ケイトの“頬まで目もと”と捉える新メイク提案から登場した、目もと印象を拡大し、立体感と血色感を同時に叶える、チークシャドウパレット「バウンシーチークシャドウ」が8位にランクイン。


ケイト「バウンシーチークシャドウ」(税込1,650円 ※編集部調べ 2026年6月25日現在)
上から)#PK-1 ウォームピーチ,#PK-2 ピンクムース

この春ケイトから登場したのは、目もとから頬までをアイメイクと捉え、目もとから頬までに広く色をのせ、目もとの存在感をアップする、チークシャドウという新発想のパレット「バウンシーチークシャドウ」。
4色パレットの上段2色にはマットパウダーを、下段2色には弾力感のある“むにふわ質感”のパウダーを配し、上段のマットパウダー2色にはさりげなく陰影をもたらす淡発色を、下段の“むにふわ質感”のバウンシーパウダーの左下には、濡れたようなツヤをもたらすバウンシーグロウハイライトを、右下には、滲みだしたような血色感をもたらすバウンシーフィットカラーをセット。
目もとと頬にシームレスになじみ、内側から滲み出るような自然な血色感だけでなく、立体感も同時に楽しむことができます。
デビューカラーラインナップは、全5種。
・ベージュブラウンと赤みのある血色感カラーで、落ち着いた大人っぽい仕上がりを叶える#BE-1 メルティーベージュ
・肌なじみの良い温かみのあるピーチカラーで、ふわっと柔らかな血色感を演出する#PK-1 ウォームピーチ
・華やかなピンク系カラーで明るく愛らしい印象に仕上がる#PK-2 ピンクムース
・生き生きとしたアプリコットカラーにミルキーな柔らかさをプラスし、ふんわりフレッシュな印象を叶える#OR-1 パウダリーアプリコット
・クールなモーヴ系カラーが肌を明るく見せ、儚げな透明感をもたらす#MV-1 スノーモーヴ
計算されたカラーバランスで、テクニックなしにさりげなく目もと印象をアップし、多幸感をも宿すことができる5つの仕上がりを楽しむことができます。どれからチャレンジしてみますか?

春の新色として登場以来、各誌で新たな話題となっていた「バウンシーチークシャドウ」。今期は「MAQUIA」と「美的」で発表された美容賢者による上半期プチプラベストコスメで大注目。
美のプロによる「MAQUIA」プチプラコスメグランプリ2026では、“血色感で瞳を引き立てるチークシャドウという新発想”がフォーカスされ、#PK-1 ウォームピーチで、ベスト・オブ・メイクアップ大賞を受賞!アイゾーンから頬まで広く血色感をにじませ、瞳の印象を拡大するという新メソッドは、まさに目から鱗。マットパウダーとむにっとした弾力パウダーの組み合わせで、自然になじみ、血色感だけでなく立体感まで高めてくれる多機能さに高い支持を集めたと紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる“弾力のある質感と内側からにじむようなピンクで肌に多幸感を宿してくれる”等のコメントと共にモデルメイクも披露。続く<プチプラ受賞コスメを徹底活用!>では、受賞パレット#PK-1で、ピュアなバブみ顔、ピンクの陰影が映える華やぎ立体フェイス、きらめきをちりばめたピンクのシースルーアイの3つの顔が提案され、自在に楽しめる使いこなしの実力を披露。さらにマキアビューティーズの新メンバーをチェンジする<新ビューティーズが変身!>では、“目元の影で表情が沈み、どこか険しく見られがち”と悩むビューティーズに、下まぶたの“仕込み光”で奥目を感じさせず明るい瞳に仕上げるKey itemsのひとつとして使用し解決へと導いています。
美容賢者による「美的」2026年上半期プチプラベストコスメでは、“ピュアな血色感をまぶたと頬に。洗練されたワントーンメイクを実現”と紹介され、#PK-2 ピンクムースで、アイシャドウ1位を受賞。頬もアイメイクの領域と捉えた新発想で目元の存在感を爆上げ↑と話題沸騰のパレットとして、絶妙なパレットの配色の他、下段のフィットカラーとハイライターの弾力感のある質感が唯一無二の声やヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんのコメント“ふんわり色づき、濡れツヤをプラス。即、今っぽ顔に”のコメントと共に紹介に。受賞ページでのモデルメイクの他、特集の巻頭ページでも#PK-2が使用され、多幸感あふれるメイクを披露。また“プチプラベストコスメ注目トピックス5”では、Topics“ふんわり色づいて透明感もアップするミューテッドピンクが見逃せない!”で、プチプラでも人気となっている、溶け込むように発色するソフトマット質感と濁りのないクリアな発色を両立した、使えば必ずかわいくなれる上品ピンクを代表するひとつとしてピックアップされ、“わざとらしくない多幸感”を生むポイントとして、ブラシや指先でのぼかし塗りも紹介。

さらにひと足先に発表された上半期ベストコスメでは、大学生のためにプロがセレクトした「non-no」と、読者も賢者も含むみんなで選んだ「ViVi」で注目。
non-no」では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんの“頬まで使えて楽々ワントーンメイク”や“ニュートラルな色味も旬”のコメントと共に、#BE-1 メルティーベージュで、アイシャドウパレット3位を受賞。「ViVi」では、さりげなく彫り深に見せるシアーなマットカラーと濡れツヤカラー、じんわりとした血色カラーで、立体感と血色感を同時に叶え、シャドウとチーク、どちらにも使えてマルチと紹介され、#PK-2 ピンクムースでプチプラ アイシャドウ1位を獲得。続くアワードを解説する“コスメアワード宣伝部リターンズ!”でも、今期増えている印象のマルチアイテムのひとつとして話題に。

また社会人メイク10年生のBAILA世代のために、“なんとなく塗りを今こそ卒業!”を提案する新シリーズ1限目「BAILA」<チークの居場所をアップデート!>では、じんわり広げて優しげな表情に導く青みピンクのチークのひとつとして、#MV-1 スノーモーヴが登場。“頬にも目もとにも使えて熱っぽい表情を演出。透明感のある印象に仕上がる青みトーンの4色。”と紹介に。
これからもマルチな活躍が期待されます。

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