マツキヨココカラ&カンパニーが、①高感性なお客様のために、②高プライドをもって開発した、③高センスなプロダクトを掲げ“#高高高品質美容”なプライベートブランドをスタートさせたのは、2025年9月。
ドラッグストアの中でもビューティに特化したパワフルな販売力と、店舗とアプリによるお客さまとの密な接点、そして日々の投稿や傘下の口コミサイト“LIPS”等によるリアルな情報力を持つマツキヨココカラならではの視点と強みにより、先進の美容研究の機能性と妥協のない品質、そして“続けやすさ”を併せ持つ、新たなプライベートブランドシリーズとして誕生しました。
第1弾INJESK(インジェスク)では、美容皮膚科学発想から“美容施術”をテーマに、次世代エイジングケア成分“NMN”や“グルタチオン”による2剤式美容液や“超微細化PDRN”によるクリーム美容液、話題の次世代成分“PHA”を採用したピールケアセラムが発表され、第2弾MQURE dermaX(エムキュア ダーマバイ)では、“成分美容”をテーマに、先端の皮膚科学研究から生まれた“浸透型PDRN”で“低刺激×高機能(保湿)”を叶え、“2種のベースセラム×5つの肌悩み別カプセルショットセラム”を中心とした3ステップのスキンケアを発表。
そしてこの秋、“#高高高品質美容”の最終章として登場する第3弾Pixcella(ピクセラ)は、“細胞研究から生まれた先進美容”を日々のエイジングケアとして取り入れる、新たなスキンケアブランドとして誕生。先進美容から次世代エクソソーム“セクレトーム”に着目し、近くで見ても美しい、まるで写真のピントがあった時に顔全体の印象が鮮明になったような“解像度の高い肌”を目指し、『画素数』を意味する『Pixel』と『細胞』を意味する『cell』からPixcella(ピクセラ)と名付けられています。

〇核となる先進美容の成分として選ばれたのは、東京幹細胞培養センターで独自培養された次世代エクソソームの“セクレトーム(ヒト脂肪由来幹細胞順化培養液)”。
2万通りの細胞研究から生まれた“セクレトーム”は、ヒト脂肪由来の幹細胞培養時に得られる美容成分に着目した成分で、不純物を取り除き抽出した高純度・高濃度の“セクレトーム”を、Pixcellaの全アイテムに共通配合しています。
“セクレトーム”には、先端美容研究で注目を集める“エクソソーム”をはじめ多くの美容成分が含まれ、肌に多角的にハリ・弾力を与え、キメを整え、全方位でのエイジングケアをサポートします。
細胞を育てる培地開発と培養技術を一体化した研究と、徹底した製造・品質管理を行う東京幹細胞培養センターと提携することで、成分が何かというだけでなく、背景にある製造プロセスや品質設計までを評価して選ぶ、美容感度の高いお客さまの昨今のニーズにも応え、“妥協のない品質”を実現しています。
〇さらに“セクレトーム”を角層まで届けるために、医薬品の浸透技術に着想を得たユニークな“高浸透テクノロジー”を搭載。
“らせん構造をもつユニークなゲル基剤”により美容液成分が肌表面に留まり、しっかり密着することで潤いの保護膜を形成し乾燥等から肌を守り、ゆっくりと長い時間をかけ成分を放出する徐放性により、角層の中までじわじわと潤いを届ける3段階で機能する新世代の“皮膚親和型テクノロジー”と組み合わせることで、日々のスキンケアに心地よく取り入れられる処方になっています。
〇デビューラインナップは、高保湿化粧水と美容液2種、シートマスク2種の全5アイテム。
全アイテムに共通成分として“セクレトーム”を配合し、さらに肌悩みに合わせた美容成分設計でアイテムごとに、“アゼライン酸”や“グルタチオン”、“先進レチノール”や“高濃度ヒアルロン酸”、“ビタミンC”等の先端の美容成分を贅沢に配合することで、毛穴ケアや透明感、高保湿、ハリ・弾力等、なりたい肌印象や肌悩みに合わせ、自由に組み合わせて使用を楽しむことができます。
※各アイテムに★で示しているのは、目指すなりたい肌印象。セレクトする時に参考にしてください。
① <高保湿化粧水>
● 「ピクセラ インテンスハイドロローション」 ★高保湿・キメ
共通成分“セクレトーム”に、“高濃度ヒアルロン酸”、“ビタミン C”、保湿成分として“コラーゲン”、“セラミド”、“ナイアシンアミド”等をたっぷり配合した高保湿化粧水。
まろやかなテクスチャーが肌の奥(角質層)まで浸透し、肌を潤いで満たし、ふっくらと柔らかく整え、内側からあふれるようなハリ感とみずみずしさを感じる肌に。
**“高濃度ヒアルロン酸”に期待されるのは、高保湿
**“ビタミン C”に期待されるのは、潤いと毛穴ケア

Pixcella(ピクセラ)「ピクセラ インテンスハイドロローション」
(120mL/税込4,180円 2026年9月11日発売)
② <濃密美容液と、PB初配合の“スピキュール”美容液>
左) 濃密な「ピクセラ ルーセントセラム」 ★ハリ・透明感
共通成分“セクレトーム”に、3種のレチノールとビタミン C等の美容成分を配合した濃密美容液。
レチノール、パルミチン酸レチノール、リノール酸レチノールの3種のレチノールを組み合わせることでハリ感と潤い感を両立させ、とろみのあるテクスチャーが肌にとろけるようになじみ、薄膜の艶やかな潤いヴェールが弾力のあるハリ感と透明感あふれる肌に導きます。
右) PB初のスピキュール採用の「ピクセラ ファーミングフィラーセラム」 ★ハリ・弾力
共通成分“セクレトーム”に、肌を引き締める効果も期待できる“アセチルヘキサペプチド”と、プライベートブランドとしては初採用となる海綿由来の“微細美容針スピキュール”を組み合わせた“スピキュール”美容液。
コクのあるなめらかなクリーム状のテクスチャーながら、“スピキュール”の適度なチクチク感のある刺激が美容液成分の浸透をサポートし、潤いに満ちた、ハリ・弾力のあるすこやかな肌へと導きます。

左から)Pixcella(ピクセラ)「ピクセラ ルーセントセラム」(30mL/税込4,400円 2026年9月11日発売)
Pixcella(ピクセラ)「ピクセラ ファーミングフィラーセラム」(30mL/税込5,280円 2026年9月11日発売)
③<スペシャルケアのシートマスク>
共に、耳掛けタイプの高密着シートのオリジナルシートマスク。肌を包み込むようにフェイスラインまでピタッと密着した2つのシートを耳にかけるWのアプローチで、気になるフェイスラインまで包み込み、グッと密着する引き上げ形状タイプ。
手軽に試せるように、1枚入りと4枚入りの2タイプを用意。
シートマスクをライン使いする時には、化粧水の後、美容液の前のセンター使いがお薦めです。
左)「ピクセラ クリアトーニングシートマスク」 ★毛穴ケア・透明感
共通成分“セクレトーム”に、毛穴ケアを叶えると人気成分の“ビタミン C”と、くすみ感ケアを叶える“グルタチオン”、トレンド成分と注目の“アゼライン酸”配合のシートマスク。
乾燥による毛穴の目立ちやくすみが気になる肌を潤いで整え、透明感のある明るい肌に。
右)「ピクセラ タイトニングシートマスク」 ★ハリ・潤い
共通成分“セクレトーム”を20 倍の高濃度で配合し、肌を引き締める効果も期待できる“アセチルヘキサペプチド”と、潤いの保湿成分“ヒアルロン酸”、先進レチノール“レチノイン酸ヒドロキシピナコロン”を組み合わせたシートマスク。
深い保湿感のある潤いで肌を包み込み、内側から弾むようなハリのある肌へ導きます。

左から)Pixcella(ピクセラ)「ピクセラ クリアトーニングシートマスク」
(1枚入り/税込660円 4枚入り/2,640円 2026年9月11日発売)
Pixcella(ピクセラ)「ピクセラ タイトニングシートマスク」
(1枚入り/税込715円 4枚入り/2,860円 2026年9月11日発売)
ご使用は、ライン使いもお薦め。フローラルをベースとした解放感をもたらす香りと共に、日々のスキンケア時間を楽しむことができます。
デイリーケアでは、①化粧水で肌に潤いを与えた後に、お好みの②美容液で整えます。
シートマスクをプラスしたスペシャルケアでは、①化粧水と②美容液の間にシートマスクを使用するのがお薦めです。
また、肌悩み別のスペシャルケアでは…
乾燥による毛穴・くすみのスペシャルケアには、“先進レチノール”דグルタチオン”で透明感ケアし、密着リフトマスクで包み込む、透明感・毛穴ケアを意識した①「ピクセラ インテンスハイドロローション」に、シートマスクは「ピクセラ クリアトーニングシートマスク」、②美容液は濃密な「ピクセラ ルーセントセラム」の組み合わせ。
エイジングケアのスペシャルケアには、スピキュール美容液で角質層まで浸透させ、密着リフトマスクでハリ・弾力ケアする、ハリ・弾力・高保湿を意識した①「ピクセラ インテンスハイドロローション」に、シートマスクは「ピクセラ タイトニングシートマスク」、②美容液にはスピキュールの「ピクセラ ファーミングフィラーセラム」の組み合わせを、ぜひお試しください。
今年も酷暑でお疲れの肌を、次世代エクソソーム“セクレトーム”による先進美容のデイリーケアでしっかりケアしてみませんか?
最先端の話題のアイテムを、お客さまの求めるニーズと共にいち早く提案するマツキヨココカラ&カンパニー。最近では、オーガニックコスメのパイオニア的存在のジョンマスターオーガニックを傘下に迎え入れることも話題となり、注目されています。これからも目が離せません。
Pixcellaの公式サイトへはこちらから。
