1色で光と影を操り、肌も骨格までも美しく魅せる、スキントーンの光る透けツヤアイカラーへと進化した、コスメデコルテの単色アイシャドウ「アイグロウジェム スキンシャドウ」が7位にランクイン。

コスメデコルテ「アイグロウジェム スキンシャドウ」(税込2,970円 2023年10月18日現在)
右上から時計回りに)#04G gold glint,#23M fluffy bear,#15G shiny terracotta,#12G satin shine

ひと塗りでまぶたに溶け込み、美しい立体感と濡れたようなツヤ感をもたらす、コスメデコルテの人気単色アイシャドウ「アイグロウジェム」から刷新され、この秋誕生した「アイグロウジェム スキンシャドウ」は、肌への密着感をアップし、より美しい仕上がりに。
それを叶えるのは、新たに独自開発された“フレキシブルマトリックステクノロジー”。肌に溶け込むように一体化するしなやかで強固な膜の形成により、フィット感と透明感を向上し、肌への密着性に優れヨレないだけでなく、発色やツヤまでも長時間持続を実現。単色で光と影を操り肌になりすまし、素肌も、骨格も、顔立ちまでも、美しく魅せます。
デビューカラーラインナップは、一人ひとりの美しさをより引き立てるように、肌の色を延長し血色感をプラスした30色のスキントーンカラー。目もとに輝きと濡れたようなツヤを宿す“Dewy Glow”の20色と、肌に溶け込むように自然に色づく、湿度を含んだやわらかなマットの“Silky Matte”の10色の2つの質感が、様々な表情を際立たせ、それぞれの持つ個性をより魅力的に引き出します。
さらに心地よい弾力を感じさせるバウンシータッチもパワーアップ。まぶたに軽やかに伸び広がり、均一に密着。美しい仕上がりをサポートします。

前期に続き、注目の秋の新作コスメとして各誌で掲載に。
&ROSY」<2023 A/W新作推しコスメ>では、重ねるほどに深みが増すのが魅力の“王道だけど新しい!質感レイヤリングで魅せるネオブラウンシャドウ”のひとつとして「アイグロウジェム スキンシャドウ」が選ばれ、#12G satin shine、#16G prism jupiter、#23M fluffy bearの3色が紹介に。
ノンノモデルの堀田真由さんとヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんによる「non-no」<2023AW あか抜け秋コスメNEWS>では、無垢なまま、大人っぽくなれる“プラムカラーがトレンド色に君臨!”のNEWSに、陰影を際立てるグロウなワインブラウンとして#20G wine brownが登場。
美人百花」<メイク好きモデル&プロは2023年秋コスメ何を買ってどう使う?>では、コスメ好きのモデルの宇垣美里さんが纏う“まつ毛に忍ばせグリーンメイク”に、濡れたようなツヤの赤みベージュのアイシャドウとして#13G apricot teaが使用、HOW TOと共に紹介され、コスメデコルテで秋に買うべきものを提案する“これを買う”では、ヘア&メイクアップアーティストの朝日光輝さん、長井かおりさん、Georgeさん、モデルの宇垣美里さん、須藤美彩さんのお薦めコメントと共に、湿度を含んだマットな質感が人気の今期の掲載の一番人気の#23M fluffy bearと、光を操り磨き上げたような肌に導く「フローレススキン グロウライザー」が掲載に。『ずっと愛用しているのでリニューアルうれしいです』とは宇垣さんのコメント。
また、今期は“深い輝きと彩りで、目元に革命を起こせ!”がテーマの「InRed」連載<美ッションインポッシブル!>では、パールやラメをふんだんに詰め込んだ“盛るならこれで!単色光シャドウ”のひとつには#12G satin shineがピックアップされ、 “『スキンシャドウ』の名前通り、肌に溶け込むようにフィットしつつ美しさを爆上げしてくれる”と紹介。エル・ジャポンのビューティエディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<COSME HUNTER>では、“今季のアイシャドウはラメとツヤが一級品”と、輝きにこだわったアイシャドウをクローズアップ。計算し尽されたシアーな発色とほのかな輝きで、品のいい目もとに仕上がる洗練されたツヤ系アイシャドウのひとつとして、#11G milk azuki、#12G satin shine、#13G apricot teaの3色が、“国民的アイシャドウがリニューアル”と紹介に。メイクアップアーティストの島田真理子さんが指南する「25ans」<品格ピンクが美人色! ロージーメイク>の“ロージーな新作コスメ百花繚乱”では、多幸感あふれるロージーメイクを楽しむアイシャドウのひとつに、“ソフトな血色で優美に澄んだまなざしを”もたらす#22M sakura mousseが選ばれています。

各誌の秋のメイク特集でも活躍。
ヘア&メイクアップアーティストの河北裕介さんとスタイリストの百々千晴さんの「BAILA」連載<河北裕介/百々千晴 服とメイクのBest Answer>では、タレントの谷まりあさんが纏う、“淡いくすみグリーンのシャツ×血色を添える赤みアイシャドウ”のメイクに、今期の掲載の一番人気のローズブラウン#23M fluffy bearを使用。この季節にぴったりのシアーなアイシャドウとして、気負わず洒落られるミニマムな囲み目メイクをお披露目しています。
今期の掲載の一番人気の#23M fluffy bearは、ヘア&メイクアップアーティストの高橋里帆さんがナビゲートする「GLOW」<くすみまぶたに”目力再降臨”メイク>では、目もとが輝けば人生も輝く“大人の上品キラキラEYE”メイクの“効かせアイテム”として、ふんわりマットなローズブラウンとして、大粒パールが輝くシェルピンクの#03G romantic crushと共に抜擢され、“範囲を絞ってのせるのがポイント”と、HOW TOと共に紹介。「美的」<H&M 長井かおりさんの新提案 これからのまつげは黒で抜いて、茶で盛る!>では、“盛り茶まつげに合わせたい今っぽアイは?”で、華やかさを盛れる茶まつげと好相性な“今秋注目の赤っぽブラウン”として登場し、“この秋のトレンドの予感”のレッドブラウンとしての#23M fluffy bearにオレンジブラウンの盛りまつげを合わせた長井さんのお薦めメイクと共に紹介に。このメイクには、質感違いの同系色のガーネットブラウン#18G burgundy gleamもシャドウ使いで登場。質感違いのW使いもぜひチャレンジしてみてください。
またフルマラソンの経験のある長井さんは、フルマラソン完走を目指すモデルのkazumiさんによる「リンネル」連載<kazumiさんのフルマラソンへの道>にゲストとして登場し、汗や皮脂に強く崩れにくい“マラソンメイク”のコツを指南。“走る時のポイントメイクには健康的なカラーを”と、「アイグロウジェム スキンシャドウ」による、まぶたへのほんのり血色感のプラスをお薦めしています。

ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんと女優の黒谷友香さんが、白・黒・ベージュの定番カラーのファッションをメイクで見違えさせる「美ST」<オシャレに映えて、透明感。大人の秋新色メーク2023>では、シックなブラックコーデの服に合わせ、ダークカラーと艶感を融合したこなれたスモーキーメイクで仕上げる“ダークなツヤで極めた品格モードメイク”の艶めくラメ感のアイカラーのひとつに、アッシュブラウン#09G olive ashが掲載され、“立体的なアイメイクが叶う透け感のあるダークカラー”として紹介に。続く“秋新色で旬をプラス! 定番コーデ別 秋新色の使い方”では、ヘルシーなホワイトコーデにお薦めのカラーレスな単色シャドウのひとつとして、偏光パールが甘く煌めく濡れ感のあるシェルピンク#03G romantic crushが登場。繊細なラメ感を仕込むことで、こなれたナチュラルメイクに。
他にも、ヘア&メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんによる「美ST」連載<大人の遠近両方美人メーク>では、“奥二重のぱっちり目アイメーク”に、さりげなく立体感とフレームを強調するベースのクリームシャドウにテラコッタブラウン#15G shiny terracottaを使用。仕込みベースを行うことで、目もとを引き締め、美しい立体感を演出しています。「STORY」<日焼けタイプ別 『肌が活きる』ベージュメーク>では、ヘア&メイクアップアーティストの只友謙也さんが、日焼けしたまぶたの凹凸やくすみをフラットに整えるためのベース使いに、ヨレずに透ける発色のノンパールのしっとりシャドウとして#29M vanilla chaiを使用し、美しい仕上がりに。

また今期は、ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロさんと韓国のメイクアップアーティストのイ・ミョンソンさんが提案する「SPUR」<肌から考える、オータムフェイス>では、小田切さん提案のチル&モードを体現した“血色フォギー肌×メロウなピンクフェイス”に、上質な華やぎを忍ばせたロージーベージュ#12G satin shineで、優しげなピンクのニュアンスをプラス。同時掲載のふたりのビューティトークセッションからは、日韓ビューティの違いも楽しく知ることができます。
ワールドワイドな視点では、秋冬のランウェイに登場していたダークテイストな“ゴシックメイク”を大人が取り入れるための攻略法をメイクアップアーティストの鷲巣裕香さんに聞く「VOGUE JAPAN」<秋のメイクは、“ネオ・ゴシック”>の“重くなりすぎない大人のゴシックメイク”では、ゴス感を感じさせながら上品にアップデートするために鷲巣さんが薦める“程よく透けるダークな寒色”を取り入れた“寒色にじませダークアイ”にはモーヴニュアンスのトーブの#19G mauve taupeがピックアップされ、ファッションのビッグトレンドとして注目される“クワイエット ラグジュアリー”に合わせ、洗練されたスキンカラーで、その人の個性が引き立つ“ジェントルメイク”を提案する「FIGARO japon」<大人こそ、旬なベージュのジェントルメイク。>では、“自分に似合うベージュトーンのパレットを探し出す”ためにピックアップされた秋のマットなアイカラーに、まぶたに溶け込むように伸びて、濡れたようなツヤが立体感を生むと、ライトベージュ#01G twinkle sandが登場。続く“やわらかな甘さのロージーベージュ”のルックではハイライトとして使用され、濡れツヤ感をプラスしています。
さらにヘア&メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんがメイクトレンドを解説する「大人のおしゃれ手帖」<この秋、美容から目が離せない! 手帖的コスメジャーナル>でも“世界的に流行中の『クワイエット ラグジュアリー』がポイントメイクにも到来か”と、クローズアップ。メイクにもリンクしてきている“クワイエット ラグジュアリー”の流れは、ベーシックな定番ブラウンでありながら質感や煌めきや差し色で遊ぶ上質な美を醸し出すものが多く、大人のメイクにもぴったりと紹介され、岡野さんは“ブラウンのグラデーションのアイシャドウ”をお薦め。そのひとつに、肌の延長のようなトーンで、マットなローズブラウンの#23M fluffy bearをピックアップ。年代、ジェンダー、そして国をも超えて、活躍が広がっています。

コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。