新たに開発した“京都産くぬぎ酵母エキス”を配合し、悩み多き大人の目元変化に平面と立体の両面からアプローチする、FAS初の全方位アイクリーム「ザ ブラック リフト アイ クリーム」が8位にランクイン。

FAS「ザ ブラック リフト アイ クリーム」(税込16,500円 2025年12月17日現在)
FASのアイケアの研究は、ハリの低下、くすみ、小ジワにシワ、くま等の平面変化だけでなく、上まぶたのたるみ、ぷっくり出現する目袋、痩せたまつ毛等の立体的な形状変化と複雑に絡み合う大人の目元悩みに対応すべくスタート。
着目したのは、目元にたるみ等で立体的な形状変化をもたらし、老け見えや疲れの原因となる“眼輪筋の衰え”。
目の周囲を取り囲む環状の筋肉“眼輪筋”は、使わなくても使い過ぎても双方で衰えるリスクを持ち、現代のデジタルデバイスの長時間使用や睡眠不足等による疲労の蓄積、そして加齢による筋肉の繊維がまばらとなり硬くなる“眼輪筋”の線維化により、“上まぶたのたるみ”や眼球が下がり、眼窟脂肪が押し出されて起こる“目袋のふくらみ”等の立体的な形状変化を引き起こします。
そこで“眼輪筋”の強化を叶える成分を探求する中で出会ったのが、京都の大文字山に自生するくぬぎの樹液から単独で分離した酵母。独自に培養し開発することで誕生したのが独自成分“京都産くぬぎ酵母エキス”。高い培養力を備え、それにより筋肉の強化を直接的に促すタンパク質“IGF-1”と似た作用を発現させた酵母を精製しエキスにしたもので、まぶたに塗布することで、“眼輪筋”の再生を促し、活性酸素を除去する働きにより皮膚の老化や“眼輪筋”の萎縮を防ぐことから、大人の目元ケアクリームのキー成分に抜擢されています。
加えて目元の立体的な形状変化と平面的な変化への改善策として、皮膚の構造強化を目指し、表皮には表皮ヒアルロン酸の産生を促しふっくらとなめらかでシワの刻まれにくい肌へと導く“国産甘藻エキス”で、真皮には、FASの原点ともいえる独自共通成分“黒米発酵液”でアプローチ。
ペプチド、ポリフェノール、アミノ酸、ビタミン等738種もの成分を含有する発酵エキスの“黒米発酵液”は、ここでは弾性線維の形成に欠かせない“エラスチン”の分解を抑え、弾性線維を支える“フィブリン5”というタンパク質の遺伝子発現を促す働きから真皮の弾性線維の形成をサポートし、“IGF-1”の遺伝子発現を促すことから、“京都産くぬぎ酵母エキス”へのサポートも期待されます。
さらに、くまの改善や皮膚の再生、まつ毛への栄養補給等のために、柑橘由来フラボノイドから作られた“グルコシルヘスぺリジン”を、まつ毛を強化するために未利用資源のたけのこの皮から抽出した“京都産たけのこ皮エキス”も配合。
そして完成したのが、“眼輪筋”、皮膚、血流、そしてまつ毛まで、大人の目元を全方位でサポートし支える、FAS初のアイクリーム「ザ ブラック リフト アイ クリーム」です。
ぴたりと吸いつきずれないコルセットのような高密着テクスチャーが、ゆるんだまぶたの肌をしなやかに引き締め、大人の目元に力強さを与えてくれます。
ご使用は、朝晩の化粧水や美容液のあと、クリームの前。適量の1プッシュを手にとり、「ザ ブラックシリーズ」共通のハーバルシトラスの香りと共に、上下まぶたに広範囲に、優しくなじませて。
各誌で発表となった2025下半期のベストコスメでは、「MAQUIA」「美ST」アイケア1位、「VoCE」部分ケア1位等、各誌のアイケア関連のベストコスメとして大活躍!
アイケア1位を受賞の「MAQUIA」では、“全方位で目元をケアし大人の眼差しに力強さを”と、キー成分“京都産くぬぎ酵母エキス”とFASのDNAでもある“黒米発酵液”と掛け合わせることでゆるんだまぶたの肌を引き締めることが紹介され、美容家の岡本静香さんのコメント“ぴたーっと張りついて、夜塗ると朝まで目元がぴーんとなっている!独自の酵母成分のパワーを感じます”等と共に掲載され、内科医・皮膚科医の友利新先生による“友利 新的 2025下半期ビューティTOPICS 7”では、コスメでは無理だった眼輪筋の強化が可能になったことやコルセットのようにまぶたをホールドするテクスチャーが秀逸であることが紹介され、“眼輪筋を束ねて鍛える衰え知らずアイクリーム”としてTOPICのひとつにピックアップされています。
同じくアイケア1位を受賞の「美ST」では、エディター・ライターの松本千登世さんの“眼輪筋にまっすぐ働きかけ、平面にも立体にも全方位アプローチする頼もしさ”と共に“眼輪筋強化とまつ毛のケアまで目元悩みを全方位ケア”と紹介。
部分ケア1位を受賞の「VoCE」では、美容家の小林ひろ美さんのコメント“疲れ目印象を一掃する!まぶたからまつげまで印象を底上げし、若々しい目元を作る逸品”と共に、“平面悩みも立体変化も。フルスペックなアイケア”として紹介され、コルセット級に引き締めるテクスチャーも掲載。続く“大野真理子の溺愛コスメ大賞”では、美容研究家の大野さんが“まつ毛のケアをしながら、眼輪筋ケアができる一石二鳥なのもうれしいポイント”とピックアップし、“みんなに愛されるテクスチャーだから、アイケアデビューにぜひ!”のお薦めコメントと共に、“黒米発酵液がやっぱり好きで賞”を受賞。さらに続くトータルビューティアドバイザー水井真理子さん監修“『買うべきスキンケア』チャート”では、目元老けのハリのなさにお薦めのアイテムに登場しています。
アイクリーム1位を受賞の「GLOW」では、“複合的な悩みが集まりやすい目元に、これひとつで解決してくれると美容賢者がこぞって歓迎!”と紹介され、エディター・ライターの松本千登世さんのコメント“シワにもたるみにも、上まぶたにも下まぶたにも、筋肉にもまつ毛にも。ゆるんだ輪郭がタイトになり、目力復活”と掲載。
さらにItな美容液成分の発酵成分大賞を受賞している「BAILA」では、美容エディターの森山和子さんのコメント“潤いの持続はもちろん、目が開く感じがする!敏感な目もとにも優しい”等と共に、“ゆるんだ目もとをコルセットのように引き締めてサポート”と紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさんと内科医・皮膚科医の友利新先生による“最強のバディトーク”でも、“伝統と革新が合わさった、ネオ発酵技術にも目を見張るものがあった”ひとつとして紹介され、“京都産くぬぎ酵母エキスが目もとを軽やかに引き締める”と紹介され目元ケア2位を受賞の「美的」では、同時に発酵コスメ2位も受賞し、松倉クリニック代官山院長の貴子先生のコメント“ダイレクトに筋芽細胞を作る画期的さに驚き”と共に“大人の緩んだ目元を全方位からトータルケア”と紹介に。続くエディターの大塚真里さんがセレクトしたコスメのお試しレポートを紹介する人気企画に、タレントの村重杏奈さんと加藤綾菜さんが参戦した“ベスコススキンケアで肌質改善! 2週間で美肌に変わる感動レポート”では、村重さんに選んだ6アイテムのひとつに登場し、“FASのアイケアも目元が引き締まる効果絶大”と嬉しいコメントも寄せられています。
他にも、2025年の年間ベストコスメを発表している「Numero TOKYO」では、アイケア1位を受賞し、日々の実感と信頼をもとに幅広く選んだ「クロワッサン」信頼コスメでは、“冬肌を救うクリームの力”のアイケアのひとつに、美容ジャーナリスト倉田真由美さんの“ピッっと張ったなめらかな肌になる”等のコメントと共にピックアップされ、読者を含む“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ2025”を発表の「CLASSY.」では、ヘア&メイクアップアーティスト日高咲さんのコメント“表面的なシワや乾燥はもちろん眼輪筋にもアプローチできて、クマや目袋のケアに最適”と共にアイケア2位を獲得。さらに「FIGARO japon」“1年の美容とマイベストコスメ”では、松倉クリニック代官山院長の貴子先生が、『いままではできなかった“筋”をつくるアプローチ。美容医療の先を行くコスメに脱帽!』のコメントと共に、マイベストコスメのひとつにピックアップ。
ベストコスメの発表以外にも… 今期は嬉しい付録もついている「美的」<『全方位アイクリーム』でぱっちり強い眼差しにアプデ!>では、“眼輪筋にアプローチするFAS初のアイケア、ついに誕生!”と、“眼輪筋の衰え”の実態とその対策として発見された成分が紹介され、さらに配合したテクスチャーやアイクリームの実力を紹介することで、「ザ ブラック リフト アイ クリーム」の魅力がクローズアップされ、今期は“結果が早い!先進研究を搭載した最新『アイケアコスメ』で目力復活”にフォーカスした「Precious」連載<賢者のコスメ>では、“先進成分で影もくすみも凹みも払拭。最新『アイケアコスメ』カタログ”に、“眼輪筋を強化&再生する成分入り。下まぶたの凹凸をなめらかに”と紹介され、ビューティエディター入江信子さんが“もちっとしたコクのあるテクスチャーをなじませるにつれて、目元の肌がピンと引きあがり、ダランとしたまぶたを支えるように密着し、大人の目周りをしっかりガードしてくれる”と使用実感をコメント。今期のLessonは“大人の目ヂカラ復活計画”の「美ST」連載<放送作家・勝木友香さんが届ける美の再発見ノート 文美両道~美容家への道>では、“勝木的今月の美活”で、“アイクリームで眼輪筋も鍛えます!”と最近の推しとして紹介されています。
また「& Premium」連載<キレイの理屈>では、“New Standard”にピックアップされ、美容ジャーナリストの永富千晴さんが、“発酵化学で緩みをケアする、目もと用リフトクリーム”として、発酵による酵母の魅力とFASの哲学を紹介。「VOGUE JAPAN」<世界が注目するニッポン・ビューティーの可能性>では、“今の発酵コスメブームを牽引しているブランド”として紹介され、“素材の力を借りながら品格を磨いていく。繊細で力強いJコスメの進化”のひとつとして、アイクリームが掲載に。注目される米由来の発酵成分の効果、ぜひ実感してください。
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