半袖も登場の暖かさとダウン復活の寒さに戻る“三寒四温”が繰り返され、季節の目まぐるしさを実感させられる今年の春。注意すべきは、“今年はてごわい!”と言われる、花粉の飛散。
早々よりいつもの1.3倍予測も発表され、既にスギ花粉はピーク!花粉飛散情報でも、最高レベル“極めて多い”を連続更新し、4日には、花粉の粒子で太陽の光に回折・干渉が生じることで太陽を囲むように虹色の環が見られる、花粉大量飛散のサイン“花粉光環”が都内をはじめ各地で見られ、“不要な外出は控えるように”のアドバイスが発せられるほど…。
この春各誌でお薦めの“花粉退治”アイテムは、IHADAの付着抑制スプレ-「アレルスクリーン EX」、TSUDA COSMETICSのメイクに響かない「スキンバリアバーム」、d プログラムのミスト化粧水「アレルバリア ミスト N」、ディセンシアの保湿ミスト「アヤナス モイストバリア ミスト」等。バリア後の、洗顔、保湿もしっかり忘れずに!


今期は、前期の春新色の発表に続き、トレンド情報やメイク提案でも注目の春新色や新春登場の最新スキンケアが勢揃いのランキング。
1位には「美的」と「VoCE」の表紙メイクで春を披露したルナソル「アイカラーレーションN」がランクアップ、2位にはチーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディングと自在にマルチに楽しめるSHISEIDOのNEWフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が初ランクイン。さらに肌に心地よくなじむアジア限定色と情熱的な春新色が加わったNARSの人気「ブラッシュ N」が4位に、朝露の澄んだつやめきをイメージしたリップ「RMK デューイーメルト リップカラー」が5位に、透明感のある肌印象を叶えるSUQQUのNEWリクイドフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が6位に、スキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテのアイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が10位にランクインし、まもなく訪れる春を待ち遠しくさせる春の色を楽しめます。
スキンケアでは、次世代“コラーゲン フラグメント”配合によりハリと引き締めを叶えるディオールの目元用美容液「カプチュール プロ コラジェンショット」が3位にランクアップし、日々のピーリングケアとクレンジングを叶えるDUOの新ラインDUO CLEANSE SERUMの落とす美容液「ピール&ブースト」が7位に初ランクイン。さらに独自AIの画像解析で、今の肌が求める肌タイプ別のスキンケアの最適解を提案する新ブランドSOFINA SYNC+(ソフィーナ シンクプラス)の先行美容液「角層シンクロチューナー™」が8位に登場し、春の最新スキンケアを紹介。
また9位には、新たな現代的再解釈で進化を続ける、フレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」がランクイン。日本でも少しずつ広がるフレグランスの可能性を感じさせられます。試してみたい春のアイテム、見つかりましたか?今年はできるだけゆっくりと、春を味わえますように!

トータルランキング2026年2月号

2026/1/1-2026/1/31

1 ルナソル

アイカラーレーションN

2 SHISEIDO

カラー+グロウ エンハンサー

3 ディオール

カプチュール プロ コラジェンショット

4 NARS

ブラッシュ N

5 RMK

RMK デューイーメルト リップカラー

6 SUQQU

コンプレクション フェイス カラー

7 DUO CLEANSE SERUM

ピール&ブースト

8 SOFINA SYNC+

角層シンクロチューナー

9 ディオール

ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール

10 コスメデコルテ

スキンシャドウ デザイニング パレット

11 ルナソル

カラーリングブリーズ

20 イヴ・サンローラン

クチュール ミニ クラッチ

12 アディクション

ザ ネイルポリッシュ +

21 CANMAKE

クリーミータッチライナー

13 RMK

RMK リッド インプレッション リクイド アイシャドウ

22 THREE

スターゲージングアイシャドウクアッド

14 KANEBO

ジェネレイティング エッセンシャルズ

23 ジバンシイ

プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー

15 ジルスチュアート

ドレスドブルーム アイズ

24 ケイト

バウンシーチークシャドウ

16 アディクション

ザ シングル アイシャドウ

25 ホワイト ショット

ホワイトショット クリアスキンローション

17 M・A・C

パウダー キス ヘイジー マット リップスティック

26 ディオール

ディオール アディクト リップ グロウ オイル

18 KANEBO

メルティフィール ウェアⅡ

27 KANEBO

ルージュスターヴァイブラント

19 SUQQU

モノ ルック アイズ

28 コスメデコルテ

ルージュデコルテ ティント & プランプ

20 イヴ・サンローラン

YSL ラブシャイン グロスプランパー

29 シュウ ウエムラ

ブライト クレンジング オイル


2026年2月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年1月1日から1月31日までに発売された調査媒体57誌延べ64冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。

第1位 up

美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、春メイク特集で活躍し、1位にランクアップ。


ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700 円 2026年3月3日現在)
左から)#17 Neo Depth,#19 Ash Moon

より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が仲間入りし、2月には春の華やかな色彩と輝きが響き合う#EX15 Spring Concerto(店舗限定)も登場。**#EX15は、ルナソル公式オンラインストア含め、伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店、ルナソル公式ショップ楽天市場店、ZOZOCOSME LUNASOLにて限定発売!チェックはお早めに!2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。

前期に続き、今期は各誌の春のトレンド情報や春新色を中心としたメイク提案でも活躍。
メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する「FIGARO japon」<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、微かにピンクを感じる“Shadowy Pink”のEYE SHADOWのひとつに、“春の光を思わせる柔らかなグラデーション”が叶うと#18 Harmonized Rayが紹介され、「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>のメイクアップ編では、“抜け感も上品さも備えた進化系ベージュ”パレットのひとつに“目元の立体感を引き出す”と#17 Neo Depthがピックアップされ掲載に。

また今期は、俳優・杉咲花さんがキュートな笑顔で登場した「美的」の表紙メイクと、櫻坂46の田村保乃さんが陽だまりのような優しい微笑みで登場した「VoCE」の表紙メイクに、「アイカラーレーションN」が登場し、春新色をお披露目。
美的」で杉咲さんが纏っているのは、今期の掲載の一番人気の#17 Neo Depth。続くインタビューページ<杉咲 花 思考を重ね、感情を紡いで>でも、“今回は透明感のあるピンクがまぶたやチーク、リップにさりげなく入っているメイクで、春のファッションにもフィットしていてすごく心地よかったです”と語る、杉咲さんの表紙とは異なる表情が楽しめます。
VoCE」で田村さんが纏っているのは、今期の掲載の二番人気#19 Ash Moon。続くインタビューページ<ALL ABOUT 田村保乃ビューティ>でも、田村さんのこだわりの美容ライフや輝きの秘密がクローズアップされ、異なる表情を楽しむことができます。

今期掲載の一番人気の#17 Neo Depthは、「美的」<俺たちのメイクバトル 2026春の陣>では、ヘア&メイクアップアーティスト加勢翼さんは“今季の新色を見ているとただの色追加ではなく、ブランドの想いが色や質感に込められているのが伝わってくる。僕が惹かれたのはルナソルのブラウンパレットのような個性をそのままに魅力を引き立ててくれるアイテム”と、この春推したい新色コスメとして#17 Neo Depthをセレクトし、続く“コンフォートカラーに個性を乗せた自分魅せメイク”でも使用し目元の存在感を引き立てたメイクを提案。また今期はヘア&メイクアップアーティスト川添カユミさんが『蛯原友里さんそのものを体現したい』と“エフォートレスシック”なルックを提案した「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、“どこか温もりを感じる春らしいミュートトーン”として#17 Neo Depthを使用し、ウォーミーなベージュトーンのグラデーションで眼差しを彩り、柔らかさの中に凛とした芯と奥行きを感じさせるルックを披露。
ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが新時代の美の導き手“ヒロ子”に扮し、ダンスグループ・アバンギャルディのノナさんをモデルに紹介する「エル・ジャポン」<小田切ヒロ子の そのメイク、おやめなさい!>では、“モードに装う’90年代クールメイク”で奥行きを表現するEyeshadowとして#17 Neo Depthをセレクトし、続く“メイクをアプデするヒロ子流・7ルール”でも、“アイシャドウの発色は美グラデよりふわっと感が旬”と、ピックアップしています。
他にも「MAQUIA」<春の本命アイ&リッププラン>では、誰からも好かれそうな透け感コーラルリップと合わせるニュートラルなベージュパレットとして、MAQUIAモデル小嶋陽菜さんのプラン“血色ベージュEYE×ツヤコーラルLIPで全方位ウケ”メイクにピックアップされ、<気になる新作アイパレ、全部使ってみた>の、“1つのパレットで抜け感 盛り感 印象チェンジ”では、#17による抜け感と盛り感の2つの仕上がりがHOWTOと共に紹介され、占術研究家の水晶玉子先生、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんによる「美ST」<盛り/ナチュラルの『二面性メーク』で人気運を爆上げ♡>では、“新作アイシャドウでナチュラル”メイクの“シアーベージュを重ねて透明感も目力も一挙両得”のアイシャドウパレットのひとつとして掲載に。
今期の掲載の二番人気の#19 Ash Moonは、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案「美的」<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>では、“明度60%で好印象がかなう品格美人に”で、目元にアクセントをプラスする華やかパープルのラベンダーベージュシャドウに選ばれ、HOW TOと共にメイクが披露され、今期は“アイシャドウ、使いこなせてますか?”を掲げたメイクアップアーティストのレイナさんによる「クロワッサン」連載<レイナ 大人の簡単、きれい、メイク術>では、アイシャドウパレットを使いこなす秘訣や選び方が紹介され、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんと考える「VoCE」<”逆順メイク”>では、メイクのSTEP2目の骨格を際立たせるアイシャドウにピックアップされ、締め色からスタートするHOW TOと共に軽やかに盛る仕上がりも披露。「オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>では、スタイリスト加藤さん注目のレースを使ったデニムスタイルに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する透明感と洒落感を叶える“SHEER CHEEK”メイクで、繊細なニュアンス違いのパールを重ねて奥行きをプラスする目元に使用され、全てのパーツに共通の青みニュアンスで春のムードを演出しています。
他の色では… 「MAQUIA」<春の本命アイ&リッププラン>の“鈴木えみのこれも気になる!”では、“ピンクベージュEYE&ブラウンリップで好感度上げ”を狙うアイシャドウに、#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんお見立ての「non-no」<”塗りたいリップ”から考えた、いちばん盛れるメイクプラン>では、大人な甘さを即叶える“粘膜カラーリップ”を主役としたメイクでも、顔全体を血色でふわっと染めるシアーなモーヴ系のパレットとして#EX14 Tea Rose(限定)を使用。「Ray」<あらゆる集いの必勝顔! 令和の飲み会メイク2.0>では、男女混合、大人数飲みの日の“鉄板かわいい盛れメイク”で、店内の光の当たり具合で目元がくすまないように、光を受けてピュアにきらめくラメを仕込めると#18 Harmonized Rayが紹介に。
時折束の間の春の日差しを感じられる今こそ、ベージュの新たな可能性を秘め、肌の美しさを引き出しながら主張する春の新色を、楽しんで!

ルナソルの公式サイトへはこちらから。

第2位 icon_topics_new

この春SHISEIDOから、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が登場!独自“ダブルコーティングテクノロジー”によりスキンケアリキッドを高配合し、長時間潤いを纏ったような自然な仕上がりで肌本来の美しさを際立たせると注目され、2位に急上昇ランクイン。


SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年3月1日発売)
中央)#01 Medusa Opal
ほか左上から時計回りに)#04 Coral Moonstone,#05 Red Ruby
#09 Bronze Agate,#07 Purple Amethyst

発表されるや否や注目される「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”により、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
色やツヤ、輝きの欲しいところに、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウにとマルチに楽しめ、それぞれのカラーネームにも記されています。お薦めの使用方法は、下記を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されているポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。
自然になじむ美しいカラーリングが、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウまで幅広くマルチに自由に楽しめます。

春の新色が解禁となった前期に続き、注目アイテムとして各誌に登場。
今期は春のムードにアップデートするフレッシュで青みを帯びた“VERY BERRY”をフォーカスした「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、色とりどりのパールが繊細に輝くレッドとして#05 Red Rubyがピックアップされ、メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬ウィッシュリストを提案した<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、“『赤』を仕込んで、上気した肌に”仕上げるBLUSHのひとつに、肌に溶け込むコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneと透け感のあるモーヴピンク#06 Mauve Quartzが登場。「GINZA」<春の最速ビューティNEWS>では、“どこよりも早いベストコスメ(予想)”として、“肌になりすますなじみ方で、立体感や血色感が奥の奥から浮かび上がってくるかのような仕上がりに”と、美容エディター松本千登世さんがアイシャドウにもチークにもなるトレンドのマルチアイテムとして#07 Purple Amethystを紹介しています。
SPRiNG」<オトナのメイクには透明感が必須項目 with 本田 翼>で、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんがピックアップする“オトナの透明感に必要な注目新作LIST”には#01 Medusa Opalが登場し、“スルスル、サラサラのテクスチャーで素肌とシンクロ。偏光ピンクの輝きはどんな肌の色にもしっくりきます。チークをのせたあとに顔全体にヴェールをかけるように重ねると透明感がすごい!”と紹介され、#01は他にも「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>のメイクアップ編では、“肌から光がにじむかのよう”と、“肌はツヤめきトレンドが継続”のNEWSでピックアップされ、「25ans」連載<25ans外商部>では、光を纏ったサクラ色、パールやラメの繊細な煌めきアイテムを集めた“春の煌めきメイク”のひとつに、“白みを帯びたパールリッチなペールピンクで心浮き立つ気持ちを肌に宿して”と紹介に。また「sweet」<最上級にかわいい、極めます! 超♡盛り顔2026>の“超ときめき♡春コスメトーク”には、“青みチークと重ねて透明肌を演出したい”と、アイドルグループ・超ときめき♡宣伝部の辻野かなみさんセレクトの濃いめのレッド系に#05 Red Rubyが掲載されています。

春のメイク特集では、チークやハイライト、シェーディングとしてマルチに大活躍。
“幸せそう♡も手に入る 大人の瞬間小顔ケア”を大特集の「美ST」では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ<大人のための瞬間小顔メークテク>で、逆かまぼこ形にオンするピンクチークに輝くルビーレッドピンク#05 Red Ruby、かまぼこの上下に入れるハイライトにラベンダーニュアンスの#01 Medusa Opal、柔らかな影を作るチーディングとしてマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneがピックアップされ、“まろやかな立体感と血色、シャープな輪郭で即、美人顔”が提案され、続く“この春はチークが大豊作!小顔メークにベストな3色はコレ!”でも紹介。「MAQUIA」<纏うだけで、高揚感が高まる魔法の色。 春はSAKURAとBERRYに恋をして。>では、今年らしい青みニュアンスのピンクのワントーンで仕上げる“儚げなSAKURA”メイクで、チークの上に重ねて透明感を強調するために#01 Medusa Opalが使用されています。
スタイリスト加藤さんが注目するファッションスタイルに合わせて春顔を提案する「オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>では、トマトレッドジャケットのデニムスタイルに、笹本恭平さんが提案したベージュトーンのヌードメイクのKEY ITEMSのひとつにコッパー#03 Gold Amberをセレクトし、林由香里さんはレースを使ったデニムスタイルのハンサムピンクメイクに、ラベンダーハイライトと共に大人の可愛げを底上げするプラムチークとして#06 Mauve Quartzをピックアップ。菊地美香子さんによるブラックスーツのモノトーンスタイルにパワーをプラスするウォームオレンジのメイクでは、主役の目元を引き立てるハイライトにウォームベージュ#02 Beige Crystalが使用されています。続く“3人が選ぶ気になる春新色”では、笹本さんが“パープルは透明感を引き上げてくれる一方で大人の肌には血色が悪く見えてしまうことも。その点これは、血色感を損なわずフレッシュさを添えてくれるのが秀逸。パサつかず肌に溶け込む粉質やジャポニズムを感じるパッケージもイイ”と#01 Medusa Opalをセレクトし、“上品なのに纏う人の意志の強さまで感じさせてくれる、そんなカラーリングが絶妙。頬にふわっとのせると肌に溶け込みつつ、さり気ない立体感が生まれるんです。時間が経つほどに肌の美しさが増していくような静かなオーラも”と、林さんは#07 Purple Amethystをお薦め。
ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんに学ぶ「VoCE」<たるみ、ほうれい線を解決! 『大人のためのイガリチーク』>の、30歳からはイガリチークで“顔の『たるみ』に気づかせない”では、#04 Coral Moonstoneが血色チークとしてセレクトされ、青みチークから自然につながるように入れることでリフトアップ効果を演出し、「non-no」<欲しい印象を叶える色選び×塗り方のベストアンサー 2月にチークを使うなら>では、スポンジでV字形にのせて大人な抜け感を纏うベージュのパウダーチークとして#08 Greige TopazをHOW TOと共に紹介。また今期は“門出”や“別離”等の花言葉を持つスイートピーがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“わずかにくすみを忍ばせた大人ムードのピンクワントーンメイク”で、にじみ出るようなツヤと潤い感、透明感をモーヴピンク#06 Mauve Quartzでプラス。
チークで透明感と多幸感、ハイライトでリフトアップ、シェーディングでメリハリ…と試してみたいテクニックはまだまだ続きます。あなたはどの色からチャレンジしますか?

SHSEIDOの公式サイトへはこちらから。

第3位 up

この春登場した、“酸素運搬”を司る成分“OX-C トリートメント”と次世代“コラーゲン フラグメント”配合し、4種のコラーゲンに働きかけ、目元のハリと引き締めを叶える、ディオールの目元用美容液「カプチュール プロ コラジェンショット」が、3位にランクアップ。

2026年元旦にディオール カプチュールから、くすみに働きかける「カプチュール アイクリーム」と共に登場した「カプチュール プロ コラジェンショット」は、美容医療発想のカプチュールの人気ショットシリーズの第3弾。2024春登場のヒアルロン酸補充美容液「カプチュール トータル ヒアルショット」、2024秋登場の純粋レチノール配合の夜用美容液「カプチュール トータル レチショット」に続く、ショットシリーズ初の目元用美容液。
美容医療リコンビナントコラーゲン注射からインスピレーションを得た「カプチュール プロ コラジェンショット」は、「カプチュール ル セラム」に初配合された独自成分“OX-Cトリートメント”と、新たに開発された次世代“コラーゲン フラグメント”を配合。さらに独自のポリマーを配合したテクスチャーが、素早く肌になじみ、濃密なハリをもたらし、すっきりと引き締まった目元印象へと導きます。
独自成分“OX-Cトリートメント”は、ディオールの長年の幹細胞研究からエネルギー産生に関わる“酸素運搬”に着目し開発された成分で、初配合されたのは、2025年1月登場の「カプチュール ル セラム」。そしてその後の研究から、“OX-Cトリートメント”の最適濃度が見出され、最適濃度での配合により酸素輸送が促進し、より多くのコラーゲン生成が叶うことを新たに発見。また肌の90%を占めるコラーゲンの4種(Ⅰ型・Ⅲ型・Ⅳ型・Ⅶ型)をバランス良く生成することで、若々しい立体感のあるハリが形成されるものの、残念ながら4種のコラーゲンは年齢と共に減少してしまうことも解明。このコラーゲンの構造と目元のエイジングに対し、主要4種のコラーゲンを活性化させるために開発されたのが、美容医療リコンビナントコラーゲン注射から発想を得た、ヒトⅣ型コラーゲンの配列に類似した、分子量の小さな次世代“コラーゲン フラグメント”です。現在はカプチュールの共通成分となった独自成分“OX-Cトリートメント”と共に、「カプチュール プロ コラジェンショット」に配合され、主要4種のコラーゲン生成をサポートし、ハリをもたらします。
ご使用は… 朝晩共に、化粧水・美容液・クリーム等で肌を整えたスキンケアの最後。適量を下まぶた、上まぶたにやさしくなじませてください。
目元になめらかに塗布できるフラットなデザインのオリジナルアプリケーターは、冷感金属製。
約97%が自然由来成分で構成された、みずみずしいジェルテクスチャーの心地よいひんやりとした使用感と共に、引き締まった目元印象へと導きます。

今期は「VERY」と「家庭画報」で、ディオールの魅力をクローズアップ。
アナウンサーでVERYモデルの笹川友里さんと共に、ディオール カプチュールの最新目元ケアアイテムの魅力を紐解く「VERY」<笹川友里さん パワーあふれる目ヂカラの秘密が知りたい>では、25歳から目元ケアを続けているという笹川さんが、“浸透感や細部まで考えられた使い心地に気持ちまで上がって、毎日使うのが嬉しいほど。”とリアルな使用実感と共に、“もちろんヴィジュアルや高揚感も『さすがディオール!』なのですが、その核に進化を続けるサイエンスが搭載されていることに感動しました。”と、使いたいと思わせるディオール スキンケアの魅力を語り、また忙しくてもアイケアにだけは手をかけたほうがいい理由として、“年齢とともにたるみやシワ、シミなど悩みはいろいろ出てきますが、やっぱり顔の印象って目元が一番強いと思うんです。だから何か美容液を増やすなら目元ケアをプラスした方がいい!”と紹介し、“片手でサッと使える『プロ コラジェンショット』なら手間も感じないし、ベタつかないから時間もかからない。忙しい私たちの味方です”とお薦め。続く“美容医療その前に、ディオールの力を借りる。セルフケアの新時代を拓く先進テクノロジーって?”では、年齢を重ねると減少する4種のコラーゲンに着目し、バイオテクノロジーから生み出された次世代“コラーゲン フラグメント”配合の目元にハリを与えるアイセラムとして、“みなぎるようなハリ肌へ導くVERYベスコス受賞の名品美容液”「カプチュール ル セラム」と共に紹介されています。
家庭画報」連載<美容歳時記>では、“まるで先進美容医療。瞬時に、ずっと、目もとに圧倒的なハリ感を”と、“今月の逸品”にピックアップされ、パルファン・クリスチャン・ディオール・サイエンティフィック コミュニケーション ディレクターのヴィルジニー・クトゥローさんが登場し解説。2025年に加齢等により細胞の呼吸機能が減少すると酸素が十分に運搬されず、肌の再生機能とコラーゲン生成が低下することを明らかにし、幹細胞へ適切な酸素運搬を実現する“OX-C トリートメント”を開発し、さらにコラーゲンを肌深部まで浸透させて同化させる、ディオール初の次世代“コラーゲン フラグメント”と共に配合することで、肌の90%を占める4種の主要コラーゲンを活性化させたアイケア開発のプロセス紹介と共に、“目に見えて若々しい肌へと導く、新しいハリを実感してください”とコメントを寄せています。

各誌のビューティNEWSやスキンケア特集にも登場。
素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんが2026年に注目する美のニュース“ミトコンドリア活性ケア”のひとつに、“肌細胞の呼吸を高めてエネルギーを増幅させるアイケア”として紹介され、“幸せそう♡も手に入る 大人の瞬間小顔ケア”を大特集の「美ST」<新作&名品『小顔を目指す』重点スキンケア>では、“目・口回りのゆるみ防止が小顔の鍵”のNewsで、“立体的な目元を目指したい人に幹細胞からハリをアップ”と紹介されピックアップ。今期は“目元に活力と自信を取り戻そう”と、鍼灸師の奈部川貴子さんに学ぶ「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、進化した“エイジングケアする目元美容液”のひとつにセレクトされ、最先端の幹細胞研究を投入し4種のコラーゲンを活性化、しぼんだ目元に力強い立体感をもたらすと紹介に。
今期は“ベーシックケアを学ぶ”がテーマの「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“年末年始の『冴えない印象』を払拭すべく、お手入れを見直すなら?”で、「カプチュール プロ コラジェンショット」でハリ、「カプチュール アイ クリーム」でツヤを与え、“目元の肌のお手入れを強化して、スキンケアに喜びをもたらしましょう”と、2品がピックアップされ、今期は“新作スキンケアを味方に肌レベルを上げる!”を掲げた、ビューティ エディターYOGGYさんの「エル・ジャポン」連載<COSME HUNTER>では、“乾燥しがちな冬はいつも以上に目元ケアをするべきなのが持論なのですが、こちらの『ピンッ』とハリの出る使用感がお気に入りです”と、マストでケアする保湿アイテムのひとつに登場。「Numero TOKYO」連載<今月の美容ウィッシュリスト>では、水戸編集長が“肌自身のコラーゲンを増やすという発想が頼もしい。つけた瞬間にピンと張るようなジェルセラムも使いやすいです”と、コラーゲンを育むアイケアとしてセレクトしています。
年齢と共に減少してしまう4種のコラーゲンの活性化を叶え、瞬時に感じる目元のハリ再生は、ぜひ体感してください!

ディオールの公式サイトへはこちらから。

第4位 up

まるでルースパウダーのような繊細な質感と見たままの発色、シームレスな仕上がりと軽やかで心地良い使用感が長時間続くと人気のNARS「ブラッシュ N」に、新たにアジア限定色や数量限定色が加わり、各誌の春メイク特集で注目され、4位にランクアップ。


NARS「ブラッシュ N」(各 税込5,390円 2026年2月26日現在)
左上から時計回りに)#961 HOT ONE,#905 SEX FANTASY,#962 HUNGER(限定色),#910 NEVER ENOUGH

2024年夏に22年ぶりのリニューアルで、フォーミュラをアップグレードし、タルクフリーで登場した「ブラッシュ N」は、4種のピグメントを独自にブレンドしたピュアピグメントブレンド処方を搭載。
まるでルースパウダーに血色をプラスしたような繊細な質感のフォーミュラで、天然由来のピグメントが見たままの発色を叶え、シームレスな仕上がりと軽く心地よい使用感を長時間持続。さらに新配合の“パーレセントピグメント”の光の反射効果で、毛穴や色ムラ等の肌悩みもソフトにぼかし、肌をより美しく魅せることができます。
NARSを代表する“#777 ORGASM,#237 DEEP THROAT,#920 SEX APPEAL”等の人気シェードも革新的なフォーミュラでアップグレードし、マット、サテン、シマーの3質感で展開する新たなデビューラインナップは、より繊細な美しさを引き出すセンシュアルな20色。その日の気分やムードに合わせ、自由にメイクを楽しめます。
さらに2026年1月には、頬に触れた瞬間に一瞬で恋に落ちる、情熱と喜びを呼び覚ますような、フローラルなインスピレーションから生まれた情熱的なシェードを中心としたバレンタインコレクション“THE DEEPLY BLOOMING COLLECTION”から、マットペールピンク#905 SEX FANTASYとサテンソフトピンク#906 LOVES ME NOT(限定色)のアジア限定の2色と、モーヴピンク&ゴールデンシマー#907 MAD LOVE、マットクールピンク#908 CATCH ME、シマリングラズベリー#909 WILD BUNCH、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGH、マットバーガンディ#961 HOT ONE、シマリングプラム#962 HUNGER(限定色)の6色が仲間入り!
**ごめんなさい、#962 HUNGER(限定色)は現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
**デビューラインナップの20色をご紹介のTOPICSへはこちらから。

今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、NARSをフォーカス。
1994年の誕生から31年の歴史を振り返りながら、ピーチピンクにゴールドパールを配合した1999年誕生の#777 ORGASMと共に、#905 SEX FANTASY が“大人でも気負わず使える青みピンク”として“PRセレクト!イチ推しコスメ”に、ケア効果とシアーな発色が楽しめる「アフターグロー リップバーム N」や、しっとり肌に密着するテクスチャーのハイライト「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」と共に登場しています。

春の新色が解禁となった前期に続き、今春も注目アイテムのチークとして各誌に登場。
VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER 今をコスメで語る>では、“Flush of Passion 血色感というマジック”で、モードな装いに似合うバーガンディや深いプラム等の、大人のセンシュアリティを表現できる情熱カラーとして、#962 HUNGER(限定色)と#961 HOT ONEが紹介され、今期はメイクを春のムードにアップデートするフレッシュで青みを帯びた“VERY BERRY”を集めた「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、恋する上気したような印象のマットなクールピンクとして#908 CATCH MEがピックアップされ、メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>には、“『赤』を仕込んで上気した肌のFlushed Skin”を演出するBLUSHのひとつに#907 MAD LOVEが紹介に。
さらに「オトナミューズ」<2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>での、“3人のH&Mが選ぶ気になる春新色”では、“今季のチークはモーヴカラーが気分。もともと愛用しているNARSの新色はひと塗で鮮やかに発色しつつ、パウダーならではの柔らかさと素肌が透けるような透明感を両立してくれます。ありそうでない唯一無二の万能アイテム”と、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが#961 HOT ONEをピックアップし、「VERY」<ライター遠藤彩乃さんの『顔まわりアプデ』に学びたい!>では、遠藤さんがピンクを着る日のピンクコスメのひとつに#960 PLEASE MEをセレクトしています。

春新色を中心としたメイク特集でも人気。
美的」<俺たちのメイクバトル 2026春の陣>では、ヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんが“ちょっと気後れしそうなディープカラーもパール感や軽やかなツヤがあることで簡単に肌になじんで印象は一気に春モードへ!”と、推したい春新色コスメに#907 MAD LOVEをセレクトし、続く“ゴールドベージュの光で軽やかにつなぐ春の深み色メイク”にも使用。「sweet」<最上級にかわいい、極めます! 超♡盛り顔2026>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんがアイドルグループ超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴さんをモデルに披露する、パウダーとクリームの“レイヤードチーク”メイクに今期の掲載の一番人気色#910 NEVER ENOUGHをピックアップし、ふんわり血色感を演出し、続く“超ときめき♡春コスメトーク”では菅田さんが“パールが繊細で自然なツヤ感に。肌なじみ良くホワッと可愛くなりそう”と、#906 LOVES ME NOT(限定色)をセレクトしています。「non-no」<欲しい印象を叶える色選び×塗り方のベストアンサー 2月にチークを使うなら>では、涙袋下と鼻にブラシで大きく広げてあざと可愛く見せる赤みパウダチークとして、今期の掲載の二番人気色#961 HOT ONEがメイク使用され、「SPRiNG」<オトナのメイクには透明感が必須項目 with 本田 翼>では、ピンクのワントーンで統一した“Pure Glow Make”には#905 SEX FANTASYで登場し、モデルとして一体感と透明感を披露した本田さんは続く“春新作コスメで気になるものをピックアップ!”では、“白い肌にこのくらい強い色のバーガンディをのせて『じゅわっ、ぽっ』と色づかせるのが可愛い。ツヤの上に重ねてもよさそう”と、“しっとりと頬を染めるバーガンディチーク”として#961をピックアップしています。
ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案による「美的」<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>では、“明度60%で好印象がかなう品格美人”に仕上げるMUST ITEMSのひとつに、マットなローズチークとして#910 NEVER ENOUGHが登場し、<ほろ苦スイートな魔法をかけて♡ バレンタインメイクRecipe>では、ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんとモデル森絵梨佳さんによる青みピンクとダークチョコの洗練カラーのペアリングで、物憂げな品と色香を演出する“ダークフィグメイク”に#905 SEX FANTASYが使用されています。
またヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが新時代の美の導き手“ヒロ子”に扮し、ダンスグループ・アバンギャルディのノナさんをモデルに2026年の美を紹介する「エル・ジャポン」<小田切ヒロ子の そのメイク、おやめなさい!>では、“ピュアな透明感を引き出すネオフェミニン”メイクに#909 WILD BUNCHがピックアップされ、また“メイクをアプデするヒロ子流・7ルール”には、“チークを1mm高く塗る。そうするだけで人生上々!”と、お薦めの透け感のあるマットなコーラルやペールピンクのチークとして#905 SEX FANTASYを紹介。「Ray」<あらゆる集いの必勝顔!令和の飲み会メイク2.0>でも、女子会でおしゃれしていく日の“ダウンライトに勝つ 盛れ♡ブルベ血色メイク”に、#905 SEX FANTASYが暖色ライトに溶け込まない青みピンクとして選ばれています。
センシュアルなソフトピンクに、クールさを併せ持つマットなピンク、そして注目される情熱的なビターなプラムやバーガンディ、この春の多彩なチーク、どの色からチャレンジしますか?

NARSの公式サイトへはこちらから。

第5位 down

5位には、唇の温度でやわらかくとろけ、濡れたようにつやめきながらフィットし、むっちりと湧き上がるような立体感で、透明感あふれる澄んだツヤと発色を叶えるRMKの新リップ「RMK デューイーメルト リップカラー」が各誌の春メイクで注目され、ランクイン。


RMK「RMK デューイーメルト リップカラー」(税込4,180円 ※セット価格)
(レフィル 税込3,080円/リップカラーケース 税込1,100円 2026年2月27日現在)
左から)#13 ヘーゼル ハーモニー,#12 スイート サブライム,#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)

RMKのクリエイティブディレクターYUKIさんの“ひと塗りでしっかりと発色してツヤもある。でもすべりすぎず唇にフィットして、つけ心地が気持ちいいリップを作りたい”という想いから生まれたリップ「RMK デューイーメルト リップカラー」は、そのぷっくりと揺れるフォルムの弾力までを含んだ、朝露の澄んだつやめきがイメージの源。
朝露のような澄んだツヤと発色を叶える“クリアグロウパウダー”を配合することで、光が散乱しにくい大きな球状の粒子が光の反射をコントロールして白浮きをセーブし、にごりのないツヤ膜とクリアな発色をひと塗りで実現。もとの唇の色と調和する処方設計により、どんな唇や肌のトーンにもなじみやすく、肌印象までを明るくフレッシュに引き立てます。
また、どこから見ても美しいむっちりとした立体感をもたらす“ソフトワックス”も配合。唇の温度でやわらかくとろける上質なオイルが唇を包み込むようにフィットし、なめらかなつけ心地で、むっちりと立体的なフォルムを演出し、ヒアルロン酸、ホホバ種子オイルの保湿成分と共に、ふっくら心地よい潤いを長時間キープします。
さらにつけたての鮮やかさとつやめきを持続させるために、唇の水分に反応して塗膜の状態を変える独自技術“カラーロックテクノロジー”を採用。顔料を取り込みながら塗り広げたリップをジェル化し唇にしっかり密着させることで、つけたての美しい仕上がりを長時間持続。落ちにくさがUPし動いても飲んでも寄り添い続けてくれるのも嬉しいポイントです。
2026年1月には、どこか懐かしいヘイジーパステルとその奥に眠る生命の芽吹きを感じさせるノスタルジックな春の情景をフレッシュな色めきで描き出す“Blooming Echoes”がテーマのSPRING COLLECTION 2026から、ラセットベージュ#11 スパイラル オブ ライフ、ローズピンク#12 スイート サブライム、トープブラウン#13 ヘーゼル ハーモニー、ヌードベージュ#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)の4色が仲間入り!**ごめんなさい、#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)は現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!RMKのSPRING COLLECTION 2026を詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。

春の新色が解禁となった前期に続き、今期は各誌の春のトレンドNEWSや春新色のメイク提案に登場。
メイクアップアーティスト前川伸子さんに学ぶ「VOGUE JAPAN」<COLOR THEORY FOR LIPS ヌードとツヤの素敵な関係>では、今季の潮流のベージュやブラウンを基調としたニュートラルカラーリップのひとつに、色と透明感のバランスが絶妙でシーンを選ばず使える心強い存在の、黄みに寄りすぎず素肌に優しくなじむ、モードなヌードベージュとして#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)が紹介され、メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する「FIGARO japon」<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、春の光に美しく映える“ダークに透ける『羊羹ルージュ』”のひとつに、“黄みと青みのバランスが絶妙!”と#13 ヘーゼル ハーモニーが登場。
また「Oggi」<森 絵梨佳さん 登場! 噂の『落ちない!しごでき春リップ』>では、“働く私たちに好相性”な“むっちりブラウン×ツヤフィルムリップ”に#13 ヘーゼル ハーモニーがピックアップされ、静かなインパクトを宿すディープな洒落色で、コンサバなキレイめスタイルにも埋もれない、纏った瞬間からムード深まる洒落顔が提案され、また今期は“荒れがち&しぼみがちな唇もぷるん 新年はじめの1本は上品ローズレッドの華を”掲げた「美ST」連載<Beauty Update>では、むっちりとした大人の肉厚感と上品さが際立つローズレッドのツヤリップのひとつに#12 スイート サブライムが選ばれ、“寒さを感じさせない血色カラーで新年は艶めく唇から福を呼び込む”メイクを披露。「sweet」<最上級にかわいい、極めます! 超♡盛り顔2026>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんがアイドルグループ超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴さんをモデルに披露する、“ALLブラウン”メイクに、春でもモード感を楽しめる赤み系ブラウンリップとして#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)を使用しています。
MAQUIA」<春の本命アイ&リッププラン>では、MAQUIAモデル小嶋陽菜さんのプラン“血色ベージュEYE×ツヤコーラルLIPで全方位ウケ”メイクに、“フワッとしたボリューミーな春ニットが着たくて選んだのは、誰からも好かれそうな透け感コーラルリップ”と、今期の掲載の一番人気色#12 スイート サブライムが選ばれ、<春新色は色もちに本気! #リププロ 落ちないリッププロジェクト2026>では、“春の血色ベージュが『飲み会リップ』の名声を上乗せ!”と、#11 スパイラル オブ ライフがエントリーされ、色移り実験と5時間耐久テストで高評価を得た結果が紹介され、続く<春のピンクリップつけ試し>では、大人気の落ちないリップに春めきカラーが仲間入りしたと“ひとさじの青みで大人っぽくなるローズPink”のひとつに#12 スイート サブライムがピックアップされ、ブルベとイエベの塗り比べも掲載に。
さらに美容家の神崎さんによる「VoCE」連載<神崎恵 美人オーラのつくりかた>では、“今どきのメイクにアップデートして婚活を頑張りたい!!”というお悩みに“『清潔感』と『品』、『余裕感』で第一印象を攻略しましょう”とアドバイス。やわらかさを演出する“ゆる巻きヘア&ヌーディメイク”での、ワントーンメイクを少しだけ外すピンクニュアンスのヌードベージュとして#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)が登場。ヘア&メイクアップアーティストイワタユイナさんによる「CLASSY.」<〝低温カラー顔〟でモードとヘルシーを両立!>では、“低温ブラウンの囲み目”メイクにさりげなくピュアさをプラスするツヤリップとしてヌードベージュ#EX-05 テイスト オブ トゥルース(限定色)が使用されています。
この春注目される深みのあるカラーでありながら、春の息吹を感じさせ、纏う人の個性をさり気なく引き立てる春の新色、楽しんでください!

RMKの公式サイトへはこちらから。

第6位 stay

花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導く、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が、春の注目アイテムとして話題となり、前期に続き6位をキープ。


SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年2月27日現在)
左から)#02 綿香 WATAKAORI,#01 初心色 UBUIRO,#03 桃心地 MOMOGOKOCHI

“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQU の2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかなテクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、全5色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。

春の新色が解禁となった前期に続き、春の注目アイテムとして各誌に登場。
GINZA」<春の最速ビューティNEWS>では、“どこよりも早いベストコスメ(予想)”として、“伸びがよくて使いやすい。特にベージュ系の04は春夏の気分に合う”と、メイクアップアーティストKie Kiyoharaさん、“02のナチュラルな艶と発色が好み。透明感のある肌印象に仕立ててくれる”とヘア&メイクアップアーティスト白石理絵さんにピックアップされ、#02 綿香 WATAKAORI、#01 初心色 UBUIRO、#04 優纏 YUUMATOIの3色が掲載。メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する「FIGARO japon」<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、“『赤』を仕込んで、上気した肌に”仕上げるBLUSHのひとつに、“パウダーの上にリキッドを重ねる逆転のレイヤードでフレッシュ感がアップ”すると、ブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOが紹介され、今期は“肌も気分も上向く、軽やかな春コスメ”をピックアップする「SPRiNG」連載<PICK UP! NEW COSME>には、血色感のあるツヤ肌を叶える#01 初心色 UBUIRO、ふんわりピンク#02 綿香 WATAKAORI、温かみのある桃肌にシフトする#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが登場。「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>では、美容ジャーナリスト倉田真由美さんが2026年に注目する“自然に色づくなじみコスメ”のひとつに、ピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHIをピックアップしています。
さらに「エル・ジャポン」<小田切ヒロ子の そのメイク、おやめなさい!>の、“メイクをアプデするためのQ&A”では、自分の顔の形に合ったチークの入れ方がわからないというお悩みに、ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが新時代の美の導き手“ヒロ子”に扮し、“痩せ感が気になる人や毛穴が目立ちやすい人はノンパールでふんわり仕上げるのが正解よ~!”と多幸感を演出するノンパールのコットンピンクとして#02 綿香 WATAKAORIがお薦めされ、美容家の神崎さんが“神崎恵流のエイジングコントロール術”を紹介する「MAQUIA」新連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では、今期のテーマ“大人のくすみ肌問題”で、“高め・広めに頬に纏う血色感でどんより顔印象をイキイキ転換”するアイテムに、じんわり自然な血色感を演出するクリームタイプのソフトコーラルとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIを紹介。「Numero TOKYO」<art of color 色彩―感性を操る魔法の使い手>では、“くすみ、赤み、お疲れ肌…カラーコントロールで肌悩み改善”で、“じゅわっとした”湿感“で顔色を染めるクリームカラー。”として、“自然な透明感を生むペールラベンダーは、ファンデ前に仕込んでも。”と、#01 初心色 UBUIROが紹介され、「VERY」<ライター遠藤彩乃さんの『顔まわりアプデ』に学びたい!>の、“2026も『彩乃買い』旋風が止まらない予感です”にも、ラベンダーの薄膜がくすみをオフすると#01 初心色 UBUIROがピックアップされ掲載に。

春新色を中心としたメイク特集でも大活躍。
オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>では、スタイリスト加藤さん注目のレースを使ったデニムスタイルに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが透明感と洒落感を叶える洗練の青みカラーのW使いを提案した“SHEER CHEEK”で、プラムカラーチークと共に#01 初心色 UBUIROがメイク使用され、林さんは続く“3人のHMが選ぶ気になる春新色”では、“血色の仕込みから重ね使いまで自在で、春らしいムード印象チェンジできるのが楽しい”と、“色は立つのに主張しすぎない絶妙なバランス”と紹介し、コーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOIをピックアップ。ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんによる「CLASSY.」<〝低温カラー顔〟でモードとヘルシーを両立!>では、顔全体をライラックで統一して透明感を盛る“ちりばめ低温ライラック”メイクに、今期の掲載の一番人気色#01 初心色 UBUIROが使用され、偏光パール入りのハイライターと共に儚げな雰囲気を醸し出すライラックチークとして登場。「VoCE」<桜感じる、春待ちメイク>では、櫻坂46の田村保乃さんの“ピンクメイクをカジュアルに”仕上げるチークシェーディングとして#101 惚々 HOREBORE(限定色)が選ばれ、“このチークの入れ方、すごくオシャレ。新鮮だからこの春挑戦したい!”と田村さんのコメントと共に紹介に。ももいろクローバーZの百田夏菜子さんが紹介する「sweet」<内側も外側も光ってる! 百田夏菜子のご利益美容>では、スティックチーク、パウダーチークと共に重ねてじゅわっと多幸感を演出するラベンダーのリキッドチークとして#01 初心色 UBUIROがピックアップされ、“ピンクのレイヤードで織りなす多幸感チーク”メイクが披露され、「Ray」<本田紗来が紡ぐ春メイククルーズ>でも、アイメイクを囲むようにチークを広範囲に入れる“チーク欲、満開♡”のメイクに、パウダーチーク前に仕込むリキッドチークとして#01 初心色 UBUIROがセレクトされています。
また「SPUR」<トレンド小物に合うメイクアップをアプライ モードなID PHOTOを撮りましょう>では、存在感のあるパールピアスに合わせる大胆な“Blush Draping”メイクで、コットンピンク#02 綿香 WATAKAORIを目元まで広げて、ロマンティックな多幸感を演出し、「美的」<ほろ苦スイートな魔法をかけて♡ バレンタインメイクRecipe>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが櫻坂46の守屋麗奈さんをモデルに披露する、ピュアなシュガーピンクにダークレッドをひとさじ加え洒落た多幸感を纏う“完熟チェリーメイク”で、ポップなピンクチークの子供っぽさ回避のために仕込むキーアイテムのベージュチークに#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが使用され、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>では、“明度40%で華やぎのあるレディなムードに”仕上げるMUST ITEMSのひとつ、フレッシュピンクチークとして#101 惚々 HOREBORE(限定色)がピックアップされています。
他にも、「SPRiNG」<オトナのメイクには透明感が必須項目 with 本田 翼>では、“目元の透明感を損なわずにやわらかい影で魅せる、静かな色気”を表現した本田さんの“Sheer Smoky make”に#02 綿香 WATAKAORIを使用し、“桜のように可憐なミルキーピンクでチークの気配を”プラス。ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんお見立ての「non-no」<”塗りたいリップ”から考えた、いちばん盛れるメイクプラン>では、大人な甘さを即叶える“粘膜カラーリップ”が主役のメイクで、顔全体を血色でふわっと染めるモーヴ系チークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOが使用され、<開花度別の3LOOK 桜咲くピンクメイク>では、春の訪れを知らせるベージュブラウンアイ×フューシャピンクリップの“つぼみ”メイクに、花弁のような透け感のあるピンクチークとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが登場しています。
リキッドならではの、しっとりなめらかな“湿感”とシームレスな血色感と透明感、フレキシブルな仕込みのテクニックも広がり、ますます目が離せないアイテムに!

SUQQUの公式サイトへはこちらから。

第7位 icon_topics_new
DUO CLEANSE SERUM

「ピール&ブースト」

DUO CLEANSE SERUMから日々のピーリングケアを叶えながらクレンジングもできる“落とす美容液”として、この春誕生した「ピール&ブースト」が、各誌で注目され、7位にランクイン。


DUO CLEANSE SERUM「ピール&ブースト」(90g 税込4,620円 2026年2月26日現在)

クレンジングでの美肌作りをクレンジングバームで提案してきたDUO CLEANSE SERUMから、この春登場した「ピール&ブースト」は、新たなピーリングを提案する“落とす美容液”。
独自処方による“ピールケア&質感UP”の守りの角質ケアと“皮脂汚れオフ&ブースト力UP”の2段階の角質ケアで、肌のターンオーバーを正常化し、スキンケアの浸透をブーストし、美肌を育成。肌の生まれ変わりを効率的にサポートすることで、くすみ、乾燥、毛穴目立ち、ゴワつきなど気になる肌悩みにアプローチし、透明素肌へと導きます。
〇“ピールケア&質感UP”の守りの角質ケアでは… 絶妙なバランスで厳選配合された3つの生ピールケア成分を油性のバームに配合することでフレッシュな状態で角質に届かせ、古い角質や毛穴詰まりを剥離しやすいように肌から優しく浮かせます。
**肌にやさしく負担をかけにくく、かつしっかり効果を発揮する生ピールケア成分として厳選された3成分には、①角質層の深くまで浸透し、ハリ感を与えると注目の“マンデル酸”、角質を柔軟にしブライトニング効果も期待できる“濃密ラクトビオン酸”、肌の天然保湿因子の構成成分で保湿しながら角質を柔軟にする“乳酸”をセレクト。
さらに肌の質感を改善し、調子のいい肌に導くための質感ケア成分が配合され、炎症を鎮めながら角層が美しく育つ肌環境をサポートします。
**質感ケアのために肌あれを予防しバリア機能をサポートする成分として、“グリチルレチン酸ステアリル”、“コンフリー葉エキス”、“ソメイヨシノ葉エキス”、“スイゼンジノリ多糖体”、さらに黒ずみ毛穴や角栓等を予防し皮脂バランスを整えるアゼライン酸も配合されています。
〇“ブースト力UP”の攻めの角質ケアでは… 2つの“機能別微粒子スクラブ”と“吸着クレイ”が、3つの生ピールケア成分で浮き上がらせた古い角質をからめ取り、肌を潤わせながらオフ。毛穴にたまった皮脂汚れも潤いを与えながら除去。程よい刺激を与えることで停滞していたターンオーバーを促進します。
**肌の負担を軽減するための“機能別の微粒子スクラブ”には、保水スクラブの“乳糖”と皮脂吸着スクラブの“セルロース”をセレクト、吸着クレイの“カオリン”を高配合することで、毛穴汚れや古い角質を吸着してオフ。
さらに、肌と親和性の高い“ヒト型セラミド内包リポソーム(5種のヒト型セラミドをリポソームカプセルに内包)”を配合することで、角層の奥まで浸透し、潤いを届けながらバリア機能を高め、次に使用するスキンケアの浸透をサポートします。

ご使用は… 古い角質を剥がすのではなく、ゆるめて除去するバーム状のピーリング美容液は、肌に負担をかけない設計のため、毎日の洗顔やクレンジングに置き換えての使用が可能です。
顔と手が乾いた状態で、専用スパチュラで適量のさくらんぼ大を取り、手のひらで伸ばして広げ、6種の精油によるオリエンタルシトラスの香りを楽しみながら、顔の中心から外へと円を描くように1分間ほどなじませて。その後ぬるま湯で丁寧に洗い流してください。白く濁っていたお湯が透明になったら、洗い上がりのサインです。メイクやその他の汚れもしっかり落とせて、W洗顔も不要です。
またゴワつきやザラつき等の気になる部分にピーリングケアしたい時にも、マッサージするようになじませ、洗い流してください。
肌への負担が少ないので、目もとにも使うことができますが、スクラブ感が気になる時には、水分を加えなじませながら使用してください。スクラブが少しずつ溶け、肌あたりがより優しくなります。
使用後すぐに実感できる手応えも特徴のひとつ、しっとりなめらかな仕上がりと、日々使用することで感じられる、肌を育む実感と透明感は、ぜひ体感してください。

前期のお披露目に続き、今期は「MAQUIA」連載<新・美神 美が宿る瞬間>で、DUOの“落とす美容液”としてクローズアップ。
毎日の手軽なケアでキメが整い、なめらかで透明感のある美しい肌になれるものを目指してきたというPR担当の高桑昌子さんは、その最初のステップとしてピーリングケアが必要だと考え、毎日使えるピーリング美容液を開発したいという思いの発端を語り、またピーリングのための美容液として圧倒的なツルツル感と透明感の即体感にこだわり、3種の生ピールケア成分と2種の微粒子スクラブと吸着クレイの配合により、古い角質や毛穴詰まりに加え皮脂汚れもオフし、肌との親和性の高いヒト型セラミドを内包したリポソームカプセルで、角層深く浸透して潤いを届けながらバリア機能もアップし、後から使うケアの浸透もサポートする、“落とす美容液”の魅力を、商品企画担当の杉本那穂子さんが詳しく紹介。“環境も過酷になり、肌が多くのダメージ要因にさらされている今、肌のポテンシャルを引き出す新しい選択肢として、この落とす美容液を毎日のクレンジングに置き換えて取り入れていただけたら。”と杉本さん、“洗い流した後の肌はピーリング美容液とブースター美容液を使った後のように整い、化粧水のなじみ具合も変わります。メイクノリもよくなるので朝の洗顔をこちらに置き換えるのもおすすめです”と高桑さんのメッセージと共に紹介。
今期の付録に登場している「VoCE」<くすみ、毛穴目立ち、ゴワつき、乾燥に! DUOのピーリング美容液で つるんと透明感>では、“新発想の『落とす美容液』で角層を美しく格上げする!”とフォーカスされ、“生ピールケア成分と質感ケア成分でターンオーバーをサポート”し、“2種の機能別微粒子スクラブとクレイで優しくピーリングし、ヒト型セラミド内包リポソーム配合でブースト効果”、“毎日のクレンジングや洗顔の代わりに使える手軽”さが魅力として注目され、“毎日使って肌がつるん!?VOCEスタッフが1週間試しました!”では、DAY1とDAY7のリアルな変化が写真とコメントと共に紹介されています。続く連載<Besame Beaute>では、“『落とす美容液』どころじゃない 本当に肌を着替えるとはこういうこと”と語る美容ジャーナリスト齋藤薫さんが、“多種多彩に取り去る手段を組み合わせたからこそ、負担なくとことん丁寧なオフができるうえに、肌の潜在能力を目覚めさせ見違えるほどスゴイ仕上がりが得られるのだと気づかされた”と紹介し、“たった一回でくすみが晴れ、連用で鼻の黒ずみもスッキリ”したというエディター・野﨑未来さんは、“肌のごわつきが減ったのでスポンジで叩き込まずともファンデがフィットするように”なったとリアルな使用実感を寄せています。

各誌の春のビューティNEWSやスキンケア特集にも登場。
GINZA」<春の最速ビューティNEWS>では、“スター成分はカフェイン 『落とすケア』も進化!”でSKIN CAREの進化したWASHのひとつにピックアップされ、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“つるんとなめらかな透明美肌に育む新発想『落とす美容液』がデビュー”と、お試ししたヘア&メイクアップアーティスト北原果さんが“肌あたりが優しいのに効果絶大!使うたび肌の調子が上向きに”とリアルな使用実感がコメントと共に紹介され、「クロワッサン」<BEAUTY JOURNAL>の編集部が使ってよかった最新コスメを紹介する“PICK UP”では“角層を整える、『落とす美容液』”と掲載に。
MAQUIA」<あなたの“ゆらぎ”、原因はどこから? マンガで分かる! 肌ゆらぎタイプ診断>では、皮脂多めで毛穴が詰まりやすい“ニキビゆらぎ肌”にお薦めの、皮脂、毛穴をケアするクレンジング機能のある美容液としてピックアップされ、続く<ゆらぎケアコスメ展覧会>では、“ゆらぎ肌と付き合い上手なエディターたちの『このコスメがマスト!』”に、“使いだしてから穏やかな角質ケア効果で顎周りのニキビが落ち着いた実感が!”と、萩原有紀さんの日常ケアアイテムとして登場。<全人類に捧げる保湿100問100答>では、“ピーリングって保湿に良くなさそう…”という疑問に対して、松倉クリニックの貴子先生が“低刺激のものならむしろ保湿にプラス”とアンサー。“マンデル酸にPHA、乳酸で『守りの角質ケア』を実現”すると、お薦めアイテムのひとつとして紹介されています。
内科・皮膚科医の友利新先生による「美的」<真冬の〝美白&UVケア〟で透明美肌へスタートダッシュ!>では、シミ・くすみ対策の角層にたまっている不要な角質やメラニンをオフする土台ケアのピーリング系として登場。「オトナミューズ」<プロ野球選手 西川龍馬×森下暢仁 パートナーと楽しむシェアビューティ>では、ジェンダーを問わず誰にとってもユースフルな機能派プロダクトにフォーカスした“パートナーと一緒ならケアも楽しい♪新作スキンケア&ボディケア”で、ゴワつき対策のアイテムとして紹介され、時短でスキンケアレベルを上げたい人やものぐささんにお薦めに。「sweet」<アラサーだもの、悩みは尽きません! スウィートちゃんのビューティ管理>では、“最近顔色がさえない。もしやこれがくすみ!?”に対する“角質ケア&ビタミンCでトーンアップを狙え!”のアンサーに、“角質ケアを落とすことで効率的に叶える、洗い流すピーリング美容液”としてピックアップされています。

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第8位 icon_topics_new

この春誕生した新ブランドSOFINA SYNC+(ソフィーナ シンクプラス)が、素肌をスマホで撮影し独自AIで画像解析することで提案する、今の肌が求める肌タイプ別のスキンケアの最適解、先行美容液「角層シンクロチューナー」が発表と共に話題となり、8位にランクイン。


SOFINA SYNC+「角層シンクロチューナー
(0.6ml×60包/各 税込 7,700円 ※編集部調べ 2026年3月3日現在)
上から)#C1,#C2

肌の美しさの要である角層の研究に、RNA解析研究の知見をプラスし誕生したSOFINA SYNC+(ソフィーナ シンクプラス)は、日々変化する肌状態を独自AIによる画像解析と、花王が研究してきた“皮脂RNAモニタリング技術”を応用することで、今の肌が求める状態を導き出し、最適なケアを提案する次世代のスキンケアブランド。
自分の肌の変化に気づきながら、肌状態や悩みの変化した要因はわからず、自分の肌に合うアイテムを選ぶことができない“化粧品迷子”が増えている現状を解決すべく応用したのは、花王が発見した“変化する遺伝子RNAは皮脂中に安定して存在する”という事実と、その先に見出した“RNAモニタリング技術”。
**“RNA”は、生まれながら持つ不変の遺伝子“DNA”から今必要な部分だけをコピーした、変化する遺伝子。環境や体調の変化により変化するため、今の肌の状況を知ることができます。
個々のより精緻な情報をパーソナライズに解析・提案する、対面カウンセリングのエスト“est Skin Athlete Gym”に対し、新たなSOFINA SYNC+は、肌解析ツール“SOFINA 肌id”を活用することで、スマートフォンで自ら撮影した素肌画像から得られる情報を統計的に解析し、客観的な2つの肌タイプ(肌遺伝子モード)別に分類、自分の肌遺伝子モードに応じた最適解を即時に推定、誰でも簡単にセルフで肌の短期的傾向に対応します。
肌タイプ(肌遺伝子モード)別に提案される最適解の先行美容液「角層シンクロチューナー」は2種。いずれも美肌の鍵である角層を穏やかな状態に保つことで、潤いと透明感のある肌へと導き、後から使用するスキンケアの肌馴染みもよくします。
〇 「角層シンクロチューナー C1
<<肌の状態と欲求: ターンオーバーが鈍くなることで角層が厚くなり、ごわつきと乾燥が目立つ状態。肌は角層を潤わせて柔軟化しターンオーバーを活性化させたい、動的欲求傾向
“柔肌エンハンサー技術”搭載により、柔軟に潤った角層に導くことで、ゴワつきを解消。くすみのない、透明感のある肌へと導きます。
複合保湿成分(エチルグルコシド、ユーカリ葉エキス、ビルベリー葉エキス、オウゴン根エキス、グリセリン)に加え、水分を抱え込み、肌にうるおいを与え続ける“C1独自の持続給水複合成分(ソルビトール、ベタイン、尿素)”配合。
〇 「角層シンクロチューナー C2
<<肌の状態と欲求: ターンオーバーが過剰気味で角層が薄く、バリア機能が低い、外部刺激を受けやすい過敏な状態。肌は過剰気味な状態を落ち着けたい、静的欲求傾向
“うるおい美肌バリア技術”搭載により、保水で細胞を膨潤させることで角層を密にし、肌のバリア機能を高め、敏感さを解消。水分を抱えた透明感のある肌へと導きます。
複合保湿成分(セイヨウトチノキ種子エキス、セイヨウサンザシ果実エキス、テンチャエキス、グリセリン)に加え、水分を抱え込み、肌にうるおいを与え続ける“C2独自の持続給水複合成分(スクロース、セリン、塩化Na)”配合。
ご使用は… いずれも先行美容液なので朝晩の洗顔後すぐ。個包装のパウチ1包を手のひら全体に軽く広げるまでは共通。その後C1は優しくマッサージするようにゆっくりと円を描いてなじませ、手のひらで内側から外側にプッシングし、人差し指と中指で耳を挟み、上下に数回スライドさせ、そのまま首まですべらせ、最後に鎖骨をゆっくりとプッシュしてください。
C2は、手のひらで顔を包み込むようにゆっくりとプレスしながらなじませ、中指と薬指の腹で目元、顎、額を内側から外側になじませ、最後に気になる部分に指の腹を当て、約5秒ほどじっくり密着させてください。
いずれも0.6mlずつの個包装で、お薦めの1か月ごとの解析に合わせた朝晩2包×30日分の60包がひと箱になっています。
公式サイト“My Kao Mall”での販売です。“My Kao Mall”へはこちらから。
30秒、3回の撮影でチャレンジできる“肌遺伝子モード解析”はこちらから。**LINEへの登録が必要です。まずは今の肌の状態をチェックするところから、始めてみませんか?

お披露目となった今期は、「MAQUIA」と「Oggi」でクローズアップ!
木下編集長による「MAQUIA」連載<最新美容の裏側『ここだけの話』>には、花王 プレミアブランドビジネスグループの伊澤幸治さんが登場し、“今月のPICKUP”では、“RNA技術の応用により、モード(タイプ)を解析し、肌が欲する美容液を”と開発された、RNA解析技術の知見を背景に誕生した新ブランドとしてフォーカス。“ここがすごい”では、揺れ動く肌状態の変化を客観的に把握する指標として“RNA分析”を投入し、遺伝子解析研究をもとに、自分では気づけない肌の欲求を、スマホで撮影した素肌の画像から瞬時に2つの肌タイプに分類し、それぞれに合わせた角層ケア特化アイテムを提案するブランドの誕生の背景や、角層状態に合わせたケアを叶える2種の先行美容液「角層シンクロチューナー」の特徴と効果、さらにスマホでできる“肌遺伝子モード解析”技術の開発過程までを紹介し、肌の欲求に合わせたケアで肌が変わる!新世代スキンケアの魅力を公開。
木下編集長も“最先端のサイエンスをこんなに手軽に受けられるようになるとは本当に驚き!今後もこのRNA技術は応用されるそう。未来のスキンケアが楽しみですね!”と取材後のコメントを寄せています。
Oggi」連載<働く私のmyコスメ>では、SOFINA SYNC+の角層を健やかに保ち、潤って透明感のある肌へ導く先行美容液として、推しアイテムにピックアップされ、“手応えを感じやすい角層ケアをさらにAIが最適化してくれるなんて…!明日の自分の肌にちょっと期待したくなる新習慣です”と紹介に。

さらに「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>では、“肌遺伝子モード解析で選ぶスキンケアが画期的!”と、いまの自分に合う先行美容液を提案するブランドの登場がスキンケアNEWSでピックアップされ、スマホで素肌を撮影すると、独自AIが分類する2つのタイプと共に、“RNA解析に基づくアプローチで肌が健やかに”と紹介され、「美ST」<明日が楽しみになる 肌とこころのゆらぎケア 肌のゆらぎ編>では、“春先だけ不調ゆらぎ肌”の人に“進化したコスメ&グッズで24時間『摩擦レス対策』で肌を安定させて”と提案するひとつとして、“起床8:00時に細胞に水分を仕込む角層ケア”としてピックアップされ、“朝イチの角層ケアで、ゆらぎに負けない肌づくり”と紹介に。

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第9位 stay

昨春、ディオール パフューム クリエイションディレクターのフランシス・クルジャン氏が手掛け、現代的に再解釈し登場したフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」が「FIGARO japon」でフォーカスされ、9位にランクイン。

香水とクチュールの対話から生まれたディオールの特別なフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール」のリニューアルを手掛けたのは、2021年からディオール パフューム クリエイション ディレクターを務めるフランシス・クルジャン氏。
生涯にわたり、自身をクチュリエかつパフューマーだと自負していたクリスチャン・ディオール氏がドレスのファイナルタッチとして発表していたフレグランスのレガシーを継承し、メゾンの歴史や想像力、価値観、受け継がれる美的コード、そしてムッシュ ディオールまでをもインスピレーションの源として、現代的に再解釈し調香しています。
今リニューアルから加わった#ボア タリスマンを含む全22種のデビューラインナップに加え、2025年9月には、深みのある、ジェンダーレスなローズ フレグランス#ローズ スターが登場。
さらに2026年2月には、時代を超えて愛され続けるディオールを象徴する“サドル”バッグに着想を得た、センシュアルでスモーキーなレザー アコードに柔らかな輝きを放つ新たなフローラルのファセットを彩った、#キュイール サドルが仲間入り!
フランシス・クルジャン氏がパフューム クリエイション ディレクターに就任した時には存在しなかったレザーノートの香りを、クルジャン氏はムッシュ ディオールの時代からワードローブにおいて、ハンドバッグやシューズもアイコニックで重要な存在であったと考え、その象徴としてアイコニックな“サドル”バックをフォーカスし、新たな香り#キュイール サドルを誕生させました。“サドル”バッグは、2000年代にディオールのファッションデザイナーだったジョン・ガリアーノ氏が乗馬用のサドルのラインを生かしてデザインしたバッグで、ボディラインや肌に自然に沿うフォルムがその特徴。クルジャン氏は“サドル”バッグがそれまでにないバッグであったように、香水においてもレザーに対する従来の常識を覆すことを目指し、“サドル”バッグそのものの個性を香りで表現するために、レザーという伝統的な香調を現代的な感性で再解釈。明るくモダンなフローラルのファセットを取り入れ、スモーキーでウッディなレザーの個性を残しながらも、気品あるフローラルとムスクが香る、センシュアルな魅力を際立たせています。
リニューアルから展開している50mL、100mL、200mLの3サイズに、旅行や持ち運びに便利な12mLサイズのトラベルスプレーが仲間入り。ディオール クチュールの柔らかな色合いを彷彿とさせるペール トープ カラーのクチュール スリーブとして登場し、馬具職人のディテールを融合した美しいクチュールキャップも展開。100mL・200mLのボトルキャップにかぶせて楽しめます。

今期は「FIGARO japon」<宮﨑あおいを優しく包む、ディオールの香り。>で、フレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ」に新たに加わった#キュイール サドルを、俳優・宮﨑あおいさんと共にクローズアップ。
“メゾンのアイコニックな『サドル』バッグのしなやかな曲線がボディラインに沿うように、香りでは軽やかなホワイトフラワーやウッディノートを加え、従来のスモーキーで重厚なレザーノートをモダンで柔らかに刷新した。”と紹介された新フレグランス#キュイール サドルを纏った宮崎さんは、ディオールの伝統的なハウンドトゥースのスーツや春らしい透明感のあるブルーに白襟・白カフスのブラウスで登場。“香りは瞬間的に気分を変えてくれる大切なもの。レザーノートのフレグランスは初めて纏いましたが、重たさがなく肌になじむ心地よさがとても好きです”とコメントを寄せ、伝統的な香調を現代的な感性により再解釈された香りの凛とした強さと柔らかさに共鳴し、優しく包み込むような柔らかな表情と空気感で表現しています。
ホワイトティーがカシミアのように柔らかに包み込む#テ カシミア等、パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャン氏がメゾンの歴史や創造力を香りで表現したディオールのフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ」の他の香りも掲載に。
他にも香りディレクター小泉祐貴子さんに学ぶ「STORY」<『24時間フレグランス』の新習慣>では、“時間によって纏う香りを変えることで気持ちを切り替えていくのが新習慣です”と、a.m.8:30の“出発前、明るくポジティブな気持ちにしてくれる フルーティやフローラルの香り”のひとつに、“余韻はすっきりとした白い花々の香調”と#ラッキーがセレクトされ、p.m.7:00の“気持ちを上げる夜のお出かけに華やかゴージャスなシプレーやフルーティ、オリエンタルの香り”のひとつに、“パチョリとムスクの余韻を残す、大人のベリー”として#ルージュ ド トラファルガーをピックアップ、お薦めされています。
また、「Precious」<空間を香りで整える―『ホームフレグランス』の名品リスト>では、「ラ コレクシオン プリヴェ」のキャンドルが登場。“部屋と香りアイテムの美しき関係”の書斎でひとり静かにくつろぎたい時の“書斎には…センティッドキャンドル”として、落ち着いたウッドな香りの#ウード シュプレームが、ビューティエディターでパフューマリーアドバイザーでもある平輝乃さんに選ばれ、紹介に。香りの楽しみ方は、まだまだ広がりそうです。

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第10位 down

肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテのアイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」に、新たに春の新2種が加わり、各誌の春メイク特集で注目され、10位にランクイン。


コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2026年2月27日現在)
左から)#10 ruddy quartz,#09 cashmere feather

コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感(潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”)で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらしながら、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
全7色のデビューカラーラインナップに加え、2026年1月には、春新色として、柔らかな光と立体感で彩るミュートベージュ#09 cashmere featherと、クリスタルのような上質な血色感を漂わすダスティピンク#10 ruddy quartzの新2種が仲間入り!こちらもぜひチェックしてみてください。

春の新色が解禁となった前期に続き、今期は各誌の春のトレンド情報や春新色を中心としたメイク特集に登場。
メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する「FIGARO japon」<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、目元のピンクニュアンスの陰影で微かにピンクを感じさせる“Shadowy Pink”のEYE SHADOWのひとつに、“パウダーとは思えない透明感、密着力が魅力。彩度低めのピンクがスタイリッシュ”と#10 ruddy quartzが紹介され、「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>では、“抜け感も上品さも備えた進化系ベージュ”パレットのひとつに、“品の良さを極めたいなら”と#09 cashmere featherがお薦めされ、「オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>での、“3人のHMが選ぶ気になる春新色”では、“ヌーディで大人っぽいピンクベージュなのに、ひと塗りでしっかり陰影が出て、重ねる程温かみがジュワッと広がる。主張しすぎないのにちゃんと存在感があって使いまくってます”と、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“くすみモーヴ好きの私の心を打ちぬいたパレット”として#10 ruddy quartzを紹介に。
MAQUIA」<気になる新作アイパレ、全部使ってみた>では、“濃い発色は目元が強調されすぎてしまうので肌なじみのいいピンクをセレクト。繊細なパールで上品な印象もお気に入り”と、フリーアナウンサー山本里菜さんが推しアイパレに#10 ruddy quartzをピックアップし、“ピンクで好感度アップ!アナウンサー仕事”と、“大胆にラメを盛る女子会ディナー”の2つのシーンでの異なるメイクを披露。「VoCE」<新作アイパレで『冬顔→春顔』3monthsメイクプラン>では、“きちんと見せつつしっかり盛れる万能ベージュ”に#09 cashmere featherが選ばれ、下まぶた重めにしっかり締めて目元に深みをプラスする2月、影色にパールで透明感を加えて春らしさを演出する3月、上まぶたを淡い光で締めて好感度高めな柔らかアイに仕上げる4月と、それぞれの季節に最適なメイクがHOW TOと共に紹介されています。
また占術研究家の水晶玉子先生、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんによる「美ST」<盛り/ナチュラルの『二面性メーク』で人気運を爆上げ♡>では、“新作アイシャドウでナチュラル”メイクに、“シアーベージュを重ねて透明感も目力も一挙両得”のアイシャドウパレットとして#09 cashmere featherがピックアップされメイクも紹介。ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案「美的」<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>でも、“明度80%で儚げピュアフェースに”仕上げるメイクのMUST ITEMSのひとつ“ミュートベージュシャドウ”として#09 cashmere featherがセレクトされています。
今期の掲載の一番人気#09は他にも、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんによる「CLASSY.」<〝低温カラー顔〟でモードとヘルシーを両立!>では、低温ピンクのリップを引き立てる血色を帯びたベージュの繊細カラーとして使用され、“凛とした空気感を纏った甘さ控えめのピンクメーク”を披露し、美容家の神崎さんによる「VoCE」連載<神崎恵 美人オーラのつくりかた>では、“今どきのメイクにアップデートして婚活を頑張りたい!!”というお悩みに“『清潔感』と『品』、『余裕感』で第一印象を攻略しましょう”のアンサーと共に、やわらかさを演出する“ゆる巻きヘア&ヌーディメイク”で温もりとやわらかさを演出するミュートベージュのアイシャドウとして登場。
新色以外にも… “幸せそう♡も手に入る 大人の瞬間小顔ケア”を大特集の「美ST」<小顔美人たちが続けている3つのこと>では、“小顔美人たちのリアル習慣、ぜ~んぶ集めました”で、“コスデコのアイシャドウを使ったところ、ベージュとピンクを重ねるだけで目元に自然な立体感が生まれ、顔全体がキュッと引き締まって見える!”と、モデル渡香奈さんが#05 Tailored Tweedを紹介。公認心理士・スタイリストの久野梨沙さんに学ぶ「CanCam」<似合う+かわいい=つまり開運♡春待ちトレンド診断>の“春待ち開運アイテム エトセトラ♡”では、洗練上品コーデの達人“憧れきれいなお姉さん”Typeにお薦めのベストバイ春コスメに、“スキントーンカラーアイカラーパレット”として、ベージュブラウン#01 Rosy Brownがピックアップされ掲載に。久野さんからも“美容誌や美容サイトのベスコス企画でNO.1に選ばれた、プロも太鼓判を押す、信頼パレットを味方にして!”とコメントが寄せられています。

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