クリームチークの持続力とパウダーチークの馴染みやすさを融合し、プラダを象徴するトライアングルパッケージで登場したマルチユースチーク「プラダ タッチ」が、各誌で注目され、1位にランクアップ!


プラダ ビューティ「プラダ タッチ」(各 税込6,930円 2026年6月25日現在)
上から反時計回りに)#B32 カフェ,#O86 ピーチ,#P75 チューリップ

プラダを象徴するトライアングルロゴを冠し、洗練されたソフトマットなライトピンクのパッケージでこの夏登場した「プラダ タッチ」は、頬に、唇に、目元にと楽しめるマルチユースチーク。
積み重ねも可能な遊び心のあるパッケージの可愛らしさも目を惹く「プラダ タッチ」の魅力は、クリームからパウダーに変化するハイブリッドなテクスチャー。
クリームならではの持続力の高さとパウダーならではの馴染み力を融合することで、指で触れた時の柔らかく心地よい質感が肌にのせるとさらさらに変化して密着し、しっとり感を与えながら、さらりとした仕上がりを実現。シームレスになじみ、つけたての自然な血色感を長時間持続します。
またプラダ独自のスキンケア成分もプラス。ヨーロッパキイチゴ葉エキス“ラズベリーエキス”(保湿)や整肌成分としてビタミンE(酢酸トコフェロール)が加えられ、塗布した瞬間のしっとり感を実現、肌を保護しながら軽やかでベタつかない心地よさを叶えます。
デビューラインナップは、ナチュラルピンクからモダンなモーヴの全8色。
・チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ
・ダリアの花の華やかさと繊細な表情を融合させたヌーディピンク#P72 ピンクダリア
・柔らかなぬくもりを感じさせる、温かみのあるコーラルオレンジ#O86 ピーチ
・落ち着いたトーンのダスティローズ#P71 ボウ
・圧倒的な存在感を放つ、鮮やかなピンク#P76 リリー
・洗練性と華やかさを両立させた鮮やかなチェリーレッド#R68 チェリー
・レッドのアンダートーンを潜ませた、深みのあるブラウン#B32 カフェ
・上品な深みのあるモーヴ#P79 モーヴ
ひと塗りで内側からにじみ出るような透ける血色感や美しく自然な立体感を演出し、顔の輪郭を引き締める等の自在な仕上がりは、多機能な楽しみ方へと広がり、頬だけでなく、唇や目元にも。
チーク、リップ、アイシャドウの3WAYのマルチユースで楽しめ、統一感のあるモノカラ―ルックや異なる色を組み合わせるレイヤリングルック等、その時々の気分で自由に表現することができます。新たなプラダ ビューティのひと塗り、自在に楽しんでください!

今期は「婦人画報」と「Precious」「CanCam」の3誌でプラダ初のチークの魅力をクローズアップ!
婦人画報」連載<FUJINGAHOリコメンズ>では、“軽やかなタッチで成熟世代の血色感、自由自在”と、成熟世代の悩める“血色感不足”の救世主としてフォーカス。内側から湧き上がるような自然な血色感を簡単に描き出すことができ、さらに唇や目元にも使えるマルチユース性や積み上げて繋げることもできるトライアングルケースの遊び心も兼ね備えた全8色を掲載し、“顔のどのパーツに使っても美しく伸び、心地よく密着して乾燥しにくく、これがあればひとつで日々のメイクに確かな手応えがもたされるはず”と、その魅力を紹介。
話題のアイテムをクローズアップする「Precious」連載<Precious eye>では、“軽やかに若々しさを演出する、新たな決め手はハイブリッドチーク”と、頬はもちろん唇や目元にも透ける血色感をプラスするマルチユースなブランド初のチークとしての全8色を、遊び心満載のトライアングルケースと共に掲載。大人世代のメイクにおいて、“失いつつある生命感を足す”という重要な使命を担うチークの魅力として、肌の上でクリームからパウダーに変化しサラリとなじみながら自然な血色感だけを足せる理想のテクスチャー、唇や目元にも演出できる内側から滲み出るような血色、そして持ち歩きやすいポップなパッケージや使いやすいカラーを紹介。“若々しさはチークひとつでこれほどまでに変わる!そんな驚きの体験を楽しんでほしいものです”と実際に選ぶ楽しさも提案しています。
憧れコスメブランドを紹介する「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、“PRADA BEAUTYの歴史を振り返り!”で、新アイコンフレグランス“プラダ パラドックス”と共に2023年に誕生したビューティラインの歴史が紹介され、2026年には5月に発売されたばかりの“『プラダ タッチ』が大バズり!新アイコンコスメに”と、多彩なメイクアップ製品のなかでも新たな人気を集めるシグネチャー的存在として登場。また“pick up cosme”として、“新感覚テクスチャーが話題!マルチユースチークで洒落顔に♡”と仕上げたモデルメイクには、#B32 カフェと#O86 ピーチが使用され、プラダ ビューティを象徴する新たな名品として紹介に。
SPRiNG」連載<Beauty Story FOR HER>では、使う人のクリエイティビティを刺激するマルチユースのチークとして、“メイク直しの仕草すらファッションになるアイコニックなトライアングル”とフォーカス。メイクに自由な発想を与える手のひらに収まる小さなトライアングルは、タイムレスなニュアンスカラーからモード顔へと導いてくれるアンダートーンまで、洗練という共通点を持つ異なる個性の8色のバリエーションで展開され、肌に乗せるとさらりとなじむハイブリッドなフォーミュラで、透明感をキープしたままカラー同士のレイヤリングをも叶え、テクニックレスに気ままに楽しめると紹介され、チューリップのようにみずみずしく鮮やかなピンク#P75 チューリップがピックアップされ掲載。
また、今期ひと足先に発表された上半期の「non-no」大学生のためのベストコスメでは、#R68 チェリーでチーク2位を受賞。“じゅわりとにじむ色づきがすぐ♡クリームからパウダーに変化する質感でポンポンするだけでチェリーカラーが湧き上がるような仕上がり。目元や唇にもマルチに!”と、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんのコメントと共に紹介されています。

各誌の情報ページや夏のトレンド特集にも登場。
美ST」<大人のキレイを底上げ!! 夏の美トレンド22>では、可愛さはもちろん使用感や仕上がりまで本気な、この夏の持ち歩きコスメの大本命で“ポーチから出した瞬間、最強に可愛い!ラグジュアリーブランドの実力コスメ”のひとつに、透ける血色感を軽やかに足せるマルチカラーの#P72 ピンクダリアがピックアップされ、「CLASSY.」新連載<盛りすぎないほうが、大人の余裕も今っぽさも 抜け感メイクLESSON>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが“甘すぎない血色感が今の気分。欲張りたい時こそ、ブラウンを!”と、“ブラウンチーク”のひとつに、今期掲載の二番人気色#B32 カフェをセレクトし、“一瞬でオシャレ顔になれる天才カラー。濃淡の調整がしやすく気分に合わせてさまざまな発色を楽しめます”と紹介。「VERY」<VERYな年中行事>では、6月の“お天気良好、公園で遊び尽くす週末”にお薦めアイテムのひとつに、“唇や目元にも使えるから外出先でもササっと血色をプラス。ポーチに入れて持ち歩きたくなるコンパクトさとアイコニックなビジュアル”と、1台3役の優れものの新登場チークとして掲載。また「VOGUE JAPAN」<SUPPLE SUMMER 夏のセンシュアル、その色と艶>では、“汗が噴き出す季節は、どうせ崩れる。だったらその崩れも楽しめばいいと思います。”と語るメイクアップアーティストKANAKOさんが、顔の中を流れる湿度を“光”、火照りで上昇する血色を“熱”として、それらを抑えるのではなく再配置する要素として捉え直すことで“湿度を味方にしたサマーフェイスを楽しめる”と紹介の“ハイライターは面で入れ、追いブラッシュでツヤを満ち上げる”で、“頬で奏でる、色と質感のレイヤー”のチークのひとつに、“アイコニックなトライアングルのオブジェのような存在感に心躍る”と、#P75 チューリップをピックアップ。

各誌の夏メイク特集でもキーアイテムとして大活躍!
SPRiNG」<涼感漂う、真夏の洒落顔メイク>では、透ける血色感と自信、上品さが溢れる深みのあるモーヴのMODERN CHEEKとして#P79 モーヴをピックアップし、女優の片山友希さんが体現する“湿度を感じる都会の日焼けチーク”がHOW TOと共に紹介され、今期は“大人の余裕を纏うハリ&血色仕込みチーク”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、夏らしい軽さと洒落感を叶えるシアーなブラウンチークのひとつに#B32 カフェが選ばれ、“抜け感も立体感もブラウンのひと塗りで夏っぽく更新”するモデルメイクにも使用。ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ「家庭画報」<紫外線にも、汗にも負けず美しく 夏の『ベースメイク』3つの法則>では、肌の内側からにじみ出たような自然な血色感を叶える“仕込みチーク”のひとつに、“肌から血色が透けて見えるようなごく自然な仕上がり”とコーラルオレンジ#086 ピーチがピックアップされ、「Ray」<たったひとつ盛ればOK 一点集中!沼メイク>では、じゅわんと上気したほっぺの血色はそのまま、鼻先や目元にも散らして全体のトーンを揃える“血色に一点集中!あちこちカシス色チーク”に#P79 モーヴが登場、“チークが効いているのに浮いてない、絶妙加減が沼♡”と紹介に。
また「MAQUIA」<眼差しは熱く、表情はクールに。 杢代和人が纏う、夏の涼しげフェイス>では、情熱的な季節のほてり感をチークで表現し、ポイントでアイシーな輝きを入れクールに仕上げる“微熱チーク×透涼シャドウ”に#P75 チューリップがセレクトされ、モデルを務めたボーカルダンスグループの“原因は自分にある。”メンバー杢代さんのコメント“こんなにアンニュイな自分は初めて。チークメイクの可能性を感じます”と共にセンシュアルな表情を披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する<キャップとメイク夏のアイデア>では、“ベージュキャップ×幅広サニーチーク”で#O86 ピーチが選ばれ、大胆に広げてヘルシーな印象に仕上げ、林さんは「sweet」<肌見せ×守屋麗奈(櫻坂46) 透け感重視のヘアメイク♡>では、“ベージュ×ローズで可愛さ倍増!レイヤードチーク”で、ベージュの#B32 カフェで輪郭を引き締め、ローズの#P72 ピンクダリアで血色感をプラスするW使いを紹介し、続く“透け感メイク復習トーク”では守屋さんから“チークのメイクが特に好きでした。すぐにマネしたいなって思いました”と嬉しいコメントも寄せられています。林さんは他にも、今期は“洗練”“優雅”等の花言葉を持つクチナシがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、にじむような血色感をプラスするチークとして、表情をヘルシーに洗練するヌーディピンク#P72 ピンクダリアをセレクトしています。
今期の「美的」の表紙に登場した俳優・吉岡里帆さんのインタビューページでの“日焼けチーク&ハイライトを主役にあどけなヘルシーに”仕上げるメイクでは、紅潮感をもたらすディープピンクとして#P72 ピンクダリアをオレンジブラウンチークとのレイヤードで使用、吉岡さんのコメント“レースのワンピース×チーク主役のメイクは、どこかドラマティックさを感じるバランスがとても素敵だなと思いました”と共に披露され、「VoCE」Special Edition増刊の表紙を飾ったモデルで俳優の上坂樹里さんのインタビューページのメイクでも、ヌーディピンク#P72 ピンクダリアをチークとして使用しています。
また“目指すのは、薄くても可愛い、崩れてもキレイ! ”を大特集の「VoCE」<人気ヘアメイク3名が最新ベーステクを提案!『軽×盛』肌のつくり方>では、岡田知子さんによる“クリーンですっきりさらほわ肌”に、パウダーファンデの下に仕込むじゅわチークとして#086 ピーチがピックアップされ、“初夏→夏本番、オシャレとキレイを楽しむテク”を大特集の「InRed」でも、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんに学ぶ<メイクとヘアで涼しげな人>で、35℃の猛暑日でも崩れにくく、キレイをキープするパーツメイクで、ツヤパウダーに仕込む練りチークとして#086 ピーチが使用され、重ねチークでの血色キープテクが紹介されています。
各誌で紹介されている崩れ対策テクニックでキレイをキープして、厳しい夏を快適に乗り切りましょう!

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