梅雨が明けた途端に家の中でも熱中症を気にしなくてはいけない40℃を超える猛暑と台風に見舞われ…いつもと違う夏が駆け抜けたと思ったら、吹く風に秋をほのかに感じられるようになってきました。こんな時ほど体調を崩しやすいもの、気をつけてくださいね。
暑さや日差しで不調に陥るのは、肌も同様。いつもよりたっぷりの休息とお手入れをお忘れなく。

今期お届けするランキングは、各誌で発表された上半期のベストコスメを中心とした、上半期の評判アイテムが勢揃いの熱いランキングになっています。夏の終わりに、上半期の人気者を再チェックしてみませんか?気づいていなかった出会いがあるかも…!

今期発表のベストコスメは、「美的」「MAQUIA」「VoCE」「&ROSY」の美容4誌をはじめ、美のプロのセレクトによるものがメイン。プロの視点で実際に使ってみての評価が詰まった情報を、今季の進化やトレンドと共に知ることができます。

さらに、ベストコスメを発表する各誌でも、私たち読者により役立ち楽しめるようにと毎年さまざまな工夫を凝らした特集が登場。例えば創刊15周年YEARの「MAQUIA」では、通常のべスコス発表の前に、“ほしいのは『私に効く』コスメ”として、美容感度の高い著名な人々のマイベストコスメを大特集。「美的」では、プチプラコスメフリークの美容ライターとヘアメイク、若手インフルエンサーによる、¥2000以下のプチプラべスコスが進化した<プチプラ愛が止まらない!>を大特集。「VoCE」ではテーマ別<審査員特別賞>を発表。なかでも、いつものメイクに投入すればトレンド顔になれる“ポイントメイクで旬顔で賞”はお役立ち間違いなし!

創刊10周年を機に大幅リニューアルしたのは「美ST」。発表も前年よりひと月早くなり、別々に発表していたスキンケアとメイクをSSTコスメ大賞として同月に同時発表。READERS AWARDとして発表された“読者が使って『本当によかった!』スキンケア&メーク”では、40代・50代の年代別での発表を試みています。各誌のべストコスメからもその時々の変化をチェックしてみてください。

令和初のベストコスメ発表となる今季、各誌の注目TOPICSの筆頭は、約10年ぶりに厚生労働省が承認した新規美白有効成分PCE-DP(ピース ディーピー)配合のポーラの新ホワイトショット。過剰な増加がシミの元となってしまうメラニンへのアプローチに代わり、新たに注目したのは表皮細胞。表皮細胞の潜在的なエネルギーを呼び起こすことで、美白と同時に美肌も叶える画期的効果を叶える新ホワイトショットの展開は、ローションとミルクというホワイトショット初のデイリーアイテム。スペシャルケアだけでなく、日々のお手入れによる改善を提案し、美白ケアをより身近な存在へと導いています。

今ランキングではローションタイプの「ホワイトショット LX」が8位、ジェル状ミルクの「ホワイトショット MX」が20位にランクイン。さらに、この夏の猛暑にピッタリな“暑さヤケ”という新知見による美白ジェルクリーム「ホワイトショットRXS」は32位にランクイン。ポーラでは、他にも動画解析とAIによる業界初の肌分析技術を導入してリニューアルしたパーソナライズスキンケアのアペックス等も話題に。最先端技術の導入にも寄り添うビューティーディレクターの存在を欠かさない姿勢がポーラならではの信頼に繋がっています。

この春に大革新した数々の美白アイテムが登場したなか、HAKUからはメイクをしながら美肌を育てる新発想のブランド初メイクアイテム「薬用 美白美容液ファンデ」が誕生。ファンデとして日中にシミをしっかりカバーしながらも、本格的に美白を追求する次世代のハイブリッドケアアイテムとして絶賛され、今期の「MAQUIA」ベスト・オブベスト大賞、「美的」総合1位等、高評価を獲得。今ランキングでは7位にランクインしています。

メイクの美しい仕上がりとスキンケア効果で美肌を叶えるファンデーションとしては、ラグジュアリーブランドでありながら、天然由来成97%配合の本格的ナチュラル志向で、肌フローラにアプローチするゲラン「レソンシエル」も話題に。世界的デザイナーのマチュアール・アヌール氏が手がけた、ころんと丸いモダンなボトムも魅力のひとつ。

 

“今どき”の肌を代表する、“洗練されたフレッシュなツヤ”をひと塗りで簡単に手に入れることができると、ヘアメイクアップアーティストを中心に美のプロ達に絶賛され、発売時から品薄状態の反響が話題になったのは、CHANELのスティック状ハイライター「ボーム エサンシエル」。「VoCE」美のプロが選ぶメイク部門最優秀賞や、「&ROSY」ベストオブメイクアップコスメ1位、「SPUR」ベスト・オブ・ベースメイクアップ、「sweet」ベスコスNo.1等を受賞。今ランキングでも1位にランクイン。今季を代表するマルチなツヤアイテムに。

人気の続くリップアイテムのなかでも今季のトレンドを牽引しているのは、シアーな発色と華やかに艶めく輝きが魅力のCHANEL「ルージュ ココ フラッシュ」。「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞の他、「美的」「VoCE」「&ROSY」「Marisol」等のリップ1位を受賞し、今ランキングでは6位にランクイン。

グロスでは、濃密な美しいツヤと絶妙なくすみをプラスしたニュアンスカラーが人気のCelvoke「エンスロール グロス」が、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌によるリキッドルージュとグロス1位を受賞。今ランキングでは10位にランクイン。

上半期のトピックスに欠かせない話題のアイテムといえば、昨年末にブランド終了を発表したフローフシが今春新たにスタートした新ブランドUZUの「アイオープニングライナー」。モノづくりのすべてを見直し、伝統的な職人の手揉みから生まれる『大和匠筆™』の技等はそのままに、更なる先端テクノロジー等を加えることで極細より描きやすく、美しいラインをキープできるように進化。世界中の女性が似合う色をみつけることができる豊富な色のバリエーションも人気。「SPUR」ベスト・オブ・アイカラーをはじめ、各誌のアイライナー部門で受賞。今ランキングでも3位にランクイン。

 

また、今季を代表する注目のスキンケアアイテムも登場。実現不可能と言われていたビタミンCの限界濃度25%を実現させた、ロート製薬の「オバジC25セラム ネオ」は、最新の最先端テクノロジーを駆使することで、ビタミンCの魅力を再認識させ、美白だけでなく全方位ケアで透明感のある美肌に導く効果が注目され、今ランキングでも2位にランクイン。美白を越え、美肌までを叶えるアイテムに進化しています。

美的」「MAQUIA」「&ROSY」「non・no」等、幅広い年代の雑誌で化粧水1位を受賞しているのは、日本の桜由来の発酵成分を新たに加え、きめ細やかな透明感のある肌に導くエスティ ローダー「マイクロ エッセンス ローション フレッシュ」。ボトルに桜を思わせるピンクのデザインが施され、日本の発酵技術を誇らしく感じさせられます。今ランキングでは4位にランクイン。

重力と肌との関係に注目し、肌を引き締めてすっきりしたフェイスラインを叶える美容液としてパワーアップリニューアルしたクラランス「V コントア セラム」は、「MAQUIA」美容液1位、「美ST」T(たるみ)賞1位等を受賞。今ランキングでは5位にランクイン。

久しぶりの洗顔アイテムへのクローズアップに貢献しているのは、角栓分解にアプローチする次世代洗顔料として注目のルナソルによるジェル洗顔料「スムージングジェルウォッシュ」。泡立たない洗顔で肌に負担をかけず、独自ポリッシングクレンズ処方により気になる角栓のみを分解する、毛穴悩みの救世主的存在としても紹介され、今ランキングでは9位にランクイン。これからは、スキンケアでもルナソルが見逃せません!

この半年を振り返りながら、今期のランキングをお楽しみください。

 

トータルランキング 2019年7月号

2019/06/01-2019/06/30

1 CHANEL

ボーム エサンシエル

2 オバジ

オバジC25セラム ネオ

3 UZU(ウズ)

アイオープニングライナー

4 エスティ ローダー

マイクロ エッセンス ローション フレッシュ

5 クラランス

V コントア セラム

6 CHANEL

ルージュ ココ フラッシュ

7 HAKU

薬用 美白美容液ファンデ

8 ホワイトショット

ホワイトショット LX

9 ルナソル

スムージングジェルウォッシュ

10 Celvoke

エンスロール グロス

11 CHANEL

レ キャトル オンブル

20 ルナソル

ザ ベージュアイズ

12 ランコム

UV エクスペール トーン アップ ローズ

21 ランコム

イプノ パレット

13 ローラ メルシエ

ルージュ エッセンシャル シルキー クリーム リップスティック

22 ディオール

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

14 ポール & ジョー ボーテ

ジェル ブラッシュ

23 CHANEL

ヴェルニ ロング トゥニュ

15 NARS

ナチュラルラディアント ロングウェア クッションファンデーション

24 ITRIM

エレメンタリー フェイシャルゴマージュ

16 ローラ メルシエ

キャビアスティック アイカラー

25 Celvoke

ヴォランタリー アイズ

17 エスプリーク

セレクト アイカラー N

26 RMK

リップスティック コンフォート マットフィット

18 CHANEL

ルージュ アリュール リクィッド パウダー

27 SUQQU

デザイニング カラー アイズ

19 THREE

ネイルポリッシュ

28 Celvoke

ヴォランタリーベイシス アイパレット

20 ホワイトショット

ホワイトショット MX

29 コフレドール

スキンシンクロルージュ

 

2019年7月号トータルランキングの調査媒体は…2019年6月1日から2019年6月30日までに発売された調査媒体89誌延べ99冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。

第1位 up

光を集めて放つ輝きが、洗練された立体感と濡れたようなツヤ感を加え、“今どき”のなりたい肌づくりをサポートしてくれると、各誌のベストコスメでも美のプロから絶賛される CHANELのフェイスカラー「ボーム エサンシエル」が堂々の1位にランクイン。

『肌にはフレッシュなツヤが必要』であるという、グローバル クリエイティブ メークアップ&カラーデザイナーのルチア ピカ氏のこだわりから誕生した「ボーム エサンシエル」は、みずみずしいツヤ感で肌をいきいきとふっくらと見せることができ、しかもそのツヤ感を誰もが簡単に手に入れることができるようにとスティックタイプを採用。発売されるや否や世界中で幅広い年代に支持され、注目の的に。新質感で展開されるのは、ほんのりローズがかった透明な#トランスパランと、繊細なパールがサテンの輝きと透明感を添える#スカルプティングの2色、いずれも変わらぬ人気です。

今期発表のベストコスメでは、「VoCE」美のプロが選ぶメイク部門最優秀賞、「&ROSY」ベストオブメイクアップコスメ1位、「美的」総合2位とハイライター1位、「SPUR」のベスト・オブ・ベースメイクアップ、「sweet」ベスコス1位、「MAQUIA」ハイライター1位、「Marisol」コンシーラー・ハイライター1位、「HERS」ハイライト1位、「ViVi」ハイライト1位、「non・no」ハイライト大賞等を受賞。他にも「SPRiNG」<洒落ガールが選ぶ、夏のベストコスメ>ではモデルの吉田沙世さんが、「MAQUIA」<創刊15周年スペシャル 欲しいのは『私に効く』コスメ>では田中みな実さん、大政絢さん、宇垣美里さんがマイベストコスメに選出。「オトナミューズ」<ミューズ界隈で聞いたリアルBeautyトレンド>等にも掲載に。

ベストコスメ特集以外にも、「VERY」<カジュアル時代の肌は、『白すぎない白』がいい!>ではVERYモデルの神山まりあさんが“透明感コスメ”としておすすめ。「Precious」<コスメポーチの中身、アップデート作戦>では、『自然な光効果でクマカバーにも効果的』と紹介に。

また、「MORE」<メイクでできる『カジュアルなのに女っぽい』デニムスタイル>や「オトナミューズ」<見た目で-3℃を叶えます 『涼しげな女』はヘアメイクで演出!>、「non・no」<永遠落ちない“夏イベメイク”>等では、デイリーメイクをアップデイトしてくれるツヤとして掲載されています。

 

CHANELの公式サイトへはこちらから。

第2位 up
オバジ

「オバジC25セラム ネオ」

10,000円(本体価格) ※価格は2020年3月現在のものです。

実現不可能と言われていたビタミンCの限界濃度25%を実現させた「オバジC25セラム ネオ」が2位にランクイン。

ロート製薬がこだわり続けたのは、コラーゲンの生成を助けて肌にハリを保ち、強い抗酸化作用でエイジングケアをサポートしながら肌の新陳代謝を促すピュアビタミンC。開発構想15年の歳月をかけて挑戦し続け、誕生させた極限美容液が登場しました。絶賛されているのは、その効果実感の早さ。シミやくすみへの効果はもちろん、毛穴やハリ、キメ、シワ等の大人の複合的なエイジングの肌悩みに対応し、全方位ケアで透明感のある美肌に導いてくれると高評価を得ています。

その秘密は、ビタミンCの効果をさらに高めるべく処方されている最先端テクノロジー。ピュアビタミンC25%に、ロート製薬オリジナル成分パワークローを配合したブライトネオC25の初採用によりシワへのアプローチを強化。さらに、オバジCシリーズ共通配合のホワイトSロックコンプレックスでシミに、ビタミンEで毛穴にアプローチし、ハイパーブライトイングC処方によりビタミンCの浸透をサポートする等、惜しみない技術力でそれぞれの機能を強化しています。

今期発表のベストコスメでは、「MAQUIA」ベスト・スキンケア大賞、「VoCE」スキンケア最優秀賞と美容液1位、「美ST」SSTスキンケア大賞と毛穴1位、40代スキンケアと50代スキンケアの両ランキングで1位、「美的」総合3位と美容液1位、「Marisol」美白美容液1位、「HERS」美容液1位、「&ROSY」ベスト オブ スキンケア1位と美容液1位、「with」美容液1位等を受賞している他、「エクラ」<美賢者たちの超私的ベストコスメ>では、藤原美智子さんが『毛穴に顕著な効き目!』と選出。

その効果実感に関しても、「MAQUIA」<知って使えば、もっと効く! その肌悩み受賞スキンケアにまかせなさい>では、たるみ悩みにアプローチするアイテムとして驚異のハリ感アップが高評価。また、座談会スタイルの「MAQUIA」<コスメは私に何してくれた?>や「美ST」<肌タイプ別決め打ち 私に向いてる『毛穴カムフラージュ』3点セット>、「Oggi」<30歳からの『毛穴道』>では毛穴ケア、「VoCE」<ベスコスをもっと使いこなすワザ>や「with」<肌悩みが消えるベストコスメ大賞>ではニキビケアアイテムとして、リアルな美賢者や読者による評価が紹介されています。他にも「クロワッサン」<美容賢者が使って納得のコスメ。>や、「VERY」<『焼けちゃう前提』の週末リセットスキンケア>等でも、あらゆる肌悩みへの効果実感が報告され、ピュアビタミンCの実力を再認識することができます。

 

オバジの公式サイトへはこちらから。

第3位 up
UZU(ウズ)

「アイオープニングライナー」

1,500円(本体価格) ※価格は2020年1月現在のものです。

この春“UNFRAME THE BEAUTY”を掲げ、新ブランドUZUの誕生と共に第1弾のリキッドアイライナーをデビューさせたフローフシのUZU「アイオープニングライナー」が3位にランクイン。

熊野・奈良に現在7人しか存在しない伝統的な職人の手揉みから生まれる『大和匠筆™』。ブレンドした4種の毛の黄金比率はそのままに、毛の材料を一から開発し、毛の量を28%増やすことでコシをアップ。さらに、先端テクノロジーを駆使した『WP FilmTM』採用により、水、湿気、皮脂に強く、どんな環境でも美しいラインをキープ。より描きやすく、落ちない、にじまないアイライナーを実現しました。フローフシ「モテライナー」からこだわりの、人間工学に基づいた持ちやすさを追求した8角形フォルムや色素沈着しない染料フリー、ぬるま湯で簡単にオフできる等の人気な機能はそのまま継承しています。

カラーラインナップはベーシックなブラック、ブラウンに加え、グレー、ブラウンブラック、カーキ、ネイビー等のニュアンスカラーに、この夏注目のバーガンディやオレンジ、イエロー、ライトブルー、パープル、大人ピンク、そして瞳も肌もクリアにみせるホワイトの13色が現在発売中。(14色目はユーザーと作成中)いずれの色も肌なじみ良く、全体に引いたり、目尻の一部分にひと筆加える等、自分だけのアイメイクを自由に楽しむことができると各誌で大人気です。

今期発表のベストコスメでは、「SPUR」ベスト・オブ・アイカラー、「美的」「MAQUIA」「&ROSY」「with」「ViVi」のアイライナー1位、「Marisol」マスカラ・アイライナー1位、「non・no」カラーアイライナー大賞、「&ROSY」プチプラメイクアップ1位、「VoCE」プチプラアイメイク1位、「美的」プチプラアイライナー1位を受賞している他、「&ROSY」「MAQUIA」「VoCE」等の上半期のトピックスにも登場。また、「美的」「VoCE」「steady.」「up PLUS」等では美賢者によるマイベストコスメとして推薦され、各誌で掲載されています。

ベストコスメでの注目受賞カラーは、「美的」「MAQUIA」「Marisol」」「with」「non・no」では、ほどよく引き締めながら抜け感と洗練された目力を叶えてくれる#カーキ、「VoCE」のプチプラべストコスメや「with」の美賢者によるランキングでは#グレー、「ViVi」では軽やかで鮮やかな#ライトブルーが選ばれ、「SPUR」では#カーキ、#ホワイト、#オレンジ、#ピンクの4色がクローズアップ。読者の代表with girlsの投票による「with」<ベストおしごとコスメ決定>知的な目ヂカラ演出部門では#ブラックと#ブラウンブラックがW受賞しています。

カラーアイライナーは、夏メイク特集でも大活躍。「JJ」<この夏は、『黒以外のアイライン』で新しい私!>では鮮やかな#オレンジ、「VoCE」<長井かおりの美速トレーニング>で紹介されている“涼感モノクロメイク”や、「VERY」<白Tのマンネリ感は色アイライナーで攻略する>では#グレー、「美人百花」<冷やしシャーベットメイク始めました。>では白目をきれいに見せる#ネイビー、「mina」<浴衣のヘアメイクはちょっぴり特別感を。>では遊び心を感じさせるさわやかな#ホワイト、「steady.」<人気ヘア&メイク paku☆chan×憧れ女子宇垣美里 通勤もOK! 『ワザありカラー』で楽しむ夏メイク>ではヌーディなワントーンメイクで#ブラウンブラックが使用され、旬な夏メイクに仕上げるアイテムとして紹介されています。他にも、「sweet」<一番可愛い私で夏のバカンス>や、「Precious」<コスメポーチの中身、アップデート作戦>、カラーライナーをクローズアップした「美ST」<Beauty UPDATE>等にも掲載に。

 

UZUの公式サイトへはこちらから。

第4位 up

エスティ ローダーを代表する「マイクロ エッセンス ローション」に、新たに日本の桜由来の発酵成分を加え、この春誕生した「マイクロ エッセンス ローション フレッシュ」が4位にランクイン。

極限環境微生物のダメージ修復能力に着目し2014年に誕生した「マイクロ エッセンス ローション」は、エスティ ローダーの発酵技術により開発された“マイクロ ニュートリエント バイオ ファーメント”配合。肌を土台からサポートし、濃密な潤いでふっくらとした透明感あふれる肌へ導くロングセラーローションは、もともと日本女性のために開発されたことでも知られるアイテムです。

この春誕生した「マイクロ エッセンス ローション フレッシュ」には、さらに日本由来の新成分“サクラ ファーメント”を新配合。 岩手県の八重桜を一枚一枚丁寧に手摘みで採取した花びらから抽出したサトザクラ花エキスと、石川県・兼六園の八重桜から分離された希少な酵母で発酵させた日本酒の酒粕エキスの複合成分“サクラ ファーメント”は、明るい透明感のある毛穴の目立たないキメ細やかな肌へと導き、肌にぐんぐんと浸透する清々しく軽やかなテクスチャーが日本の夏にも心地いいと各誌で評判です。

今期発表のベストコスメでは、「美的」「MAQUIA」で化粧水1位、「Marisol」エイジング化粧水1位、「&ROSY」化粧水1位、「non・no」化粧水1位を受賞し、「エクラ」<美賢者たちの超私的ベストコスメ>では野毛まゆりさんが『とにかくさわやかで、肌の透明感が見違える。』と選出。「MAQUIA」<知って使えば、もっと効く! その肌悩み受賞スキンケアにまかせなさい>ではテカリ悩みにアプローチするアイテムとして効果実感が紹介に。

ベスコス特集以外にも、「BAILA」<コスメブランドフォーカス>や座談会スタイルの「Oggi」<目指すは『接近自信美肌』! 賢女の選択>の他、「with」<Check it Out>、「ViVi」<Editor’s Pick>、「CLASSY.」<CLASSY. SELECTION>、「GLOW」<GLOW MY BRAND>、「SPRiNG」<SPRiNG SELECTION>、「JJ」<JJ MONTHLY PICK UP!>等でクローズアップ。

LEE」<夏は『ツンデレお手入れ』がいいんです!>や和の素材&発酵技術に着目した「婦人公論」<プロ直伝 ビューティ・テクニック>等の夏ローション特集や、メイク崩れケア特集の「STORY」<メーク崩れは進化したコスメに投資すればいい!>、美肌菌に着目した「BAILA」<美肌菌キングダム>等にも掲載に。

 

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第5位 up

この春パワーアップリニューアルしたクラランスのフェイスライン引き締め美容液「V コントア セラム」が5位にランクイン。

ボディのスリミング美容液で知られていたクラランスから、日本人ジャーナリストの声で研究が始まり、1998年に小顔を叶える肌引き締め美容液として登場した「トータル V セラム」。発売以来、世界中の女性たちから期待と信頼を寄せられ、今年6月に引き締め美容液の5代目が発売に。

今回着目したのは、重力と肌との関係性。“抗重力”をキーワードに、肌を引き締めすっきりしたフェイスラインを叶える18型コラーゲンを脂肪層に発見。脂肪細胞を支える18型コラーゲンのネットワークが弱体化する原因に、加齢以外にも大気汚染やストレス等の環境が大きな要因であることを突き止め、解明。従来の脂肪、むくみに加え、重力にもアプローチすることで、理想のVフェイスへと導きます。

重力に対抗するために選ばれたのは、初配合となるオーガニックシバムギ。密集した地下茎を地面と平行に張り巡らし弱い土壌でも成長するシバムギのパワフルさに、肌の弾力を支えるネットワーク構造のヒントを得て、脂肪を支えるコラーゲンネットワークを鍛え重力に対応、すっきりしたメリハリ顔に。他にもグリーンコーヒー、ワイルドジンジャー、マロニエ等の厳選された植物の恵みとたっぷりのヒアルロン酸を配合。テクスチャーとしてのみずみずしい潤いの心地よさと、塗った後のピンと引き締められたリフト感の心地良さが人気ポイント。朝晩、化粧水や美容液で整えた肌に使用するのがおすすめです。

今期発表のベストコスメでは、「MAQUIA」美容液1位、「美ST」T(たるみ)賞1位等を受賞している他、<創刊15周年スペシャル 欲しいのは『私に効く』コスメ>を特集している「MAQUIA」では、水谷雅子さんが『数年前の私がいる!と錯覚する抜群のリフトアップ力』とたるみ部門に選出。肌悩み別にお薦めコスメを紹介しあう「with」<肌悩みが消えるベストコスメ大賞>では長田杏奈さんの推薦でたるみケアアイテムに登場。

クラランスグループの代表取締役オリヴィエ・クルタン・クラランス氏が登場している「美的」<いま旬のコスメのクリエイターに会いたい!>や、サイエンティフィックコミュニケーションディレクターのマリエレン・レア氏がマキア編集長の湯田桂子さんと対談している「MAQUIA」<ユダトーーク>をはじめ、「美ST」<スキンケア今月の一択>、「MAQUIA」<マキアナビ>、「up PLUS」<ブランド全カタログ>等でクローズアップ。

さらに、「美ST」<肌タイプ別決め打ち 私に向いてる『毛穴カムフラージュ』3点セット>や「大人のおしゃれ手帖」<たるまない肌をめざす 大人の美容手帖>、「&ROSY」<& ROSY MUST BUY list>、全身を癒やす パワー漲る自然派コスメを紹介する「婦人公論」<ビューティ手帖>、「anan」では<絞る! 締める! 最新TOPICS。>や<Beauty news Weekly Must Buy!>等にも掲載に。「MAQUIA」<顔立ちチェンジツール&コスメ実力大調査>では、30日間使用した効果実感が紹介され、驚きの顔立ちの変化が伝えられています。

 

クラランスの公式サイトへはこちらから。

第6位 up

ワンストロークで唇にとろけるように伸び広がり、光を集めることでスポットがあたったような輝きと見たままの明るくシアーな発色で、瞬時に華やかに艶めく唇に仕上げる、この春誕生のCHANELの新作「ルージュ ココ フラッシュ」が6位にランクイン。

ホホバやミモザ、ヒマワリ等のオイルブレンドによる、乾かない快適な塗り心地とツヤ感で今季のリップトレンドを牽引。デビューラインナップは、ベースのリップスティックの色を活かしつつ、輝き、温かみ、深みを加えることでニュアンスチェンジが叶う3色のトップコートを含む30色での展開。ヌーディなベージュから、華やかなレッド、フェミニンなコーラルピンク、注目のモードなブラウンまで、クリエイティブ メイクアップ&カラーデザイナーのルチア ピカ氏ならではの、ひとりひとりの女性を美しく魅せる上品で個性的なカラーラインナップは、必ずお気に入りのシェードを見つけることができると評判です。“CCロゴ”が刻印されたスケルトンの新キャップも中のシェードがわかりやすく、何色も揃えた時にはとても便利と好評。

今期発表のベストコスメでは、「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞を受賞ししている他、「美的」スティックルージュ1位、#92、「VoCE」口紅1位#56、「&ROSY」口紅1位#92、「Marisol」リップカラーBEST1にはラズベリーピンクの#92、「with」美のプロが選ぶ恋に効くコスメ大賞の美肌見えリップ1位にヌードベージュ#53、「non・no」リップ1位#90、「GINGER」リップ GOLD、「HERS」リップ1位等を受賞。

今期の掲載の一番人気色は注目のローズを感じさせるブラウンの#56 モマン。「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞や「VoCE」の1位受賞色となっており、スタイリッシュでありながらセンシュアルな大人っぽさを感じさせる艶めく唇に仕上げると各誌で絶賛。続く人気は、ヌードベージュの#53 シックネス。「with」最愛コスメ大賞の美のプロが選ぶ! 恋に効くコスメ大賞 美肌見えリップ1位や「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞、「HERS」リップ1位を受賞。「VoCE」審査員による特別賞 ポイントメイクで旬顔で賞では、神崎恵さんが『一見地味だけど、女性の余裕や知性、色気、温もりを持つ、完璧な色』と推薦し、ファッションもシーンも選ばず、肌色を濁さず上品さをアップして美人度を上げてくれると高評価。

さらに、3番目の人気色はラズベリーピンクの#92 アムール ドゥ シャネル。「美的」スティックルージュ1位、「&ROSY」リップ1位、「Marisol」リップカラー1位、「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞の受賞色。ひと塗りでとろけるようなツヤ感と輝き、シアーな発色のピンクが清潔感のある色っぽさを添え、旬顔になれると大人気。どの色を選んでも、現代のトレンドと女性の持つ品格をさりげなく叶えてくれるのは、ルチア ピカ氏ならでは。他にも「VoCE」<’19上半期ビューティまとめ>では、『バームリップにみんなが夢中』な1色として、また「SPRiNG」<Think About Beauty>では、ヘア&メイクアップアーティストのKUBOKIさんが『洒落見えかつ男子ウケ 脱!非モテのマストバイ』アイテムとして紹介に。

 

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第7位 up
HAKU

「薬用 美白美容液ファンデ」

4,800円(本体価格・編集部調べ) ※価格は2019年7月現在のものです。

美白ブランドとして絶大な信用を得ているHAKUからこの春誕生した、メイクで美肌を育てる“美白ファンデ”という新発想のハイブリッドアイテム「薬用 美白美容液ファンデ」が7位にランクイン。

紫外線等から肌を守ることが最優先されていた日中に、シミをしっかりカバーしながらの本格的な攻めの美白ケアを実現。歴代のHAKU“メラノフォーカスシリーズ”の美容液にも使用されている美白有効成分4MSKに、整肌・保護成分 Vカット複合体、保湿成分 Sヒアルロン酸等を配合し、“守る・隠す”のみにとどまっていた日中ケアを覆す新常識の美白ケアファンデーションが登場。
さらに、光の反射を利用してシミや色ムラを目立たなくしてくれるファインレッドパール配合によって、自然な仕上がりに。塗っている時も美しく、落とした後もシミが気にならない、明るく透明感のある肌を叶えます。

春の発売時には、美白をクローズアップした「MAQUIA」美白・UVグランプリ 2019のベスト・オブ・ベスト美白、「VoCE」ベスト美白2019のベースメイク1位等を受賞し話題となりました。

今期発表の上半期ベストコスメでも、「MAQUIA」ベスト・オブベスト大賞、「美的」総合1位と新アプローチ1位、「エクラ」ベストメイクアップコスメ等、総合的な賞を受賞している他、「Marisol」ベース大賞、「美ST」ではSSTメーク大賞と50代のメーク1位、「VoCE」リキッドファンデーション1位等、ベースメイクのカテゴリでも数多くの賞を受賞。また、「sweet」超絶人気ヘアメイクBIG6が選ぶベストコスメでは、中野明海さんによるベースメイクアップ1位に選ばれ、「with」では美のプロセレクトによるリキッド・クリームファンデ1位の他、美賢者の長田杏奈さんと鵜飼香子さんが肌悩み別にベストアイテムを発表しあう<肌悩みが消えるベストコスメ大賞>では鵜飼さん選出でシミケア対決に参戦。さらに、読者代表のwith girlsが選ぶ<ベストおしごとコスメ決定>いつでもうるん乾燥対策1位にも登場する等、幅広く支持されています。

オトナミューズ」<ミューズ界隈で聞いたリアルBeautyトレンド>や「VoCE」「&ROSY」等の上半期を振り返る特集では、新発想の美白ハイブリッドアイテムの代表として登場。

ベスコス特集以外にも、「Precious」<もっと速く! もっと透明に! 読む『美白道』>や、「Domani」<UV&美白のもやっとするランキング解決します!>、「InRed」<『ヘルシー美白』のすすめ>等の美白特集でも効果や手間いらずなアイテムでもあることが紹介され、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんが『洒落見えかつ男子ウケ 脱!非モテのマストバイ』アイテムを紹介している「SPRiNG」<Think About Beauty>では、気取りのない素肌感を叶えるファンデとして掲載に。

 

HAKUの公式サイトへはこちらから。

第8位 up
ホワイトショット

「ホワイトショット LX」

11,000円(本体価格) ※価格は2019年7月現在のものです。

日本で約10年ぶりに承認された新規美白有効成分PCE-DP(ピース ディーピー)配合により、美白と同時に美肌も叶える、ホワイトショット初のデイリー美白ローション「ホワイトショット LX」が8位にランクイン。

表皮細胞の核を守る働きがある一方で、過剰に増えるとシミの元となるメラニンへのアプローチを中心とした従来の美白ケアとは一線を画し、自ら核を守ることができるように表皮細胞を強化することで、メラニンを減らすことはできないかという発想から、表皮細胞をクローズアップ。
世界初の発見となった、新規美白有効成分PCE-DP(ピース ディーピー)により表皮細胞に眠るエネルギーを活性化させることで強化された表皮細胞は、シミのもととなるメラニン生成指令を減少させ、セルフクリア機能も促進。肌の透明感がアップする潜在的な美白効果に加え、自ら核を守りDNAを修復、抗酸化、抗炎症、潤いを生み出し、新しい細胞を生み出す等の美肌効果をも叶えることができます。

美肌に導く成分として、セルフクリア機能をアップするSCリキッド、抗糖化のYACエキスとEGクリアエキス、保湿のシラノール・ヒアルロン酸縮合液、血行促進のアケビ茎エキス等、ポーラの歴代オリジナル美肌美容成分も贅沢に配合され、しっかりサポート。
美白と同時に美肌も叶えて画期的効果を実現する新ホワイトショットですが、今回はスペシャルケアの美容液としてではなく、ローションとミルクというブランド初のベーシックアイテムでの展開。日々のお手入れでの肌改善を提案しているのも注目ポイント。美白だけでなく美肌までも叶えるデイリーケアで、美白もぐっと身近な存在に。

今回ランクインしている「ホワイトショット LX」は、新規美白有効成分PCE-DPに、ナノレベルで配合されたオイルにより白濁している美容成分配合のローション。とろりとコクのある感触で肌に溶け込むようになじみ、潤いに満ちた透明感のある肌に導いてくれます。同時発売の「ホワイトショット MX」は、ジェル状ミルクの乳液。みずみずしく肌に伸び広がりながら、ツヤ感のある保湿膜を生成し、なめらかな透明感のある肌に整えてくれます。

今期発表のベストコスメでは、「VoCE」スキンケア優秀賞、「ホワイトショット MX」と共に「美的」総合4位、「MAQUIA」美白1位、「VoCE」美白化粧水1位、「Marisol」は「ホワイトショット MX」と共にスキンケア大賞、「美ST」くすみ1位等を受賞。「with」では美のプロセレクトによる美白ローション1位の他、美賢者の長田杏奈さんと鵜飼香子さんが肌悩み別にベストアイテムを発表しあう<肌悩みが消えるベストコスメ大賞>では長田さん選出で美白ケア対決に参戦。「MAQUIA」<美賢者4人が振り返る コスメの最新トレンドと進化>をはじめ、各誌で新規美白有効成分の誕生を祝すコメントが掲載され、「VoCE」<本当にいいの?をガチ検証 教えます! ベスコスをもっと使いこなすワザ>等では、リアルな効果実感やより効果的な使用方法が紹介されています。

また美白特集にも多く登場し、「Precious」<もっと速く! もっと透明に! 読む『美白道』>や「Domani」<UV&美白のもやっとするランキング解決します!>、「GLOW」<更年期の“見た目問題”を解決!>、「InRed」<お疲れ顔を明るくする! 『ヘルシー美白』のすすめ>、「JJ」<“第一印象が決まる”から、私たち『肌』に命かけてます!>等で掲載に。「MAQUIA」<大人のニキビ・ニキビ跡・シミ100問100答>、「25ans」<夏美容TOPICS>、「up PLUS」<毎日のスキンケアやメイクを楽しく彩って>、「GINZA」<では、ビューティの時間です>等、夏の季節に合わせたスキンケアが紹介されています。

 

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第9位 up
ルナソル

「スムージングジェルウォッシュ」

3,200円(本体価格) ※価格は2019年7月現在のものです。

春の発売以来、大ヒットとなっている“角栓分解洗顔料” と話題のルナソル「スムージングジェルウォッシュ」が9位にランクイン。

独自のポリッシングクレンズ処方により、肌のうるおいを守りながら角栓を分解し、肌のキメや透明感を手に入れることができると各誌でも話題に。今までにない技術進化が伴った“肌が変わる”次世代の洗顔料として、洗顔アイテムに新たな注目をもたらしています。泡立たないジェル洗顔料により、肌に負担をかけず毎日使えるのも嬉しいポイント。洗浄力と潤いのバランスに優れたみずみずしいジェルが肌のくすみに働きかけ、ワントーン明るい肌を叶えます。

ルナソルといえば、アイシャドウをはじめ大人の上質なベージュメイクの美しさを提案するブランドでしたが、20周年を迎えた今秋“EGOISTIC-CHIC”をコンセプトにリブランディング。これまでの“浄化メイク”で培ってきた洗練された上質感はそのままに、モードな遊び心をプラス。イルミネイティングカラーの輝きが目を惹く秋のコレクションを展開しています。
スキンケアとベースメイクラインはひと足早く2018年に“水ツヤ肌”を掲げてリニューアル。肌の内側から潤いに満ちているような、みずみずしいツヤやハリ感を感じさせる軽やかで上質な肌を提案しています。

今期発表のベストコスメでは、「VoCE」クレンジング・洗顔1位、「美的」洗顔1位、「MAQUIA」洗顔1位、「GINGER」洗顔・クレンジング1位、「&ROSY」洗顔料1位、「Marisol」エイジングのクレンジング・洗顔1位、「non・no」洗顔・クレンジング1位、「ViVi」クレンジング・洗顔1位を受賞。「MAQUIA」<美賢者4人が振り返る コスメの最新トレンドと進化>でも美容ジャーナリストの小田ユイコさんが上半期の注目キーワードに『整えて消す毛穴ケア新時代』をあげて、「スムージングジェルウォッシュ」を代表アイテムとして紹介しています。

また、毛穴悩みアイテムとして「美ST」<40代の悩みよ、去れ! 名品コスメの殿堂>や「VoCE」<目ウロコジャーナル>でクローズアップ。さらに、「VERY」<肌が変わる! 〝潤い洗顔〟始めます>、「大人のおしゃれ手帖」<“夏老け”しない大人の洗顔>の洗顔特集や、「美ST」<肌タイプ別決め打ち 私に向いてる『毛穴カムフラージュ』3点セット>、「CREA」<CREA BEAUTY 夏の肌が喜ぶスキンケア>の夏特集、「Oggi」<30歳からの『毛穴道』>、「LEE」<『毛穴』克服ケアのすべて>、「ViVi」<毛穴のギモンまとめて解決!>の毛穴特集等、この季節の肌悩みを解決してくれるアイテムとして登場しています。

他にも、「VOGUE JAPAN」<2019 Best Cosmetics コレが本当に売れている!>、「up PLUS」<人気ブランドの『上半期、これがスゴイ売れっ子でした』リポート>では、上半期の注目アイテムとして掲載に。「MAQUIA」<ちゃんと使えばちゃんと効く 受賞スキンケアで30日間チャレンジ>では、リアルな肌変化の様子や効果実感が紹介されています。

 

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第10位 down
Celvoke

「エンスロール グロス」

2,800円(本体価格) ※価格は2020年5月現在のものです。

濃密な発色と濡れたようなこっくりしたツヤ感で、ふっくらした唇を叶えるCelvokeの人気リップグロス「エンスロール グロス」が10位にランクイン。

ひと塗りで全体の印象を、今どきの洗練モードな大人の女性へと導いてくれるグロスとして、2019年1月のデビュー以来女性たちに熱い視線で信頼され大ヒット。今ランキングでも常連アイテムとして欠かすことのできない存在になっています。

濃密な美しいツヤと絶妙なくすみをプラスしたニュアンスカラーで、スタイリッシュに装いながらもセンシュアルな気分を合わせ持つこなれた色と質感。ひまわりやオリーブの植物由来オイル等による天然由来成分99%以上のナチュラル処方ながら、ベタつかず唇にフィットするつけ心地。肌と心に優しく、自然の持つパワーに寄り添い、旬なおしゃれ感を楽しむ…相反するものを、さりげなく提供してくれるのがCelvokeならではの人気ポイントです。

今期発表のベストコスメでは、リキットルージュ&グロス1位を「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌で受賞している他、「美ST」リップ1位、「GINGER」ではナチュラルコスメ1位を受賞。さらに、「SPRiNG」<洒落ガールが選ぶ、夏のベストコスメ>では比留川游さんが注目のブロンズ#07ブロンズオレンジを『ブロンズの発色やさりげないラメ感がお気に入り』とマイベストコスメに選出し、「up PLUS」<人気モデル・ヘア&メイクアップアーティストが溺愛するコスメ>ではpaku☆chanさんが『発色の良さや潤う仕上がりはもちろん、何といっても色味がかわいくておしゃれ』と#03テラコッタをおすすめ。またセルヴォークのクリエイティブアドバイザーでもあるメイクアップアーティストの菊地美香子さんも「sweet」でBEST of LIPに#03テラコッタをセレクトし、ひと塗りするだけでおしゃれにトレンドを取り入れることができると高評価。

ベストコスメ特集の他では、「ar」<自分だけのラブ色が見つかる 私のPINKスタンダード>、「SPRiNG」<ここだけ変えれば“今っぽ顔”>、「GISELe」<『Tシャツ+メイク』のいい関係>等でも紹介されています。

今期の掲載の一番人気色の#03 テラコッタは、「美的」「MAQUIA」「VoCE」「美ST」のベストコスメ1位の受賞色に選出され、「VoCE」審査員による特別賞 ポイントメイクで旬顔で賞では、犬木愛さんがヘビロテカラーとしてマイベストコスメに推薦。プロ視点で上半期を振り返る「MAQUIA」<中野明海×千吉良恵子『上半期、こんなメイクが気分でした』>では、流行の火付け役として紹介に。また「VoCE」<’19上半期ビューティまとめ>では、『入荷してもすぐに予約待ちのお客様で完売してしまうほど人気』とコメントされ、「up PLUS」<人気ブランドの『上半期、これがスゴイ売れっ子でした』リポート>でも#03 テラコッタが話題の色として紹介され、今季全体の注目色に。

 

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