3位には、生命力あふれるレッドカメリアのビューティ エナジーが注ぎ込まれた、CHANELの新世代エイジングケアライン“N°1 ドゥ シャネル(ヌメロアン ドゥ シャネル)”から、マルチバーム「リップ&チーク ボーム N°1 ドゥ シャネル」がランクイン。

CHANELは、ガブリエル シャネル氏が愛したカメリアの花を長年研究する中で、希少な有用成分を持つ “ザ ツァー(皇帝)” と呼ばれるレッドカメリアの生命力と細胞そのものをヘルシーに導くビューティエナジーに着目。2022年1月には、その花びらや種子、酵母までを余すことなく取り入れた、新世代エイジングケアライン“N°1 ドゥ シャネル”が誕生。スキンケア、メイクアップ、フレグランスとホリスティックに展開されたアイテムは、ライン使いすることで、乾燥、キメ、弾力、つや・輝き、乾燥小じわ等のエイジング悩みに幅広くアプローチ。自信みなぎる美しさへと導きます。

今期ランクアップしている「リップ&チーク ボーム N°1 ドゥ シャネル」は、86%自然由来成分のマルチなカラーバーム。配合されているレッド カメリア オイルが肌本来のバリア機能をサポートしながら、なめらかに伸びるジェルオイルとなり、唇と頬に血色感をプラス。つけている間中、心地よく潤いが続き、スキンケア効果も実感できます。
デビューラインナップは、ラインを代表する真紅の#1 レッド カメリアから大人の洗練を感じさせる赤味のプラム色の#6 ベリー ブーストまでが揃う全6色。ブランドロゴが大きくあしらわれたスタイリッシュなケースは、程よい薄さが携帯にも最適と人気です。

今期は、「美的」<私の〝ナンバー1〟愛用コスメ、赤いカメリアの魅力をひもとく>で、“N°1 ドゥ シャネル”の全ラインがクローズアップ。美容家の石井美保さんが魅力をナビゲート。コンセプトやテクスチャーだけでなく、前向きになれるフレッシュな香り、軽くてスタイリッシュな容器についてもコメントされ、“何もかもが新鮮な魅惑の新ビューティ ライン”と紹介に。リップとチークのどちらにも完璧な仕上がりで、マスクの摩擦にも負けず、石井さんに最強と言わしめた、「リップ&チーク ボーム N°1 ドゥ シャネル」のお気に入りには、#4 ウェイクアップ ピンクをセレクト。フレッシュな血色とツヤを湛えた好感度顔に仕上げるHOW TOも紹介に。
“この星と私のためにできること。”を大特集の「FRaU」でも、<4大メゾン発。気高きたくらみ>でのフランス南西部のゴジャックにある研究所でのカメリア栽培・研究やサステイナビリティへの取り組みに加え、<N°1 DE CHANEL 自然の叡智と革新のエイジングケア ライン。 私と地球の、美しき未来がここにある。>では、“N°1 ドゥ シャネル”のラインの魅力が紹介に。

今期、各誌で発表されているベストコスメでは、美容のプロが“今、絶対に投資すべき”と選出の「MORE」と、働く30代に寄り添い、未来の美しさを育む先手必勝のコスメを美容賢者たちがリコメンドする「BAILA」で、共にベストメイクアップ大賞を受賞。「MORE」では、デイリーなオフィスでもオフでもシーンを選ばず、チークとリップにマルチに使え、メイクを自由に楽しめると人気を集め、「BAILA」では、リアルでも写真でも美しいピュアな発色や大人の欲しい血色が簡単につくれて盛れると好評価。同「BAILA」<受賞コスメでベストな顔>では、ピュアなハッピーオーラあふれる好印象顔のチークには、幸福感をもたらすと人気の#2 ヘルシー ピンクが登場。
マルチコスメ大賞を受賞の「non-no」とチーク1位の「InRed」での受賞色には、#2 ヘルシー ピンクが選ばれていますが、今期発表のベストコスメでは、#5 ライヴリー ローズウッドが大人気!今期の掲載の1番人気色にもなっています。
美的」では、フレッシュかつ気品のあるローズウッドとして、総合2位とチーク1位をW受賞。自然由来成分86%配合ながら優れた保湿力も人気ポイント。「MAQUIA」では、ほのかな透け感と血色感で気持ちまでもエナジーアップと、チーク&マルチカラー1位を受賞。<受賞コスメで、MYベストメイク>では、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さん×泉里香さんによる、ポジティブ色のリップ&チークの濃淡で明るいメリハリのあるメイクを披露。
VoCE」では、くすみ肌を一瞬でバラ色にするクリームカラーとして、チーク2位にランクイン。ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんによる<ベスコス × 長井かおりテクで読者が大変身 メイクのお悩み、ベストコスメで解決できます!>では、チークとリップにマルチに#5 ライヴリー ローズウッドを使用しエレガントさをプラス。<ベストコスメ メイクを頑張れない日のお助けベスコスリップ>でも、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが時短も叶えるマルチな血色ツヤバームとして#5 ライヴリー ローズウッドをリップとチークに使用。濃淡の調節のしやすさや肌への透明感を紹介に。
#5 ライヴリー ローズウッドの人気は留まるところを知らず、“若見え”基準の「美的GRAND」では、“若見え”を約束するジューシーな紅潮レッドとして、総合3位とチーク1位をW受賞。美容ジャーナリストの齋藤薫さんによる総評では、美意識とエコを見事に両立させた“掛け算マルチ”アイテムのひとつとして紹介に。

ViViモデルにヘアメイク、美容ライターにインフルエンサー、読者まで、コスメ好きが選ぶ“絶対買い!”なコスメがわかる「ViVi」では、湯上りのような血色感とマルチ使用による統一感も魅力と、チーク・ハイライト1位を受賞。<受賞アイテムを深堀り! にこせいかのアワードコスメTALK>では、“指塗りチークが人気”のひとつとして紹介に。さらに、ViViモデルが受賞アイテムで夏メイクを提案する<ViViモのアワードコスメ使いこなしメイク>では、『このカラーは私の肌に合う』と、藤井サチさんのMY BESTにも選ばれ、マルチ使用のワントーンメイクで夏の色っぽメイクを披露。

#5 ライヴリー ローズウッドによる受賞は他にも、「&ROSY」では、誰でも素肌が健やかでおしゃれに見える仕上がりと、つけ方による変化が魅力とベスト オブ ベスト メイクアップコスメ2位とチーク1位をW受賞し、今年はチークの当たり年!と新作に期待する「sweet」でも、チーク&ハイライター1位を受賞。今上半期の明るく力強いポジティブなムードを牽引するスーパーヒーローとしてのコスメを集めた「オトナミューズ」でも、チーク・ハイライト1位を獲得。肌なじみ、ケア効果、塗り方次第で変化する多彩な印象を叶える万能さが評価され、血色感づくりの新定番として注目されています。
美の賢者たちのMYベストコスメではお気に入りの色はそれぞれ。「VoCE」<田中みな実と石井美保の”超個人的”上半期ベスコス>の石井さんの”超個人的”上半期ベスト10に選ばれたのは、『初めて満足できたマルチ。』として紹介されている#4 ウェイクアップ ピンク。美容好きモデルの八木アリサさんとタレントの吉田朱里さんがハマったコスメを紹介する<アリサ & アカリンのどハマりコスメメイク編>での、血色感がマストな二人が頼ったマルチコスメでは、上品かつ色っぽな雰囲気と、#3 ヴァイタル ベージュをアリサさんのベストコスメにセレクト。お洒落なメイクさんに訊く「SPRiNG」での<2022SS仕事で良く使ったMYベストコスメ>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんのカジュアルでも抜けすぎない、大人の透け感メイクに#3 ヴァイタル ベージュを使用。「MAQUIA」<美容LOVERの“推しジャンル”別 MYベスコス>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんによる、血色感×質感で狙う肌映えコスメには、#2 ヘルシー ピンクをセレクト。
他にも、「non-no」<美プロの『これがなきゃ』な沼落ちアイテムが集合 私の〝リピ買い″コスメ、語らせてください!>では、元Seventeenモデルで現在はお天気キャスターも務めるマーシュ彩さんの“透明感あふれるうる肌を作るリピ買いコスメ”には#1 レッド カメリアが登場。リップクリームのように気軽に使え、程よい血色感で、どんなメイクやファッションにもハマると、『最近リップはこれ一択!』と言わしめる好評価。

**ごめんなさい…公式オンラインショップでは、既に全6色がSOLD OUT。もしも幸運にも旅先の店舗で出会えた時には、即決断をお薦めします。

CHANELの公式サイトへはこちらから。