2位には、この秋NARSから登場した、マットでありながら、ひと塗りで大胆な高発色と無重力な軽さとつけ心地を叶える、新感覚のマットリップスティック「パワーマット リップスティック」がランクイン。


NARS「パワーマット リップスティック」(税込4,290円 2022年12月14日現在)
左から)#150,#132,#101,#112

“PLAY YOUR POWER”というパワフルなメッセージと共に誕生したNARSの「パワーマット リップスティック」の魅力は、ひと塗りで叶える大胆な発色と、マット質感なのに潤いを感じさせるなめらかなテクスチャー、そして無重力なつけ心地。それを叶えるのが、純度の高いピグメントを濃密なエモリエントオイルにブレンドしたNARS独自のフォーミュラ“パワーピグメントコンプレックス”です。
唇の上でなめらかなクリームからマット質感に変化し、濃密に鮮やかに彩りながら、重さを感じさせない快適なつけ心地を実現。美しい仕上がりを長時間キープします。
デビューラインナップは、NARSのアイコニックカラーや人気のカルトクラシックなカラー等のタイムレスでありながら、モードなお洒落を楽しめ、纏う人のパワーになる、強く大胆な15色。女性の自由と自信を応援するカラーが揃います。
それぞれのシェードに合わせたマットなパッケージカラーで登場した、スリムな新パッケージもお洒落でスマートと評判。ポーチやドレッサーに並べる楽しさも、嬉しいポイントです。

秋のデビューキャンペーンには、女優の長澤まさみさんが登場。公式サイトでは、フレッシュで凛とした知的さと自由奔放さを併せ持つピーチコーラル#121 FREE BIRD、強くハンサムな自分にパワーアップできる生粋のメープルレッド#133 TOO HOT TO HOLD、クールでエレガントな魅力あふれる自分にパワーアップできる、史上最高のソフトブラウンピンク#101 NO ANGELの3シェードによるルックスも紹介されていますので、“なりたい自分”を見つける参考に、こちらからぜひチェックしてみてください。

今期は、注目の新アイテムとして、各誌の情報ページでもお披露目。
“ひと塗りで秋めく こっくりカラーリップ”をピックアップの「美人百花」<美人百花的 Beauty News>では、洗練のリッチベリー#150 HIGHWAY TO HELLが紹介され、「anan」<Beauty news New Item/お試し隊>では、アスリートの長﨑望未さんが、強さと洗練を併せ持つローズブラウン#102 KILLER QUEENをお試し。「GINZA」<では、ビューティの時間です!>では、“クリームからマットに変化する新感覚とおしゃれなカラバリ”が紹介され、今年らしいHOLIDAY REDを集めた「FIGARO japon」<Meli-Melo Beaute:>では、冬のいちおしとして、パリのモガドール劇場を彷彿させるレッドとブラウンをダイナミックにブレンドしたベルベットレッドの#135 MOGADORをセレクト。マットでスリムなパッケージまで全てが洒落ているマットリップと「オトナミューズ」<EDITOR’S CHOICE>でも紹介に。

久しぶりにリップが主役のメイクが注目される、今期のメイク特集でも大活躍。
リップありきのメイクバランスをヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが指南する「MAQUIA」<リップが主役の洒落感メイクバランス>では、“下め重心バランスで洒落る”オレンジマットの唇を、#101 NO ANGELのモデル使用で演出。
VERY NaVY」<黒スタイル×赤リップのペアリングこそ至高♡>では、“『マットな赤』でリップも隙なく端正にドレスアップ”としてヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが使用しているのは、今期の掲載の一番人気の大胆なヴィヴィッドサイレンレッド#132 DRAGON GIRL。丁寧に塗った端正な赤リップを、エフォートレスに纏う大人の装いを提案。「25ans」<Beauty&Jewelryの最旬方程式>での“似合う赤系リップが見つかる!新色チャート”でも#132 DRAGON GIRLがウォームとクールな絶妙バランスで秘めていたグラマラスなエネルギーを引き出す今季マストバイな一本として掲載に。

“個性をつくる、リップの秘密”を掲げた「SPUR」<BEAUTY ㏌ DEPTH>の“ブラウンリップ会談、開催”で、“美容のプロが名品を語る『私の願いをかなえる』ブラウンリップ”に、ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロさんが『成熟した表情になるピンクブラウン』として選んだのは、#101 NO ANGEL。同じく「SPUR」<小田切ヒロの そうよ~キレイは作れる!>でのホリデーメイク提案でも、“今月のいいよ~♡”でエフォートレスマットなレッドブラウンとして#101 NO ANGELを選び、今期の小田切さんの定番に。他にも#101 NO ANGELは、「美ST」<Beauty UPDATE ちょいミルキーな“透明感&オシャレ感”マシマシメーク!>での、どんな肌色も冴えて見せるミルクティーブラウンリップや「VoCE」<赤の主役、ピンクのヒロイン、ベージュのスター ルージュの名品>のブラウンベージュのひとつにもセレクトされ、パーティシーズンならではの「25ans」<Beauty&Jewelryの最旬方程式>では、“陶器肌×ヒロインネックレスで一点派手主義”での素材の美しさを引き出すミニマルメイクにも登場。夕方から翌昼までしか咲かないクレオメの花を題材とした「sweet」連載<花と、想いと、美舟メイク>では、ピンクみを秘めたブラウンとしてメイク使用されています。

今期は薔薇がテーマの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが赤いドレスを纏う田中みな実さんをモデルに、“王道のブラウンメイクで大人の洗練感を演出”するのに使用しているのは、ローズブラウン#102 KILLER QUEEN。ポンポンと唇にのせるように軽やかに染めて。
GINGER」<服好きのための シン・美容 Update Beauty>の“トレンド服と顔のマッチング”では、少年っぽさをセーブしたハーフパンツでのセンシュアルなボルドー顔での効かせリップにブリックレッド#135 MOGADORをメイク使用。#135 MOGADORは、マスク生活をきっかけに、より使いやすく、メイク効果もアップした、目覚ましい進化のリップに注目する「エクラ」<今こそ、『返り咲きリップ』の出番です>での、肌映え効果とこなれ感もあるブラウンレッドの一本としても紹介に。
sweet」<#不機嫌メイクってカワイクない?? A MOODY GIRL MAKE-UP Feat. Asaki>では、#100 SWEET DISPOSITIONと#112 AMERICAN WOMANの2色使いで、 “色っぽ”と“クール”の不機嫌メイクのアレンジを提案。塗り方による変化をリアルに実感できます。
VoCE」<美容家 石井美保 THE PRIVATE BEAUTY BOOK>では、“10分で盛れる! 石井美保の毎日メイク”と“ポーチの中身から日中美容を紐解いてみた”で、ほわっと血色感をプラスできる、落ちにくいマットのヌーディピンクとして#120 INDISCREETが紹介されています。

思わず大人買いしてしまうかもしれませんが…それぞれのシェードの持つ存在感とパワーは、ぜひリアルにチェックしてみてください。

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