肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が、今期発表のベストコスメで「美的」Best of Bestメイクアップ、「美ST」SSTメーク3位等を受賞し、2位にランクアップ。

コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2025年12月19日現在)
左から)#02 little teddy bear,#01 Rosy Brown,#06 fruit bijou
コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感、潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらし、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
全7色のデビューカラーラインナップに加え、2026年1月には、春新色として、柔らかな光と立体感で彩るミュートベージュ#09 cashmere featherと、クリスタルのような上質な血色感を漂わすダスティピンク#10 ruddy quartzの新2種が仲間入りします!ぜひチェックしてみてください。
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「美的」Best of Bestメイクアップ、「美ST」SSTメーク3位、「MAQUIA」アイパレット1位、同率での「VoCE」アイシャドウパレット1位等、各誌で輝かしい受賞を叶えたのは、今期の掲載の一番人気、透き通るローズの血色感が肌にとけ込むベージュブラウン#01 Rosy Brown。
Best of Bestメイクアップとパレットアイシャドウ1位をW受賞の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティスト木部明美さんの“ほんのりローズが溶け込んだブラウンの温かみと清らかさのバランスがなんとも絶妙。肌なじみが良く、どんな肌色にも浮かない発色も魅力です”や、美容エディター杉浦由佳子さんの“計算された色設計で肌まで美しく見せ、印象に残る目元に”のコメントと共に、上半期に話題を集めた“盛れミュートカラー”の流れを継ぎ、肌に溶け込むようになじんで骨格までも美しく引き立てるスキントーンブラウンに人気が集中し、定番とトレンド感を併せ持つ緻密な計算が光る#01でBest of Bestメイクアップを受賞したことが紹介され、パレットアイシャドウ1位でも、“光と影を操り、肌と骨格を美しく引き立てる緻密に計算された定番色”の王道ベージュブラウンパレットだからこそ実感する精巧な色設計が美容のプロに称賛されたと紹介され、“ほんのり透ける影色が骨格になりすまし、洗練された柔らかな眼差しに”仕上げたモデルメイクと共に掲載に。“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、注目キーワード“新しい解釈で表現した“THE定番ブラウンが票を独占”のひとつにピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんの“透明感と多幸感を感じるブラウンで、ナチュラルにかわいらしい雰囲気を演出できるんです”のコメントと共に、永久定番のブラウンに血色感がプラスされたアイシャドウのひとつとして紹介されています。
SST(シミ・シワ・たるみ)メーク3位、パレットアイシャドウ1位をW受賞の「美ST」では、SSTメーク3位で、血色を感じるベージュブラウンが肌色や骨格までも美しく整え、TPOを選ばずに装える万能パレットとして紹介され、美容家の神崎恵さんと千田編集長による“ほぼ美容成分のベースアイテムで装いとケアを両立”では、“粉感や色出しの技術が進化しているので好きな色を自由に選んでもくすまない。ベーシックの中にも洗練を感じる色味が、大人メークの楽しさを加速させます”と神崎さんがコメント。パレットアイシャドウ1位では、“誰でも使えるスキンカラー。透明度が高いのに立体感も未来のナチュラルへ”と美容ジャーナリスト齋藤薫さん、“グレイッシュな甘味と品の良いツヤ感。その素敵さに感動”とヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんの嬉しいコメントと共に、“思いに耽るまなざしから溢れる気品と確かな希望”を表現するメイクも披露。
「MAQUIA」では、“タイムレスでいて非凡。洗練と品格のベーシック”とフォーカスされ、アイパレット1位を受賞し、美容ライター風間裕美子さんは“発色、輝き、すべてが上質。赤みが控えめですっきりと知的な目元に。薄く密着して二重幅の溝に落ちにくく、きちんと感が大切な大人にありがたい”とコメントを寄せ、続く“つけて試して徹底分析 ベスコス受賞アイ&リップ比較”では、見たままの美発色を叶えると掲載され、また田中みな実さんとなにわ男子・大西流星さんの美容トーク“みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”の“おそろコスメでMAKEUP”では、ふたり共通でメイクに使用しています。
アイシャドウパレット1位を受賞の「VoCE」では、“澄んだパールの光とローズのニュアンスがまなざしに透明感と華を”もたらし、この秋登場の7色の中でも#01 Rosy Brownが一番の売れ行きを誇るとその魅力がフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんが“なじみつつ立体的に。上品さとカジュアルさを見事に両立する色みでどんな雰囲気の目元にもなれる優秀パレット”として紹介。続く“ベスコスシャドウ使いこなし術”では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さんが#01 Rosy Brownで“求心的な立体美を操作して知的なムードを宿す”一重向けと、王道グラデの“好感度しかない!旬のブラウンで全方位モテ”する二重向けのアイメイクを披露。今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“究極のなじみベージュ。1色で仕上げてもいいし、2色をブレンドしても今っぽく決まる!”と紹介しています。
他にも、「BAILA」では、アイパレット1位に輝き、“誰の肌にも、誰の顔立ちにもすっとなじむ『全人類シャドウ』と呼ぶにふさわしい!目元を暗く沈ませることなく自然な陰影を叶える。ベージュシャドウの美点だけを凝縮”と美容ライター中島彩さんの嬉しいコメントが掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによる“ベスコス受賞のアイシャドウでつくる、itな洒落顔”では、メイクの主役として“アンダーカラーで醸し出すベーシックなブラウンの色香”を披露。また河嶋さんと美容エディター渡辺敦子さんによる“最強のバディトーク”では、“微妙にニュアンスの違うスキントーンだけで7種出した潔さは圧巻”と渡辺さん、使用頻度が高かったという河嶋さんは“ちょっと黄みより、グレージュ寄りなど、みんな違ってみんないい。洋服やムードに合わせて使い分ける楽しさがあるしきちんと肌になじむ”とコメントを寄せています。「GLOW」では、肌と溶け合い、立体感を生み出す下半期の新製品としてダントツで1位を獲得したことが紹介され、アイシャドウ1位を受賞し、「non-no」では、『発色も質感も、もちも◎。マルチな王道ブラウン』と語るヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“上質な微粒子でふんわり柔らかくついて抜け感がありつつもきちんとシャープな印象が叶う”とコメントを寄せ、アイシャドウパレット1位を受賞し、モデルメイクも披露。
また読者と共にZ世代のためのコスメアワードを発表の「ViVi」では、ヘア&メイクアップアーティスト富田土筆さんの“ニュートラルなブラウンで自然な陰影を作れます。特に右下の濃いブラウンが使いやすくてお気に入りです”のコメントと共に、#06 fruit bijouでアイシャドウ3位を獲得。続く“イマドキ美容賢者のコスメアワード”でも、ヘア&メイクアップアーティストいむたんさんセレクトの“アカ抜け最短ルートコスメアワード”に、“秋冬はチークとリップを主役にしたいから主張しすぎずに目元に自然な陰影をもたらしてくれるこのアイシャドウが必須!”と#06 fruit bijouが選ばれています。
さらに年間のベストコスメでも注目され、全7色でアイシャドウ1位を受賞の「Numero TOKYO」では、“2025年コスメ総評&他部門アイテム紹介!”で、トレンドのブラウンシャドウに人気が集中する中、“ブラウンのグラデーションが絶妙で全色どれも使える!”とエディター佐々木奈歩さんが嬉しいコメントを寄せ、My 推しコスメ2025を発表の「otona SWEET」では、“王道にして初心を思い出す逸品。コンサバなカラーなのに今っぽさを感じるから大人になるにつれメイク迷子の人におすすめです”とヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんが温かみのあるイエローベージュブラウン#02 little teddy bearをリコメンド。恒例の信頼コスメを発表の「クロワッサン」では、メイクアップアーティストのレイナさんによる“思い込みを捨てて今こそ刷新! 大人の目元、垢抜けるコツ。”に、#06 fruit bijouがセレクトされ、柔らかい影、立体感、深みを演出しています。
また、読者を含む“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ2025”を発表の「CLASSY.」では、まろやかなベージュトーンに潜むピンクニュアンスが、立体感だけでなく洗練された色香も叶えると、#06 fruit bijouでアイシャドウ1位を獲得し、“柔らかな血色を含むカラーで自然な陰影と透明感を演出。上品なツヤが好印象かつ洗練さを生む”とヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさん、“どのカラーも使いやすく、締め色にも透明感を感じます。どうレイヤードしてもくすまないのも◎”とヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんのコメントと共に紹介され、読者と共にCanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“ニュートラルなブラウンシャドウがリバイバルヒット!”で#01 Rosy Brownがピックアップされ、“血色感のあるピンクブラウンの色味と肌に溶け込むような薄膜質感が今っぽい!重ねてもにごらず透明感を演出できる名品”と、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんがお薦め。
ベストコスメ以外にも、今期は美容家・石井美保さんが旬のアイシャドウからメイクバランスを考える「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」連載<Ai I EYE-BEAUTY->では、“控えめなツヤを宿したシフォンマットでマット慣れしていない大人も使いやすく、赤みを含んだベージュトーンの05は透ける発色で重ねても重たくならず、温もり感やこっくりとしたニュアンスを演出できます”と、#05 Tailored Tweedがピックアップされ、「MAQUIA」<美容家 神崎 恵 これ いいよ図鑑2025最新版>では、“最新『これいいよ』アイテム&テクニック”の至極の4品に、“シャープさと柔らかさの相反するムードをいいバランスで両立できるグレイッシュなブラウングラデのアイパレット”として#01 Rosy Brownが登場。ニュアンス溢れる旬顔を楽しむことができます。ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ「大人のおしゃれ手帖」<時短・簡単・あか抜ける!今っぽ『アイシャドウパレット』の使い方>では、学校行事や会議などのきちんとシーンに合わせる“肌浮きしないカラーレス!”なベージュブラウン系アイシャドウとして#02 little teddy bearがメイク使用され、「エクラ」<”縦幅+2mm”で変わる。大人の『開け、目!』プログラム>では、ヘア&メイクアップアーティスト広瀬あつこさんが、上まぶたにはくぼみを強調させ、下まぶたには大人の涙袋メイクを表現する“+2mm以上の効果あり!縦幅拡大アイメイク”をコーラルベージュ#06 fruit bijouで披露し、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる「美的」<今こそ取り入れたい! 〝長井メイク〟名鑑>では、イエローベージュ#02 little teddy bearがアイメイクのマンネリを打破するアイシャドウの塗り方“縦グラデ”にピックアップされ、最新のワントーンパレットとの相性も抜群と、HOW TOと共に新鮮な仕上がりを披露。
また「non-no」<ニットを着る日のワンポイントメイク>では、“ブラックタートルknit×テラコッタマットシャドウ”のメイクに、シックな赤みブラウン#05 Tailored Tweedが使用され、モードな黒にフィットする大人な眼差しが演出され、「25ans」<ビューティ・メダリストの美容社交会>の読者代表ビューティ・メダリスト3人による美容トーク“ボーダーレスなピンク社交に密着”では、1期生で美容家の西村直子さんの愛用コスメとして、コーラルベージュ#06 fruit bijouが登場しています。
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