各地に被害をもたらした秋雨前線や台風の影響で、東日本の太平洋側では9月として1位の多雨・日照不足となり、東京都心でも37日連続降水と異例の長雨でしたが、10月には一転、全国的に晴れる日が増え、朝晩と日中の寒暖差はあるものの、日中のために半袖をしまいきれず、衣替え中断中の人も多いのではないでしょうか?
そんな秋に、体調管理と共に気をつけてほしいのが、日焼け。心地いい風にうっかり忘れてしまいそうですが、シワやたるみの原因となる紫外線A波の量は年間を通して変わりません。
しかも真上から照り付ける夏の太陽に対し、低い位置となり正面から照り付ける秋の太陽は、顔や首・デコルテを直撃!広範囲でのUV対策が大切です。これからの乾燥も気になる季節には、スキンケアも意識した、SENSAI「アドバンスト エッセンスデイヴェール」やランコム「アプソリュ ザ UV クリーム」、「ホワイトショット セラムUV」、「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」等がお薦め。首やデコルテまでしっかりケアしてください。
今期お届けするのは、8・9月の合併ランキング。
1位にランクインしたのは、昨年のセンセーショナルなデビューから1年、ルイ・ヴィトンのビューティコレクション“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”から登場した、モノグラム・フラワーシェイプのリップライナー「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV クレヨン」。
さらに今期は秋の新色解禁と、それを楽しむ秋メイクの提案で注目されるトレンドアイテムが数多くランクイン!NARSのリキッドタイプの新作ブラッシュ「インセイシャブル リキッドブラッシュ」が3位に、秋のパレットでは、RMKのエッセンシャルパレット「RMK シンクロマティック アイシャドウパレット」が4位、ルナソルを代表する人気パレット「アイカラーレーションN」が6位にランクイン。
リップではブラーリップと進化したマット質感が注目され、SUQQUのNEWリクイドリップ「ブラー リクイド リップ」が5位に、ディオールの新作・密着リキッドマットブラーリップ「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」が7位に、KANEBOの生命感ラスティングルージュ第3弾「ルージュスタードラマ」が8位、ブラーな抜け感とミュートな色調を加えたアディクションの新作「コンフィデント マット リップ」が10位にランクイン。
そして、それぞれのアイテムで進化が止まらないディオールからは、新たな香りと装いにアップデートした「ミス ディオール オードゥ パルファン」が2位に、細胞年齢に着目し更なる進化を遂げた「プレステージ ラ クレーム」が9位にランクインしています。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER>では、コスメは“顔を飾る道具から、その人らしさを編集するツールへと進化している”と語られ、各ブランドが提案している“新しい表情の作り方”が紹介されていたように、注目のマットリップでも進化することでこれまでのマットという質感の概念が変化し、ブラーリップでは、そのHOW TOにより、表現が進化することも。
そしてリップライナー「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV クレヨン」では、その表現方法の広さには驚かされるばかり。リップライナーの存在感が自分の中で大きく変化するのを感じました。
私たちのために進化し続けているコスメをありがたく楽しんでしまいましょう!
トータルランキング2026年8・9月号
2026/7/1-2026/8/31
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
2026年8・9月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年7月1日から8月31日までに発売された調査媒体57誌延べ128冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV クレヨン」
この秋、ルイ・ヴィトンのビューティコレクション“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”から登場した、メゾン初のモノグラム・フラワーシェイプのリップライナー「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV クレヨン」が、1位に急上昇ランクイン。
ルイ・ヴィトンが、世界的に有名なメイクアップアーティストのパット・マクグラス氏をコスメティック·クリエイティブ・ディレクターに迎え、待望のメイクアップライン、ビューティコレクション“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”を誕生させたのは、昨年の秋。
そして待望の新章として、この秋登場したのが「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV クレヨン」。
『ルイ・ヴィトンのランウェイで私がこれまで手掛けてきたルックはすべて、リップラインからはじまります。そこにこそ、精緻さが芸術へと昇華されていくのです。』と語る、パット・マクグラス氏自らがランウェイで披露してきた、精緻なテクニックへのオマージュとしてデザインしたリップライナーは、彼女の伝説的なテクニックを日々のメイクでも楽しめるように、リップライナーとしての機能性、ルイ・ヴィトンから引き継がれる創造性と革新性、オブジェとしての美しさ、そして使うたびに感じる心地よさを併せ持ち、モダンなリップメイクに欠かせないアイテムとして各誌で注目されています。
アイコニックなモノグラム・フラワーのフォルムを落とし込んだ、メゾン初のリップライナーのデザインを担当したのは、引き続きプロダクトデザインを手掛けるドイツのインダストリアルデザイナーのコンスタンティン・グルチッチ氏。ブラックのマットウッドボディのやわらかな手触りや、ゴールドのモノグラム・フラワーキャップ、そしてグロッシーな先端からセミマットのボディへと移ろうグラデーションでそれぞれのシェードを表現したオンブレカラーのペンシル等、メゾンのクラフツマンシップを感じさせながら、握りやすさと自在な描き心地という機能性も実現。
またペプチド(パルミトイルトリペプチド-1)配合で、ラグジュアリーな心地よさをもたらすフォーミュラも魅力のひとつ。なめらかでクリーミーで、とろけるようなテクスチャーは、軽やかに唇の上を伸びて馴染み、唇の輪郭をふっくらと際立たせ、つけたての美しい仕上がりと快適なつけ心地を長時間持続し、いきいきとした印象の唇に導きます。
デビューカラーラインナップは、纏う人の魅力を引き立てながらも、決して主張しすぎないものこそがメイクアップアーティストの最強ツールであると信じるパット・マクグラス氏らしく、絶対的な精緻さをもって厳選された至高のヌードやローズウッドに、ルイ・ヴィトンのアイコニックなレッドを加えた全10色。
・温かみのあるベージュブラウンに、ほのかなピーチニュアンスを重ねた#190 ベージュ アトラス
・温かなローズニュアンスを含み、肌と一体化するように馴染む究極のドリームヌード#191 ヌード レヴェリー
・温かみのあるヌードトーンに、テラコッタのアンダートーンを重ねた#192 ヌード クエスト
・深みのある温かなブラウンにマホガニーのアンダートーンを重ね、陽だまりの大地と木の温もりを感じさせるチョコレートカラー#193 セピア パノラマ
・繊細なクールトーンのローズカラーが、フレッシュで控えめな美しさを演出する#290 ローズ ウィスパー
・揺らめくオーロラに着想を得た、電気を帯びたような鮮烈さを放つマゼンタピンク#390 ピンク オーロラ
・深く豊かなプラムにボルドーのアンダートーンを重ね、奥深く謎めいた魅力を放つ#490 プラム コメット
・赤みを帯びた深いオレンジに、温かなテラコッタのアンダートーンを重ねた#690 バーント シェンナ
・大胆なフェミニニティとタイムレスなエレガンスが出逢う#854 ルージュ ルイ
※アイコニックで鮮やかな深紅のリップスティックを、リップライナーとして再解釈。力強さ、自信、そしてルイ·ヴィトンならではの個性を感じさせる仕がりに。
・タイムレスな定番カラーの深みのあるボルドーレッド#896 モノグラム·ルージュ
※ルイ·ヴィトンのモノグラム·キャンバスとクラシックなレッドのリップスティックの究極の融合を、リップライナーとして再解釈。伝統と現代性を併せ持ち、存在感と緻密さのある仕上がりに。
いずれもコントラストを効かせたカラーの組み合わせから、同系色とのエフォートレスなレイヤリングまで、「LV ルージュ」や「LV バーム」を重ねることで、より多彩なルックを楽しめます。
公式サイトでは、話題のブラールックを再解釈した“ブラーイリュージョン”や、肌の色に寄り添い、究極のヌードコンビネーションを提案する“アウトラインド エレガンス”、90年代を象徴するスタイルを現代的にアレンジし、エフォートレスでシックに仕上げた“90s ミニマリズム”等、パット・マクグラス氏が提案する、洗練されたリップライン、豊かな発色、そして唯一無二の仕上がりを叶える、多彩な表現力が魅力のリップルックが紹介されているので、ぜひチェックしてみてください。
合併号の今期は、はじめに「VOGUE JAPAN」「Harper’s BAZAAR」「エル・ジャポン」「VoCE」で、続いて「MAQUIA」「GINZA」でクローズアップ。
「VOGUE JAPAN」<シェイプで遊ぶ、リップの可能性>では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんが昨年のルイ・ヴィトンの化粧品デビューを振り返り、さらに“ルイ・ヴィトン1年ぶりの新作がリップクレヨンであることの『意外』の必然!”と、改めてリップメイクの魅力を紹介する中で、『化粧品とは何か?』と改めて考えさせられ、さらに“2シーズン目を迎え、ルイ・ヴィトンは化粧品によって本当は何をしようとしているのか、少なからず見えてきた気がする。”と語り、“本当の意味で自分と向き合う生きるためのツールとして、一緒に生きていくものとしての役割が化粧品にはあること、顔を線描きする10色の鉛筆が教えてくれるのである。”と結んでいます。
続くリアルな紹介では、“鮮烈なピンクの軌跡”で、#390 ピンク オーロラで上唇はシャープに輪郭を縁取り、下唇は大胆に全面を彩ったモデルメイクで躍動感に満ちたエネルギーを表現し、“ミステリアスな気配”では、芳醇なプラムにボルドーのアンダートーンを重ねた#490 プラム コメットで、慎み深くも大胆、静謐ながら、どこか挑発的な謎めいた魅力を演出し、さらに#896 モノグラム・ルージュを使用したペンシルならではの繊細なラインがふっくらと立体感を描き出した上唇と、光沢のある「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV バーム」#000を重ね、艶やかな輝きを加えた下唇では“視線を奪う、赤の誘惑”を演出。深みのある温かなブラウンとマホガニーを重ねたチョコレートカラーの#193 セピア パノラマは、重なり合うブラウンニュアンスの「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV ルージュ」#107を内側に重ね、“輪郭に宿る個性”を表現し、そして一目で「LV クレヨン」とわかる、ユニークなモノグラム・フラワーシェイプのペンシルとアイコニックなゴールドのモノグラム・フラワーキャップ、「LOUIS VITTON」のロゴと、感性を刺激するシェードをフォーカスした“美意識が息づく1本”では、#290 ローズ ウイスパー、#193セピア パノラマ、#854ルージュ ルイ、#190ベージュアトラスが掲載に。
「Harper’s BAZAAR」<DRAW Your OWN BEAUTY 唇から描き出す、私の可能性>では、俳優の美絽さんをモデルに、プレシャスな表現力をもたらすリップライナーの比類なき美意識を紹介。
“花弁のようにセンシュアルな立体感をドローイング”では、深いプラム&ボルドー#490 プラム コメット、フレッシュローズ#290 ローズ ウィスパー、究極のヌード#191 ヌード レヴェリーの3色による丸みのあるグラデーションリップが披露され、“質感のコントラストで遊ぶ大胆なラインメイク”では、タイムレスな魅力を放つマホガニーブラウン#193セピア パノラマで唇の輪郭を形作り、内側にはゴールドニュアンスのなめらかなミルキーベージュ「LV ルージュ」#100を塗布したモダンなルックを披露。
口もとに迫るカメラワークで披露された“点描画アウトラインの最新ブラーリップ”では、ドラマティックなプラムカラー#490 プラム コメットを使用し、現代のブラーリップを再定義。唇全体をなめらかに塗りつぶした後、オーバーリップ気味にエッジをぼかし、さらにカラーを含ませたブラシでアウトラインにスタンプするHOW TOと共に紹介に。“ミステリアスでピュアなツートーンの魔法”では、上唇は深紅#854 ルージュ ルイで唇の山もフラットに、少しオーバー気味に描き、下唇にはマットなエレクトリックピンク「LV ルージュ」#301をあわせたリップメイクを提案。また全10色を掲載の“自己表現の扉を開くクリエイションツール”では、バックステージのメイクでは必ずリップラインを描くことからスタートするというパット・マクグラス氏の精緻なプロセスと、そのテクニックを落とし込んだリップライナーの魅力が紹介され、“随所に息づくクラフトマンシップ”では、引き続きプロダクトデザインを手掛けるインダストリアルデザイナーのコンスタンティン・グルチッチ氏のこだわりの芸術性を「ビューティー ペンシルシャープナー」でフォーカス。リップメイクをメインとした異なる4つのメイクから、リップメイクの可能性を実感させられ、“毎日のリップメイクに創造性を持ち込もう”の呼びかけに、応えたくなる特集です。
「エル・ジャポン」<MAYA(XG)とリップライナーの可能性>では、7人組HIPHOP/R&Bガールズグループ“XG”のMAYAさんが登場し、4つのリップルックから新作リップライナーの可能性を紹介。“ひとつの赤から生まれる、ふたつのフェミニニティ”では、鮮やかな深紅をリップライナーとして新解釈した#854 ルージュ ルイを使用し、ひとつは唇全体を塗りつぶし、ふんわりマットに仕上げ、もうひとつのルックでは、輪郭をやや太めに描き、「リップ ブレンディング ブラシ」でぼかした後に透明な「LV バーム」を重ね、よりソフトな表情に仕上げ、印象の違いにフォーカス。MAYAさんからも“同じ色でも描き方や重ね方で印象が変わるので、1本でいろいろな表情が楽しめる。そんな面白さを実感しました。”とコメントが寄せられています。“リップラインが宿す、ラグジュアリーという強さ”では、深みのあるボルドーレッド#896 モノグラム·ルージュで上唇の山を強調するようにシャープに輪郭を描き、深みのあるカカオブラウン「LV ルージュ」#113を重ね、さらに透明な「LV バーム」#000でツヤをプラス。MAYAさんの“リップライナーで、クールでラグジュアリーな存在感をつくれるところがすごく魅力的。”のコメントと共に、シャープでモードな表情を披露。“1本のライナーが生む異なるふたつの表情”では、プラムにボルドーのアンダートーンを重ねた#490 プラム コメットで、ひとつは輪郭をシャープに縁取り、唇全体を塗りつぶすことで、ベルベットのようなマットリップに仕上げ、さらにその上からシアーなバーガンディの「LV バーム」#051を重ねることで、ツヤと奥行きをプラスし、やわらかくセンシュアルに仕上げています。
“ナチュラルなのに新しい自分に出会える”では、温かみのあるベージュブラウンにピーチニュアンスを重ねた#190 ベージュ アトラスで唇をやさしく包み込むようにリップラインを描き、同系色の「LV ルージュ」#100を重ねて馴染ませ、エフォートレスな美しさを演出。“1本のラインから広がる、自分を描き出すアートピース”では、全10色が掲載され、パット・マクグラス氏の精緻なテクニックを誰もが日常で楽しめるアイテムに落とし込んだ「LV クレヨン」の魅力を、パット・マクグラス氏の哲学機能性から紹介に。“輪郭を描く、ぼかす、重ねる-そのすべてが、新しい表情を引き出すための表現となる”ことを、MAYAさんがリアルに体現することで、日常で誰もが楽しめる可能性を広げています。
「VoCE」<Beauty Topics>では、“思い通りのリップメイクを叶える計算ずくの質感と発色”として、全10色がフォーカスされ、その魅力が紹介に。“LV クレヨンのここがスゴイ!”では、“サッと描くだけでキマる!圧倒的なコントロール力”として、パット・マクグラス氏のビジョンとプロダクトデザインを手掛ける世界的デザイナー コンスタンティン・グルチッチ氏の感性の融合で、フラワーシェイプのエッジが唇の曲線にフィットし、精密なラインが描けることや、“ペプチド配合によるふっくらプランプ効果”として、描くだけでなく、スキンケア効果により潤いで満たすことでふっくら見せ、メイクアップ効果で縦ジワも目立たなくなることが紹介に。
続きフォーカスされた「MAQUIA」<新リップライナーが誘うメイクストーリー ルイ・ヴィトン 唇で描く自由の色>では、マキアミューズの鈴木えみさんが登場し、厳選した2色で個性を自在に描けるリップメイクを披露。「LV クレヨン」の紹介では、“最強のメイクアップツールとは『魅力を引き立てながらも決して主張しすぎない』というパット氏の哲学のもと”構築された10色から、#191 ヌード レヴェリー、#190 ベージュ アトラス、#896 モノグラム·ルージュが選ばれ、メイクには、ブランドを象徴するタイムレスなボルドーレッド#896と、テラコッタが潜むヌードカラー#192をピックアップ。#896は単色で輪郭の中を塗りつぶし、ぷっくりと立体的な唇に、#192は、明るくマットな「LV ルージュ」#105を組み合わせ、アウトラインを堪能。リップメイクの楽しみ方が広がります。
「GINZA」<G’s SCOOP>では、“LV クレヨンで叶える、さらに理想の唇へ”と、こだわりのプロダクト部分をフォーカスした写真と共に、全10色を収納できる「リップ ペンシルケース」(10色付)と共に全10色が掲載され、リップライナーの魅力が紹介されています。
発売すぐには、各誌の情報ページに登場。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER>では、“New Visage 自信に満ちた、語る唇へ”で、ルイ・ヴィトンがビューティの担い手として選んだパット・マグラス氏の魅力を紹介し、彼女を選んだ“ルイ・ヴィトンの革新性をメイクで味わえる喜びを堪能しよう”と、「LV クレヨン」、#193 セピア パノラマ、#854 ルージュ ルイ、#191 ヌード レヴェリー、#290 ローズ ウィスパー、#690 バーント シェンナ、#390 ピンク オーロラ、#192 ヌード クエストの8色が掲載され、“オブジェのように美しく、手にした時にときめくマッドウッドの質感も、ペプチドを配合し唇にとろけるようになじむテクスチャーも極上。リップラインを彩った時、静かな自信が生まれるのを実感できるはず。”と紹介に。
**パット・マクグラス氏の伝説として、“メイクアップスクールも美大も出ておらす、ファッションの現場でひたすらメイクに向き合い、創造してきた人物。コレクションの主役が白人だった時代に、黒人のあるがままの美しさを認めさせたパイオニアのひとり。そしてイギリス王室から始めてDameの称号を授与されたメイクアップアーティスト。”の紹介は、パット氏を知るための貴重な情報です。
他にも、メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“リップライナーで差をつける時代が到来”に、温かなローズニュアンスが唇に溶け込むようになじむと#191 ヌード レヴェリーがピックアップされ、「SPUR」<Breaking Eggs>では、“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトンに加わる新作リップクレヨン”として、クラシックなボルドーレッド#896 モノグラム·ルージュ、力強さと気品を併せ持つ黄みを帯びたレッド#854 ルージュ ルイが、「Numero TOKYO」<what’s hot 今月のトピックス>では、#490 プラム コメットが掲載に。
さらに秋のトレンドを分析した各誌の秋特集でも掲載に。
「VOGUE JAPAN」<IN THE MOOD FOR COLOR ミュートカラーで魅せる、私>では、“顔を飾る道具から、その人らしさを編集するツールへと進化している”コスメティクスの変化に応え、各ブランドが今季提案する“新しい表情の作り方”のひとつとして、“輪郭を補正するためのものではなく、唇の印象そのものをスタイリングする存在”の新リップライナーとして紹介され、“MODERN HERITAGE 磨かれた所作”では、磨かれたプロダクトで表情はもっと自由になると、“リップラインで輪郭をふっくらと整える。一段深いトーンで柔らかなブラー感を”のコメントと共に#193 セピア パノラマが掲載。“楽しきオトナ美容”を大特集の、おしゃれ賢者&ビューティプロ総勢90人への徹底リサーチ「オトナミューズ」<ミューズ界隈の気になる口コミ、全力で集めてみた!>では、“タイムレスなキレイを作る新マストハブはLV クレヨン”とピックアップされ、“輪郭をふっくらと際立たせるテクスチャーは、一度使うと手放せなくなると話題”と紹介され、ビューティジャーナリストAYANAさんの口コミ“脇役じゃない主役のリップライナー!すごくしっとりとした描き味で、これだけでリップメイクをつくってもいいし、上下で色を変えても、他のリップと組み合わせても成立する”等と共に、全10色を収納できる「リップ ペンシルケース」も掲載され、#190 ベージュ アトラスで中を塗った後に#193 セピア パノラマで輪郭を描き、さらに#190を重ねたモデルメイクも、HOW TOと共に披露。働くCLASSY.読者による「CLASSY.」<秋の新作リップ座談会2026>の“『リップライナー』の仕込み技で唇を盛る!”では、“ルイ・ヴィトンのビューティコレクションから新作リップペンシルが登場!”とフォーカスされ、全10色と共に魅力が紹介され、仕込み技“オーバーリップ”には、高発色なのにぼかしやすい質感で初心者でも自然な『オーバー』加減が叶うと#191 ヌード レヴェリーがピックアップされ「LV ルージュ」#102と組み合わせたメイクも掲載、仕込み技“影色グラデリップ”には、メインリップともなじませやすく、上級グラデリップをテクいらずで完成させられると、#193 セピア パノラマがピックアップされ「LVルージュ」#105と共にメイクも掲載されています。「BAILA」<『なりたい私』を叶えるスイッチリップ>では、“仕事を頑張りたい日×信頼と余裕をまとうモカブラウン”に、赤みのリップライナーとして#192 ヌード クエストが登場。“輪郭を描き軽くぼかせば、背筋が伸びて自信が湧き上がるスイッチに。”と紹介されています。
ふっくらと整えるリップメイクから、新たな自分らしさ、見つけてみませんか?
ルイ・ヴィトンの公式サイトへはこちらから。
「ミス ディオール オードゥ パルファン」
ディオールのメゾンを象徴するフレグランス「ミス ディオール」から、時代と共に進化を続け、新時代のアイコニックな香りとして新たに誕生した「ミス ディオール オードゥ パルファン」が、2位にランクイン。
ディオールの創設者であるクリスチャン・ディオール氏が、自身の初コレクションのドレスの最後の仕上げとしてムッシュ自らが手掛け、ディオールのメゾンと共に生まれ、大切な末の妹であるカトリーヌ・ディオールからインスピレーションを得て「ミス ディオール」が誕生したのは、1947年。
まさに家族の愛と絆のもとに生まれ、メゾンの歴史を紡ぐフレグランスで人々を勇気づける力と、しなやかな強さと揺るぎない意志を持った彼女のその姿は、ムッシュが深く思い描いた新しい時代の女性像そのものでした。「ミス ディオール」誕生のきっかけは、フレグランスの名前に悩んでいたある日、メゾン創設の地であるパリのモンテーニュ通り30番地にカトリーヌが現れ、その姿を見た瞬間、彼の友人でありミューズであったミッツァ・ブリカールが「ほら、ミス ディオールよ!」と声を上げたこと。さらに、新「ミス ディオール オードゥ パルファン」のキーとなるグラース産のローズもまた、家族の絆を象徴する大切なものであり、ムッシュ自ら南仏グラースにあるディオールのローズガーデンで栽培され、カトリーヌも同様にドメーヌ デ ネイスでセンティフォリア ローズを育み、当時、彼らが情熱を注いで育てた花々は、今も変わることなくグラースの同じ畑で大切に守り続けられ、そしてそのかけがえのない花々こそが、現代に受け継がれる「ミス ディオール オードゥ パルファン」の美しさを形作っています。
新たな「ミス ディオール オードゥ パルファン」の香りは、南仏に位置するディオール専属の12の花農園で大切に育てられたセンティフォリア ローズから抽出される贅沢な香料、“グラース ローズ アブソリュート”を中心に、溢れるほどのローズ ブーケが豊かに広がり、アーモンドを感じさせるバニラが優しく包み込み、しなやかなウッドが余韻を描き、色鮮やかに咲き誇る花々のような輝きとみずみずしいきらめきを湛え、センシュアルな温もりに抱きしめられるような感覚へと誘います。またフランスの老舗リボンメーカー、フォール社のアトリエで織られたジャカード織りリボンを採用した、ボトルを優雅に彩るクチュールのシンボル“タガーボウ”は、時代と共に繊細にアップデートを重ね、今回は初代ボトルに結ばれたオリジナルのスリムなデザインへと生まれ変わり、メゾンを象徴する千鳥格子柄とシルバー トーンにリニューアル。50mLボトルには、数量限定でクチュール スピリットが息づくカラフルなボウ(ブルー デニム、ベビーピンク、ブラック&ホワイト、ローズ ピンク)も登場。取り外し可能なため、気分に合わせてスタイリングを楽しむことができます。
今期は「Oggi」「BAILA」「MAQUIA」「VoCE」「FIGARO japon」の5誌でディオールの新フレグランスをクローズアップ。
“女性の幸せを願ったクリスチャン・ディオールが贈る『愛』と『希望』のフレグランス”としてフォーカスした「Oggi」<人生を謳歌する働く私たちにそっと寄り添う 新しいMiss Dior>では、ディオールにとってローズは、創作へのインスピレーションを与えてくれる存在であるのと同時に、妹のカトリーヌと共にたっぷりの“愛”と“情熱”を込めて育てた花であり、心が躍るような夢をもたらし、新しい“愛”の言葉を咲かせる大切な存在であり、フレグランスの世界で“花の女王”と称される南仏プロヴァンスのグラース ローズは丹念に育てられ、“ミス ディオールの美しい物語の中心”に、存在してきました。5000kgの花びらからわずか1kgしか採れない、ローズアブソリュートの温かい甘さとウッドのコントラストが生む心地よい香りは、新たな香りとして掲載に。続く“働く私たちを『愛』と『希望』で包み込むミス ディオールをひもとくキーワード”では、1947年のメゾン初のコレクション“ニュールック”と共に誕生した①“クリスチャン・ディオールが願った『女性たちに“希望”を与える、“愛”のような香り』”、②“香りの由来は、自分で人生を選び勇敢に生きる妹、カトリーヌ・ディオール”、③“花々への『愛』と『情熱』を共有するディオール兄弟の絆”と共に、④“メゾンを象徴するシルバーと千鳥格子を纏い、生まれ変わったダガーボウ”、⑤“大切な人を、そして自分自身を抱きしめたくなるようなフローラル シプレーの香り”、⑥“ゆるぎない決意を宿しながら移り変わる時代の中で女性たちをエンパワメント”してきた歴史が紹介され、ディオール クチュールの新たな時代の幕開けと共に生まれ変わる「ミス ディオール」をフォーカス。
「BAILA」<パルファン・クリスチャン・ディオール 愛に満ちた香り、ミス ディオール>では、あふれるほどのローズブーケに始まり、包み込むようなグルマンノートを経て、温かみのあるウッディな余韻へ導く、新たな「ミス ディオール オードゥ パルファン」の描く、みずみずしい躍動感としなやかなエレガンスが共存したモダンなフェミニティは、初代「ミス ディオール」から受け継がれる変わらないスピリットであり、クリスチャン・ディオールの最愛の妹、カトリーヌとの深い絆と愛が表現され、暗く過酷な時代を乗り越えた彼女こそが、クリスチャン・ディオールが理想とする女性像であり、“複雑な時代を生き抜く私たちのマインドを花々への賛美とともに支えてくれる“、人々を魅了する輝きと凛とした強さを纏える香りとして、クリスチャン・ディオールが残した言葉と共に新生「ミス ディオール オードゥ パルファン」を紹介に。“美しきヘリテージはモダンに生まれ変わる。常に『今』を彩るミス ディオール”には、“伝統的シルエットとともに誕生した香り”として『ニュールック』のスタイル画も掲載され、“グラース ローズが映し出すファミリーの愛と絆”では、ディオールと専属パートナーシップを結ぶ12の花農園の花々とともに使用されている、カトリーヌが暮らすプロヴァンスで生まれた香り高きグラース ローズをピックアップ。“伝統を引き継ぎ進化を続けるデザイン”では、時代とともにスリムなシルバートーンの千鳥格子に繊細な進化を経た、初代から変わらず受け継がれているひとつである、ボトルを優雅に飾るボウが紹介されています。
「MAQUIA」<永遠に輝きを放ちながら、新しい時代と響き合う“ミス ディオール”の世界>では、“女性たちに夢と幸せをもたらすため、初のコレクションとともにデビュー”し、グラースのローズやジャスミンが香るシプレーノートで、当時のショー会場を満たした初代「ミス ディオール」の秘話と共に、現在に至るまでエレガンスと自由な感性が共鳴する名香として人々を魅了し続けていると紹介。“愛する妹、カトリーヌなくしては生まれなかった『ミス ディオール』”では、クリスチャン・ディオールに香りのインスピレーションをもたらし、波乱に満ちた時代を生き抜き、しなやかな強さと揺るぎない意志を備えて、輝きと生命力を湛えた彼の理想の“強い女性”そのものであったカトリーヌがフォーカスされ、“クリスチャン&カトリーヌ・ディオールの、花々への愛が息づくディオールの花農園”では、常に2人を結びつける強い絆であった花々への情熱が紹介され、ディオール フレグランスのためだけのセンティフォリア ローズが栽培されている、南仏・カリアンのドメーヌ・デ・ネイスにあったカトリーヌのガーデンの写真と共に掲載。“ディオール クチュールの新時代と呼応。現代を生きる女性たちに向けた、中心にローズが輝く新しいオードゥパルファン”では、やがてほのかにアーモンドを感じさせるバニラの香りが浮かび上がり、温かでクリーミーなトンカ ビーンのハート ノートをミルキーなサンダルウッドが支える新「ミス ディオール オードゥ パルファン」の香りと共に、現代を生きる若い女性の輝きを映し出し、甘くみずみずしいきらめきを放つと紹介され、原点回帰しながらモダンにアップデートされた、象徴的なボトルのボウについても紹介に。<マキアナビ>では、“エレガントなクチュール ボウで、新たな装いの名香をまとう”と、ディオールを代表するフレグランスのひとつとしてフォーカス。メゾンを象徴する千鳥格子を纏い、シルバートーンのボウがボトルの首元に飾られ、ミス ディオールの原点に立ち返った新デザインで、煌びやかに唯一無二のフローラルな香りと移り変わる表情で魅力を放つとピックアップされ、オンラインと限定店舗、数量限定で展開する、ピンク系、ネイビー、ブラック&ホワイトの全4種のクチュール ボウをカスタマイズできるパーソナライゼーション サービスも紹介に。
「VoCE」<愛と幸せを贈るミス ディオールの新たな物語>では、“進化し続けるミス ディオールはディオールのフェミニティの特徴”として、「ミス ディオール オードゥ パルファン」の他、「ミス ディオール」シリーズ3種と共にフォーカス。1947年、最愛の妹カトリーヌへの深い愛情や新たに提案するファッション「ニュールック」と共に、全ての女性たちへ愛と希望を届けたいという切なる願いが込められ、メゾン初の香水として誕生し、家族への愛、人生への希望、美しく生きる歓びまでも内包する普遍的で豊かなものを“愛”として描き、今もミス ディオールの様々なクリエイションへ受け継がれていることを紹介。その象徴であるムッシュとカトリーヌがこよなく愛した、南仏グラース産ローズをシグネチャーに据えた「ミス ディオール オードゥ パルファン」は、みずみずしくもエレガントなローズに蜂蜜やペッパーがアクセントを添え、甘やかなバニラとクリーミーなサンダルウッドが、心躍るハーモニーを奏でるフローラルグルマンな香りで、クチュールスピリットが息づくリボンを、千鳥格子で彩ったタイムレスなダガーボウを採用したことも詳しく紹介。“VOCE編集長が現地レポート”では、北原編集長がグラース近郊のカリアン村でカトリーヌがローズを育てていた土地や、ムッシュが晩年を過ごしていたというラ コル ノワール城を実際に訪れ、写真と共にリアルな感想が掲載されています。
俳優・清原果耶さんが登場する「FIGARO japon」<ディオールのバラに誘われて。 清原果耶、新しいミス ディオールの香りとともに。>では、デビューしたての10代のころに手にとった“憧れの香り”で、当時はフレッシュな「ミス ディオールブルーミング ブーケ」の香りが好きだったという清原さんが、“今選ぶなら、華やかな中にもウッディノートが心地よく、落ち着く印象の『オードゥパルファン』。深く息を吸い込みたくなる自分を支えてくれそうなフレグランスだと感じます”とコメントを寄せ、“自分自身を纏いたい時に寄り添ってくれる香り”として表現。そしてミス ディオールが表す“愛”について、“自らと向き合い、どんな自分も認めてあげられることが『愛に満ちた人』の特徴ではないでしょうか。それでこそ周囲からの愛情もしなやかにキャッチできるはず。私も優しい気持ちを繊細に受け取り、次に渡していけるような存在でありたいです”と語り、ミス ディオールの体現する輝かしく躍動的な女性像と繋がる清原さんの姿が紹介に。
2010年から16年もの間ミューズを務め、“ミス ディオール”の愛の世界を表現してきた、俳優のナタリー・ポートマンさんが登場の<ミューズ、ナタリー・ポートマンが運ぶ愛の物語。>では、クリエイティブディレクターのジョナサン・アンダーソンによるシルクのアンサンブルを纏い、『ウッドやバニラの深みと、ローズの軽やかさが同居する』と、新しくなった香りを体現。“ジョナサン・アンダーソンのクチュールとミス ディオールの世界観が、フィルムを通してひとつになる貴重な時間を過ごしました”と今回の撮影について語られ、また常にミス ディオールが生まれるきっかけとなった、カトリーヌをイメージしながら撮影をしていることや、年を重ねるごとに理解できるようになった色々な形の愛等、ナタリーさんの深い愛が紹介され、新キャンペーンフィルムのビジュアルも掲載。
他にも「BAILA」<31音に秋の余韻を香らせて 香水を詠む>では、前向きな気持ちになりたい日にお薦めの、背中を押すフルーティフローラルの香りとしてピックアップされ、センティフォリアローズが際立つ唯一無二のエレガントさが魅力と紹介。ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが伝授する「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“チークを効かせた甘辛メイク×甘ライトな香り”で、甘さと辛さがイーブンなメイクに可愛さをプラスする華やかなフローラルとして登場し、グラース ローズにグルマンノートとクリーミーなウッドを重ねた華やかでセンシュアルなシプレーと紹介され、「Harper’s BAZAAR」<BEAUTY NEWS>では、“Revised ICONS”のひとつに、メゾンの伝統、千鳥格子が織り込まれたボウで装いを刷新した、1947年にニュールックと共に登場した「ミス ディオール」として掲載されています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「インセイシャブル リキッドブラッシュ」
この秋、NARSから登場した、スキンケア成分配合でしっかり潤わせ、シアーな血色感と高揚感が魅力の新作リキッドブラッシュ「インセイシャブル リキッドブラッシュ」が、各誌で注目され、3位にランクイン。

NARS「インセイシャブル リキッドブラッシュ」(各 税込5,390円 2026年10月2日現在)
左から)#06091 LOSE CONTROL,#05915 BRASH,#05910 IMPASSIONED,#05916 DOUBLE DARE,#06003 ORGASM
この秋登場の「インセイシャブル リキッドブラッシュ」は、触れた瞬間に肌に溶け込み、軽やかにフィットするリキッドタイプの新作ブラッシュ。
保湿を叶える“ペプチド”と整肌を叶える“セラミド”のスキンケア成分を贅沢に配合した潤いのヴェールが、内側からあふれ出すようなグロウな血色感を実現。肌と一体化するようになじみ、素肌のようなみずみずしいツヤ感と仕上がりを長時間楽しむことができます。また軽やかでスムースなテクスチャーで、指先でなめらかに広げることができ、ベースメイクの上からでもよれずになじみ、重ねてもブレンドしても濁ることなく、透明感のあるクリアな発色をキープします。
デビューカラーラインナップは、サテンのようになめらかな13色と、アイコニックなシェード“ORGASM(オーガズム)”にインスパイアされたシマーな3色の全16色。
ブラシには大型のドゥフットアプリケーターが採用され、シアーな血色感から大胆な高揚感まで、ドラマティックに演出する鮮やかな色彩と内側から発光するような輝きを自在にコントロールし、纏う人の魅力を多面的に引き立てます。
全16色を詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
各誌で秋トレンドを牽引するNEWアイテムとして評判に。
今期は、「Oggi」連載<働く私のmyコスメ>で、“NARSのリキッドチーク”としてフォーカス。
“水のように軽やかなリキッドで、のばすとすっと色ツヤがなじんで肌の鮮度を底上げし、ベースメイクの上から重ねてもよれず、薄膜のまま血色が留まるので夕方のお疲れ感を吹き飛ばす一手にもぴったり”と魅力を紹介。モデルメイクには明るいムードと透明感を引き出す今期の掲載の一番人気#05910 IMPASSIONED が使用され、#06003 ORGASM、#05914 ALL ACCESS、#05916 DOUBLE DAREの3色と共に掲載に。
「エル・ジャポン」連載<UP-FRONT>の“Blush Placement”では、SNS等でチークを入れる位置が注目され、“自分に似合うカラーと位置を見つけて!”と#05915 BRASHがお薦めされ、メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる<秋のトレンドコスメ大集合>では、“レディな血色感でドラマチックな表情を”演出する“Lady Red”のひとつに、見たままの発色と高揚感が続くドラマチックなリキッドブラッシュとして#05914 ALL ACCESSを紹介。松井さんは「FIGARO japon」<魅惑の秋新色で、旬のメイクにアップデート。>では、“トレーニング後のような紅潮感を演出するFlushed Blush”として、肌の内側から高揚感が溢れ出すと、サテンのアイコニックなピーチピンク#05919 ORGASM FANTASYをピックアップしています。「non-no」連載<non-no’s BUZZ NEWS>では、“ポンポンなじませるだけでほのかなツヤほっぺに!”仕上がると、#05909 SEX APPEALと#05914 ALL ACCESSの2色が紹介され、「ViVi」<完売必至だから今すぐチェック! ビジュ上げ♡秋コスメNews>では、“パキッと強い赤に注目!じゅわ赤チークが主役”で、“透け仕上げの鮮烈なレッド”のひとつとして#05913 EXHIBIT Aが掲載。
「Harper’s BAZAAR」<ヌードを脱ぎ捨てる、秋冬モードメイク>では、“頬から伝えるピンクのエモーション”のルックで、肌全体のポテンシャルを底上げする血色感を宿すピンクチークとして#06003 ORGASMがセレクトされ、「InRed」<私の毎日を伴走する、お守りメイク>では、タスクに追われて自分を見失いそうな時、“多幸感をたたえたチークでちゃんと今日を生きてる顔に”仕上げるメイクに、立体感を強調するパウダーチークと共に“甘めピンクで幸福感と血色を仕込む”ウェットチークとして#05919 ORGASM FANTASYが紹介に。
また「CanCam」<ホテルステイは〝着回しコスメ〟で、イイ女♡>では、品格ホテルメイクを叶える着回しコスメに“ツヤ足しリキッドチーク”として#05916 DOUBLE DAREをピックアップ。Lunchでの“レストランの自然光やオレンジライトの下でも華やぐ下まぶたラメの洗練ヌードメイク”、Barでの“頬と唇にツヤを宿した、夜景にも映えるほんのりセンシュアルメイク”に使用され、“デニムを心から愛す。”を大特集の「オトナミューズ」<デニムはいたときって『眼鏡』でバランスとりたくない?>では、明るいブラウンの透け感眼鏡に合わせる、じゅわんと色づくコーラルのパーリーチークとして#06004 ORGASM LUSTが登場、質感をリンクさせ顔立ちに繊細なニュアンスをプラスしています。
新色解禁では、「美的」「VoCE」「MAQUIA」の美容3誌恒例・ブランドごとの新色カタログに全16色が揃って掲載され、秋の新色情報でも話題に。
「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“鮮やかな色合い、上質な質感、心地よい使用感で五感を揺さぶる”とイチオシアイテムにも選ばれ、特集巻頭の秋メイクにも#05917 QUÉ CALORや#05910 IMPASSIONEDが登場。本誌では、イエローラッフルのトップスで表紙を飾った田中みな実さんのメイクに#05909 SEX APPEALが使用され、続くインタビューページ<田中みな実 最高の私を更新するためにやめたこと、変えたこと、これから―>でも、異なる表情を楽しむことができます。
「VoCE」Book in Book<2026 秋新色BOOK>では、“じんわりとなじむカラーと印象的な輝きを楽しもう”と紹介され、特集の表紙メイクには#05918 FAST RIDEが登場し、“トレンドのサンドカラーを使いこなして盛れる秋顔に”仕上げたメイクを披露。本誌の恒例<2026 秋の新色座談会>では、“湿り系チークに濃い色が追加”のトピックスで“グロウな血色感を宿す赤みブラウン”として#05915 BRASHがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんも“NARSの赤みのあるブラウンはリップみたいに色がしっかり。あっという間にフィットしてずるずるしないのに潤い感もしっかり感じるよね”とコメント。続く“今季の指名買いリスト”では、paku☆chanさんが“さりげない陰影とあいまいな色でじんわりと”をメイクテーマに、“自分の血色のようにふわ~っと色づけたい”と#05917 QUÉ CALORをセレクト。さらに櫻坂46の田村保乃さん、日向坂46の金村美玖さんの2人で登場した表紙では、田村さんのメイクに#06091 LOSE CONTROL、金村さんのメイクに#05920 GIRL HAPPYが使用され、続くインタビューページ<『ほのみく、カバーガールになる!』の巻>でも、異なる表情が楽しめます。さらに<夏から楽しむ秋カラー ツヤ肌×秋色1点投入でサマーフェイス>では、“ツヤ肌×秋のベージュチークで体温と血色をまとう”で、田村さんのメイクに投入するミルキーオレンジチークとして#05909 SEX APPEALが選ばれ、大人な雰囲気を表現しています。またヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんに学ぶ<チークのベスポジで”似合う”を見つける>では、逆三角形の顔型にお薦めの頬に丸みのある血色をトッピングするツヤチークとして、青みピンク#05918 FAST RIDEで多幸感がプラスされ、“バリエーション豊かなチークを賢く使いたい”には、ブラウンレッド#05915 BRASHが登場。今期は読者を代表するアンバサダーが審査員の<Besame Beaute>でも好評価と共に話題となり、「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“色と光の巧みな表現で秋顔をスタイリッシュに彩る”と紹介され、全16色が掲載に。
他にも、俳優・祷キララさんがトライする「GINZA」<太陽の季節のシティメイク>では、“RED BLUSH あえて真夏の肌にさす『燃え色』のエナジー”で、秋冬のランウェイでも注目の的だった、血色感をダイナミックに表現したレッドブラッシュとして#05915 BRASHがメイクの主役として登場し、「MAQUIA」<このキラめきを、忘れたくない! 写真に残したい夏のエモメイク>でも、ビーチでの“潮風と太陽が私の色になる。血色感のあるヌーディメイク”に#05915で、彩度の高すぎない血色感でまとめた日焼け肌風メイクが紹介。ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんに学ぶ<崩れないメイク決定版>では、“落ちないチークの塗り方”で“みずみずしいツヤとクリアな発色が続く”と、リキッドタイプのチークを代表し#05918 FAST RIDEを使用しています。ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「non-no」<汗に負けない”陸イベメイク”&水でも落ちない”海イベメイク”>でも、“海イベ最適化ポーチ”のひとつに青みピンク#05918がピックアップされ、化粧持ち◎なリキッドチークとして、内側からじゅわっとにじむ血色を再現し、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんによる「美的」<長濱ねるがTry! 夏イチかわいい♡ 〝帽子の日のメイク〟>では、キャップコーデに合わせるKEY ITEMSにソフトピンク#05911 BEHAVEがピックアップされ、自然な血色感と輝きを演出。「美ST」<酷暑のドロドロ・ボサボサお化けに“憑かれない”私!>では、“ポーチにミニサイズコスメがあれば安心!緊急お祓いアイテム&テクニック”で、夕方に出現するグレーぐすみをレスキューするオレンジのフェイスカラーとして#05912 ITSY BITSYが登場しています。
秋のトレンドは更に分析され、取り入れる方法やメイク提案が各誌で紹介に。
メイクアップアーティスト鈴木さんが指南する「GINZA」<“着替える”ベースメイク>では、今シーズン流のモードな無機質スタイルにダイナミックにチークをプラスする、“レッドブラッシュ>>>大胆不敵な情緒肌”に#05913 EXHIBIT Aが使用され、濃密なブラウンレッドの#05914 ALL ACCESSと共に紹介され、「Bup」<トレンドぎゅん詰め♡ 2026A/W NEW秋COSME>の“重ねて作るおしゃれな温度感 #ぬくもりベージュCHEEK”では、“カプチーノみたいなぬくもりカラーにクギヅケ”と、#05916 DOUBLE DAREを主役とした“なじみ色なのに印象的なあざとナチュラルチーク”メイクを披露し、続く“指づけがルール ジュワっとチーク”には、“サテンの質感が夕方まで色褪せない進化系チーク”として#05911 BEHAVEが登場。“『似合って盛れる』ものだけ欲しいから♡ 秋新色コスメ2026お見立て会”を大特集の「non-no」<”おしゃれな人”のオーラを作る新作チークの方程式>では、“ベビな小顔”を演出する“いちごみるくピンク×低め逆三角形”に、ほんのり青みを帯びたミルキーピンク#05910 IMPASSIONEDが使用され、続く“余韻のある人”を演出する“ローズ×鼻筋にもひとさじ”では、#06005 ORGASM CRUSHが紹介され、<顔タイプ別 『似合って盛れる』最旬メイク見本帳>では、甘め顔にお薦めの“じゅわっと赤みチークが主役のほてりFACEがキュート♡”でのお薦め赤チークに#05913 EXHIBIT Aが掲載。「Ray」<とれたて秋コスメで旬顔 秋のスイーツメイク>では、ジューシーなカシスレッドチークでじゅわっとにじみ出たような血色をプラスする“ムース・オ・カシス”メイクに、#05914 ALL ACCESSがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさん提案する「ar」<LOVE、極限 ねおフェロ顔!バイブル>では、仕込むツヤと体温色で静かにざわめく“ツヤ→巡り ねおフェロ顔”に、ピュアに仕上がる白みピンクチークとして#05910 IMPASSIONEDを使用。
“こじはるが気になる秋メイク”がテーマの小嶋陽菜さんの「MAQUIA」連載<H Beauty>では、“トレンドのバーガンディコーデに合わせたい『じゅわっと血色メイク』”に、個人的に新鮮で“しっかりなじませると顔が締まる感じがお気に入りに”なったというブラウン系#05916 DOUBLE DAREがセレクトされ、今期は“大人のあか抜けメイク術”を掲げた連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では、“エッジの利いたピンクで作る『甘さ控えめ血色顔』”に、生肌のような血色カラーのリキッドチークとして#06004 ORGASM LUSTを使用。また話題のハイトーンの髪色を主役に、“じゅわっと滲むチークが『やんちゃ』さを想像させる、秋のエモーショナルメイク”を紹介の連載<ミーハーモンスター大西流星のりゅちぇLOVE Beauty>では、#05915 BRASHと#06005 ORGASM CRUSHの濃淡2色で、反抗期のようなエモーショナルな感情を演出。さらに<抜け感ブームに異変あり! 久しぶりに目もとを盛りたい秋がきた♡>では、下まぶたをピンクシャドウとチークで境目を曖昧にする“チークドッキング”のアイメイクに#05910 IMPASSIONEDが使用され、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんによる<働く毎日に『絶対使える』」7アイテム シーン別“OLれなぁ”の秋新色着回し>では、“血色がにじむほのツヤリキッドチーク”として、外出なしの内勤DAYの“透け色×ツヤ感で快適メイク”と、後輩とランチMTGに合わせる“ハッピーなツヤで親近感アップ”を叶えるメイクに#05919 ORGASM FANTASYが選ばれ、メイクを披露。
他にも、「VOGUE JAPAN」<IN THE MOOD FOR COLOR ミュートカラーで魅せる、私>では、“QUIET REBELLION 静かな反抗”で、見た目も仕上がりも予想を少し裏切るアイテムのひとつとして、“なじませれば透明感。重ねる程にミステリアスなバイオレットが頬に思いがけない表情を”演出すると、#06091 LOSE CONTROLがピックアップされ、「オトナミューズ」<ミューズ界隈の気になる口コミ、全力で集めてみた!>でも、“ベリーカラーのワイドチークがメリハリ宿しの大本命”で#06091がラインナップされ、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんのコメント“もっぱらNARSの新作をヘビロテ中”と共に掲載に。「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”で、モーヴ&コーラルのアイテムのひとつに#05909 SEX APPEALと#05912 ITSY BITSYがセレクトされ、「ViVi」<ViViヘアメイク発! あか抜けコスメで超イメチェン>では、“リキッドならではのツヤ感と高発色なのにシームレスな仕上がりが今っぽい。ナイロンブラシでささっとつけるとじゅわっと色づいて可愛いです”と、Kanakoさんの推しコメントと共に#05909が登場。
さらに「SPUR」<”ノーメイクアップ”メイクアップ>でも、今季注目のすっぴんのように見えて実は繊細に手をかけた仕上がりを演出するアイテムとして、“じゅわっと内側から湧き出るようなソフトピーチカラーが自然な血色感を演出”すると#05909が紹介され、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“内側からじゅわっと湧き出るようなグロウな血色感を実現”と紹介され、#06003 ORGASMをお試しした俳優・モデルの碓井玲菜さんのコメント“肌にムラなくフィットして、繊細な輝きが上品でオシャレ。夜までつけたての発色&ツヤ感をキープでき、今季のNo.1チーク決定!”と共に掲載。また「エル・ジャポン」<芳根京子×小田切ヒロ 背中を押してくれる エンパワーメントメイク>では、“『最近疲れてるね』と言われます。疲れを感じる日を生き生きと見せるには?”のお悩みに、ヘア&メイクアップアーティスト小田切さんが“フレッシュでみずみずしく発色するリキッドチークを取り入れてみて。”と、ヘルシーな印象に仕上がるオレンジやコーラルとして#06003をお薦めしています。
スキンケア成分を贅沢に配合した潤いのヴェールにより、内側からあふれ出すようなグロウな血色感、気になる色から試してみてください!
NARSの公式サイトへはこちらから。
4位には、レイヤリングで生まれる、さまざまなフィニッシュの色や質感が纏う人のパーソナリティを引き立てる、RMKのエッセンシャルパレット「RMK シンクロマティック アイシャドウパレット」がランクイン。

RMK「RMK シンクロマティック アイシャドウパレット」(各 税込6,380円 2026年10月2日現在)
右上から時計回りに)#10 ソフト スポット ストーン,#11 ソフト スポット トレンチ
#14 マグネティック ミューズ,#12 ローズ ビート
計算し尽くされた4色とさまざまな質感をレイヤリングすることで、奥行きと透明感で魅せる目もとを叶える「RMK シンクロマティック アイシャドウパレット」は、YUKIさんがクリエイションで大切にしている“リアル”と“オーセンティック”を引継ぎ、“いまのムード”に寄り添い、纏う人の個性をより引き立てる、RMKのニューエッセンシャルな4色パレットとして、2023年秋に誕生。
どんな順番で纏っても4色すべてを重ねても、濁ることなく肌の色を活かしてクリアに発色し、しっとりと肌になじみ、纏う人の個性を引き立てるニューエッセンシャルなパレットは、誰でも簡単に失敗なく使うことができるように設計され、自分の“好き”の気持ちを最優先にメイクを楽しむことができます。
7月に登場したFALL COLLECTION 2026“Effortless Boldness”からは、相反する魅力をあわせもつ、多面的なパーソナリティにインスパイアされた、メイクアップの可能性を広げる新定番5種(#10 ソフト スポット ストーン、#11 ソフト スポット トレンチ、#12 ローズ ビート、#13 ディサーニング、#14 マグネティック ミューズ)と、プレイフルな刺激に満ちた限定1種(#EX-19 ステルス & スパーク)が仲間入り。チェックはお早めに!
新色が解禁され、「美的」「VoCE」「MAQUIA」の美容3誌恒例のブランドごとの新色カタログには新たな6種が揃って掲載され、秋の新色情報でも話題に。
「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“柔らかさに潜む強さ、冷静ながら大胆、相反する魅力を色彩に注入”と紹介され、イチオシアイテムとして掲載され、“一品でメイクをアップデート!塗るだけで今っぽい顔立ちに”仕上がるとBook in Book<2026 秋新色BOOK>で紹介の「VoCE」では、本誌恒例<2026 秋の新色座談会>で、“彫れる、盛れる!NEOミュートパレットがスゴイ!”に、“質感のメリハリで奥行き感を際立たせる”と#11 ソフト スポット トレンチがピックアップされ、グレーみのあるマットな3色にラメ入りのピンクの配色は、陰影がしっかり作れて洒落感もあると高評価。続く“今季の指名買いリスト”では、“さりげない陰影とあいまいな色でじんわりと”をメイクテーマとするヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが、“単色で集めていたような色が1パレットに。最終調整に使えるから持ち歩きたい”のコメントと共に#10 ソフト スポット ストーンをセレクト。また今期本誌の表紙を飾った櫻坂46・田村保乃さんと日向坂46・金村美玖さんのインタビューページでは、金村さんのメイクにも#10が使用されています。「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“個性と洗練の共存が『お洒落な人』を印象づける”と掲載に。
秋新色は各誌でも話題となり、「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER>では、“Radical Rhapsody 欲張りなミニマリズム”で、“彼が作り出すカラーはミニマムなのにストリートの躍動感を秘め、どこかオルタナティブ。それは物腰柔らかな彼が大胆なタトゥーを纏っているように繊細で、優しくて挑戦的。”と、RMKクリエイティブディレクターのYUKIさんがフォーカスされ、#EX-19 ステルス & スパーク(限定)と#12 ローズ ビートが掲載され、メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“レディな血色感でドラマチックな表情を”演出する“Lady Red”のひとつとして、甘さを抑えたローズとワインブラウンが洗練された色気を生み出すと#12をピックアップ。「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>では、“秋の新作アイパレはパープルみが気分”とピックアップされたひとつに、“ひとつひとつのカラーにモーヴやパープルの気配を忍ばせたセンスの光る組み合わせ”と、#14 マグネティック ミューズが登場し、「non-no」連載<non-no’s BUZZ NEWS>でも、“洒落感ブラウンとシマーなピンクで大人スウィートな目元に♡着回し力も抜群です”と編集Uさんのコメントと共に#14 マグネティック ミューズがピックアップされ、「SPUR」連載<Breaking Eggs>では、“秋色で彩る、洗練された目もと”を演出する、ムードあるまなざしをつくり出すアイパレットとして#13 ディサーニングが掲載。
秋メイクの提案でも注目され、「Harper’s BAZAAR」<ヌードを脱ぎ捨てる、秋冬モードメイク>では、“グリーンを差し色ではなく、影色に”のルックで、#EX-19 ステルス & スパーク(限定)をグリーンアイのベースとして使用したアーティスティックでありながら、自然で洒脱なメイクが披露され、「ViVi」<ビジュ上げ♡秋コスメNews>では、“一瞬で洒落る名品が勢ぞろい できすぎブラウンパレットはマスト!”で、RMK PRの川瀬玲子さんのコメント“温もりも感じられるグレイッシュなトープパレット。甘さ控えめでマルチに使えます”と共に#11 ソフト スポット トレンチがピックアップされ、“深いブラウンの目元と唇で微糖な秋メイク”を披露。ヘア&メイクアップアーティストMAKIさんに学ぶ「Oggi」<まろみがかわいい♡ 働く日の〝盛りコンサバ〟メイク>では、“繊細な粉質でグラデもブレンドも失敗知らず”のアイシャドウとして#10 ソフト スポット ストーンを使用。
他にも、メイクアップアーティストArina Nishiさんが俳優・祷キララさんをモデルに披露する「GINZA」<太陽の季節のシティメイク>では、“赤が引き出すまなざしのポシビリティ”のSMOKY EYESに、“多重レッドでスモーキーアイに可憐さ”をプラスするアイシャドウとして#12 ローズ ビートが使用され、「美ST」<酷暑のドロドロ・ボサボサお化けに“憑かれない”私!>では、“サラサラ仕上げのアイメークで目元が一日中決まる!”に、ラスティング性能が高いアイテムのひとつとして#10 ソフト スポット ストーンが登場。ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「non-no」<汗に負けない”陸イベメイク”&水でも落ちない”海イベメイク”>でも、“陸イベ最適化ポーチ”アイテムのひとつに#10がピックアップされ、クールトーンのブラウン×ピンクラメでメリハリと透明感を演出しています。
秋のトレンドは更に分析され、リアルなメイク提案として、各誌で紹介に。
「VoCE」<ヘアメイク対抗! 新作ベージュアイパレの正解>では、#10 ソフト スポット ストーンが“MUST HAVE BROWN”に選ばれ、“RMKの洗練ベージュ、どう使う?”と、3者3様の使いこなし対決をHOW TOと共に誌上公開。福岡玲衣さんは“ダスティベージュで彫り深も華やぎも”どちらも叶え、北原果さんは“パールとマットをサンドイッチ塗り”でピュア感と洒落感の可愛さを演出し、小林太郎さんは“マットとパールで求心的な目元に”重めリップで知的なイメージに仕上げたそれぞれのメイクに使用され、<目尻メイク×まつげの可愛いバランスを探せ!>では、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんが提案する“ぽってりうるんだ目尻×バサバサ盛り下まつげ”に、下まぶたに忍ばす赤みシャドウとして#12 ローズ ビートが登場。
ミューズ界隈のおしゃれ賢者&ビューティプロ総勢90人への徹底リサーチによる「オトナミューズ」<ミューズ界隈の気になる口コミ、全力で集めてみた!>では、メイクアップアーティストnagisaさんのコメント“オータムカラーがふんだんに使用されたRMKの新アイパレットに注目しています。無限に広がる組み合わせでアイメイクが自在に楽しめる”と共に、“満場一致の秋の推しは軽やかスモーキーな囲み目”でもそのひとつとしてピックアップされた今期の掲載の一番人気#12 ローズ ビートで、注目の囲み目メイクも披露。「SPUR」<グラデーションで物語る まなざしの色香>では、アイライナー「アイディファイニング ペンシル」#10と共に、彩度を抑えた色調がどんな肌トーンにもなじみ、纏う人の個性を引き出すと紹介のRMKを象徴する4色パレットから#11 ソフト スポット トレンチがピックアップされ、“素顔が透ける、ベージュのまなざし”が提案され、「Bup」<トレンドぎゅん詰め♡ 2026A/W NEW秋COSME>では、“くすみ感のあるブラウンにラメで品良く甘さを盛る“#スモーキーブラウンEYE”で、ベーシックながら個性を再発見できる4色として#11をメイク使用し、“原点回帰のブラウンパレット”にもラインナップ。
今期は“大人のあか抜けメイク術”を掲げた、美容家の神崎さんの「MAQUIA」連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では “ベージュの延長線上のカラーで作る『軽やか余裕顔』”に、#13 ディサーニングがセレクトされ、大人の知性と余裕を演出し、<抜け感ブームに異変あり! 久しぶりに目もとを盛りたい秋がきた♡>では、丸みのある理想のアーモンドアイを演出する“目頭&目尻だけ盛りシャドウ”として#10 ソフト スポット ストーンがピックアップ。<働く毎日に『絶対使える』」7アイテム シーン別“OLれなぁ”の秋新色着回し>では、着回し秋新色に“洒落感が宿る青みブラウンパレット”として#14 マグネティック ミューズが選ばれ、“勝負プレゼンの日の遠目でも映えるメリハリメイク”と、“後輩とランチMTGのハッピーなツヤで親近感アップ”のメイクに登場し、それぞれのシーンでのメイクを披露しています。
今期は“あなたの容姿に酔う”等の花言葉を持つクレオメがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“しっとりと憂いを醸し出すブラウンアイにピンクの光でひとひらの可憐さを宿して”と提案するメイクに、#13 ディサーニングをセレクト、深みと透明感が同居する彩りで個性ある眼差しを披露。
他にもヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる「sweet」<“ちょこっと秋色コスメ”なら秒で盛れます。>では、“クールトープなブラウンEYEで媚びない洒落顔に”で、“媚びない『綺麗な人』を演出する、これ以上ないカラー”として#10 ソフト スポット ストーンが使用され、「Ray」<とれたて秋コスメで旬顔 秋のスイーツメイク>では、しゃれみなピスタチオカラーEYEを演出する“ドバイチョコ”メイクに#13 ディサーニングが登場。「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”で、ピンク&モーヴのアイシャドウのひとつに、ピンクライラック×キャメルの甘辛レイヤードでこなれた目元を演出すると、#14 マグネティック ミューズがピックアップされています。
この秋のエッセンシャルパレット、何色からチャレンジしますか?
RMKの公式サイトへはこちらから。
「ブラー リクイド リップ」
今秋、ワンストロークで口もとに“朧げな艶”をほころばせ、どこまでも軽やかで心地良いNEWリクイドリップとして登場したSUQQUの「ブラー リクイド リップ」が5位にランクイン。

SUQQU「ブラー リクイド リップ」(各 税込5,830円 2026年10月2日現在)
左から)#05 紅詞 BENIKOTOBA,#01 楪色 YUZURIHAIRO,#03 薔薇霞 BARAKASUMI
ひとつとして同じ紋様を持たない貝殻の真珠層の輝きを用いた、美しさを引き出す伝統的な装飾技法である“螺鈿(らでん)”がテーマの、SUQQUの2026 秋 カラーコレクションから登場した「ブラー リクイド リップ」は、心地よく曖昧なやわらかさで彩る、“朧げな艶”を秘めた新リクイドリップ。
軽やかで心地よく唇をなめらかに薄膜で包み込み、まるでスフレのようにふわりとやわらかくブラーに色づき、モダンでマットな質感で唇にフィット。気になる乾燥やベタつき、縦ジワ等をカモフラージュしながら、色彩の奥にたたえた軽やかで心地よい“朧げな艶”が唇と表情に洒落感をプラスし、今季の提案“螺鈿”のまばゆく多面的な輝きをも引き立て、自由に唇を楽しむことができます。
どこまでも軽やかで心地良く、“朧げな艶”を秘めた新エアリーブラーリップの魅力を叶えるのは…
〇軽く薄く心地よい、ストレスフリーな質感
これまでより揮発オイルの量を倍増しつつ吸油量の多い粉体を減らす技術で、エアリーな薄膜仕上がりながら、鮮やかな発色を実現。さらにマットなペーストオイルを配合することで、スフレのようにふわりとほどけるストレスフリーな質感を軽やかに纏えます。
〇色移りの心配なく、美しく心地よい仕上がりの長時間キープ
マスカラ等にも配合される皮膜剤により、唇にしっかりフィットさせ、長時間のラスティングを実現。さらに軽くさらりとした質感のオイルで気になるベタつきを抑え、保湿に優れたヒアルロン酸も配合。心地よい仕上がりでのロングラスティングを叶えます。
〇“朧げな艶”を秘めたソフトブラーな仕上がり
なめらかでシルキーマットなペーストオイルを配合することで、モダンでマットな質感とSUQQUならではの“朧げな艶”を叶えます。ムラのないやわらかな薄膜は、気になる縦ジワ等の唇悩みもカバーし、ワンストロークで唇と表情に洒落感をもたらします。
パッケージデザインは、リップとリンクしたソフトマット質感をアクセントにした、都会的でシンプルなスクエアのフォルム。唇にフィットしエッジも綺麗に取れるように設計されたアプリケーターで、誰もがひと塗りで美しいリップメイクが完成できるのも嬉しいポイントです。
ご使用時には、よくかき混ぜて、アプリケーターの平らな部分を使用してひと塗りで唇全体にのせ、先端部分で輪郭を整えて。塗布した後、そのまま少し時間を置くのが美しく仕上げるポイント。
デビューラインナップは、心地よく肌になじむ全6色。
・カシミアのような温もりを添えるほのかに赤みを帯びたウォームベージュ#01 楪色 YUZURIHAIRO
・ふわりと花咲く甘さを抑えたニュートラルピンク#02 霞初 KASUMIZOME
・モダンなセンシュアルが宿る都会的なローズピンク#03 薔薇霞 BARAKASUMI
・洒落感と気品を纏う、微かな青みを感じるモーヴブラウン#04 薫溺 KAORIOBORE
・視線を惹きつけてやまない色香を秘めたモードレッド#05 紅詞 BENIKOTOBA
・垣間見える朱のニュアンスでシックに色づくブリックブラウン#06 緋静 AKESHIZU
SUQQUの2026 秋 カラーコレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
秋の新色解禁では、「MAQUIA」「VoCE」「美的」の美容3誌恒例のブランドごとの新色カタログに全6色が揃って掲載され、秋の新色&トレンド情報でも話題に。
「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“螺鈿のように揺らめく色彩にソフトブラーな唇がマッチ”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さん担当の特集の表紙メイクには、透明感のあるピンクグロスと共にベージュピンク#02 霞初 KASUMIZOMEが使用され、“ブラウン×ピュアなピンクで目元が主役の秋の洗練メイク”を披露。本誌でのヘア&メイクアップアーティスト日高咲さんによる<素の唇の色素別 秋の4大トレンドカラー塗り比べ>では、唇の色素が濃い人向きのベージュリップのひとつに、“ほのかなツヤで美人リップに”仕上がると#01 楪色 YUZURIHAIROが登場。
「VoCE」Book in Book<2026 秋新色BOOK>では、“軽く薄いソフトブラーな唇で目元の輝きを引き立てて”と紹介され、本誌恒例<2026 秋の新色座談会>では、“リップは新質感の赤ちゃんマットに注目”で#04 薫溺 KAORIOBOREがピックアップされ、“SUQQUは軽く無重力なつけ心地でマットリップをつけてる感はゼロ。ブラー効果で縦ジワがぼかされてふっくらするし、表面はさらさらで色移りしないし持ちが良さそう”と好評価。また今期本誌の表紙を飾った櫻坂46・田村保乃さんと日向坂46・金村美玖さんのインタビューページでも、田村さんのメイクに#04が使用され、続く<夏から楽しむ秋カラー ツヤ肌×秋色1点投入でサマーフェイス>では、“ツヤ肌×秋のマットリップで夏の洒落顔を新しく!”で、金村さんのメイクに投入のローズのマットリップとして#03 薔薇霞 BARAKASUMIがセレクト。「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“貝を使った伝統技法『螺鈿』をテーマに幻想的な光の世界に誘う”イチオシアイテムとして掲載に。
メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“こっくりブラウンリップで秋らしさ満点”に、“ソフトブラーな仕上がりでありながら、艶感も兼ね備えた新感覚リップ”として、今期掲載の一番人気#05 紅詞 BENIKOTOBAがピックアップされ、また松井さんが解説する「FIGARO japon」<魅惑の秋新色で、旬のメイクにアップデート。>では、“Blurred Mauve Lips 唇はソフトマットなモーヴのニュアンス”にラインナップされ、“薄膜でソフトブラーな仕上がり。青みのモーヴブラウンが新鮮”と#04 薫溺 KAORIOBOREが紹介に。「25ans」連載<25ans外商部>では、この秋注目の“質感で楽しむ秋リップ”のひとつに、“唇を滑らかに包み込み朧げなツヤをふわりとまとわせるソフトブラーな新リップ”として#02 霞初 KASUMIZOMEがラインナップされ、今期は“透け生リップ”がテーマの「CLASSY.」連載<盛りすぎないほうが、大人の余裕も今っぽさも 抜け感メイクLESSON>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが“オシャレベージュに挑戦したいならマストハブ!”と、#01 楪色 YUZURIHAIROをセレクト。「SPUR」<心をくすぐる、はじめての感触 ブラーなあの子に恋してる>でも、“唇にヌーディなイノセンスを託して”とピックアップされたリップのひとつに、唇の縦ジワをカムフラージュする赤みのベージュとして#01が登場。
また「オトナミューズ」<デニムはいたときって『眼鏡』でバランスとりたくない?>では、“オーバルサングラス×濃密リップ”にマットなローズピンクとして#03 薔薇霞 BARAKASUMIがメイクに使用され、「Harper’s BAZAAR」<Leave Nude Behind for AW Mode ヌードを脱ぎ捨てる、秋冬モードメイク>では、“寒色の光がちらつく、知性のハイライト”で、「コンプレクション フェイス カラー」#102(限定色)と共に#01 楪色 YUZURIHAIROがセレクトされ、肌に溶け込むようになじませ、知的なムードを演出。「ViVi」<完売必至だから今すぐチェック! ビジュ上げ♡秋コスメNews>では、“薄膜&しっとり仕上げを狙って! 深色リップでオトナ♡”に、“色彩の奥にツヤを感じる軽やかマット”として都会的なブリックブラウン#04 薫溺 KAORIOBOREが掲載に。
秋のトレンドは更に分析され、注目のリップ特集を中心に各誌の秋メイクでも活躍。
創刊17周年記念号で“今までも、これからも。 美容賢者のJ-BEAUTY神名品”を大特集の「美ST」では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんが田中マヤさんをモデルに披露する<唇よ、熱く君を語れ! J-LIPに愛を叫ぼう>で、自信を纏いたい時にお薦めの“肌と調和するブラウンレッドで意思を感じる唇に”仕上げる1本に、#05 紅詞 BENIKOTOBAが選ばれ、“ノールックで華やかさも洒落たムードも手に入る”とメイクと共にフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんによる<最旬! 大人の洒落顔をつくる 3つの秋ルール>には、“ほどよいモード感と色香を醸し出す”ブラーな赤リップのひとつとして#03 薔薇霞 BARAKASUMIが掲載。
ヘア&メイクアップアーティストRinaさんがセレクトする「VoCE」<唇にドラマと洒落感が生まれる 『溶け込むリップ』BEST15>では、今季のトレンド“マットの溶け込むリップ”のひとつとして、“温もりベージュで洒落感を宿す”#01 楪色 YUZURIHAIROがモデルメイクと共に紹介され、俳優・長濱ねるさんが披露する<しっとり、ふわりな最旬質感 『求肥マット』を頬に、唇に。>では、“カジュアルにまとう『抜け感』レッド”で、“柔らかに、だけど確かな存在感を宿すブラーな赤”として#05が選ばれ、洗練された印象とカジュアルさのハイブリッドな唇を披露。「美的」<ヘア&メイク・笹本恭平×俳優・畑 芽育 『深色リップ』で、秋がはじまる>では、“マットなブラウンが爽やかさと落ち着きをもたらす”に、アイシィなアイシャドウ「シグニチャー カラー アイズ」#156(限定)と共に#06 緋静 AKESHIZUがピックアップされ、「MAQUIA」<ドラマな秋は、ブラーリップが連れてくる>の“塗り方変えて今から楽しむ秋リップカタログ”では、ブラウンリップに、“どこまでも軽やかなエアリーブラーリップ”として#03 薔薇霞 BARAKASUMIがラインナップされ、ブラー塗りときっちり塗りが掲載に。
他にも、「non-no」では、ノンノのミューズ・久間田琳加さんによる<りんくま編集長の秋トレンドジャーナル2026>のBeautyで、“秋のトレンドカラーはブリックレッドが気になる”と#05 紅詞 BENIKOTOBAを纏い、この秋挑戦したい少しダークでぐっと女っぽいリップメイクが披露され、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんとモデル加藤栞さんによる<秋のリップトレンドNEWS>の“進化系マットリップが大豊作!”には、#04 薫溺 KAORIOBOREが紹介。
「Bup」<トレンドぎゅん詰め♡ 2026A/W NEW秋COSME>の“ふんわり『ぼかし』が新しい #抜け感ブラーLIP”では、“ぼかしてなんぼ!にじみマット”で“軽くふんわりとしたソフトブラーな仕上がり”と、#04 薫溺 KAORIOBOREが紹介され、「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>の“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”では、ローズ&ローズウッドリップのひとつに、甘さを抑えたノーブルなニュートラルピンク#02 霞初 KASUMIZOMEがラインナップされ、「ViVi」<旬な”おいしい”色でビジュ爆盛れ 秋リップとこはく散歩。>では、“めろめろラテベージュ”に“カシミアみたいな温かみ”として#01 楪色 YUZURIHAIROがセレクト。「CLASSY.」<秋の新作リップ座談会2026>では、“信頼と洒落感を両立した万能カラー くすみピンクベージュリップ”に#03 薔薇霞 BARAKASUMIがラインナップされ、CLASSY.カップルズ植田さんの推しリップのひとつに#01 楪色 YUZURIHAIROが掲載され、「CanCam」<行き先で選ぶ 日比谷線ガールの相棒=スフレリップ♡>では、ほのかな血色感を唇に足すコーラルベージュとして#02 霞初 KASUMIZOMEが紹介。
また「BAILA」<秋の気配を唇に宿して。 『なりたい私』を叶えるスイッチリップ>では、“おしゃれしたい日×ダスティローズ”のVARIATIONSとして#04 薫溺 KAORIOBOREが掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが紹介する「sweet」<“ちょこっと秋色コスメ”なら秒で盛れます。>では、“ストリート&シックにチェンジするマットなブラウンリップ”カタログに、#06 緋静 AKESHIZUが登場。「GISELe」<DRESS THE LIP 『黒を飾る』リップ>には、起毛感のあるあたたかな黒に合わせる、やわらかなピンクのマットリップのひとつとして#03 薔薇霞 BARAKASUMIが紹介され、「エル・ジャポン」<『かっこよさ』の新定義 知性をまとう、服とヘアのバランス>では、“質感の違いで選ぶマットリップカタログ”に、“さらりと軽く唇を彩る新感覚テクスチャー”と、SHEER寄りのリップとして#03が掲載されています。
さらに“楽しきオトナ美容。”を大特集の「オトナミューズ」<ミューズ界隈の気になる口コミ、全力で集めてみた!>では、“メイク&ライターがこぞってプッシュ!赤みブラウンのブラーリップ”に、ビューティライター石橋里奈さんのコメント“縦ジワを持ち上げながら柔らかに仕上げてくれるところが大好き” と共に#06 緋静 AKESHIZUがピックアップされ、メイクにも登場。
「GLOW」<40代の悩みを味方に! 中野明海のトレンドメイクLESSON>では、“唇の輪郭やボリュームが変化し、以前と同じ色が似合わない”というお悩みに、ヘア&メイクアップアーティスト中野さんが“オーバーリップが悪目立ちしないマットリップでお洒落な立体唇に”と、明るめのチークと共に#06をお薦め。ヘアメイクデザイナー高松由佳さんに学ぶ「リンネル」<顔タイプ別に提案 似合う秋メイク>では、涼し気でシャープな印象のクール顔にお薦めのメイクに、洗練感のある凛とした表情を演出するローズピンクリップとして#03 薔薇霞 BARAKASUMIが使用され、「Ray」<とれたて秋コスメで旬顔 秋のスイーツメイク>では、ほんのり赤みなダークブラウンリップで表現する“ガトーショコラ”に、#04 薫溺 KAORIOBOREをピックアップ。
また今期は“大人のあか抜けメイク術”を掲げた「MAQUIA」連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では、“ベージュの延長線上のカラーで作る『軽やか余裕顔』”に#01 楪色 YUZURIHAIROがセレクトされ、洒落感のある端正な唇を表現し、今期は“あなたの容姿に酔う”等の花言葉を持つクレオメがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>でも、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“しっとりと憂いを醸し出すブラウンアイにピンクの光でひとひらの可憐さを宿して”と提案するメイクに、#01がセレクトされ、ツヤを抑えた柔らかな彩りで大人っぽい落ち着いたムードを演出。今期の掲載の二番人気#01は他にも、「BAILA」<社会人10年生の『甘い服が好きなまま、カッコいい先輩になりたい!』>では、“うるツヤリップは卒業!『ソフトマット』で大人の余裕を”演出するリップとしてお薦めされ、「SPUR」<”ノーメイクアップ”メイクアップ>では、今季注目のすっぴんのように見えて実は繊細に手をかけた仕上がりを叶えるメイクアイテムのひとつとして、紹介されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「アイカラーレーションN」
6位には、美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」の秋の新色が、秋メイク特集で活躍しランクイン。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込7,700円 2026年10月5日現在)
左から)#24 Fearless Glow,#25 Peridot Stone,#26 Skin-Fusing
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
8月にはヴィンテージジュエリーのような華やかな色めきと奥行きのある光を表現した2026秋コレクション“VINTAGE GLOW”から、#23 Rosy Luster、#24 Fearless Glow、#25 Peridot Stone、#EX17 Evening Muse(限定)の4種が、9月にはルナソルのフィロソフィーであるベージュを追求した“4D Beige”から#26 Skin-Fusingが仲間入り。**ごめんなさい、#EX17 Evening Muse(限定)は現在既にSOLD OUTしています。
そして11月には、ホリデーを飾るのにふさわしい、高揚感あふれる輝きを多彩なニュアンスで表現した8色パレット「アイカラーレーション スペシャルエディション」#EX05 Crystal Mosaic(限定)が登場し、続いて角度によって色とりどりの光がゆらめく2026ホリデーコレクション“Iridescent Glam”からは、#EX18 Cashmere Prism(限定)、#EX19 Iris Soiree(限定)の2種もお披露目!クリスマスプレゼントにもぴったりな冬の新色は、すべて限定発売です。チェックはお早めに!
新色が解禁され、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランドごとの新色カタログでは、#23 Rosy Luster、#24 Fearless Glow、#25 Peridot Stone、#EX17 Evening Muse(限定)、#26 Skin-Fusingの5種が揃って掲載され、秋の新色情報でも話題に。
「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“ヴィンテージジュエリーのような華やかで気品のある輝きで魅了”するイチオシアイテムに選ばれ、ヘア&メイクアップアーティスト加勢翼さん発の特集巻頭の3大トレンドメイクでは“大人透明感メイク”に、「モノアイカラーレーション」#EX18と共に透明感を叶えるラベンダーシャドウとして#EX17 Evening Muse(限定)が使用され、どこか儚げなのに大人っぽい、洗練された表情に仕上げています。本誌では、イエローラッフルのトップスで表紙を飾った田中みな実さんの表紙メイクに#25 Peridot Stoneが使用され、続くインタビューページ<田中みな実 最高の私を更新するためにやめたこと、変えたこと、これから―>でも、異なる表情を楽しむことができます。「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“秋の顔に、エフォートレスな華やぎを”と紹介され、本誌では、選考方法がアップデートされた新生・読者ベスコスで、“柔らかな輝きに満ちた多幸感のある目元に”仕上がると、春から人気のジューシーなピンク#21 Peach Fusionがアイシャドウ1位を獲得。「VoCE」Book in Book<2026 秋新色BOOK>では、“余裕のある表情を叶えるスキントーンがそろう”と紹介され、本誌では表紙を飾った櫻坂46の田村保乃さんと日向坂46の金村美玖さんが登場の<夏から楽しむ秋カラー ツヤ肌×秋色1点投入でサマーフェイス>で、“ツヤ肌×秋のアイパレでプレイフルなオーラを遊ぶ”に、「ラディアントフロウメッシュコンパクト」で仕上げたツヤ肌の金村さんへ投入するネオベージュとして#25 Peridot Stoneが選ばれ、下まぶたにきらめく淡いグリーンで新しさと洗練をプラス。また<人気ヘアメイクの”盛れる”涙袋決定戦>では、小澤桜さん提案の“チークとつなげる多幸感涙袋”で、くすみレスで多幸感あふれるピーチコーラルシャドウとして#21 Peach Fusionがメイクに使用されています。
秋新色は各誌でも話題となり、メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“Autumn Pastel 繊細なパステルカラーを光のように宿して”に、柔らかなピンクトーンでリュクスな印象に導くと#EX17 Evening Muse(限定)がピックアップされ掲載。#EX17は「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、透明感がありつつ、センシュアルなムードを加える“LAVENDER TWILIGHT”に、モーヴピンクからラベンダーの繊細でグレイッシュな色合いに潜む、ヴィンテージジュエリーの輝きとしてランナップされ、「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>でも、“秋の新作アイパレはパープルみが気分”とピックアップされたひとつに登場。「ViVi」<完売必至だから今すぐチェック! ビジュ上げ♡秋コスメNews>では、“秋も澄んだキラメキを楽しみたい♡ゆめゆめカラーパレットでヌケ感おしゃれ”に、“色と光で儚げに”仕上がると#EX17 Evening Muse(限定)が、また“一瞬で洒落る名品が勢ぞろい できすぎブラウンパレットはマスト!”に、“肌映えも抜群なオレンジニュアンス”として#24 Fearless Glowが選ばれ、「InRed」<私の毎日を伴走する、お守りメイク>でも、“下まぶたを小さく盛って『今日の私、悪くない』を取り戻す”メイクに、“温かな陰影を描くブラウンパレット”として#24がセレクトされています。
他にも、“アイスカラーでマンネリ気味な夏顔を一新”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、くすみを払いながら透明感のある大人の眼差しに更新できる寒色アイシャドウのひとつに#20 Icy Sugarが選ばれ、モデルメイクにも使用され、「CanCam」<ホテルステイは〝着回しコスメ〟で、イイ女♡>では、品格ホテルメイクを叶える着回しコスメに“ベージュ系アイパレット”として#24 Fearless Glowがセレクトされ、Lunchでの“レストランの自然光やオレンジライトの下でも華やぐ下まぶたラメの洗練ヌードメイク”と、Barでの“頬と唇にツヤを宿した、夜景にも映えるほんのりセンシュアルメイク”で使用され、メイク披露。ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによる「sweet」<低彩度パステルでエモな色気を♡ 真夏のNEOミュートメイク>では、ミントカラーにベージュやピンクを潜ませた儚げミュート“夏映えミントグリーン”に、#25 Peridot Stone を使用。
秋のトレンドは更に分析され、取り入れる方法やメイク提案が各誌で紹介に。
「MAQUIA」の表紙を飾った俳優の河合優実さんの表紙メイクには、#25 Peridot Stoneが使用され、続く<COVER LOOK>では担当したヘア&メイクアップアーティスト秋鹿裕子さんが、秋のブラウンリップにふわりと軽やかさをプラスするグリーンシャドウとして紹介し、“とことん色みを抑えることで引き立つ、凛とした美しさ”を引き出すメイクを披露。続くインタビューページ<河合優実 十人十色の“私”を生きる>でも、異なる表情を楽しむことができます。また美容愛好家の野毛まゆりさんがウワサの新製品を紹介する連載<実況 野毛Channel>では、“無難ではない!計算高きベージュアイシャドウパレット”として#26 Skin-Fusingをクローズアップし、“それぞれに役割がある全色主役級の配色”と“数多くの試作品から生まれた鮮度あるベージュ”で、“影さえも透明感が出る仕上がり”を写真と共に紹介し、繊細なアイシャドウをより美しく見せるベースとして、同時発売のファンデーション「スキンフュージングフィルター」もお薦め。また“このニッチコスメもすごい!!”には、“濃淡10色を詰め込んだスペシャルパレット”として「ザ ベージュアイズ」を紹介。
「VoCE」<ヘアメイク対抗! 新作ベージュアイパレの正解>では、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さん指南“2つのベージュで2つの顔”のひとつに、“シームレスに肌に溶け込みつつ、ちゃんと盛れるベージュです!”と、“ルナソルの赤みベージュ”として#26 Skin-Fusingが選ばれ、“ほんの少し体温を上げるような赤みベージュで秋のムードを纏う”メイクをHOW TOと共に紹介。
#26は他にも、“重ねてもくすまない『透けブラウン』シャドウで大人のトレンド顔に”を掲げた「美ST」連載<Beauty Update>では、ベージュや赤みを溶かし込み、肌が透けるように発色するブラウンシャドウにピックアップされ、“肌が透けるブラウンで初秋を先取りする最旬顔に”仕上げたメイクも披露。今季注目のすっぴんのように見えて実は繊細に手をかけた仕上がりを演出する「SPUR」<”ノーメイクアップ”メイクアップ>でも、“さりげない血色感を生む今季見逃せないプロダクト”のひとつに登場し、メイクにも登場。「non-no」<顔タイプ別 『似合って盛れる』最旬メイク見本帳>では、大人顔LOOKの“目元にリーフグリーンをきかせたしゃれ感メイク”に#25 Peridot Stoneが使用され、黄みよりで肌なじみのいいリーフグリーンは、“凛とした大人顔に優しく寄り添いながら、あか抜けた表情に仕上げてくれる注目色”と紹介に。
「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”で、ピンク&モーヴのアイシャドウのひとつに、モーヴピンクとラベンダーの繊細なグラデーションを楽しむ限定色として#EX17 Evening Muse(限定)が紹介され、連載<Beauty Times>でのファッションプロデューサー植松晃士さんによる“ビューティ的、人生道場”では、“アメリカ育ち、大学生で帰国。浮いてしまい大人しくしていますが、自分がなくなりそう。どう振る舞えば?”というお悩みに、“異文化を学ぶつもりで日本らしい『清楚な美しさ』を楽しんでみてはいかがでしょうか”と提案され、日本人に好感度の高い、優しくなじむアイカラーとして#23 Rosy Lusterをピックアップしています。
また“美容賢者のJ-BEAUTY神名品”を大特集の「美ST」<時代を彩った美のミューズ達が語る『私たちのJ-BEAUTY』>では、時代を彩ったミューズのひとりとして登場した俳優の加藤あいさんから“繊細なグラデが作れる理想のベージュパレット”として#19 Ash Moonがセレクトされ、“可愛さ、上品さ、華やかさが調和した日本の美意識を体現するパレット。大好きで新作も必ずチェックします”という嬉しいコメントと共に紹介され、さらに世代を超えて受け継ぎたいJ-BEAUTY名品を紹介する<美しさは“シェア”でアップデートされていく!>では、“美STリュクス母娘の『これ素敵よ名品』シェアリスト”に、母から娘にシェアするアイテムとして#15 Flawless Clarityが登場しています。
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
この秋ディオールから、マットリップの常識を覆し、空気のように軽やかなテクスチャーと長時間持続するラスティング力、そして快適なつけ心地を叶える、新発想の密着リキッドマットブラーリップとして登場した「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」が7位にランクイン。
“マットな質感でいて唇そのものをこの上なく美しく魅せる。そんなブラーリップを創りたい”というディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏の想いから開発された「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」は、24時間密着し持続するロングラスティングでありながら、軽やかなつけ心地と一日中纏っていたくなるような心地よさを叶え、さっとなじませるだけで、テクニックなく、にじむようなマット質感に仕上がるのが特徴。
また革新的な技術で“ブラーリングジェル”に2種類のポリマーを組み合わせることとで、ぼかしたような“ブラーフィニッシュ”と、重ね付けで叶う自在な発色、長時間色移りしにくい持続性を同時に実現し、ひと塗りで透けるように発色し重ねるほどに深みが増し、その表情や奥行きまでを変えていくビルダブルなフォーミュラにより、自分のリップをデザインできます。
さらにシームレスに唇と一体化し、柔らかな発色とふわりとふくらむような質感が唇そのものの存在感を引き出し、今秋のリップの一大トレンド、ブラーリップに仕上げることができます。
大胆なクチュール シルエットで登場したパッケージのトップには、ディオールを象徴するシルバーのカナージュ モチーフが、キャップには反転したCDロゴがあしらわれ、さらにブラー質感を美しく魅せるためにパッケージのボトル部分は半透明に仕上げています。
また新たなフォーミュラに合わせて開発された専用のクッション アプリケーターは、精密さと心地良さを追求し、唇の形にフィットする丸みを帯びたアプリケーターとしてアップデートされ、柄の部分には“DIOR”の文字が刻印され、それぞれのシェードに染まる美しさは、ぜひチェックしてみてください。
デビューラインナップは、ディオールを象徴するレッドから、ローズウッドや深みのあるブラウン、繊細なヌード カラーまでが揃う、全8色。
ブラー リップを叶える2つのイットシェードは…
★クチュールのエレガンスからパリの夜の華やかさまで表現する、ディオールの『ニュールック』のヘリテージをモダンに再解釈した#100 ヌード ルック
**ひと塗りで繊細なエレガンスを、重ねるほど意思のある表情を演出します。
★深みのあるローズウッドが、クールで洗練されたアンダートーンを引き出す、主役級の存在感を放つローズウッド スター#558 ローズウッド スター
保湿効果のあるケア成分としては、ピオニーエキスとザクロフラワーエキスが配合されています。
今期は「美的」「エル・ジャポン」「SPUR」で、ディオールの新ルージュの魅力をクローズアップ。
「美的」<クリエイターズインタビュー>では、『マットリップの概念を変える、驚く程軽やかなつけ心地でトレンドの唇をかなえます』と、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が登場。まるで空気のように軽やかなテクスチャーと長時間持続するラスティング力を叶えた、新発想の密着ブラーリップとして「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」と「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」をフォーカス。サッとなじませるだけでテクニックなくにじむようなマット質感に仕上がり、一日のせていてもずっと快適なつけ心地が続く、よりナチュラルなブラー効果には「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」がお薦めされ、アプリケーターの下側に刻印された、リキッドのカラーを含んで鮮明に浮かび上がる美しい『DIOR』のロゴの魅力も紹介。「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」からは#217 デア イン コーラル、#558 ローズウッド スター、#100 ヌード ルックの3色がピックアップされ、スティックタイプのルージュ ディオール オン ステージ (マット)2色と共に掲載に。
「エル・ジャポン」<ピーター・フィリップが魅せる 秋の“ブラーリップ”メイク>では、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が2つの新リップ「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」と、「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」で、3つの女性像を描いたメイクを披露。“Blur Pink 甘さと芯の強さを兼ね備える軽やかなブラーリップ”では、唇にふわりと溶け込むピンク#558 ローズウッド スターが使用され、頬やまぶたにも淡いピンクを呼応させピュアなムードを引き出し、輝きを放つ目元と柔らかなリップのコントラストでモダンな印象をプラス。続く“女性像を鮮やかに際立てるふたつの仕上がり”では、“上品であり大胆。軽やかかつロングラスティング。今までにない洗練された質感で雄弁な唇に”導く、ディオールから誕生の自分らしさを体現する2種のマットリップとして、「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」5色と共に、#558 ローズウッド スター、#100 ヌード ルック、#217 デア イン コーラル、#122 キャプティベイティング ローズ、#200 ヌード パルス、#620 ショッキング ピーチの6色がラインナップされています。
「SPUR」<DIORの”ブラーな唇”と切り拓く、新しいストーリー NEW LIPS,NEW JURIA>では、8月にディオールビューティのファミリーに就任した7人組HIPHOP/R&Bガールズグループ“XG”のJURIAさんが登場し、デビューがシンクロした新作ルージュと彼女の物語が掲載に。“世界中の唇を革新する、ピーター・フィリップスの想い”で、ピーター氏は“思い描いたのは、水にインクを垂らした時のシームレスな広がり。エッジをやわらかにぼかし、マットな質感でいて唇そのものをこのうえなく美しく魅せる。そんなブラーリップを作りたいと思いました”と、開発の発端を紹介し、さらに“色に尻込みすることなく、この未知のフォーミュラを体感してほしいから”という理由で、シェードをあえて絞ったことも語られ、#217 デア イン コーラル、#999 アイコニック レッド、#558 ローズウッド スター、#100 ヌード ルックの4色と共に、スティックルージュ「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」2色も登場。続く今期の表紙も飾っているJURIAさんが、グレーのワンピースと共に#100 ヌード ルックを纏って登場の“いつだって、ルージュに勇気をもらってきた”では、“『ほわっ』とした色づきがフィルターのように唇をきれいに見せてくれるのに驚かされました。マットリップに苦手意識のある方にこそ使ってほしい!と思ってしまうくらい。”と、リアルな嬉しいコメントが紹介され、今期の掲載の一番人気色#558 ローズウッド スターを使用の“ステージで光輝く星になるために”では、“華があって顔立ちのメリハリまで際立つのに、浮かないのはブラーな質感ならでは。”と、ステージで絶対につけたい一本としてセレクト。“このコーラルが私のニューベーシック”では、#217 デア イン コーラルが使用され、プライベートではブラウンやオレンジ系のメイクアップが多いというJURIA さんは“普段の自分にしっくりくる色。表情が自然と明るくなるような顔映りで、等身大の魅力を引き出してくれそう!”と語り、また同時発売のスティック「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」と、リップライナー「ルージュ ディオール コントゥール」で“鮮明に描き出す、ハートのかたちの唇”も披露しています。
「MAQUIA」連載<美女子ネタ>では、“この秋最旬!ディオールのブラー リップ”としてフォーカスされ、新作を携え来日したディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が、新たなルージュの魅力を紹介。ディオールのリップを象徴する赤(#999)等の、3シェードが新たに追加された「ルージュ ディオール オン ステージ (シャイン)」や、なめらかなつけ心地で鮮やかに発色する「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」と共に、“色をしっかり定着させながらも、柔らかなブラー仕上がりを叶え、ヴェールを纏っているような薄膜で発色し、一度塗りなら透けるようにシアーな発色に、重ねる程リッチに色づきます。しかも色移りしにくくロングラスティング。”と語り、コントロールしやすいユニークなアプリケーターも自信作と紹介。「ルージュ ディオール オン ステージ (シャイン)」では#999、「ルージュ ディオール オン ステージ (マット)」では#358、「ルージュ ディオール オン ステージ インク (ブラー マット)」では#100 ヌード ルックがそれぞれピックアップされ、掲載に。
各誌の秋の新色&トレンド情報や、秋メイクでも活躍。
「VOGUE JAPAN」<IN THE MOOD FOR COLOR ミュートカラーで魅せる、私>では、“顔を飾る道具から、その人らしさを編集するツールへと進化している”コスメティクスの変化に応え、各ブランドが今季提案する“新しい表情の作り方”のひとつとして、“マットリップの常識を軽やかに跳ね返す、ふわりとふくらむような質感が、唇そのものの存在感を引き出す”新リップと紹介され、“HAZY HUES 感情がにじむ唇”では、肌そのものになりすますような極薄膜で、ボリュームを引き出すマットリップの新しい到達点として#100 ヌード ルックがピックアップされ、「MAQUIA」<ドラマな秋は、ブラーリップが連れてくる>の“塗り方変えて今から楽しむ秋リップカタログ”では、ローズリップに“24時間至福のカラーとブラー感を楽しめる”と#480 ローズ アイコンがラインナップされ、ブラー塗りときっちり塗りが掲載され、「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”に、“重ねる程深まる発色とブラー効果を兼ね備えたリキッドルージュ”として、ほのかなくすみで表情を洗練させるローズ&ローズウッドリップのひとつに#558 ローズウッド スターが登場。「エル・ジャポン」<『かっこよさ』の新定義 知性をまとう、服とヘアのバランス>では、“質感の違いで選ぶマットリップカタログ”に、“ふわりと柔らかに色づきなめらかな唇に“と、#100 ヌード ルックがピックアップされ、GLOWでSHEER寄りにポジショニング。「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、トレンチコートやカシミアニットを思わせる深みや温かみのある“SILENT BEIGE”のひとつに、“軽やかなテクスチャーでふわりと染まる新作のリキッドルージュから、誰もが似合うローズヌードを。”と、#100がセレクトされています。
ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんに学ぶ「BAILA」連載<ビジュも気分もアガる 月曜朝の2割増メイク>では、“にじむようにふわりとマットに仕上がるディオールのリキッドルージュ”としてフォーカスされ、ローズニュアンスのソフトブラウン#200 ヌード パルスをオーバーめに塗り、立ち上げた眉を合わせてハンサムに仕上げたモデルメイクと共に、“ブラーな唇で洒落たきちんと感。自分への気合が欲しい朝に”とお薦めされ、福岡さんは「sweet」<“ちょこっと秋色コスメ”なら秒で盛れます。>でも、“マットなブラウンリップでストリート&シックにチェンジ”するメイクに#200をピックアップ。ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんによる「美ST」<最旬! 大人の洒落顔をつくる 3つの秋ルール>では、“今季の『赤リップはブラー』一択。 輪郭をぼかしてこなれた印象に”仕上げるメイクに、“ラフな赤リップでほどよいモード感と色香を醸し出して”と、#558 ローズウッド スターが選ばれ、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木れなさんによる「MAQUIA」<今どき顔は“一点盛り”でつくる!>では、“口元に一点盛り!レディな赤はカジュアルにこなす トゥルーレッド盛り”に、黄にも青にも傾いていない#999 アイコニック レッドを使用。ヘア&メイクアップアーティストRinaさんがセレクトする「VoCE」<唇にドラマと洒落感が生まれる 『溶け込むリップ』BEST15>では、今季のトレンド“マットの溶け込むリップ”のひとつに、“表情を多彩に操るミュートベージュ”として#100 ヌード ルックがメイクと共に紹介されています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「ルージュスタードラマ」
8位には、鮮やかな生命感溢れる仕上がりが魅力の、KANEBOの生命感ラスティングルージュ第3弾として7月に登場した「ルージュスタードラマ」が、“密膜のハリツヤ”で理想的な唇の“躍動的な輪郭”を象れると各誌で話題となり、ランクイン。

KANEBO「ルージュスタードラマ」(各 税込5,060円 2026年10月5日現在)
左から)#D206 Soul Brown,#D207 Unconditional Red,#D201 Melodious Beige
唇から“生きる力”が湧き上がるように、自分らしく力強く生きる生命感を引き出す艶をもたらす“生命感ラスティングルージュの”第一弾「ルージュスターヴァイブラント」が誕生したのは、2024年1月。翌2025年1月にはマットタイプの第二弾「ルージュスターブリーズ」が続き、そして今年7月には、感情をも象る“唇のフォルム”に着目した”第三弾「ルージュスタードラマ」が登場。
密度の高い発色と立体感で自然に浮かび上がる唇の“躍動的な輪郭”を提案するために搭載されたのは、新たに開発された“ドラマティカル フォルム ラスティング テクノロジー”。ルージュスター共通の“生命感ラスティング成分”に、鮮明な輪郭を形づくる“シャープラインパウダー”と“カラーフィックスオイルゲル”を掛け合わせ、ハリ感とツヤ・血色感に加え、キワまでシャープな発色で、時間が経っても躍動的な唇で表情をもドラマティックに引き立て、生命感溢れる仕上がりを叶えます。
***“ルージュスター”共通の“生命感ラスティング成分”とは…、色の落ちにくさや“きれい”の持続を叶える独自原料“デューイーグロスフィックスゲル”、水分を閉じ込めたラッピング効果で、唇を乾燥や荒れから守り、オフした後の素の唇まで美しく魅せる複合保湿成分“インテリジェントモイストコンパウンドH”。そして赤を鮮やかに発色させる“鮮紅色パール”から成る、どの色も肌に溶け込むようになじむ血色カラー“5Rヴァイブラントベース”が、さらに生命感をアップします。
デビューカラーラインナップは、唇の躍動的な輪郭とともに、自らの表情を鮮明にし、希望と自信に満ちた生命感を放つ全9色(限定2色)。
・明るさと温もり感があり、表情と気持ちに軽やかさをもたらすピンクベージュ#D201 Melodious Beige
・赤の魅力であるシックさとチャーミングさが伝わる、表情と心に晴れやかさを与えるコーラルレッド#D202 Simple Red
・血色感の赤と奥ゆかしさのローズの掛け合わせで、穏やかさの中にエモーショナルな表情が見え隠れするローズレッド#D203 Red with Love
・なじみのよいレッドながら、心まで鮮明に色めき立ち、時と表情が研ぎ澄まされるようなダスティレッド#D204 Sophisticated Red
・奥行きを感じさせながら強さもあり、堂々とした表情に品格をたたえるディープレッド#D205 Royal Red
・落ち着きの中に奥底からの血色を潜ませ、魂揺さぶるレッドブラウン#D206 Soul Brown
・黄みと青みの絶妙なバランスが、無条件の愛を思わせ、優しさと強さを与えるフィグレッド#D207 Unconditional Red
・星空を思わせる大小の煌めきが大人心をくすぐる、シックな中にも遊び心を感じるボルドーレッド#EX1 Galactic Red(限定色)
・パールを織り交ぜた鮮やかな色合いが、ピュアな乙女心を宿し、可愛らしい表情を引き立てるコーラルピンク#EX2 Spicy Pink(限定色)
肌と表情を美しく映えさせる血色カラー“5Rヴァイブラントベース”に加え、高い部分は赤く光り低い部分は黒く見え、奥行きのある血色感を叶える“ブラックレッドパール”を配合することで、鮮明な輪郭を実現しています。
今期は、「CanCam」と「婦人画報」でフォーカスされています。
憧れコスメブランドを紹介する「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、希望・自信・生命感をコスメで鼓舞するKANEBOブランドがフォーカスされ、2026年のNEWアイテムとして「ルージュスタードラマ」をクローズアップ。
“KANEBO10年の歴史を振り返り!”では、2016年のブランドローンチでの初代朝・夜クリーム誕生から、2024年発売の“生命感ラスティングルージュ”第一弾(ルージュスターヴァイブラント)、2025年発売の第二弾(ルージュスターブリーズ)が他のアイテムと共に紹介され、そして2026年誕生の“『生命感ラスティングルージュ』第三弾を発表!ドラマが生まれる新リップ”として登場。
“シリーズの特徴である血色感・潤い・色持ちはそのままに、唇の輪郭を鮮明に象り、フォルムを引き立てる仕上がりが魅力!”と紹介され、“躍動する唇から始まる新たなドラマ♡”を予感させるモデルメイクには、“今季のイチ推し!”として#D207 Unconditional Redが使用されています。
「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、KANEBOメイク商品開発担当の伊藤永味子さんが講師として登場し、「ルージュスタードラマ」の魅力をクローズアップ。
“ドラマを生む唇を学ぶ”を掲げたLESSONでは、“発色、ハリ、ツヤ、そして躍動する輪郭で物語る唇へ”導く口紅としてフォーカス。化粧品を超えた人の生き方を提案してきたKANEBOが、新たに目指したのは、“その人の行動や他人との関係性にまで波及するような口紅”。“唇は本来、自らの思いや愛、感情を伝える大切なパーツ。その表情はいきいきと豊かなものであるはずで、特に輪郭の動きにはその人らしさが表れます。だからこそドラマを生む唇の鍵は躍動感ある輪郭とそれによって引き立てられるフォルムにあると考えました”と、開発背景が紹介され、この躍動的な輪郭を実現するために、“キワまで美しい濃密なツヤと発色、持続力、ハリのある立体感、さらにうるおいの続く塗膜”に注力し、リップブラシを使わなくても輪郭まできれいに描くことができるように、柔らかいテクスチャーを細身の口紅にまとめ上げたこだわりをも解説。「婦人画報」の読者の成熟世代にまず手にしてほしい3色として、血色を感じさせる赤みを内包したピンクベージュ#D201 Melodious Beige、フォーマルにもカジュアルにも使いやすい万能な赤#D204 Sophisticated Red、そして“ひと塗りで顔がおしゃれになる”と評判の、絶妙な青みと黄みのバランスの#D207 Unconditional Redをピックアップし紹介しています。
秋の新色解禁により、「VoCE」「MAQUIA」「美的」の美容3誌恒例のブランドごとの新色カタログに全9色(限定2色)が揃って掲載され、秋の新色&トレンド情報でも話題に。
「VoCE」Book in Book<2026 秋新色BOOK>では、“唇のフォルムを鮮明に象る新ルージュがデビュー”と紹介され、本誌恒例<2026 秋の新色座談会>の“今季の指名買いリスト”では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“透明感を維持しつつ、秋顔を満喫したい”をメイクテーマに、“洒落るのにデイリーに使える絶妙な色”として#D207 Unconditional Redをセレクト。また読者を代表するアンバサダーが審査員の<Besame Beaute>でも好評価で話題になっています。
「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“表情を豊かに過ごしても輪郭まで乱れ知らず”と紹介され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト日高咲さんによる<素の唇の色素別 秋の4大トレンドカラー塗り比べ>では、唇の色素が薄い人向きのレッドリップのひとつに、“芯の強さを感じさせるパワフルなリップ”として#D205 Royal Redが登場。「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“血色レッドが息吹を吹き込み、表情をドラマティックに引き立てる”イチオシアイテムとして掲載に。
メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“こっくりブラウンリップで秋らしさ満点”に、#D206 Soul Brownが“ドラマチックな表情へと引き立てるレッドブラウン”としてピックアップされ、“透け生リップ”がテーマの「CLASSY.」連載<盛りすぎないほうが、大人の余裕も今っぽさも 抜け感メイクLESSON>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが“ほのかなツヤの力で美人度増し増し♡”と、#D201 Melodious Beigeをセレクト。「25ans」連載<25ans外商部>では、この秋注目の“質感で楽しむ秋リップ”のひとつに、“上質なツヤと共に『躍動的な輪郭』で表情をドラマチックに演出するリップシリーズがデビュー”と紹介され、チャーミングなコーラルとして#D202 Simple Redが掲載され、「ViVi」<完売必至だから今すぐチェック! ビジュ上げ♡秋コスメNews>では、“可愛すぎ&しごできすぎ♡まずはItなバズ確アイテムをScoop!”で、“塗るだけで表情までドラマティックに!KANEBOのドラマな新ルージュ”として#EX1 Galactic Red(限定色)、#D205 Royal Red、#D204 Sophisticated Redの3色が紹介され、KANEBO PR松井さんのコメント“表情もドラマティックに彩るルージュ。唇にぴったりと密着する密膜を感じていただくためにも、ぜひ直塗りで!”と共に掲載に。「anan」連載<Beauty news New Item>では、“みなぎるような生命感と大胆な血色感。躍り出すようなドラマティカルな唇に。”と紹介され、#D207 Unconditional Redをお試ししたヘア&メイクアップアーティスト伏屋陽子さんのコメント“心地良いツヤ膜かつ一度塗りでも満足できるしっかりとした発色で、塗り直しもこのリップだけで満足。細身のスティックだから際もテクニックレスで塗れます”と共に掲載。「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、“密膜のハリツヤ”でもっちりとした立体感と奥行きを演出し、唇を自在に象るスリムなルージュとして、#D201 Melodious Beige、#EX2 Spicy Pink(限定色)、#EX1 Galactic Red(限定色)、#D206 Soul Brownの4色が掲載されています。
また秋メイク特集でも注目され、「CanCam」<ホテルステイは〝着回しコスメ〟で、イイ女♡>では、品格ホテルメイクを叶える着回しコスメに、“血色リップ”として#D201 Melodious Beigeが選ばれ、Lunchでの“レストランの自然光やオレンジライトの下でも華やぐ下まぶたラメの洗練ヌードメイク”とBarでの“頬と唇にツヤを宿した、夜景にも映えるほんのりセンシュアルメイク”で使用され、「sweet」<低彩度パステルでエモな色気を♡ 真夏のNEOミュートメイク>では、ハッピーな色気を纏える“ちょい甘サーモンピンク”に“表情と気持ちに軽やかさをもたらすヘビロテ確定のピンクベージュ”として#D201が登場し、「Ray」<ベースから考える美肌盛れメイク>では、“触れたい♡まるで素肌 ラブリーバブみface”に、じゅわっとにじんだ血色をプラスするリップとして#D205 Royal Redを使用。
秋のトレンドは更に分析され、注目のリップ特集を中心に、各誌の秋メイクでも活躍。
創刊17周年記念号で“今までも、これからも。 美容賢者のJ-BEAUTY神名品”を大特集の「美ST」では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんが田中マヤさんをモデルに披露する<唇よ、熱く君を語れ! J-LIPに愛を叫ぼう>で、忙しくても美しくいたい時にお薦めの“こっくり血色ベージュで一日続く洗練感”に、#D201 Melodious Beigeが選ばれ、“絶妙な色と質感でコンサバにもモードにも偏り過ぎない。その絶妙なバランスこそがJ-LIPの真骨頂。誰にでもなじみやすく色持ちも優秀だから、忙しいオフィスシーンにぴったりです”とメイクと共に紹介し、続く<化粧品会社の同世代プロがオススメ 『私の相棒コスメ』>では、KANEBO PR担当の星野由紀さんの相棒コスメに、「リフト セラム」と共に“肌を明るく見せる絶妙レッドがコミュニケーションを円滑に”と# D204がピックアップされ、“『どこの何番?』と何度も聞かれます。唇が生き生きと見えお気に入り”の紹介と共に、“商品への思いを自分の言葉にして届けるので口元の印象はとても大切にしています。この口紅は、表情を鮮明に伝えてくれ、人との会話がどんどん広がっていくと感じています”と、リアルな実感もコメント。
今季注目のリップ特集では、ヘア&メイクアップアーティストRinaさんがセレクトする「VoCE」<唇にドラマと洒落感が生まれる 『溶け込むリップ』BEST15>では、“ツヤツヤの溶け込むリップ”のひとつに、“鮮明な輪郭でポジティブオーラを!”演出するまろやかなピンクベージュ#D201がメイクと共に紹介され、「MAQUIA」<ドラマな秋は、ブラーリップが連れてくる>の“塗り方変えて今から楽しむ秋リップカタログ”では、ローズリップに、“唇のフォルムを際立てて表情までも美しく”と#D203 Red with Loveがラインナップされ、ブラー塗りときっちり塗りの比較も掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんとモデル加藤栞さんによる「non-no」<秋のリップトレンドNEWS>では、“しゃれ見えならどんぐりカラー一択!”に赤みがにじむブラウン#D206 Soul Brownがピックアップされ、メイクにも登場。働くCLASSY.読者による「CLASSY.」<秋の新作リップ座談会2026>では、秋らしさを堪能できる“透明感ブラウンリップ”に、深みのあるフィグレッド#D207 Unconditional Redがセレクトされ、CLASSY.カップルズ島津さんの推しリップにも“濃い色味も質感を味方にしてオフィスでも浮かない!”と、#D207が掲載に。
また、へア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが伝授する「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>では、“リップが主役の『甘口メイク』×ウォータリーな香り”に大人のピンクメイクを品良くまとめるローズレッドとして#D203 Red with Loveが選ばれ、大人可愛いピンクメイクを披露し、ビューティエディター入江信子さんが“リップスティックで秋の準備を。”と注目のマットリップを紹介する「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、“唇の輪郭まで鮮明に発色し、フォルムを際立たせるという大人に嬉しい機能がウリ。まとえば顔に生き生き感が宿ります”と、なじみのいい赤系#D204 Sophisticated Redがセレクトされています。
KANEBOの公式サイトへはこちらから。
「プレステージ ラ クレーム」
この秋、類まれな生命力を誇る“グランヴィル ローズ”の恵みを3倍凝縮した新開発成分“ローズペプチド-3™”を配合し、更なる進化を遂げた“ディオール プレステージ”を代表する「プレステージ ラ クレーム」が、9位にランクイン。
今回のリニューアルでは、長年のディオール サイエンスによる肌老化研究をもとに構築された、肌老化の生物学的指標を可視化する“ディオール スキン ロンジェビティ コンパス™”により、エイジングに関わる要素を包括的に捉え、細胞レベルでのリバース エイジングを目指す指標として、従来わかっていた肌老化に関わる12の指標から新たに3つを追加し、15の指標をもつ美の羅針盤を完成させ、同時のアプローチを試みています。
キー成分として採用したのは、“ディオール プレステージ”を象徴するグランヴィル ローズ由来の新複合体“ローズ ペプチド-3™”。
7世代にわたる交配により誕生した“グランヴィル ローズ”から抽出したローズ分子(ペダル)エキス、ローズヒップ(果実)エキスに新たにステム(茎)エキスを採用し、“グランヴィル ローズ”の恵みを従来の3倍配合することに成功し、さらになめらかな肌へと導く2種のペプチドを組み合わせた特許取得の複合体“ローズ ペプチド-3™”として配合。さらに新開発の浸透テクノロジー“ローズ マイクロフィラー™”を搭載し、角層のすみずみまでデリバリーを叶え、“ローズワックス”を配合することで、シワや肌のボリューム感にもアプローチ。また自然由来成分を91%配合した敏感肌にも配慮した処方になっているのも嬉しいポイントです。
今期は「ラ クレーム リッシュ」の掲載はありませんでしたが、みずみずしく軽やかな使用感の「ラ クレーム」と、より濃密なテクスチャーの「ラ クレーム リッシュ」の2種がラインナップされています。
今期は「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌と、「25ans」「FIGARO japon」の5誌でディオールの新クリームをクローズアップ。
「美的」<プレステージ ラ クレームの真髄>では、7世代の交配を経て、スキンケアのために4万の中から選ばれた、唯一無二のバラである“グランヴィル ローズ”を中心に、“本来の美しさを開花させ、10の若々しさのサインに挑む”ディオールのプレミアムエイジングケアシリーズ、プレステージを象徴するクリームのアップデートをクローズアップ。
新たに“グランヴィル ローズ”の恵みを凝縮したローズ ペプチド-3™を配合し、新技術“ローズ マイクロフィラー™”による、肌に伸ばした瞬間なめらかにとろけて浸透するテクスチャーで、“ローズに包み込まれるかのような満たされる至福の体験”を叶えるエイジングケアクリームとして、同時に登場する、濃厚で包み込むようなテクスチャーの「ラ クレームリッシュ」と共に紹介に。
「MAQUIA」<ディオール プレステージ ラ クレームがさらなる高みへ それは時を超えた美しさへと導く『美の羅針盤』>では、『女性を美しくするだけでなく、幸せにしたい』というクリスチャン・ディオールの想いを受け継ぎ、“先進のサイエンスとサヴォワールフェールが融合”することで、“五感に響くテクスチャーもバラそのもののような香りも ローズに包まれているかあのような至福のリチュアル”を叶え、4万本の中から選ばれ、花びら、果実、茎からそれぞれに合わせた抽出方法でその恵みを引き出し、独自の複合成分“ローズ ペプチド-3™”に配合した“ディオールのためにつくられたかけがえのないバラ。豊かなパワーを秘めたグランヴィル ローズ”をフォーカスし、“プレシャスなローズの力を注ぎ込み、より美しく年齢を重ねていく未来へ”導くディオールのプレミアムなエイジングケアクリームとして紹介。
「VoCE」<エイジングサインに挑む至福のクリームがディオールから>では、新たな「ラ クレーム」に配合した、“ディオール プレステージ”ならではの先進性と優美な世界観を繋ぐ、“グランヴィル ローズ”の様々な部位の恵みを凝縮した“肌の未来のために進化を遂げた『ローズ ペプチド-3™』”を、新開発の高浸透テクノロジーと掛け合わせて届けることで、キメ、なめらかさ、ハリ、ツヤ等、若々しい肌印象へと導かれることが紹介され、繊細に咲き誇るバラの花びらを思わせるようなテクスチャーが、みずみずしく広がり、スッと溶け込むように浸透、“ローズそのものに肌が包まれるような心地よさ”も魅力と紹介。“VOCE編集長が現地レポート”には、北原編集長がグランヴィル ローズの原木があるフランス北西部の海辺の街を訪れ、“ディオールの叡智が搭載された『ラ クレーム』の力強い始まりを目の当たりにして、エイジングケアの未来への期待を感じずにはいられませんでした”と、リアルな感想が掲載されています。
ディオール ビューティのアンバサダーを務める俳優・中谷美紀さんと共に、美を更なる高みへと導くプレミアムな新クリームの魅力に迫る「25ans」<中谷美紀さん、新生プレステージ ラ クレームと出合う 美の羅針盤に導かれて>では、“グランヴィル ローズ”の15年以上に及ぶ研究の知見に着目し、スキンケアのために海辺の崖に咲く野生のバラを品種改良することで生み出された特別なバラ“グランヴィル ローズ”の恵みを従来よりも3倍凝縮することで、時を超えるような美の高みを目指す、グランヴィル ローズ由来の新たな複合体のローズ ペプチド-3™を紹介。また肌の上で花びらを撫でているような感触を叶えるテクスチャーや、ローズの3つのファセットに着想を得た心を落ち着かせる香りが、プレステージ史上未体験の使い心地で、至福を感じる時間をもたらすことも紹介され、いち早く体験した中谷さんは、“より優しくなったローズの香りを感じながら眠りについた翌朝は、その日の撮影も上手くいったと記憶しています”と語り、滑らかなバラの花びらを撫でているような感覚のテクスチャーについてもコメントを寄せ、『素敵な物語のあるラ クレーム、使うたびに、わくわくが止まりません』と紹介しています。
「FIGARO japon」<プレステージ ラ クレームがもたらす、時を超える美と贅沢な輝き。>では、ディオールを代表するプレミアムスキンケアのプレステージシリーズのすべてに使用されている、スキンケアのための特別なバラ“グランヴィル ローズ”の花びら、果実、茎の各部位から抽出したエキスにペプチドを配合し開発された“ローズ ペプチド-3™”と“ローズワックス”を中心に構成された巧みな肌親和性へとアプローチする新テクノロジー“ローズ マイクロフィラー™”と、バラの花びらが肌の上で繊細に咲き誇るかのような未体験のテクスチャーをそれぞれフォーカスし、“明日の肌、未来の肌を紡ぐ、至福のクリーム体験”を叶える、ベルベットのようになめらかな「ラ クレーム」と、包み込まれるように濃密な「ラ クレーム リッシュ」の2種を紹介しています。
各誌のスキンケア特集にも登場。
「VoCE」<美の未来が動き出す! 2026AW スキンケア超速NEWS>では、“エイジングケアは、時を操る時代へ 肌時間の逆行”で、細胞年齢マイナス10歳、真皮の厚さにおいてはマイナス13歳という結果を示したディオールの肌研究と共に、“細胞年齢を10歳リバース 至福のつけ心地もプレミアム”なクリームとして紹介。美容ジャーナリスト吉田昌佐美さん、内科・皮膚科医の友利新先生が解説する「MAQUIA」<吉田&友利が新作スキンケアをCHECK!>では、“たるみケアの歴史を塗り替える!今期一番の注目株は『構造改革』クリーム”に、“肌老化の15のターゲットを包括ケア”するとラインナップされ、続く“肌悩み別おすすめ早見表”には、“加速度的な構造ケアで肌年齢を巻き戻す”と、ハリ感悩みにお薦めされています。「VOGUE JAPAN」<BEAUTY AFTER DARK 夜が育てる、静かな美>では、友利先生による“修復を促す、夜長のビューティーリチュアル”で、夏のダメージを受けた秋の肌にお薦めのスキンケアとして、進化した“ローズ ペプチド-3™”が肌老化に包括的にアプローチするとセレクトされ、「美ST」<美容家・咲丘恵美さんが解説! 4大くすみタイプ別 今すぐ始めるリセットケア>では、バリア機能低下に伴うゆらぎくすみタイプに、“肌の基礎体力を上げてくすみを寄せ付けない”アイテムのひとつに、“細胞年齢-10歳!ゆらぎもくすみも知らなかったときの若々しい肌を実現すべく、肌老化を定義するところから研究された心強いリバースエイジングクリームです”と紹介に。
「Numero TOKYO」<editor’s choices ビューティエディターの今月の美容生活>では、“肌年齢をリバースする幸せな未来肌への羅針盤”としてピックアップされ、“グランヴィル ローズ”由来の“ローズ ペプチド-3™”をキー成分に、肌密度やハリなど目に見える10のエイジングサインの逆転を実証し、バラの花束を抱きしめているかのような香りと至福のテクスチャーで美しさの頂点に導くと紹介。ビューティ エディターYOGGYさんの「エル・ジャポン」連載<COSME HUNTER>では、“『肌老化とは何か?』という問いに対し、15の指標を明確化。新成分は生物学的な年齢ではなく細胞年齢で-10歳を実証!”と、“未来がやってきた?まさに次世代のクリーム”のひとつにセレクトされています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「コンフィデント マット リップ」
10位には、アディクションの人気マットリップに、新たにブラーな抜け感とミュートな色調を加え、唇を包み込むようなつけ心地の良さにパワーアップした「コンフィデント マット リップ」がランクイン。

アディクション「コンフィデント マット リップ」(各 税込4,180円 2026年10月2日現在)
左から)#006 Rosy Taupe,#008 Loose Toffee,#009 Taupe Mania,#001 Pointed Toe
アディクションの濃密でマットなリキッドルージュとして人気を博してきた前作の「ザ マット リップ リキッド」は、アディクションのクリエイティブディレクターのKANAKOさんが2020年春の就任時に初めて発表したアイテムのひとつ。見たままの濃密なマットカラーを長時間キープでき、マットながら乾燥感や負担感がなく、軽いつけ心地のマットリップとして、たちまちアディクションを代表する人気アイテムとなり、親しまれてきました。
※2020年秋の「ザ マット リップ リキッド」デビュー当時の記事はこちらから。
人気ポイントのラスティング効果や高発色、軽いつけ心地を叶えるオイル成分を含む“フレキシブルティントヴェール”機能、8種類のオーガニック植物由来成分(オリーブオイル、ホホバオイル、サフラワーオイル、セサミオイル(ゴマ種子油)、シアバター、ムルムルバター(アストロカリウムムルムル種子脂)、カカオバター(カカオ脂)、アルガンオイル(アルガニアスピノサ核油))の他、ローズヒップオイル(カニナバラ果実油)、スクワランの美容成分の配合はそのままに、唇を包み込むようなつけ心地をさらにパワーアップするために、なめらかに伸びるクリーム状のワックスを配合。これにより始めは軽やかに伸び広がるテクスチャーが、包み込むように唇にピタッと密着した後にはスムースマットな質感となり、潤い感もアップし、ふわりとした仕上がりに。
また色移りしにくいトランスファープルーフに、ウォータープルーフとスマッジプルーフを加えた3つのプルーフにより、摩擦によるヨレを防ぎ、色持ちもアップ。美しい仕上がりをさらに長時間キープし、より心地いいロングラスティングを実現しています。
デビュー当時からこだわりのアプリケータも、細い先端となり、口角等の細かい部分も美しく仕上げられるように進化しています。
ブラーな抜け感とミュートな色調で現代的に昇華したカラーラインナップは、あえて彩度をおとしたミュートカラーによる全12色。アディクションならではの、見たままモードな濃密高発色をスムースマットな質感で楽しむことができます。
・シックに仕立てたバレエシューズを思わせるピンクベージュ#001 Pointed Toe
・美しい引き算を完成させたシンプルベージュ#002 Norm Nude
・ボヘミアンなムードのウッディオレンジ#003 Hippie Cherrywood
・知的でこなれた印象のダスティローズ#004 Preppy Rose
・シックで抜け感のあるウォルナットブラウン#005 Bitter Walnut
・モダンな温もりを感じるスモーキーローズ#006 Rosy Taupe
・フェミニニティをエッジィに醸すスモーキーモーヴ#007 Mauve Spice
・ラフでファッショナブルなトフィーブラウン#008 Loose Toffee
・影色に一匙の赤みが溶けたグランジトープ#009 Taupe Mania
・モードな雰囲気をカジュアルに仕上げるココアブラウン#010 Baggy Boots
・静かに美しく燃えるベルベットレッド#011 Tight Red
・センシュアルな赤みを帯びたウォームブラウン#012 Bordeaux Brown
どの色も付属のチップで仕上げれば、見たままの美しい高発色に仕上がり、繊細なぼかしや端正なブレンディングに最適な新丸型ブラシ「ブラーリングブラシ 22」を使用すれば、今季注目のブラーな仕上がりを誰でも簡単に楽しむことができます。
秋の新色が解禁となり、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランドごとの新色カタログでは全12色が揃って紹介され、各誌の秋の新色情報やメイク提案でも注目。
「美的」Book in Book<新色パーフェクトBOOK>では、“タイムレスな魅力を放つマットリップが主役のコレクション”と紹介され、イチオシアイテムにピックアップ。本誌での<長濱ねるがTry! 夏イチかわいい♡ 〝帽子の日のメイク〟>では、バケットハットに合わせるメイクのKEY ITEMSに、こなれ見えする赤ブラウンのマットリップとして#005 Bitter Walnutが登場。「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2026>では、“マットな唇とミュートな目元で自分軸の美しさへ”と紹介され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト日高咲さんによる<素の唇の色素別 秋の4大トレンドカラー塗り比べ>では、唇の色素が濃い人向きのブラウンリップのひとつに、#012 Bordeaux Brownがラインナップ。そして“機能性の高さと洒落感が両立したワザありの新作”と紹介の「VoCE」Book in Book<2026 秋新色BOOK>では、“トレンドのサンドカラーを使いこなして、盛れる秋顔に”仕上げた特集の表紙メイクに#007 Mauve Spiceが使用され、本誌恒例<2026 秋の新色座談会>の“今季の指名買いリスト”では、paku☆chanさんが“さりげない陰影とあいまいな色でじんわりと”をメイクテーマに#006 Rosy Taupeをセレクトし、“メイクにレディなテイストをプラス。マット質感なら甘くなりすぎず使いやすい”とコメントを寄せています。
他にも、メイクアップアーティスト松井里加さん、ビューティ エディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」<秋のトレンドコスメ大集合>では、“Sophisticated LipStick こっくりブラウンリップで秋らしさ満点”に、スムースマットなテクスチャーでモードな高発色を長時間キープすると、#011 Tight Redが掲載され、松井さんは「FIGARO japon」<魅惑の秋新色で、旬のメイクにアップデート。>では、“Blurred Mauve Lips 唇はソフトマットなモーヴのニュアンス”に、“輪郭をぼかしてつけたいモードなココアブラウン”として#010 Baggy Bootsが紹介され、「Harper’s BAZAAR」<Leave Nude Behind for AW Mode ヌードを脱ぎ捨てる、秋冬モードメイク>では “内なる意思を、唇ににじませる”Lookで、表情に静かな強さを宿す今季本命のダークマットの“クリーンな肌の中で深い引力を放つ、フォギーなエッジのマットリップ”として#005 Bitter Walnutを使用。今期は“そろえたい、秋のスキンケア&メイク”を紹介の「SPRiNG」連載<PICK UP! NEW COSME>では、“ブラーな抜け感とミュートな色調でアップデート!”とNEWアイテムとして掲載され、「Ray」<ベースから考える美肌盛れメイク>では、“落ちない!盛れる!Newな飲み会リップ”に、スムースマットな質感の軽いつけ心地と見たまま発色の仕上がりが長時間持続すると#001 Pointed Toeをピックアップ。「ViVi」<完売必至だから今すぐチェック! ビジュ上げ♡秋コスメNews>では “薄膜&しっとり仕上げを狙って!深色リップでオトナ♡”での大人モードな唇に、アディクションPRの河村優さんのコメント“唇を包み込むようなスムースマットな質感と18時間という優れたラスティングが魅力です”と共に、#010 Baggy Bootsがピックアップされ、“深いブラウンの目元と唇で微糖な秋メイク”を披露。また「GINZA」<太陽の季節のシティメイク>では、ハイトーン眉×ドライな口元の均衡で魅せる“MATTE ATTITUDE”で、「ザ アイブロウマスカラ カラーニュアンス」#004と共に、表情にモードな風情を宿す影色として#009 Taupe Maniaが登場。“デニムを心から愛す。”を大特集の「オトナミューズ」<デニムはいたときって『眼鏡』でバランスとりたくない?>では、“オーバルサングラス×濃密リップ”に、“ヘイリー・ビーバーになった気分で濃密リップとのコーディネイトを楽しみたい”と#010 Baggy Bootsがピックアップされています。
秋のトレンドは更に分析され、今季注目のリップ特集を中心に各誌で評判に。
「MAQUIA」<ふんわりぼかして、透けさせて ドラマな秋は、ブラーリップが連れてくる>では、“彩度低めのブラウンマットは淡くのせて優しげなムードに。”で、#008 Loose Toffeeが選ばれ、アディクションならではの洒落感を追求したブラウンとしてブラー塗りを披露。俳優・長濱ねるさんが披露する「VoCE」<しっとり、ふわりな最旬質感 『求肥マット』を頬に、唇に。>では、“甘さとモードの絶妙なバランスを叶える『濃厚トープ』”で、#009 Taupe Maniaが“ミュートでシック。だけど目を引くオシャレなトープ”としてフォーカスされ、大人にふさわしい甘さと抜群にオシャレでモードなムードを紹介、長濱さんからも“私にはちょっぴり冒険でしたが、すごく素敵で好きなバランス!勇気を出して、この秋はトライしてみたい。”とコメントされ、ヘア&メイクアップアーティストRinaさんがセレクトする<唇にドラマと洒落感が生まれる 『溶け込むリップ』BEST15>では、今季のトレンド“マットの溶け込むリップ”のひとつに、“唇を柔らかく包むスムースマット”として#001 Pointed Toeがメイクと共に紹介に。「エル・ジャポン」<『かっこよさ』の新定義 知性をまとう、服とヘアのバランス>では、メイクアップアーティストKIE KIYOHARAさんによる“マット質感がかなえる知的フェイス”に、“知的で自立したムードを宿すマットリップ”として#009 Taupe Maniaがメイクに登場し、続く“質感の違いで選ぶマットリップカタログ”では、MATTEでSHEERにポジショニングされ、掲載に。
「BAILA」<秋の気配を唇に宿して。 『なりたい私』を叶えるスイッチリップ>では、“おしゃれしたい日×モダンなダスティローズ”に大人のローズカラー#004 Preppy Roseが使用され、「CanCam」<行き先で選ぶ 日比谷線ガールの相棒=スフレリップ♡>では、“中目黒で休日散歩”の日に合わせる、“ブラーなテクスチャーのコーラルベージュ”に#003 Hippie Cherrywoodが登場し、ラフな血色感をプラス。アイドルグループMORE STARの中山こはくさんが披露する「ViVi」<旬な”おいしい”色でビジュ爆盛れ 秋リップとこはく散歩。>では、ほろ苦くて香ばしい“アーモンドブラウン”の“おしゃれなマットくすみブラウン”として#008 Loose Toffeeがセレクトされ、「GISELe」<DRESS THE LIP 『黒を飾る』リップ>では、起毛感のあるあたたかな黒に合わせる、やわらかなピンクのマットリップを代表し、#006 Rosy Taupeが主張しすぎないのに華はある落ち着いたくすみピンクとしてモデルメイクにも登場。「25ans」<『メイク』と『フレグランス』でエレガンスを更新! エレガン党ビューティ>でも、“この秋狙いたい『エレガン党の新作コスメ&フレグランス』”に、ほのかなくすみで表情を洗練させるローズ&ローズウッドリップのひとつとして、#006 が掲載され、「Bup」<トレンドぎゅん詰め♡ 2026A/W NEW秋COSME>の、“ふんわり『ぼかし』が新しい #抜け感ブラーLIP”では、“ぼかしてなんぼ!にじみマット”で、“抜け感とミュートな質感 つけたて発色が夕方まで続く”と紹介され、#001 Pointed Toeが登場。ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんとモデル加藤栞さんによる「non-no」<秋のリップトレンドNEWS>では、“進化系マットリップが大豊作!”で、赤みブラウン#005 Bitter Walnutがデイリーにまとえる赤みブラウンと紹介され、<大人顔/甘め顔 顔タイプ別 『似合って盛れる』最旬メイク見本帳>では、大人顔LOOKの“ブラウントーンの『焼き』メイクでギャルみをプラス”に、#009 Taupe Maniaが使用されています。「CLASSY.」<秋の新作リップ座談会2026>では、“信頼と洒落感を両立した万能カラー くすみピンクベージュリップ”に、洒落感が叶うスモーキーなローズ#006 Rosy Taupeがラインナップされ、「オトナミューズ」<ミューズ界隈の気になる口コミ、全力で集めてみた!>では、“メイク&ライターがこぞってプッシュ!赤みブラウンのブラーリップ”に#011 Tight Redがラインナップされ、ヘア&メイクアップアーティスト佐川理佳さんのコメント“甘さ控えめな色とマットな質感のバランスが最高。指でぼかしてオーバーに広げてなじませて、ブラー感を強調するとさらに可愛くなる!”と共に紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる「sweet」<“ちょこっと秋色コスメ”なら秒で盛れます。>では、“ストリート&シックにチェンジするマットなブラウンリップ”のカタログに、#005 Bitter Walnutが掲載に。
また、ヘアメイクデザイナー高松由佳さんに学ぶ「リンネル」<顔タイプ別に提案 似合う秋メイク>では、ナチュラル顔にお薦めの“ピンクベージュのマットリップで秋の気配を届ける”に、#001 Pointed Toeがピックアップされ、メンズでも「smart」連載<今月の気になるメンズ美容の話>では、メンズに合う6アイテムを厳選した秋の新作リップに、“こなれ感を演出できるスムースマットなヌードリップ”として#002 Norm Nudeが登場しています。
アディクションの公式サイトへはこちらから。

