1年で最も雨が降らない日と言われているのに、今年は珍しい雨のクリスマスイブ。
準備もプレゼントのお届けもちょっと大変そうなので、サンタさんへのお礼のクッキーとミルクは、いつもより多めがお薦めです。
クリスマスの後には、仕事納めの頃に一旦寒くなり、年末年始は10年に一度レベルの温かさとなる予想。
カレンダー通りでも最大9連休の長いお休みとなる今年は、どう過ごしますか?
NHKの“おはよう日本”でも紹介され話題となっている、御年90歳の直木賞作家・阿刀田高さんのエッセイ「90歳、男のひとり暮らし」(新潮社刊)では、老いても日々を楽しむ暮らしぶりが描かれ、“今日も まあまあ。それでいい”と、今を楽しみ、気持ちよく過ごす姿が紹介されています。今度の長いお休み、今の自分を見つめ直す時間を持つのもお薦めです。
エッセイで、“とにかく汚い爺さんは嫌だ”と、毎朝鏡をしっかり見て、髪に櫛を入れている姿も描かれ、なりたい自分をあきらめない姿にも共感する人は多いのではないでしょうか。
内面はもちろん大切ですが、自信を与えてくれる“見た目”の大切さも、日々の仕事の中でも実感させられます。
コスメの進化や楽しさには、未だ日々驚かされることばかりですが、2026年も元気になれる新情報をお伝えしていきたいと思っています。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

各誌で発表された2025年のベストコスメを集めた今期のランキングでは、2025年を代表するアイテムが勢揃い!自分へのご褒美が決まっていない人は、ぜひ参考にしてください。
発酵コスメが揃ったスキンケアでは、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「FIGARO japon」BEST OF THE BESTを受賞し1位にランクアップしたコスメデコルテの“黒麹発酵液”配合高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」が登場し、「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア優秀賞受賞のSK-IIの新ふっくらハリクリーム「スキンパワー リニュー クリーム」が3位、「MAQUIA」「美ST」「Numero TOKYO」でアイケア1位を受賞の“京都産くぬぎ酵母エキス”配合のFAS初の全方位アイクリーム「ザ ブラック リフト アイ クリーム」が8位、「BAILA」ベストコスメ大賞、「MAQUIA」「美ST」シワケア1位等受賞の“純粋レチノール”に独自機能成分“コラジェネシス®”と複合成分“ザイムショットCP”配合でパワーアップしたエリクシール「レチノパワー リンクルクリーム ba」が10位にランクイン。好みのテクスチャー、気になるエイジング部分により、セレクトしてください。驚きの嬉しい効果を実感できます。アイシャドウでは、注目の新たなブラウンパレットを代表して、「美的」Best of Bestメイクアップ受賞のコスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が2位に、上半期に続き「VoCE」アイシャドウパレット1位のSUQQUを代表する4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」が7位にランクイン。
リップでは、「VoCE」でメイク優秀賞とリキッドルージュ・グロス1位をW受賞、「美的」リキッドルージュ&グロス1位、「美ST」リキッドリップ1位受賞のペプチドとセラミド配合新感覚のリップトリートメント「ディオール アディクト リップ グロウ バター」が5位、「Numero TOKYO」でリップスティック1位を受賞のルイ・ヴィトン初のビューティコレクション“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”から誕生した「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV ルージュ」が9位にランクイン。ベースでは、肌悩みを自然に補正し透明感を演出してくれると「MAQUIA」ベスト・メイクアップ大賞、「VoCE」でメイクの最優秀賞とフェイスパウダー1位をW受賞、「美的」でBest of Bestベースメイクとルースパウダー1位をW受賞の“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”でパウダーをコーティングしたSHISEIDO「エッセンス スキンセッティング パウダー」が6位にランクイン。そしてフレグランスでは、ベストコスメの発表とは異なり、CHANELのはじまりの香り「シャネル N°5 パルファム」が4位にランクイン。調香された香りやボトルデザインからではなく、南仏“グラースのサヴォアフェール”で慈しまれた“ジャスミン”の魅力からの紹介は印象的です。
2025年を詰め込んだようなランキングは、ぜひ2025年の見直したい時にも参考にしてください。
トータルランキング2025年12月号
2025/11/01-2025/11/30
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2025年12月号トータルランキングの調査媒体は…
2025年11月1日から11月30日までに発売された調査媒体59誌延べ69冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「ユース パワー エッセンス ローション」
470種以上の成分含有の独自の天然由来“黒麹発酵液”と、独自テクノロジー成分“多重層バイオリポソーム美容水”を配合し、老化細胞の発生を阻止することで肌運命を軌道修正、あらゆる肌悩みをケアするコスメデコルテの高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」が、今期発表のベストコスメで、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「FIGARO japon」BEST OF THE BEST、「VoCE」スキンケア最優秀賞、「美ST」SSTスキンケア1位等、輝かしい賞を数多く受賞し1位にランクアップ!

コスメデコルテ「ユース パワー エッセンス ローション」(税込16,500円 2025年12月19日現在)
発売前から、老化へと向かう肌運命をも軌道修正するマルチな高機能性が話題となっていたコスメデコルテの高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」。
開発の始まりは、最新老化研究“CELL FATE(細胞の運命)理論”のもと、線維芽細胞の老化解析で新たに発見した、4種の細胞の個性における老化しない細胞の存在。この“老化の分岐点”に着目し、関わる遺伝子(EFEMP2)を特定。この遺伝子をサポートすることで、線維芽細胞の増殖力を高め、老化へと向かう肌運命を阻止すべく開発されたのが、新たな独自キー成分“黒麴発酵液(KUROKOJI®)”。
“黒麴発酵液”は、秋田産白色玄米“淡雪こまち”を、日本の国菌の中でも有機酸の産生力の高い黒麴菌から独自に厳選した“ACT D1597”を用い、独自プロセスで発酵・抽出した天然由来成分で、18種のアミノ酸、39種のペプチド、3種のビタミンなどの豊富な有用成分を470種以上も含有するパワフルな発酵エッセンスで、まさに美容液のような存在。これを62%という高濃度で配合することに成功しました。
また、成分を角層深くに届けるためにコスメデコルテが追求してきたリポソーム研究でも、水溶性成分の浸透をより高めるように深化した“親水性多重層バイオリポソーム”を開発。そこに黒大豆豆乳発酵液などを組み合わせた複合成分“ユースパワーコンプレックス”を含有した“多重層バイオリポソーム美容水”を37%配合することで、あらゆる肌悩みにアプローチし、湧き上がるようなハリ・弾力に満ちた若々しい印象の肌を叶えます。
美容液のようなまろやかさがありながら、肌に触れると心地よいみずみずしさを感じるテクスチャーと、“黒麹発酵”のほのかな甘さにシトラス・ムスクやセダーウッドの清々しい透明感を感じさせる香りが、性別、年代を超え、心を解きほぐしてくれるようなスキンケアタイムへと誘います。
ご使用は…朝と夜、乳液でお肌を整えたあと、または洗顔後の清潔なお肌に。コットンに裏側まで通るくらいの量を含ませ、やさしくパッティングするようにお肌になじませて。**手で使用される時の適量の目安は、直径2.5cmほど。
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「VoCE」スキンケア最優秀賞、「美ST」SSTスキンケア1位、さらに「BAILA」「GLOW」「non-no」等で化粧水1位を受賞し、2025年下半期を代表する注目アイテムに。
ベスト・オブ・ベスト大賞と化粧水1位をW受賞の「MAQUIA」では、“発酵パワーを最大限に生かし、肌運命へ積極的にアプローチ”とフォーカスされ、コスメデコルテPRの吉成里沙さんが登場の“受賞コスメのココがスゴイ!”では、“あらゆる肌悩みを見据えたケア提案で、若々しい輝きに満ちた肌へ”導き、“肌にハリやツヤが生まれることで表情まで生き生きと変わり、心まで満たすものでありたいという想いで完成させたこちらの製品、多くの方に手に取っていただけたら嬉しく思います”と紹介。化粧水1位では、美容家の神崎恵さんのコメント“去年より今の肌 『今が一番美しい』を更新できる期待感。肌が変わる確かな兆し。スキンケアをする意味を手で、肌で、感じる1本。”と共に、“さまざまなエイジング悩みに、答えを出す、高機能性に拍手”と紹介に。
スキンケア最優秀賞と化粧水1位をW受賞した「VoCE」のスキンケア最優秀賞では、編集長インタビューの“だから最優秀賞!”にはコーセー研究所の平昌宏さんが登場し、“老化細胞にならない運命の発見”や若々しさを保つための“黒麴発酵液の配合”、“有用成分を引き連れて角層深くに入っていくリポソームカプセルの新開発”が紹介され、化粧水1位の“だから1位!”では、“老化細胞研究×発酵技術で沸いた全人類向け美容水”とフォーカスされ、浸透、つけ心地、効果、全てで高評価を獲得したことも紹介に。“下半期ベストコスメ座談会”スキンケア編では、“高機能すぎて衝撃。化粧水が大激戦”で、老化細胞を防ぐアプローチを紹介した皮膚科医・内科医の友利新先生から“積極的にエイジングケアをしたい人に激推し”と紹介され、美容コラムニスト近藤須雅子さんからも“1人の女性の約40年分の細胞を最新の解析技術で調べた結果からの発見というから驚きですよね”とと賞賛が寄せられ、続くトータルビューティアドバイザー水井真理子さんによる“『買うべきスキンケア』チャート”では、全体を底上げしたい人にお薦めのひとつとして掲載。美容研究家・大野さん厳選“大野真理子の溺愛コスメ大賞”では、“美容液並みの効果感なのにぐんぐん飲み込むように浸透してふくふくな肌にしてくれる化粧水。細胞が優秀だと運良く老化細胞にならないという最新老化研究をもとに開発されたということで、お肌がお利口さんで満たされるようにと願いを込めて使っています”と、“もはや美容液級の実力で賞”を受賞。今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、「VoCE」選者でもある美容家の石井美保さんが『若々しさの分岐点にアプローチ!マルチケア美容液に匹敵するハイスペック』と紹介しています。
SST(シミ・シワ・たるみ)スキンケア1位、化粧水1位、シェアコスメ3位をトリプル受賞の「美ST」では、黒麴発酵液に多重層バイオリポソーム美容水を濃厚配合し、化粧水の枠を超えた手応えでシミ、シワ、たるみ悩みを一網打尽にする“充実成分とリポソーム技術で美容液レベルの肌実感に到達”とSSTスキンケア1位で紹介され、“あらゆる大人の肌悩みに確かな手応えでアプローチ”と化粧水1位でフォーカスされ、“多くの審査員を魅了した下半期の主役級ローション”とシェアコスメ3位を受賞。美容家の神崎恵さんと千田編集長による“新アプローチや即効性を携えて基本アイテムが大躍進”では、“老化細胞を作らせない、というアプローチは斬新でした。”と千田編集長が語り、“発酵成分×リポソームの掛け合わせは最強ですよね。正統派テクスチャーなのにシミ・シワ・たるみのすべてにアプローチする頼もしさがダントツでした”と神崎さんも称賛。神崎さんはEPILOGUE“神崎 恵さん、2025年下半期の美総括をお願いします!”でも、2025年を象徴する“3つの美WORD”の“細胞レベルで『肌にため込むコスメ』が増加”で、個性的なアプローチで保湿のその先のケアまで担うローションのひとつにも選出し、また読者代表の美STリュクスによる“コスメ好きリュクスの被りベスコス”では、3人の被りアイテムとして掲載されています。
発酵コスメ1位、化粧水2位をW受賞の「美的」の発酵コスメ1位では、毛穴やハリなどあらゆる肌悩みを根本からケアし、なめらかで明るい肌に導き、“発酵×独自技術のパワーで肌の運命に立ち向かう”とフォーカスされ、化粧水2位では、“黒麴発酵液があらゆる肌悩みに働きかけ、明るく輝く弾力肌に”と紹介され、“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、注目キーワード“米発酵の大ブームが到来”でピックアップされ、美容液並みの機能性を備え、注目度No.1の化粧水のひとつとして紹介。続く“ベスコススキンケアで肌質改善! 2週間で美肌に変わる感動レポート”では、エディターの大塚真里さんが“美肌を磨く先進スキンケアセット”のひとつにピックアップし、2週間後にはまるでひと皮むけたような明るさとツヤが爆誕した美的リーダーズのBEFORE・AFTERと共に掲載。「BAILA」では、美容ジャーナリスト鵜飼恭子さんのコメント“ゾンビ細胞の抑制に着目した発酵ローション。つけるたび肌の曲がり角が軌道修正されるよう”と共に、発酵技術の枠で肌運命が変わると話題となり、化粧水1位を受賞し、美容ジャーナリスト小田ユイコさんと内科医・皮膚科医の友利新先生による“最強のバディトーク”では、小田さんが“『ハリを生み出す細胞がゾンビ細胞に変わる運命を軌道修正する』という発想には驚きました”とコメントを寄せ、今までにない肌の未来まで変えてしまうような力作ぞろいの化粧水を代表して紹介に。「GLOW」では、美容賢者の圧倒的支持を集めた本命高機能化粧水と紹介され、化粧水1.位を受賞し、美容家の神崎恵さんは“みずみずしさを肌が飲み込む。冴える透明感とハリの手応え。老けない肌への期待を担う名品ローション”とリアルなコメントを寄せています。「non-no」では、ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんのコメント“使って即わかるもっちり感。投資して損なし!しっとりするんとなじんで途端に肌の奥から弾力が湧き上がるよう。発酵成分特有のにおいも感じず、デイリーに使いやすいのも◎”と共に化粧水1位を受賞。
今期発表の年間のベストコスメでも注目され、「FIGARO japon」では、ビューティエディター安倍佐和子さんのコメント“化粧水の概念を超える先進性、みずみずしいハリと透明感に酔いしれながら、肌の運命を軌道修正できる可能性まで。これぞ傑作。”やエディター・ライターの松本千登世さんのコメント“老化する前に肌運命を変える!?さらに発酵の力も加わってまるで未来の肌がつくり変えられていくよう”と共に、“最新の解析技術の成果が、肌が辿る運命をも変える”と紹介され、BEST OF THE BESTを受賞し、“本アワード6年目にして史上最高の評価を獲得した『発酵』美容水”とフォーカスされた「Numero TOKYO」では、美容家の神崎恵さんのコメント“今が一番美しい肌。時間を味方につける化粧水以上の美容水”や美容ジャーナリスト齋藤薫さんの絶賛コメント“一品にここまで魅力を凝縮させた化粧水は前代未聞。黒麴発酵の超全方位性に加え、『届ける天才』リポソーム美容水の原液ブレンドという高機能。これで効かないわけがない、といきなり人を唸らせる”と共に、化粧水1位を受賞。
恒例の信頼コスメを発表の「クロワッサン」では、美容家の小林ひろ美さんの“透明感とハリ、輝く肌印象も叶えます”のコメントと共に、エイジングケア効果は美容液級!スター化粧水BIG4のひとつに選出され、“透明感も、ハリも、ツヤも。ハイテク化粧水で肌変わる!”を語る美容コーディネイター弓気田みずほさんとビューティエディター入江信子さんの対談では、“エイジングケア的なものを担うヒーロー”のひとつとして話題となり、イラストレーター平澤まりこさんが美容エディターの藤井優美さんに聞く“キレイになるって楽しい! この冬、どんな化粧品を買うべき?”でも、“美容液レベルの効果と言える化粧水”のひとつとして紹介に。
他にも、「ku:nel」では、ハリ、ツヤ、なめらかさを叶える高機能タイプの化粧水のひとつに選ばれ、プロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、老化や長寿に着目したアイテムが注目されるローションのひとつに、“老化細胞の分岐点にアプローチする未来的化粧水”とピックアップされ、ビューティエディター堀江ちひろさんの私物で登場。“ELLEエディターが2025年のビューティトレンドをプレイバック!”でも、“各社のスター化粧水が新発売&リニューアルラッシュ”で話題となり、My 推しコスメ2025を発表の「otona SWEET」では、美容エディター天野宏香さんが“化粧水でエイジング悩みを解決できる1本。溶け込むような浸透力と肌の効果実感に完全に虜!”とリコメンド。
また読者と共にCanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“1本で肌力アップ!リピ確定の声が止まらない♡#多機能化粧水”のひとつにピックアップされ、続く“人気ヘア&メイクたちが本気で推す!“個人的マイベスコス、発表!”では、“ベタつかず肌に浸透し、まるで美容液のような化粧水でとぅるんと弾くようなハリ肌になれる!”と、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんがセレクトしています。
ベストコスメの発表以外では… 今期は付録にも登場の「VoCE」で、2つの視点からコスメデコルテの魅力をクローズアップ。
内科医・皮膚科医の友利新先生と美容コラムニストの近藤須雅子さんによる<美賢者も読者も今みんなが夢中 コスメデコルテのここがすごい!>では、“リポソームがとにかくすごい‼”と歴史的名品「リポソーム アドバンスト リペアセラム」、“研究がとにかくすごい‼”と世界初の量子コンピューター技術を用いて導き出した「AQ 毛穴美容液オイル」と共に、“肌の運命まで変えるってすごい‼”とフォーカス。“皮膚細胞が老化に向かうのか若さを保つのか、運命の分岐点を発見し、さらに老化に向かわせない鍵を見つけたって本当にすごい研究ですよね”と友利さん、“同一人物の細胞を40年近く採取し続けて38歳と72歳の細胞の差を解明したって、もう壮大なスケールだし。”と近藤さんが研究の魅力を語り、さらに友利さんは“研究内容やエビデンスを知らなくても、うちの姉みたいに気持ちいいからずっと使ってるっていう人も多いはず。それって本当に大事ですよね”と、“科学的な裏付けと化粧品としての魅力のバランスの良さ”を紹介し、近藤さんも”勲章モノの化粧品だよね。”と嬉しいコメントを寄せています。
また今期は贅沢に約6回使える付録が増刊に登場し、その特徴と使用感を紹介する<コスメデコルテの最新エイジングケア化粧水>では、“独自の発酵プロセス×ブランドの象徴リポソームでエイジングケアの新時代に!”と、新知見に基づき開発された“黒麹発酵液”の魅力や効果を紹介し、“ユース パワー エッセンス ローションのここが推し!”では、9月の発売以来続出するどハマりする美賢者たちを代表し、リアルな使用実感が掲載に。
各誌のスキンケア特集でも注目。
エディター・ライター松本千登世さんによる「LEE」<本気のエイジングケア 新・名品コスメ>では、“『生まれて初めて』に肌が歓喜!至福の化粧水”のひとつに、毛穴、小じわなどのエイジング悩みをケアし、肌の質感までもが変わるのを楽しめ、“細胞が老化細胞への道へと進まないよう軌道修正”する化粧水として紹介され、「家庭画報」<進化するラグジュアリー化粧品で私史上、最高の美肌へ>では、2025年化粧品業界3大知見のひとつ、自然が起こす奇跡の力で全方位アプローチを叶える“発酵の進化”で“、米と麹の可能性を最新技術で引き出し『老けない肌』へと誘う、最新名品”として登場し、「VOGUE JAPAN」<世界が注目するニッポン・ビューティーの可能性>では、“素材の力を借りながら品格を磨いていく。繊細で力強いJコスメの進化”として、注目が集まる、ハイレベルな米由来の発酵ケアアイテムのひとつとしてピックアップされ、“老化の根本に作用し、あらゆる悩みに対応。”と紹介に。
エステティシャンの瀬戸口めぐみさんに学ぶ「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>の“『脱・冬の乾燥肌』宣言”では、“肌を水分で満たす”化粧水のひとつとしてセレクトされ、美容家・瀬戸麻実さんによる「InRed」<大人の『保湿』学び直しSchool>では、“あらゆるエイジングサインをケア”すると、“もはや美容液!?な高機能ローション”のひとつに登場。銀座ケイスキンクリニックの慶田朋子先生による「STORY」<正義の手抜き!『寝てる間美容』のスピード感>では、日中頑張った肌を労わるうるおい修復ケアとして、乾燥肌にお薦めのしっかり潤わせるローションのひとつにピックアップされ、「美的」<冬こそ目指せ!『ハリ 弾力』『ヒタ 潤い』保湿肌>では、朝夜24H潤いチャージする“ヒタヒタ子の基本保湿ケア”で、丁寧に重ねづけする夜の化粧水のひとつとして掲載され、メンズ誌「UOMO」<何分使う? 何分続く? 何年戻す? 今年のギフトは『美容時間』を贈ろう>では、注目を集める、肌老化を止め、時間を巻き戻すタイムトラベル系アイテムのひとつとして“肌老化を食い止める一手に。”と紹介に。2025年の締めくくりに、自分や誰かを労うための“美容時間”、贈ってみませんか?
コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。
「スキンシャドウ デザイニング パレット」
肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が、今期発表のベストコスメで「美的」Best of Bestメイクアップ、「美ST」SSTメーク3位等を受賞し、2位にランクアップ。

コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2025年12月19日現在)
左から)#02 little teddy bear,#01 Rosy Brown,#06 fruit bijou
コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感、潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらし、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
全7色のデビューカラーラインナップに加え、2026年1月には、春新色として、柔らかな光と立体感で彩るミュートベージュ#09 cashmere featherと、クリスタルのような上質な血色感を漂わすダスティピンク#10 ruddy quartzの新2種が仲間入りします!ぜひチェックしてみてください。
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「美的」Best of Bestメイクアップ、「美ST」SSTメーク3位、「MAQUIA」アイパレット1位、同率での「VoCE」アイシャドウパレット1位等、各誌で輝かしい受賞を叶えたのは、今期の掲載の一番人気、透き通るローズの血色感が肌にとけ込むベージュブラウン#01 Rosy Brown。
Best of Bestメイクアップとパレットアイシャドウ1位をW受賞の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティスト木部明美さんの“ほんのりローズが溶け込んだブラウンの温かみと清らかさのバランスがなんとも絶妙。肌なじみが良く、どんな肌色にも浮かない発色も魅力です”や、美容エディター杉浦由佳子さんの“計算された色設計で肌まで美しく見せ、印象に残る目元に”のコメントと共に、上半期に話題を集めた“盛れミュートカラー”の流れを継ぎ、肌に溶け込むようになじんで骨格までも美しく引き立てるスキントーンブラウンに人気が集中し、定番とトレンド感を併せ持つ緻密な計算が光る#01でBest of Bestメイクアップを受賞したことが紹介され、パレットアイシャドウ1位でも、“光と影を操り、肌と骨格を美しく引き立てる緻密に計算された定番色”の王道ベージュブラウンパレットだからこそ実感する精巧な色設計が美容のプロに称賛されたと紹介され、“ほんのり透ける影色が骨格になりすまし、洗練された柔らかな眼差しに”仕上げたモデルメイクと共に掲載に。“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、注目キーワード“新しい解釈で表現した“THE定番ブラウンが票を独占”のひとつにピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんの“透明感と多幸感を感じるブラウンで、ナチュラルにかわいらしい雰囲気を演出できるんです”のコメントと共に、永久定番のブラウンに血色感がプラスされたアイシャドウのひとつとして紹介されています。
SST(シミ・シワ・たるみ)メーク3位、パレットアイシャドウ1位をW受賞の「美ST」では、SSTメーク3位で、血色を感じるベージュブラウンが肌色や骨格までも美しく整え、TPOを選ばずに装える万能パレットとして紹介され、美容家の神崎恵さんと千田編集長による“ほぼ美容成分のベースアイテムで装いとケアを両立”では、“粉感や色出しの技術が進化しているので好きな色を自由に選んでもくすまない。ベーシックの中にも洗練を感じる色味が、大人メークの楽しさを加速させます”と神崎さんがコメント。パレットアイシャドウ1位では、“誰でも使えるスキンカラー。透明度が高いのに立体感も未来のナチュラルへ”と美容ジャーナリスト齋藤薫さん、“グレイッシュな甘味と品の良いツヤ感。その素敵さに感動”とヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんの嬉しいコメントと共に、“思いに耽るまなざしから溢れる気品と確かな希望”を表現するメイクも披露。
「MAQUIA」では、“タイムレスでいて非凡。洗練と品格のベーシック”とフォーカスされ、アイパレット1位を受賞し、美容ライター風間裕美子さんは“発色、輝き、すべてが上質。赤みが控えめですっきりと知的な目元に。薄く密着して二重幅の溝に落ちにくく、きちんと感が大切な大人にありがたい”とコメントを寄せ、続く“つけて試して徹底分析 ベスコス受賞アイ&リップ比較”では、見たままの美発色を叶えると掲載され、また田中みな実さんとなにわ男子・大西流星さんの美容トーク“みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”の“おそろコスメでMAKEUP”では、ふたり共通でメイクに使用しています。
アイシャドウパレット1位を受賞の「VoCE」では、“澄んだパールの光とローズのニュアンスがまなざしに透明感と華を”もたらし、この秋登場の7色の中でも#01 Rosy Brownが一番の売れ行きを誇るとその魅力がフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんが“なじみつつ立体的に。上品さとカジュアルさを見事に両立する色みでどんな雰囲気の目元にもなれる優秀パレット”として紹介。続く“ベスコスシャドウ使いこなし術”では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さんが#01 Rosy Brownで“求心的な立体美を操作して知的なムードを宿す”一重向けと、王道グラデの“好感度しかない!旬のブラウンで全方位モテ”する二重向けのアイメイクを披露。今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップし紹介している「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“究極のなじみベージュ。1色で仕上げてもいいし、2色をブレンドしても今っぽく決まる!”と紹介しています。
他にも、「BAILA」では、アイパレット1位に輝き、“誰の肌にも、誰の顔立ちにもすっとなじむ『全人類シャドウ』と呼ぶにふさわしい!目元を暗く沈ませることなく自然な陰影を叶える。ベージュシャドウの美点だけを凝縮”と美容ライター中島彩さんの嬉しいコメントが掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによる“ベスコス受賞のアイシャドウでつくる、itな洒落顔”では、メイクの主役として“アンダーカラーで醸し出すベーシックなブラウンの色香”を披露。また河嶋さんと美容エディター渡辺敦子さんによる“最強のバディトーク”では、“微妙にニュアンスの違うスキントーンだけで7種出した潔さは圧巻”と渡辺さん、使用頻度が高かったという河嶋さんは“ちょっと黄みより、グレージュ寄りなど、みんな違ってみんないい。洋服やムードに合わせて使い分ける楽しさがあるしきちんと肌になじむ”とコメントを寄せています。「GLOW」では、肌と溶け合い、立体感を生み出す下半期の新製品としてダントツで1位を獲得したことが紹介され、アイシャドウ1位を受賞し、「non-no」では、『発色も質感も、もちも◎。マルチな王道ブラウン』と語るヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“上質な微粒子でふんわり柔らかくついて抜け感がありつつもきちんとシャープな印象が叶う”とコメントを寄せ、アイシャドウパレット1位を受賞し、モデルメイクも披露。
また読者と共にZ世代のためのコスメアワードを発表の「ViVi」では、ヘア&メイクアップアーティスト富田土筆さんの“ニュートラルなブラウンで自然な陰影を作れます。特に右下の濃いブラウンが使いやすくてお気に入りです”のコメントと共に、#06 fruit bijouでアイシャドウ3位を獲得。続く“イマドキ美容賢者のコスメアワード”でも、ヘア&メイクアップアーティストいむたんさんセレクトの“アカ抜け最短ルートコスメアワード”に、“秋冬はチークとリップを主役にしたいから主張しすぎずに目元に自然な陰影をもたらしてくれるこのアイシャドウが必須!”と#06 fruit bijouが選ばれています。
さらに年間のベストコスメでも注目され、全7色でアイシャドウ1位を受賞の「Numero TOKYO」では、“2025年コスメ総評&他部門アイテム紹介!”で、トレンドのブラウンシャドウに人気が集中する中、“ブラウンのグラデーションが絶妙で全色どれも使える!”とエディター佐々木奈歩さんが嬉しいコメントを寄せ、My 推しコスメ2025を発表の「otona SWEET」では、“王道にして初心を思い出す逸品。コンサバなカラーなのに今っぽさを感じるから大人になるにつれメイク迷子の人におすすめです”とヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんが温かみのあるイエローベージュブラウン#02 little teddy bearをリコメンド。恒例の信頼コスメを発表の「クロワッサン」では、メイクアップアーティストのレイナさんによる“思い込みを捨てて今こそ刷新! 大人の目元、垢抜けるコツ。”に、#06 fruit bijouがセレクトされ、柔らかい影、立体感、深みを演出しています。
また、読者を含む“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ2025”を発表の「CLASSY.」では、まろやかなベージュトーンに潜むピンクニュアンスが、立体感だけでなく洗練された色香も叶えると、#06 fruit bijouでアイシャドウ1位を獲得し、“柔らかな血色を含むカラーで自然な陰影と透明感を演出。上品なツヤが好印象かつ洗練さを生む”とヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさん、“どのカラーも使いやすく、締め色にも透明感を感じます。どうレイヤードしてもくすまないのも◎”とヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんのコメントと共に紹介され、読者と共にCanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“ニュートラルなブラウンシャドウがリバイバルヒット!”で#01 Rosy Brownがピックアップされ、“血色感のあるピンクブラウンの色味と肌に溶け込むような薄膜質感が今っぽい!重ねてもにごらず透明感を演出できる名品”と、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんがお薦め。
ベストコスメ以外にも、今期は美容家・石井美保さんが旬のアイシャドウからメイクバランスを考える「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」連載<Ai I EYE-BEAUTY->では、“控えめなツヤを宿したシフォンマットでマット慣れしていない大人も使いやすく、赤みを含んだベージュトーンの05は透ける発色で重ねても重たくならず、温もり感やこっくりとしたニュアンスを演出できます”と、#05 Tailored Tweedがピックアップされ、「MAQUIA」<美容家 神崎 恵 これ いいよ図鑑2025最新版>では、“最新『これいいよ』アイテム&テクニック”の至極の4品に、“シャープさと柔らかさの相反するムードをいいバランスで両立できるグレイッシュなブラウングラデのアイパレット”として#01 Rosy Brownが登場。ニュアンス溢れる旬顔を楽しむことができます。ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ「大人のおしゃれ手帖」<時短・簡単・あか抜ける!今っぽ『アイシャドウパレット』の使い方>では、学校行事や会議などのきちんとシーンに合わせる“肌浮きしないカラーレス!”なベージュブラウン系アイシャドウとして#02 little teddy bearがメイク使用され、「エクラ」<”縦幅+2mm”で変わる。大人の『開け、目!』プログラム>では、ヘア&メイクアップアーティスト広瀬あつこさんが、上まぶたにはくぼみを強調させ、下まぶたには大人の涙袋メイクを表現する“+2mm以上の効果あり!縦幅拡大アイメイク”をコーラルベージュ#06 fruit bijouで披露し、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる「美的」<今こそ取り入れたい! 〝長井メイク〟名鑑>では、イエローベージュ#02 little teddy bearがアイメイクのマンネリを打破するアイシャドウの塗り方“縦グラデ”にピックアップされ、最新のワントーンパレットとの相性も抜群と、HOW TOと共に新鮮な仕上がりを披露。
また「non-no」<ニットを着る日のワンポイントメイク>では、“ブラックタートルknit×テラコッタマットシャドウ”のメイクに、シックな赤みブラウン#05 Tailored Tweedが使用され、モードな黒にフィットする大人な眼差しが演出され、「25ans」<ビューティ・メダリストの美容社交会>の読者代表ビューティ・メダリスト3人による美容トーク“ボーダーレスなピンク社交に密着”では、1期生で美容家の西村直子さんの愛用コスメとして、コーラルベージュ#06 fruit bijouが登場しています。
コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。
「スキンパワー リニュー クリーム」
“『ハリの頂点』が3.6 mm上がると顔印象が変わる”と話題の、ハリの源“フックプロテイン”に“ピテラ™”と“シャクヤクエキス”、新配合の“クマル酸”でアプローチする、SK-IIの新ふっくらハリクリーム「スキンパワー リニュー クリーム」が、今期発表のベストコスメで「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア優秀賞、「美ST」SSTスキンケア3位等を受賞し、3位にランクアップ。

SK-II「スキンパワー リニュー クリーム」(50g/税込18,700円 ※編集部調べ 2025年12月19日現在)
この秋、SK‐IIのエイジングケアシリーズ「スキンパワー」からパワーアップした「スキンパワー リニュー」の開発の始まりは、SK‐IIが新たに発見した“顔のエイジングサインは、頬の上部の変化から始まっている”という事実。
そしてキメやシワの流れの角度、量、位置等のハリの定量的測定による独自の方程式で導きだしたのが、顔印象の指標“ハリの頂点”。この“ハリの頂点”の位置の変化で顔の印象が変わり、ハリのある肌とない肌の“ハリの頂点”の差が3.6㎜であることも発見し、さらに残念ながら加齢により1年に平均で1㎜ほど下降し、20代後半と40代以降に急激に下がることも明らかになっています。
そして“ハリの頂点”をケアするために着目したのが、肌の構造を支えるハリの源となる2種のタンパク質(アクチンとインテグリンα2β1)からなる構造、SK‐IIが命名した“フックプロテイン”です。
“フックプロテイン”を強化し、速攻的な“ハリの頂点”ケアを叶える成分を探索する中で、独自成分“ピテラ™”に“フックプロテイン”を強化する、新たな働きが見出され、さらに20年以上研究を重ねてきたポリフェノールの一種“クマル酸”の“フックプロテイン”を育む肌環境を整える働きと、“シャクヤクエキス”のコラーゲン生成を促す働きが着目され、3種のキー成分に厳選。
3種のキー成分により、網羅的にアプローチする下記の3段階の新処方で搭載されています。
① “フックプロテイン”を立て直す :“フックプロテイン”を強化する独自成分“ピテラ™”
② 育む環境を整える :酸化ストレスを抑制し肌を守る、新配合ポリフェノールの一種“クマル酸”
③ ハリを底上げする :コラーゲンの生成を促し、“フックプロテイン”を内側から押し上げ、ハリを底上げする“シャクヤクエキス”
今回の「スキンパワー リニュー」シリーズの進化では、SK‐IIのエイジングケア シリーズ初の導入美容液「スキンパワー リニュー エッセンス」と目もとを始めとする、顔のすべてのエイジングサインの表情ケアクリーム「スキンパワー アイ プラス ライン フィラー クリーム」も同時デビュー。ベースとなる“フックプロテイン”強化の3ステップの新処方は共通搭載され、さらにそれぞれに特徴処方がプラスされています。
メインアイテムの「スキンパワー リニュー クリーム」では、クリームの特徴処方として、保湿成分をアミノ酸由来のカプセルで包み込む“新カプセルテクノロジー”を採用。これによりリッチなのにベタつかないテクスチャーを叶え、肌上でとろけながら、ふっくらとしたハリ感を長時間キープすることができます。またこっくりなめらかなクリームと、ふんわり軽やかなエアリークリームの2つの質感から選ぶことができるのも嬉しい特徴です。
ご使用は…大きめの真珠粒大をとり、額、頬、顎にのせ、内側から外側に向けて優しくマッサージするように広げながら、顔全体に塗布してください。首も忘れずに!最後に手のひらで軽く押さえて、肌になじませてください。
顔の曲線印象も変わる、“ハリの頂点”ケアのアプローチの最初の目安は2週間、モニターでは平均7.8㎜のアップ!数字で示されると期待感も高まります。ぜひチャレンジしてみてください!
またSK-IIオリジナルキャラクター“ぴてくま”が案内人のホリデー限定コフレにも登場。
主役の「スキンパワー リニュー クリーム コフレ 2025 ホリデーコレクション」には、「スキンパワー リニュークリーム」(またはエアリークリーム)(80g)に、ミニサイズの「フェイシャル トリートメント エッセンス」と「スキンパワー アイ プラス ライン フィラー クリーム」(×2)、ベア ジュエリートレイ付き。さらに「スキンパワー リニュークリーム」(またはエアリークリーム)(50g)に、ミニサイズの「フェイシャル トリートメント エッセンス」と「スキンパワー アイ プラス ライン フィラー クリーム」、ベアのチャーム付きの「スキンパワー リニュー クリーム トライアルキット 2025ホリデーコレクション」も同時発売!“ぴてくま”がお待ちかねの、こちらもぜひチェックしてみてください!
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「美的」Best of Bestスキンケア、「VoCE」スキンケア優秀賞、「美ST」SSTスキンケア3位等を受賞し、2025年下半期を代表する注目アイテムに。
Best of Bestスキンケア、クリーム1位、ハリアップケア1位をトリプル受賞の「美的」では、美容研究家・大野真理子さんの『使う度に肌運命を変えるようなハリがみなぎる』や、美容家の山本未奈子さんの『肌の弾力とツヤが呼び覚まされる感覚。使う程にハリが増し、生命感あふれる肌に』のコメントと共に、“『ハリの頂点』3.6mmアップで肌印象が劇的変化!上向き肌を目指すハリ肌育成クリーム”としてフォーカスされ、斬新なアプローチと効果実感が話題をさらったと紹介され、クリーム1位では、“緩んだ上頬に働きかけ ふっくら上向きのハリを育成”と紹介され、ハリアップケア1位では、“立体感のあるふっくらとしたハリ肌を育む頂点ケアクリーム”と紹介。“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、注目キーワード3のひとつ“保湿の枠を超え肌の形状変化にも対応。期待を超えるハリアップ力を体感すべし!”でピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが“使ってみて思わず最高!となった逸品。発酵成分×ハリ感の即効性がまさに下半期を代表するアイテムだなと。”と語り、“最新の肌解析技術でハリの新知見を見出して、真皮ではなく表皮に働きかけるという斬新さ。皮膚科学研究の成果が遺憾なく発揮されると思います”と、美容家・咲丘恵美さんも紹介に。
スキンケア優秀賞、クリーム1位をエアリークリームとの2種でW受賞の「VoCE」のスキンケア優秀賞では、SK-II研究開発本部のシニアサイエンティスト藤井啓資さん、大野文子さんが“だから優秀賞!”に登場し、約3年100回以上検討を繰り返して“ハリの方程式”を完成させ、可視化した“ハリの頂点”が1年に約1mm下降するのを抗うカギがピテラ™にあることを発見し、新たに開発したアミノ酸でできたカプセルで美容成分を包み込む技術により、べたつかないリッチな仕上がりを実現したこと等が紹介され、クリーム1位では、“ふわとろ感触の軽くて優しいテクスチャー。翌朝に肌の土台から密度の高まりを感じ、頬の高い位置が数ミリ上がったような手応えも”と、美容家の君島十和子さんのコメントと共に紹介。“だから1位”には、“もはや『バグ』レベル!ハリの頂点が劇的リフト”と、ハリの可視化がフォーカスされ、さらに「スキンパワー リニュー」シリーズとして、スキンケアライン4位も受賞しています。
“下半期ベストコスメ座談会”スキンケア編では、“ハリ出しクリームがアツい!”のひとつにピックアップされ、“頬の『ハリの頂点』が1年に約1mmずつ下がるという研究にドキッとした”というVOCEイノベーションプロデューサー三好さやかさんのコメントに、“そこから導き出した表皮をメインとしたアプローチで即効性を感じられるのがさすが。頬のふっくら感やキメ、ツヤ感が欲しい方にぜひ。”と皮膚科医・内科医の友利新先生がお薦めし、美容研究家の大野さんの“大野真理子の溺愛コスメ大賞”では、“ハリって聞くと真皮ケアのイメージだったのですが表皮からのアプローチが斬新でした!これを使っているときが一番、痩せた?と言われることが多く、上にギュッとホールドする使用感が秀逸”と紹介され、“痩せましたね?って言われるで賞”を受賞。続くトータルビューティアドバイザー水井真理子さんによる“『買うべきスキンケア』チャート”では、乾燥・エイジングが気になる人にお薦めのひとつとして掲載。また今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”として「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップした「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、美容家・君島十和子さんが『ベタつかず、さらりと肌になじみます。短期間で若々しさを取り戻したい気持ちに応えてくれる』と紹介しています。
SSTスキンケア3位、たるみ1位、クリーム1位をトリプル受賞の「美ST」では、“3.6mmで顔印象が変わる!ハリの頂点ケアに着目”とフォーカスされ、美容家の神崎恵さんと千田編集長による“新アプローチや即効性を携えて基本アイテムが大躍進”では、“コスメが本格的にハリにアプローチできるようになったと感動した一品でもあります”と、神崎さんの嬉しいコメントが掲載。たるみ1位では、美容ジャーナリスト倉田真由美さんのコメント“頬の下あたりのゆるみもすっきりするから頬骨の位置が高くなるよう”と共に、“ハリの頂点を上向かせ、顔印象が変化 ふっくらと曲線美が際立つ”と紹介され、クリーム1位では“顔中のたるみを全網羅 信頼のハリ回復クリーム”として登場。また「スキンパワー リニュー」シリーズとして、スキンケアライン3位も受賞しています。続く“ベスコス担当スタッフの2025下半期おさらい”には、今季豊作のハリケアクリームのひとつにエアリークリームがピックアップされ、“美STモデルズの推しベスコス”でも、モデル前田ゆかさんが“年齢でしぼみがちな肌や唇をふっくらさせてくれる逸品”のひとつにエアリークリームをセレクト。
他にも…「BAILA」では、ハリケア1位を受賞し、美容ジャーナリスト鵜飼恭子さんのコメント“生え際までしっかりと『リフトアップ塗り』すれば、頬の位置がグンッ!ずり落ち肌や細かいシワがピン!横顔や斜めのたるみにも抜かりなし。不意のアングルの写真も余裕♪”と紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさん、内科医・皮膚科医の友利新先生による“最強のバディトーク”では、今季熱かったリフトアップクリームのひとつとして“2週間で頬の頂点の位置が7.8㎜上がると噂のクリーム”として話題に。「GLOW」では、“『下がり顔』が気になりはじめたらぜひ味方に。”とお薦めされ、美容家・神崎恵さんのコメント“ハリ、ツヤ、潤い、すべてが満ちる名品。肌がパンっと目覚める感覚。生き生きとした曲線とボリュームへの期待、大です”と共に、クリーム1位を受賞し、「MAQUIA」では、網羅的に働く3つの厳選成分配合で頬に流れるような曲線美を描き、ゆるんだ肌を上向かせると紹介され、ハリ・たるみケア3位を受賞。皮膚科医・内科医の友利先生による“友利 新的 2025下半期ビューティTOPICS 7”では、“表皮ケアのパイオニア発 肌に厚みを与えるクリーム”として、数あるトレンドの中でも、SK-II等の既存のアプローチにさらに一歩踏み込んだ技術革新が今期気になったとピックアップし、“肌をやさしく包み込むエアリーな質感も気に入っています”と、エアリークリームが紹介されています。
さらに年間のベストコスメでも注目され… 「Numero TOKYO」ではエアリークリームとの2種でクリーム1位を受賞し、「FIGARO japon」では、“『ハリの頂点』がアップ。上部からの肌崩れを食い止め。”と、美容医療に引けを取らないシワ、たるみへのアプローチを叶えるCREAMのひとつに選出され、プロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、肌への手応えだけでなく、気持ちまでも高めてくれる珠玉のクリームのひとつに、“肌を引き上げてくれるような『造顔』クリーム”とピックアップされ、ビューティエディター堀江ちひろさんの私物で登場し、“クリニックレベルの『造顔ケア』が化粧品で叶う時代がやってきたのかと心が躍りました。肌に伸ばすと、毛穴がキュッと引き締まりキメも整うような実感が。ファンデのノリも変わる”と紹介に。
また恒例の信頼コスメを発表の「クロワッサン」では、“冬肌を救うクリームの力”に、豊富な美容成分で肌を芯から立て直すエイジングケアを叶えるクリームのひとつとしてピックアップされ、“横顔を見たとき、平坦でゴツゴツしていた頬のシルエットがなめらかに整ってきたのにはびっくり”し、“これほどハリを感じるのは初めて。”と美容ジャーナリスト小田ユイコさんのリアルなコメントと共に紹介されています。
ベストコスメ以外にも… 今期は「家庭画報」連載<ラグジュアリーの真実>でクローズアップ。
ビューティアンバサダーにフルーティストの山形由美さんを迎え、“今までにないアプローチのハリケアで興味深く、真皮の弾力成分以外にもハリ・弾力を保つ大切な鍵があるのですね。科学の進歩を体現するスキンケア化粧品は心強い存在です”と、“着眼点が新しいハリケア”としてフォーカスされ、細かな部分にもすっとなじむ使いやすさや、なじんでくると肌にぴたっと密着するハリ感のリアルな使用感と共に紹介されています。
エディター・ライター松本千登世さんによる「LEE」<本気のエイジングケア 新・名品コスメ>では “仕上げのひととき、心も満たす極上クリーム”のひとつとしてピックアップされ、“平たくなりかけた頬を丸く!高く!”リフトし、美賢者たちも驚く上向きのハリを叶えると紹介され、美容家・瀬戸麻実さんによる「InRed」<大人の『保湿』学び直しSchool>では、“保湿ベーシック論”での“潤いもハリも叶う、うる密クリーム”のひとつに登場。今期は“がんばれ冬肌。乾燥、くすみ、お疲れ…逸品たちよ、力を貸して!”を掲げた「和樂」連載<今月、何かいいコスメ、見つかった?>では、“『SK-II』たっぷりの至福タイム。この季節は許す!”と、秋から冬の大人肌の保湿を叶えてハリも叶えるたっぷりケアがお薦めされ、「Hanako」連載<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“顔全体が下がる&たるむ”のお悩みにお薦めの最新クリームのひとつとしてピックアップ。
そして、オリジナルのレッドベア“ぴてくま”が案内するホリデー限定コフレも登場。「InRed」<ホリデーコフレ、お洒落な人は何を選ぶ?>では、フリーランスPR上枝みどりさんセレクトの“気になっていたスキンケアのセット”のひとつに、“オリジナルキャラ『ぴてくま』のジュエリートレイも可愛い♡”と「スキンパワー リニュー クリーム コフレ 2025 ホリデーコレクション」が紹介され、「SPRiNG」<クリスマスコフレ2025>では、“そろそろ本気でスキンケア!贅沢すぎるトライアルセット!”と、「スキンパワー リニュー/エアリー クリーム トライアルキット 2025 ホリデーコレクション」が登場しています。自分へのご褒美に、友だちや家族への日頃の感謝を込めて…、いかがですか?
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「シャネル N°5 パルファム」
誕生から100年以上を経た現在も愛され続けるCHANELを代表する、はじまりの香り「シャネル N°5 パルファム」が、南仏“グラースのサヴォアフェール”で慈しまれた“ジャスミン”の魅力から各誌で紹介され、4位にランクイン。
時を超え、決して色褪せることのない香りと、シンプルを極めた直線的なボトルで知られる「シャネル N°5 パルファム」は、CHANELの創業者でデザイナーのガブリエル シャネル氏の“女性そのものを感じさせる、女性のための香水を”という願いに応え、初代シャネル専属調香師エルネスト ボー氏が1921年に誕生させた、CHANEL初のフレグランス。
「シャネル N°5 パルファム」誕生前の20世紀初頭、マドモアゼル シャネルは、コルセットに縛られていた女性たちのファッションに、男性の素材だったジャージーやツイードを取り入れ、機能的で快適なファッションを通じて、当時の既成概念から女性を解放し、寄り添うことで新たな生き方をも提案していました。
メゾン初の香りにおいても、女性の生き方に寄り添い、“女性そのものを感じさせる、女性のための香水”を創りたいと願うマドモアゼル シャネルに初代専属調香師ボー氏が応え、それまではひとつの花を表現してきた香りの常識を根底から覆し、80種類以上もの天然香料に初めて合成香料“アルデヒド”を融合させ、豊かで複雑な花々を感じさせる“フローラル アルデヒドブーケ”の香りの「シャネル N°5 パルファム」が誕生しました。
***グラース産のジャスミンを軸に創られた「シャネル N°5 パルファム」は、グラース産のネロリやコモロ諸島のイランイランの花の香りとアルデヒドが絡み合うトップノート、ジャスミンを軸に、ローズ ドゥ メ、ヴェチヴァー、サンダルウッドを加えた唯一無二の香り。究極の女性らしさを体現することができます。
100年以上経った現在もモダンでエレガンスな魅力に溢れる香り「シャネル N°5 パルファム」の原点となっているのは、マドモアゼル シャネルが“女性のための香水”をリクエストした時の唯一の条件“もっとも美しい原料を使うこと”で選ばれた、“グラース産のジャスミン”。
他品種のジャスミンよりフレッシュかつ官能的で、安定した香りを放つ希少な品種で、南仏グラースに伝わる伝統的な香水作りの匠の技“サヴォアフェール”により育まれ、南仏“グラースのサヴォアフェール”は、2018年にはユネスコの無形文化遺産にも指定されています。
かつて地域開発によりジャスミンの栽培が脅かされたこともあり、“サヴォアフェール”を守り、N°5の原料を安定させるために、1987年に3代目シャネル専属調香師ジャック・ポルジュ氏が、ジョゼフ・ミュル氏率いるグラースのミュル家の農園とパートナーシップを結び、さらに収穫後すぐにエッセンスの抽出、調合までの工程を行えるように敷地内に工場も創設、ミュル家と供に花のクオリティから品質管理を行い、さらにエッセンスの抽出、調合までのすべての過程の管理を、4代目シャネル専属調香師のオリヴィエ・ポルジュ氏が行っています。
またシャネルは、“花からボトルまで”の工程を全て自社で行う唯一のブランドとして、調香師のオリヴィエ・ポルジュ氏の他にも化学者、文化遺産保全管理者、コンサルタント、アーティスティック ディレクター、摘み手等、総勢55人のそれぞれの職人が携わり「シャネル N°5 パルファム」を完成させています。
今期は、早朝の手摘み作業から始まる、美しい原料“グラース産ジャスミン”の開花の時期に合わせ、シャネルの専用農園に集ったセレブリティから、シャネルのフレグランスも紡ぐ55人による稀有な体制やシャネルが守り続ける“サヴォアフェール”の魅力が、各誌で報告され、掲載に。
「美的」<シャネルN°5 グラースから届いた、知られざるストーリー>では、南仏グラースの地で永きに渡り受け継がれてきたサヴォアフェールと唯一無二のクラフツマンシップが息づく“N°5”の複雑でミステリアス、自由でありながら革新的な香りの裏側で紡がれてきた物語にフォーカス。
“変わり行く時代に、変わらない香りを纏う。『N°5』というスタイル”では、香りの枠を超え、ひとつの“スタイル”として生き続けてきた存在として、また今も謎に包まれるミニマルで潔い名前の由来と直線的なガラスボトルに、“シンプルさこそ真のエレガンス”というマドモアゼル シャネルの美学が息づき、歴代の専属調香師たちにより受け継がれ、魅力を輝かせ続ける甘美なリチュアルへと導く、マドモアゼル シャネルの生み出した普遍的な“スタイル”を象徴する唯一無二の香りとして紹介し、”シャネル フレグランスのストーリーを紡ぐ55人“では、グラースの畑で花を摘む人々、土壌を見つめる農業技術者、香料を分析する化学者、香りを構築する調香師、ボトルをデザインするアーティスティック・ディレクター、文化遺産として技を守る専門家により、グラースからパリ、コンピエーニュ、パンタンへと続くその連なりの中に存在するシャネルのフレグランスを紡ぐ55人のストーリーテラーたちを紹介し、シャネルが守り続けるサヴォアフェールの象徴であり、香りに揺るぎない個性を与える、“花からボトルまで”、あらゆる工程を自社で一貫して行う希有な体制を紹介。
“シャネルN°5に惹きつけられた5人の声”では、今回グラースに訪れた5人の女性が語る“N°5”の答えが掲載に。美容ジャーナリスト齋藤薫さんは、“100年も前にこのバランスが生まれたことが奇跡。単純な花の香りが主流だった時代に『官能性』と『清潔感』という矛盾を、複雑にしてとてつもなく美しい香りにしたのだから。”と語り、天然香料とアルデヒドの交差する香りの魅力を紹介し“脆弱な今の時代こそこの香りを纏いたいし、『N°5』が似合う人でありたいと強く思う”という美容ジャーナリストの安倍佐和子さんは、“名香はいつの時代もエンパワメント、それが唯一無二の香り、『N°5』なのだ”と語り、エディター・ライターの松本千登世さんは、“思いきり背伸びをして纏った20代から、この希少で贅沢で崇高な1滴は常に、自分と時代と向き合いながら進化する誇らしさを教えてくれている。”と回想しながら、“これからどんな私を見せてくれるのだろう?”と結んでいます。俳優の出口夏希さんは、“たくさんの時間をかけて、ひとりひとりの人が手作業で愛情をもって作っていることを知れて、私にとって『N°5』は思い出深い香りになりました。”と、XGのリーダーJURINさんは、“永遠に変わらないけど、進化し続けるのが『N°5』の魅力だと思います。芯に強さがありながら、愛や優しさも感じる、自分もそんな女性になりたいなと思い、大好きな香りになりました”と紹介。
「MAQUIA」<星の花ジャスミンが開花するグラースで紐解く 永遠の名香 シャネルN°5の原点へ。>では、美容ジャーナリスト安倍佐和子さんが、名香「シャネル N°5 パルファム」のためにメゾンが大切に守り継ぐ“グラース産ジャスミン”が咲き誇る9月のグラースから、愛され続ける名香の原点を舞台裏から紐解き、紹介に。
初代シャネル専属調香師 エルネスト ボー氏がもっとも美しい原料として選んだ“グラース産のジャスミン”の希少性やそれを継続的に確保するために“グラース産ジャスミン”の農園とパートナーシップを提携し、さらなる品質を求めてエッセンスを抽出するファクトリーを併設する等、花のクオリティから調合までの管理を4代目シャネル専属調香師オリヴィエ・ポルジュ氏が行い、さらに化学者、文化遺産保全管理者や摘み手等、総勢55人の職人の手で完成させる過程を、“花からボトルまで、すべての工程を自社で行うブランドの矜持そのもの”と紹介。さらに実際の早朝の手摘み作業や実は2000時間の手摘み作業で集められた700㎏のジャスミンの花から、わずか1㎏のアブソリュート(精油)にしかならず、「シャネル N°5 パルファム」30mlには1000輪が必要だという物理的な希少性も紹介し、“唯一無二、永遠の名香”であることを説明しています。
「FIGARO japon」<南仏グラースの畑で慈しまれる花々からシャネルの香り、N°5は生まれる。>では、南仏プロヴァンス地方のグラースに伝わる伝統的な香水作りの匠の技サヴォアフェールを紹介し、愛と誇りを持って仕事をすることの大切さを伝えながら、パートナーシップを結ぶことで共に文化を継承し、N°5の最高の品質を保つためにすべての工程を自社で手掛けるシャネルならではの一貫した体制を紹介。シャネルの4代目専属調香師オリヴィエ・ボルジェ氏の言葉“技術の進歩や流行の変化、時の流れにかかわらず、私たちはいつも花に立ち返るのです”と共にはじまり、鮮度を重視し畑に併設された蒸留工場には、ミュル家と共に畑を司る農園ディレクターが引き継ぎ、科学的な工程へと移行し、一気にアブソリュート(精油)まで仕上げる過程を、最高品質をキープしている理由のひとつとして紹介。何か異常があれば、エンジニアでありながら“香り”で気づくというのだから驚かされます。“このレベルの専門知識と一貫体制を持つメゾンはほかにありません。”と、オリヴィエ・ポルジュ氏の言葉で結ばれ、N°5がどんなに大切にされているかを知ることができます。
現在、FIGARO japonの公式サイトでは、グラースの畑で“ジャスミン”の収穫や抽出を体験した俳優の出口夏希さんとXG のJURINさんの動画も見ることができます。ぜひチェックしてみてください!
「25ans」<シャネル 時代を超えて愛される3つの秘密>では、100年以上経った今でもモダンでエレガントな香りとして愛され続ける3つの秘密を紐解き紹介に。
1つめの“ガブリエル シャネルのスピリッツ”では、CHANELの創業者でデザイナーのガブリエル シャネル氏のインスピレーションから生まれ、初代専属調香師エルネスト ボー氏に“女性そのものを感じさせる、女性のための香水”を依頼することで構築された、魅惑をたたえた抽象的なフレグランスとして“N°5”の誕生が紹介され、2つめの“不変性と革新性”では、今も忠実に当初のフォーミュラでつくり続けているN°5を、ファッションにおけるチェーンバッグやツイードジャケットのように、マドモアゼル シャネルが100年以上前に見出したシャネルのスタイルを象徴する、フレグランスの永遠の定番スタイルとして、時代に沿って少しずつフォルムは生まれ変わっているものの、直線的で極めてシンプルなボトルデザインと共に紹介。3つめの“オートクチュール級の香りづくり”では、マドモアゼル シャネルが“女性のための香水”を初代専属調香師、エルネスト ボー氏に依頼した時の条件“最も美しい原料を使うこと”に対し選ばれた、繊細で希少な“グラース産のジャスミン”を安定した原料とするため、1987年に3代目シャネル専属調香師ジャック・ポルジュ氏は、グラースでフレグランス用の花を栽培する大手農園のミュル家とパートナーシップを結び、収穫された新鮮な花々のクオリティを最大限に生かし、エッセンスを抽出できるように敷地内に工場も建設され、さらにシャネルではオーガニック栽培に踏み切り、昨今の気候変動対策として地中に撒水システムを埋め込む等の対策も実践する等、“花からボトルまで”の工程すべてを自社で行うブランドとして、“グラースのサヴォアフェール”(グラースの土壌で栽培・収穫する技術や収穫した花から貴重な香料を抽出する伝統的な手法・調香の技術等グラース独自の文化)や作り手の想いも込められていることが紹介されています。
またエレ派にお薦めの「シャネル N°5」として、「シャネル N°5 パルファム」と共にシャネル3代目専属調香師のジャック・ポルジュ氏がより現代的な解釈で1986年に誕生させた「シャネル N°5 オードゥ パルファム」も空気の中に自然に溶け込むように漂い、周囲の人とも心地よい香りの世界をシェアできると紹介に。
「婦人画報」<手仕事の名香>では、CHANELの創業者でデザイナーのガブリエル シャネル氏が望んだ、女性そのものを描き出した香りを、100年以上の時を経ても変わらないジャスミンの香る特別な香水「シャネル N°5 パルファム」としてフォーカスし、多くの手仕事が紡ぐ名香の物語としてフランス、グラースの畑から報告。
南仏グラースのシャネルの専用農園で開花を迎えたジャスミンの早朝の花摘みから、アプソリュート(精油)の抽出する過程を説明し、シャネルが花の栽培から製品に至るまでの全工程を自社で行っていることを紹介し、さらに100年以上の時を経ても色褪せない普遍的な香りの理由として、マドモアゼル シャネルが“女性のための香水”を依頼したことから生まれた、世界で初めて合成香料のアルデヒドを配合した、革新的な香水の誕生の物語を紹介。さらに地域開発の影響でジャスミンの栽培が危機に陥った時、窮地を救った3代目専属調香師ジャック・ポルジュ氏がフレグランスの花を栽培する大手農園ミュル家とパートナーシップを結ぶことで、名香“N°5”を守り、さらに新たな協力体制へと発展させ、そしてジャック氏の息子であるオリヴィエ・ポルジュ氏がシャネルの4代目専属調香師として引き継いでいることも紹介に。
また、今年もホリデーシーズンを祝福し今年も持ち運びに便利なリップサイズで登場した、ジュエリーのようなチェーンにマドモアゼル シャネルが愛した数字“5”と、今年はメゾンを象徴するシンボルのひとつであるゴールドのコメットのモチーフも加わった限定の「シャネル N°5 オードゥ パルファム パース スプレイ コメット」が、「Numero TOKYO」「SPRiNG」「BAILA」の情報ページに登場!
「Numero TOKYO」連載<editor’s choices ビューテイエディターの今月の美容生活>では、“お守りのように肌身離さずいたい。シャネルNº5の香りのチャーム”としてピックアップされ、“幸せを運ぶ、この時期だけの特別な宝もの”を掲げた「SPRiNG」連載<PICK UP! NEW COSME>では、“まさしく一生モノ。手首を飾るお守り”と紹介、ライター石橋里奈さんと副編スガコさんによる「BAILA」連載<今月の意気投合コスメ BEAUTY TALK>では、石橋さんの“ガブリエル シャネルのお気に入りだった“5”と幸運な人だけが出会える彗星をチャームに。ときめく!”のコメントにスガコさんも“わかる。手もとでしゃらっと輝いて、素敵な香りをスプレーするその瞬間のしぐさまでドラマチックに演出。”と意気投合。
「シャネル N°5オードゥ パルファム」がセットされているボトルカラーは、昨年も人気のブラックにゴールドを合わせたラグジュアリーなスタイル。ボトルを包みこむのは、CHANELロゴがゴールドで刺繍された、ブルーの布製スリーブで、リフィル3本付き。プレゼントにもピッタリですが、公式サイトではすでにSOLD OUT…どこかで出会えたら、かなりのラッキー!迷わず手に入れてください!
CHANELの公式サイトへはこちらから。
新たに“ディオール バックステージ”から登場した、ペプチドとセラミド配合のとろけるようなツヤと潤いで包み込む、新感覚のリップトリートメント「ディオール アディクト リップ グロウ バター」が、今期発表のベストコスメで活躍し、5位にランクイン。
ディオールをはじめ、多くのコレクションのバックステージでメイクを手掛けてきたディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が、誰もが簡単にプロの仕上がりを叶えられるようにと、“ディオール バックステージ”を誕生させたのは、2018年。
以来時代に沿って進化を続け、そして2025年、ピーター・フィリップス氏が新たに登場させたのが、プロの仕上がりを簡単に叶えるだけでなく、一人ひとりの魅力を輝かせるプレイフルな4アイテム。そのひとつが新感覚のリップトリートメント「ディオール アディクト リップ グロウ バター」。
ムッシュディオールの精神を受け継ぎながら新たなものを提案し変わり続ける、“ディオール アディクト”のスピリットを継承しながら、ケア効果、色、輝き等ディオールならではの知識を融合しハイブリッドなアイテムとして誕生。バターのようにとろけるツヤ膜で唇を包み、配合されたペプチドとセラミドが保湿とバリア機能をサポートしてしっかりケアし、ふっくらと潤いに満ちた仕上がりを長時間実現。濃密なツヤを叶えるジューシーな発色でみずみずしく輝く“うるツヤリップ”へと導きます。
デビューカラーラインナップは、全5色。
・・繊細なパールの自然なツヤと輝きで、唇をほんのり彩るペール ピンク#101 グレイズド ピンク
**ナイトケア リップマスクとしても使用できるので、試してみて!翌朝が楽しみになるはず。
・・透明感溢れる多色のホログラフィックパールが、ピュアな輝きを叶えるラベンダー#102 グレイズド ラベンダー
・・唇をヘルシーなツヤで彩る、今季トレンドのモカ ムース ヌード#103 トフィー
・・深みのあるカラーで唇をクールに彩る、ダーク チェリー#104 ブラック チェリー
・・華やかな血色感をプラスする、フレッシュピンク#105 ライチ
**仕上がりは、繊細なパールが煌めくグレイズド フィニッシュ(#101、#102)と、クリアなグロッシー フィニッシュの2タイプ。
バターのようにとろけるテクスチャーのぷるんとした仕上がりの魅力と共に、評判になっているのは、スウィングするシルバーのオブリーク ロゴのチャーム。
ポップなパッケージカラーとの組み合わせも可愛く、アクセサリー感覚で持ち歩きたくなると人気です。また唇の曲線に心地よくフィットするように仕込まれたアプリケーターも魅力のひとつ。癖になりそうな心地よいフィット感は、ぜひ体感してみてください。
**“ディオール バックステージ”から同時に登場したのは…、4つの異なるエフェクトを1つのパレットにセットされた美肌マルチパレット「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」(新色は#002、#003)、新pH パウダーチーク「バックステージ ロージー グロウ」、「バックステージ ロージー グロウ スティック」。
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表となった今期、「VoCE」ではメイク優秀賞とリキッドルージュ・グロス1位をW受賞し、「美的」リキッドルージュ&グロス1位、「美ST」リキッドリップ1位等の受賞色として人気を集めたのは、今期の掲載の一番人気色、トレンドのモカ ムース ヌード#103 トフィー。
メイク優秀賞とリキッドルージュ・グロス1位をW受賞の「VoCE」メイク優秀賞の編集長インタビュー“だから優秀賞!”では、持ち歩きやすいコンパクトなサイズ感と心躍る見た目の最適なバランスを目指してディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏と制作チームが試行錯誤を繰り返し完成させた“メイクがより楽しくなるプレイフルなルックス”と、ペプチド・セラミド・チェリーオイルによる“濃密なツヤとケア効果のハイブリッドを実現!”、あか抜けが叶うと好評の“ベーシックなのにエッジィなディオールらしい洒落色”をフォーカスし、ノールックで中央はたっぷり、口角は薄めに塗れる理想的なメイクの仕上がりも紹介に。ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんのコメント“むちっとプリッとした質感が何とも可愛い。しかもただ可愛いだけじゃなく、ちゃんと心にもフィットしてくれる最強リップです”等と共に掲載され、リキッドルージュ・グロス1位では、濃密な潤いツヤをまとったシックなカラーがトレンドのぷっくりリップを叶え、今季発売されたシェードの中で審査員の心を掴んだ大人に似合うモカベージュと紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんのコメント“グロスを塗るという日常がドラマティックに!華麗なパッケージと色みに心を奪われました”と共に掲載。“下半期ベストコスメ座談会”では、“脱!青み。美肌見せカラーがトレンド”で、メイクのバランサーとして活躍したなじみ系の黄み寄りリップのひとつにピックアップされています。
リキッドルージュ&グロス1位を受賞の「美的」では、肌になじみつつヘルシーな艶めきを宿すクリアなモカブラウンカラーに軍配が上がり、ケア効果の高さはもちろん、トレンドを押さえたカラーとツヤ感も多くの賢者の心を掴み、“ロゴチャームのかわいさにも歓喜!本格ケア効果を増備した艶めきリップ”として紹介され、美容家の石井美保さんのコメント“軽いつけ心地でベタつくことなくしっかり潤い続けます。つけるだけで唇の透明感がぐんと上がって自分でも見とれてしまう程キレイな唇になれ、感激!”等と共に、“まるでゼリーのようなぷるんとしたツヤにキュン。肌なじみのいいカラーも使い勝手抜群♡”とモデルメイクにも使用され、リキッドリップ1位を受賞の「美ST」では、“とろける膜のうるツヤリップ トレンドカラーでヘルシーに”とフォーカスされ、エディター・ライターの松本千登世さんのコメント“ほんのりとした発色、溢れる輝き、ケア効果。常に持ち歩きたい万能リップ”や、ヘア&メイクアップアーティスト田中宏典さんの“唇のフォルムが瞬時にふっくら艶やかに潤う。透明感があり、ほどよく締まる”のコメント等と共に、“充実した毎日を想像させる潤いに満ちた唇と飾らない笑顔”を披露。
他にも、リップ2位を受賞の「non-no」では、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんのコメント“ピュアな透明感あふれるトレンドカラー。バーム感覚でラフにのせても、たっぷり塗ってメルティに見せてもイイ感じ♡”で紹介され、また読者と共にZ世代のコスメアワードを発表の「ViVi」では、ViViモデルせいらさんのコメント『チャーム付きのパッケージが♡自然な血色感はデイリーにも活躍』と共に、リキッドルージュ・リップグロス2位を獲得。続く“イマドキ美容賢者のコスメアワード”では、クリエイターのコノミさんセレクトの“ヘルシーぎゃるコスメアワード”に、“粘膜カラーで唇がマジで盛れる!今の気分にドンピシャ。そして何と言っても見た目も可愛くて持っているだけでテンションが上がる”とピックアップされています。
他の色でも… 下半期のモードラバーのためのベスト・リップ・アワードを発表の「SPUR」では、#104 ブラック チェリーでベスト・モード賞を受賞し、“ブラックチェリーという名のダークな色みが天才的。唇本来の赤みに奥行きが加わり、『日常のモード』を体現するのにちょうどいい。じゅわっとした極薄の艶膜が唇に寄り添い、ベタつくことなく長時間発色をキープしてくれます”とビューティエディターの前野さちこさん、“名前の通り、唇の上でバターのようにとろけるテクスチャー。ジューシーで艶やかなリップメイクアップがかなうこちらには、ペプチドやセラミドなどの美容成分がたっぷり。塗るたびにケアもできるのが頼もしい。104は肌を明るく映し出すスタイリッシュな色み”と美容ジャーナリストの安倍佐和子さんのコメントと共に、やわらかなアプリケーターが快適な塗り心地も約束すると紹介され、「MAQUIA」では、#101 グレイズド ピンクでグロス&リキッドリップ1位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんのコメント“持ち歩きたい可愛さ!しかも長時間唇が潤うので長い撮影にも重宝。101はナイトケアやリップマスクとしても使えるので本当におすすめです!”と共に、“『うるツヤ』な唇で魅了する新感覚リップ”としてフォーカスされ、チャーム付きのキュートなパッケージにも心惹かれた人が多かったと紹介に。続く“つけて試して徹底分析 ベスコス受賞アイ&リップ比較”では、質感チェックとパーソナルカラー別のつけ試しに参戦し、バターのようにとろけるツヤ膜で濃密ケアし、たっぷりの潤いで満たされたうるツヤを実現と紹介されています。
さらに年間のベストコスメでも注目され… プロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、“つやぷる質感で唇に程よいボリュームがでて、とにかく可愛い唇に仕上がる!ほんのりアンバーなトーンなので、ビターな甘さと大人っぽい色気、さらにはオシャレさを自然と演出してくれる絶妙なカラーです”と、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが#103 トフィーを私物で紹介。CanCam的バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“#ディオールのバックステージのリニューアルがSNSを席巻!”に、ハイライト「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」#002 フロステッド オパール グロウ、スティックチーク「バックステージ ロージー グロウ スティック」#063 ピンク ライラックと共に、うるぷる唇を叶えるリップトリートメントとして#101 グレイズド ピンクが登場。
ベストコスメの発表以外では… 「MAQUIA」<美容家 神崎 恵 これ いいよ図鑑2025最新版>では、“最新『これいいよ』アイテム&テクニック”の至極の4品に、“素の唇のピンクに重なって生まれる、なんとも言えないかわいいニュアンスがものすごく好き。さらにチャームも水飴のような質感も、そして塗り姿に至るまでいちいちかわいくてキュンが止まりません。”と#103 トフィーがセレクトされ、“ご褒美ラグジュアリー”を大特集の「オトナミューズ」<ハイエンドなコスメ、冬のウィッシュリスト>では、ライラックピンクのスティックチーク「バックステージ ロージー グロウ スティック」#063 ピンク ライラックと共に、透き通るように透明な肌とピュアな空気感を叶える“DIOR シアーな青みピンク”として、今期の掲載の二番人気色#101 グレイズド ピンクが、ミューズ世代が今すぐ取り入れたい冬のマストバイに選ばれ、“『冷たいピンク』で高める大人の透明感とピュアネス”を演出するメイクを披露。ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」連載<小田切ヒロの“ファ美ュラス”への道>では、白みピンクを使った“ぽよん”顔こそこの冬の一強と、繊細なパールの輝きを秘めたペール ピンク#101 グレイズド ピンクを最適解としてレコメンドしています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「エッセンス スキンセッティング パウダー」
この秋SHISEIDOのエッセンス スキン シリーズから誕生した、超微粒子パウダーの一粒一粒を“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”でコーティングした美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」が、今期のベストコスメで大活躍し、6位にランクイン!

SHISEIDO「エッセンス スキンセッティング パウダー」(各 税込5,500円 2025年12月17日現在)
美容液がファンデーションを包み込み美肌を育むと人気の「エッセンス スキングロウ ファンデーション」に代表されるSHISEIDOのエッセンス スキン シリーズは、ベースメイクで美肌を育み、素肌から美しく仕上げるシリーズ。この秋新たに仲間入りしたのが、超微粒子パウダーの一粒一粒を美容成分で贅沢にコーティングした美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」。
資生堂の独自技術“エッセンスミスト製法”を応用し、超微粒子パウダーの一粒一粒に、“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”をコーティングすることで、たっぷりの美容液に包まれたパウダーながら肌に均一に広がって溶け込み、繊細なヴェールに包まれるような軽やかなつけ心地を叶え、潤いを閉じ込め、長時間の保湿も実現します。
さらに光を反射する“7色のプリズムピグメント”を配合し肌の上で混ざり合うことで、どんな肌色にも7色の光が溶け込み、肌悩みを自然にカバーしながら、重ねるほどに透明感を生み出し、自然な美肌印象に導きます。
この“7色のプリズムピグメント”の着想のもとになっているのは、約100年前に発売した資生堂「七色粉白粉」。おしろいと言えば白が一般的だった大正時代に、時代に先駆け”人によって肌色は異なる”という考えを取り込み、肌の色に合わせて設定された色の白粉を選ぶことで、その人の顔色と肌を最も美しく魅せていたといいます。
肌を彩る美しい7色は… ①透明感と明るさをもたらす“しろ”、②赤みを自然にカバーする“き”、③肌の質感を整え自然にカバーする“にくき”、④ほのかな血色感と明るさをもたらす“ばら”、⑤血色感をプラスしいきいきとした印象に導く“ぼたん”、⑥肌の赤みをカバーする“みどり”、肌の黄ぐすみをカバーし澄んだ印象に導く“むらさき”。色のついた光を重ね合わせることで、混ぜ合わせた光の色は、もとの色よりも明るくなるという原理(光の加法混色)を応用し、白浮きせずに透明感のある仕上がりを叶えます。
デビューラインナップは、全3色(限定1色)。潤いと透明感あふれるつややかな仕上がりの#01 Hydrating GLOWと、内側からあふれるような光を感じる生き生きとしたなめらかな仕上がりの#02 Smoothing MATTEは、共に“7色のプリズムピグメント”を全配合。すべての肌に馴染み、自然に肌悩みを補正し透明感を演出し、仕上がりの質感(GLOWかMATTE)をセレクトできます。
ピンクベースの限定色#03 Pink Hydrating GLOWは、7色のうち⑤ぼたん⑥みどり⑦むらさきの3色をピックアップし、やわらかな光でのトーンアップにフォーカス。**ごめんなさい。#03は公式サイトでは既にSOLD OUT。どこかで出会えたら、迷わず手に入れるのをお薦めします!
ご使用は… 付属のパフを、マイクロメッシュに軽くおしつけて適量をとり、肌に軽くのせるように顔全体につけ、その後パフをすべらせるようにしてなじませて。Tゾーンや皮脂が気になる部分には、パフをおさえるように肌に密着させてなじませてください。皮脂テカリを抑えることができるのも嬉しいポイントです。
より透けるような透明感を演出したい時には、別売りの「MARU FUDE マルチ フェイスブラシ」等を、ツヤをプラスしたい時には、別売りの「HANATSUBAKI HAKE ポリッシング フェイスブラシ」をくるくると肌を磨くように使用するのがお薦めです。
各誌でベストコスメが発表となった今期は、「MAQUIA」でベスト・メイクアップ大賞、「VoCE」ではメイクの最優秀賞とフェイスパウダー1位をW受賞、「美的」Best of Bestベースメイクとルースパウダー1位をW受賞と美容3誌で輝かしい賞を受賞し、「BAILA」でもベストベースメイク大賞、「美ST」ではSSTメーク2位とフェイスパウダー1位をW受賞する等、各誌のベストコスメで大活躍!
ベスト・メイクアップ大賞を#01 Hydrating GLOWで受賞の「MAQUIA」では、“日中も美肌を育む感覚はもはやスキンケア領域”と紹介され、SHISEIDOアシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが語る“受賞コスメのココがスゴイ!”で、“パウダーでありながら長時間保湿を初めて実現!”を掲げ、発売前からバズが発生し、プロのヘア&メイクさんたちからも『メイクボックスに速攻全色入れました!』というありがたい言葉をもらったこと等が紹介され、美容ジャーナリスト倉田真由美さんからのコメント“抜群のきめ細かさと透明感のあるパウダー粒子で、まるで肌そのものが美しいような印象に。”等と共に掲載に。続く田中みな実さんとなにわ男子・大西流星さんの美容トーク“ みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”では、大西さんセレクトのひとつにピックアップされ、“ツヤ仕上げだけどツヤすぎない仕上がりが好み。毛穴をぼかしてくれて凄い!”のコメントと共にメイクにも使用。
メイクの最優秀賞とフェイスパウダー1位を全3色でW受賞の「VoCE」では、資生堂ブランド価値開発研究所の伊藤駿さんへの編集長インタビュー“だから最優秀賞!”で、超微粒子パウダーを美容成分に浸してから高温で乾燥させる“エッセンスミスト製法”により叶えた“フェイスパウダーで8時間保湿を実現”、“塗った瞬間、溶け込んでアラと共に消えていく”仕上がり、輝く7色のピグメントが混ざり合い、白浮きせずに透明感がアップすることによる“どんな肌色にもなじみ質感だけチェンジ”し選べることにフォーカス。特に苦労したという、保湿力が高いのにマットな#02 Smoothing MATTEが、試行錯誤の末、テカリを抑えつつ潤いもキープできる最高のパウダーに仕上がったことも紹介に。ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんのコメント“毛穴もするっとなめらかに。すばやく肌になじむのに、顔の立体感やツヤ感は自然とキープ。心地よい肌触りに仕上がるから、自分でも撮影現場でもかなり愛用していました”等と共に掲載に。フェイスパウダー1位では、“粉の既成概念を覆す保湿効果と溶け込み感”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんのコメント“しとしとっと潤いがあって、粉飛びせず肌にしっかり密着。フェイスパウダーの新時代に幕開けを確信させる使用感”と共に掲載に。続くヘア&メイクアップアーティストの佐々木一憲さん、長井かおりさん、吉﨑沙世子さんによる“下半期ベストコスメ座談会”でも“ついに!フェイスパウダーが最優秀賞を”とプロに認められるような飛躍的な進化が話題となり、さらに“あの人のMYベスコス”では、櫻坂46でVoCEレギュラーモデルの田村保乃さんによる“ほの最愛コスメBEST10”のベースメイクのひとつに、見た目はマット、内側はしっとりと#02 Smoothing MATTEをピックアップ。“プレスト派だった私をパウダー派に変えた一品。汗をかいても汚くならないので、ダンスをするときにも使っています”と、乾燥が苦手でパウダーを避けてきた人にお薦め。
Best of Bestベースメイクとルースパウダー1位を#01 Hydrating GLOWでW受賞の「美的」では、Best of Bestベースメイクで、“もはやスキンケアアイテム!?潤った透明ツヤ肌を生み出す空気のように軽い美肌パウダー”と紹介され、美容家の神崎恵さんのコメント“素肌そのものが美しく整ったような透明感。軽やかに溶け込み、毛穴もくすみもふんわりとぼかし輝く。まさに美しさを育てるスキンケアパウダーです。”等と共に“数あるスキンケアパウダーの中でも潤い効果が高く、使う程に素肌まで美しくなると注目の的”と紹介され、ルースパウダー1位では、美容エディター大塚真里さんのコメント“重ねてもツヤをキープ。こんなお粉を待っていた!”等と共に、“空気のように軽く、粉感なく肌に溶け込む美容液パウダー”として掲載に。美容家の咲丘恵美さん、ヘア&メイクアップアーティストのKanakoさん、ベスコス担当エディターの安井千恵さんと中島麻純さんによる“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、“ベースメイク・メイクアップ注目キーワード3”に、“ついにお粉も本格的な美容パウダーへと進化”と話題となり、“従来の常識を覆す処方でつけるほどに美肌が叶う”と紹介され、ベースメイクのスキンケア化の流れを代表する存在としてフォーカス。
ベストベースメイク大賞を全3色で受賞の「BAILA」では、美容家の石井美保さんのコメント“粉をつけた感覚ゼロ。まるで素肌のような軽やかさ”等と共に、“超微粒子パウダーを美容成分でコーティングした保湿仕立てに賞賛!”と紹介され、SSTメーク2位とフェイスパウダー1位を#02 Smoothing MATTEでW受賞の「美ST」では、SSTメーク2位で、“軽やかさと潤いが両立 さりげなく肌感を格上げ”と掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんから“ネガティブ要素ゼロのパウダー。クリーンでさりげないツヤに仕上がるので大人の肌にお薦め。”と紹介され、美容家の神崎恵さんと千田編集長のSSTメーク対談では、神崎さんが“メークしながら美容液マスクをつけているような感覚。肌感違いで#01も愛用中です”とコメントし、EPILOGUE“神崎 恵さん、2025年下半期の美総括をお願いします!”でも、2025年を象徴する“3つの美WORD”の“生肌感を残しつつ、肌をキレイに見せてくれるべースメイクの進化”を代表するアイテムのひとつにも#02をピックアップ。「GLOW」では、スキンケア力も評価に貢献のフェイスパウダー1位を全2色で受賞し、“7色のプリズムピグメントのおかげでどんな肌にも溶け込み、重ねるたびに透明感”と紹介に。また読者と共にZ世代のためのコスメアワードを発表の「ViVi」では、“美容液ファンデでバズったSHISEIDO発の美容液パウダー。微粒子パウダーをヒアルロン酸とナイアシンアミドでコーティングして潤いをギュッ!”と紹介され、下地・フェイスパウダー・コンシーラー1位を、#02 Smoothing MATTEで獲得しています。
他にもプロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、フェイスパウダーのひとつに、“みずみずしさまで感じられる!新美容液パウダー”として#01 Hydrating GLOWがピックアップされ、副編集長でビューティデスクのASAKOさんの私物で登場。読者と共にCanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、ベースの“#UV&パウダーは美容液化が当たり前”で、メイクしながら肌をきれいにするスキンケア機能が備わったアイテムが主流となり、“中でも透明感ある薄膜仕上げを邪魔しない、軽やかな質感のものが大ヒット!”のひとつとして#01 Hydrating GLOWがピックアップされ、モデルメイクにも使用。さらに美容のプロが日々の実感と信頼を元に選ぶ「クロワッサン」恒例の信頼コスメでは、ヘア&メイクアップアーティストの高松由佳さん解説の“素肌を輝かせるベースメイク”で、仕上げのパウダーのひとつに#01 Hydrating GLOWが選ばれています。
ベストコスメの発表の他にも… 「BAILA」<今、大人の眉の正解は『薄アーチ眉』>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが、働く30代に最適な“圧なし・意志あり”の眉をつくるための眉名品のひとつに、#02 Smoothing MATTEを眉の色ノリをアップするマットパウダーとしてピックアップし“ペンシルやパウダーのムラづきを防ぐ”と紹介し、今期はベースメイクがテーマの「婦人公論」連載<倉田真由美 60代からの美容手習い>では、“ベースメイク選びに迷ったら、まずこの4つをチェック”で、“きめ細かな保護パウダーによるしっとり感と透明感に感動!”とセレクトされ、“粉っぽさがまったくなく、しっとり軽やかなつけ心地なのに、毛穴やキメ、シワなどの凹凸をぼかして目立たなくしてくれるのが嬉しい。”と紹介に。
「non-no」<詐欺らず勝てる 証明写真メイクのルール>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが、ルール01“証明でテカらない肌の質感と好印象を盛る血色が最重要”のベースのパウダーに、素肌に溶け込むシームレス設計で、ツヤが透ける自然なマットスキンが完成すると、#02 Smoothing MATTEをメイク使用し、ヘア&メイクアップアーティスト山口春菜さんの「CanCam」連載<ICONSのみなさ~ん BEAUTYのお時間です♡>での毎月イチオシのアイテムを紹介する“Haruna‘s推しコスメ♡”では、“超微粒子で白浮きしにくく、誰でも失敗知らず。#02 Smoothing MATTEはマットなのに内側はしっとり潤う仕上がりで、これからの季節に手放せなくなりそう♡”と紹介に。幅広い年代層を持つ雑誌で注目されています。
SHISEIDOの公式サイトへはこちらから。
「シグニチャー カラー アイズ」
こだわりの色と洗練に、品の良さとモードを兼ね備え、大人の贅のための質のいいベーシックを叶える、SUQQUを代表する4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」の2025秋の新色#15 凜覗 RINNOZOKIが、今期発表のベストコスメで活躍し、7位にランクイン。

SUQQU「シグニチャー カラー アイズ」(各 税込7,700円 2025年12月19日現在)
左から)#15 凜覗 RINNOZOKI ,#14 夕琥箔 YUUKOHAKU
SUQQUならではのこだわりの色と洗練、そして時々の最旬モードを取り入れ、それぞれの色に適したフォーミュラで提案される、人気の4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」。
4色を重ねても色ムラになりにくく、ぴたっと密着する薄膜感で、ラメやパール落ちを防ぎ、まぶたと一体化するようなシームレスな美しさは、粉体を滑らかに広げる技術と高純度な色の使用により実現。クリアパールを贅沢に配合することで、濃色でも透き通るような抜け感と洗練された透明感を叶え、乱反射するパールが生命感を感じさせる光沢を演出し、さらにマット質感のカラーには、オイルで包み込んだ球状のスノーパウダーを使用することで、しっとりと美しい感触となめらかでパウダーレスな質感を叶えます。
2025年春には、今期も活躍のベージュ~ブラウンのグラデーションにコーラルピンクニュアンスをプラスしたワントーンのパレット#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが、金銀の箔に重ね、艶やかに咲く春の花々や景色が描かれた“花屏風(はなびょうぶ)”の色彩にインスパイアされた、SUQQUの2025 春 カラーコレクションの新色として登場し、9月には、今期発表のベストコスメでも人気を集めた、ベーシックを追究したベージュトーンの新色#15 凛覗 RINNOZOKIが仲間入りし、SUQQUの目指す“質の良いベーシックにこだわる大人の贅”を表現した新定番色として注目されています。
また2026年1月には、春の訪れとともに、桜、梅、桃、すももがそれぞれの花を咲かせるように、他人と比べることなく、自分らしさを大切にして咲き誇るという言葉が込められた“桜梅桃李”がテーマの2026 春 カラーコレクションから、プラムピンク×ブロッサムピンク#151 花盛 HANAZAKARI (限定)が限定で登場。それぞれの表情で思いおもいに咲き誇る“桜梅桃李”4 種の開花を描いた限定パレットの予約は1月16日から!チェックはお早めに!
各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「VoCE」では同率でのアイシャドウパレット1位を受賞し、「MAQUIA」アイパレット2位、「美的」パレットアイシャドウ2位と美容3誌をはじめ、各誌で人気の受賞色は、今期の掲載の一番人気のベーシックベージュ×ナチュラルベージュ#15 凛覗 RINNOZOKI。
上半期に続き、アイシャドウパレット1位を受賞の「VoCE」では、“上質な粉と緻密に計算された色でベーシックを最適化”し、使いやすいだけでなく洗練ムードを目元に宿せると話題になったと紹介され、“深い輝きとしっとり質感。どんな順番でのせても美しいグラデが完成する、ベージュパレットの代表格!”とヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共に掲載に。ヘア&メイクアップアーティストの佐々木一憲さん、長井かおりさん、吉﨑沙世子さんによる“下半期ベストコスメ座談会”では、“脱!青み。美肌見せカラーがトレンド”でピックアップされ、続く“一重&二重の個性を生かす!ベスコスシャドウ使いこなし術”では、佐々木さんが“重くならない濃いグラデで目ヂカラのある美しさを”表現する一重向けと、“軽やかに奥行きをつくるセンシュアルな眼差し”を演出する二重向けのメイクを紹介。さらに今期同時発表された読者ベスコスでは、“上品さとシャレ感を兼ね備えた大人のベーシックカラー”と紹介され、#14 夕琥箔 YUUKOHAKUでアイシャドウ1位を獲得。また今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”を掲げ、「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップした「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、“きめ細かく上質な粉質がまぶたに溶け込みます。定番で毎日使えるのに『盛れる』ベージュ”と、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんのコメントが紹介に。
アイパレット2位を受賞の「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんのコメント“澄んだベージュたちの陰影が溶け合い、まぶたに静かな深みとニュアンスを宿す。重ねることで華やかさとシャープさも手に入る特別なパレット!”と共に、“凛として気高い進化系ベージュ”と紹介され、続く“つけて試して徹底分析 ベスコス受賞アイ&リップ比較”では、軽やかでありながらぴたっと密着する薄膜仕上がりで、透けるような抜け感が大人の目元をなめらかに彩ると分析。また、田中みな実さんとなにわ男子の大西流星さんの美容トーク“みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”でも、“じわっと広がるような右上のカラーが特に好き。まさに今期のブラウン!”と、「クリーミィ カバー コンシーラー」と共に、“受賞ベスコスの中で『コレもいいよね!』”とみな実さんセレクトのアイテムとして登場しています。
“気品と旬を兼ね備えた4色で目元に洗練された美しさを宿す”と紹介の「美的」では、パレットアイシャドウ2位を受賞し、“赤みと黄みのバランスが絶妙なニュートラルなベージュカラーが本来の骨格を際立たせてくれるので、確実に美人度が上がります”とヘア&メイクアップアーティスト室橋佑紀さんからお薦めされ、ヘア&メイクアップアーティストのKanakoさん、ベスコス担当エディターの安井千恵さんと中島麻純さんによる”今年の傾向をピックアップ! 座談会“では、注目キーワード “THE定番ブラウンが票を独占”でピックアップされ、永久定番のブラウンに温かみのあるピンクベージュの血色感がプラスされたアイシャドウ人気が評判に。
“全方位で上質を追求しニュートラルな目元に仕上げる”と紹介の「美ST」では、パレットアイシャドウ2位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんのコメント“どんな肌にも自然に溶け込み、誰にでも似合う優秀なブラウンカラー。繊細なパールがまぶたに光をまとわせ、上品な肌印象を叶えます”と共に掲載され、特集巻頭では、歌手でタレントの里田まいさんのモデルメイクにも使用。さらにアイシャドウパレット2位を受賞の「non-no」では、“どの色をどこに塗っても失敗知らず!美しい発色と上品な光沢感、旬の要素が詰まった、これぞアップデートされた新定番。すべての人に全力でおすすめできます”とヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんの嬉しいコメントと共に、モデルメイクが紹介され、「GLOW」では、しっとりとした質感でまぶたにフィットし、凛とした美しさをのぞかせる究極のベージュを追求したアイパレットと紹介され、アイシャドウ3位を受賞。
読者と共にZ世代のコスメアワードを発表の「ViVi」では、“透明感と洗練さが際立つパレット。粉っぽさを感じさせずなめらかに肌とマッチして、自分の持っている魅力をグッと引き出せます”と、モデル・アーティストの金谷鞠杏さんのコメントと共にアイシャドウ1位を獲得。廣山副編集長、ViViモデル雑賀サクラさん、ヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さん、美容ライター中川千春さんによる“ViViコスメアワード宣伝部より『ココ見てって!』”でも、今年のトレンドのベージュアイシャドウのひとつとして、“どメジャーコスメももちろんランクイン‼”で、“上品ラメシャドウで鉄板アイメイク”と紹介され、“アワードコスメでViVi顔メイク”では、女優の福本莉子さんが披露する“じゅんわり血色感メイク”に登場し、“このSUQQUのアイパレはまさに私の好きなタイプ。定番っぽいけど、質感のおかげか洒落て見えるのがいいですね。”と嬉しいコメントが寄せられています。
今期発表の年間ベストコスメでは… 「Numero TOKYO」でアイシャドウ2位を新2色で受賞し、「FIGARO japon」では、#15凛覗 RINNOZOKIで、EYE&BLUSHのひとつに選ばれ、美容エディター原千乃さんのコメント“なじむと見せかけ、目元の立体感も洗練印象もアップ。無難じゃないベージュメイクが叶う”と共に、“普遍的でありながら退屈しない、大人のためのベージュパレット”と紹介され、プロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、“洗練されたブラウンがさまざまなシーンにマッチするし、肌に溶け込むようになじむニュートラルなシェードが素晴らしい。繊細にきらめく存在感と美しさはさすがスック”と、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが#14 夕琥箔 YUUKOHAKUを私物で紹介しています。
読者と共に“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ”を発表の「CLASSY.」では、ベージュに微量のコーラルピンクを含ませることで、目を大きく見せつつ甘くも辛くも印象を自在に操れると大ヒットを記録したベージュパレット#14 夕琥箔 YUUKOHAKUで、アイシャドウ2位を獲得。CanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“#ニュートラルなブラウンシャドウがリバイバルヒット!”のひとつに、#15 凜覗 RINNOZOKIがピックアップされ、“繊細な粉質で、品のある目元を叶える”と紹介され、モデルメイクにも使用。
ベストコスメ以外にも… 今期「MAQUIA」の表紙を飾った田中みな実さんの表紙メイクには、#15 凜覗 RINNOZOKIが使用され、担当のヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんの解説<COVER LOOK>では、“王道カラーを使いながらも新鮮に見える秘訣は『まぶたに仕込んだラベンダーカラーのお陰』”と紹介され、「モノ ルック アイズ」#P03 淡藤染 AWAFUJIZOMEと共に使用することで華やかさと軽やかさをプラスし、“色ときらめきのレイヤードから生まれる鮮度の高いレディメイク”を披露。続く39歳のお誕生日を記念した<私たちをインスパイアし続けてくれる美のミューズ! 田中みな実さんいつもありがとう Thank You 39>の巻頭ページでも表紙とは異なる表情が披露され、<『ありがとう』を伝えたい名品たち 田中みな実のリピートコスメ>メイクアップ編には、“ベーシックなブラウンパレットながら、質感や色みの濃淡で今っぽい鮮度の高い顔に見せてくれます。色の合わせ方を変えれば、どんな役柄にも対応できそう”と、この先もリピート買いする未来が見えたパレットと、#15 凜覗 RINNOZOKIを最新スタメンにピックアップ。
「美的」<この冬“抜けサバメイク”で自分とブラックコーデに新しいときめきを―。>では、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが俳優・長濱ねるさんをモデルに披露する、“甘いピンクを受け止めた大人のかわいげブラックコーデ”のKEY ITEMSのひとつに、初春の澄んだきらめきが満ちる#151 花盛 HANAZAKARI (限定)をピックアップ。凛とした強い黒と対極の甘くてかわいいモーヴピンクの目元とチークが主役の“抜けコンサバメイク”を提案。また新リーダーズを紹介する連載<教えて、美的リーダーズ>では、美的リーダーズ入江史織さんの“大人の多幸感メイクレシピ”に、血色感をさりげなく盛るアイシャドウとして#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが使用され、“乙女たち♡ ホリデイの準備はいかが?”を特集の「sweet」では、タレントの森香澄さんが披露する<もりかす、盛ります♡ ホリデイメイク>の“チョコスイーツめぐり”では、“濃厚でとろけそう♡チョコレート色のまなざし”に、#15 凜覗 RINNOZOKIを使用。「大人のおしゃれ手帖」<時短・簡単・あか抜ける!今っぽ『アイシャドウパレット』の使い方>での“編集部おすすめアイシャドウ”には、きちんとシーンに合わせるブラウン系アイシャドウのひとつに、“透明感のあるパールをふんだんに配合し、まぶたにつけても沈まず、生き生きとした印象に見せる”とお薦めされ、#15 凜覗 RINNOZOKIが掲載されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
新たに開発した“京都産くぬぎ酵母エキス”を配合し、悩み多き大人の目元変化に平面と立体の両面からアプローチする、FAS初の全方位アイクリーム「ザ ブラック リフト アイ クリーム」が8位にランクイン。

FAS「ザ ブラック リフト アイ クリーム」(税込16,500円 2025年12月17日現在)
FASのアイケアの研究は、ハリの低下、くすみ、小ジワにシワ、くま等の平面変化だけでなく、上まぶたのたるみ、ぷっくり出現する目袋、痩せたまつ毛等の立体的な形状変化と複雑に絡み合う大人の目元悩みに対応すべくスタート。
着目したのは、目元にたるみ等で立体的な形状変化をもたらし、老け見えや疲れの原因となる“眼輪筋の衰え”。
目の周囲を取り囲む環状の筋肉“眼輪筋”は、使わなくても使い過ぎても双方で衰えるリスクを持ち、現代のデジタルデバイスの長時間使用や睡眠不足等による疲労の蓄積、そして加齢による筋肉の繊維がまばらとなり硬くなる“眼輪筋”の線維化により、“上まぶたのたるみ”や眼球が下がり、眼窟脂肪が押し出されて起こる“目袋のふくらみ”等の立体的な形状変化を引き起こします。
そこで“眼輪筋”の強化を叶える成分を探求する中で出会ったのが、京都の大文字山に自生するくぬぎの樹液から単独で分離した酵母。独自に培養し開発することで誕生したのが独自成分“京都産くぬぎ酵母エキス”。高い培養力を備え、それにより筋肉の強化を直接的に促すタンパク質“IGF-1”と似た作用を発現させた酵母を精製しエキスにしたもので、まぶたに塗布することで、“眼輪筋”の再生を促し、活性酸素を除去する働きにより皮膚の老化や“眼輪筋”の萎縮を防ぐことから、大人の目元ケアクリームのキー成分に抜擢されています。
加えて目元の立体的な形状変化と平面的な変化への改善策として、皮膚の構造強化を目指し、表皮には表皮ヒアルロン酸の産生を促しふっくらとなめらかでシワの刻まれにくい肌へと導く“国産甘藻エキス”で、真皮には、FASの原点ともいえる独自共通成分“黒米発酵液”でアプローチ。
ペプチド、ポリフェノール、アミノ酸、ビタミン等738種もの成分を含有する発酵エキスの“黒米発酵液”は、ここでは弾性線維の形成に欠かせない“エラスチン”の分解を抑え、弾性線維を支える“フィブリン5”というタンパク質の遺伝子発現を促す働きから真皮の弾性線維の形成をサポートし、“IGF-1”の遺伝子発現を促すことから、“京都産くぬぎ酵母エキス”へのサポートも期待されます。
さらに、くまの改善や皮膚の再生、まつ毛への栄養補給等のために、柑橘由来フラボノイドから作られた“グルコシルヘスぺリジン”を、まつ毛を強化するために未利用資源のたけのこの皮から抽出した“京都産たけのこ皮エキス”も配合。
そして完成したのが、“眼輪筋”、皮膚、血流、そしてまつ毛まで、大人の目元を全方位でサポートし支える、FAS初のアイクリーム「ザ ブラック リフト アイ クリーム」です。
ぴたりと吸いつきずれないコルセットのような高密着テクスチャーが、ゆるんだまぶたの肌をしなやかに引き締め、大人の目元に力強さを与えてくれます。
ご使用は、朝晩の化粧水や美容液のあと、クリームの前。適量の1プッシュを手にとり、「ザ ブラックシリーズ」共通のハーバルシトラスの香りと共に、上下まぶたに広範囲に、優しくなじませて。
各誌で発表となった2025下半期のベストコスメでは、「MAQUIA」「美ST」アイケア1位、「VoCE」部分ケア1位等、各誌のアイケア関連のベストコスメとして大活躍!
アイケア1位を受賞の「MAQUIA」では、“全方位で目元をケアし大人の眼差しに力強さを”と、キー成分“京都産くぬぎ酵母エキス”とFASのDNAでもある“黒米発酵液”と掛け合わせることでゆるんだまぶたの肌を引き締めることが紹介され、美容家の岡本静香さんのコメント“ぴたーっと張りついて、夜塗ると朝まで目元がぴーんとなっている!独自の酵母成分のパワーを感じます”等と共に掲載され、内科医・皮膚科医の友利新先生による“友利 新的 2025下半期ビューティTOPICS 7”では、コスメでは無理だった眼輪筋の強化が可能になったことやコルセットのようにまぶたをホールドするテクスチャーが秀逸であることが紹介され、“眼輪筋を束ねて鍛える衰え知らずアイクリーム”としてTOPICのひとつにピックアップされています。
同じくアイケア1位を受賞の「美ST」では、エディター・ライターの松本千登世さんの“眼輪筋にまっすぐ働きかけ、平面にも立体にも全方位アプローチする頼もしさ”と共に“眼輪筋強化とまつ毛のケアまで目元悩みを全方位ケア”と紹介。
部分ケア1位を受賞の「VoCE」では、美容家の小林ひろ美さんのコメント“疲れ目印象を一掃する!まぶたからまつげまで印象を底上げし、若々しい目元を作る逸品”と共に、“平面悩みも立体変化も。フルスペックなアイケア”として紹介され、コルセット級に引き締めるテクスチャーも掲載。続く“大野真理子の溺愛コスメ大賞”では、美容研究家の大野さんが“まつ毛のケアをしながら、眼輪筋ケアができる一石二鳥なのもうれしいポイント”とピックアップし、“みんなに愛されるテクスチャーだから、アイケアデビューにぜひ!”のお薦めコメントと共に、“黒米発酵液がやっぱり好きで賞”を受賞。さらに続くトータルビューティアドバイザー水井真理子さん監修“『買うべきスキンケア』チャート”では、目元老けのハリのなさにお薦めのアイテムに登場しています。
アイクリーム1位を受賞の「GLOW」では、“複合的な悩みが集まりやすい目元に、これひとつで解決してくれると美容賢者がこぞって歓迎!”と紹介され、エディター・ライターの松本千登世さんのコメント“シワにもたるみにも、上まぶたにも下まぶたにも、筋肉にもまつ毛にも。ゆるんだ輪郭がタイトになり、目力復活”と掲載。
さらにItな美容液成分の発酵成分大賞を受賞している「BAILA」では、美容エディターの森山和子さんのコメント“潤いの持続はもちろん、目が開く感じがする!敏感な目もとにも優しい”等と共に、“ゆるんだ目もとをコルセットのように引き締めてサポート”と紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさんと内科医・皮膚科医の友利新先生による“最強のバディトーク”でも、“伝統と革新が合わさった、ネオ発酵技術にも目を見張るものがあった”ひとつとして紹介され、“京都産くぬぎ酵母エキスが目もとを軽やかに引き締める”と紹介され目元ケア2位を受賞の「美的」では、同時に発酵コスメ2位も受賞し、松倉クリニック代官山院長の貴子先生のコメント“ダイレクトに筋芽細胞を作る画期的さに驚き”と共に“大人の緩んだ目元を全方位からトータルケア”と紹介に。続くエディターの大塚真里さんがセレクトしたコスメのお試しレポートを紹介する人気企画に、タレントの村重杏奈さんと加藤綾菜さんが参戦した“ベスコススキンケアで肌質改善! 2週間で美肌に変わる感動レポート”では、村重さんに選んだ6アイテムのひとつに登場し、“FASのアイケアも目元が引き締まる効果絶大”と嬉しいコメントも寄せられています。
他にも、2025年の年間ベストコスメを発表している「Numero TOKYO」では、アイケア1位を受賞し、日々の実感と信頼をもとに幅広く選んだ「クロワッサン」信頼コスメでは、“冬肌を救うクリームの力”のアイケアのひとつに、美容ジャーナリスト倉田真由美さんの“ピッっと張ったなめらかな肌になる”等のコメントと共にピックアップされ、読者を含む“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ2025”を発表の「CLASSY.」では、ヘア&メイクアップアーティスト日高咲さんのコメント“表面的なシワや乾燥はもちろん眼輪筋にもアプローチできて、クマや目袋のケアに最適”と共にアイケア2位を獲得。さらに「FIGARO japon」“1年の美容とマイベストコスメ”では、松倉クリニック代官山院長の貴子先生が、『いままではできなかった“筋”をつくるアプローチ。美容医療の先を行くコスメに脱帽!』のコメントと共に、マイベストコスメのひとつにピックアップ。
ベストコスメの発表以外にも… 今期は嬉しい付録もついている「美的」<『全方位アイクリーム』でぱっちり強い眼差しにアプデ!>では、“眼輪筋にアプローチするFAS初のアイケア、ついに誕生!”と、“眼輪筋の衰え”の実態とその対策として発見された成分が紹介され、さらに配合したテクスチャーやアイクリームの実力を紹介することで、「ザ ブラック リフト アイ クリーム」の魅力がクローズアップされ、今期は“結果が早い!先進研究を搭載した最新『アイケアコスメ』で目力復活”にフォーカスした「Precious」連載<賢者のコスメ>では、“先進成分で影もくすみも凹みも払拭。最新『アイケアコスメ』カタログ”に、“眼輪筋を強化&再生する成分入り。下まぶたの凹凸をなめらかに”と紹介され、ビューティエディター入江信子さんが“もちっとしたコクのあるテクスチャーをなじませるにつれて、目元の肌がピンと引きあがり、ダランとしたまぶたを支えるように密着し、大人の目周りをしっかりガードしてくれる”と使用実感をコメント。今期のLessonは“大人の目ヂカラ復活計画”の「美ST」連載<放送作家・勝木友香さんが届ける美の再発見ノート 文美両道~美容家への道>では、“勝木的今月の美活”で、“アイクリームで眼輪筋も鍛えます!”と最近の推しとして紹介されています。
また「& Premium」連載<キレイの理屈>では、“New Standard”にピックアップされ、美容ジャーナリストの永富千晴さんが、“発酵化学で緩みをケアする、目もと用リフトクリーム”として、発酵による酵母の魅力とFASの哲学を紹介。「VOGUE JAPAN」<世界が注目するニッポン・ビューティーの可能性>では、“今の発酵コスメブームを牽引しているブランド”として紹介され、“素材の力を借りながら品格を磨いていく。繊細で力強いJコスメの進化”のひとつとして、アイクリームが掲載に。注目される米由来の発酵成分の効果、ぜひ実感してください。
FASの公式サイトへはこちらから。
「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV ルージュ」
この秋ルイ・ヴィトン初のビューティコレクション“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”から誕生した、コスメティック·クリエイティブ·ディレクター パット·マクグラス氏が手掛けた魅惑の55色のリップスティック「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV ルージュ」が9位にランクイン。
ルイ・ヴィトン氏が1854年にフランス・パリで、トランクや旅行鞄の製造から創業し、現在はファッション、時計、アクセサリーまで幅広く展開する世界的なラグジュアリーブランドのルイ・ヴィトンに、2025年の秋、待望のメイクアップラインとして誕生したのが“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”。
コスメティック·クリエイティブ・ディレクターに、世界的に有名なメイクアップアーティストのパット・マクグラス氏を迎え、メゾンの哲学“旅の真髄(こころ)”をビューティというコードで解釈し再構築。
旅と革新を中心に卓越したクラフツマンシップや品質へのこだわり、伝統と現代的デザインの融合への探求心はそのままに、時代を超えた職人技や実用的な機能性、エレガンスを受け継ぎ、進化させたエンパワメントなメイクアップを提案しています。
デビューラインナップでは、リップスティック55色、リップバーム10色、アイシャドウパレット8種に加え、リップスティックのための特別なケースやミニトランク、精緻なメイクアップブラシ等、美しさと機能性を融合したルイ・ヴィトンならではのビューティアクセサリーも発表。“旅”を大切にするメゾンならではの提案です。***公式ページでの“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”の全コレクションのチェックは、こちらから。
ブランドの“LV”の文字がローマ数字で“55”を意味することから、クリエイティブ・ディレクター パット・マクグラス氏が55色のカラーを通じ、鮮やかな色彩の旅を表現した「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV ルージュ」は、アイコニックなモノグラム・モチーフをあしらったエレガントなメタルケースや革新的なロックシステムを採用したモノグラム・フラワーのエンブレムをデザインしたレフィルで、ルイ・ヴィトンの先見性と洗練された美意識を体現できる“ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン”の中心となるリップスティック。マクグラス氏が生み出した独自のシェード、高発色のフォーミュラにより、濃密なピグメントが絶妙なセンシュアリティと融け合い、あらゆる肌色を美しく引き立て、無限の可能性を秘めた個性を引き出します。
デビューラインナップでは、エフォートレスな輝きで唇に自然に溶け込むクリーミーなサテン(27色)と、ふっくらと唇を包み込むベルベットのようなマット(28色)の2質感で展開され、アップサイクルされた、ルイ·ヴィトンを象徴するローズ、ジャスミン、ミモザの花々から抽出された“天然ワックス”とシアバター、ヒアルロン酸を豊富に配合し、サテンには85%、マットには87%含むリップケアベースが、それぞれ鮮やかな発色と潤いを長時間持続し、快適な着け心地を叶えます。
忘れてはいけないのが、マクグラス氏と、ルイ・ヴィトンのマスター・パフューマーであるジャック・キャヴァリエ・ベルトリュード氏が手がけた、唇のための特別な香り。ミモザ、ローズ、ジャスミンが調和する、親密さを伝える、そっと触れるような繊細な香りもぜひ体感してください。
マクグラス氏が1つ1つ丁寧に作り上げたシェードはどれも、普遍的な美しさと大胆なビジョンを併せ持ち、伝統と融合したストーリーを開発の背景や色やネーミング、そしてメイクで楽しませてくれます。ルイ・ヴィトンの提案するスターシェードは3つ。色選びに迷ったら、ここから始めてください。
〇伝統と現代性が織りなすルイ・ヴィトンのヘリテージへの印象的なトリビュートとして誕生した、ブラウンを含んだエレガントな輝きの深いレッド#896 モノグラム·ルージュ
〇ルイ·ヴィトン ウーマンたちが歩む力強い旅路を象徴し、人生を冒険として讃えた、アーシーな色合いを調和させた輝きと温かみのあるシエナローズ#203 ローズ オデッセイ
〇大胆なフェミニニティと時代を超越したエレガンスが融合したアイコニックな、ルイ·ヴィトンの真髄である個性を感じさせる濃密なスカーレットレッド#854 ルージュ ルイ
各誌でベストコスメが発表された今期、下半期のモードラバーのためのベスト・リップ・アワードを発表の「SPUR」では、#896 モノグラム·ルージュでベスト・ニュース賞を受賞し、ビューティライター浦安真利子さんのコメント“どんなテクスチャーでどんな色を提案してくれるのか。ワクワクしていた期待をはるかに超え、メゾンブランドらしい装いでの登場に圧倒されました。品格が漂うサテン質感、モダンなムードを後押しするクラシックな赤。リップがメイン、けれど表情にはしっかりなじんで自分のものになるような、特別なのにデイリーにも装える一本”や、ビューティエディター横溝なおこさんのコメント“パット・マクグラスのクリエーションにルイ・ヴィトンらしいリュクスが詰まっていて、芸術品のよう。”と共に、トランクの金具に着想を得た、建築的でラグジュアリーな佇まい。が紹介され、「MAQUIA」“隠れた名品、ざっくざく! エディターズベスコス”でも、上品に輝くサテンのテクスチャーで ひと塗りで存在感が宿るブラウンレッド。大事なつけたい1本”として、横山由佳さんが#896 モノグラム·ルージュをピックアップし紹介。
年間のベストコスメでは… 「Numero TOKYO」で、“ルイ・ヴィトン初のビューティ・コレクションを象徴する究極のルージュ”と紹介され、全55色でリップスティック1位を受賞。“化粧品の定義を塗り替え、人と化粧品の関係を改めて問いかけてくる歴史的提案。従来の高級コスメの概念をも超え、持ち歩くだけで背筋が伸び、化粧直しすら誇らしい。55のストーリーも感動の連続、本気で色の旅をしたくなる情熱的な色設計も、これまでの口紅の役割を超えてくる”と美容ジャーナリスト齋藤薫さんがコメントを寄せています。#105 ヌード ネセセール、#203 ローズ オデッセイ、#896 モノグラム·ルージュ、#854 ルージュ ルイ、#200 ローズ ウジェニーの5色が代表して掲載に。
「FIGARO japon」では、#203 ローズ オデッセイで、彩るたびに新たなときめき。未体験の領域に誘うルージュのひとつとしてLIPに選出。“アートピースさながらの佇まい。新次元のビューティを体感。”の紹介と共に、ビューティエディター佐々木奈歩さんのコメント“初めて口紅を手にした時の自信と期待感が呼び覚まされた。203は毎日つけられるブラウニッシュなローズ”として登場。
ベストコスメの発表以外にも… 今期は「エル・ジャポン」と「25ans」でクローズアップ。
ラ・ボーテ ルイ・ヴィトンのミューズ・ホヨンさんが、ラ・ボーテ ルイ・ヴィトンのアイテムでメイク披露する「エル・ジャポン」<自信という名の輝きをまとって>では、“内なる自信が薫り立つ豊潤なベリールージュ”で、「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV オンブル」#150 ベージュ メメントと共に、#113 ボルケーノ ハートが使用され、燃えさかる火山のように情熱的で力強いエネルギーを表現し、“限界を超えていく。大いなる意思を目元に宿して”と、ブルーのアイパレットとスカーレットレッドの大胆なコントラストで自らの可能性を信じる強い女性像を描きだしたメイクには、「LV オンブル」#950 スカイ イズ ザ リミットと共に#505 アンエクスプロアドが登場。続くホヨンさんへのインタビュー“ホヨン、輝く自分への旅路”では、“ルイ・ヴィトンのビューティ・コレクションは、パレットもパッケージも心ときめくもの。ルイ・ヴィトンと私は長い付き合いで歴史を共に歩んできました。いえ、私たちは今も共に歴史を築いているんです。”とコメントを寄せ、そして続くパット・マクグラス氏が自身の幼少期からラ・ボーテ ルイ・ヴィトン誕生までを語る<FACING THE FUTURE パット・マクグラスが描き出す、美の新章>では、“つまり、すべての肌トーンに合う色があるということ。どんな肌色や肌質の人でも、カウンターに来たときにぴったりの色が見つかるようにしたかったんです。それがとても重要なこと”と、多彩なラインナップについてと共に、エレガントで機能的、非常にパーソナルなものとしてまさに“旅の相棒”のようなデザインや、単なるメイクアップではなく、ラグジュアリーな芸術性をたたえる製品を作ることが目標であったこと等が語られ、「LV オンブル」#350 ダズリング ゲイズ、「ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン LV バーム」#051 モノグラム・タッチと共に、#307 ブレイキング ポイントが代表して掲載に。
ラ・ボーテ ルイ・ヴィトンの魅力を前号に続き紹介する「25ans」<ルイ・ヴィトン 旅するコスメ>では、今期は“美意識の継承(たび)”として「LV ルージュ」をフォーカスし、全色レフィラブル仕様で、モノグラム・フラワーがモチーフのロックシステムやネーミング等の魅力と共に、“ヘリテージと物語が息づく特別なリップスティック”として#896 モノグラム·ルージュ、#200 ローズ ウジェニー、#207 センシュアル ウェーブ、「LV バーム」#030 テンダーブリス、#060 サンセットアワーが代表して紹介され、ポーチ「ニース ビューティー」と「コスメティック リップスティック ポーチ」も掲載。
各誌のメイク特集では… メイクアップアーティスト松井里加さんの「SPUR」連載<未来を描くニューカラーズ>では、今年世界同時にローンチされ、今期発表されたリップアワードでベスト・ニュース賞に輝いた、ブランドのシグネチャーカラーでもある#896 モノグラム·ルージュを、「LV オンブル」#896 モノグラム·ルージュと共にピックアップし、メイク披露。“唇に滑らせると同時に美しいツヤと発色が走り出し、コントラストで肌まで美しく見えます。マチュアで品格のある顔に”仕上げ、さらに口角はラインを取りつつ、輪郭をぼかすことでラグジュアリーな中にも愛らしさがもたらされると紹介され、“ご褒美ラグジュアリー”を大特集の「オトナミューズ」<ハイエンドなコスメ、冬のウィッシュリスト>では、“LOUIS VUITTON 品格ブラウン”として「LV オンブル」#150 ベージュ メメントと共に、今期の掲載の二番人気色#112 ランブリング ストームが、ミューズ世代が今すぐ取り入れたい“冬のマストバイ”に選ばれ、“ひと塗りでレディのオーラが宿る 究極のタイムレスシェード”なモデルメイクとして紹介。また俳優の松浦りょうさんがメイクアップアーティスト鷲巣裕香さんのメイクで披露する「GINZA」<松浦りょうが4つの色をまとう 冬のムードアップメイク>では、黒やパープルのニュアンスを含んだブルーベリージャムのようなディープカラーと、より深みのあるブラウンで仕上げる“口元にドラマを宿すベリー色のグラデーション”で、#402 ベリー ヴィーと#112 ランブリング ストームの2色が「LV オンブル」#150 ベージュ メメントと共にピックアップされ、メイクを披露しています。
他にも… 「Precious」<歓喜と称賛の嵐! 『美しくなるギフト』を贈る>では、美容ジャーナリストの安倍佐和子さんが“旅人の唇を美しく彩る万能美人ベージュを個人的一位指名!”と、ピックアップし、“唇の上での華やぎが想像を超えています。ギフトとして1色を選ぶなら、103。顔映りがよく日常のシーンで活躍してくれるはず”と、#103 ヴァニティ ベージュをお薦め。「エル・ジャポン」<スペシャルなご褒美を自分に贈りたい>では、“LUXURY COSMETICS 憧れブランドのコスメが欲しい!”のひとつに、#896 モノグラム·ルージュと「コスメティック リップスティック ポーチ」が紹介され、「美ST」<リアルレポート! 楽しい趣味女子会こそ最高の美チャージ>では、シネマ女子会のお直しアイテムで、“美容感度が高いオシャレ女子の間で大人気のLVリップ”と紹介され 、“くすみピンクのルージュサテン202を塗ると顔が一気に華やぎます”と、#202 グロリアス クエスがピックアップされています。
ルイ・ヴィトンの公式サイトへはこちらから。
「レチノパワー リンクルクリーム ba」
シワ改善有効成分“純粋レチノール”に、ハリと潤いを与える独自コラーゲンケア成分“コラジェネシス”と厳選成分“ザイムショットCP”を新配合し、パワーアップしたエリクシールの「レチノパワー リンクルクリーム ba」(医薬部外品)が各誌のベストコスメで話題となり、10位にランクイン。

エリクシール「レチノパワー リンクルクリーム ba S」(医薬部外品/15g 税込6,600円 2025年12月17日現在)
エリクシールから、日本で唯一、シワ改善効果が認められた“純粋レチノール”配合の初代リンクルクリーム「エンリッチド リンクルクリーム」が登場したのは、2017年。
2023年には、肌を柔らかな潤いで満たし“純粋レチノール”の浸透をサポートする“レチナジーエッセンス”が配合され、シワはコスメで改善されると認識を広めた「レチノパワー リンクルクリーム」が大ヒット。
“純粋レチノール”は、肌の潤いに欠かせないヒアルロン酸を生み出し、水分量を増やすことで柔軟な肌に導き、真皮のコラーゲン密度を高めてシワを改善する効果があるものの、光・酸素・熱により分解されやすい繊細な成分。守り、効果を肌に届けるのは難しく、資生堂では油分で包み込み酸素をブロックする処方技術、光と酸素をブロックする製造技術、光と酸素から守り続ける容器技術の“レチノール トリプルロック テクノロジー”により分解や劣化から守っています。
そして、新たに独自の“肌内外3D弾性イメージング技術”を応用し、真皮上部に位置する乳頭層を“繊細なやわらかさを持った状態”に保つことがシワの予防に寄与し、その状態を維持するにはⅠ・Ⅲ・Ⅴ型の3種のコラーゲンの産生を高めることが有効だとわかり、さらにレチノールにその機能があることが見出され、開発されたのが、この秋誕生した「レチノパワー リンクルクリーム ba」。
コラーゲンの量を高める“純粋レチノール”に、コラーゲンサイエンスから生まれ、約140,000通りの組み合わせから厳選したエリクシールの独自機能成分“コラジェネシス®”と厳選した3種の植物エキスを含む複合成分“ザイムショットCP”を新配合した相乗効果で、コラーゲンの発現と修復力を強力にブースト。目もと、口もと、首だけでなく、これまで改善が難しかった眉間や額の深いシワやも改善してくれると注目されています。
またW配合の有効成分が美白有効成分 “ⅿ‐トラネキサム酸”に変わり、シミや肌荒れにも頼れるのは、夏の日差しが長く続く昨今には嬉しいポイントです。
ご使用は…朝晩のお手入れの最後に、小粒パール1つ分をシワの気になる部分に馴染ませて。
朝使用する時は、レチノールの効果を守るため、塗布した後に紫外線カット効果のある化粧品を使用してください。初めて使用する時には、最初の2週間ほどは2~3日間隔で夜のみに、次には毎夜…等、少しずつ使用回数を増やしていくのがお薦めです。
それぞれのパーツごとの使い方は、公式サイトで紹介されています、参考にしてください!
SとL、2サイズが用意され、レギュラーのSサイズ(15g)は、1ヶ所に使用すると約2か月分、2ヶ所に使用すると約1か月分。大きめLサイズ(22g)は、1ヶ所使用で約3か月、2ヶ所では約1.5か月分が目安。気になるところがたくさんある人のために、Lサイズの付け替え用も用意されています。キャップとチューブトップは次にも使用するので捨てないように!
各誌で下半期のベストコスメが発表された今期は、「BAILA」でベストコスメ大賞、「MAQUIA」シワケアで1位、「美ST」でシワ1位、「美的」で目元ケア1位等を受賞、新たな進化が注目されています。
ベストコスメ大賞を受賞の「BAILA」では、エディター・ライター松本千登世さんの“シワ部分をふわっとほぐし、ぐぐっと押し上げ、なめらかに。思いきり笑える肌と心が待っている!”や内科医・皮膚科医の友利新先生の“レチノールの効果を実感できつつ、刺激や乾燥が気になる方にも使いやすい処方に進化。日々ハリやツヤがよみがえる感覚が嬉しい”等プロたちの嬉しいコメントと共に、“純粋レチノールの恩恵を末永く使える相棒価格で。”と紹介に。美容ジャーナリスト小田ユイコさんと友利先生による”最強のバディトーク”でも、“王道成分をいかに効かせるかが注目ポイント”だった今季を代表する“『エリクシール』は純粋レチノールにコラーゲン成分を組み合わせてシワ改善をブースト”と、紹介されています。
シワケア1位を受賞の「MAQUIA」では、“コラーゲン研究の成果をシワ改善クリームにも搭載”と、エリクシールの研究成果から生まれたハリと潤いを与える独自機能性成分“コラジェネシス®”とタッグを組み、より強力にシワ改善をサポートし、さらに、肌の柔軟性に寄与するⅤ型コラーゲンの働きを解明したことで、ふっくら柔らかな肌へと導くと紹介され、美容ライター摩文仁こずえさんのコメント“折りジワストレスを緩衝する着想が斬新。最新のコラジェネシスを搭載した先進製品がこの値段で手に入るとは!“等と共に掲載。シワ1位を受賞の「美ST」では、“深いシワも狙い撃ち シワ改善美容液の最高峰”と紹介され、美容ジャーナリスト山崎多賀子さんのコメント“実は顔全部に塗ってます!つるん、ふっくらとするのがたまらなく嬉しい”等が寄せられ、続くドラコスバラコスのクリームでは、“最先端のコラーゲン研究を試せる名品”と紹介され2位を受賞し、さらに読者代表による“コスメ好きリュクスの被りベスコス”にも5名の被りで登場、“目尻や涙袋のケアで愛用。シワ『改善』の言葉が納得のふっくら肌に。今では塗り忘れると心配になるほどです。”等のリアルなコメントと共に掲載に。
目元ケア1位の「美的」では、国際エステティシャンの大杉みどりさんのコメント“最新技術をギュッと詰め込んだリンクルケアの王者”と共に、“コラーゲンを強力に修復&強化して深いシワにもアプローチ”と、即効性が欲しい、深いシワにも効かせたい…という声に応えてパワーアップし、コスパの良さも人気の秘訣と紹介され、「GLOW」では、“目もとや口もとだけでなく、眉間や首のシワにもOKなところも美容賢者のハートをキャッチ!”とアイクリーム2位を受賞。
「VoCE」では、“深いシワの原因を『ふわふわ柔らかいコラーゲンの消失』と突き止め、新成分コラジェネシスを配合。純粋レチノールの効果をブーストする作用も備え、早ければ10日で変化が!”と、“短期間で奇跡を起こすシワ改善界の神コスメ”として紹介され、部分ケア2位を受賞し、続くトータルビューティアドバイザー水井真理子さんによる “『買うべきスキンケア』チャート”では、目元老けのシワが気になる人へのお薦めのひとつとして掲載。さらに今期同時発表の読者ベスコスのハリ・たるみ悩み4位も獲得しています。
今期発表の2025年間ベストコスメ等でも進化と効果、使用感が評判に。
「CLASSY.」では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメント“ハリが出て、乾燥小ジワにも最適。使いやすいテクスチャーだから初めてのシワ対策にもってこい。”や、編集の永吉徳子さんのコメント“十分睡眠がとれているとき特有のふっくらとしたハリが宿ります。少量でOKな伸びのよさも魅力”と共に、シワ対策1位を受賞し、「FIGARO japon」では、美容医療に引けを取らない、シワ、たるみへのアプローチが注目のCREAMのひとつにピックアップされ、“コラーゲンは産生から育成へ。純粋レチノールとの新タック”で“シワの発生要因を狙い撃ち。”と紹介。溺愛Myベストコスメ2025を発表の「エル・ジャポン」では、“進化が目覚ましい化粧品の世界に、『効かないはずがない』時代が到来した”と選んだ、美容ジャーナリスト齋藤薫さんの2025年ベストオブベストのひとつにピックアップされ、コラーゲンを育てる成分“コラジェネシス”を独自開発し、ほぼ1週間で変化がみられる即効性を叶え、“本当に効くシワ改善へと革命的進化を遂げた、新たな次元のシワ改善アイテム”として紹介に。
日々の実感と信頼をもとに幅広く選ぶ「クロワッサン」信頼コスメでは、“深いシワもチリチリのシワも化粧品で撃退する時代です。”の“くっきり深い表情ジワに、結果を出す!”ひとつに選ばれ、美容ジャーナリスト倉田真由美さんのリアルなコメント“こっくりクリームがシワの凹凸にフィット。明るいツヤをまとった印象に”と共に、“純粋レチノールと独自成分コラジェネシスで根本から弾力を強化”と紹介され、美容・医療ジャーナリスト海野由利子さん解説の“シワ改善コスメの選び方、使い方。”では、資生堂の『シワを改善する』承認成分“純粋レチノール”の特徴や効果が紹介され、またイラストレーター平澤まりこさんが美容エディターの藤井優美さんに聞く“キレイになるって楽しい! この冬、どんな化粧品を買うべき?”では、今季注目のシワケア製品のひとつとしてピックアップされ、“がっつり深いシワにはエリクシール”とお薦めされています。
ベストコスメの発表以外では、新成分“コラジェネシス”が「MAQUIA」と「VoCE」で注目され、共に配合されている新化粧水と乳液と共にフォーカス。
「MAQUIA」連載<マキアナビ>では、“ゆるぎないハリとシワ改善。新たな次元のエイジングケア始動”として、約14万通りの組み合わせから厳選した先進サイエンスのエリクシール独自成分“コラジェネシス”をフォーカス。ひと足先に発売された新たな化粧水と乳液と共に、大人になることが楽しくなる『つや玉』を肌に宿す新エリクシールとして紹介され、「VoCE」連載<Beauty Topics>では、“ハリ肌もシワ改善もエリクシールにおまかせ!”と、“パワーアップした手ごたえでスキンケアの満足度が向上”したスターアイテムとして、新たな化粧水と乳液と共にピックアップされ、鍵を握る約14万通りの組み合わせから導き出されたコラーゲンケア成分“コラジェネシス®”を紹介。“ここがスゴイ!”でも、コラーゲンを太く丈夫に育てる新成分“コラジェネシス®”の配合と、3アイテムそれぞれの効果実感がアップしたことが掲載に。
各誌の情報ページやスキンケア特集にも登場。
今期は美容ジャーナリスト安倍佐和子さんが“シワ改善はハイスペック時代へ”を報告の「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、新テクノロジーを搭載しセカンドステージを迎えた、進化した“シワ改善”アイテムのベスト3のひとつとして紹介され、「Oggi」<デパコス未満『神コスパスキンケア』の実力>では、神コスパブランドPRに聞いた“もはや使わないと損する『お値段以上の実力』”では、エリクシールPR担当の松浦祐子さんが登場し、“世界に誇る研究力でコラーゲンの可能性を伸ばし続けた先に、圧倒的ハリ体験!”を実現する“ハリツヤ向上神4”として、ゆるぎないハリのための成分“コラジェネシス®”配合の新化粧水・乳液と共にピックアップされ、さらに時短ケアにお薦めのアイテムとして春に発売された「デーケアレボリューション ブライトニング + ba」も掲載に。
「美ST」<首は顔以上に年齢を語る>での“デリケートすぎるから、首のコスメ選びは顔以上に大切”と選ばれた“40代50代の老け首を救う最新&話題のアイテムを厳選”では、“首と顔を同時ケア”のひとつに、“首のシワ改善にはコレ”とピックアップされ、“若顔キープのカギはシワの早期改善にあり”が今期の予言の、美容ジャーナリスト天野佳代子さんの「美的」連載<美容予言の書>では、“今期出た中でも特に自信をもってオススメできるものたち”と、“予言者・天野からのオススメ製品”のひとつに登場しています。
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