こだわりの色と洗練に、品の良さとモードを兼ね備え、大人の贅のための質のいいベーシックを叶える、SUQQUを代表する4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」の2025春の新色#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが、今期発表のベストコスメで、「美的」総合5位、「MAQUIA」アイパレット1位、「VoCE」アイシャドウパレット1位等、多くの賞を受賞し、4位にランクアップ。

SUQQU「シグニチャー カラー アイズ」(税込7,700円 2025年8月19日現在)
左から)#14 夕琥箔 YUUKOHAKU,#02 陽香色 YOUKOUIRO
SUQQUならではのこだわりの色と洗練、そして時々の最旬モードを取り入れ、それぞれの色に適したフォーミュラで提案される、人気の4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」。
4色を重ねても色ムラになりにくく、ぴたっと密着する薄膜感で、ラメやパール落ちを防ぎ、まぶたと一体化するようなシームレスな美しさは、粉体を滑らかに広げる技術と高純度な色の使用により実現。クリアパールを贅沢に配合することで、濃色でも透き通るような抜け感と洗練された透明感を叶え、乱反射するパールが生命感を感じさせる光沢を演出し、さらにマット質感のカラーには、オイルで包み込んだ球状のスノーパウダーを使用することで、しっとりと美しい感触となめらかなパウダーレスな質感を叶えます。
2025年春には、今期大活躍のベージュ~ブラウンのグラデーションにコーラルピンクニュアンスをプラスしたワントーンのパレット#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが、金銀の箔に重ね、艶やかに咲く春の花々や景色が描かれた“花屏風(はなびょうぶ)”の色彩にインスパイアされた、SUQQUの2025 春 カラーコレクションから新色として登場。ベーシックでありながら、目を惹く仕上がりで、洗練と大人の余裕をもたらします。
続く5月には、日に焼け色褪せたブリーチカラーと、ひと匙の影色、光の煌めきで、懐かしい夏の景色の余韻を楽しむSUQQU 2025 サマー コレクションが発表され、人気の「シグニチャー カラー アイズ」からも、ヴィンテージライクな色合いでエフォートレスな雰囲気を楽しめるブリーチオレンジ×ディープコーラル#147 陽影HARUKAGE(限定)と、ノスタルジックでセンシュアルな印象に仕上がるウォッシュドピンク×バーントピンク#148 萌日向 MOEHINATA(限定)の限定2種が登場。肌になじむニュアンシーな彩りで、濃淡による陰影と煌めきで締め色なしでも軽快な夏のムードを楽しめます。**ごめんなさい、現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
SUQQU 2025 サマー コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
また9月には、ベーシックを追究したベージュトーンの新色#15 凛覗 RINNOZOKIが仲間入りすることが発表され、SUQQUの目指す“質の良いベーシックにこだわる大人の贅”を表現した新定番色として早くも評判です。贅沢なほど上質な色と質感で印象的な目元へ導く“シグネチャーな新パレット”の予約は9月12日から!チェックはこちらから。
2025年上半期のベストコスメが「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌をはじめ各誌で発表の今期、「美的」で総合5位とパレットアイシャドウ1位をW受賞し、「MAQUIA」アイパレット1位、「VoCE」アイシャドウパレット1位、「美ST」「otona ROSY」「InRed」「リンネル」「GLOW」「sweet」と6誌でアイシャドウ1位と輝かしい受賞を果たした受賞色は、揃ってこの春登場した新色の#14 夕琥箔 YUUKOHAKU。ベージュからブラウンのグラデーションにベージュ系コーラルピンクが加わることでベーシックでありながら華やかさも併せ持つパレットと、各誌で絶賛される人気ぶりを受賞と共に紐解いていきます。
総合5位とパレットアイシャドウ1位をW受賞の「美的」の総合5位では、“ひと塗りで煌めくベージュ沼へと誘う”とフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティストの木部明美さんの“落ち着きと華やかさが両立していて、ラメがキラっと輝き、上品なツヤを出してくれる”やヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんの“ベーシックだけど地味になることはなくちゃんと今っぽくて洗練されたベージュパレット”のコメントと共に、ベーシックなのに華やかになる!と話題で、あらゆる肌トーンにも合うことから大注目の人気カラーは、プロも納得と紹介。<’25上半期ベストコスメ注目TOPICS10>では、“盛れるミュートカラーが台頭”で、くすみが気になる大人の目もとも華やかに昇華させると話題になったと掲載され、<ブルベ イエベ 美的ベスコスで作る、マイベストメイク>では、ブルベが“とにかく盛れる”アイシャドウとして、“ピンクラメをトッピングして可憐な潤みEYEを演出”するメイクを披露しています。
アイパレット1位を受賞の「MAQUIA」では、スタメンコスメに昇格させる人が続出した、“あまりに使いやすい華やぎベージュパレット”と紹介され、美容ジャーナリスト倉田真由美さんの“主張しすぎないのに華やかな存在感がある絶妙な色と輝きで、左下の大粒ラメカラーも不思議と肌に溶け込み、立体感を演出してくれます”のコメントと共に“今期の定番パレット”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんの“のせ方次第で幅広いイメージに。ラメ感も美しく、深みのある色と上質な輝きを纏える”のコメントと共に“無限のアレンジ!”と紹介に。
アイシャドウパレット1位に輝いた「VoCE」では、“だから1位!”で、“洗練と上質なムードをやすやすと叶える4色”を掲げ、SUQQUが得意とする重ねても濁らない美しい仕上がりは踏襲しつつ、ベージュにコーラルピンクを潜ませた今っぽい発色に美のプロ達もどハマり!し、重ねるだけで簡単に陰影が深まり上質な美しさと洒落感を湛えた理想のまなざしつくる、洗練と上質なムードをやすやすと叶える4色と紹介。さらに受賞コスメのみで仕上げる夏メイクをヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが指南する<ベストコスメ1位はこんなに使える!>では、4色を最大限生かしたレディな夏顔、ベージュとピンクベージュの2色の上品な煌めきで遊ぶオトナのカジュアル顔、下まぶたに深いブラウンで重心をおいた極めてこなれたヘルシームードに、ベージュの煌めきで洒落感のある今っぽい顔の3つの顔を披露。<2025上半期ベスコス見どころ最速報>では、“カラーアイテムはベージュ系の一強でした 『地味にならない上品なベージュ』であかぬけ顔に!”で、赤みと黄みの絶妙バランスでくすみを回避しつつ、肌馴染みの良さでテクニックレスに盛れ、透明感のあるパールの煌めきで抜け感も出せる名品ベージュ系アイパレを代表してピックアップされ、“濁らないベージュで発売以来大バズり中”と紹介に。ヘア&メイクアップアーティストの金澤美保さんが目の形別に解説する<ベスコス受賞コスメとことん塗り比べSHOW!>では、一重、奥二重、二重のタイプ別に塗り方が紹介され、<受賞アイシャドウ着回しTips>の、“パーソナルカラー別マトリックス”では、今季豊作のイエローベースのアイパレのひとつとして掲載に。また美容好きさん1650人の結論として同時発表の読者ベスコスでは、“誰がどんな風に塗ってもメイク上手な印象を手中に”できると、オレンジコーラル×トープ#02 陽香色 YOUKOUIROでアイパレット1位を獲得しています。
美容3誌以外にも…アイシャドウ1位を受賞の「美ST」では、“定番受賞パレットの新作に栄冠 大人の瞳に新たな魅力を添える”と紹介され、美容家の山本未奈子さんの“洗練されたカラーと繊細なツヤ感が魅力”やヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんの“どんなシーンや季節でも迷わずにメークが作れます”のコメントと共にHOWTOとモデルメイクが披露され、続く<リップ&アイシャドウ1~3位まで全部塗ってみました!>では、4色塗ったおでかけ版と2色のみ塗ったデイリー版の塗り比べが掲載に。また<美STリュクスの“かぶり”ベスコス>では、読者代表の美STリュクスのベストコスメで3人のかぶりアイテムとなり、メーク3位を獲得。
EYE SHADOW1位を受賞の「otona ROSY」では、美容家・神崎恵さんのコメント“ニュートラルな色の使いやすさはありつつも、決して普通で終わらせない計算された4色のハーモニーが素晴らしい。一目で美しく記憶にまで残る魅惑的な眼差しを作り上げるこの巧妙さ、惚れ惚れします。”と共に、上品に陰影を描き出すヌーディ系グラデにシャイニーなローズをプラスした色合わせで、ベーシックでありながら目を引く仕上がりが紹介に。他にも、「InRed」「リンネル」「GLOW」「sweet」でアイシャドウ1位を、「美的GRAND」「オトナミューズ」ではアイシャドウ2位を受賞しています。
美容賢者たちのマイベストコスメでも#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが人気。
美容家の神崎恵さんが読者のために厳選した「オトナミューズ」<神崎恵さんが心を掴まれたベストコスメ10選>では、“透明感とツヤのニュアンスを纏った新しい解釈のヌードカラーに惹かれました”とセレクトした“カラーアイテム編”でピックアップされたのは、#14 夕琥箔 YUUKOHAKU。“その人本来の美しさを引き立ててくれる、そんなヌードカラーの魅力をSUQQUらしさでぎゅっと凝縮したうっとりするほど美しいパレット”としての絶妙な魅力を紹介し、肌トーンやファッション、シーンを問わず活躍してくれたとコメントを寄せています。
「up+」< 2025年上半期 私のベストコスメ教えます!>では、ヘア&メイクアップアーティストの木部明美さんが“ここまで使いやすいグラデパレットは久々!”と、#14をセレクトし、“年代も肌トーンも顔立ちも選ばずどんな人にもちゃんと似合うところがすごいです。ブラウン・グラデーションのアイカラーを探している人みんなにおすすめしたい!”の嬉しいコメントと共に紹介され、「mini」ベスコス審査員に聞いた<偏愛コスメランキングTOP3>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが、今季一番使ったパレットとして#14を偏愛コスメ2位にセレクト。“単色はもちろん、どの色をどう組み合わせても素敵”と紹介に。
エレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」<エレ派たちの溺愛コスメ>では、特別審査員を務めた美容家で実業家の君島十和子さんがマイベストコスメに“、夏の影を思わせる絶妙な色展開で上品な目元を演出!”するとブリーチオレンジ×ディープコーラル#147 陽影HARUKAGE(限定) をピックアップし、“くすみ感のあるコントラストカラーが素敵!色により発色の仕方が異なり、どの組み合わせも失敗なくトレンド感ある抜け感メイクが叶います”と紹介。
ベストコスメの発表の他にも…「婦人画報」<過去、現在、そしてこれから。 私たちの美容哲学 120年、美の肖像>での、美容編集者の麻生綾さんに“目指す美”のための化粧品を紹介してもらう“これからの私たちを支えてくれる化粧品とは?”では、纏うことで気持ちが上がるメイクは時にスキンケアにも勝る力を発揮することがあるという“色と光の美”で、日本らしい美意識をその色彩と色名に宿す『スック』を代表し、発売のたび即完売となるアイシャドウパレットからピックアップされたのは、夏の限定色#147 陽影HARUKAGE(限定)と#148 萌日向 MOEHINATA(限定)。“影色の忍ばせ方が絶妙で陰翳礼讃。一見しただけでは鮮やかすぎるように思える色もその逆もくすんだ色も、私たち世代の表情を最高に美しく装います”と紹介に。
メンズ誌でも注目され、デパートコスメの実力を紹介する「FINEBOYS」<メイクがアガるゼ? 俺もいよいよデパコスを。>では、2003年の誕生以来、圧倒的な仕上がりの美しさでヒットを連発し、内側からあふれ出す凛とした美しさを表現する日本発のブランドとして紹介され、ブランドを代表するスターアイテムのひとつとしてカーキやブラウンで洗練された目元を叶える#06 深奏 FUKAKANADEと肌なじみのいいオレンジやブラウンを配した#02 陽香色 YOUKOUIROの2色が掲載に。
「bis」<Unconventional Beauty 夏のリアルフィールビューティ>では、“ワンカラーでまとめたアンニュイでシアーなまなざし”に仕上げる夏メイクに、ウォッシュドピンク×バーントピンク#148 萌日向 MOEHINATA(限定)が使用され、透け感のあるラベンダーピンクで儚げなムードが演出され、「美ST」<イベント前『1週間でキレイになる!』推し活美容>では、“推し活中の美容賢者&美STスタッフたちが1週間で『化けた』!神コスメ”に、“大人のピンクの立体アイでファンサを期待♡”と#04 純撫子 SUMINADESHIKOを、ライター岩丸ケリーさんがピックアップ。“品の良いカラバリで捨て色なし、大人に似合うくすみピンクで立体感と抜け感を演出”できると紹介されています。
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