残念だったサッカーワールドカップ、青森と山梨の地震、そして先週に続き発生しているW台風…いずれも今後の対策が大切なことばかり。油断せず、気をつけていきましょう!
ジメジメとして気分が晴れない時には、ディプティックから登場した、蚊を寄せ付けにくい効果もあるという「限定版 サマーボディスプレー」(シトロネル&ゼラニウム)やジョンマスターオーガニックの限定「S&Mボディミスト アイスミント」(スペアミント&メドウスイート)、イソップ「 ボディスプレー」等もお薦め。爽やかな香りに癒されてください。

新作フレグランスは各誌でも紹介され、今期のランキングでも、新作#ディオール パラダイスが注目されたディオ―ル「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」が2位、ディオールが愛する3つの花から生まれた、甘く艶やかな新フレグランス「ディオール アディクト (オードゥ パルファン)」が7位に登場。ポイントメイクでは、夏メイクでも注目される透ける血色感や輝きをマルチに楽しめるアイテムとして、1位にプラダ ビューティ「プラダ タッチ」、3位にNARS「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」、5位には“ディオール バックステージ”から登場したマルチハイライトスティック「バックステージ グラッシー グロウ スティック」がランクインし、夏のアイパレットでは、ルナソル「アイカラーレーションN」が4位に、8位には“頬まで目もと”と捉える新メイク提案のケイト「バウンシーチークシャドウ」が初登場。リップでは10位にM・A・C「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」が早めに発表となった「ViVi」「non-no」「otona SWEET」等の上半期のベスコスでも注目され、ランクイン。
夏のスキンケアでは、6位に大人の角栓崩壊ジェル洗顔と話題のエスト「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」(医薬部外品)が登場し、9位には、パワーアップしたオルビスのシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」(医薬部外品)がランクイン。暑い夏を心地よく乗り切り、楽しむためのアイテムが勢揃いしています。
トータルランキング2026年6月号
2026/5/1-2026/5/31
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2026年6月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年5月1日から5月31日までに発売された調査媒体59誌延べ68冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「プラダ タッチ」
クリームチークの持続力とパウダーチークの馴染みやすさを融合し、プラダを象徴するトライアングルパッケージで登場したマルチユースチーク「プラダ タッチ」が、各誌で注目され、1位にランクアップ!

プラダ ビューティ「プラダ タッチ」(各 税込6,930円 2026年6月25日現在)
上から反時計回りに)#B32 カフェ,#O86 ピーチ,#P75 チューリップ
プラダを象徴するトライアングルロゴを冠し、洗練されたソフトマットなライトピンクのパッケージでこの夏登場した「プラダ タッチ」は、頬に、唇に、目元にと楽しめるマルチユースチーク。
積み重ねも可能な遊び心のあるパッケージの可愛らしさも目を惹く「プラダ タッチ」の魅力は、クリームからパウダーに変化するハイブリッドなテクスチャー。
クリームならではの持続力の高さとパウダーならではの馴染み力を融合することで、指で触れた時の柔らかく心地よい質感が肌にのせるとさらさらに変化して密着し、しっとり感を与えながら、さらりとした仕上がりを実現。シームレスになじみ、つけたての自然な血色感を長時間持続します。
またプラダ独自のスキンケア成分もプラス。ヨーロッパキイチゴ葉エキス“ラズベリーエキス”(保湿)や整肌成分としてビタミンE(酢酸トコフェロール)が加えられ、塗布した瞬間のしっとり感を実現、肌を保護しながら軽やかでベタつかない心地よさを叶えます。
デビューラインナップは、ナチュラルピンクからモダンなモーヴの全8色。
・チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ
・ダリアの花の華やかさと繊細な表情を融合させたヌーディピンク#P72 ピンクダリア
・柔らかなぬくもりを感じさせる、温かみのあるコーラルオレンジ#O86 ピーチ
・落ち着いたトーンのダスティローズ#P71 ボウ
・圧倒的な存在感を放つ、鮮やかなピンク#P76 リリー
・洗練性と華やかさを両立させた鮮やかなチェリーレッド#R68 チェリー
・レッドのアンダートーンを潜ませた、深みのあるブラウン#B32 カフェ
・上品な深みのあるモーヴ#P79 モーヴ
ひと塗りで内側からにじみ出るような透ける血色感や美しく自然な立体感を演出し、顔の輪郭を引き締める等の自在な仕上がりは、多機能な楽しみ方へと広がり、頬だけでなく、唇や目元にも。
チーク、リップ、アイシャドウの3WAYのマルチユースで楽しめ、統一感のあるモノカラ―ルックや異なる色を組み合わせるレイヤリングルック等、その時々の気分で自由に表現することができます。新たなプラダ ビューティのひと塗り、自在に楽しんでください!
今期は「婦人画報」と「Precious」「CanCam」の3誌でプラダ初のチークの魅力をクローズアップ!
「婦人画報」連載<FUJINGAHOリコメンズ>では、“軽やかなタッチで成熟世代の血色感、自由自在”と、成熟世代の悩める“血色感不足”の救世主としてフォーカス。内側から湧き上がるような自然な血色感を簡単に描き出すことができ、さらに唇や目元にも使えるマルチユース性や積み上げて繋げることもできるトライアングルケースの遊び心も兼ね備えた全8色を掲載し、“顔のどのパーツに使っても美しく伸び、心地よく密着して乾燥しにくく、これがあればひとつで日々のメイクに確かな手応えがもたされるはず”と、その魅力を紹介。
話題のアイテムをクローズアップする「Precious」連載<Precious eye>では、“軽やかに若々しさを演出する、新たな決め手はハイブリッドチーク”と、頬はもちろん唇や目元にも透ける血色感をプラスするマルチユースなブランド初のチークとしての全8色を、遊び心満載のトライアングルケースと共に掲載。大人世代のメイクにおいて、“失いつつある生命感を足す”という重要な使命を担うチークの魅力として、肌の上でクリームからパウダーに変化しサラリとなじみながら自然な血色感だけを足せる理想のテクスチャー、唇や目元にも演出できる内側から滲み出るような血色、そして持ち歩きやすいポップなパッケージや使いやすいカラーを紹介。“若々しさはチークひとつでこれほどまでに変わる!そんな驚きの体験を楽しんでほしいものです”と実際に選ぶ楽しさも提案しています。
憧れコスメブランドを紹介する「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、“PRADA BEAUTYの歴史を振り返り!”で、新アイコンフレグランス“プラダ パラドックス”と共に2023年に誕生したビューティラインの歴史が紹介され、2026年には5月に発売されたばかりの“『プラダ タッチ』が大バズり!新アイコンコスメに”と、多彩なメイクアップ製品のなかでも新たな人気を集めるシグネチャー的存在として登場。また“pick up cosme”として、“新感覚テクスチャーが話題!マルチユースチークで洒落顔に♡”と仕上げたモデルメイクには、#B32 カフェと#O86 ピーチが使用され、プラダ ビューティを象徴する新たな名品として紹介に。
「SPRiNG」連載<Beauty Story FOR HER>では、使う人のクリエイティビティを刺激するマルチユースのチークとして、“メイク直しの仕草すらファッションになるアイコニックなトライアングル”とフォーカス。メイクに自由な発想を与える手のひらに収まる小さなトライアングルは、タイムレスなニュアンスカラーからモード顔へと導いてくれるアンダートーンまで、洗練という共通点を持つ異なる個性の8色のバリエーションで展開され、肌に乗せるとさらりとなじむハイブリッドなフォーミュラで、透明感をキープしたままカラー同士のレイヤリングをも叶え、テクニックレスに気ままに楽しめると紹介され、チューリップのようにみずみずしく鮮やかなピンク#P75 チューリップがピックアップされ掲載。
また、今期ひと足先に発表された上半期の「non-no」大学生のためのベストコスメでは、#R68 チェリーでチーク2位を受賞。“じゅわりとにじむ色づきがすぐ♡クリームからパウダーに変化する質感でポンポンするだけでチェリーカラーが湧き上がるような仕上がり。目元や唇にもマルチに!”と、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんのコメントと共に紹介されています。
各誌の情報ページや夏のトレンド特集にも登場。
「美ST」<大人のキレイを底上げ!! 夏の美トレンド22>では、可愛さはもちろん使用感や仕上がりまで本気な、この夏の持ち歩きコスメの大本命で“ポーチから出した瞬間、最強に可愛い!ラグジュアリーブランドの実力コスメ”のひとつに、透ける血色感を軽やかに足せるマルチカラーの#P72 ピンクダリアがピックアップされ、「CLASSY.」新連載<盛りすぎないほうが、大人の余裕も今っぽさも 抜け感メイクLESSON>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが“甘すぎない血色感が今の気分。欲張りたい時こそ、ブラウンを!”と、“ブラウンチーク”のひとつに、今期掲載の二番人気色#B32 カフェをセレクトし、“一瞬でオシャレ顔になれる天才カラー。濃淡の調整がしやすく気分に合わせてさまざまな発色を楽しめます”と紹介。「VERY」<VERYな年中行事>では、6月の“お天気良好、公園で遊び尽くす週末”にお薦めアイテムのひとつに、“唇や目元にも使えるから外出先でもササっと血色をプラス。ポーチに入れて持ち歩きたくなるコンパクトさとアイコニックなビジュアル”と、1台3役の優れものの新登場チークとして掲載。また「VOGUE JAPAN」<SUPPLE SUMMER 夏のセンシュアル、その色と艶>では、“汗が噴き出す季節は、どうせ崩れる。だったらその崩れも楽しめばいいと思います。”と語るメイクアップアーティストKANAKOさんが、顔の中を流れる湿度を“光”、火照りで上昇する血色を“熱”として、それらを抑えるのではなく再配置する要素として捉え直すことで“湿度を味方にしたサマーフェイスを楽しめる”と紹介の“ハイライターは面で入れ、追いブラッシュでツヤを満ち上げる”で、“頬で奏でる、色と質感のレイヤー”のチークのひとつに、“アイコニックなトライアングルのオブジェのような存在感に心躍る”と、#P75 チューリップをピックアップ。
各誌の夏メイク特集でもキーアイテムとして大活躍!
「SPRiNG」<涼感漂う、真夏の洒落顔メイク>では、透ける血色感と自信、上品さが溢れる深みのあるモーヴのMODERN CHEEKとして#P79 モーヴをピックアップし、女優の片山友希さんが体現する“湿度を感じる都会の日焼けチーク”がHOW TOと共に紹介され、今期は“大人の余裕を纏うハリ&血色仕込みチーク”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、夏らしい軽さと洒落感を叶えるシアーなブラウンチークのひとつに#B32 カフェが選ばれ、“抜け感も立体感もブラウンのひと塗りで夏っぽく更新”するモデルメイクにも使用。ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ「家庭画報」<紫外線にも、汗にも負けず美しく 夏の『ベースメイク』3つの法則>では、肌の内側からにじみ出たような自然な血色感を叶える“仕込みチーク”のひとつに、“肌から血色が透けて見えるようなごく自然な仕上がり”とコーラルオレンジ#086 ピーチがピックアップされ、「Ray」<たったひとつ盛ればOK 一点集中!沼メイク>では、じゅわんと上気したほっぺの血色はそのまま、鼻先や目元にも散らして全体のトーンを揃える“血色に一点集中!あちこちカシス色チーク”に#P79 モーヴが登場、“チークが効いているのに浮いてない、絶妙加減が沼♡”と紹介に。
また「MAQUIA」<眼差しは熱く、表情はクールに。 杢代和人が纏う、夏の涼しげフェイス>では、情熱的な季節のほてり感をチークで表現し、ポイントでアイシーな輝きを入れクールに仕上げる“微熱チーク×透涼シャドウ”に#P75 チューリップがセレクトされ、モデルを務めたボーカルダンスグループの“原因は自分にある。”メンバー杢代さんのコメント“こんなにアンニュイな自分は初めて。チークメイクの可能性を感じます”と共にセンシュアルな表情を披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する<キャップとメイク夏のアイデア>では、“ベージュキャップ×幅広サニーチーク”で#O86 ピーチが選ばれ、大胆に広げてヘルシーな印象に仕上げ、林さんは「sweet」<肌見せ×守屋麗奈(櫻坂46) 透け感重視のヘアメイク♡>では、“ベージュ×ローズで可愛さ倍増!レイヤードチーク”で、ベージュの#B32 カフェで輪郭を引き締め、ローズの#P72 ピンクダリアで血色感をプラスするW使いを紹介し、続く“透け感メイク復習トーク”では守屋さんから“チークのメイクが特に好きでした。すぐにマネしたいなって思いました”と嬉しいコメントも寄せられています。林さんは他にも、今期は“洗練”“優雅”等の花言葉を持つクチナシがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、にじむような血色感をプラスするチークとして、表情をヘルシーに洗練するヌーディピンク#P72 ピンクダリアをセレクトしています。
今期の「美的」の表紙に登場した俳優・吉岡里帆さんのインタビューページでの“日焼けチーク&ハイライトを主役にあどけなヘルシーに”仕上げるメイクでは、紅潮感をもたらすディープピンクとして#P72 ピンクダリアをオレンジブラウンチークとのレイヤードで使用、吉岡さんのコメント“レースのワンピース×チーク主役のメイクは、どこかドラマティックさを感じるバランスがとても素敵だなと思いました”と共に披露され、「VoCE」Special Edition増刊の表紙を飾ったモデルで俳優の上坂樹里さんのインタビューページのメイクでも、ヌーディピンク#P72 ピンクダリアをチークとして使用しています。
また“目指すのは、薄くても可愛い、崩れてもキレイ! ”を大特集の「VoCE」<人気ヘアメイク3名が最新ベーステクを提案!『軽×盛』肌のつくり方>では、岡田知子さんによる“クリーンですっきりさらほわ肌”に、パウダーファンデの下に仕込むじゅわチークとして#086 ピーチがピックアップされ、“初夏→夏本番、オシャレとキレイを楽しむテク”を大特集の「InRed」でも、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんに学ぶ<メイクとヘアで涼しげな人>で、35℃の猛暑日でも崩れにくく、キレイをキープするパーツメイクで、ツヤパウダーに仕込む練りチークとして#086 ピーチが使用され、重ねチークでの血色キープテクが紹介されています。
各誌で紹介されている崩れ対策テクニックでキレイをキープして、厳しい夏を快適に乗り切りましょう!
プラダ ビューティの公式サイトへはこちらから。
昨春、ディオール パフューム クリエイションディレクターのフランシス・クルジャン氏が手掛け、現代的に再解釈し登場したフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」に新作#ディオール パラダイスが加わり、各誌でフォーカスされ、2位にランクイン。
香水とクチュールの対話から生まれたディオールの特別なフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のリニューアルを手掛けたのは、2021年からディオール パフューム クリエイション ディレクターを務めるフランシス・クルジャン氏。
生涯にわたり、自身をクチュリエかつパフューマーだと自負していたクリスチャン・ディオール氏がドレスのファイナルタッチとして発表していたフレグランスのレガシーを継承し、メゾンの歴史や想像力、価値観、受け継がれる美的コード、そしてムッシュ ディオールまでをもインスピレーションの源として、現代的に再解釈し調香しています。
今回のリニューアルから加わった#ボア タリスマンを含む全22種のデビューラインナップに加え、2025年9月には、深みのある、ジェンダーレスなローズ フレグランス#ローズ スターが登場し、2026年2月には、時代を超えて愛され続けるディオールを象徴する“サドル”バッグに着想を得た、センシュアルでスモーキーなレザー アコードに柔らかな輝きを放つ新たなフローラルのファセットを彩った、#キュイール サドルが仲間入り。
そしてさらに5月には、ムッシュ ディオールが南仏で過ごした日々に、香りでオマージュを捧げたいというクルジャン氏の想いから誕生した#ディオール パラダイスが登場!
ムッシュ ディオールが親しい友人と週末やバカンスを過ごし、抱き続けた庭園への夢を体現するラ コル ノワール城の広大な敷地に植えられた香り高い花々の中でも特に春の訪れを告げる花を咲かせる何百本ものアーモンドの木のもたらす景色がムッシュのパラダイスだったことから、クルジャン氏は、マンダリンの爽やかなシトラス カクテルがアーモンドの甘さと出会い、芳醇なロースト トンカビーンに心地よく包まれたフレッシュでウッディな香りを表現しています。
リニューアルから展開している50mL、100mL、200mLの3サイズに加え、旅行や持ち運びに便利な12mLサイズのトラベルスプレーと、ブラックとシルバーのトラベルケースも登場。スタイリッシュなボトルは、どこへでも持ち歩くことができます。
今期は、「Harper’s BAZAAR」と「FIGARO japon」で新作#ディオール パラダイスの魅力をクローズアップ。
俳優・奈緒さんと共に、#ディオール パラダイスが導く、記憶と感情の物語を紐解く「Harper’s BAZAAR」<In The Light of Paradise 光に包まれる、奈緒と楽園の香り>では、フランシス・クルジャン氏が着想源とした、ムッシュ ディオールが南仏に築いたラ コルノワール城の庭園のアーモンドの木々にオマージュを捧げ、その優しい香りと光に満ちた景色を香りへと昇華させた#ディオール パラダイス誕生までの物語と共に、シトラスのフレッシュな輝きにビターアーモンドのまろやかな甘さが重なり、トンカビーンの包み込むような余韻が広がる、纏う人の“記憶の扉”をそっと開き、いつかの幸福な記憶を呼び覚ましてくれる香りを詳しく紹介。また、“どこか懐かしさを感じさせる香り。きっと誰の中にもある大切な記憶の扉をそっと開いてくれる。そんな香りだと感じました”と語る奈緒さんは、“幼い頃、母が仕事に出かける前、香水をひと吹きしたパジャマを残してくれて、その香りに包まれて眠った記憶が今でも鮮明に残っています。”と、香りが記憶と強く結びつく自身のエピソードも紹介。さらに、“ディオールの物語を宿す、初夏を彩るラ コレクシオン プリヴェの香り”では、メゾンの歴史やインスピレーションをもとに、ディオールの美学と創造性を体現する特別なフレグランス コレクション「ラ コレクシオン プリヴェ」を代表し、#ディオール パラダイスと共にディオールを象徴する“グレー”を香りで表現した#グリ ディオール、陽光をたっぷりと浴びたジャスミンの甘美な香りの#ジャスミン デ ザンジュの3種がラインナップされ、掲載に。
「FIGARO japon」<山下智久、ディオール パラダイスと幸せな記憶。>では、#ディオール パラダイスの魅力をディオール ビューティー アンバサダー山下智久さんと共にクローズアップ。
クリスチャン・ディオール氏が南仏で過ごした日々に、フランシス・クルジャン氏が香りでオマージュを捧げた新しいフレグランスとして#ディオール パラダイスをフォーカスし、ラ コルノワール城で咲き誇るアーモンドから着想を得た甘い香りに、マンダリンやライム、オレンジ等のシトラスの爽やかさが重なり、幸せな記憶を呼び覚ます香りと紹介。香りの印象を山下さんは“どこか懐かしくて思わず踊りたくなる。練習生として毎日レッスンに通っていた青春時代を思い出しました。木々が芽吹き、生命力に満ちていく季節。そのエネルギーを持つフレッシュな香りが纏うたびに力を与えてくれます。” と語り、また“いまの環境に感謝しながら好奇心を大切に経験を重ねていくことで自然と目標へと近づく。だからこそ、その歩みを速めながら自分をさらに磨き続けていきたいんです”と寄せられ、生涯創造の手を止めなかったムッシュ ディオールの美学と響き合うスイートなアーモンドの香りのフレグランスとして紹介されています。
#ディオール パラダイスは、各誌のフレグランス特集等にも登場。
ノーズショップ代表取締役の中森友喜さんとフレグランスアドバイザーMAHOさんに学ぶ「エル・ジャポン」<今知りたいすべて。 最新フレグランスAtoZ>では、トレンドの甘いだけじゃない進化を見せる“Edgy gourmand”のひとつとして、“アーモンドを中心にシトラスとトンカビーンが夢のように包み込む”とピックアップされ、「marie claire」<Beauty:New Fragrances>では、“メゾンの感性が息づく、新作フレグランス”にセレクトされ、“ムッシュ ディオールの庭園で美しい花を咲かせるアーモンドの木へのオマージュ”として登場。「SPUR」<透けてしまったのは夏のせい トランスペアレントな私>では、“香りでも透明感をまとう”フレグランスとして、“アーモンドやトンカビーンのほのかな甘さは、どこか気だるげな夏の空気をはらむよう”と紹介され、今期は“初夏にぴったり!推しの最新フレグランス”がテーマの「25ans」<Beauty Times>の“美容班の極私的、名コスメ”では、編集T紀さんが“楽園を感じられ、心が明るくなるフレグランスです。リラックスしたい時、心を開放したい時についつい手が伸びます”とお薦め。
他にも、水戸編集長による「Numero TOKYO」<letter from the editor エディターズレター>では、“ジャスミンとアプリコットのようなフルーティなニュアンスが重なり、気品と甘やかさのバランスにうっとり。メゾンのクチュールスピリットを香りで表現するフレグランスコレクションとあって、他の香りでも上質で高貴な気分に”のコメントと共に、最近のお気に入りの香りとして#ジャスミン デ ザンジュが掲載され、今期は“記憶に残る香りを学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“今月の課外授業”として“路面店で至高の香水体験。『ディオール』のブティックへ”と、昨年東京・丸の内に誕生した日本初の路面店“ハウス オブ ディオール ビューティー 丸の内”をフォーカス。ディオール最高峰の香りコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」に出会うことができる限られた店舗で、メゾンの歴史や美の象徴から着想を得た20種類以上の香りが揃い、“コレクションの世界を表現した店内で、多彩な香りに触れる体験をお楽しみください。”と紹介されています。近くまで行かれた際には、ぜひ訪れてみてください。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
NARSの人気「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」にブラッシュタイプが新登場!ハイライターの透明感あふれる輝きとブラッシュの柔らかな色づきを融合した、新感覚のハイライターブラッシュ「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」が各誌の夏メイクで活躍し、3位にランクアップ。

NARS「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」(各 税込6,490円 2026年6月26日現在)
左上から時計回りに)#04858 TRUE FAITH,#05893 SELF CONTROL
#04856 INFERNO,#04861 PUSH IT
光を纏い、どの角度から見てもパーフェクトに輝く肌を叶えると人気の「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」は、美容成分とパウダーのハイブリッドな処方を搭載したセラムインハイライター。
その魅力である軽く滑らかなテクスチャーと、ブランドの創始者でありクリエイティブ・ディレクターのフランソワ・ナーズ氏が理想とする究極の仕上がりはそのままに、NARSのハイライターならではの透明感あふれる輝きとブラッシュの柔らかな血色感を融合し、これまでにない発光美ETHEREAL GLOWとモダンな発色で登場したのが、新感覚のハイライターブラッシュ「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」。
「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」同様、光を巧みに反射し、肌に澄んだ透明感をもたらすNARS独自の“ライトリフレクティング™コンプレックスN”を配合し、汗や水に強く、化粧崩れしにくく、みずみずしく透明感のある輝きを長時間キープするウォーター&スウェットレジスタント処方を採用。美容成分とパウダーとのハイブリッドな処方により、なめらかなテクスチャーが溶け込むように肌になじんで密着し、光を纏い肌の生命力を感じさせる血色感と、内側から発光するかのようなツヤをひと塗りで瞬時に叶え、肌を整え、輝きをプラス。肌に生命力を与えるETHEREAL GLOWな輝く肌へと導きます。
また繊細な輝きをプラスする微細なパール成分が気になる肌悩みをソフトフォーカスし、軽やかな使用感で重ねても厚ぼったくならず、ナチュラルなツヤから存在感を放つ華やかな輝きまで、自在に楽しめるデビューラインナップは、全7色。お気に入りをみつけてください。
・ガーネット#04854 JUMP
・フューシャ#04856 INFERNO
・サンディピンク#04857 LOVE DEEP
・ピーチクオーツ#04858 TRUE FAITH
・ピオニーピンク#04859 LUCKEY LOVE
・ライラック#04861 PUSH IT
・ルビーレッド#05893 SELF CONTROL
各誌の夏のトレンド情報やメイクで活躍。
今期がファイナルの「VoCE」リレー連載<美プロのハマりごと>では、ヘア&メイクアップアーティストRinaさんが今注目の鮮やかチークで夏にぴったりなハッピームードを提案する“夏の日差しに映えるいちご色のチークとひんやりブルーラメ”のメイクに、ジューシーにツヤめく血色に仕上げる鮮やかチークとして#05893 SELF CONTROLがピックアップされ、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“ハイライトの輝きとチークの血色感が融合した、優美なツヤを頬に。”と全7色が紹介され、“ライブの照明が肌に当たるたびつやんとキレイに発色。イエベの私もブルベの共演者にも似合う万能カラー!”とピックアップした#04857 LOVE DEEPをお試ししたシンガーソングライター藤原さくらさんのコメントと共に紹介。「ViVi」<ビジュ強化のためのメイクの最新常識9>では、“シャドウチークの進化形!『目頭Cチーク』でビジュ強化”の“ツヤツヤ質感の発光ピンクチーク”として#04859 LUCKEY LOVEがセレクトされ、目頭を囲むようにチークをぼかすことで盛れつつ新鮮な甘顔を披露し、“光と香りで気分を上げる、初夏の新作”を集めた「SPRiNG」連載<PICK UP! NEW COSME>では、血色感もツヤもひと塗りで叶える光ブラッシュとして掲載に。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER>では、“Luminous Touch 体温を伝えるボディメイク”で、“素肌が透けるようなトランスペアレントな発色とハイライターの輝きを兼ね備えているから、ボディに纏うとえもいわれぬ高揚感が”プラスできると、胸元や脚にニュアンスを加えるのにも最適なピーチクオーツ#04858 TRUE FAITHがピックアップされ、またメイクアップアーティストKANAKOさんが“湿度を味方にしたサマーフェイスを楽しめる”と紹介の<SUPPLE SUMMER 夏のセンシュアル、その色と艶>では、“ハイライターは面で入れ、追いブラッシュでツヤを満ち上げる”で、“ルビーレッドの血色と光をひとつに。軽やかでシルキーな質感が肌の美しさを引き立てる”と#05893 SELF CONTROLがピックアップされています。
ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんがあふれるほどの多幸感に満ちた“ブルーミングフェイス”を提案した今期の「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、個性の異なる#04861 PUSH ITと#04854 JUMPをレイヤードし、可愛らしさの中にセンシュアルなムードを忍ばせ、さらにフラワーで飾ったヘアとコットンのドレスを合わせてモードな遊び心をプラスすることで華やぐメイクが披露され、また笹本さんは紗栄子さんをモデルに提案する「otona SWEET」<3つのムードで楽しむ夏メイク>では、ジュワっと滲む2色で作るグラデチークが主役の“Sweet Pink”メイクにフューシャ#04856 INFERNOとライラック#04861 PUSH ITを使用し、多幸感と可愛げを演出しています。
“高揚感めいくで印象アプデ!!”を掲げた「ViVi」連載<瀬戸口心月(乃木坂46) 美・やってみつき>では、キュートな火照り感を演出する大胆な横広チークとして#04856 INFERNOが使用され、瀬戸口さんのコメント“チークをこんなに広範囲に入れたことがなくて新鮮でした。ちょっと照れたときみたいな上気した感じが可愛いです♡”と共に“はにかんで上気しているみたいな横顔もキュートなハート泥棒”と紹介に。
ヘア&メイクアップアーティスト小澤さんによる「VoCE」<”ナチュ盛りの天才”小澤桜メイクを大解剖>では、“桜メイク7大鉄則”のひとつ、頬位置が上がるW使用の“少女チーク”で、淡いピンクチークで血色のベースを作った後にポイントで入れる鮮やかチークとして#05893 SELF CONTROLが使用され、今期「美的」の表紙に登場した吉岡里帆さんの表紙メイクには、#04857 LOVE DEEPが使用され、続くインタビューページで、“ヌーディシャドウにブルーラメを効かせて、ひとさじの涼感を”プラスしたメイクとしてHOW TOも紹介され、異なる表情も楽しむことができます。
他にも、「VERY NaVY」別冊付録<Model’s BEAUTY BOOK>では、モデル東原亜希さんの魅力を肌作りで分析する“亜希ちゃん肌”で、肌にイキイキとした艶と立体感をプラスするハイライトとして#04858 TRUE FAITHが選ばれ、コーラルオレンジのチークと色でリンクしながら、艶と立体感のメリハリをプラスし、大人のヘルシー肌を体現。ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんにこの夏のファッショントレンドとの相性を学ぶ「Oggi」<今年のちょっと深めな『サマーベージュメイク』は洒落感が断然すごい!>では、力強い赤のトップスに合わせるオーラベージュハイライトとして#04858 TRUE FAITHがKey Itemとしてセレクトされ、“鮮やかなファッションには肌の抜け感が効く”のアドバイスと共に紹介され、“初夏→夏本番、オシャレとキレイを楽しむテク”を大特集の「InRed」ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんに学ぶ<メイクとヘアで涼しげな人>でも、35℃の猛暑日でも崩れにくいメイクに、仕込んだ練りチークに重ねるパウダーチークとして#04858 TRUE FAITHが紹介に。
暑さをも忘れてしまうような透明感と輝きで、夏らしい多幸感と自然な可愛らしさを楽しんでみませんか?
NARSの公式サイトへはこちらから。
「アイカラーレーションN」
美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、今期も夏メイク特集で活躍し4位にランクアップ。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込7,700 円 2026年6月26日現在)
右上から反時計回りに)#19 Ash Moon,#22 Alluring Clarity,#21 Peach Fusion
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年4月には、フルーツのように鮮やかな色彩と、みずみずしい質感、夏の光を映す輝きをまとったアイテムが揃う2026夏コレクション“JUICY&DEWY”から、#20 Icy Sugarと#21 Peach Fusionの2種が登場し、6月には、ダイヤモンドのような輝きを閉じ込めたパレットとして人気No.1の#15 Flawless Clarityに、彩りを溶け込ませたバリエーションとして#22 Alluring Clarityと#EX16 Mystic Clarity(限定)が仲間入り。好評で発売後すぐに完売となった#EX16 Mystic Clarity(限定)は、現在7月21日(10:00AM)までの予約による受注販売を受け付け中。(届くのは12月予定)お見逃しなく!
**詳細はこちらから、公式サイトでチェックしてください!
またさらに8月にはヴィンテージジュエリーのような華やかな色めきと奥行きのある光を表現した2026秋コレクション“VINTAGE GLOW”から、#23 Rosy Luster、#24 Fearless Glow、#25 Peridot Stone、#EX17 Evening Muse(限定)の4種が登場予定!こちらもお楽しみに!
夏の新色が、各誌の夏メイクで活躍。
“〝多幸感〟が盛れる♡『夏メイク』”を大特集の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが使いまわし術を提案する<しゃれ映え&モト取れ♡ 『夏アイパレ』でいろんな顔>で、“ルナソルの色っぽモーヴ”として#EX16 Mystic Clarity(限定)をピックアップ。俳優の杏花さんをモデルに、ひとつのパレットで、青みのワントーンで抜け感を演出する王道グラデメイク、バイオレットの締め色をラインで効かせた潔い洒落感を叶えるメイク、ペールピンクにクリアラメを重ねたピュア甘な眼差しを演出するメイクと、異なる印象の3つのメイクをHOW TOと共に紹介し、“しゃれ映え&モト取れ”の夏アイパレに選ばれた実力を披露。paku☆chanさんは「Oggi」<夏メイク、ここだけ守れば『くずれてもキレイ!』でいられます>では、Oggi専属読者モデル・オッジェンヌのお悩み“大人も取り入れやすい、夏らしい軽やかなアイメイクは?”に、“コーラルカラーなら取り入れやすくトレンド感も!”と#21 Peach Fusionをお薦めし、HOW TOと共にメイクも紹介に。
またヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんが俳優・モデルの久間田琳加さんをモデルに披露する「VoCE」<『夏ピンク』3つの提案>では、ラベンダーが漂うピンクブラウンパレットとして#19 Ash Moonで、“全顔に『隠しピンク』でデイリーメイクを華やかに”演出。ふわっとピンクニュアンスが漂いながら、ベーシックなブラウンメイクが軸になっているので、甘すぎずナチュラルでありながら温もりと華やかさのある旬のピンクメイクを楽しむことができます。
さらにヘア&メークアップアーティスト長井かおりさんが提案する「美ST」<『幸せそう』な顔づくり3つのメソッド>では、“『下まぶたメーク&ハートチーク』で頬の余白を解消して愛され顔に”仕上げるメイクに、ローズニュアンスの血色カラーとして#22 Alluring Clarityを上下まぶたに使用し、ラメの煌めきで目元に立体感と華やかさを演出。ヘア&メイクアップアーティストyumiさんに学ぶ<コンシーラー×シャドウの2STEPで、即効! 理想のハリ目元>では、白目のにごりを解決する赤み&ベージュブラウンシャドウとして#22 Alluring Clarityがセレクトされ、シアーな赤みブラウンを上下まぶたに使用することで、白目に透明感&若見えが叶うとHOW TOと共にメイクを紹介。
ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんとアーティスト渡辺美優紀さんによる「美的」<最新・最強 大人の〝アイドルメイク〟>では、優し気ムードのピーチカラーで作る“大人のアイドルメイク 多幸感盛りVERSION”に#21 Peach Fusionがセレクトされ、「ViVi」<ビジュ強化のためのメイクの最新常識9>でも、レースの繊細な柔らかさを纏った“『Laced Up』メイクでビジュ強化”に、ほの甘い色と濡れツヤでピュアな表情に導くコーラルパレットとして#21 Peach Fusionが登場しています。
今期は俳優・有村架純さんが登場の「MAQUIA」表紙メイクには、#21 Peach Fusionが使用され、担当ヘア&メイクアップアーティスト新山いずみさんの解説<COVER LOOK>では、 “頬に、こめかみに、そして唇に。新たなチーク使いで滲む幸せオーラ”を演出するメイクに、目元を強く締めすぎないやわらかなピンクブラウンとして紹介され、有村さんの持つ、ふんわりとまろやかな、そして充実感のある幸せオーラが滲むメイクが披露され、続くインタビューページ<~もしも、のハナシ~ 有村架純のif>でも、異なる表情を楽しむことができます。また「VoCE」Special Edition増刊の表紙を飾ったモデルで俳優の上坂樹里さんのインタビューページのメイクには、#22 Alluring Clarityが使用され、いつものイメージとは少し異なるピンクのドレスでレディな夏メイクを披露。
他にも、美容家の神崎さんによる「VoCE」連載<神崎恵 美人オーラのつくりかた>では、“カジュアルな服に合わせるメイクが知りたい!”という読者のお悩みに、“ベースメイクは薄めに。使う色を絞るのも大事です!”と、ラフな巻き髪と合わせたベージュのワントーンメイクに#17 Neo Depthがピックアップされ、あえてグラデーションにせず左の2色を混ぜてまぶたにさっとのせるのをお薦め。神崎さんは「MAQUIA」<神崎 恵の『タフネス美容』>では、“神崎式『タフネスメイク』はこう作る!”で、ブラウンアイラインを強調するヌードシャドウとして#18 Harmonized Rayを紹介しています。
「BAILA」新連載<Hello,New Beauty 今月も新顔コスメにときめきたい>では、“ダイヤモンドのようにきらめくラメがアクセントとなり、目元をよりドラマチックに。”と、#22 Alluring Clarityが紹介され、編集モトコさんのコメント“グッと目元に深みを出してくれるローズ系。イエベの私でも浮かない!”と共に掲載に。
崩れないではなく、崩れても美しいメイクとしても、注目されるベージュブラウンパレット。さりげなく自分らしさを演出してくれるひとつをみつけてください!
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
“ディオール バックステージ”から、この夏新たに誕生した、透き通るようなガラスのツヤめきを叶える水光ハイライトスティック「バックステージ グラッシー グロウ スティック」が、5位に急上昇ランクイン。
「バックステージ グラッシー グロウ スティック」は、セッティング スプレーの高い持続力と保湿ミストの心地よさを併せ持つ多機能メイクキープミスト「バックステージ エアーフラッシュ ミスト」や“バックステージ ジューシー ピンク コレクション”と共に、この夏“ディオール バックステージ”から登場した、チーク、アイ、リップ、デコルテ等に使用できるマルチハイライトスティック。
肌にのせるととろけるバームテクスチャーは極薄膜のツヤとなりフィットし、内側から発光するような美しいツヤを長時間キープし、チェリーオイルを配合することで肌の潤いも長時間持続。
素肌そのものが美しく透き通っているような“ガラスのようなツヤめきを纏った肌”を叶えます。
デビューラインナップは、さまざまな肌色にマッチする、みずみずしい透明感のある全8色(限定1色、公式オンライン限定1色)。仕上がりは、スキンケアで肌を整えた直後のような透明感のある水光ツヤを叶える“グロッシー”1色と、偏光パールやグリッターの高配合により繊細な偏光ピグメントが角度により表情を変える“グレイズド”7色の2つのフィニッシュを揃えることで、仕上がりの可能性を広げています。
・肌に溶け込む自然な水光ツヤを叶えるクリアな輝きの#017 グロッシー ジェリー
・七色に煌めくフレッシュ ピンク#001 グレイズド ピンク
・肌なじみの良いシャンパン ベージュ#034 グレイズド バブル
・ホワイト グリッターが輝くアイシー ホワイト#035 グレイズド アイス
・パープルとブルーが美しく煌めくライラック#036 グレイズド ラベンダー
・あたたかく煌めくローズ ゴールド#041 グレイズド ロージー
・七色の煌めきが溶け込むブロンズ#080 グレイズド ブロンズ(公式オンライン限定色)
・ピンクとブルーが瞬くように煌めくミント#098 グレイズド ミント(限定色)
携帯にも便利なスティックタイプのパッケージには、アイコニックなシルバーパールに、ホログラフィックに輝くディオール オブリークのロゴモチーフと、それぞれのハイライトの色と呼応したカラーのロゴが配され、彩りを添えています。
お披露目となった今期は、「Numero TOKYO」と「VoCE」で、この夏共に登場した「バックステージ エアーフラッシュ ミスト」や“バックステージ ジューシー ピンク コレクション”と共に、“ディオール バックステージ”としてクローズアップ。
ディオール ビューティのフレンド オブ ザ ハウスを務めるKing & Princeの永瀬廉さんが“ディオール バックステージ”の新色を纏い、ビジュアルストーリーをお届けする「Numero TOKYO」<Dior×Ren Nagase ディオールと永瀬廉、自信というオーラを纏って>では、特集巻頭の“一瞬でスポットライトを浴びたようなツヤ肌へ”導くメイクに、#017 グロッシー ジェリー、#035 グレイズド アイスの2色が使用され、永瀬さんのコメント“お気に入りは017番。クリアな輝きがとても自然でつけると一気にワンランク上の顔になれるような感じです。これ1本あればOKというマルチに使える安心感も好きですね。ステージ前に顔だけでなく鎖骨とかにも塗ってみたいです”と共に紹介。続く“『水光スティック』でスポットライトの輝きを!”では、プレイフルな色とプロの仕上がりを自在に叶える高性能なアイテムに仲間入りした待望の新作、“ガラスのような透けるツヤと輝き、色彩を与える『水光』ハイライト”として「バックステージ グラッシー グロウ スティック」がフォーカスされ、全8色で登場。“いつもそばにいる『お守り』リップ”のメイクには、#001 グレイズド ピンクが使用され、また“色やツヤのちょっとした違いで気分や表情まで変わるのを体感しました”と共に紹介されたメイクには、お気に入りだという#017 グロッシー ジェリーがセレクトされ、パーフェクトな輝きを纏ったメイクを披露しています。
「VoCE」<ディオール バックステージで叶える水光ツヤの多幸感メイク>では、アイドルとしてステージで輝く、ももいろクローバーZ百田夏菜子さんとFRUITS ZIPPER月足天音さんが登場し、それぞれ2パターンのメイクを披露しながら“ディオール バックステージ”の魅力を紹介。
メルティなバームテクスチャーが肌へと瞬時に密着し、淡い色と光を放つ極薄のヴェールとなり、ミニマルかつモダンなパッケージで、シェードごとのホログラフィックなディオール オブリークのロゴが洗練のアクセントとなる“透き通るようなガラスのツヤにキュン 水光ハイライトスティック”として「バックステージ グラッシー グロウ スティック」をフォーカスし、全8色を揃って紹介。夏菜子さんのメイクには、角度により表情を変える微細な偏光パールを含んだ#001 グレイズド ピンクをCゾーン、アイホールのくぼみ部分に使用することで、大人のピュア感と顔色を晴れやかに明るく演出し、天音さんには、目尻のすぐ下から頬の中央まで#017 グロッシー ジェリーを仕込み、シャープなフェイスラインを叶えるメイクが披露されています。
各誌の情報ページには、#098 グレイズド ミント(限定色)が数多く紹介され、「GINZA」<新作スキンケアをスクープ 夏肌SOS!>では、赤みが出やすい夏の肌を瞬時にリセットする“赤みにさよなら。ペパーミントベース”のひとつとして、グリッターを詰め込んだグロッシーな質感で、内側から発光するようなフューチャリスティックな仕上がりが約12時間持続すると紹介され、連載<では、ビューティの時間です!>では、体温でとろける極薄のバームが密着してふっくらハリのある肌へ導き、内側から発光するような水光ツヤを叶えるハイライターとして紹介され、代表し#036 グレイズド ラベンダー、#098 グレイズド ミント(限定色)、#041 グレイズド ロージー、#035 グレイズド アイスが掲載。今期は“Be Fresh and Hydrated 瑞々しい夏を迎えて”を掲げた「25ans」連載<25ans外商部>では、瑞々しく心地よく夏を過ごすためのアイテムのひとつに“ガラスのような艶めきを肌に宿す水光ハイライトスティックとしてピックアップされ、「SPUR」連載<Breaking Eggs>では、上品なエッジを添えるクリア#035 グレイズド アイスとすっきりとした明るさを添えるミントカラー#098 グレイズド ミントが、“肌の内から湧き出る艶玉をつくるハイライト”として紹介に。
また今期は“洗練”“優雅”等の花言葉を持つクチナシがモチーフの「美的」<田中みな実・花が言うには。>でも、“ふんわり柔らかなニュアンスと潤んだきらめきを重ねて、満ち溢れるような多幸感を表現”するメイクに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんがピンクとブルーのパールがみずみずしくきらめくミントカラーとして#098をセレクトしています。
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明るく澄んだ肌へと導く、エストの“角栓崩壊ジェル洗顔”が、新たに有効成分“グリチルリチン酸ジカリウム”を配合しパワーアップリニューアル!毛穴も“毛山”も洗いきり、たっぷり保湿も叶える、大人の角栓崩壊ジェル洗顔「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」(医薬部外品)となり、6位にランクイン。

エスト「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」(医薬部外品/130g 税込5,280円 2026年6月25日現在)
くすみの原因として“角栓”の酸化ダメージを明らかにし、顔色の濁りの原因である“角栓”を分解し洗浄する花王独自の“角栓崩壊技術”と肌表面をコーティングすることで酸化ダメージの連鎖を断ち切る抗酸化成分“トコフェロール”を含む“クリアアップ成分”で、明るく澄んだ肌へと導くジェル洗顔料として「クラリファイイング ジェル ウォッシュ」が登場したのは2022年。
くすみの起こりにくい肌へと導く、角栓崩壊ジェル洗顔として注目され、親しまれてきました。
今回エストが着目したのは、小鼻や額の周りに存在する、大人を悩ます謎のプツプツ“毛山”。
じっくり見ないと確認できないほど小さいのに、触れるとザラザラしていてメイクのりを悪くし、ピーリングしても繰り返しがちなこのプツプツ“毛山”の原因が“角栓”にあり、自覚症状もないままに肌内部でジワジワ進行する“微炎症”を引き起こす要因にもなっていることを解明。そして古い角質と皮脂が重なり層となっている“角栓”に、肌表面に存在するよりも大量の“悪玉的アクネ菌”が潜み、まさに巣のような状態になっていることも発見。
さらに過剰増殖した“悪玉的アクネ菌”は毛穴や周りの皮膚に大量に付着することで“微炎症”を発生させ、皮脂を食べることで作られる“遊離脂肪酸”も“微炎症”の原因となり、結果2段階で“微炎症”を引き起こすことに。これによりターンオーバーが異常に早められ、剥がれ落ちるリズムとズレ、角層は滞留。角層が過剰に蓄積し、毛穴周りの皮膚が盛り上がり山状となり発生する“毛山”のメカニズムをも解明しています。
そしてこの新たな課題である“角栓”、“微炎症”、“角質肥厚”に包括的にアプローチするために開発されたのが、薬用・角栓崩壊ジェル洗顔「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」です。
花王独自の“角栓崩壊技術”で“悪玉的アクネ菌”の巣となっている角栓を崩壊し、抗炎症成分でもある“グリチルリチン酸ジカリウム”を配合することで“悪玉的アクネ菌”による毛穴内の微炎症を抑制、さらにピーリングをサポートするハイビスカス花由来の成分を含む“モイストピール成分”により毛穴を山状に塞ぐ肥厚した角質をオフすることで“毛山”にもアプローチします。
前作からの肌のくすみを改善するために酸化ダメージの連鎖を断ち切る“クリアアップ成分”の“抗酸化コーティング”に加え、砂漠のような極限乾燥環境に挑む生物に着想した独自保湿成分“エクトビオシス”を進化させた“エクトビオシスα”も配合。“毛穴”も“毛山”までも洗いきり、肌の潤いもしっかり守る大人のためのジェル洗顔として、各誌でも注目されています。
今期は、パワーアップした新作がすぐに試せる嬉しい付録にも登場している「VoCE」と「MAQUIA」でクローズアップされている他、各誌の情報ページでも大活躍!
「VoCE」<今月の付録はコレ! 気になるプツプツ『毛山』にもアプローチ! 大人の角栓崩壊ジェル洗顔>では、“大人の毛穴ケアの新定番”として、着目した“毛山”やパワーアップポイントを詳しく紹介。“進化した角栓崩壊ジェル洗顔のココがスゴイ!”として、①『毛山』の原因である角栓を分解洗浄すること、②“毛山”を発生させる“微炎症”に対応すべく、“グリチルリチン酸ジカリウム”配合で肌あれを防ぐこと、③乾燥した過酷な環境でも潤い続ける力を追求し開発・進化した“保湿成分エクトビオシスα”配合で潤い力UP!がピックアップされ、美容家の石井美保さんからの“あらゆる凹凸を洗い流して理想的なつるり肌に”等をはじめ、美賢者からの期待の声も紹介に。
また石井さんは、恒例の<Besame Beaute>でも審査を担当、“角栓と一緒に『毛山』まで一掃する進化版厚膜ジェル洗顔”として、“毎日朝晩全顔に使える処方ではあるけれど、乾燥が気になる肌には、鼻やあごへのポイント使いに、スペシャルケアとして投入するのも賢い手段。”とお薦めし、ビューティジャーナリスト齋藤薫さんは、“毛山への着目は見た目の肌の美しさへの意外な最短距離とも言えるはず。”と洗顔と美容の進化の関連を紹介し、“美肌づくりの意外な鍵は、角栓崩壊技にあり。それは美容そのものの進化に等しい。”とコメントを寄せています。
「MAQUIA」<マキア『estファンクラブ』結成! 私たち、この潤いのトリコです♡>では、砂漠の乾燥と向き合う保水ローション「ザ ローション EX」と摩擦レステクノロジー搭載のクレンジング「ナーチャリング クレンジングセラム」と共に、潤いを守り透明感を底上げする3アイテムとして紹介され、今期の付録にも登場。ファンクラブメンバー002マキアエディター萩原有紀さんのリアルなコメント“朝晩の洗顔で、大きなトラブルが減った”と共に紹介に。また恒例の巻頭情報ページ<美女子ネタ>では、“蓄積汚れを一掃し明るい透明肌へ。ジェル洗顔料が薬用処方に刷新”とその進化と効果が紹介され、なんとここでも嬉しい100名プレゼントが告知されています。
他にも、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“毛穴はもちろん、『毛山』も洗い抜く処方へ。人気のジェル洗顔料がバージョンアップ!”と紹介され、お試ししたシンガーソングライターの藤原さくらさんから、『良い香りで洗顔中に気分が上がり、洗い上がりもさっぱり。夏の相棒になりそう』と嬉しいコメントが寄せられ、「BAILA」新連載<Hello,New Beauty 今月も新顔コスメにときめきたい>では、副編集長スガコさんの“泡立ての手間いらずで、洗うたびにプツプツザラザラの気にならない澄んだ肌に。肌荒れ防止成分も追加されて、もう感動!”のリアルなコメントと共に、“大人の肌を地味~に悩ませるあの『プツプツ』を根本改善”と紹介に。
今期注目された、エイジングにも直結する大人の毛穴や洗顔のスキンケア特集にも登場。
内科・皮膚科医の友利新先生に学ぶ「エクラ」<友利 新 大人だって、”汚れ毛穴”に気をつけて!>では、洗顔の角質崩壊タイプのひとつとしてピックアップされ、“毛穴だけでなく『毛山』もないフラットな肌へ”と紹介され、「美ST」<ただ落とすだけじゃない、今年は、“変わる”洗顔!>では、“洗顔よ、落とすだけじゃないならば!私の悩ましいこの毛穴はどうしてくれる?”で、“毛穴汚れへの絡みの良さや、泡立てなくていい手軽さで選びたいジェル洗顔”のひとつとして、盛り上がったプツプツ、デコボコ“毛山”までつるんとピックアップされ、“毛山”にジェルが密着し、毛穴を塞ぐ古い角質をピーリング+内部の角栓を崩壊+抗炎症効果で開いた毛穴を滑らかに導く高機能洗顔と紹介。医師の本多釈人さんに学ぶ「美的」<酸化 炎症 糖化 を引き算! 夏の〝三毒デトックス〟>では、潤いは奪わず、酸化のもとだけを洗い落とす朝の洗顔料のひとつにピックアップされ、“夏に負けない信頼コスメ”を特集の「クロワッサン」<朝のお手入れが肝心です。 猛暑に負けない美肌の作り方。>では、美容ライター宇野ナミコさんのコメント“力を加えずに角栓を崩壊させ潤いも守る”と共に朝美容の“洗顔”のひとつとしてラインナップされ、“大人のキレイ 基本のキspecial”で美容家・小林ひろ美さんに学ぶ「LEE」<大人の美肌は落とすケアが左右する>では、“進化した『大人洗顔』アイテム”の摩擦レスで肌を育てるジェル洗顔料のひとつとして登場。ヒートアイランドと化す日本の夏を“いい肌”で切り抜けるための「GINZA」<新作スキンケアをスクープ 夏肌SOS!>では、テカリやザラつき問題の根本解決に不可欠なハイスペックな洗顔料による“顔の悪玉菌退治”が注目され、“悪玉菌を倒す。角栓溶解ウォッシュ”のひとつとしてピックアップし、エストが突き止めた“毛山”の引き金となる角栓内に潜むアクネ菌の一部の微弱炎症や、角栓を溶解させ、抗炎症成分を届けることでスムースな肌へとリセットする処方を開発したことも紹介に。
他にも… 今期は“毛穴問題を知り、解決する!”がテーマの「ViVi」連載<おしゃれ女子がスキンケアを科学したならば>では、ViViヘア&メイクアップアーティストによる “メイク前スキンケアで毛穴『滅』コスメ”で福岡玲衣さんが、“角栓崩壊”洗顔or肌ふっくら美容液をメイク直前に!と、“角栓をすっきり分解!”の洗顔料としてピックアップし、“小鼻やあごのザラつく部分にくるくるなじませて流し、フラットにし、美容液で肌を整えておくとメイクのりがUP!”と、効果がUPするプロのテクニックも紹介しています。
また「VoCE」<大野真理子×剱持百香 壁を突破した2人の賢者に学べ! この夏、透明感の壁を越える>では、美容家の大野さんの透明感ケアの歴史の中で“これで毛穴ケアに目覚めた”と紹介され、“高い角栓除去力で毛穴の黒さを認識”とコメントされ、今回は“神崎流毛穴管理ルール”を公開の「MAQUIA」美容家の神崎恵さんの連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では、毛穴の中までクリーンにする朝洗顔に登場。独自の角栓崩壊技術を搭載し、大人の毛穴汚れに加え、角栓由来の“毛山”まで洗い流すジェル洗顔料と紹介に。
まもなく始まる暑い夏の朝洗顔、見直してみませんか?
エストへの公式サイトへはこちらから。
7位には、ディオールの人気シリーズ「ディオール アディクト」から誕生した、ディオールを象徴する3つの花に甘いフルーツをコンビネーションした新たなフレグランス「ディオール アディクト (オードゥ パルファン)」がランクイン。
「ディオール アディクト (オードゥ パルファン)」は、ディオール パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャン氏が手掛け、ディオールが特別に大切にしてきた3つの花、ローズ、アイリス、ジャスミンから創られた、花々に秘められた果実のフルーティーさと甘さが輝き、バニラホイップに包まれ、スイートに香る“花”のフレグランス。
“グルマンでカラフルな香りが大好きな女性たちを虜にしたかった”と語るクルジャン氏がそれぞれの花に秘めたのは、ローズに甘いライチの果肉、クリーミーなジャスミンにピーチ、アイリスに輝くラズベリー。この試みにより新しい香りの扉が開かれ、エレガントな花々は甘くつややかで、センシュアルさを併せ持つ香りが生まれています。
キャンディカラーのボトルで登場した、輝くスイートな香りのデビューラインナップは、全3種。
・シュガーコーティングしたライチにバニラホイップをのせた、甘さ弾けるローズの香りの#ロージー グロウ
ダマスク ローズのなめらかな花びらに秘められたフルーツ ノート。砂糖がついたふっくらピンクのハートリップを思わせる魅惑的なライチのきらめきを感じさせます。
・キャンディのように艶めく甘酸っぱいラズベリーにバニラホイップを乗せた、魅惑的なアイリスの香りの#パープル グロウ
まるでキャンディのようにシックでパウダリーなトスカーナ産アイリスが、大胆にもパープルを纏います。
・とろけるシロップをかけたピーチにバニラホイップを乗せた、幸せに満ちたジャスミンの香りの#ピーチー グロウ
ジャスミンが放つ、甘いピーチの果皮を思わせるノート。バニラのホイップクリームの中へ小さな白い花々が入り込んだかのように、ベルベットのなめらかさで優しく包み込みます。
ピンク、モーブ、ピーチと、フルーツのような透明感のあるカラーをポップに纏ったフレグランスボトルには、エレガントに輝くシックなクリアキャップとシルバーのオブリークロゴが配され、まるで大きなリップスティックのような愛らしさ。思わず全色揃えたくなるカラフルなキャンディカラーのパッケージにも注目です。
今期は「Numero TOKYO」<永瀬廉、ディオールの香りを纏う休日>で、ディオール ビューティーのフレンド オブ ザ ハウスを務める、King & Princeの永瀬さんが登場し、「ディオール アディクト (オードゥ パルファン)」の魅力をクローズアップ。
“花とフルーティーさがフレッシュに甘さがほとしばる3つの香り”では、フレッシュなピーチに官能的なジャスミンを添えて、忘れえぬ多幸感で惑わす香りの#ピーチー グロウと、ローズが香るケーキにシュガーコーティングしたライチとバニラクリームをトッピングしたような香りの#ロージー グロウ、また甘酸っぱいラズベリーにふわふわと甘いホイップクリームをのせ、シックなアイリスと重なり合い、センシュアルな魅力を放つ#パープル グロウの3種を揃って紹介。永瀬さんがお気に入りだという#ロージー グロウは“軽やかさもあって普段から使いたくなるような香り”、#パープル グロウは“夜ちょっとお洒落なバーに行く時とか、大人っぽい自分を演出したい時に”お薦めされ、#ピーチー グロウは“みずみずしくてフレッシュ。これからの季節に纏うのにぴったりだと思います”とそれぞれの香りにコメントが寄せられ、“ディオール アディクトの3つの香りは、軽やかさと甘さのバランスが絶妙で選ぶ楽しさがあります。カラフルなボトルも可愛くて持ち歩くのにもいいですね”と紹介しています。
さらにひと足先に発表された上半期ベストコスメでは、#ロージー グロウが大学生のためにプロがセレクトした「non-no」と、読者も賢者も含みみんなで選んだ「ViVi」で注目。
「non-no」では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんのコメント“甘いのに軽やか、ほのかな色気をまとえる。ジューシーでスウィートな中に華やぎと柔らかさが重なる香りは、まさに今の気分。いつでもバッグの中に”と共に、フレグランス1位を受賞。「ViVi」では、人気のリップオイルとシンクロしたデザインも大きな話題となり、シュガーコーティングされたライチとバニラをイメージした甘い香りは、トレンドど真ん中なグルマン系と紹介され、新たに創設されたViVi推しトレンドのご自愛ボディ1位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティストGeorgeさんが“可愛らしい感じの香り。いつもと雰囲気を変えたいときのスイッチにつけたい”とお薦めに。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「バウンシーチークシャドウ」
ケイトの“頬まで目もと”と捉える新メイク提案から登場した、目もと印象を拡大し、立体感と血色感を同時に叶える、チークシャドウパレット「バウンシーチークシャドウ」が8位にランクイン。

ケイト「バウンシーチークシャドウ」(税込1,650円 ※編集部調べ 2026年6月25日現在)
上から)#PK-1 ウォームピーチ,#PK-2 ピンクムース
この春ケイトから登場したのは、目もとから頬までをアイメイクと捉え、目もとから頬までに広く色をのせ、目もとの存在感をアップする、チークシャドウという新発想のパレット「バウンシーチークシャドウ」。
4色パレットの上段2色にはマットパウダーを、下段2色には弾力感のある“むにふわ質感”のパウダーを配し、上段のマットパウダー2色にはさりげなく陰影をもたらす淡発色を、下段の“むにふわ質感”のバウンシーパウダーの左下には、濡れたようなツヤをもたらすバウンシーグロウハイライトを、右下には、滲みだしたような血色感をもたらすバウンシーフィットカラーをセット。
目もとと頬にシームレスになじみ、内側から滲み出るような自然な血色感だけでなく、立体感も同時に楽しむことができます。
デビューカラーラインナップは、全5種。
・ベージュブラウンと赤みのある血色感カラーで、落ち着いた大人っぽい仕上がりを叶える#BE-1 メルティーベージュ
・肌なじみの良い温かみのあるピーチカラーで、ふわっと柔らかな血色感を演出する#PK-1 ウォームピーチ
・華やかなピンク系カラーで明るく愛らしい印象に仕上がる#PK-2 ピンクムース
・生き生きとしたアプリコットカラーにミルキーな柔らかさをプラスし、ふんわりフレッシュな印象を叶える#OR-1 パウダリーアプリコット
・クールなモーヴ系カラーが肌を明るく見せ、儚げな透明感をもたらす#MV-1 スノーモーヴ
計算されたカラーバランスで、テクニックなしにさりげなく目もと印象をアップし、多幸感をも宿すことができる5つの仕上がりを楽しむことができます。どれからチャレンジしてみますか?
春の新色として登場以来、各誌で新たな話題となっていた「バウンシーチークシャドウ」。今期は「MAQUIA」と「美的」で発表された美容賢者による上半期プチプラベストコスメで大注目。
美のプロによる「MAQUIA」プチプラコスメグランプリ2026では、“血色感で瞳を引き立てるチークシャドウという新発想”がフォーカスされ、#PK-1 ウォームピーチで、ベスト・オブ・メイクアップ大賞を受賞!アイゾーンから頬まで広く血色感をにじませ、瞳の印象を拡大するという新メソッドは、まさに目から鱗。マットパウダーとむにっとした弾力パウダーの組み合わせで、自然になじみ、血色感だけでなく立体感まで高めてくれる多機能さに高い支持を集めたと紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる“弾力のある質感と内側からにじむようなピンクで肌に多幸感を宿してくれる”等のコメントと共にモデルメイクも披露。続く<プチプラ受賞コスメを徹底活用!>では、受賞パレット#PK-1で、ピュアなバブみ顔、ピンクの陰影が映える華やぎ立体フェイス、きらめきをちりばめたピンクのシースルーアイの3つの顔が提案され、自在に楽しめる使いこなしの実力を披露。さらにマキアビューティーズの新メンバーをチェンジする<新ビューティーズが変身!>では、“目元の影で表情が沈み、どこか険しく見られがち”と悩むビューティーズに、下まぶたの“仕込み光”で奥目を感じさせず明るい瞳に仕上げるKey itemsのひとつとして使用し解決へと導いています。
美容賢者による「美的」2026年上半期プチプラベストコスメでは、“ピュアな血色感をまぶたと頬に。洗練されたワントーンメイクを実現”と紹介され、#PK-2 ピンクムースで、アイシャドウ1位を受賞。頬もアイメイクの領域と捉えた新発想で目元の存在感を爆上げ↑と話題沸騰のパレットとして、絶妙なパレットの配色の他、下段のフィットカラーとハイライターの弾力感のある質感が唯一無二の声やヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんのコメント“ふんわり色づき、濡れツヤをプラス。即、今っぽ顔に”のコメントと共に紹介に。受賞ページでのモデルメイクの他、特集の巻頭ページでも#PK-2が使用され、多幸感あふれるメイクを披露。また“プチプラベストコスメ注目トピックス5”では、Topics“ふんわり色づいて透明感もアップするミューテッドピンクが見逃せない!”で、プチプラでも人気となっている、溶け込むように発色するソフトマット質感と濁りのないクリアな発色を両立した、使えば必ずかわいくなれる上品ピンクを代表するひとつとしてピックアップされ、“わざとらしくない多幸感”を生むポイントとして、ブラシや指先でのぼかし塗りも紹介。
さらにひと足先に発表された上半期ベストコスメでは、大学生のためにプロがセレクトした「non-no」と、読者も賢者も含むみんなで選んだ「ViVi」で注目。
「non-no」では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんの“頬まで使えて楽々ワントーンメイク”や“ニュートラルな色味も旬”のコメントと共に、#BE-1 メルティーベージュで、アイシャドウパレット3位を受賞。「ViVi」では、さりげなく彫り深に見せるシアーなマットカラーと濡れツヤカラー、じんわりとした血色カラーで、立体感と血色感を同時に叶え、シャドウとチーク、どちらにも使えてマルチと紹介され、#PK-2 ピンクムースでプチプラ アイシャドウ1位を獲得。続くアワードを解説する“コスメアワード宣伝部リターンズ!”でも、今期増えている印象のマルチアイテムのひとつとして話題に。
また社会人メイク10年生のBAILA世代のために、“なんとなく塗りを今こそ卒業!”を提案する新シリーズ1限目「BAILA」<チークの居場所をアップデート!>では、じんわり広げて優しげな表情に導く青みピンクのチークのひとつとして、#MV-1 スノーモーヴが登場。“頬にも目もとにも使えて熱っぽい表情を演出。透明感のある印象に仕上がる青みトーンの4色。”と紹介に。
これからもマルチな活躍が期待されます。
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9位には、酷暑の夏に対応すべく開発された、紫外線をスイッチにUVブロック膜が強化される新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”を搭載し、パワーアップしたオルビスのシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」(医薬部外品)が、各誌のUV特集で注目されランクイン。

左から)オルビス「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N(SPF50+・PA++++)」
「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N ローズ(SPF50+・PA++++)」
(医薬部外品/50g 税込3,850円 2026年6月25日現在)
オルビスから、使い心地の良さと高い紫外線カット効果を両立した初代スキンケアUV「オルビス リンクルホワイト UV プロテクター」(医薬部外品)が登場したのは、2021年。さらに美白とシワ改善のW機能をプラスした攻防一体型UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター」(医薬部外品)へと進化したのが2023年。『健康を維持する“ウェルネス因子(FGF21)”が細胞に働きかけ、紫外線からコラーゲンを守る力を強化する』という化粧品業界初の発見により、ハリと透明感のある肌を叶えるために開発した独自複合保湿成分“マルチプルフィトラスター”、シワ改善と美白の有効成分“Wナイアシン”、サポートする複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”を配合し、注目され、初代を上回る人気UVに。
そしてこの春、オルビス最強UVカット力(SPF50+・PA++++)はそのままに、紫外線に反応し強化されるプロテクト膜により肌のディフェンス力をパワーアップし、年々強くなる紫外線に対応すべく登場したのがシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」。
新たに搭載したのは、紫外線を検知すると肌の上の膜が進化し始める新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”。紫外線を活用し膜が厚みを増すと同時に、汗・水に強い新たなラッピング膜を形成し厚みを増した膜の上を覆うため、崩れにくく強い膜に進化し、密閉効果で美容成分の浸透促進をも叶え、ディフェンス力をパワーアップ。
またシワ改善と美白のWの効果を持つ有効成分“ナイアシンアミド”と複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”に加え、新たな保湿成分“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”を配合することで、肌を乾燥から守り、スキンケア効果もパワーアップし、べたつきを感じさせないこだわりのテクスチャーもさらに進化。肌にピタッと密着することで、紫外線をしっかりガードしながら、よりみずみずしく軽やかな心地よいつけ心地も実現しています。
3代目の期待の高さは、2月の発売初月販売実績の前年比130%超えのNEWSからも実感させられ、さらに嬉しいことに、6月には血色感でくすみを自然に補正することができる新色#ローズが登場。
**“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”とは、新たに見出された保湿成分“アルニカエキス”で、つけている間中角層に潤いを与え、肌を健やかに保つようにアプローチ、透明感のある明るい肌印象へと導きます。
今期は「MAQUIA」と「クロワッサン」でクローズアップ。
「MAQUIA」連載<新・美神 美が宿る瞬間>では、オルビスの“弱点ゼロ”の日焼け止め、革新的プロテクターとしてフォーカス。
スキンケアの商品企画を務める米谷和世さんは、前作で叶えられていないことを探るために多くの方にお話を聞き、“日焼け止めを塗っていても強い日差しの下に出るとやっぱり紫外線ダメージが怖いと感じる”という多くの声に着目し、ポーラ化成工業に、『紫外線を浴びることがプラスになるものを』と依頼。それを受けポーラ化成工業の製品設計開発担当の岡村枝里佳さんは、“一番は『紫外線を浴びたその瞬間、しっかり肌を守ってほしい』ということのはず。そのニーズに応えるため従来のように落ちないようキープするのではなく、紫外線を浴びた瞬間に『頼もしさが上がる』ものが作れないかと考えました”と開発の発端を紹介。
さらに“過去の知見も参考にしながら新しい技術を作り上げました。原料も弊社が開発に携わったものがあったのですがそれをどう組み合わせるかで結果は変わります。それぞれの性質を考え仮説を立てて検証していく中では、一筋縄ではいかないことも多かったですね”と語り、“膜をコントロールして、ディフェンス力を高める”のが最大の特徴だという今回の技術が結実するまでを紹介。
また評価の高かった使用感をキープし、真夏により頼りがいを感じてもらえるように、“原料の配合によって変わってくるので最終段階では0.1%とかの微量の配合率で動かして、気持ちいいと感じるところにたどり着くまでに試作数は60を超えました。粉体の原料のサラサラ感は進化ポイントであるなめらかさとは相反するので、その調整にも苦労しましたね”と、こだわりポイントも詳しく解説。
そうして完成した「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」に、武者さんは“心地よさもスキンケア効果も高レベルでありながら、焼けない点でも大きく進化しているので、どんな場面でも迷わずお使いいただけます。”と、岡村さんは“使わないともったいないと思っていただけるような、新次元の『安心』まで叶えたと自負しています。と語り、最後に“紫外線を気にせず外出できたらもっと視野が広がるかもしれない。どんどん外に出ていく皆さんをエンパワーするようなアイテムになれたら嬉しいですね”と、ポーラ化成工業製品設計開発に携わる諸隈亜祐美さんのメッセージで結ばれ、#ローズと共に2色が掲載されています。
美容ジャーナリスト倉田真由美さんによる「クロワッサン」連載<キレイを育む私的名品>では、“紫外線スイッチをオン!守る力も美肌効果も高まる二刀流UV”として今月の名品にピックアップ。最強のUVカットを持ちながら、紫外線を悪者にせず膜を厚く強固にする機動力に転換し、さらにその上に水や汗に強いラッピング膜を形成し、配合されたナイアシンアミド等を肌に浸透させ、ディフェンスとオフェンスを同時に行う、悩める大人の肌の心強い味方として紹介に。
また今期は美容エディター入江信子さんが“進化した暑さ対策コスメで『涼しい人』に”を掲げた「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、強烈な暑さを念頭に開発された日焼け止めの代表としてピックアップし、紫外線が当たると膜の厚みが増す技術や膜が汗や水を弾く性質に変化し、昼の紫外線に負けない強さを備えつつも、スルスルな感触でエイジングケア効果が高いのも嬉しい限りと、好評価で紹介。
また今期発表となった「クロワッサン」恒例の信頼コスメでは、UVケアの“『欲しい』仕上がりで選び抜く。目的別・日焼け止め大全。”で、頼もしくなった“焼けないUV”のひとつとして選出。美容ジャーナリスト小田ユイコさんの“紫外線が当たることでUV膜が崩れにくくなる技術は圧巻!仕込んでおくとファンデも崩れにくくなる気がする”や“太陽を恐れずに屋外の活動を楽しめる”のコメント等、賢者の支持を集めたと紹介されています。
厳しい夏を乗り切るための各誌のUV特集でも活躍!
エディター・ライター松本千登世さん、ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんによる「ku:nel」<ウェルネス・ビューティジャーナル 暑さに負けない、夏の肌養生。>では、保湿、美白、シワ改善までのスキンケア効果をプラスしたUVケアのひとつとして、松本さんのコメント“シワ改善、美白もできてこの価格。ローズ色が肌を明るくふわっと見せてくれるので、ファンデーションを塗りたくないような暑い日も活躍します”と#ローズが紹介され、美容賢者が伝授する「女性セブン」<完全ガード保存版 日焼けしない夏 ’26最新ガイド>では、“もはや美容液!スキンケアUVが主流に”で、“塗膜を強化しながらしわ改善&美白もしっかり”叶えるとピックアップされ、美容家・起業家の山本未奈子さんが“日中のケアを同時に行う今のトレンドを象徴するアイテム”として紹介。“UV対策最前線2026”を掲げた今期の「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、最新技術で酷暑でも落ちない鉄壁肌を目指すUVのひとつにセレクトされ、「GINZA」<新作スキンケアをスクープ 夏肌SOS!>では、“太陽を弾く!パワーUVカット”に、紫外線をスイッチにガード膜が強化され、美容成分の浸透を促すラッピング効果まで発揮するUVとして掲載に。
他にも、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる「美的」<ファンデ、アイメイク、眉…もうくずしたくない! 夏顔事件FILE>では、“26最新くずれないメイク”のSTEP1“朝のスキンケアは潤いたっぷりUVで締めくくる”で、超うるうる高保湿タイプのひとつにピックアップされ、「anan」<夏の紫外線、汗、皮脂に負けない! 肌・髪・ボディの防御テク&アイテム。>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“夏の定番から新作まで 神すぎる夏コスメを伝授“する、肌テクメソッド”機能性の異なるUVケアアイテムを使って紫外線ブロック”で、美白UVにセレクト。“目指すのは、薄くても可愛い、崩れてもキレイ! ”を大特集の「VoCE」での美容家・小林ひろ美さんによる<”崩れない肌”をつくる朝仕込みケア>では、夏肌に起こりがちなトラブルのひとつ“止まならない火照りを鎮める3ステップ”で、炎症が起こらない環境に整えるための、ゆるがない鉄壁ガード力と肌ケア成分を搭載したUVプロテクターのひとつとして紹介されています。
皮膚科医の山﨑まいこ先生に学ぶ「STORY」<長引く夏に振り回されない!大人の肌管理カレンダー>では、“伸びが良くさらりとした感触で耐水性もお墨付き”と、テクスチャーから衣替えをする6月にお薦めの“サラサラなUVケア”に選ばれ、「CanCam」<3者3様! 酷暑のBeauty Tips>では、安定感&調整ケア重視の“会社員の酷暑Tips”の紫外線対策で、室内でもしっかりケアして事前にトラブルを回避する紫外線カット+αの多機能UVのひとつとして登場。「sweet」<肌見せ×守屋麗奈(櫻坂46) 透け感重視のヘアメイク♡>のヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんと守屋さんによる“透け感復習トーク”では、ピンクでのトーンアップが話題となり、林さんの“最近、ピーチやピンクのベースがマイブーム!一気に柔らかい表情に”のコメントと共にPINK BASEのひとつとして#ローズが紹介され、続く守屋さんの“夏ポーチのなかみ。”でも、紫外線が強いほどプロテクトを強化する日焼け止めとして、“ナイアシンアミド配合で安心感たるや!”のコメントと共に、からだや顔に使っていると紹介されています。
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10位には、この春、ツヤでもマットでもない新感覚のブラーリップへと進化し誕生したM・A・Cの「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」が各誌の夏メイクで注目され、ランクイン。

M・A・C「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」(各 税込4,840円 2026年6月26日現在)
左から)#304 サルトリネス,#927 ターン トゥ ザ レフト
#908 レディー トゥ ミングル,#912 テイケン
“M・A・C”として親しまれているMake-up Art Cosmetics(メイクアップアートコスメティックス)は、メイクアップアーティストでフォトグラファーのフランク・トスカン氏とヘアサロンオーナーのフランク・アンジェロ氏が、1984年にカナダ・トロントで設立したコスメブランド。撮影で納得できるクオリティのメイクアイテムを自宅のキッチンで作り、サロンで仲間のメイクアップアーティストやモデル、写真家たちに紹介していたのがはじまり。すぐにスタイリストやファッションエディターたちにも噂が広まり、雑誌に掲載され、さらに口コミで人気が高まり、トロントのデパートでデビュー。1994年にエスティ ローダーに仲間入りし、現在では世界105カ国以上で展開。私たちファンやプロのメイクアップアーティストたちのニーズに応えるべく、新たなジャンルに挑戦し、次々と新たな製品を開発、毎年50以上のコレクションを発表しています。**詳細なM・A・Cの歴史は、公式サイトでも知ることができます。
この春進化を遂げた“パウダーキス”シリーズは、ファッションショーや撮影現場のバックステージから生まれた、儚い“キスの余韻”のようなアンニュイな“ブラー質感”を、ひと塗りで日常に再現させるべく誕生したM·A·Cを代表するリップシリーズ。
早春のリニューアルでは、その象徴的な質感をさらに進化させ、ツヤでもマットでもない、新感覚のブラーリップへと進化し、スティックタイプの「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」と、リップにもチークにも使えるリキッドタイプの「パウダー キス リップ + チーク ムース」の2アイテムが誕生。“キスの余韻”のように軽やかにふわっと淡く色づき、ミラーレスでひと塗りするだけで叶えるラフな洒落感はたちまち話題となり人気リップの仲間入り。オンラインショップや店舗で未だ入荷待ちが続くほど。“キスの余韻”のような新感覚は、ぜひ体感してお気に入りをみつけてください。
ひと塗りで、軽くふわっと淡く色づき、抜け感のある洒落感で自然な血色感を叶える「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」の魅力の秘密は、バーム質感から塗っているのを忘れるほどのゼロフィールなパウダリー質感に変わる新感覚テクスチャー。
唇にのせた瞬間に、たっぷり保湿オイルを含んだソフトフォーカスパウダーのオイルが弾け、バームのように伸び広がった後、塗っているのを忘れるほどのゼロフィールなパウダリー質感に変化することで叶えられ、ぼかしたような自然な輪郭と軽やかな薄膜のラフな仕上がりを楽しむことができます。
また今回のリニューアルでしっかり保湿しながらも、より軽やかな心地よさへと進化し、色移りしにくく、にじみやヨレを防ぎ、つけたての色と仕上がりもより長時間のキープを実現。さらにサンゴ草エキスを新たに配合することで、気になる唇の縦ジワもカバーされ、使うたびに心地よい潤いを実感することができます。
デビューカラーラインナップは、透けるように溶け込み、唇になりすますM・A・Cならではのヌーディなニュアンスシェードによる24色。これまでの人気カラーに加え、1990年代に人気を博したヌードトレンドをモダンに再解釈した新12色が登場。 ***●:新12色、★:お薦めシェード
<ニュートラル:ヌード系>8色
●洗練&抜け感を纏うウォームニュートラルベージュ#904 オフ ザ マーケット★
●自信と洗練を添えるウォームキャラメル#901 ビッグ プロモーション★
●洒落感のあるピンキッシュベージュ#912 テイケン★
〇肌を選ばず洒落る万能ピンクヌード#931 テディ 2.0★
〇洗練されたテラコッタヌードオレンジ#314 マル イット オーバー
〇大人びたムードを添えるこなれレッドブラウン#927 ターン トゥ ザ レフト
●クールビューティーを引き立てるリッチブラウン#902 グッド フォー ユー!
●抜け感と深みを操るモードなゴールデンブラウン#900 チェスナット
<ピンク系>6色
●可憐で甘いクールピンクベージュ#905 ビー マイ ブライズメード★
〇甘さと強さの絶妙バランス、レッドピンク#923 ステイ キュリアス
〇透明感のある青みベビーピンク#304 サルトリネス
〇大人のくすみローズ#930 ブリックスルー
〇春の陽ざしを感じさせるピュアなサニーピンク#301 ア リトル テームド
〇表情を照らすブライトサーモンピンク#308 マンダリン オー
<パープル系>2色
●フェミニンもモードも叶える、くすみライラックモーヴ#907 ガールズ ウィーケンド★
●熟れた果実のような深みベリーワイン#906 オン マイ マインド
<レッド>4色
〇温かみを加える血色ブリックレッド#316 デボーテッド トゥ チリ
〇静かな色気を宿すディープブラウンレッド#926 デュボネ バズ
●エッジと可愛さの最強バランス、ホットフューシャ#910 トゥエンティ ファン
〇クールなのにときめく鮮やかなピンクレッド#935 ルビー ニュー
<オレンジ>4色
●ヘルシーで甘い余韻を残すハニーオレンジ#908 レディー トゥ ミングル
●ツヤと温もりを添えるバーントピーチ#909 ムービング オン アップ
●ハッピーオーラ漂うフレッシュオレンジ#903 マイ ベスト ライフ
〇奥行きと温もりをもたらすリッチオレンジブラウン#925 マラケシュ ミア
ひと足先に上半期のベストコスメが発表された今期。読者も選者に参加する「ViVi」では、新たに創設されたViVi推しトレンドのぽてリップ3位を#912 テイケンで受賞。
美容ライター通山奈津子さんのコメント“ヌーディなムードに赤みをほんのり忍ばせた、自動的に洒落ちゃう万能カラー”と共に、ファッションでも注目されている90年代をフューチャーしたヌードカラーが話題。上品かつモードなふわふわのブラー質感が、おしゃれさんたちのハートをジャック!と紹介に。続く“アワードコスメで盛れすぎメイク”では、インフルエンサー長浜広奈さんが披露する“ラブリースモーキーメイク”にセレクトされ、“マット苦手だったけど乾燥しにくいし色も可愛い!”と長浜さんのコメントも紹介されています。また“注目ポイント、まるわかり! ViViコスメアワード宣伝部リターンズ!”では、“ViViでしか見られない!今推しトレンドが一目でわかる”と新設カテゴリ“ViVi推しトレンド”の魅力を受賞アイテムと共に紹介し、モデル村上愛花さんも“王道ギャルメイクが再燃してるなっていうラインナップなのもやっぱViViならではな感じがするかも!M・A・Cのマットリップとかは象徴的なアイテムな気がする”と語っています。
オトナスウィートスタッフが溺愛する最愛コスメを発表する「otona SWEET」では、カラーメイクのひとつに、“力の抜けた洒落感を叶えるブラーリップ”と#904 オフ ザ マーケットが選ばれ、ヘア&メイクアップアーティストKENJI TAKAGAKIさんから“マットなのに粘膜感が感じられる魅惑の口元になれるリップ。洒落るしモテるし。無敵すぎ!”とコメントが寄せられています。
またビューティのプロが大学生のためのベストコスメを選ぶ「non-no」では、ノンノのビューティブレーン“TEAMノンノ”が夏に欠かせないコスメを紹介する“TEAMノンノもコスメ愛を語る”で、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんが“優しげなパウダリー発色が秀逸でラフに塗るだけで即しゃれ感アップ。パウダリーなのに乾燥しづらくて使いやすいです”と、#901 ビッグ プロモーションと#905 ビー マイ ブライズメードをピックアップ。
各誌の夏メイクにも登場。
“〝多幸感〟が盛れる♡『夏メイク』”を大特集の「美的」での、ヘア&メイクアップアーティスト小林未波さんがレクチャーする<リップライナー×リップで自在! なりたい印象別 『盛りリップ』♡>では、ヘルシーさを演出する“ベージュライナー×マットリップ”で、表情に洒落感を呼ぶベージュのマットリップとして#901 ビッグ プロモーションがピックアップされ、美容家の神崎さんによる「VoCE」連載<神崎恵 美人オーラのつくりかた>では、“カジュアルな服に合わせるメイクが知りたい!”というお悩みのアンサー“ベースメイクは薄めに。使う色を絞るのも大事です!”で、ラフな巻き髪と合わせるベージュのワントーンメイクに、今期の掲載の一番人気色#908 レディー トゥ ミングルがセレクトされ、洗練さと抜け感を出すマットリップとして紹介に。
さらにヘア&メイクアップアーティスト遠藤芹菜さんによる「クロワッサン」<今すぐ取り入れたい5つのアイデア。 ちょっと冒険、新しい顔みつけた!>では、“流行りのダークカラーで格好よく。知的に映えるリップに挑戦”に、優しく知的な大人のクール顔を表現するほんのり赤みを感じる軽やかなマットリップとして#927 ターン トゥ ザ レフトが選ばれ、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さん、編集Nさんによる「InRed」<メイクとヘアで涼しげな人>では、気持ちが晴れない雨の日にお薦めの華やかリップのひとつとして、マイルドなオレンジ#909 ムービング オン アップがピックアップされ、モデルメイクにも登場。ヘア&メイクアップアーティスト小澤さんによる「VoCE」<”ナチュ盛りの天才”小澤桜メイクを大解剖>では、甘さと愛らしさを演出する丸い形の“おわん形リップ”のひとつの、ベースのミュートカラーとして#905 ビー マイ ブライズメードが使用されています。
他にも、ヘア&メイクアップアーティストAIKO ONOさんと考える「美ST」<ひと塗りで洒落る! この夏のお出かけ3大リップ>では、夕方からのお出かけにお薦めの“パリジェンヌみたいに小粋なお洒落顔”を演出するマットオレンジリップのひとつとして、“無重力パウダー仕上げで抜け感と洒落感が叶う”と、#908 レディー トゥ ミングル、#903 マイ ベスト ライフ、#909 ムービング オン アップの3色がピックアップされ、「VERY NaVY」別冊付録<Model’s BEAUTY BOOK>では、モデル東原亜希さんのポーチに入れているお気に入りコスメに、“シスミス世代としてはマストなマットリップ。顔色がキレイに見えるオレンジベージュはチークにも使えます”のコメントと共に、#908 レディー トゥ ミングルが登場。「sweet」<八木アリサと肌見せ、多様な可能性>での“アリサのリアルバイ♡お買いもの近況報告”では、“Many Many Lip Collection”のひとつに、#923 ステイ キュリアスが掲載され、“プルプルタッチが一軍の私が好きになれたMACのマットシリーズは、縦ジワが目立ちすぎず心地よく使えるのでオススメ。”と紹介に。
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