最大震度7の地震から10日を過ぎ、未だライフラインもままならない熊本。酷暑が続く中、台風や大雨の影響も懸念され、復旧作業や体調管理に注意が必要です。心を寄せるばかりですが、くれぐれも気をつけてください。
メイクは気持ちを後押しし、元気にしてくれますが、心に寄り添うメイクもあること、ご存じですか?資生堂のパーフェクトカバーがよく知られていますが、この春ポーラ・オルビスホールディングスの新規事業としてスタートした傷跡ケアブランドUNELL(ユネル)もそのひとつ。さまざまな事情による肌の色変化や傷跡に寄り添い自然な仕上がりを叶えてくれます。

今期は、各誌で発表された上半期のベストコスメが中心のランキング。
それぞれの読者へ思いを馳せ、今期ベストコスメを発表しているのは23誌(調査媒体59誌内)。読者への愛も感じられる各誌のベストコスメ特集は、ぜひ各誌でもチェックしてみてください!
MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「VoCE」メイク最優秀賞、「美的」Best of Bestメイクアップと、美容3誌でも輝かしい受賞を果たし1位に輝いたのは、SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」。メイクトレンドと注目されるチーク、ハイライトの機能を併せ持つ、スキンケア発想のマルチなフェイスカラーは、複数カテゴリでの受賞を果たし、上半期を代表するアイテムに。
8位のプラダ ビューティ「プラダ タッチ」はマルチユースのチークとして、10位のディオール「バックステージ グラッシー グロウ スティック」はマルチハイライトスティックとして注目されランクイン。
リップでは、“ふわじゅわ”な新質感が人気のイヴ・サンローラン「YSL ラブヌード リップスティック」が3位に、“唇のフォルム”に着目し7月登場のKANEBO「ルージュスタードラマ」が9位にランクイン。ファンデーションでは、ツヤ肌でも崩れず、酷暑の耐久性にも優れ、美容成分によりスキンケア効果も叶えるとパワーアップした、6位のディオール「ディオール フォーエヴァー フルイド」(スキン グロウ/スキン ウェア)と7位のSUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」がランクイン。
また崩れにくくなったメイクをきちんと落とす洗顔やクレンジングも注目され、パワーアップしたエストの大人の角栓崩壊ジェル洗顔「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」が4位にランクイン。
そしてブライトニング美容液では、「美的GRAND」総合1位、「MAQUIA」ベスト・スキンケア大賞、「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア最優秀賞等を受賞のコスメデコルテ「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」が2位にランクイン。5位のクレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ」と共に、進化する技術や処方から目が離せません。今期は「MAQUIA」で内科・皮膚科医の友利新先生がMCを務めた<スター研究員トレンドサミット>には、コスメデコルテ、クレ・ド・ポー ボーテ、エストを手掛けた研究員も登場、リアルな声から学ぶことができます。こちらもぜひチェックしてみてください。

トータルランキング2026年7月号

2026/6/1-2026/6/30

1 SHISEIDO

カラー+グロウ エンハンサー

2 コスメデコルテ

ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X(医薬部外品)

3 イヴ・サンローラン

YSL ラブヌード リップスティック

4 エスト

クラリファイイング ジェルウォッシュ MED(医薬部外品)

5 クレ・ド・ポー ボーテ

セラムエクラS Ⅱ(医薬部外品)

6 ディオール

ディオール フォーエヴァー フルイド(スキン グロウ/スキン ウェア)

7 SUQQU

ザ リクイド ファンデーション e

8 プラダ ビューティ

プラダ タッチ

9 KANEBO

ルージュスタードラマ

10 ディオール

バックステージ グラッシー グロウ スティック

11 CHANEL

レ ベージュ パレット ルガール

20 B.A

B.A クレンジングクリーム

12 エリクシール

ブライトニング ローション ca

21 SK-II

ジェノプティクス インフィニットオーラ ジェルクリーム

13 ソフィーナ iP

マイクロ泡セラム洗顔料

22 アルビオン

S-UV カット リンクル イルミネイティング デイクリーム

14 ルナソル

アイカラーレーションN

23 ホワイト ショット

ホワイトショット クリアスキンローション

15 オバジ

オバジC25セラム ネオ

24 NARS

ライトリフレクティングセッティングパウダー プレスト N

16 コスメデコルテ

スキンシャドウ デザイニング パレット

25 NARS

ライトリフレクティング ルミナイジングスティック

17 エリクシール ホワイト

ブライトニング エマルジョン ca

26 ディオール

ディオール アディクト リップ グロウ オイル

18 イプサ

ザ・タイムR アクア e(医薬部外品)

27 KANEBO

ジェネレイティング エッセンシャルズ

19 SK-II

フェイシャル トリートメント セラム

28 グッチ

グッチ オイル イン ウォーター ティント

20 SUQQU

コンプレクション フェイス カラー

29 コスメデコルテ

ルージュデコルテ クリームサテン

2026年7月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年6月1日から6月30日までに発売された調査媒体59誌延べ72冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。

第1位 up

この春SHISEIDOから登場した、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が今期発表のベストコスメで、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「VoCE」メイク最優秀賞、「美的」Best of Bestメイクアップ等輝かしい賞を数多く受賞し、再び1位にランクアップ。


SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年8月4日現在)
中央上から時計回りに)#04 Coral Moonstone,#01 Medusa Opal,#08 Greige Topaz,#05 Red Ruby

商品の発表と共に注目された「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”で、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
それぞれのカラーネームにも記された美しい色やツヤを輝きの欲しいところにプラスし、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウとマルチに楽しむことができます。
お薦めの楽しみ方は、下記の“**”を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールが輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されるポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。自然になじむ美しいカラーリングで、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウ等、自在に楽しんで!

各誌で2026年上半期のベストコスメが発表された今期、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「VoCE」メイク最優秀賞、「美的」Best of Bestメイクアップ等、錚々たる受賞を果たし、2026年上半期を代表する注目アイテムに。
MAQUIA」では、#01 Medusa Opal、#04 Coral Moonstone、#08 Greige Topazの3色でベスト・オブ・ベスト大賞、#01 Medusa Opalでハイライト&シェーディング1位、#04 Coral Moonstoneでチーク2位をトリプル受賞し、ベスト・オブ・ベスト大賞では“スキンケア発想のうるおう色×ツヤで旬顔に”仕上がるとフォーカス。“受賞コスメのココがスゴイ!”ではSHISEIDOアシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが、“メイクしながらケアも可能にし程よい色づきで誰でも簡単に内側からの発色が叶うと発売前からバズが発生し、発売直後から品薄状態に”なったことを紹介。
ハイライト&シェーディング1位では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんのコメント“しっとりなじみツヤと血色をアップ パウダーとは思えないにじむような質感と発色は唯一無二。自然な立体感が宿り、素肌そのものが美しく見える”と共に、“湧き上がるツヤ感でみずみずしい立体感に”導くと紹介され、チーク2位では“血色も引き締めもひとつで叶える”チークとして紹介。さらに“主演・守屋麗奈(櫻坂46) 受賞コスメで2つの顔”では、“青みピンクのワントーンで透明感溢れるうぶかわ顔”に守屋さんが#01 Medusa Opalをセレクトしメイクを披露し、また特集巻頭の美容ジャーナリスト齋藤薫さんによる特別寄稿“波乱の結果に、化粧品の未来を見た!”では、“化粧品はやがてスキンケアもメイクもなく、すべての境界線を越えたスーパーマルチコスメに集約されていく…カラー+グロウ エンハンサーはまさにそんな未来を鮮烈に暗示したからだ”と語られ、今季を代表する化粧品のひとつとして紹介に。
#04 Coral Moonstoneで、メイク最優秀賞とチーク1位をW受賞の「VoCE」では、“だから最優秀賞!”で“色材を美容液で包み込むSHISEIDOだけの新技術”、“メイクアイテムで本物のスキンケア効果を享受”、“透明感、透け感、ツヤ、トレンド満載の色と質感”をフォーカスし、美容ジャーナリスト安倍佐和子さんのコメント“色と光と影を操る革命的アイテム。高いスキンケア効果と内側からにじみ出るようなツヤと透明感、血色感に生命力。肌にのせた箇所にツヤが走る!”等と共に紹介。続く北原編集長のインタビューによる“最優秀賞に輝いた2品を深堀り!”には、SHISEIDOアシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが登場し、最も難しかったこととして“美容液成分を入れようとするとものすごく硬くなってしまったり、逆に表面に水滴が浮いてしまったり…。また、べたつきなどの使用感などの課題が山積みだったんです”と語り、成し遂げたポイントとして“『リキッドコーティング』という保湿効果の高いスキンケア成分と、さらりとした仕上がりになるよう『スムースリキッドコーティング』の2回のコーティングでしっとりするけどべたつかない仕上がりを実現できた”ことを紹介し、“『一瞬も一生も美しく』。資生堂のフィロソフィーをメイクでも”叶え、“『不可能』と言われた挑戦を20年かけて実現した渾身の一作”としてクローズアップ。
チーク1位では、メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを2層コーティングするという業界初の技術を搭載し、コーラルベージュのまろやかな血色で頬を染めると同時に、潤いが肌に触れ続けるという画期的なアプローチに美のプロから称賛の声が上がったことが紹介され、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんが“光を『足す』ではなく内側から『立ち上げる』。ツヤって塗るものじゃなく『巡らせるもの』なのだと気づかせてくれる名品です”と紹介。また恒例のヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる“2026上半期メイクトレンド座談会”では、paku☆chanさん的メイクトレンドプレゼンの“骨格も美肌もコントロールできるシゴデキチーク爆誕祭り!”でピックアップされ、メイク&カラーコンサルタントあやんぬさんによる“パーソナルカラー別 ベスコス早見表”では、イエベ春とイエベ秋にお薦め。NEXTヘアメイク決定戦参戦者による“ベスコスでヘアメイク決定戦!”では、ヘア&メイクアップアーティスト風光花さんの“凛と美しいクールな上品顔”と、小林太郎さんの“寒色ラメで冴えるモードな洒落顔”のチークに使用され、誌面で先行メイクデビュー。また今期も“Ai Featuring VoCE 2026年上半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の美しさを底上げする受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<一気に肌が見違える、大人のためのベストコスメ>でも、「VoCE」選者でもあるヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが“プロのアーティストが大事にする『つきすぎない』ところが魅力的。血色感がとても美しく整います”と#04を紹介しています。
#04 Coral Moonstone で、Best of Bestメイクアップとチーク2位、#01 Medusa Opal でハイライター・シェーディング2位、#05 Red Rubyでシングルアイシャドウ3位と、4つのクアドラプル受賞を果たした「美的」では、Best of Bestメイクアップで、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんのコメント“透け感が美しく血色も引き締めもかなう秀逸なカラーです”と共に、マットなコーラルベージュが肌に溶け込むようになじみ、内側からにじみ出るような血色感と自然な立体感を演出し、“肌の美しさを際立たせて統一感のあるメイクを奏でる”とフォーカス。
チーク2位ではヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが“頬にはもちろん目元にもちょうどいい血色感をプラスできる秀逸シェードで今とにかく使い倒しています!”とコメントを寄せ、“スキンケアとボーダーレスな進化系パウダーで肌に潤いプラス”のアイテムとして登場し、ハイライター・シェーディング2位では、“白みを帯びたパールリッチなペールピンクに賞賛が集中”したと紹介され、シングルアイシャドウ3位では、“透けながらなじむテクスチャーを味方に、新境地カラーにトライ!”と掲載に。“今っぽい&使えるがギュッと! 受賞コスメで作る『ベストメイク』”では、長井かおりさんの“ワントーンメイクで作る初夏の微熱メイク”に、アイシャドウとチークとして#05 Red Rubyが使用され、続く美的リーダーズのお悩みを“上半期ベスコス受賞アイテムで解決!”では、“頬骨が目立つので自然な血色感をプラスするチークの入れ方を教えて!”というお悩みに、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんが“ベースメイクで肌をフラットに整えてからチークを顔全体にのせて!”とアンサー、透明感を与えるパウダーとして#01 Medusa Opalをセレクト。特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”では、“チークに大ブーム到来”と、人気の湿度高めの質感のチークを代表してピックアップされています。

美容3誌の他にも… #01 Medusa Opal でハイライト・ローライト1位、#04 Coral Moonstoneでチーク3位をW受賞の「美ST」では、ハイライト・ローライト1位で、ヘア&メイクアップアーティスト嶋田ちあきさんのコメント“肌なじみの良いカラーでアイメークやチークにもなるオールラウンダー”と共に、“革新的テクノロジーでスキンケアリキッド高配合”とフォーカスされ、チーク3位では“しっとり柔らかなパウダーが内側からにじむように溶け込み血色感を生み出すコーラル系”としてピックアップされ、特集巻頭のモデルメイクにも登場。美容家“神崎恵さんと考える『未来への肌投資に必要なもの』”では、“ぼかせる透け感”がキーワードのパーツメークとして#07 Purple Amethystを紹介に。
ハイライト&シェーディング大賞を#01 Medusa Opalで受賞の「BAILA」では、“色とツヤのバランスが絶妙!大人の女性の肌を美しく整え、多幸感たっぷりな肌印象へ”導くと、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんがコメントを寄せ、#01でハイライター・シェーディング1位、#04 Coral Moonstone でチーク2位をW受賞の「美的GRAND」では、ハイライター・シェーディング1位で“潤いを纏ったかのような艶が立体感を際立てる”とフォーカスされ、美容皮膚科医の貴子先生が『超微粒子で透明感を増すペールピンクが、肌感の向上と立体感&血色感を演出』するとコメントし、チーク2位では“にじむ血色と艶で表情まで明るく見せる”と紹介。また今期同時発表の読者によるリアルベスコスでは、#04 Coral Moonstone でイエベのチーク1位、#01 Medusa Opaldでブルべのチーク1位を獲得し、さらに#05 Red Rubyでイエベのアイシャドウ1位を獲得しています。
他にも「sweet」では、#08 Greige Topazでシェーディング1位、#04 Coral Moonstone でチーク2位、#01 Medusa Opalでハイライター2位をトリプル受賞し、「GLOW」ではヘア&メイクアップアーティスト菊地美香子さんのコメント“ブラウンを秘めたコーラルが絶妙。パウダーなのにしっとり質感で内側から滲むような仕上がりもさすがです!”と共に、#04でチーク&ハイライト1位を受賞し、モデルメイクにも使用。チークグランプリを全9色で受賞の「素敵なあの人」では、ビューティエディター入江信子さんが“のせた箇所と肌との境目がなく、シームレスだし光の効果で頬が盛り上がってプリッ。とりわけ04は『ここまで上手に血色になりすますチークがあるなんて!』と感嘆”と、絶賛しています。
またエレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、メイクアップ銀メダルを全9色で獲得し、続く“Myベストコスメを発表!”では、ヘア&メイクアップアーティスト黒田啓蔵さんに“溶け込むようになじみ素肌美を極めたように見える!ヘビーユースしています”とピックアップされ、“君島家のベストコスメ”が今月のテーマの連載“君島ファミリーのLife is Beauty”では、美容家の十和子さんが“肌のキメを細かく見せてくれる”と、肌の透明感を際立たせるひとつとして#01 Medusa Opalを紹介。
他にも選者に読者を含む「大人のおしゃれ手帖」ではデパコスメイク3位を全9色で獲得し、「エクラ」の“審査員の心を震わせた、私的ベストコスメ”では、美容コラムニスト近藤須雅子さんが“テラコッタ肌メイクやシェーディング、アイカラーにアイブロー、唇に重ねてもかさつかせることなく、つやマットな仕上がりにと万能。コンパクトの美しさも秀逸”と、#04 Coral Moonstoneをセレクト。「CanCam」の“CanCam Beauty&Life Buzz Award発表!”では、“デパコスチーライトはもはやマストアイテム”で血色感とツヤ感を両立するチーライトとして#01 Medusa Opalがピックアップされています。

ベストコスメの発表以外では… 今期は“夏にときめく、メイクアップ”をフォーカスした「美的GRAND」連載<松本千登世が厳選 このコスメが、すごい!>で、“太陽に負けないオーラ”を放ち、自身の知り合いである2人の姉妹のように“ときめいた肌の血色や光艶を肌に宿す革新的な『スキンケアフェイスカラー』”としてピックアップ。“チーク、ハイライト、シェーディング、私たちのセンス次第でそのどれにもなりうるような絶妙な光と色が揃います。肌との相性にとことんこだわっているからこそ、溶け込むようにその人の一部になりすまし、鼓動になり代わる。生命感のオーラとなって放たれるかのようなのです”と紹介され、#03 Gold Amber、#01 Medusa Opal、#06 Mauve Quartzの3色が代表して掲載に。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがレクチャーする「LEE」<大人コスメ 夏のベストイレブン>では、“猛暑・梅雨の最強スターティングメンバー”のひとつの、目元にも頬にも使える“血色マルチパウダー”として#06 Mauve Quartzがセレクトされ、“夏の日差しに映えるフレッシュなワントーンメイク”を披露し、「エクラ」<印象生き生き! 50代の『顔立ち悩み』解決テク>では、ヘア&メイクアップアーティスト永田紫織さんがピンポイントで影を入れて顔の面積を縮小するテクと、ハイライトを駆使して鼻をサイズダウンさせるテク、口角をリフトアップさせるテクに使用するシェーディングとして#08 Greige Topazを紹介しています。

SHSEIDOの公式サイトへはこちらから。

第2位 stay

2位には、天然由来の美白有効成分“コウジ酸”を従来の1.8倍の高濃度で初配合し、新知見から見出された“Deep-Aura Optimizer”を新配合、真皮と表皮へのアプローチにより徹底的なシミ対策で透明美肌を育む、コスメデコルテの8代目美白美容液「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」(医薬部外品)が、今期発表のベストコスメで「美的GRAND」総合1位、「MAQUIA」ベスト・スキンケア大賞、「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア最優秀賞、「素敵なあの人」スキンケア総合グランプリ等、輝かしい賞を数多く受賞し、急上昇ランクイン。


コスメデコルテ「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X
(医薬部外品/30ml 税込19,800円 2026年8月4日現在)

この春登場した「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」は、最先端の美白研究の新知見“過剰なメラニン生成を抑える『真皮の抗シミ因子“sFRP1”』の発見”から見出された“Deep-Aura Optimizer”と、従来の1.8倍の最高濃度での初配合を叶えた美白有効成分“コウジ酸”により、真皮と表皮からアプローチし、肌の奥で黒さを増す過剰なメラニン生成に根源からブレーキをかける、コスメデコルテを代表する美白ケアシリーズ“ホワイトロジスト”の8代目美白美容液。
新知見“『真皮の抗シミ因子』の発見”から見出された成分“Deep-Aura Optimizer”は、過剰なメラニン生成を抑制する『真皮の抗シミ因子』の産生を高める、南アフリカ原産のハーブ“ルイボス”の未発酵の全草から得られる“グリーンルイボスエキス”で、通常の発酵ルイボスに比べポリフェノールを豊富に含み、抗酸化作用や抗炎症作用による美肌効果も期待される頼もしい成分。
また従来の1.8倍と超高濃度のコウジ酸には、浸透促進する成分と濃密オイルを内包した、微細な“ノニ フュージョン カプセル”を新たに開発・配合することで、“コウジ酸”をメラノサイトまで安定的に届け、“コウジ酸”の美白力を引き出し、最高濃度での配合ながら、べたつかず、潤いあふれるまろやかな使用感を実現。2つの相乗効果で多角的に透明感にアプローチされ、導かれるように輝く潤いあふれる明るい肌を堪能することができます。
また、その時々の自分の肌の最適解を選択できるように、あえて既存濃度の進化版「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト」も同時に発売され、共に30mL、60mL、60mL(付けかえ用)を展開しているのも嬉しいポイントです。

各誌で2026年上半期のベストコスメが発表された今期、「美的GRAND」総合1位、「MAQUIA」ベスト・スキンケア大賞、「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア最優秀賞、「素敵なあの人」スキンケア総合グランプリ等、錚々たる賞を受賞し、2026年上半期を代表するアイテムのひとつとして注目されています。
総合1位、美白・ハリケア1位、くすみオフ3位をトリプル受賞の「美的GRAND」では、総合1位で、美容家の神崎恵さんのコメント“透明感だけで終わらない肌の光の巡り方や、艶の質まで変わる1本”と共に、“美白有効成分コウジ酸が従来比1.8倍に!あらゆる角度から透明感を引き出し育む”とフォーカスされ、美白・ハリケア1位では、最新知見満載の8代目は今期を代表する逸品との声も上がる、“コウジ酸1.8倍で繰り返し現れるシミに終止符を打つ”美容液として紹介され、くすみオフ3位では、美容愛好家の野毛まゆりさんのコメント“有効成分を凝縮し、圧倒的なスピードで肌ぐすみを払拭。期待が信頼へと変わる逸品です”と共に、高濃度コウジ酸がシミを徹底ケアし透明感を引き出す美容液として受賞。また今期同時発表の読者ベスコスでは、ドライ肌の美白&ハリケア1位と美容液2位、インナードライ肌の美白&ハリケア2位を獲得しています。
“曇りなき肌の未来を開く最先進のメラニン研究”とフォーカスされ、ベスト・スキンケア大賞を受賞の「MAQUIA」では、既存品の1.8倍まで濃度を高めた美白有効成分のコウジ酸と合わせ、表皮&真皮の両方にアプローチして肌奥で繰り返されるメラニン生成にブレーキをかける、ブライトニングの最新鋭として紹介され、“受賞コスメのココがスゴイ!”では、コスメデコルテPRマネージャーの吉成里沙さんが、シミ悩みに挑む革新的な新発見とコウジ酸へのこだわりを語り、美容家の大野真理子さんは“感嘆しかない濃密美容液。先端ブライトニング研究の素晴らしさに感動し、『コウジ酸1.8倍』のキーワードにワクワクし、使う程に溢れ出す透明感に驚いた”と紹介。続く大野さん厳選の“肌悩みを救う受賞スキンケアセット”では、エディター若菜遊子さんのお悩み“日差しがすぐシミに直結。蓄積した影が晴れない”対策の“焼けにくい肌育成セット”のひとつとしてラインナップされ、“シミの根源にブレーキをかけ、全方位から輝きを呼び覚ます”と紹介に。また内科・皮膚科医の友利新先生による“スター研究員 上半期トレンドサミット”では、コーセー 皮膚・薬剤研究室 室長の平昌宏研究員が、繰り返すシミの解決に挑み、“シミ部位の真皮で顕著に減少している遺伝子がメラニン生成にブレーキをかける鍵であることを突き止めたことや、コウジ酸の高濃度化は安定性や心地よさが崩れやすく、一から処方を見直す大きな挑戦だった”ことが語られ、続く“友利新的 2026上半期受賞アイテムの魅力に接近”では、“信頼のコウジ酸美容液が繰り返し現れるシミの根源へまっすぐに回答。コスメデコルテならではの官能力の高さにも脱帽”とその魅力を紹介。
“最新研究×高濃度コウジ酸で澄み渡る透明美肌に導く”とフォーカスの「美的」では、Best of Bestスキンケアと美容液1位をW受賞。Best of Bestスキンケアでは、真皮でメラニン生成を抑える働きをする肌色維持子を増やすディープ オーラ オプティマイザーを新配合するなど、長年の研究結果を搭載したシミの根本に多角的に働きかける美容液として紹介され、内科・皮膚科医の友利新先生のコメント“シミの根源は表皮だけでなく真皮にも潜んでいるという研究と、高濃度コウジ酸でメラニンを全方位で封じ込める技術に感動!”と共に受賞。美容液1位では“表皮から真皮までアプローチして晴れ渡るような透明感を育む”と紹介され、特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”では、“ブライトニング新時代へ”に、コウジ酸1.8倍の最高濃度を実現し上半期のブライトニングを牽引するひとつとして登場しています。
スキンケア最優秀賞とブライトニング美容液1位をW受賞の「VoCE」でのスキンケア最優秀賞では、“だから最優秀賞!”で“ホワイトロジストを象徴するコウジ酸の濃度を1.8倍に”、“真皮からメラニン生成にブレーキをかける新アプローチ”、“歴代処方の累積でブースト。類いまれのなる透明感を実現!”をフォーカスし、美容家の神崎恵さんのコメント“肌の明るさ、透明感へ全力。シミができる前から先手を打ち、できたシミも全力で消しにかかる。くすませるすべてをブロックするように明るさへ抜かりなくアプローチ”と共に紹介。続く北原編集長によるインタビュー“最優秀賞に輝いた2品を深堀り!”では、コーセー研究所 皮膚・薬剤研究室の伊夫伎夏希さんが登場し、“コウジ酸の有効性、安定性、使い心地すべてを追究して限界に挑んだ結果の最高濃度が1.8でした”と、さらっとしたテクスチャーで美容液剤型に安定配合する難しさや高濃度配合するためのハードルの高さが語られ、また繰り返すシミへの研究から、肌の色を維持しようとする真皮遺伝子を特定、シミのできにくい肌を解明、それにより“肌にもともと備わるシミの形成を止めようとするブレーキを強めるアプローチをみつけたのが新しく、革新的だと思っています”と結ばれ、“2つの主役級研究成果を惜しみなく注ぎ込んだコスメデコルテらしい傑作”として、紹介に。
ブライトニング美容液1位では、“コウジ酸の高濃度配合で叶えた透明感の極み!”と紹介され、“スキンケア賢人が語る 上半期スキンケア総論”では、“成分重視か、その届け方が重要か”で今期を代表する美容液のひとつとしてピックアップされ、“得意のカプセル技術でコウジ酸の従来の1.8倍という高濃度化を実現。ただし必ずしもすべての人に高濃度処方が適しているとは限らないと考え既存の濃度もラインナップ。さらにシミ部位で減少している遺伝子を特定し、根源からシミを防ぐ処方がライン共通で盛り込まれている点にも注目を。”と美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんが解説。また友利先生と美容偏愛アナリストうさよしさんによる“『だから受賞した!』 ベスコス受賞スキンケアの成分&処方に迫る”では、“1.8倍になったコウジ酸”を注目成分に、高濃度処方と真皮へのアプローチに加え、みずみずしく安心感があり快適な使用感を解説。さらにトータルビューティアドバイザー水井真理子さんによる“肌質&お悩み別 ベスコス早見表”では、くすみに悩む乾燥、混合、脂性肌にお薦め。今期は“Ai Featuring VoCE 2026年上半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の美しさを底上げする受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<一気に肌が見違える、大人のためのベストコスメ>でも、「VoCE」選者でもある神崎恵さんが“メラニン生成を抑えながら肌環境を整え、シミのできにくい肌へ。使い続けたいという意欲が湧く!”と紹介し、スキンケア総合グランプリを受賞の「素敵なあの人」では、“コウジ酸高配合で透明感、待ったなし!”とフォーカスされ、メラニン生成と真皮の関係にも注目し、様々な角度から透明感を引き出すと紹介に。

他にも… SSTスキンケア2位、シミ1位、くすみ1位、美容液3位をクアドラプル受賞の「美ST」SSTスキンケア2位では、美容家の大野真理子さんのコメント“長年のブライトニング研究とコウジ酸研究の集大成”や“テクスチャー、保湿力何もかもが完璧!美白がさらに楽しくなった”と共に、“コウジ酸は従来の1.8倍 潤いに満ちた透明感が加速”とフォーカスされ、“今期のスキンケアの傾向は?”では、肌土台へアプローチして今も未来も整えるパワフルな美白コスメのひとつとして、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“ホワイトロジストには頼もしい攻めを感じました。トータルで肌を育てる処方もとても信頼できます”とピックアップ。また“チーム美ST、本気の『推しコス』”では、読者代表の“美STリュクスの被りベスコス”に、4名の被りとして、また美ST専属美容家見習いの勝木友香さんの“透明感爆上げベスコス”にも登場しています。
BAILA」では、過去最高濃度のコウジ酸配合でシミを迎え撃つ8代目としてブライトニング美容液大賞を受賞し、美容家の大野真理子さんから“日焼けしにくい肌になれる⁉な期待と従来品比1.8倍の処方にワクワク”と、“冴えた透明感と潤いを実感。大人の肌のくすみ印象に知性ある一手”のコメントが寄せられ、「エクラ」では美容ジャーナリスト安倍佐和子さんのコメント“コウジ酸1.8倍配合にうなり、くすみ抜けのスピード感にさらにうなった『規格外』の器”と共に、シミケア美容液賞を受賞し、「GLOW」「sweet」でも美容液1位を受賞。
またエレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、“従来の1.8倍の高濃度コウジ酸でシミを根本から抑え、究極の輝きへ”導くと紹介され、スキンケアGoldを獲得し、選者に読者を含む「大人のおしゃれ手帖」ではデパコスベストコスメスキンケア2位を、「VERY」ではチームVERYによる特別編“新作リッチコスメ部門”でリッチ美容液2位を獲得しています。

ベストコスメの発表以外にも、“『美容持久力』を鍛えれば うだる夏も美は途切れない”を大特集の「美的GRAND」<暑さに負けない 『美容持久力』を上げる5つのメソッド>では、シミやそばかすを防ぐだけでなく紫外線によるエイジング予防も叶える美白ケアのひとつに、“コウジ酸1.8倍のパワフル処方でシミにアタック”とピックアップされ、「Ray」<絶対にくずさない!夏の耐久メイクプラン>の“夏肌を制するスキンケア技術”では、日焼け悩みにお薦めの、予防&事後ケアの最新ブライトニングコスメとして、“コウジ酸のパワーでシミ対策と乾燥からくるくすみもケアし、透明感を底上げ”すると、ラインナップ。「オトナミューズ」<美容家・大野真理子さんに聞く スタメン『美白』アイテム大公開>では、“ブライトニング美容液は進化系を。視点も新たなアイテムで攻めのケア”と紹介の“Serum”のひとつに、“いま特に気に入っているのはコウジ酸を従来の1.8倍配合し、よりパワフルになったコスメデコルテ”とセレクトされ、「VoCE」<石井美保、50の美の現在地>では、美容家の石井さん厳選の“美保’s殿堂入りコスメ”に、“2代目から愛用してきた美白美容液。コウジ酸への信頼が厚く、新作も優秀!”のコメントと共に登場しています。

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第3位 down

この春イヴ・サンローランから誕生した、“水分・ブラーテクノロジー”と“ウォーター・ボム・コンプレックス”による、ツヤでもマットでもない“ふわじゅわ”な新質感リップ「YSL ラブヌード リップスティック」が、今期発表のベストコスメのリップスティックで大活躍、3位にランクイン。


イヴ・サンローラン「YSL ラブヌード リップスティック」(各 税込5,500円 2026年8月4日現在)
左から)#1 アンドレスド ピンク,#44 ヌード ラヴァリエール

この春誕生した、唇が初めて出会う開放の新質感“ふわじゅわ”を叶える新ブラーリップ「YSL ラブヌード リップスティック」の魅力は、ツヤでもマットでもない、ひと塗りでやわらかな発色とふっくらとした仕上がり。
この新質感を叶えるのは、ありのままの唇を最も美しく魅せるために開発された“水分・ブラーテクノロジー”と“ウォーター・ボム・コンプレックス”、そして洗練されたミュートニュアンスと“じゅわっ”とにじむような血色感を併せ持つ“水彩ヌードカラー”。
“水分・ブラーテクノロジー”搭載により、独自のオイルブラー成分が縦ジワや輪郭を“ふわ”っとぼかし、ヒアルロン酸と水分を集めて膨らむ成分を併せた独自の“ウォーター・ボム・コンプレックス”が潤いもキープ。乾燥や厚塗り感から解き放ち、潤いによる心地よさでふっくら唇を叶えます。
そしてまるで透け感のある色彩を幾重にも重ねたような、ミュートニュアンスを叶える、センシュアルな“水彩ヌードカラー”は、計算されたカラーピグメントブレンドで実現。さまざまな肌トーンに馴染み、“じゅわっ”とにじむような血色感を演出します。
デビューラインナップは、下記の全10色。**★はお勧めシェード、()は叶えるカラーニュアンス、色選びの参考にしてください。
★ヌーディなピンクベースに、くすみを帯びたローズニュアンスをプラスしたセンシュアルなピンクヌード#1 アンドレスド ピンク (NEUTRAL) 纏う人の強さと官能性を呼び覚ますYSLの永遠の“スタイル”を提案するスターシェード。
★優雅なドレープのようにやわらかく、どんな肌にも自然に溶け込むミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエール (NEUTRAL) 顔色を明るく見せ、ワンランク上の洗練された印象に。
・やわらかなピーチにほんのりベージュをプラスした、抜け感のあるピーチヌード#2 サッシー ピーチ (NEUTRAL) 肌トーンを軽やかに魅せ、センシュアルながらヘルシーに。
・ウォームにほのかな赤みが溶け込んだ温かみのあるトープヌード#3 トープ フラート (WARM)
・ピンクに深みのあるレッドエッセンスを加え、高揚感を秘めた#4 レッド ハンデッド (NEUTRAL)
・フレッシュなアップルのような江ネルギッシュなコーラルヌード#5 アップル シン (WARM)
・華やかなピンクに青みニュアンスをプラスした遊びごころのあるクールピンク#6 ノーティー ピンク (COOL)
・ローズニュアンスのピンクに落ち着きのある深みをプラスしたセンシュアルなローズヌード#7 イリシット ヌード(NEUTRAL) エレガントでシックな大人の表情を演出。
・クールな中にもやわらかさを感じる、透明感と深みがとけあうモーヴブラウン#8 モーヴ ヘイズ(COOL)
・ほのかにレッドニュアンスを感じさせる深みのあるエスプレッソブラウン#9 3AM エスプレッソ(NEUTRAL)
いずれもふんわり柔らかな発色ながら重ねるほどに奥行きがプラスされ、エレガントでシックな仕上がり。纏う人の凛とした強さとセンシュアルな印象を引き出します。
新たに纏う香りは、密やかな誘惑を醸し出すブラックベリーの香り。パッケージも新たな時代を象徴するローズゴールドの輝きとヌードカラーの新たなものへと変わり、公式オンライン ブティックと表参道フラッグシップ ブティックでは、人気の刻印サービスも楽しめます。
**公式サイトの“無料刻印サービス”へはこちらから。

各誌で2026年上半期のベストコスメが発表され、「VoCE」口紅1位、「MAQUIA」リップスティック1位、「美的」マットリップスティック1位と美容3誌をはじめ、各誌のリップスティック部門で大活躍の今期、圧倒的人気の受賞色となったのは、ヌーディなピンクベースにくすみを帯びたローズニュアンスをプラスした、センシュアルなピンクヌード#1 アンドレスド ピンク。
口紅1位を受賞の「VoCE」では、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんのコメント“色・質感・塗り心地、すべてパーフェクト。もちっと、さらっとした質感で塗るだけで素の唇自体が魅力的だと思わせる大人におすすめなリップ”と共に、“マットでもツヤでもない水分で膨らむ新感覚質感で、シックなくすみを含んだローズピンクが唇に知性と色香を同時に宿す”と#1 アンドレスド ピンクが受賞色に選ばれ、続くヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる“2026上半期メイクトレンド座談会”では、“青春時代を思い出すベージュみ マットリップにひたすら胸キュン!”で、トレンドの控えめなトーンのマットリップのひとつとしてピックアップ。ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが指南する“こんなに使える! ベスコス受賞コスメ”では、“新感覚のふわじゅわリップ!湿度のあるヌードピンクが唯一無二”とセレクトされ、オーバーに塗る“ピュアな夏顔”とハート型に塗る“大人な夏顔”の2つのメイクを披露し、またNEXTヘアメイク決定戦参戦者による“ベスコスでヘアメイク決定戦!”でも、ヘア&メイクアップアーティスト森永瑠衣さんの“透けるような儚げピュア顔”と、小林太郎さんの“ヌーディな色気漂う上品顔”に使用され、メイク&カラーコンサルタントあやんぬさんによる“パーソナルカラー別 ベスコス早見表”でも、ブルベ夏に#1をお薦め。“美プロのMYベスコス”では、“ピンクにもオレンジにも寄りすぎてない、可愛いベージュリップを探していてドンピシャで出合ったのがこれなんです。肌トーンやメイクを問わず使えて私の今の気分な一色でした”と、櫻坂46でVoCEモデルの田村保乃さんがマイベスコスにセレクトしたのは、#2 サッシー ピーチ。
今期は“Ai Featuring VoCE 2026年上半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の美しさを底上げする受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<一気に肌が見違える、大人のためのベストコスメ>でも、「VoCE」選者でもあるヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが“旬のマットの中でも甘さを残しつつ王道感もあるふわじゅわ質感。知的に見えるのでデイリーにも”と#1を紹介しています。
#1でリップスティック1位を受賞の「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんのコメント“ツヤとマットのいいとこ取り!程よい透け感、にじみ感がまさにトレンドど真ん中。パッケージもテンション上がる!”と共に、数々の名作リップを抱えるイヴ・サンローランの中でも、記録的なヒットを更新している“『ふわじゅわ』質感の次世代ヌードリップ”としてフォーカスされ、続く“主演・守屋麗奈(櫻坂46) 受賞コスメで2つの顔”では、守屋さんが“実はプライベートでも何色も愛用中。落ち着いたヌードピンクと絶妙なふっくら感でまるで素の唇が整ったかのように見えます”と、“暖色レイヤードで作る好感度高めの洒落美女顔”にセレクト、メイクも披露。さらに“ベスコス受賞アイ&リップ仕上がり&質感つけ比べチェック!”では、マット印象ながらしっとりとした塗り心地でパサつきはゼロ、ラフ塗りで生まれたてのような血色を演出し、きっちり塗りで洗練された印象の仕上がりを紹介。
今期は“大人に効くMYベストコスメ”を掲げた美容家の神崎恵さんの連載“神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!”では、“パッとみはとてもヌーディ。でも奥に含んだピンクやコーラルのニュアンスで唇に健康的な血色感を添える技ありカラー”と、“肌をキレイに見せるベストピンクリップ”として#44 ヌード ラヴァリエールを紹介に。
美的」では、“『ふわじゅわ』で話題を席巻!リップメイクを更新するネオ質感”で、“『マットリップは難しい』を一瞬で過去にした新感覚リップ”として、#1でマットリップスティック1位を受賞し、“唇がふわっと膨らむような質感で人中短縮にも貢献”すると、美容エディター松村有希子さんのコメント等と共に、“仕上がりのナチュラルさ、肌なじみの良さ、誰でも美しく決まる再現性の高さが揃い、美容のプロをも虜に!”と紹介に。
他にも、#1でリップスティック賞を受賞の「エクラ」では、美容エディター平輝乃さんから“柔らかくふわっと唇に溶け込む。1は肌の色を問わず自然になじむ万人美人印象製造カラー”として紹介され、「美的GRAND」では、“『ふわじゅわ』な新質感登場でリップメイクに新時代が到来し、肌色を選ばないヌード系の中でも、センシュアルな印象を醸すくすみを帯びたローズカラーに人気が集中”したと紹介され、#1でリップ1位を受賞し、また同時発表の読者ベスコスでは、イエベのリップ3位を#1で、ブルベのリップ3位を#44 ヌード ラヴァリエールで獲得。同じく#1でリップ1位を受賞の「GLOW」では、“大人に似合う絶妙ヌードカラー。やりすぎ感なく盛りすぎ感なく抜けと洗練感はしっかりと表現。ふわりとぼける質感が今っぽく、ほどよく血色が仕込まれているから顔色も良く見える”と、美容家の神崎恵さんのコメントと共に、モデルメイクも披露。“表面はふわっと軽く、内側はじゅわっと満たされる新質感で、縦ジワや輪郭をぼかしうるおいをキープ”するとフォーカスされた「美ST」では、#1でリップスティック1位を受賞し、“質感で作る立体感と絶妙カラー どんな唇も映える、最旬リップ”としてモデルメイクにも使用され、続く“ベスコス受賞リップを塗り比べ”では、“ふわっとした仕上がりながら内側はうるおう”と一度塗りと一度塗りヨコの仕上がりを掲載。「素敵なあの人」では、ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんのコメント“大人も使いやすい湿度を感じる新マット質感。ライナーでオーバーめに輪郭を描き、このリップを重ねればラインを悪目立ちさせずにボリュームアップできる”と共に、リップグランプリを全10色で受賞しています。
他にも「BAILA」では、“内側はしっかり湿度がありつつ、表面はムースのようなソフトマット質感。新感覚な仕上がりでとにかく盛れる!”とヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんからコメントが寄せられ、#44 ヌード ラヴァリエールでリップスティック大賞を受賞し、“今季、注目されているカラーレスコンシャスを体現するミルキーピンクはトライしなきゃ損!”と紹介の「sweet」でも、リップ1位を#44で受賞し、モデルメイクも披露。

ベストコスメの発表以外では、メイクアップアーティスト山本珠代さん、色彩心理学研究家Mieさんが伝授する「FIGARO japon」<唇からハピネス、大人のパーフェクトピンク。>では、“ぷるんとボリューム、透けて煌めく青みピンク”の#44 ヌード ラヴァリエールがソフトマット質感でありながらほのかにツヤを感じるミルキーピンクとして、リップライナー「YSL ラブヌード リップ シェイパー」#1と共にメイク使用され、大人に似合うピンクリップを提案し、「mini」<夏とゆかたとおひなさま♡>では、たまご色の浴衣に合わせる“儚げ♡つやっぽメイク”に「YSL ラブヌード リップ シェイパー」#44と共に、#44がピックアップ。また「婦人画報」121周年記念読む美容特集<響き合い、高め合う、美の形 つながりの美容>の、“もっとつながり、美しくなる。美容アイテム図鑑”でも、“ほほ笑みを絶やさない印象を生むメイクアップ”で、“洗練の中に甘さを潜ませる透け感のあるピンク”として#44が登場しています。
ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんによる「sweet」<ジューシーサマーな食べごろメイク>では、洒落感の奥に柔らかな色気がにじむ“スフレマットなくすみローズ”のリップのひとつに、温かみのあるトープに赤みが溶け込んだ大人ムードなリップとして#3 トープ フラートが紹介され、「Bup」<夏を楽しみつくすためのビューティトレンド>の“爆美女リップは2つの質感で”では、“『ふわじゅわ』の新しさで絶賛バズり中なのがコレ”と、“ふわほわLIP”のひとつに#1 アンドレスド ピンクをピックアップ。#1は「美ST」<美容通の最新口コミリスト>でも、ヘア&メイクアップアーティスト只友謙也さん、川村友子さんによる“人気ヘアメークが現場で手放せない!布教したいほど推しのアイテム”に、イエベブルベ関係なく使えるくすみローズとしてお薦めされ、只友さんからは“ニューモテリップに指定したい”との嬉しい声も。

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第4位 up

4位には、明るく澄んだ肌へと導く、エストの“角栓崩壊ジェル洗顔”が、新たに有効成分“グリチルリチン酸ジカリウム”を配合しパワーアップリニューアル!毛穴も“毛山”も洗いきり、たっぷり保湿も叶える、大人の角栓崩壊ジェル洗顔「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」(医薬部外品)が今期発表のベストコスメ等で活躍し、ランクイン。


エスト「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」(医薬部外品/130g 税込5,280円 2026年8月5日現在)

くすみの原因として“角栓”の酸化ダメージを明らかにし、顔色の濁りの原因である“角栓”を分解し洗浄する花王独自の“角栓崩壊技術”と肌表面をコーティングすることで酸化ダメージの連鎖を断ち切る抗酸化成分“トコフェロール”を含む“クリアアップ成分”で、明るく澄んだ肌へと導くジェル洗顔料として「クラリファイイング ジェル ウォッシュ」が登場したのは2022年。くすみの起こりにくい肌へと導く、角栓崩壊ジェル洗顔として注目され、親しまれてきました。
今回エストが着目したのは、小鼻や額の周りに存在する、大人を悩ます謎のプツプツ“毛山”。
じっくり見ないと確認できないほど小さいのに、触れるとザラザラしていてメイクのりを悪くし、ピーリングしても繰り返しがちなこのプツプツ“毛山”の原因が“角栓”にあり、自覚症状もないままに肌内部でジワジワ進行する“微炎症”を引き起こす要因にもなっていることを解明。そして古い角質と皮脂が重なり層となっている“角栓”に、肌表面に存在するよりも大量の“悪玉的アクネ菌”が潜み、まさに巣のような状態になっていることも発見。
さらに過剰増殖した“悪玉的アクネ菌”は毛穴や周りの皮膚に大量に付着することで“微炎症”を発生させ、皮脂を食べることで作られる“遊離脂肪酸”も“微炎症”の原因となり、結果2段階で“微炎症”を引き起こすことに。これによりターンオーバーが異常に早められ、剥がれ落ちるリズムとズレ、角層は滞留。角層が過剰に蓄積し、毛穴周りの皮膚が盛り上がり山状となり発生する“毛山”のメカニズムをも解明しています。
そしてこの新たな課題である“角栓”、“微炎症”、“角質肥厚”に包括的にアプローチするために開発されたのが、薬用・角栓崩壊ジェル洗顔「クラリファイイング ジェルウォッシュ MED」です。
花王独自の“角栓崩壊技術”で“悪玉的アクネ菌”の巣となっている角栓を崩壊し、抗炎症成分でもある“グリチルリチン酸ジカリウム”を配合することで“悪玉的アクネ菌”による毛穴内の微炎症を抑制、さらにピーリングをサポートするハイビスカス花由来の成分を含む“モイストピール成分”により毛穴を山状に塞ぐ肥厚した角質をオフすることで“毛山”にもアプローチします。
前作からの肌のくすみを改善するために酸化ダメージの連鎖を断ち切る“クリアアップ成分”の“抗酸化コーティング”に加え、砂漠のような極限乾燥環境に挑む生物に着想した独自保湿成分“エクトビオシス”を進化させた“エクトビオシスα”も配合。“毛穴”も“毛山”までも洗いきり、肌の潤いもしっかり守る大人のためのジェル洗顔として、各誌でも注目されています。

上半期のベストコスメが発表となった今期は、「MAQUIA」で角質・毛穴ケア1位、「美的」で洗顔料1位、「BAILA」で洗顔大賞、「エクラ」で洗顔賞、「素敵なあの人」で洗顔料グランプリ、「美的GRAND」でくすみオフ1位、「美ST」でシェアコスメ1位等、各誌で活躍!
MAQUIA」では、“毛穴に隠れた角栓を根こそぎクラッシュ!”と紹介され、角質・毛穴ケア1位を受賞。美容家の神崎恵さんが“頑固なくすみがほどける爽快感 透明感を阻害するものを毎日どれだけ丁寧に取り除けるか。美肌はまずここにかかっていると実感させる、爽快なくすみ抜き洗顔”とお薦めし、続く内科・皮膚科医の友利新先生が取材する“スター研究員 上半期トレンドサミット”には、花王 スキンビューティ第2研究所 上席主任研究員の生垣信一研究員が登場し、鍵となる成分“トロメタミン”が角栓のタンパク質結合をゆるめ、内側からほぐれることを突き止め、さらに菌叢発想で“毛山”に働く+α技術を加えたことが紹介に。友利先生からも“角栓崩壊技術に加え、菌バランス解析まで射程に入れ、毛穴課題の核心をさらに深堀りしたのが素晴らしい”と賞賛のコメントが寄せられ、続く友利先生的“2026上半期受賞アイテムの魅力に接近”では、“角栓を無理なく内側から崩壊させるという魔法のような技術に、抗炎症ケアが加わり毛穴掃除の満足度がさらに向上”し、“悪玉的アクネ菌の温床となる小さなブツブツ『毛山』をつるんとまるごと洗い切る”と紹介。“美容系YouTuber2人のガチ愛ベスコス”では、“角栓崩壊という画期的で肌への負担が全くなく、1度の使用でもつるつる&すべすべに!”と“水越みさと的ベスコス”に登場。
“プツプツ毛穴にアプローチして健やかなフラット肌に整える”とフォーカスの「美的」では、洗顔料1位を受賞。“毛穴の奥の詰まり、くすみが一掃されとにかくなめらかに”とヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さん、“見た目も触り心地も角栓を感じないつるんと明るい肌に!”と同じくヘア&メイクアップアーティスト北原果さんのコメントと共に紹介され、“『すべてガチです!』ベスコススキンケアで、2週間の超美肌化プラン”では、エディター・大塚真里さんが“毛穴ケアと水分補給でなめらか肌”を叶えるセットのひとつに、男性の毛穴にも打ってつけの角栓崩壊洗顔としてセレクトし、2週間後にはワントーン明るく、均一な肌色になった美的リーダーズ長田寛太さんのBefore・Afterが掲載。また美的MENのベストコスメから紹介された、シェアコスメでは3位を受賞しています。
さらに洗顔大賞に輝いた「BAILA」では、“しぶとい毛穴角栓の内側へすっと入り込み、一瞬で崩壊させるのに潤いはしっかり守り抜く”と美容ライター中島彩さんのコメントと共に紹介され、洗顔賞を受賞の「エクラ」では、“毛穴に詰まった大人の隠れ角栓も角栓由来の『毛山』までも洗う角栓崩壊ジェル洗顔”として、美容ジャーナリスト天野佳代子さんのリアルな使用実感“角栓知らずのなめらか肌に。朝洗顔でメイクののりが格段によくなる”と共に紹介。洗顔料グランプリに輝いた「素敵なあの人」では、エディター・ライター松本千登世さんが“大人の『毛山』というユニークな着目も、使うほどにハッとする肌の明るさやなめらかさも。『洗顔で肌が変わる』と日々、実感中”とコメントが寄せられ、W受賞の「美的GRAND」では、“角栓も古い角質もオフしてつるんとなめらかな肌へ”導くと、くすみオフ1位を受賞し、“角栓を多角的に捉え、除去だけでなく毛穴詰まりによる『毛山』まで解消するとは偉大。肌トーンがどんどん上がるのを実感できます”と、モデル美香さんのコメントが掲載され、“角栓が詰まってぷっくり目立つ毛穴もすっきり”するとクレンジング・洗顔2位も受賞。またシェアコスメ1位、毛穴・角質ケア2位、洗顔2位をトリプル受賞の「美ST」では、シェアコスメ1位で、美容家の大野真理子さんのコメント“毛穴ケアをしっかりしながら根本解決まで導いてくれる私の運命コスメ”と共に、“花王独自の角栓崩壊技術で大人の肌の毛穴と毛山を解決”と紹介され、毛穴・角質ケア2位では、“最新の角栓崩壊洗浄技術搭載 毛穴汚れをすっきりオフ”とフォーカス、洗顔2位では“角栓を分解洗浄!洗うたびつるんとなめらかな肌に”と紹介に。
また“大人版角栓崩壊ジェルは謎のプツプツ=毛山対応”とフォーカスされ、洗顔2位を受賞の「VoCE」では、“『だから受賞した!』 ベスコス受賞スキンケアの成分&処方に迫る”で、内科・皮膚科医の友利新先生がピックアップする“『だから受賞』の12選”に、角栓崩壊洗浄技術で毛穴レスを叶える“トロメタミン”が配合されたアイテムとして登場し、“謎の毛山の正体を突き止め、角栓もろともケア”することが紹介。“スキンケア賢人が語る 上半期スキンケア総論”では、結局『落としモノ』が肌革命を起こす!!”で、肌に負担をかけず毛穴の角栓まで洗い流し、毛穴に詰まった汚れや角栓をいかに取り除くかに着目した今期豊作の“落としモノ”のひとつにピックアップされ、続く“美プロのMYベスコス”では、美容家の大野真理子さんから“使うごとに毛穴のキュッとした引き締まりを感じられる私の人生洗顔”としてセレクトされ、“ベストリニューアルだったで賞”を受賞。トータルビューティアドバイザー水井真理子さん監修“スキンケアを3週間試してみた!”では、肌がくすみやすく毛穴やニキビも気になるVOCEアンバサダーにセレクトされ、肌が明るくなめらかになり、トラブルが起きにくくなった結果報告が掲載され、水井さんによる“肌質&お悩み・パーソナルカラー別 ベスコス早見表”では、くすみ・毛穴がお悩みの乾燥・混合・脂性肌にお薦めに。
GLOW」では、ヘア&メイクアップアーティスト菊地美香子さんのコメント“忙しい朝も助かるすすぎの速さにびっくり。しっとりツルツルに洗い上がり、ファンデを塗った時に完成度が違う”と共に洗顔料3位を受賞し、また「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」では、“より濃密なジェルになって肌への密着感がアップ。角栓崩壊技術とともに抗炎症、角質ケア、保湿もでき肌負担なく角栓由来の凹凸まで除去。つるつるに洗い上がります”と、以前から溺愛していると語る美容皮膚科医の貴子先生の私的ベストコスメに選ばれています。

ベストコスメの発表以外にも、今期は「& Premium」「VoCE」「MAQUIA」でクローズアップ。
& Premium」連載<& Beauty キレイの理屈>では、美容ジャーナリストの永富千晴さんが、“『毛穴』ではなく『毛山』に挑む、進化型角栓洗顔”としてフォーカス。角栓を無理にこそぎ落とすのではなく、分解しながら洗い流す新搭載の角栓崩壊洗浄技術、新配合の有効成分“グリチルリチン酸ジカリウム”、さらに“エクトイン”等を組み合わせた保湿設計や古い角質へのピーリングアプローチにより、“取り除く”と“守る”の両立を目指していることを解説し、ぷるんとした厚みで肌にぴたりと密着する泡立てないジェルタイプの使用感の面白さや、“毛穴”という新たな視点を紹介し、信頼を獲得している洗顔料だからこその進化と次に続く進化への期待を紹介。
VoCE」連載<Beauty Topics>では、“毛穴詰まりを洗浄しながら肌荒れも防止してなめらか素肌へ”導き、“デイリー洗顔で毛穴だけでなく毛山もケア”を叶えるとピックアップ。角栓崩壊洗浄技術と共に、“グリチルリチン酸ジカリウム”で肌荒れを予防し、毛穴周りの炎症を抑え“毛山に対応”、さらに凹凸にしっかり密着するジェルに加え、花王の30年以上にわたる保水研究から生まれた“エクトビオシス”等の美容成分の配合により、潤いを守りながらケアでき、つるんとなめらかな肌が目指せると紹介に。
美容愛好家の野毛まゆりさんがウワサの新製品を紹介する「MAQUIA」連載<実況 野毛Channel>では、“毛穴周りのプツプツケアに待望の救世主現る!”と、“毛穴も『毛山』もスッキリ洗う革命的ジェル洗顔”としてクローズアップ。角栓が原因で毛穴周りの肌が盛り上がって見える状態の、謎のプツプツ“毛山”に着目した洗顔料で、“毛山”に密着して落とす粘度のあるテクスチャーであることを図や写真により紹介、同じく角栓崩壊洗浄技術を採用した頭皮用の「クラリファイイング スカルプジェル」とのペア使いもお薦めしています。

各誌の夏のスキンケア特集でも活躍。
“『美容持久力』を鍛えれば うだる夏も美は途切れない”を大特集の「美的GRAND」<暑さに負けない 『美容持久力』を上げる5つのメソッド>では、“毎日の角栓と肌の凹凸対策のスター現る!”と、炎症を誘発する過剰皮脂や角栓を日々取り除いて美肌持久力を上げる“毛穴浄化”アイテムのひとつとして紹介され、「エル・ジャポン」<老けない人は始めてる! 『慢性炎症』ケア>では、スキンケア成分ハンター竹岡篤史さんによる“揺らぎにくい肌に整える!注目スキンケア”で、肌表面の肌荒れやニキビの強い味方の成分“グリチルリチン酸ジカリウム”配合のアイテムにラインナップされ、肌荒れを防ぎつつ、角栓崩壊洗浄技術が毛穴に詰まった汚れやくすみをすっきりオフすると紹介。「美ST」<その老け見え、眉と鼻が原因です>では、“『鼻の悪目立ち』をどうにかしたい!”で、黒ずみ毛穴対策の落とし系のひとつとして、“盛り上がって固まったぷつぷつ角栓も溶かし出す!”とピックアップされ、「25ans」連載<25ans外商部>では、“Gently Cleanse 心地よく落として”と、夏肌に涼やかな透明感を宿す洗顔&クレンジングのひとつとして登場し、角栓も、毛穴が山状に見えてしまう“毛山”もスッキリ洗いきる薬用角栓崩壊ジェル洗顔として紹介。
美的」Book in Book<夏の肌管理は〝保水〟で決まる!>では、毛穴・テカリ悩みにお薦めの“角栓をオフした上で引き締め&ハリケア”を叶えるアイテムとして紹介され、「Bup」<夏枯れ肌STOP宣言>では、“潤いを守りながら働く大人の『毛穴ケア』洗顔”として、皮脂が多く出る夏に特に目立つ毛穴対策アイテムに登場、また「STORY」連載<すぐ変われて、ずっとキレイな、『十年美容』>での、“他にも!ジャスフォー目線の『夏の毛穴管理アイテム』”に、“毛穴も毛山も洗いきる大人のジェル洗顔”としてピックアップ。
Oggi」<猛暑対応の『洗うケア』で超すっきり!>では、美容家の大野真理子さんの、夏のお気に入りのスキンケアリストに“使い続けることで毛穴詰まりから卒業”できると、毛穴ケアまでできるクレンジング&洗顔のひとつとしてセレクトされ、「CREA」<夏旅のベスト”ZIP”コスメ>では、“水質が異なる場所でもストレスなく使えるクレンジング&洗顔は必須”と、美容家の瀬戸麻実さんが韓国弾丸ツアー旅のZIPコスメにピックアップし、“泡立て不要なので水質問わず使いやすく、毛穴の汚れをすっきり落としてくれる心強さがあります”とお薦めしています。夏休みの旅のお供に、いかがですか?

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第5位 up
クレ・ド・ポー ボーテ

「セラムエクラS Ⅱ(医薬部外品)」

5位には、シミが発生する根本原因に着目し、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”で効果的な美白ケアを、新搭載の“フューチャースカルプトテクノロジー”でエイジングケアを叶える、クレ・ド・ポー ボーテの美白&エイジングケア美容液「セラムエクラS Ⅱ」(医薬部外品)が、今期発表のベストコスメで、「エクラ」「BAILA」ベストコスメ大賞、「美的GRAND」総合2位、「美ST」SSTスキンケア1位等、輝かしい賞を数多く受賞し、再びランクアップ。


クレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ
(医薬部外品/40mL 41,800円/レフィル 37,400円 2026年8月4日現在)

クレ・ド・ポー ボーテは、資生堂の最高峰ラグジュアリーブランドとして1982年の誕生以来、肌が本来持つポジティブな働きに着目し、世界中の女性たちの持つ輝きを解き放つことができるようにとサポートしています。そして先端研究として注目されるエピジェネティクス(後成遺伝学)の考え方を取り入れ開発されたのが、2022年に発表された、美白有効成分“4MSK”搭載の初代美白美容液「セラムエクラS」。
そしてこの春、若々しい印象を保つために、10年を超える歳月をかけ研究・開発してきた先進の“フューチャースカルプトテクノロジー”と進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで届ける新・浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”を新搭載し、生命の源である海洋由来の複合保湿成分を新配合し誕生したのが、美白ケア&エイジングケア美容液へと進化した「セラムエクラS Ⅱ」です。メラニン生成を抑え、シミ、そばかす等を防ぎながら、乾燥による小ジワやハリのなさ等のエイジングサインにもアプローチし、肌本来の若々しい輝きに満ちた肌へと導きます。
<<美白だけでなく、未来の肌のエイジングケアまでを叶える、注目の進化ポイントは…
〇まだ見えない、未来の肌変化の兆しに着目し、未来の肌までを守るために開発された“フューチャースカルプトテクノロジー”の新搭載。
同時に新配合されたハリ・保湿の独自複合成分“ゴールデンボタニカルエクストラクト”が肌を保湿しながらハリを与え、“フューチャースカルプトテクノロジー”をサポート、先回りのエイジングケアを叶えます。
〇進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで浸透させ、美白有効成分のパフォーマンスを最大限に引き出す、新浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”の搭載。
これにより“アクティブ4MSK”は、肌にメラニンが溜まる前にシミの根本原因に多面的にアプローチし、メラニン生成の引き金となる酵素チロシナーゼの働きを複数ステップでブロック、効果的にメラニン生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。
〇先端のエピジェネティクス研究から海洋由来の生命力に着目し開発された2つの複合保湿成分、七色に輝く海藻由来の“ルミナスアルゲエキスGL”と深海由来の発酵エキスを含む“シーファーメントブライトナー”の新配合。
これにより肌に濃密な潤いが届き、乾燥くすみを防ぎ、肌本来の透明感を引き出し、美白とエイジングケアを同時にサポートします。
ご使用は… 朝と夜、化粧水で肌をととのえたあと。手のひらにディスペンサー2回分ほどをとり、ていねいになじませて。
濃厚でこくのあるテクスチャーが滑らかに伸び広がり、肌になじむのを実感しながら、希少なランや天然ローズ、上質なマドンナリリーを中心とした花々を凝縮した、繊細でみずみずしい優美な香りを楽しむことができます。
お薦めは、「セラムエクラS Ⅱ」をデイリーケアに、同時発売の「ソワンマスクエクラS Ⅱ」にセットされている温感ジェル洗顔料「エクスフォリアンエクラS Ⅱ」とシートマスク「マスクエクラS Ⅱ(上用・下用)」をスペシャルケアとして2つを組み合わせたご使用。継続して使用することで、クレ・ド・ポー ボーテが目指す“シミのできにくい肌“へと導きます。

各誌で2026年上半期のベストコスメが発表された今期、「エクラ」「BAILA」のベストコスメ大賞、「美的GRAND」総合2位、SSTスキンケア1位他5つの受賞を果たした「美ST」等、錚々たる受賞により、2026年上半期を代表するアイテムとして注目されています。
エクラ」では、環境要因によってDNA情報が後天的に変化するエピジェネティクス研究に着目し、美白有効成分アクティブ4MSKが肌内部で滞ることなく浸透し、美白成分の力を引き出して輝きのある肌へ導き、先進のフューチャースカルプトテクノロジーでハリ感も叶えると紹介され、ベストコスメ大賞を受賞。“今まで以上に透明感を高めてくれる進化にはただただ驚くばかり!”と、美容ジャーナリスト近藤須雅子さん、“すべてが極上。使うたび、続けるほど内側から輝きとハリで満ち満ちていくよう”とエディター・ライター松本千登世さん等のコメントと共に紹介。
同じくベストコスメ大賞を受賞の「BAILA」では、10年を超える開発期間を経て完成した最高峰のブライトニングとエイジングケアで輝く肌に導き、未来の肌までも守り抜く先行投資の大本命美容液としてフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんのコメント“潤いに満ちたハリ肌へ整え、ベースの仕上がりまでも引き上げる”や、内科・皮膚科医の友利新先生のコメント“多忙な日々の中でも、これさえあれば肌の格が一段上がると確信できる”、 美容家の神崎恵さんのコメント“未知の明るさと潤いへの確かな手応え。ブライトニングケアを超えて、肌に光を巡らせるその完成度の高さに圧倒されました”と共に紹介に。
総合2位と美容液1位をW受賞の「美的GRAND」では、総合2位で、エディター・ライター松本千登世さんのコメント“明るさ、なめらかさ、艶にハリ…とマルチ!毎朝、肌にハッとする”と共に、“後成遺伝学研究からシミの根本に着目!濃密な潤いで満たし、肌に輝きを宿す”とフォーカスされ、“遺伝子レベルの研究で輝きを放つ肌を守り抜く”と紹介され、美容液1位を受賞。また同時発表の読者ベスコスでは、インナードライ肌の美容液1位を獲得しています。
SSTスキンケア1位、高級・高機能1位、美容液1位、シミ2位、くすみ2位と5つのクインティプル受賞の「美ST」では、SSTスキンケア1位で、“美白を超えた先進の技術搭載の新処方でシミ・シワ・たるみを全網羅”とフォーカスされ、トータルビューティアドバイザー水井真理子さんが“内側から押し上げるような密度のある透明感は大人の肌をクリアに輝かせる”とコメントを寄せ、“今期のスキンケアの傾向は?”では、美容家の神崎恵さんが“今だけでなく未来への時間軸での美白ケア発想が素晴らしい”と賞賛、“今も未来も整えるパワフルな美白コスメ”として紹介。神崎さんは“神崎恵さんと考える『未来への肌投資に必要なもの』”でも、“肌の底力を上げる名品をルーティンに入れるべし”と、土台から鍛える美白美容液にラインナップ。高級・高機能1位では、“シミの根本原因に着目し『シミをつくらせない肌』へ導く”と紹介され、美容液1位では“未来の肌印象まで守る先進技術搭載の美容液”として登場。また“美STモデルズの愛用ベスコス大公開”では“今も未来の肌環境も安心して任せられる『転ばぬ先の杖』的存在”として前田ゆかさんからピックアップされ、“チーム美ST、本気の『推しコス』”には美STリュクス2名の被りベスコスとして掲載に。
MAQUIA」では、独自のメラニン研究に加え、世界でも注目のエピジェネティクス研究に着目しシミ発生の根本原因に迫る、革新的ブライトニングとしてフォーカスされ、美容液1位を受賞。美容家の石井美保さんのコメント“シミのない未来を予感。明るさも輝きも弾力も手に入る万能選手。これさえあればシミなど全くない未来が…?と心底期待させてくれる革新的な進化!”と共に紹介され、続く内科・皮膚科医の友利新先生をMCとした“スター研究員 上半期トレンドサミット”では、資生堂みらい開発研究所プリンシパルスペシャリスト・クレ・ド・ポー ボーテ研究所所長の佐藤潔研究員が登場し、シミが作られる初めの一歩に着目し約2万個の遺伝子からシミの発生に関わる遺伝子の特定に成功したことが紹介され、続く“友利新的 2026上半期受賞アイテムの魅力に接近”では、『シミの生まれにくい肌を目指していく、夢のような大きな前進に。狙った部位へ深く響く浸透力にも強く心を奪われます』と、魅力を紹介に。
また美容液グランプリを受賞の「素敵なあの人」では、肌のシミのある部分ではシミタンパク質が活性化していることを発見し、シミができる初期プロセスにアプローチして冴えた肌色に導くと紹介され、「オトナミューズ」では、“肌に瑞々しくなじみ、使う度に発光感上昇。内側から光を放つような明るさと滑らかさのある肌へ。美白ケアのその先を実感”と、美容家の神崎恵さんのリアルな使用実感と共に、美容液1位を受賞。
またブライトニング美容液2位を受賞の「VoCE」では、“だから受賞!”で未来への肌投資として全力で推せる次世代美白と紹介され、トータルビューティアドバイザー水井真理子さんによる“肌質&お悩み別 ベスコス早見表”では、くすみ・ハリ弾力に悩む乾燥肌にお薦め。また今期は“Ai Featuring VoCE 2026年上半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の美しさを底上げする受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<一気に肌が見違える、大人のためのベストコスメ>でも、「VoCE」選者でもある神崎恵さんが“遺伝子レベルでシミを防ぐ、そんな未来に手が届いた感覚。みるみる肌が明るくなる実感も”と紹介しています。
美容液2位を受賞の「美的」では、特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”で、上半期を代表するレベルアップが注目された“ブライトニング新時代へ”でピックアップされ、エディター大塚真里さんが“エピジェネティクス研究をさらに追及するなど、肌に効かせようとする本気を感じました”と紹介。大塚さんは“ベスコススキンケアで、2週間の超美肌化プラン”でも、ゆらぎ肌のタレント須田亜香里さんに“肌の代謝を自然にサポートし透明感を高めるフルコース”の美容液としてセレクトし、“肌の一部になるような浸透感。明るさはもちろん、頬にハリも出ました”と須田さんの嬉しいコメントと共に紹介に。
他にも、「GLOW」では美容液2位、「sweet」では美容液3位を受賞。エレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、総合銀メダルを獲得し、選者に読者を含む「大人のおしゃれ手帖」では、デパコスベストコスメスキンケア1位を、「VERY」ではチームVERYによる特別編“新作リッチコスメ部門”でリッチ美容液3位を獲得しています。

ベストコスメの発表以外でも、“『美容持久力』を鍛えれば うだる夏も美は途切れない”を大特集の「美的GRAND」<暑さに負けない 『美容持久力』を上げる5つのメソッド>では、シミやそばかすを防ぐだけでなく紫外線によるエイジング予防も叶える美白ケアのひとつに、“遺伝子に着目し、シミができにくい肌に導く”美容液として紹介され、「VOGUE JAPAN」<SCULPTED SUMMER 先手必勝、サマーリフト>では、美容皮膚科医の貴子先生が指南する“美容医療とホームケアで叶える肌の再生”に、真皮から立て直す夏のエイジングケアとして“シミやくすみだけでなくエイジングサインを包括的にケアし濁りのない透明肌へ”導くとピックアップされています。

クレ・ド・ポー ボーテの公式サイトへはこちらから。

第6位 up

ヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3大美容成分を初配合し、まるで素肌そのものを格上げしたような、近づくほどに美しい肌を2つの仕上がりで叶える、新生リキッドファンデーション「ディオール フォーエヴァー フルイド」(スキン グロウ/スキン ウェア)が、今期発表のベストコスメで「MAQUIA」ベスト・メイクアップ大賞、「美的」Best of Bestベースメイク等の輝かしい賞を受賞し、6位にランクイン。

ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏は、花々から抽出したフローラルエキスが美肌を叶えると人気のリキッドファンデーション「ディオールスキン フォーエヴァーフルイド」をこの春刷新。
新たに配合されたのは、ディオール初となるヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3大美容成分。高いメイクアップ効果と極上の軽やかさを兼ね備えたテクスチャーに、長時間のスキンケア効果をもたらしながら美しい肌へと導きます。
ピーター・フィリップス氏が新たに提案したのは、この3大美容成分による贅沢な潤いに、光を操る独自オイルのツヤを融合することでカバー力をアップする“スキンケアカバー”という新発想。
3大美容成分を初配合することで、1日中スキンケアが行われ、なめらかでふっくらとした肌が持続し、さらに潤いと光の輝きで肌悩みをカバーし、近づくほどに美しい、素肌そのものを格上げしたような美しい肌へと導きます。この素肌をも格上げする上品なツヤ仕上がりを叶えるのが、ツヤタイプの「スキングロウ」。
オイルとポリマーを絶妙な配合で組み合わせることで、上品なツヤと崩れにくさを同時に叶え、フラッシュをたいているかのようなツヤと美しさを叶え、肌に溶け込むようなクリーミーな使用感で、重ね塗りしても重くならず、ナチュラルからハイカバーまでも幅広く、自在に楽しむことができます。日本人女性の肌色にマッチする11色で展開され、日焼け止め指数はSPF50/PA+++。
好みで選べる、もうひとつの仕上がりが、ナチュラルタイプの「スキン ウェア」。
スキン グロウ」と同様、ディオール初となるヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3大美容成分を配合し、その保湿効果と2種のパウダーによるソフトフォーカス効果で、粉っぽさのないシームレスなナチュラルマットな仕上がりを叶えます。薄い特殊なフィルムを採用し、ソフトフォーカス効果のあるパウダーと数種のピグメント、ポリマーを組み合わせた異なるテクノロジーにより、シームレスでありながらロングウェアであるのも嬉しい特徴です。「スキン グロウ」と同様、日本人女性の肌色にマッチする11色展開で、日焼け止め指数はSPF25/PA+++。
共に3大美容成分による“トリプルアクションケア”で、かつてない保湿力を持ち、つけている方が肌にいいと思えるほどのスキンケア効果を、メイクを落とした後の素肌でも継続します。また日本人女性の肌色にマッチする11色は、バックステージでの多くの経験を持つピーター氏が共に開発するLVMHリサーチ研究所の人々に求めた、どんな光でも美しさが際立つ“洗練されたツヤをもたらす”ことと、“自分の肌にぴったりのシェード”が存在することのひとつで、LVMHリサーチ研究所は、500以上の肌の色を研究し、330名以上の女性へのシェードマッチングセッションを経て、今回は日本人女性の肌の色にマッチングする、それぞれ11のシェードを完成させています。日本人女性のための…というのは、嬉しいポイントです。
また今回はボトルデザインも、大きなディオールのシルバー ロゴをあしらったラグジュアリーなデザインに刷新。仕上がりを意識し「スキン グロウ」にはポリッシュ ガラス、「スキン ウェア」にはフロスト ガラスを採用しています。

各誌で2026年上半期のベストコスメが発表された今期は、「MAQUIA」ベスト・メイクアップ大賞、「美的」Best of Bestベースメイク等を受賞し、今季のベースメイクを代表する リキッドファンデーションに。選べる仕上がりながら、今季は上品なツヤ肌を叶える「スキングロウ」に人気が集中。
MAQUIA」でベスト・メイクアップ大賞を受賞したのも、「ディオール フォーエヴァー フルイド スキン グロウ」。光を操るオイルに加え、ヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3大美容成分を惜しげもなく配合し、“メイクとケアの融合で素肌を瞬時に格上げ”とフォーカス。潤いと光の2つのツヤを肌に巡らせて肌ノイズを打ち消し、美しい素肌そのもののような明るさ・輝き・質感を再現した新発想の“スキンケアカバー”ファンデと紹介され、使い続けることでハリ感や透明感をも引き上げる美容液並みのケア効果で、メイクとスキンケアの境界線を越え、賞賛を集めたと掲載。“受賞コスメのココがスゴイ!”には、パルファン・クリスチャン・ディオールPRマネージャーの村山恵里子さんが登場し、メイクアップ製品としての美しい仕上がりと最大限のスキンケア効果を高次元で両立させることに注力し、“カバー効果もスキンケア効果も一切妥協なしの処方”で、“幅広いシェード展開にもこだわり、日本人の肌の色にマッチする11色を開発。そのおかげで『メイクをしている方が肌の調子がいい』『時間が経つほどなじみ美しさが際立つ』等の嬉しい声を多数いただいています。”と語り、“メイク感は残さないのに、確実に素肌以上の美肌が完成。キメの乱れや色ムラ、小ジワまでキャンセルするその仕上がりに、ファンデの進化の凄さを実感。”と、“絶妙な輝度の艶と透明感!”を紹介した美容コラムニスト近藤須雅子さんのコメント等と共に、美しいツヤ肌を披露。また“美容系YouTuber2人のガチ愛ベスコス”では、美容クリエーター吉田朱里さんの“アカリン的ベスコス”のベースメイクにも「スキン グロウ」がピックアップされ、“NMB48の卒業ライブでも使った思い入れのあるファンデの最新版”と信頼の美肌カバー力、耐久性を紹介し、“今回さらに美容液のような塗り心地になり歓喜!”とガチ愛が語られています。
美的」でBest of Bestベースメイクとリキッドファンデーション1位をW受賞したのも「スキングロウ」。Best of Bestベースメイクでは、“みずみずしく光沢感を帯びた極上ツヤ肌をロングキープ!”とフォーカス。光と潤いで作る美しいツヤ肌にほれ込む人が続出。湿気に強いラスティング力の強さにも歓喜の声が…と紹介され、エディター大塚真里さんは“カバー力もフィット感もツヤ感も完璧。ディオールの感性と技術に脱帽です”とコメント。リキッドファンデーション1位では、“完璧なグロウ肌が一日中続く!肌ごと美しく変えていく傑作”とフォーカス。スキンケアのスター成分を配合し、トリートメント効果による潤いとディオールならではの光拡散技術で、素肌そのものが輝いているかのようなツヤを創出。毛穴や色ムラをカバーし欠点レスに仕上げる一方で、つけ心地はすこぶる軽やか。ラスティング力を指示する声も多数と紹介に。特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”では、“名品ファンデのリニューアルにわいた!”に、“高湿度といった過酷な環境でも美しい仕上がりが持続し、美容成分も高配合”と、リニューアルを超えた別もの級の崩れないツヤ仕上げのファンデーションを代表するひとつとして登場。
BAILA」でも「スキン グロウ」で、ベストベースメイク大賞を受賞。美容ジャーナリスト安倍佐和子さんのコメント“丁寧に生きているかのような透明感と品のあるツヤは人を惹きつけるものだけど、このスキングロウの仕上がりがまさにこれ!”と共に、どんなシーンでも肌を自然にソフトフォーカスし、ツヤ美肌になれるとプロたちからも絶賛の声と紹介に。
美ST」でも「スキン グロウ」で、“うるおいと光でツヤを操って全方位から素肌に装う”とフォーカスされSSTメーク2位を、“ツヤを引き出す処方と美容液級のスキンケア効果で素肌を格上げ”とフォーカスされリキッドファンデーション2位をW受賞。美容家の神崎恵さんはSSTメーク2位で“肌に溶け込んで一体化。素肌そのものを美しく見せる表現が今っぽい”とコメントし、さらに“今期のメークの傾向は?”では、メークを先導している三者三様のツヤを楽しむ最先端リキッドファンデのひとつとして、“どれもツヤの表現に個性があり順位がつけがたい!”と語り、“薄膜でみずみずしいディオールのバランスのいいツヤが好きでした。”と好評価。
美的GRAND」でも、総合4位とリキッドファンデーションの同率2位を「スキン グロウ」でW受賞。総合4位では、“24時間お直し不要!高いカバー力とスキンケア力で潤いと光を纏うツヤ肌へ”とフォーカスされ、美容エディターもりたじゅんこさんのコメント“最高に美しい艶肌に!つけ心地も良く不思議な程もちもいい”と共に掲載。また今期同時発表の読者ベスコスでは、インナードライ肌のファンデーションとして、「スキン グロウ」で同率3位を獲得しています。
スキン グロウ」での受賞は他にも・・・ “だから受賞!”で、“纏うほどに肌が喜ぶ至高のケアファンデ”とフォーカスされ「VoCE」リキッドファンデーション2位と、「GLOW」ファンデ2位を受賞。
また読者の愛用コスメの大アンケートから、働く読者のリアルベスコスを発表する「CLASSY.」鉄壁ファンデ大賞も「スキン グロウ」で獲得し、光を均一に反射して肌にツヤを与えながら、ハイカバーなピグメントでくすみやニキビ跡をまるっとなかったことにし、美容液成分までたっぷり入って、塗るほどに肌が喜ぶ感覚が『パーフェクトすぎる♡』と話題です!と紹介。またエレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、艶やかな美肌印象と美容液級のスキンケア力を長時間キープと紹介され、ベースメイクアップGoldを獲得し、読者を代表するCanCam it girlを含むキレイ目お姉さんがリアルに愛用したアイテムだけ大集合の「CanCam」“Beauty&Life Buzz Award発表!”でも、リニューアルが話題の“ツヤ感ファンデ”に登場。
そして今期発表のベストコスメでは唯一、素肌のような質感を作る完成度の高いファンデで、保湿力を実現したマットフィニッシュとして「スキン ウェア」が「sweet」のリキッドファンデーション2位を受賞しています。

夏対策のベースメイクの特集でも注目
今期はヘア&メイクアップアーティストのレイナさんに“進化したベースメイクで 大人の肌を格上げ”を学ぶ「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、みずみずしい肌に仕上がるリキッドファンデーションの中でも“ケア効果で1日快適”なひとつに「スキン グロウ」がピックアップされ、“『美容持久力』を鍛えれば うだる夏も美は途切れない”を大特集の「美的GRAND」では、<紫外線ハイシーズンに大人がすべきUV危機管理>で、“顔をUV下地1枚で守ろうとしない!デイクリーム、ファンデーションとの3層でUV防御”のSPF値が高い密着ファンデーションのひとつとして、SPF50/PA+++の「スキン グロウ」が登場。続く<大人の夏肌耐久レースを制するのは 今季お目見えのロングラスティング系ファンデ>では、耐久時間がどんどんアップしているファンデーションのひとつとしてセレクトされ、“暑くて長い‘26夏を美しく乗り切る耐久自慢ファンデーション5選”にもピックアップ。インナードライ肌とドライ肌の編集スタッフのお試しレポートつきで紹介され、いずれも夜までメイク直しなしでメイクをキープ。頼れるファンデと高評価。
またヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんレクチャーの「LEE」<大人コスメ 夏のベストイレブン>には、乾かない&厚塗り崩れ防止“薄ピタファンデ”のひとつに、日中潤い続ける処方を実現と紹介され、「スキン ウェア」が登場しています。
さらに7月に仲間入りしたルース パウダー「ディオール フォーエヴァー オン セット パウダー」とプライマー「ディオール フォーエヴァー スキン ヴェール/ベルベット ヴェール」を紹介した「MAQUIA」<ディオール フォーエヴァーで澄んだツヤ肌の完成形へ>では、フィギュアスケーターの坂本花織さんが登場し、ディオール フォーエヴァーのベースメイクを体感した際に「スキン グロウ」を使用。澄んだツヤ肌を披露した坂本さんは、『現役時代、ベースメイクはマットが基本だったので、ディオール フォーエヴァーの厚塗り感のない自然なツヤ肌が新鮮! 素肌が完璧になったような仕上がりは、心に強さとしなやかさをくれますね。これまでのワードローブにはなかったスカートやヒールの靴をはいて、たおやかな女性像にも挑戦したくなりました。輝くツヤを肌にまとうと、未来への想像がふくらみます』とコメントを寄せています。

ディオールの公式サイトへはこちらから。

第7位 down

みずみずしく美しい艶仕上がりが話題となり、さらに艶高くアップデートしたSUQQUの人気リクイドファンデ「ザ リクイド ファンデーション e」が、今期発表のベストコスメで活躍し7位にランクイン。


SUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」(税込11,000円 2026年8月4日現在)
全12色/画像はベージュオークル #110(SPF20・PA+++) ※SPF、PAは色によって異なります。

従来粉体だったファンデーションの色のもとであるピグメントをフルイド(液状)化する技術“フルイド ピグメント”による粉感を抑えたなめらかさで、艶高い高輝度肌を叶えるSUQQU史上最高峰のリクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション」が誕生したのは、4年前の2022年。パウダーレスな肌との一体感と高輝度な艶は多くのファンを獲得してきました。
新リクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション e」でも“フルイド ピグメント”技術を踏襲。
粉体の“点”ではなく液状の“面”で均一に肌に伸び広がり、ピグメントのヨレやくずれを気にすることなく、パウダーレスな肌との一体感を叶え、高輝度な美しい仕上がりを長時間持続します。
より高輝度でなめらかな艶とその持続を叶えたのは、美しい光沢を生む二種類の高輝度オイルの増量と、オイルゲル化剤がオイルを抱え込むことで増量したオイルも薄く均一な膜としてしっかり肌に密着させる、新たなツヤ膜処方によるもの。これにより、みずみずしいのにカバー力があり、肌の凹凸も補正し、艶高いのにくずれにくい、大人のための高輝度肌を叶えます。
さらに、アロエベラ、宇治茶、アシタバ、オリーブ葉、サクラ、ツバキ種子等新たに厳選した13種の国産美容保湿成分とシルクプロテイン、ヒアルロン酸等を含む複合成分“TLFe”を開発・配合することで、みずみずしくしっとりとしながら軽やかな心地よさを持続することができます。
またカラーバリエーションも、赤みを抑えるために白みに寄せる等の調整を行い、よりくすみなく肌に寄り添うナチュラルな全12色展開へとアップデート。イエローベージュオークル、ベージュオークル、ピンクベージュオークルの繊細な色展開の一部が見直され、より自然に纏うことができる自分の色に出会うことができます。
より高輝度な光彩を放つリクイドへと進化し、美しさを引き立て肌の透明感をもアップする新たな艶を、ぜひ体感してください!

上半期のベストコスメが発表となった今期は、「美的GRAND」で総合5位、「美ST」でSSTメーク1位とリキッドファンデーション1位をW受賞、さらに「MAQUIA」「VoCE」「sweet」でリキッドファンデーション1位、「BAILA」でリキッドファンデーション大賞、「エクラ」でファンデーション賞、また「素敵なあの人」でファンデーショングランプリ、「GLOW」でファンデ1位を受賞と各誌で活躍!
美的GRAND」では、“しっとり均一に密着し、抜群のカバー力を発揮!艶々の高輝度肌が長く続く”とフォーカスされ、“ダイヤモンド級に輝くなめらか肌へ。時間が経つほど密着感も向上”と美容家の大野真理子さんのコメントと共に、総合5位に輝き、また“みずみずしい高輝度の艶肌に仕立て上げる”とリキッドファンデーション2位、“高輝度オイルの働きで磨き上げられた艶肌”に仕上がると、何がなんでも艶!2位と、トリプル受賞。同時発表の読者ベスコスでも、ファンデーションでドライ肌2位、インナードライ肌3位を獲得。また<SUQQUの大人気艶肌ファンデを50人にプレゼント>では、ベストコスメでも受賞した“艶肌もくずれにくさもカバー力も、すべてかなえる”逸品として“夏本番にこそ美しい艶肌をぜひ!”と紹介され、嬉しいことにプレゼントアイテムとして登場。
SSTメーク1位とリキッドファンデーション1位をW受賞の「美ST」SSTメーク1位では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんのコメント“光とツヤを集めてカバー。素肌と一体化する自然で無理のない美しさ”と共に、“なめらかでみずみずしい薄膜が密着し磨き上げたような光沢肌に”仕上がると紹介され、リキッドファンデーション1位では、“SUQQUリクイド史上最高の艶高さ。美しい色ツヤが肌に沿う”とフォーカスされ、巻頭のモデルメイクにも登場。今期のLessonは“勝木友香のMYベスコス決定”の連載<放送作家・勝木友香さんが届ける美の再発見ノート 文美両道~美容家への道>では、“既存品のツヤ感も大好きでしたが新作はさらに上質なツヤに進化!厚塗り感なく肌が生き生きと見えて、大人が欲しいハリ感まで演出。時間が経っても美しい”と、老けない明日に寄り添うコスメに選ばれ、“ツヤ格上げ賞”を受賞。
リキッドファンデーション1位に輝いた「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんのコメント“素肌そのものが美しくなったよう 薄膜でピタッとフィットして肌に溶け込むようにナチュラル。カバーしたい部分は重ね塗りが◎”と共に、“オイルと顔料の妙で『ツヤ高さ』を追求”し、肌タイプ問わずツヤを求めるすべての人に支持を広げたと紹介され、今期は“大人に効くMYベストコスメ”を掲げた美容家の神崎恵さんの連載“神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!”では、“なめらかな艶肌をもたらす溺愛ファンデ”としてピックアップされ、“薄膜のカバー力が叶える水分をたっぷり蓄えたような、みずみずしいツヤで旬の肌に”仕上げたメイクを披露。また“美容系YouTuber2人のガチ愛ベスコス”では、“驚くほどなめらかに伸びるのに上滑りせずにぴたっと密着。華やかで上品なツヤ肌は見惚れる程!”と“水越みさと的ベスコス”に登場。
“光の膜が肌と溶け合いかつてない艶高さを実現”すると紹介され、同じくリキッドファンデーション1位を受賞の「VoCE」では、艶を生み出す2種の高輝度オイルの増量に加え、凹凸補正効果も高めた仕上がりでプロを唸らせ高得点を獲得し、“こんなのみんな絶対好きじゃん!なめらかすぎるテクスチャーに極上の艶、そして塗り心地の良さ。使った瞬間、みんな絶対に好きだと確信。カラバリが豊富なのも嬉しい”と美容クリエイター吉田朱里さんのコメントが掲載され、続く“美プロのMYベスコス”では、美容家の大野真理子さんから“なめらかで、ツヤもキレイ。そしてとにかく、崩れない!”とセレクトされ、“さらに人生ファンデになったで賞”を受賞。今期は“Ai Featuring VoCE 2026年上半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の美しさを底上げする受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<一気に肌が見違える、大人のためのベストコスメ>でも、「VoCE」選者でもあるヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんから“つけ心地がよく、まろやかで高級感があり、顔がリフトして見えるツヤは唯一無二”と紹介されています。
さらに「sweet」でも、“ツヤを生む高輝度オイルを増量しても崩れにくさはキープ。歴代最高のツヤ高さ”としてリキッドファンデーション1位を受賞し、“みずみずしいのにカバー力があり、ヨレやテカリを抑えながらもツヤ高い肌をキープ”すると紹介の「BAILA」では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんからの“ツヤの上品さと立体感が素晴らしい!時間が経っても肌の輝きが続き、メイクの見え方も美しいまま”と、好評価のコメントと共にリキッドファンデーション大賞を受賞。「エクラ」では、“上質なキメとナチュラルな気品を纏う感覚で『若々しいのに格が上がる』をかなえてくれる”と美容エディター山崎敦子さんの紹介と共にファンデーション賞を受賞。
また「素敵なあの人」では、エディター松本千登世さんの“まとったそばから肌表面で透き通る光が揺れて、質感のアラが消え、骨格が掘り起こされる。『私の肌?』と思わせてくれる、最上級のツヤ”とコメントが寄せられ、ファンデーショングランプリを受賞し、「GLOW」では、“知的なツヤが肌を上質に見せてくれる。厚塗りではないのに手をかけて作ったような美しい肌に整い、なめらかな印象に。奥深いツヤのおかげで上品な立体感も簡単に演出できる”とヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共にファンデ1位を受賞し、モデルメイクにも使用されています。
リキッドファンデーション2位を受賞の「美的」では、特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”での、“名品ファンデのリニューアルにわいた!”で、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんから“密着感や軽やかなテクスチャーで飛躍的なアプデを感じました”と、今期人気のツヤ仕上げのファンデを代表してピックアップされ、「CanCam」の“CanCam Beauty&Life Buzz Award発表!”では、“ツヤ感ファンデのリニューアルが話題!”で、“上品なツヤを宿した洗練ノイズレスベース”に仕上げたモデルメイクと共に紹介に。

ベストコスメの発表以外でも、今期はヘア&メイクアップアーティストのレイナさんが“進化したベースメイクで大人の肌を格上げ”を掲げた「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、肌悩みをしっかりカバーするリキッドファンデーションとして、“難しいといわれるカバー力とツヤを両立し、輝度の高いオイルで磨き上げた光沢をオン”できると紹介され、「Ray」<絶対にくずさない!夏の耐久メイクプラン>では、“くずさない!鉄壁ベースメイク解説”にヨレやテカリを抑え、きれいなツヤ肌が続くファンデーションとして登場。今年はまだまだ暑くなる酷暑の夏、頼りになります。

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第8位 down
プラダ ビューティ

「プラダ タッチ」

クリームチークの持続力とパウダーチークの馴染みやすさを融合し、プラダを象徴するトライアングルパッケージで登場したマルチユースチーク「プラダ タッチ」が、今期発表のベストコスメや夏メイク特集で注目され、8位にランクイン。


プラダ ビューティ「プラダ タッチ」(各 税込6,930円 2026年8月5日現在)
右上から時計回りに)#P72 ピンクダリア,#P76 リリー,#O86 ピーチ,#P75 チューリップ

プラダを象徴するトライアングルロゴを冠し、洗練されたソフトマットなライトピンクのパッケージでこの夏登場した「プラダ タッチ」は、頬に、唇に、目元にと楽しめるマルチユースチーク。
積み重ねも可能な遊び心のあるパッケージの可愛らしさも目を惹く「プラダ タッチ」の魅力は、クリームからパウダーに変化するハイブリッドなテクスチャー。
クリームならではの持続力の高さとパウダーならではの馴染み力を融合することで、指で触れた時の柔らかく心地よい質感が肌にのせるとさらさらに変化して密着し、しっとり感を与えながら、さらりとした仕上がりを実現。シームレスになじみ、つけたての自然な血色感を長時間持続します。
またプラダ独自のスキンケア成分もプラス。ヨーロッパキイチゴ葉エキス“ラズベリーエキス”(保湿)や整肌成分としてビタミンE(酢酸トコフェロール)が加えられ、塗布した瞬間のしっとり感を実現、肌を保護しながら軽やかでベタつかない心地よさを叶えます。
デビューラインナップは、ナチュラルピンクからモダンなモーヴの全8色。
・チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ
・ダリアの花の華やかさと繊細な表情を融合させたヌーディピンク#P72 ピンクダリア
・柔らかなぬくもりを感じさせる、温かみのあるコーラルオレンジ#O86 ピーチ
・落ち着いたトーンのダスティローズ#P71 ボウ
・圧倒的な存在感を放つ、鮮やかなピンク#P76 リリー
・洗練性と華やかさを両立させた鮮やかなチェリーレッド#R68 チェリー
・レッドのアンダートーンを潜ませた、深みのあるブラウン#B32 カフェ
・上品な深みのあるモーヴ#P79 モーヴ
さらに9月には、ブランドを象徴するアイコニックなカラーのパープルにオマージュを捧げた“ウィステリア コレクション”から、淡いパープルの#P36 ウィステリア(限定色)とディープパープルの#P37 ヴァイオレット(限定色)が特別なデザインで登場!肌の美しさを引き立てる“透け感”を宿す、2つの限定シェードは、プラダ ビューティ トウキョウ、公式オンラインストアにて8月28日からの先行数量限定発売予定です。お見逃しなく!
ひと塗りで内側からにじみ出るような透ける血色感や美しく自然な立体感を演出し、顔の輪郭を引き締める等の自在な仕上がりは、多機能な楽しみ方へと広がり、頬だけでなく、唇や目元にも。
チーク、リップ、アイシャドウの3WAYのマルチユースで楽しめ、統一感のあるモノカラ―ルックや異なる色を組み合わせるレイヤリングルック等、その時々の気分で自由に表現することができます。新たなプラダ ビューティのひと塗り、自在に楽しんでください!

上半期のベストコスメが発表となった今期は、「美的」「MAQUIA」「sweet」「美的GRAND」でチーク1位、「BAILA」でマルチコスメ大賞を受賞し大活躍!その受賞色として人気を集めたのは、チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ。
“美しさもキープ力も備えた優秀すぎる『クリームtoパウダー』”としてフォーカスの「美的」では、所有欲を刺激するパッケージはもとより、質感の巧妙さに心つかまれた人が続出したと、チーク1位を#P75 チューリップで受賞。ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんが“きゅんとするパッケージもさることながら、内側から『じゅんわり』とにじむような血色感も最高にかわいい!プレゼントにも◎”とお薦め。“受賞コスメで作る『ベストメイク』” では、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんが“チークを主役にしてポジティブな多幸感ルックに”セレクトし、華やかなしゃれ感とハッピーオーラを披露。KUBOKIさんは美的リーダーズのお悩みを“上半期ベスコス受賞アイテムで解決!”でも、“頬骨が目立つので自然な血色感をプラスするチークの入れ方を教えて!”という悩みに対し、“ベースメイクで肌をフラットに整えてからチークを顔全体にのせて!”のアンサーでメイクと共に紹介。特集巻頭の“まずは、この美容トピックスをおさえて!”では、“チークに大ブーム到来”のトピックスに、人気の湿度高めの質感のチークを代表する2トップとして登場。映えるピンクとしても話題に。
チーク1位を#P75で受賞の「MAQUIA」では、“パウダリーなのにジュワっと発色 肌とのグラデーションが美しく決まる唯一無二の質感。洗練されたチークコンシャスな仕上がりに。”と、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共に掲載され、体温と共ににじむような血色感と素肌っぽい質感を同時に叶え、自然でありながら洗練された肌印象に導く、“クリームからパウダーに変化する新感覚チーク”としてフォーカス。“主演・守屋麗奈(櫻坂46) 受賞コスメで2つの顔”では、守屋さんが披露する“暖色レイヤードでつくる好感度高めの洒落美女顔”にセレクトされ、今期は“大人に効くMYベストコスメ”を掲げた美容家の神崎恵さんの連載“神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!”では、“肌にすぐさま溶け込むから、上気したような肌の『温度感』づくりに大活躍”と、“質感も発色も新しい!大人が使うべきチーク”としてピックアップ。
さらに「sweet」「美的GRAND」でもチーク1位を#P75で受賞し、「sweet」では“『最強ビジュ』で持っているだけで上がるチークといえばコレ。”とモデルメイクと共に紹介され、「美的GRAND」では“青みピンクの透ける血色感で可憐に変身”と紹介。また「BAILA」では、美容ライター長田杏奈さんのコメント“重ね方や塗り方次第でナチュラルにも鮮やかにも効かせることもでき、どこにどう塗ってもサマになる!”と共に、“チークやリップ、アイシャドウの3wayを楽しめる”と、#P75でマルチコスメ大賞に輝いています。
#P75は他にも… 「エクラ」の“審査員の心を震わせた私的ベストコスメ”で、“クリームなのに肌にのせるとフワッとパウダリーに変化するテクスチャーが絶品。P75はくすんだ大人の肌に一気に明るさと上品な華やかさを添えてくれる”と、美容エディター山崎敦子さんから“ライブ感と使いやすさが合体した自分史上No.1チークとして”セレクトされ、「CanCam」の“CanCam Beauty&Life Buzz Award発表!”では、“思わず手にとりたくなるルックスに加え、なめらかな質感からマットに変化する新感覚テクスチャーが話題に”なり、“新感覚チーク♡プラダ タッチにラブコール殺到!”とピックアップ。また「25ans」“美容フェスティバル Prologue今の『美』と『美容』のトレンド”では、“エポックメイキングだったコスメ”のひとつに、“プラダに代表されるマルチなチーク”として登場しています。
#P75以外の色でも… 「美ST」では、“ヌーディなトーンが品格を表現”すると#P72 ピンクダリアでチーク2位を受賞し、続く“美STモデルズの愛用ベスコス大公開♡”では、“鮮やかなピンクで元気見え!フワピタ質感のチークにハマリ中♡”と、後藤真希さんからリアルな推しポイントと共に#P76 リリーが紹介され、「GLOW」では#O86 ピーチでチーク&ハイライト2位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんが“ムラにならず軽い色づき!チークに苦手意識がある人も、午後に顔色がくすんで疲れて見える人も、サッと可愛くなれちゃう。バックから出すのも楽しい気分に”とお薦めコメントを寄せています。また#P72 ピンクダリアでチーク3位を受賞の「VoCE」では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる、恒例の“2026上半期メイクトレンド座談会”で“骨格も美肌もコントロールできるシゴデキチーク爆誕祭り!”に、血色感だけではなく質感も含め、コントロール役として大活躍のチークのひとつとしてピックアップされ、“ベスコスでヘアメイク決定戦!”では、ヘア&メイクアップアーティスト風光花さんによる“血色とツヤがにじむあざとピュア顔”と、小林太郎さんによる“ヌーディな色気漂う上品顔”に使用。メイク&カラーコンサルタントあやんぬさんによる“パーソナルカラー別 ベスコス早見表”では、イエベ秋・春にお薦め。また「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」では、“チークとして薄く広くまとっても素敵だし、ファンデの前に塗って血色感をジワっとにじませてもいい。口紅の前に仕込んだり、アイシャドウ代わりにまぶたにつけたりと活躍”と、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんの私的ベストコスメに#P76 リリーが選ばれています。

各誌の情報ページや夏メイク特集でも活躍。
旅先に連れて行くビューティアイテムをセレクトする「marie claire」<Beauty:Travel Beauty Buddy>では、しっとり、ふわっとした質感で、頬、目、口元に血色感をオンできる、話題沸騰中のクリームからパウダーへ変化するマルチチークとして#P75 チューリップがピックアップされ、「CREA」連載<ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST>では、“肌にのせた瞬間、クリームからパウダーへとテクスチャーが変化するチーク”として、#P71 ボウ、#P75 チューリップが登場し、“ポケットサイズに感激!”と夏の旅行にもお薦め。今期は“真夏でもくずさない天野佳代子のテクニック公開”を掲げた「美的GRAND」連載<『何歳からでもキレイになれる美容術』>では、美容ジャーナリスト天野さんが“クッションチークを指づけしてフィックス”と、“くずれにくいパーツアイテム”のチークに#P75 チューリップをセレクトし、「VERY」<ハンサム派こそ、ピンクで〝甘い〟をチャージしたい>でも、“ちょい『ほてり肌』で脱・夏枯れ顔”を演出するピンクチークのひとつに#P75が登場。「mini」<夏の5大トレンドメイク♡>では、鼻根にオンする“せませまばんそうこうチーク”に、多幸感あふれる表情を叶えるコーラルオレンジとして#O86 ピーチがお薦めされ、「Oggi」<私を金曜仕様にアップデート! 仕事終わりの〝即盛れ〟アイテム>では、“18時に仕込む血色アップコスメ”に、リップやアイシャドウとしても使用できる、クリームからパウダーへと変化するハイブリッドフォーミュラのチークとして#P72 ピンクダリアをピックアップ。
メンズ誌でも、今期はメイクアップアーティストMIKI MARUTANIさんが、アイシャドウにフォーカスした“新メンズ・ビューティ教本”を提案する「MEN’S NON-NO」連載<Make-up>で、ラフにのせて影をしのばすルックに、まぶたから浮かない血色感のあるブラウンシャドウとして#B32 カフェがセレクトされ、目もとにさりげない影をプラスし印象的なまなざしが披露され、「FINEBOYS」<メイクでファッション 青黄ピンクでグッと夏顔!>では、“ピンクチークで愛されムード”にハイライトと共に#P76 リリーを使用し、メイクしています。
ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんが指南する「VoCE」<まといたいのは清潔感と透明感 夏のメイクはピュア上等!>では、“マットのチーク&リップでふわふわ甘いピュア顔に”仕上げるメイクに、チェリーレッドのマットリップとして#R68 チェリーが使用され、“乙女たちの夏開き宣言!”を特集の「sweet」<ジューシーサマーな食べごろメイク>でも、夏の日差しを浴びた火照りを演出する、あざといのに甘すぎない“完熟トマトチーク”として#R68をメイク使用。“夏がもっと楽しくなる 30代のリアル夏おしゃれ”を大特集の「InRed」での、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さん、スタイリスト武田亜利紗さんによる<トレンドトップスから考える洒落顔夏メイク♡>では、“スポーティなポロシャツは、ダブルチークでヘルシー仕上げ”と、ダスティローズ#P71 ボウがベージュピンクチークとのレイヤードで使用され、「ar」<桜田ひより おナツのひより>では、今期の表紙にも登場の女優・桜田さんのSUMMER FACEに#O86 ピーチが使用され、じわんとにじむチークがエモーショナルな最旬の“おフェロメイク”を披露。
“夕方5時からの『スイッチ服』で私を取り戻す!”を大特集の「STORY」<17時以降の『肌見せオシャレ』はジャケットの中に秘めて>の、“ヘアメークでちょっと『トーンアップ』するなら?”では、“ワントーンで揃えたチーク&リップがお疲れ顔を払拭”と、#B32 カフェと#P71 ボウがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト森野友香子さんのレコメンドと共に、#P71をメイク使用。さらに編集後記“で、結局こう思った!”でも、ライター秋本秋世さんが“マルチユースチークで血色もこなれ感も両得”と紹介しています。

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第9位 icon_topics_new

鮮やかな生命感溢れる仕上がりが魅力の、KANEBOの生命感ラスティングルージュ第3弾として7月に登場した「ルージュスタードラマ」が、“密膜のハリツヤ”で理想的な唇の“躍動的な輪郭”を象れると発売前から話題となり、9位にランクイン。


KANEBO「ルージュスタードラマ」(各 税込5,060円 2026年8月4日現在)
左から)#EX2 Spicy Pink(限定色),#EX1 Galactic Red(限定色),#D204 Sophisticated Red

唇から“生きる力”が湧き上がるように、自分らしく力強く生きる生命感を引き出す艶をもたらす“生命感ラスティングルージュの”第一弾「ルージュスターヴァイブラント」が誕生したのは、2024年1月。翌2025年1月にはマットタイプの第二弾「ルージュスターブリーズ」が続き、そして今年7月には、感情をも象る“唇のフォルム”に着目した”第三弾「ルージュスタードラマ」が登場。
密度の高い発色と立体感で自然に浮かび上がる唇の“躍動的な輪郭”を提案するために搭載されたのは、新たに開発された“ドラマティカル フォルム ラスティング テクノロジー”。ルージュスター共通の“生命感ラスティング成分”に、鮮明な輪郭を形づくる“シャープラインパウダー”と“カラーフィックスオイルゲル”を掛け合わせ、ハリ感とツヤ・血色感に加え、キワまでシャープな発色で、時間が経っても躍動的な唇で表情をもドラマティックに引き立て、生命感溢れる仕上がりを叶えます。
***“ルージュスター”共通の“生命感ラスティング成分”とは…、色の落ちにくさや“きれい”の持続を叶える独自原料“デューイーグロスフィックスゲル”、水分を閉じ込めたラッピング効果で、唇を乾燥や荒れから守り、オフした後の素の唇まで美しく魅せる複合保湿成分“インテリジェントモイストコンパウンドH”。そして赤を鮮やかに発色させる“鮮紅色パール”から成る、どの色も肌に溶け込むようになじむ血色カラー“5Rヴァイブラントベース”が、さらに生命感をアップします。
デビューカラーラインナップは、唇の躍動的な輪郭とともに、自らの表情を鮮明にし、希望と自信に満ちた生命感を放つ全9色(限定2色)。
・明るさと温もり感があり、表情と気持ちに軽やかさをもたらすピンクベージュ#D201 Melodious Beige
・赤の魅力であるシックさとチャーミングさが伝わる、表情と心に晴れやかさを与えるコーラルレッド#D202 Simple Red
・血色感の赤と奥ゆかしさのローズの掛け合わせで、穏やかさの中にエモーショナルな表情が見え隠れするローズレッド#D203 Red with Love
・なじみのよいレッドながら、心まで鮮明に色めき立ち、時と表情が研ぎ澄まされるようなダスティレッド#D204 Sophisticated Red
・奥行きを感じさせながら強さもあり、堂々とした表情に品格をたたえるディープレッド#D205 Royal Red
・落ち着きの中に奥底からの血色を潜ませ、魂揺さぶるレッドブラウン#D206 Soul Brown
・黄みと青みの絶妙なバランスが、無条件の愛を思わせ、優しさと強さを与えるフィグレッド#D207 Unconditional Red
・星空を思わせる大小の煌めきが大人心をくすぐる、シックな中にも遊び心を感じるボルドーレッド#EX1 Galactic Red(限定色)
・パールを織り交ぜた鮮やかな色合いが、ピュアな乙女心を宿し、可愛らしい表情を引き立てるコーラルピンク#EX2 Spicy Pink(限定色)
肌と表情を美しく映えさせる血色カラー“5Rヴァイブラントベース”に加え、高い部分は赤く光り低い部分は黒く見え、奥行きのある血色感を叶える“ブラックレッドパール”を配合することで、鮮明な輪郭を実現しています。

お披露目の今期は、「VoCE」と「美的GRAND」でクローズアップ。
VoCE」では、VOCEエディター9名が語りつくす<黒KANEBOの哲学とコスメに惹かれる理由>で、赤ちゃんの未熟な肌を守り抜く“胎脂”に着想を得た朝と夜のクリーム「クリーム イン デイⅡ」「クリーム イン ナイトⅡ」、化粧水にも取り入れた「ジェネレイティング エッセンシャルズ」、素肌になりすますファンデーション「ライブリースキン ウェアⅡ」と共に、黒KANEBOの3種のルージュのひとつとして、「ルージュスターヴァイブラント」「ルージュスターブリーズ」と共に“上機嫌ブースター”として登場。VOCEエディターの佐藤水梨さんは“いつでも機嫌よくありたいし、ポジティブな言葉を紡ぎたい。この新作ルージュにはその願いを叶えるパワーがあります。”と語り、“ふくよかな輪郭を描けるところも好き。”とItカラーとして#D206 Soul Brownをピックアップし、“モードなブラウンに潜む血色が顔色を冴えさせ、エナジーを注入。まさにメイクは希望だと実感。”と紹介。さらに今期の付録にも「クリーム イン デイⅡ」「クリーム イン ナイトⅡ」と共に、見逃せない3点セットとして登場し、<今月の付録はコレ! KANEBO 鮮明な輪郭の唇から 新たなドラマが始まる>では、嬉しい発売前のお試しミニサイズで登場の#D204 Sophisticated Redをフォーカス。生命感ラスティングルージュ第3弾の魅力として、“密膜のハリツヤ”、“奥行きのある血色感”、“生命感を感じさせる『躍る輪郭』”を掲げ、唇になじみながらも洗練された血色感が美しいダスティレッドとしてピックアップし、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんや、岡田知子さん、paku☆chanさんと、遠藤事業部長、北原編集長がそれぞれリアルなコメントを紹介に。またヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんが指南する<まといたいのは清潔感と透明感 夏のメイクはピュア上等!>では、“ラベンダーのチークで透けちゃうくらいのピュア顔に”仕上げるLOOKで、“リップのうるうるの透明感もいい仕事をしてくれます”と#EX2 Spicy Pink(限定色)がメイクに登場。
今期は“夏にときめく、メイクアップ”がテーマの、エディターでライターの松本千登世さん厳選「美的GRAND」連載<このコスメが、すごい!>では、“『夏って、楽しい』を語りだす、アライブなリップメイク”として全9色で登場。“唇の豊かな表情から始まる新たなドラマを予感させる、今までにない仕上がりが魅力”のルージュとして、“唇から、胸躍るドラマ”が紹介に。
美的」では、表紙に初登場のモデル・俳優の出口夏希さんのメイクに、パールを織り交ぜたコーラルピンク#EX2 Spicy Pink(限定色)が使用され、アイスブルーのトップスとベージュトーンのメイクによる爽やかな夏メイクを披露。続くインタビューページ“出口夏希 圧倒的な透明感。その奥にある素顔”でも、出口さんの持つみずみずしく爽やかな透明感を異なる表情と共に楽しむことができます。

他にも、121周年記念号として読む“響き合い、高め合う、美の形 つながりの美容”を大特集の「婦人画報」<もっとつながり、美しくなる。美容アイテム図鑑>では、“ほほ笑みを絶やさない印象を生む メイクアップ”のひとつに、“成熟世代の肌に美しく映える赤色”としてディープレッド#D205 Royal Redがピックアップされ、美容ジャーナリスト齋藤薫さんの「CREA」連載<美容脳ルネサンス>の“日本と同じ顔でどこへ行く? だから『旅先美容』の新常識!”での、“旅の1日目はその国のヘアメイク文化を見極める”では、“旅先のヘアメイクは現地に行ってから考える。これが一番安全。”と紹介の注意事項と共に、#D201 Melodious Beige、#D202 Simple Red、#D204 Sophisticated Red、#D205 Royal Red、#D207 Unconditional Redの5色が、“唇の輪郭を際立たせ、表情まで鮮明に。”と紹介されているのは、口紅は濃淡いろいろ持っていき、塗り替えることがお薦めされていることによるもの。“濃さ調節のTPOに留意するのも洗練のうち”と紹介に。またビューティチームが初夏から夏にかけて頼りになるコスメを厳選した<ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST>では、エディターRさんが“自分の唇が好きになれる!”と、“夏らしい煌めきの限定色要チェック!”と、ボルドーレッド#EX1 Galactic Red(限定色)とコーラルピンク#EX2 Spicy Pink(限定色)をピックアップ。
アラフォービューティエディターHさんによる「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>でも、リップライナーを使わずとも唇の輪郭を鮮明に、活き活きと象る新作リップとして紹介され、“限定カラーはボルドーレッド&コーラルピンク”と、#EX1 Galactic Red(限定色)と#EX2 Spicy Pink(限定色)が掲載に。「Ray」<どんなシーンもメイクで七変化 予定がある日のオアソビメイク>では、“1泊2日旅行”SCENEでの“アクティブな日のカジュアルクールメイク”に、“落ち着きのあるダスティレッドでひと味大人に”と#D204 Sophisticated Redが使用されています。
唇から始まるドラマ、あなたは何色から始めますか?

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第10位 down

“ディオール バックステージ”から、この夏新たに誕生した、透き通るようなガラスのツヤめきを叶える水光ハイライトスティック「バックステージ グラッシー グロウ スティック」が、10位にランクイン。

バックステージ グラッシー グロウ スティック」は、セッティング スプレーの高い持続力と保湿ミストの心地よさを併せ持つ多機能メイクキープミスト「バックステージ エアーフラッシュ ミスト」や“バックステージ ジューシー ピンク コレクション”と共に、この夏“ディオール バックステージ”から登場した、チーク、アイ、リップ、デコルテ等に使用できるマルチハイライトスティック。
肌にのせるととろけるバームテクスチャーは極薄膜のツヤとなりフィットし、内側から発光するような美しいツヤを長時間キープし、チェリーオイルを配合することで肌の潤いも長時間持続。
素肌そのものが美しく透き通っているような“ガラスのようなツヤめきを纏った肌”を叶えます。
デビューラインナップは、さまざまな肌色にマッチする、みずみずしい透明感のある全8色(限定1色、公式オンライン限定1色)。仕上がりに、スキンケアで肌を整えた直後のような透明感のある水光ツヤを叶える“グロッシー”1色と、偏光パールやグリッターの高配合により繊細な偏光ピグメントが角度により表情を変える“グレイズド”7色の2つのフィニッシュを揃えることで、メイクの可能性を広げています。
・肌に溶け込む自然な水光ツヤを叶えるクリアな輝きの#017 グロッシー ジェリー
・七色に煌めくフレッシュ ピンク#001 グレイズド ピンク
・肌なじみの良いシャンパン ベージュ#034 グレイズド バブル
・ホワイト グリッターが輝くアイシー ホワイト#035 グレイズド アイス
・パープルとブルーが美しく煌めくライラック#036 グレイズド ラベンダー
・あたたかく煌めくローズ ゴールド#041 グレイズド ロージー
・七色の煌めきが溶け込むブロンズ#080 グレイズド ブロンズ(公式オンライン限定色)
・ピンクとブルーが瞬くように煌めくミント#098 グレイズド ミント(限定色)
携帯にも便利なスティックタイプのパッケージには、アイコニックなシルバーパールに、ホログラフィックに輝くディオール オブリークのロゴモチーフと、それぞれのハイライトの色と呼応したカラーのロゴが配され、彩りを添えています。

上半期のベストコスメが発表となった今期は、「VoCE」でハイライト2位、「美的GRAND」でハイライター・シェーディング3位、「MAQUIA」でハイライト&シェーディング4位を受賞。
7色のパールがきらめくフレッシュピンク#001 グレイズド ピンクでハイライト2位を受賞の「VoCE」では、ヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんのコメント“薄膜で密着し、美しいツヤが長持ち。目元やデコルテなどマルチに使えて万能。いつものメイクにプラスするだけで一気に旬顔に”と共に、“透明感のあるつやめきが骨格を美しく際立たせる”と紹介され、NEXTヘアメイク決定戦参戦者による“ベスコスでヘアメイク決定戦!”では、ヘア&メイクアップアーティスト風光花さんの“血色とツヤがにじむあざとピュア顔”に使用され、誌面で先行メイクデビューし、メイク&カラーコンサルタントあやんぬさんによる“パーソナルカラー別 ベスコス早見表”でも、ブルベ夏とブルベ冬にお薦め。ハイライター・シェーディング3位を#017 グロッシー ジェリーで受賞の「美的GRAND」では、保湿効果の高いチェリーオイルを配合し、とろけるようなフィット感で透き通るような水光艶肌を叶えると紹介。また「MAQUIA」では、微細な偏光パールを配合し、角度により異なる表情を楽しめ“フレッシュなツヤ肌印象に”仕上がると#001 グレイズド ピンクでハイライト&シェーディング4位を受賞し、“主演・守屋麗奈(櫻坂46) 受賞コスメで2つの顔”では、守屋さんが“肌にスッとなじんでみずみずしく美しいツヤ肌に。パウダーでは難しかった面のツヤが簡単につくれて、感動しました。ポーチインも決定!”と、“暖色レイヤードで作る好感度高めの洒落美女顔”にセレクト、メイクも披露しています。

各誌の情報ページや夏メイクにも登場。
VOGUE JAPAN」連載<BEAUTY INSIDER>では、“Icy Radiance 透明感を上げる魔法”で、紫外線や高温でどうしてもくすみがちなこれからの季節に、“透明感を底上げするなら濡れたようなツヤや澄んだ色を重ねるのがおすすめ”と、体温でとろけて内から発光するような水ツヤ肌に仕上がるハイライトとして#098 グレイズド ミント(限定色)がピックアップされ、今期は美容ライター柏谷麻夕子さんが、“頬に、唇に、美ツヤをトッピング。”を掲げた「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、“ディオールのハイライトはガラスのような透き通る輝きがおしゃれ。軽くスムースに伸び、ベースメイクがよれません”と、今期注目の欲しいところに簡単に光を宿せるスティックとして#017 グロッシー ジェリーを紹介。今期はモデル・俳優のベラ・ハディッドさんのシャイニースキンにトライする「SPUR」連載<ニュー・アイコニック・メイクアップ>では、ヘア&メイクアップアーティストのArina Nishiさんが、ヘルシーなフレッシュ感と顔の立体感を演出するハイライトに、素肌のトーンに自然になじむシャンパンベージュ#034 グレイズド バブルをセレクトし、エフォートレスなツヤ肌メイクを披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんが指南する「VoCE」<まといたいのは清潔感と透明感 夏のメイクはピュア上等!>では、“ロージーピンクの頬と赤みブラウンの唇で日焼け風のピュア顔に”仕上げるLOOKに、#041 グレイズド ロージーと#098 グレイズド ミント(限定色)がピックアップされ、新鮮な夏のピュア顔を演出し、続く“ラベンダーのチークで透けちゃうくらいのピュア顔に”導くLOOKには、究極のピュア感をプラスする、微細なラメがチラチラと光輝く透けラベンダーのハイライトとして、#036 グレイズド ラベンダーが登場。俳優・堀田真由さんが披露する「BAILA」<大人のSmall Good Sparkle Make-up>では、“見上げた頬にキラキラ Cheek”でFOCUS ITEMSのひとつに、ヌーディな水光ツヤをもたらすシャンパンベージュ#034 グレイズド バブルがセレクトされ、“全体的にヌーディな感じでチークもキラキラしつつもベージュのツヤでまとまっているのが大人っぽくて、とても素敵で気に入っています”と、堀田さんのコメントと共に掲載に。今期の掲載の一番人気色#034は、「美ST」<その老け見え、眉と鼻が原因です>では、“肥大化する鼻をメークでどうにかしたい!”で、小鼻メークのマスト“リアルな光と影を生み出すコスメ”のひとつに、“指でささっと品のあるツヤをのせられるスティックハイライト”としてピックアップされ、立体小鼻を演出するメイクを披露し、今期は“デリケートな愛”“繊細な美”等の花言葉を持つ木槿がモチーフの「美的」<田中みな実・花が言うには。>では、“爽やかなヘルシーさを纏った透け感コーラルで夏らしさを満喫”するメイクに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが、うるっとしたツヤをプラスするシャンパンベージュの水光ハイライターとしてセレクト。
ヘア&メイクアップアーティスト河北裕介さんが俳優・清井咲希さんをモデルに披露する「美的」<ココロを奪う♡ 〝大人メロい〟夏の『デートメイク』>では、“浴衣で花火が見える夏の海へ”に#035 グレイズド アイスがピックアップされ、ほんのり体温を感じる艶がプラスされ、メイクアップアーティスト山本珠代さん、色彩心理学研究家Mieさんが伝授する「FIGARO japon」<唇からハピネス、大人のパーフェクトピンク。>では、唇中央に立体感ときらめきをプラスするマルチスティックとして#036 グレイズド ラベンダーを使用し、大人に似合うピンクリップを提案。“夏がもっと楽しくなる 30代のリアル夏おしゃれ”を大特集の「InRed」での、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さん、スタイリスト武田亜利紗さんによる<トレンドトップスから考える洒落顔夏メイク♡>では、“シアー素材のトップスはハイライトで透け感をリンク”に、ピンクハイライトとして#001 グレイズド ピンクが登場し、ベージュハイライトと共に2色使いでみずみずしさと立体感を引き出し、透明感も爆上げのハイライトが主役のメイクを披露しています。

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