9位には、酷暑の夏に対応すべく開発された、紫外線をスイッチにUVブロック膜が強化される新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”を搭載し、パワーアップしたオルビスのシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」(医薬部外品)が、各誌のUV特集で注目されランクイン。


左から)オルビス「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N(SPF50+・PA++++)
オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N ローズ(SPF50+・PA++++)
(医薬部外品/50g 税込3,850円 2026年6月25日現在)

オルビスから、使い心地の良さと高い紫外線カット効果を両立した初代スキンケアUV「オルビス リンクルホワイト UV プロテクター」(医薬部外品)が登場したのは、2021年。さらに美白とシワ改善のW機能をプラスした攻防一体型UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター」(医薬部外品)へと進化したのが2023年。『健康を維持する“ウェルネス因子(FGF21)”が細胞に働きかけ、紫外線からコラーゲンを守る力を強化する』という化粧品業界初の発見により、ハリと透明感のある肌を叶えるために開発した独自複合保湿成分“マルチプルフィトラスター”、シワ改善と美白の有効成分“Wナイアシン”、サポートする複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”を配合し、注目され、初代を上回る人気UVに。
そしてこの春、オルビス最強UVカット力(SPF50+・PA++++)はそのままに、紫外線に反応し強化されるプロテクト膜により肌のディフェンス力をパワーアップし、年々強くなる紫外線に対応すべく登場したのがシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」。
新たに搭載したのは、紫外線を検知すると肌の上の膜が進化し始める新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”。紫外線を活用し膜が厚みを増すと同時に、汗・水に強い新たなラッピング膜を形成し厚みを増した膜の上を覆うため、崩れにくく強い膜に進化し、密閉効果で美容成分の浸透促進をも叶え、ディフェンス力をパワーアップ。
またシワ改善と美白のWの効果を持つ有効成分“ナイアシンアミド”と複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”に加え、新たな保湿成分“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”を配合することで、肌を乾燥から守り、スキンケア効果もパワーアップし、べたつきを感じさせないこだわりのテクスチャーもさらに進化。肌にピタッと密着することで、紫外線をしっかりガードしながら、よりみずみずしく軽やかな心地よいつけ心地も実現しています。
3代目の期待の高さは、2月の発売初月販売実績の前年比130%超えのNEWSからも実感させられ、さらに嬉しいことに、6月には血色感でくすみを自然に補正することができる新色#ローズが登場。
**“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”とは、新たに見出された保湿成分“アルニカエキス”で、つけている間中角層に潤いを与え、肌を健やかに保つようにアプローチ、透明感のある明るい肌印象へと導きます。

今期は「MAQUIA」と「クロワッサン」でクローズアップ。
MAQUIA」連載<新・美神 美が宿る瞬間>では、オルビスの“弱点ゼロ”の日焼け止め、革新的プロテクターとしてフォーカス。
スキンケアの商品企画を務める米谷和世さんは、前作で叶えられていないことを探るために多くの方にお話を聞き、“日焼け止めを塗っていても強い日差しの下に出るとやっぱり紫外線ダメージが怖いと感じる”という多くの声に着目し、ポーラ化成工業に、『紫外線を浴びることがプラスになるものを』と依頼。それを受けポーラ化成工業の製品設計開発担当の岡村枝里佳さんは、“一番は『紫外線を浴びたその瞬間、しっかり肌を守ってほしい』ということのはず。そのニーズに応えるため従来のように落ちないようキープするのではなく、紫外線を浴びた瞬間に『頼もしさが上がる』ものが作れないかと考えました”と開発の発端を紹介。
さらに“過去の知見も参考にしながら新しい技術を作り上げました。原料も弊社が開発に携わったものがあったのですがそれをどう組み合わせるかで結果は変わります。それぞれの性質を考え仮説を立てて検証していく中では、一筋縄ではいかないことも多かったですね”と語り、“膜をコントロールして、ディフェンス力を高める”のが最大の特徴だという今回の技術が結実するまでを紹介。
また評価の高かった使用感をキープし、真夏により頼りがいを感じてもらえるように、“原料の配合によって変わってくるので最終段階では0.1%とかの微量の配合率で動かして、気持ちいいと感じるところにたどり着くまでに試作数は60を超えました。粉体の原料のサラサラ感は進化ポイントであるなめらかさとは相反するので、その調整にも苦労しましたね”と、こだわりポイントも詳しく解説。
そうして完成した「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」に、武者さんは“心地よさもスキンケア効果も高レベルでありながら、焼けない点でも大きく進化しているので、どんな場面でも迷わずお使いいただけます。”と、岡村さんは“使わないともったいないと思っていただけるような、新次元の『安心』まで叶えたと自負しています。と語り、最後に“紫外線を気にせず外出できたらもっと視野が広がるかもしれない。どんどん外に出ていく皆さんをエンパワーするようなアイテムになれたら嬉しいですね”と、ポーラ化成工業製品設計開発に携わる諸隈亜祐美さんのメッセージで結ばれ、#ローズと共に2色が掲載されています。
美容ジャーナリスト倉田真由美さんによる「クロワッサン」連載<キレイを育む私的名品>では、“紫外線スイッチをオン!守る力も美肌効果も高まる二刀流UV”として今月の名品にピックアップ。最強のUVカットを持ちながら、紫外線を悪者にせず膜を厚く強固にする機動力に転換し、さらにその上に水や汗に強いラッピング膜を形成し、配合されたナイアシンアミド等を肌に浸透させ、ディフェンスとオフェンスを同時に行う、悩める大人の肌の心強い味方として紹介に。
また今期は美容エディター入江信子さんが“進化した暑さ対策コスメで『涼しい人』に”を掲げた「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、強烈な暑さを念頭に開発された日焼け止めの代表としてピックアップし、紫外線が当たると膜の厚みが増す技術や膜が汗や水を弾く性質に変化し、昼の紫外線に負けない強さを備えつつも、スルスルな感触でエイジングケア効果が高いのも嬉しい限りと、好評価で紹介。
また今期発表となった「クロワッサン」恒例の信頼コスメでは、UVケアの“『欲しい』仕上がりで選び抜く。目的別・日焼け止め大全。”で、頼もしくなった“焼けないUV”のひとつとして選出。美容ジャーナリスト小田ユイコさんの“紫外線が当たることでUV膜が崩れにくくなる技術は圧巻!仕込んでおくとファンデも崩れにくくなる気がする”や“太陽を恐れずに屋外の活動を楽しめる”のコメント等、賢者の支持を集めたと紹介されています。

厳しい夏を乗り切るための各誌のUV特集でも活躍!
エディター・ライター松本千登世さん、ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんによる「ku:nel」<ウェルネス・ビューティジャーナル 暑さに負けない、夏の肌養生。>では、保湿、美白、シワ改善までのスキンケア効果をプラスしたUVケアのひとつとして、松本さんのコメント“シワ改善、美白もできてこの価格。ローズ色が肌を明るくふわっと見せてくれるので、ファンデーションを塗りたくないような暑い日も活躍します”と#ローズが紹介され、美容賢者が伝授する「女性セブン」<完全ガード保存版 日焼けしない夏 ’26最新ガイド>では、“もはや美容液!スキンケアUVが主流に”で、“塗膜を強化しながらしわ改善&美白もしっかり”叶えるとピックアップされ、美容家・起業家の山本未奈子さんが“日中のケアを同時に行う今のトレンドを象徴するアイテム”として紹介。“UV対策最前線2026”を掲げた今期の「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、最新技術で酷暑でも落ちない鉄壁肌を目指すUVのひとつにセレクトされ、「GINZA」<新作スキンケアをスクープ 夏肌SOS!>では、“太陽を弾く!パワーUVカット”に、紫外線をスイッチにガード膜が強化され、美容成分の浸透を促すラッピング効果まで発揮するUVとして掲載に。
他にも、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる「美的」<ファンデ、アイメイク、眉…もうくずしたくない! 夏顔事件FILE>では、“26最新くずれないメイク”のSTEP1“朝のスキンケアは潤いたっぷりUVで締めくくる”で、超うるうる高保湿タイプのひとつにピックアップされ、「anan」<夏の紫外線、汗、皮脂に負けない! 肌・髪・ボディの防御テク&アイテム。>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“夏の定番から新作まで 神すぎる夏コスメを伝授“する、肌テクメソッド”機能性の異なるUVケアアイテムを使って紫外線ブロック”で、美白UVにセレクト。“目指すのは、薄くても可愛い、崩れてもキレイ! ”を大特集の「VoCE」での美容家・小林ひろ美さんによる<”崩れない肌”をつくる朝仕込みケア>では、夏肌に起こりがちなトラブルのひとつ“止まならない火照りを鎮める3ステップ”で、炎症が起こらない環境に整えるための、ゆるがない鉄壁ガード力と肌ケア成分を搭載したUVプロテクターのひとつとして紹介されています。
皮膚科医の山﨑まいこ先生に学ぶ「STORY」<長引く夏に振り回されない!大人の肌管理カレンダー>では、“伸びが良くさらりとした感触で耐水性もお墨付き”と、テクスチャーから衣替えをする6月にお薦めの“サラサラなUVケア”に選ばれ、「CanCam」<3者3様! 酷暑のBeauty Tips>では、安定感&調整ケア重視の“会社員の酷暑Tips”の紫外線対策で、室内でもしっかりケアして事前にトラブルを回避する紫外線カット+αの多機能UVのひとつとして登場。「sweet」<肌見せ×守屋麗奈(櫻坂46) 透け感重視のヘアメイク♡>のヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんと守屋さんによる“透け感復習トーク”では、ピンクでのトーンアップが話題となり、林さんの“最近、ピーチやピンクのベースがマイブーム!一気に柔らかい表情に”のコメントと共にPINK BASEのひとつとして#ローズが紹介され、続く守屋さんの“夏ポーチのなかみ。”でも、紫外線が強いほどプロテクトを強化する日焼け止めとして、“ナイアシンアミド配合で安心感たるや!”のコメントと共に、からだや顔に使っていると紹介されています。

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