2026年を迎えて早くもひと月。世界が日本の周辺国が目まぐるしい変化を続けるなか、日本では超短期決戦の衆議院選挙の選挙戦がスタート。誰もが幸せを感じられるようになることを心から願っています。
寒波の影響による厳しい寒気と乾燥が暫し続き、その後は気温は上昇と下降を繰り返し、2月は前半と後半で気温の変化が激しい予測。体調と肌の管理には気をつけてください。

今期のランキングは、2025年の総まとめとなる年間ベストコスメの発表と、待ち遠しい春の新色による紹介とメイク提案による、今と未来を楽しく応援するアイテムがラインナップ。
1位と2位には、2025年を代表するスキンケアとして、“黒麹発酵液”と“多重層バイオリポソーム美容水”配合のコスメデコルテ高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」と、SHISEIDO の“発酵カメリアエキス+”配合の365日エイジングケア美容液「アルティミューン パワライジング セラム」が登場し、ベースでは、パウダーながら今季のベスコスで大活躍の超微粒子パウダーを美容成分でコーティングしたSHISEIDOの美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」が9位にランクイン。
ポイントメイクでは、2025年にデビューした、アディクションの新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が3位に、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が4位に、ディオールの新㏗スティックチーク「バックステージ ロージー グロウスティック」が5位に、イヴ・サンローランの新プランパー「YSL ラブシャイン グロスプランパー」が10位にランクイン。ベスコス常連の8位のルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」と、2026年春デビューの6位のSUQQUのリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」は、共に春の新色や春のトレンド提案で活躍。それぞれの春の新色で、春メイクの魅力を披露。
また2026年元旦デビューのディオールの「カプチュール プロ コラジェンショット」が、昨年末日本でも開催された“DIOR サイエンティフィック カンファレンス”で紹介された新知見を取り入れた最新アイケアセラムとして各誌で注目され、7位にランクイン。
2026年も発酵やミトコンドリア等の最新の研究から提案されるエイジングケアアイテムから目が離せそうにありません。進化の著しい今の時代に遭遇できたこと、感謝しながら楽しみましょう!
トータルランキング2026年1月号
2025/12/01-2025/12/31
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2026年1月号トータルランキングの調査媒体は…
2025年12月1日から12月31日までに発売された調査媒体65誌延べ72冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「ユース パワー エッセンス ローション」
470種以上の成分含有の独自の天然由来“黒麹発酵液”と独自テクノロジー成分“多重層バイオリポソーム美容水”配合により、老化細胞の発生を阻止し肌運命を軌道修正、あらゆる肌悩みをケアするコスメデコルテの高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」が、今期発表のベストコスメでも、「MAQUIA」年間ベスト、「エクラ」ベストコスメ大賞、「美的GRAND」総合1位、「VOGUE JAPAN」ブレイクスルー賞のGOLD、「素敵なあの人」スキンケア大賞等、輝かしい賞を数多く受賞し1位をキープ!

コスメデコルテ「ユース パワー エッセンス ローション」(税込16,500円 2026年1月27日現在)
発売前から、老化へと向かう肌運命をも軌道修正するマルチな高機能性が話題となっていたコスメデコルテの高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」。
開発の始まりは、最新老化研究“CELL FATE(細胞の運命)理論”のもと、線維芽細胞の老化解析で新たに発見した、4種の細胞の個性における老化しない細胞の存在。この“老化の分岐点”に着目し、関わる遺伝子(EFEMP2)を特定。この遺伝子をサポートすることで、線維芽細胞の増殖力を高め、老化へと向かう肌運命を阻止すべく開発されたのが、新たな独自キー成分“黒麴発酵液(KUROKOJI®)”。
“黒麴発酵液”は、秋田産白色玄米“淡雪こまち”を、日本の国菌の中でも有機酸の産生力の高い黒麴菌から独自に厳選した“ACT D1597”を用い、独自プロセスで発酵・抽出した天然由来成分で、18種のアミノ酸、39種のペプチド、3種のビタミンなどの豊富な有用成分を470種以上も含有するパワフルな発酵エッセンス。まさに美容液のような存在の“黒麴発酵液”を62%という高濃度での配合に成功。さらに成分を角層深くに届けるためにコスメデコルテが追求してきたリポソーム研究でも、水溶性成分の浸透をより高めるように深化した“親水性多重層バイオリポソーム”を開発。そこに黒大豆豆乳発酵液などを組み合わせた複合成分“ユースパワーコンプレックス”を含有した“多重層バイオリポソーム美容水”を37%配合することで、あらゆる肌悩みにアプローチし、湧き上がるようなハリ・弾力に満ちた若々しい印象の肌を叶えます。
美容液のようなまろやかさがありながら、肌に触れると心地よいみずみずしさを感じるテクスチャーと、“黒麹発酵”のほのかな甘さにシトラス・ムスクやセダーウッドの清々しい透明感を感じさせる香りが、性別、年代を超え、心を解きほぐしてくれるようなスキンケアタイムへと誘います。
ご使用は…朝と夜、乳液でお肌を整えたあと、または洗顔後の清潔なお肌に。コットンに裏側まで通るくらいの量を含ませ、やさしくパッティングするようにお肌になじませて。**手で使用される時の適量の目安は、直径2.5cmほど。
今期は、前期に続き2025年下半期と年間ベストコスメが各誌で発表となり、下半期ベストコスメでは、「エクラ」でベストコスメ大賞、「InRed」と「sweet」で化粧水1位等を受賞し、年間ベストコスメでは、「MAQUIA」年間ベスト、「美的GRAND」では総合1位、化粧水1位、発酵コスメ1位をトリプル受賞、「VOGUE JAPAN」ブレイクスルー賞のGOLD、「素敵なあの人」スキンケア大賞等、錚々たる賞を数多く受賞。2025年のスキンケアを語る上で欠かせない存在となっています。
下半期のベストコスメは… ベストコスメ大賞を受賞の「エクラ」では、“老化に向かう細胞運命の分岐点にアプローチし、細胞老化を阻止してあらゆるエイジング悩みをケアする秘密として、独自の黒麹発酵液と老化研究から生み出された複合成分、こだわり続けてきた独自のカプセルテクノロジー”であると紹介され、美容ジャーナリスト安倍佐和子さんの“上質で洗練されたテクスチャーの一滴には、最新知見と先進テクノロジー、発酵の恵みまで凝縮し、肌運命を軌道修正するような手応え。大人の肌の可能性を見出してくれる名品”のコメントや、“みずみずしくも濃密な感触、吸い込まれるようになじむ心地よさが最高!透明感に始まり内側からのハリ感へとつないでくれる頼もしい逸品”と語るトータルビューティアドバイザー水井真理子さんのコメント“美しさのピークを毎日更新できるような高機能ローション!”と共に掲載に。
“今季とにかく化粧水とクリームがスゴかった!”と注目のスーパーベーシックケアで化粧水1位を受賞の「InRed」では、“肌の奥からふっくら、みるみる元気になっていくのを実感。黒麴発酵液とリポソーム技術で美容液を超える革新的な化粧水”と、美容家の石井美保さんのコメントと共に紹介され、同じく化粧水1位を受賞の「sweet」では、“『技術はもちろん、質感も肌実感も最高』と使った人は大絶賛。”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんのコメント“瞬時になじみ、肌の奥まで行き渡るのを実感。470種類以上の貴重な保湿成分が肌に自信を与えてくれる”と共に掲載。他にも「LEE」では、“老化する細胞としない細胞の分岐点を見出した世紀の発見に、拍手喝采!”と紹介され、潤いを与えるだけではなく、肌が自ら潤い・ハリ・透明感を育む力を引き出す、美容液級のパワフルな化粧水のひとつとして選出されています。
年間のベストコスメは… “老化細胞への道を軌道修正。人知を超えた『ハイスペック』と『洗練&快感』の二面性に軍配”とフォーカスされ、年間ベストを受賞の「MAQUIA」では、コスメデコルテのPRマネージャー吉成里沙さんが登場し、“長年蓄積してきた技術力と知見を結集した唯一無二の高機能エッセンスローションです。ブランドの化粧水史上、発売からの同期間で最高の売れ行きで、ブランドの化粧水史上、最高実績を更新中”と、その人気ぶりを紹介。“美のプロが分析”では、内科・皮膚科医の友利新先生が“細胞の老化を進ませない。『肌の運命を変える』化粧水”として、“線維芽細胞が老化へ進むプロセスを変えるという研究成果が秀逸。使ってすぐにうるおい、ハリ、透明感など化粧水を超えた手応え。使い心地と結果の両方で満足度が高く、圧倒的な支持を集めているのも当然のこと”と紹介に。続く美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんによる“2026年、美容トレンドは想像以上の未来へ!”では、“エイジングケアの概念激変。もはやエイジングは『止める』時代に!?”を叶えるひとつとして紹介され、エディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、“老化細胞へのアプローチがすごい”にピックアップされています。
総合1位、化粧水1位、発酵コスメ1位をトリプル受賞の「美的GRAND」では、総合1位で“細胞の『若さ維持遺伝子』を特定し、肌運命の軌道修正を可能に”し、“エイジングケアの突破口を見い出した新技術が業界に旋風を巻き起こした!”と、美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんのコメント“浸透力抜群!潤ったぷりぷりの後肌に感動”と共に紹介され、化粧水1位でも“発酵由来成分×高浸透リポソームが細胞運命の分岐点にアプローチしてハリ肌に導く”その画期的な処方に誰もが驚き賞賛の嵐が巻き起こったと紹介され、さらに発酵コスメ1位では、“黒麹発酵パワーでエイジングの分岐点にアプローチ”し、“肌のすみずみにまで潤いを届け、毛穴や乾燥小ジワ、くすみ、たるみなどあらゆる大人肌の悩みをトータルにケアする”と紹介。また“年間ベスコス特別寄稿 ’25年の大人美容を識者が分析、総括”での、スキンケア・サイエンスコミュニケーター次田哲也さん寄稿の“老化細胞研究に新たな光!その答えは古からの伝統にあり”では、“先進の老化細胞研究が古からの伝統を取り込むことでさらに高みへと進化していくストーリー性には大いに感銘を受けます”と語られ、次田さんの“感動コスメ”のひとつにも選ばれています。
「VOGUE JAPAN」では、“若々しさの分岐点を解明。肌運命を切り替える化粧水”としてフォーカスされ、ブレイクスルーのGOLDを受賞し、“トレンド成分と独自テクノロジー成分の配合割合を提示するインパクトと効き目の説得力は圧倒的”と美容ジャーナリスト齋藤薫さんや、“ブランドの叡智を詰め込んだ集大成。新しく長い定番になる予感”とビューティエディター・ライターAYANAさんのコメントが紹介され、また齋藤さんによる“ついに、不老長寿の幕開け。化粧品も『老化は治せる』フェーズに”では、“日本の『国宝級』全方位成分ともいうべき黒麹発酵液を一兆個のリポソーム水とともに肌に運び、かつてないほど濃厚かつ精密に効果につなげた功績が絶賛された”ことも紹介に。
スキンケア大賞に輝いた「素敵なあの人」では、ビューティサイエンティスト岡部美代治さんのコメント“発酵とリポソーム、最高な掛け合わせで無限の可能性が広がる”と共に、“まさに肌の運命を変える美容液ローション”と紹介され、美容ジャーナリスト倉田真由美さん、エディター・ライター松本千登世さんによる“BEST COSME TALK”では、“『老化する肌細胞の運命を変えます』というメッセージを聞くと、本当の意味で人として生き生きさせる、若々しくさせるみたいなところを理論的に目指しているのがすごいなと思います”と、目覚ましかった化粧水の進化のひとつとして注目されています。
また、化粧水1位を受賞の「美的」では、“老化細胞にはEFEMP2遺伝子が少ないという新事実に立ち向かう、革新的な処方と効果に業界中が騒然!”と紹介され、続く“美容賢者5名が選ぶ『MYベストコスメ2025』”のスキンケアでは、美容ジャーナリスト天野佳代子さんと内科・皮膚科医の友利新先生のMYベストコスメのひとつに選出、“みずみずしい使い心地で肌へぐんぐん浸透!後肌はツヤをたたえたもっちり感触に。化粧水だけでここまで肌感が美しくなるなんてと驚愕級のローション”と天野さんが、“ベースになっている線維芽細胞の研究も驚く内容で、ローションでハリを感じられるところにも感動しました”と友利先生がそれぞれ紹介に。
他にも「Oggi」「ar」で化粧水1位を、「オトナミューズ」では神化粧水2位、「リンネル」「bis」でも化粧水2位を受賞。
また読者が選んだベストコスメでも、「美ST」では“一度で効果を実感”、“久々に化粧水に感動”との声が上がったと、早くもスキンケア1位を獲得しています。
ベストコスメの発表の他にも… 「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、今期はコスメデコルテをフォーカス。1970年の誕生から55年の歴史を振り返りながら、2025年7月の誕生以来人気の肌や骨格までを美しく魅せるスキントーンカラーのみで構成されたアイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」の2026年春の新色のモデルのメイクと共に紹介され、“使う程肌をなめらかに整える美容液ローションはCanCam世代にこそ使ってほしい!”と、“PRセレクト!イチ推しコスメ”に、大人に相応しい上品なティントリップ「ルージュデコルテ ティント& プランプ」やヘアケア人気NO.1の髪の導入美容液「AQ ブースティング トリートメント ヘアセラム」と共に、登場しています。
「美ST」<冬の昼間は〝乾く〟危険だらけだから夜まで潤う〝日中保湿〟の名品探し>では、“朝こそ導入 化粧水とセットで使うと水分を抱え込み、保水力をUP”で、乾きすぎて、どうしてもエイジングケアが効かないなら…のお悩みに、“同じリポソーム技術を掛け合わせれば保湿力も持続力も最強”と、「リポソーム アドバンスト リペアセラム」とのセットがお薦めされ登場。美容皮膚科医でViVi‘s美肌ドクターの髙瀬聡子先生による「ViVi」連載<おしゃれ女子がスキンケアを科学したならば>では、“2025 バズりスキンケアキーワード8”の“超発酵ケアコスメ続々登場”に、“発酵×高浸透で肌力UP”を叶えると紹介され、今期は“厳選27! コスメギフトの奥義!”を紹介する美容ジャーナリスト齋藤さんの「CREA」連載<齋藤薫 美容脳ルネサンス>では、“今期ベスコスを総なめし、話題を独占した化粧水を手渡せば、きっとお互い激しく高揚、コスメ談義に花が咲く。賑わいもギフトのうち。”とお薦め。
コスメでも旬を“贈る”楽しみ、味わってみませんか?
コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。
「アルティミューン パワライジング セラム」
注目される老化細胞を除去する新知見を搭載、資生堂のシンボルのツバキと日本の伝統的発酵技術に先端のサイエンスを融合させた“発酵カメリアエキス+”を配合し、365日エイジングケアする美容液として昨春登場したSHISEIDO 「アルティミューン パワライジング セラム」が、今期発表のベストコスメで、「美的」ベストオブベスト、「美的GRAND」総合2位、「MAQUIA」スキンケア1位等、輝かしい賞を受賞し、再び2位にランクイン。

SHISEIDO「アルティミューン パワライジング セラム」
(50mL 税込15,180円/レフィル 税込14,630円 2026年1月27日現在)
SHISEIDOを代表する美容液アルティミューンから、“365日、エイジングケアする”という新コンセプトと共に誕生した5代目「アルティミューン パワライジング セラム」に搭載されたのは、『肌免疫細胞の一種“メモリーT細胞”が“老化細胞”を的確に除去する』という資生堂が新たに発見した新知見。これまでサポート役と思われていた免疫細胞“メモリーT細胞”が、エイジングの源ともいえる“老化細胞”を、直接、しかも選択的に、除去するという、これまでの常識を覆す発見は、美容だけでなく医療分野でも注目されています。
30年以上にわたり肌免疫研究を続けてきた資生堂は、この新知見から、肌免疫細胞“メモリーT細胞”が老化細胞を除去し老化予防に関わるメカニズムを解明。そのなかで老化細胞と年齢は相関せず、“メモリーT細胞”の多い皮膚ほど老化細胞が少なく、“メモリーT細胞”が老化細胞を選択的に除去し、その選択は、老化細胞内に共生するウイルスの一部が老化細胞の表面に出現することで、“メモリーT細胞”がその抗原を目標と認識し除去していることも確認。
そしてこの“メモリーT細胞”の老化細胞除去の効果を高めるために研究・開発されたのが、“ツバキ種子発酵抽出液”。“ツバキ種子発酵抽出液”が、“メモリーT細胞”を誘引するタンパク質の発現を高める発見も世界初。エイジングの新世代を拓くと注目されています。
“ツバキ種子発酵抽出液”のために選ばれたのは、厳しい環境にもかかわらず力強く咲き誇る、長崎県五島列島に古くから自生する日本椿のヤブツバキ。資源の有効活用のため、ツバキ油を絞ったあとの素材を使用し、さらに椿の種子エキス、葉エキス、花エキス、種子オイルと、椿のすべての部位も採用。これを日本の誇る伝統的な発酵技術と掛け合わせるために、日本酒造老舗のヤヱガキ酒造協力のもと、日本酒で使用される麹菌(黄麹)で発酵させ、14種類のアミノ酸を豊富に含む美容成分へのアップサイクルを実現。この“ツバキ種子発酵抽出液”に先端技術を融合させて開発・配合されたのが新オリジナル複合成分“発酵カメリアエキス+”。
5代目「アルティミューン パワライジング セラム」は、この新オリジナル複合成分“発酵カメリアエキス+”に、歴代のアルティミューンと共に進化してきた全美容成分を配合することで、潤いのバリアを整え、紫外線による乾燥等の外的ストレスから肌を守り、潤いに満ちたツヤや透明感あふれる輝き、なめらかさ、ハリを引き出し、肌本来が持つ美しい肌へと導きます。
**より詳細にご紹介したTOPICSへはこちらから。
各誌で今期発表となった2025年年間ベストコスメで、「美的」ベストオブベスト、「美的GRAND」総合2位、「MAQUIA」スキンケア1位等栄えある賞を受賞し、2025年を代表する新たなエイジングケアを牽引する美容液として再び注目されています。
ベストオブベストとアンチエイジング美容液1位をW受賞の「美的」では、スキンケア・サイエンスコミュニケーター博士の次田哲也さんのコメント“長年の絶え間ない研究により突き止められた免疫細胞の働きと椿の力。浸透力の高いテクスチャーが心地よく、エイジングに立ち向かう勇気を与えてくれます”と共に、エイジングケアの概念を一変する先進性と肌の充足感で圧倒的な存在感を放ち、“上半期から止まらぬ快進撃!スキンケア界に新たな歴史を刻んだ『老化細胞除去セラム』”とフォーカスされ、SHISEIDO アシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが登場の“この製品はこんなにすごい!アピール”では、免疫細胞の働きを高める成分を開発する際に資生堂のシンボル・椿に注目し、伝統的な発酵技術に着想を得て開発した発酵カメリアエキス+等の解説や、“ハリやなめらかさ、透明感にあふれる唯一無二の効果をぜひご実感ください”とお薦め。続く“美容賢者5名が選ぶ『MYベストコスメ2025』”のスキンケア部門では、内科・皮膚科医の友利新先生が“ベースになっている免疫研究が素晴らしく使っていても常に肌の調子が上向きになっている体感が得られます”と個人ベスコスにピックアップ。特集巻頭の“’25注目度が高かった部門別トップキーワード”でも、“アイテム問わず美容史を塗り替える程のアップデートを遂げた名品リニューアルがとにかく熱かった!”に登場し、またメンズ美容にも取り組むビジネストレンドメディア「DIME」とのタックによる“美的HEN”のベストコスメでは総合1位を受賞、さらに同時に発表された読者によるベストコスメで早くも、ベストオブベストとスキンケア1位、美容液1位をトリプル獲得しています。
総合2位とエイジングケア美容液1位をW受賞の「美的GRAND」では、“老化細胞を選んで除去する、スキンケア界の革命児!”とフォーカスされ、“説得力の高い効果実感で年間を通して賢者の心を掴んで離さなかった”と紹介に。また“年間ベスコス特別寄稿 ’25年の大人美容を識者が分析、総括”では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんによる寄稿“まさに『経年美化』の実現へ!エイジングケアが軒並み劇的変化を見せた年”では、老化細胞を除去する、人の未来を根底から変えてしまうはずの3品に選ばれ、“老化細胞除去コスメといえる、たったひとつの美容液”として紹介され、さらにスキンケア・サイエンスコミュニケーター次田哲也さんによる寄稿“老化細胞研究に新たな光!その答えは古からの伝統にあり”では、“先進の老化細胞研究が古からの伝統を取り込むことでさらに高みへと進化していくストーリー性には大いに感銘を受けます”のコメントと共に、“感動コスメ”にセレクトされ、友利新先生による寄稿“美容と医療の距離感がぐっと縮まった1年”では、25年たくさん発売された、製品の基礎となる研究が権威のある学会や専門誌などで発表されたアイテムのひとつとして紹介に。今期同時発表の読者による年間ベストコスメでも、早くもエイジングケア1位を獲得。
スキンケア1位を受賞の「MAQUIA」では、SHISEIDOアシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが“PRの証言”に登場し、“世界中の科学者たちが驚いた常識を覆す研究、使用感、香り、テクスチャー。の進化により、リニューアル後、売上前年比150%以上、新客は倍以上に。お客様からの感動のお声が絶えません”とコメントし、“美のプロが分析”では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんが“老化細胞除去という究極のエイジングケア効果を搭載。『人が歳をとらない時代の始まり』は若い世代にとっても希望。それを日本が誇る美容液が成し遂げたことが、またうれしい”と、“不老長寿につながる決定的な手段を化粧品で実現”を紹介。続く美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんによる“2026年、美容トレンドは想像以上の未来へ!”では、“エイジングケアの概念激変。もはやエイジングは『止める』時代に!?”を叶えるひとつとして紹介され、エディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、“老化細胞へのアプローチがすごい”でピックアップされています。
さらに「素敵なあの人」では、“肌の免疫をマークした美容液の最新形”として、美容液大賞に輝き、“老化細胞除去という美容史を塗り替える革新は未来の方が好きな肌に出合えるという希望をくれた!ずっと使い続けたい”と、エディター・ライター松本千登世さんからの嬉しいコメントが掲載され、美容液1位を受賞の「リンネル」では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんのコメント“潤い、ハリ、ツヤ、透明感、バランスよく肌が全体的にレベルアップ!”と共に、“先進の技術を1本に凝縮 肌のポテンシャルを高め素肌に自信とオーラを!”と紹介され、同じく美容液1位を受賞の「ar」では、“ハリ、ツヤ、透明感、そして肌をつるんとなめらかにしてくれる抜群セラム。ご褒美ケアとして夜つけて寝ると翌朝、鏡に映る肌が加工されたかのよう”と、ヘア&メイクアップアーティスト徳永舞さんのコメントが掲載に。他にも、「bis」ではスペシャルケアBest1、「Oggi」ではエイジングケア美容液3位、「オトナミューズ」“美容賢者の2025年個人賞”では、“使い続けるうちに揺らぎに悩まされる回数が激減!エイジングケアの大本命として、毎日のスキンケアに欠かせない存在になりました”と、編集Hさんに選ばれ、各誌で同時発表の読者セレクトのベストコスメでは、「美ST」で人生BEST COSME1位を、「VOGUE JAPAN」でリーダーズ チョイスBRONZE賞を獲得しています。
ベストコスメの発表の他には、今期は美容ライター楢﨑裕美さんが“ノーベル賞から紐解くコスメのスゴイ世界!”を紹介の「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、直接的な結びつきはないけれど、研究の方向性として重なっていたり延長線上にある発想から生まれたコスメのひとつとしてピックアップされ、ワクワクが止まらない進化が紹介され、「美的」<〝美的〟冬の診断祭り2 『BSTI』(美的オリジナルBeauty skin type indicator)診断 冬の巻>では、ケアが不足するといろいろな悩みが出やすいOBKSタイプにお薦めの、“肌の力を育てて毛穴レスハリ肌へ導く”アイテムのひとつとして登場しています。
SHISEIDOの公式サイトへはこちらから。
「ザ シングル アイシャドウ」
昨秋アディクションから5質感60色で登場した新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が、今期発表のベストコスメと春限定の新色で注目され、3位にランクイン。

アディクション「ザ シングル アイシャドウ」(各 税込2,970円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/アイシャドウケース 税込440円 2026年1月28日現在)
左上から時計回りに)#101SP Street Mirage(限定色),#009SP Paparazziii
#004SP Moonlit River,#105P Breezy Camel(限定色),#016SP Don’t Be Shy
昨秋、新たに5質感60色で誕生したアディクションのシングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」のインスピレーションの源は、クリエイティブディレクターのKANAKOさんが日々体現しているリアルな撮影現場。
仕上がりのイメージを共有しモデルの空気感を作り上げる現場では、メイクアップもサポート役となり、そこで活躍するのは主張しすぎないベーシックな色であるというKANAKOさんの感覚をヒントに、“ベーシックだからこそ際立つ微差の美しさ”を追求しています。
“ちょっとした色や質感の差で表情がぐっと変わり、その微細な違いが繊細な美しさを引き出す”ことを実感してきたKANAKOさんの“アーティストの感覚”と“日常のリアル”の中間に存在する新アイシャドウは、メイクアップアーティストとしてのKANAKOさんの感性で選び抜かれたエッセンシャルな60色で登場。
“自分の個性と雰囲気を表現するツール”のひとつとして、服を選ぶように、その日のムードで選び、“いろんなムードの自分を楽しんでほしい”と願うKANAKOさんの想いが込められています。
なめらかに調和し、まぶたに溶け込み、誰もが着替えるように簡単に楽しめるように選び抜かれたエッセンシャルな60色は、素肌を活かすシアーな透け感の新質感“ネイキッドシアー(8色)”と、個性を自然に引き出すベーシックでプロフェッショナルな“マット”(16色)、重ねるほどに透明感と輝きを引き出す“パール(16色)”、まばゆい輝きが存在感を放つ“スパークル(16色)”、光と影で骨格の影を仕込む“クリーム(4色)”の5質感で展開。
前作「ザ アイシャドウ」で異なる質感を重ねるだけで自然な立体感をもたらすと評判だった“スキンメルトテクノロジー”を新たな5質感でも共通採用。さらに高密着オイルを新配合し美しい仕上がりをより長時間キープし、重ねることで生まれる奥行きとグラデーションをフォーミュラのクリアな質感と発色を高めることでアップ。新たにローズ由来の美容成分としてダマスクローズエキスとローズヒップオイルを配合することで、メイクを楽しみながら目もとのケアも同時に叶えます。
更なる進化で、色と表情がより一体となり、自然に個性が引き出され、自由にクリエイトでき、自分だけのレイヤードを誰でも簡単に作ることができます。“EDIT YOUR MOOD”あなたのなりたいムードを楽しんで!**5質感60色をご紹介のTOPICSへはこちらから。https://www.cosmeatmag.com/topics/addiction_fall-collection-2025
さらに2026年1月には、モノクロマティックな揺らぎの中に浮かぶ、曖昧な美しさを表現したSpring 2026 Collectionから、「ザ シングル アイシャドウ パール」#101P Sunday Noon(限定色)、#102P Sunrise Window(限定色)、#103P After the Dream(限定色)、#104P Smoky Taupe(限定色)、#105P Breezy Camel(限定色)、#106P Golden Sepia(限定色)の6色、「ザ シングル アイシャドウ ネイキッドシアー」#101N Like Smoke(限定色)、#102N Inner Depth(限定色)、#103N Through the Filter(限定色)の3色、「ザ シングル アイシャドウ スパークル」からは、輝くグリーンパール入りのベージュ#101SP Street Mirage(限定色)が春の限定色として登場。チェックはお早めに!
前期に続き各誌で発表された2025年ベストコスメでは、「VOGUE JAPAN」のモードで、スパークル全16色によりGOLDを受賞。華やかな煌めき、クリアな発色、しっとりと溶け込むようなテクスチャー、ワンカラーでもレイヤードしてもモダンかつプレイフルにきまる新アイシャドウは、仕上がりの美しさだけにとどまらない、メイクアップの根幹にある自由な楽しさを纏うことで感じられる“日常がアップデートするデイリーユースな輝き”としてフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティスト白石理絵さんのコメント“シアーな発色と大胆なきらめきで『今っぽさ』を目もとに”と、メイクアップアーティスト松井里加さんのコメント“重ねるほどに何倍もの美しさを発揮。透け感のある色と薄いヴェールのような密着感も秀逸”と共に、#016SP Don’t Be Shy、#004SP Moonlit River、#001SP Output、#014SP On the Boat、#006SP Just Kidding、#010SP Pop the Bottleがモデルメイクで披露。美容エディター森山和子さんによる“メイクアップのトレンドを再構築。モードに楽しむギャルマインド”では、“アディクションのふんだんなラメを内包するアイシャドウは、群を抜いた輝度の高さが魅力”と紹介され、“自分らしさを気負いなくとことん楽しむ、そんなギャルマインド持って大人のビューティを嗜む、そんなバランス感覚を持つことで、今のメイクアップはより一層磨かれていくのかもしれない”と、結ばれています。
他にも下半期ベストコスメでは、「InRed」アイシャドウ3位を#007N Lunch Breakで受賞し、“まぶたを透かしながら色づくラベンダーは少しクールでほんのり色っぽい。密やかな色遊びに心が浮き立ちます”と美容ライター山本葉子さんのコメントと共に掲載され、年間ベストコスメでは、「リンネル」アイシャドウ3位をマットな質感のミュートカラー#001M First Lookで受賞。“クールなカラーも粉質も美しい。薄く目元に足すだけでくすみが晴れる”と、ヘア&メイクアップアーティスト吉川陽子さんのコメントと共に掲載に。
今期解禁となった春の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログには、Spring 2026 Collectionから登場した限定色(パール6色、ネイキッドシアー3色、スパークル1色)が揃って掲載され、各誌の春の新色情報やメイク特集でも注目されています。
春の新色情報は… 「SPUR」<美容の『インデペンデンス・デイ』が到来する!>メイク編では、“2026年、まず買うべきメイクアップ”の“グレートーンアイシャドウ”のひとつに #104P Smoky Taupe(限定色)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストRie Shiraishiさんが“ブラウンからの派生でもあるので自然な影感が宿ります”とお薦め。「VoCE」<2026 春の新色座談会>では、“グレイッシュ仕込みで新鮮に”のひとつに、重ねると締まるシルバー仕掛けのブラウン系として、#101N Like Smoke(限定色)がセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが“パール感があってくすまないから陰影や締め感づけに使いやすい”と今季のグレイッシュにコメント。
春のメイク提案は… 春新色を纏い、異なる4つの街のムードをメイクで楽しむ「BAILA」<松村沙友理と巡る、心が旅する春新色>では、懐かしさと今っぽさが交差する“Taipei×ほんのりレトロな黄みアイシャドウ”に、#105P Breezy Camel(限定色)がピックアップされ、レトロなメタリックイエローをラフな囲み目でモダンに仕上げ、「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<2026春のトレンドカラーで作る!!4つの多幸感メイク>では、“ご機嫌なオレンジで作るヘルシー多幸感”メイクのKeyItem“ナチュ盛れオレンジシャドウ”のひとつに、#102P Sunrise Window(限定色)がピックアップされ、ほどよくまろやかなセピアブラウンの#106P Golden Sepia(限定色)と共に春らしい温かみのあるオレンジメイクを披露。続く<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“春も大好きなブラウンで♡パールで華やかさを出して”と、「ザ ジェル アイライナー」#102、「アイブロウ カラーマスカラ カラーニュアンス」#101、「ザ ネイルポリッシュ+」#046Sと共に、光と影を繊細に操るヌーディベージュ#101P Sunday Noon(限定色)がピックアップされ紹介。
今期が定期刊行最終号の「bis」<Reminiscence of Beauty 記憶に残るメイクアップアーカイブ>では、眼差しに心の温度を宿す“EMOTIONAL SPARKLE”メイクに、透明感と儚さをプラスする繊細な光と淡い血色ピンク#103P After the Dream(限定色)がピックアップされ、リクイドタイプのピンクアイシャドウと偏光ラメ入りオリーブのアイシャドウを重ねることで、多彩に輝く、繊細なスパークルを眼差しに。
春新色以外でも… 今期は“愛しきメイクアップ”にフォーカスした「美的GRAND」連載<松本千登世が厳選 このコスメが、すごい!>では、アディクションからは「ザ リップスティック グレイズドボム」と共に、アディクションで特に注目すべきアイテムとして「ザ シングル アイシャドウ」をクローズアップ。個性に美しく溶け込むミュートな“マット”、センシュアリティと透明感を兼ね備えた“パール”、眩まばゆい輝きが圧倒的な存在感を放つ“スパークル”、素肌が透けてフレッシュな奥行きを生む“ネイキッドシアー”、肌の延長線上にある柔らかな光と影で染める“クリーム”と5種の質感を紹介し、“どの質感を重ねても浮かない、どの色を重ねても沈まない、だから『不正解』がない。自分だけのユニークネスを自由自在に楽しめ”だからこそ“昨日も今日も明日も、『新しい自分』を楽しむ”ことができ、“まだ見ぬ新しい自分へと進化する”そのときめきが大人を洗練させてくれると紹介。豊かな個性・表情・日常を楽しむためのバリエーションからピックアップされ、#001M First Look、#005N Crispy Sky、#001C Lay Down、#015SP Spontaneous、#014P Agent、#005SP With Friend、#011P Studio 05、#001SP Output、#009M On Location、#006P Date and Timeの10色が掲載に。
「美ST」<美も運も味方につける“開運ビューティ”8!>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに学ぶ“『太陽みたいな』メークをしてみよう”での、“引き締まるラメで華やかさも立体感も総取り!”の開運メイクに、“まばゆい輝きが目元くすみを一掃”する赤みブラウンとして#009SP Paparazziii が使用され、やりすぎない上品なツヤっぽさのあるSPARKLEが披露され、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ<ミニマムベースで『笑ってもひび割れない』メーク>では、ベージュ系クリームカラー#001C Lay Down、ベージュ系繊細パール#007P Laptop、薄づきのパープル系パープル#012P Last Shootの3色が“大笑い対応ベースメークを引き立ててくれる”アイシャドウとしてセレクトされ、HOW TOと共にメイク披露。
“全方位! 神ベスコス祭り”を大特集の「ar」<ヘアメイク別 ’26盛れ顔メイク>では、透けキラピンク#005SP With Friendとシャンパンベージュ#002SP Mariageが、ヘア&メイクアップアーティストNAYAさん的“光沢感爆盛り”メイクに登場し、「ViVi」<今どき盛れテク12連発! ビジュイイじゃんメイク Look Book>では、ラインをシャドウで挟むようにレイヤードする“囲みレイヤードライン”に炭のようなマットな黒として#016M Name List、“水平ライン”に垢抜け感◎のアッシュとして#012M Look Testが選ばれ、アイラインとの合わせ技がHOW TOと共に紹介に。
この春も引き続き幅広い年代から人気です。
アディクションの公式サイトへはこちらから。
「スキンシャドウ デザイニング パレット」
肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が、今期発表のベストコスメ発表と、春の新色紹介で活躍し、4位にランクイン。

コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2026年1月27日現在)
左から)#09 cashmere feather,#01 Rosy Brown,#10 ruddy quartz
コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感(潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”)で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらしながら、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
全7色のデビューカラーラインナップに加え、2026年1月には、春新色として、柔らかな光と立体感で彩るミュートベージュ#09 cashmere featherと、クリスタルのような上質な血色感を漂わすダスティピンク#10 ruddy quartzの新2種が仲間入り!こちらもぜひチェックしてみてください。
今期は、各誌で前期に続き2025年下半期と年間ベストコスメが発表となり、受賞色として圧倒的な人気を集めたのは、透き通るローズの血色感が肌にとけ込むベージュブラウン#01 Rosy Brown。
下半期のベストコスメは… 「オトナミューズ」で、国宝級なブラウンシャドウ1位を受賞し、“どう使ってもくすまず自然な立体感を生み出してくれる4色構成とまぶたに溶け込むようにフィットする粉質、どれをとっても素晴らしい。”とヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共にモデルメイクが披露され、アイシャドウ1位を受賞の「InRed」でも、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんのコメント“計算し尽くされた色バランス、ツヤ感、質感で王道でありながら新鮮さとお洒落さがさりげなく乗る。オンオフ使える万能の優れもの!”と共にモデルメイクに使用。同じくアイシャドウ1位を受賞の「sweet」では、“究極に計算された今季トレンドのブラウンアイシャドウ。しっとりとした質感だから、高度な陰影もテクいらず!”と、ヘア&メイクアップアーティスト菊地美香子さんのコメントが掲載され、アイドルグループCANDY TUNEの立花琴未さんと桐原美月さんのメイクにも登場。
年間のベストコスメは… メイクアップ3位を受賞の「MAQUIA」では、“透明感のある発色で骨格を操る王道ブラウンの新境地”とフォーカスされ、“PRが証言!”にはコスメデコルテPRマネージャー吉成里沙さんが登場し、“重ねる程に深みを増すスキントーンが、柔らかに肌と調和しながら陰影を操り、一人ひとり違う骨格をも引き立てます。特に01はベーシックを極めた鉄板パレットで断トツの人気です”と、発売初月で3ヵ月の計画を達成し、人気色は一時欠品になったと紹介。“美のプロが分析”では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“色の組み合わせ、粉質、ラメ感、ツヤ感、すべてが上質で自身の肌や骨格を生かし切ってくれます。ほどよいミュート質感で抜けも演出できる、飽きの来ない血色シャドウ”として紹介し、またエディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、“澄んだ立体感の新境地!ベージュシャドウ”にピックアップされています。
パレットアイシャドウ1位を受賞の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんのコメント“色のバランスが素晴らしい。テクニックフリーで今っぽい洒落顔になれます”と共に、ベージュ~ブラウンのパレットは定番ながら絶妙な質感でトレンド感満載と賞賛の声が上がったと紹介され、続く“美容賢者5名が選ぶ『MYベストコスメ2025』”のベース&メイクアップ部門では、“4色ともニュアンスが違って陰影が綺麗に作れます。気分やTPOに合わせてナチュラルにも盛りにも振れるので、使っていて楽しいパレット!”と、タレント・アナウンサー森香澄さんの個人ベスコスに選出。特集巻頭の“’25注目度が高かった部門別トップキーワード”には、“定番カラーながらつけたらその違いがわかる!王道美人見せカラーの存在感に魅了された!”のひとつとして掲載され、“『美的』2025年間ベストコスメ、総まとめトーク”の“2026年SSのトレンド速報!”では、“低温な『ハンサムピンク』のアイシャドウが続々登場♡”に、#010 ruddy quartzが登場。
さらに“これぞ、ベージュ系アイパレの完成形!”と、全7種でアイシャドウ大賞に輝いた「素敵なあの人」では、“ヌード系でここまでバリエがあるのがすごい。世の中にベージュシャドウは数あれど、色や質感の品の良さ、とがり過ぎず地味過ぎずの匙加減はデコルテならでは”と、ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんのコメントが紹介され、アイシャドウ1位を受賞の「リンネル」では、“透明感のレイヤードが生み出す深みと立体感、そしてツヤ ナチュラルながらも眼差しに気品!”とフォーカスされ、“陰影と光、血色感を巧みに操りピュアで洗練された大人の表情に”仕上げたモデルメイクも披露。「美的GRAND」「Oggi」「ar」でも、#01 Rosy Brownでアイシャドウ2位を受賞。「25ans」“2025年下半期の私的ベストコスメ”では、美容家の君島十和子さんが“マチュア世代必見。質感で魅せる大人のアイシャドウ”として#01 Rosy Brownを紹介し、また美容エディター麻生綾さんからも“どんな局面に投入しても『間違いがない』どころかお釣りまで来る無敵パレット”としてピックアップされ、王道#01と甘さ控えめの#02 little teddy bearをお薦め。
「bis」では、ヘア&メイクアップアーティスト山口春菜さんのコメント“コーラルピンクベージュの色合いが日常で使える多幸感メイクにぴったり”と共に、コーラルベージュ#06 fruit bijouで、アイシャドウ1位を受賞、モデルメイクにも使用されています。
他にも… 「VoCE」<2025年バズコスメまとめ>では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さん、小澤桜さん、夢月さんの3名が語る“現場ズコスメ部門”で、“現場用メイクバッグになくてはならない存在になっているヘアメイクさんが多いのではないか”と、コーラルマット#05 Tailored Tweedが“透けマットで仕上げる目元が一番盛れた!”でピックアップされ、今期は“愛しきメイクアップ”をフォーカスした「美的GRAND」連載<松本千登世が厳選 このコスメが、すごい!>では、“存在に溶け込む、存在を輝かせる、美の原点”として「ルージュデコルテ クリームグロウ」「スキニフィック ネイルラッカー」と共にピックアップされ、“ロージーなニュアンスが漂うものからクールでハンサムな印象を宿すものまで、緻密に計算された色彩と質感によって肌と骨格が美しく際立ち、『この目、いいかも』と思わせてくれる”と紹介され、#02 little teddy bear、#03 Wisteria、#07 Firenzeの3色が代表し掲載に。
またヘア&メイクアップアーティスト只友謙也さんが前期発表の下半期ベストコスメで提案する「美ST」<美ST世代の今を更新 旬顔メークのトリセツ>では、パレットアイシャドウ1位受賞の#01 Rosy Brown で“瞬時に抜け感を叶えるトレンドのモカムースを大人仕様に”表現したメイクを、評が分かれた#04 Ballerinaで“柔らかさの中に意思を宿す知的ピンクで作る凛とした大人の顔”のメイクを提案しています。
また今期解禁となった春の新色のお披露目では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログにミュートベージュ#09 cashmere featherとダスティピンク#010 ruddy quartzの2種が揃って掲載され、春の新色情報やメイク特集でも注目。
今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>で、コスメデコルテがフォーカス。ブランド誕生からの歴史を振り返りながら、今期の1位にランクインしている高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」やティントリップ「ルージュデコルテ ティント & プランプ」や髪の導入美容液「AQ ブースティング トリートメント ヘアセラム」が“PRセレクト!イチ推しコスメ”として紹介され、さらに“DECORTE pick up cosme”では、この春仲間入りの2種が紹介され、“繊細なパールとツヤが光を宿し透明感を引き立てる”と#09 cashmere featherはモデルメイクにも使用されています。
#09 cashmere featherは、今期は俳優の白石麻衣さんが表紙を飾った「VoCE」の表紙メイクにも使用され、続くインタビューページ<COVER BEAUTY 白石麻衣 いつまでも私たちの憧れの的! 愛され続ける理由>でも、異なる表情を披露しています。恒例の<春の新色座談会>では、春に使いやすい日常に寄り添ったピンクシャドウとして“しっとりピンクの軽ミュートパレットがずらり”には#010 ruddy quartzがピックアップされ、続く“今季の指名買いリスト”では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“やわらかなミュートカラーだけどパール感や粉質の違いでその人の目を生かしながらしっかり陰影が演出できる。お洒落な空気感がまとえるところも好き”と、#09 cashmere feather をセレクト。
「エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の、“春の新作コスメトレンド速報”で、肌色の延長のようになじむダスティピンクとして“New Pink Eyeshadow”のひとつに登場している#10 ruddy quartzは、今期は“春を告げるPINKパレット”を集めた「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>では、“オトナなダスティピンクがツボ”と紹介され、「美的」<冬の診断祭り1 顔タイプ別 春のトレンドメイク>の“2026年春 映える注目トレンド 全方位解説”では、大人の甘さも色っぽさも叶う大本命の“ロージーモーヴEYE”のひとつに紹介。
「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“凛とした表情を作る骨格引き立てパレット”として、「ルージュデコルテ ティント & プランプ」#02、「スキニフィック ネイルカラー」#23(限定色)と共にピックアップされ、「ViVi」<今のうちからチェックしとこ♡ ときめき春コスメNEWS>でも、“誰でも美人!甘スキントーンアイパレが最推し”で洒落みも出せるダスティピンク系として#10が掲載に。
また「Oggi」<『私たちのメイク、これで合っていますか?』この問いに、またまた答えます!>では、“正直何年も同じアイシャドウを使っています…”というOggiファッション班への美容斑のアンサー、“王道ブラウンにもトレンドあり。開けたら1年を目安に買い替えを”で、いい意味で主張してこない自然な陰影感を極めた今シーズンのブラウンアイシャドウとして#09 cashmere featherがお薦めされ、HOW TOと共にメイク披露しています。
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「バックステージ ロージー グロウ スティック」
昨年“ディオール バックステージ”から新たに誕生した、肌のpHに合わせたカスタムシェードで濡れたようなツヤをシームレスに彩る、新pHスティックチーク「バックステージ ロージー グロウ スティック」が、今期発表のベストコスメと春の新色紹介で活躍し、5位にランクイン。
ディオールをはじめ、多くのコレクションのバックステージでメイクを手掛けてきたディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が、誰もが簡単にプロの仕上がりを叶えられるようにと、“ディオール バックステージ”を誕生させたのは、2018年。
進化を続ける“ディオール バックステージ”から、2025年に新たに誕生した「バックステージ ロージー グロウ スティック」は、新㏗リップトリートメント「ディオール アディクト リップ グロウ バター」、美肌マルチパレット「バックステージ グロウ マキシマイザー パレット」、新pH パウダーチーク「バックステージ ロージー グロウ」と共に、プロの仕上がりを簡単に叶えるだけでなく、一人ひとりの魅力を輝かせるプレイフルな4アイテムとして登場しています。
個々の肌のpHに合わせて発色が変化する自分だけのカスタムシェードで、シームレスに濡れたようなツヤを叶えるクリーミーなテクスチャーをスティックタイプにすることで、より簡単に思いのまま、加えたいところに自然な血色感を加えられるのがその魅力。
素肌のような仕上がりとシームレスで軽い仕上がりを長時間持続する新たなロングウェア処方を搭載し、保湿成分としてチェリーオイルを配合。光をナチュラルに反射し、潤いに満ちたふっくらとリフトアップしたような肌印象へと導きます。
デビューカラーラインナップは… “デューイー グロウ フィニッシュ”と“パーリー フィニッシュ”の2つの仕上がりから登場したカスタムシェードを叶える全6色。
肌のpHレベルに反応し発色が変化する技術に、新たにクールピンクとウォームコーラルの2つのアンダートーンを採用することで、より繊細な色の表現が可能に。もちろんブレンドや重ねづけも楽しめます。
・ナチュラルでピュアな血色感を叶える、アイコニックなピンク#001 ピンク
・イノセントでエレガントなローズピンク#012 ローズウッド
・ひと塗りで表情を華やかに彩る、鮮やかなチェリーレッド#015 チェリー
・ほのかにラベンダーを感じさせる、透明感のあるライラック#063 ピンクライラック
・繊細なゴールドパールがきらめくピーチピンク#077 キャンディ
・柔らかで温かみのあるヌードベージュ#103 トフィー
さらに2026年1.月には、スイーツのようにポップな色彩と輝きのスプリング コレクション 2026“ウルトラ グロウ”から、明るく艶めくポップな#530 オレンジ フィズ(限定色) とゴールド パールが美しいビビッド オレンジ#831 ウルトラ ピンク(限定色)の限定2色が登場。
ご使用は… ナチュラルに仕上げたい時は、頬に直接塗布した後、指かブラシでふわっとなじませれば一瞬でフレッシュな輝きを手に入れることができ、重ねづけすれば、より大胆な仕上がりに。
また携帯にも便利なスティックタイプのパッケージには、チークを収納するシルバーの本体にオブリークロゴモチーフがあしらわれ、チーク表面とシルバーのメタルエンドにはCDロゴが刻まれ、さらにシェードに合わせた透け感のあるカラーキャップにはシルバーのブランドロゴが施され、バックステージならではの機能性と遊び心、そしてブランドの存在感を併せ持ち、視覚からもメイクを楽しむことができます。
前期に続き、各誌で発表された2025年のベストコスメでは、「MAQUIA」メイクアップ5位、「美的」「InRed」「bis」チーク1位、「sweet」チーク&ハイライト1位、「Oggi」チークカラー1位等、幅広い読者層を持つ各誌で支持され受賞。
下半期のベストコスメは… チーク1位を#103 トフィーで受賞の「InRed」では、“スティックなのに軽い、ベージュなのに上品、甘すぎないツヤのバランスが今の最適格!チークの役割と印象を拡張してくれました”とヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんがコメントを寄せ、“『タイムレス』な美しさを叶える!”モデルメイクにも使用され、「sweet」では、“澄み切ったライラックが多幸感のある血色を約束”すると#063 ピンクライラックでチーク&ハイライト1位を受賞し、“透明感と可愛らしさを添えてくれるライラックカラー。この青み系チーク×暖色シャドウで今っぽい表情に”と美容ライター谷口絵美さんからお薦めされ、アイドルグループCANDY TUNEの立花琴未さんと桐原美月さんのメイクにも登場。血色メイク3位を#001 ピンクで受賞の「オトナミューズ」では、“美容賢者の2025年個人賞”で、“単品でもレイヤードでも、ピュア感・立体感・ツヤ感、そして奥行きの絶妙バランスがとにかく可愛い!気づけばシリーズ全色をヘビロテ”と、#063 ピンクライラックがヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに選ばれ、「LEE」では、“pHに反応し自然な自分らしい血色感を自在に”と、テクニックレスにプロ級の仕上がりが叶うポイントメイクのひとつに#077 キャンディが選出され、ヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんがHOW TOと共にメイクを披露。また特集巻頭のモデル辻元舞さんによる“Mai’s Beauty Talk”では、“旬の洒落感の中にピンクのニュアンスがふわりと漂って血色メイクがアップデートされるんです”と#077をピックアップし、今季のMYベストのひとつとして紹介しています。
年間のベストコスメは… メイクアップ5位を#001 ピンクで受賞の「MAQUIA」では、“自然な発色を堪能できるスティックチークに注目!”とフォーカスされ、“美のプロが分析”では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“使ってみたい!手にしたい!という製品設計はさすが。フレッシュな可愛らしさがあるピンクは心躍る発色。指で、ブラシで、スポンジで、ツールごとの発色の違いも楽しい”と紹介。エディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、“チークが今、主役”に#012 ローズウッドがピックアップされています。
“pHに反応して自分色に染め上げ、自然なツヤ感&血色感で幸せ顔に”仕上がるとフォーカスされ、#001 ピンクでチーク1位を受賞の「美的」では、エディター安井千恵さんのコメント“トレンドど真ん中の濡れツヤと青みピンクがかわいい”と共に、青みピンクはナチュラルな血色感と透明感が得られると賢者の折り紙つきと紹介に。“『美的』2025年間ベストコスメ、総まとめトーク”では、トレンドの頬に透明感を宿すメイクアップアイテムのひとつとして注目。
さらに「bis」でも、“発色がとにかくいい!パキッとした青みピンクで火照ったうさぎちゃんフェイスになれてお気に入りのチーク♡”と、モデル佐藤ノアさんのコメントと共にチーク1位を#001 ピンクで受賞し、モデルメイクも披露。チークカラー1位を#077 キャンディで受賞の「Oggi」では、“ディオールにしかできない遊び心のあるパッケージと発色の美しさに魅了されました”と美容研究家の大野真理子さんのコメントが紹介され、“美容のプロの偏愛♡私的名品を教えて!”では、“じゅわっと濡れたようなツヤと血色感がかわいい!ふっくらとした印象の頬に。しっとりクリーミィなテクスチャーで重ねづけすれば仕上がりも自由自在”と、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが#077 キャンディを1位にセレクト、続く読者が選ぶ“働く私たちのベスコス2025”では、「バックステージ ロージー グロウ スティック」としてチークカラー3位を獲得。「美的GRAND」では、#001 ピンクでチーク2位を受賞しています。
また今期解禁となった春の新色のお披露目では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログに#530 オレンジ フィズ(限定色)と#831 ウルトラ ピンク(限定色)の2色が揃って掲載され、春の新色情報やメイク特集でも注目。
春の新色情報は… 「SPUR」<美容の『インデペンデンス・デイ』が到来する!>の“2026年、まず買うべきメイクアップ”では、“キャンディピンク”に#831 ウルトラ ピンク(限定色)がピックアップされ、「VoCE」恒例<春の新色座談会>の“今季の指名買いリスト”でも、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんが“派手色を求めていたのでこの色はツボ。クッションファンデを塗ったスポンジに取って広めに塗ったり、まぶたに散らすのも可愛い”と#831 ウルトラ ピンク(限定色)をセレクトし、「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、“争奪戦になること間違いなし”とスプリングコレクションの注目株として、#530 オレンジ フィズ(限定色)と#831 ウルトラ ピンク(限定色)の2色が掲載に。
また「Oggi」<『私たちのメイク、これで合っていますか?』この問いに、またまた答えます!>では、“なんとなくで塗ってるチーク。そもそもどんなメリットが?”と悩むOggiファッション班への美容斑のアンサー“血色・メリハリ・小顔…塗らない理由が見当たらない!”に、落ちにくさがアップする大人向け美肌映え練りチークとして、#530 オレンジ フィズ(限定色)を塗り方、仕込み方と共にお薦め。
春のメイク提案は… ディオールの全クリエイションのアーティスティック・ディレクターに就任したジョナサン・アンダーソン氏による新生ディオールが注目されるこの春。女優アンナ・サワイさんが新生ディオールを身に纏い、ディオールの透明感あふれるスプリングメイク“BLOOM in YOUR COLOR”を披露する「エル・ジャポン」<アンナ・サワイと紡ぐ新たなシナジー>では、女優アンナ・サワイさんがディオールの透明感あふれるスプリングメイク“BLOOM in YOUR COLOR”を纏い登場。モノトーンのファッションに“心躍る春を彩る『ピンク』”のメイクでは、#831 ウルトラ ピンク(限定色)が使用され、ピンクのツヤ感をプラス。繊細な色と質感で表現された小花柄のシャツに響き合う“光を操る『ミント×コーラル』”のメイクには、#530 オレンジ フィズ(限定色)がセレクトされ、春らしくフレッシュで多幸感あふれる華やかな印象に仕上げています。
春新色を纏い、異なる4つの街のムードをメイクで楽しむ「BAILA」<松村沙友理と巡る、心が旅する春新色>では、太陽と海がきらめくリゾート地“San Sebastian×ヘルシーな日焼け風オレンジチーク”に、今期の掲載の一番人気色#530 オレンジ フィズ(限定色)をピックアップ、目の下全体と鼻をつなぐヘルシーなブリッジチークで、陽気な街の空気や太陽とも仲良しなサンキストチークを披露。#530 オレンジ フィズ(限定色)は他にも、「美的」<顔タイプ別 春のトレンドメイク>では、“柔らかな血色感、ラメとマットのコントラストでヘルシーにあか抜ける”フレッシュタイプに、繊細なゴールドパールとツヤ感で頬をじゅわんと染めるオレンジチークとしてヘルシーさと立体感を成就させ、「MAQUIA」<春新色でしたい5つのトレンドメイク>では、“オレンジは低温なソルベニュアンスが気分”のメイクに、頬をじんわり染めるゴールドのパールがゆらめくオレンジとして登場しています。
春新色以外の色でも… 「美ST」<美も運も味方につける“開運ビューティ”8!>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに学ぶ“『太陽みたいな』メークをしてみよう”で、“馴染みのいい2つのレイヤード血色でふっくら若々しく!”の開運メイクに、今期の掲載の二番人気色#077 キャンディがセレクトされ、リップと共にくすまないコーラル系オレンジでふっくら立体感をプラスするメイクが披露され、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ<ミニマムベースで『笑ってもひび割れない』メーク>では、“ツヤと光でアラを隠す保湿成分たっぷり3TEPベース”のチークにローズピンク#012 ローズウッドを使用し、ファンデをちょい足しの“かまぼこ塗り”で立体感を演出。ヘア&メイクアップアーティストEitaさんに学ぶ「美的GRAND」<潤い・艶・血色感が大人の冬肌に降臨。>では、“潤いリュクス肌”を堪能できるコーラルチークとして#077 キャンディが選ばれ、ヘア&メイクアップアーティスト岡野瑞恵さんが提案する「エクラ」<唇で、まなざしで、小奇麗に着飾る 集う日の”ほど華”メイクアップ>では、美シルエットのワンピースに合わせる目元のグレーを引き立て、温度感を宿すチークにはヌードカラー#103 トフィーを使用。「ViVi」<美肌パイセンの一軍スキンケア>での“八木アリサ流スキンケア論”では、モデル八木さんの一軍美肌コスメに#063 ピンクライラックが登場しています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「コンプレクション フェイス カラー」
花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導くフェイスカラーとして、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が6位にランクイン。

SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年1月26日現在)
左から)#101 惚々 HOREBORE(限定色),#04 優纏 YUUMATOI,#01 初心色 UBUIRO
#05 棘苺 TOGEICHIGO,#02 綿香 WATAKAORI,#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかな“湿感”テクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、新色5色、限定1色の全6色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
・一気に華やぎ、多幸感をもたらすフレッシュピンク#101 惚々 HOREBORE(限定色)**ごめんなさい、現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
今期は、「Oggi」連載<働く私のmyコスメ>で、春の新作リキッドフェイスカラーとしてフォーカス。
頬にのせれば、みずみずしい色がじゅわっと広がって、生命感や高揚感が顔全体に行き渡り、“感じよさそうな印象”が顔全体にぐぐっと高まり、シャープなジャケットのスタイリングにも“かわいげ”という余白を生くみ、さらに繊細なパールは上品に光を放ち、春の軽やかなニュアンスもいち早く取り入れることができると紹介に。センシュアリティがにじむブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOをモデルメイクで使用し、どこまでも自然に溶け込むシームレスな発色とツヤ感、そして大人にこそ必要なやわらかい空気感と華やかさを披露。#01 初心色 UBUIRO,#02 綿香 WATAKAORI,#04 優纏 YUUMATOIと共に掲載されています。
また春の新色が解禁となり、ブランドごとに紹介される「美的」「MAQUIA」「VoCE」美容3誌恒例の新色カタログで全色揃って紹介されている他、各誌の春トレンド情報やトレンドメイク特集でも注目アイテムに。
「美的」Book in Book<春色コスメ手帖2026>では、“『桜梅桃李』がテーマ。個性豊かに咲き誇る花の美しさを色に込めて”と春コレクションが紹介され、“温感処方のなめらかなリキッドタイプ”の“イチオシアイテム”として登場。“肌に溶け込む血色とツヤが満ち足りた自信をもたらす”と紹介されたモデルメイクでは、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIと#04 優纏 YUUMATOIの2色が使用され、続く本誌<顔タイプ別 春のトレンドメイク>の“2026年春映える注目トレンド全方位解説”では、MAKE UP TREND“ライラックハイライト”に、血色感とツヤをもたらす繊細なピンクパール入りとして#01 初心色 UBUIROが紹介され、顔タイプ別メイクでは、“旬&似合うロージーモーヴを纏い、自分史上いちばん映える春を迎える!フェミニンタイプ”のブラッディレッドのチークには#05 棘苺 TOGEICHIGOが登場。じんわりと穏やかに紅潮させて包容力を感じさせる表情に。
「MAQUIA」<春新色BOOK2026>では、“自分らしく個性的に咲き誇る花のような美しさを”と春コレクションが紹介され、佇まいや心境まで醸し出す『顔色』に着目した湿感フェイスカラーとして#01 初心色 UBUIROを中心に掲載され、続く本誌<春新色でしたい5つのトレンドメイク>では、“ピンクはじんわりフォギーに。春は可憐な花びらフェイス。”で、まるで花びらを溶かし込んだような色とツヤを肌に宿すフェイスカラーの多幸感あふれるソフトピンクとして#02 綿香 WATAKAORIがピックアップされ、じわっとふわっと心地よい、可愛いの新境地を提案。
「VoCE」Book in Book<2026 春新色BOOK>では、“春のきらめきを詰め込んだ華やかなカラーを満喫”と春コレクションが紹介され、しっとりなめらかな湿感テクスチャーのフェイスカラーが誕生と、#01 初心色 UBUIROを中心に掲載。本誌での、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる恒例<2026 春の新色座談会>では、“春なのに濃い色チークがきてる!”に、#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ、吉﨑さん自らも使用し小顔印象も披露。また大特集<2026年バズるメイク&ブレイクコスメ全力予想>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが指南する“失敗知らずのチーク&ハイライト術”の“高めチーク&水分ツヤで多幸感フェイス”で、肌に溶け込みリアルな血色感をもたらす仕込みチークとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、HOW TOと共にメイクも披露。
美容3誌以外の情報ページには… 「エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の“春の新作コスメトレンド速報”では、“Melty Blush”に、顔色に溶け込む湿感で、じゅわっとした発色を叶えると#101 惚々 HOREBORE(限定色)がピックアップされ、「SPUR」<美容の『インデペンデンス・デイ』が到来する!>の“2026年、まず買うべきメイクアップ”では、“ディープベリーカラー”に、オイルと水分をバランスよく配合し、微細なパールを配合することで生っぽい湿感血色を実現するリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOが掲載。「25ans」<エレ派たちの溺愛コスメ>の“新年の注目コスメTOPICS 6”では、“シャネルのヴァンプカラーとスックの初心色に♡”に、肌の透明感を格段に引き上げてくれると評判の初心色として、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROをピックアップ、“トーンアップ力に虜になるはず!”と紹介に。
また今期は“2026春の垢抜け顔は微熱×ツヤ盛りがカギ”がテーマの「ViVi」連載<YossyのMake-up Station>では、“微熱”トーンで可愛く仕上げるメイクに、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト山口春奈さんが今期テーマ“春新作コスメで作るニットメイク”で読者代表ICONSに提案する「CanCam」連載<ICONSのみなさ~ん BEAUTEYのお時間です♡>では、イエベICONSへの“イエローニット×日焼け風コーラルベージュチークでヘルシーなバランスに!”のメイクには、#04 優纏 YUUMATOIが使用されています。
「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」連載<NEWS SPY>では、春色チークを集めた“澄み渡る透明感にあふれる春風がふんわりと頬を染めて”に、“花びらを溶かし込んだようなシームレスな初心色でみずみずしい面影に”とペールラベンダー#01 初心色 UBUIROがピックアップされ、続く<2026春のトレンドカラーで作る!4つの多幸感メイク>では、“ピンクオーラに包まれるベビみ多幸感”メイクのKey Item“花びらピンクチーク”に#02 綿香 WATAKAORI、#101 惚々 HOREBORE(限定色)の2色がメイクに使用。さらに<人気ブランド最新・春コスメに秒沼>では、“咲き誇る花々のようなピュアフェイスにチェンジ♡”と春コレクションが紹介され、推し色として#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが掲載。「CREA」連載<ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST>では、“花びらのように染まるフェイスカラー”として、#01 初心色 UBUIRO、#02 綿香 WATAKAORI,#05 棘苺 TOGEICHIGOが、「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、#01 初心色 UBUIRO、#02 綿香 WATAKAORI、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが掲載に。
春メイクの紹介には… 「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、“私の不安を和らげて”を花言葉とするクリスマスローズに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんは 透明感と澄んだ奥行き感をプラスするチークとしてペールラベンダー#01 初心色 UBUIROをセレクトし、“透明感と柔らかなくすみが溶け合う、儚げムードのウィンターフェース”を提案。女優の浜辺美波さんをモデルに人気ヘア&メイクアップアーティストが共演する「VoCE」<浜辺美波、春メイクことはじめ>では、林さんは、“春だけど軽すぎない‼春色×渋色メイク”の2色使いのチークのひとつに、肌そのものかのようになじみ、ツヤ感と血色を演出すると#05 棘苺 TOGEICHIGOを使用し、共演の吉﨑沙世子さんは甘すぎないチークとして#04 優纏 YUUMATOIをセレクトし、“シアーな質感が重なり合う、春のツヤ感ハンサムメイク”を披露。
ゆっくりおだやかに過ごす“メロい冬。”を大特集の「Ray」<真冬のメロ活メイク>では、ちょっと特別な“おうちデート”のKey Itemsに、白み系コットンピンクとして#02 綿香 WATAKAORIが、青みラベンダーのパウダーチークと共に登場。W使いの“ほてりチークが醸し出す色っぽアンニュイ”を演出。
「ViVi」<冬の2大盛れメイク、どっちでモテちゃう? あざカワほてり姫とぴゅあぴゅあ透けガール>では、“ぴゅあぴゅあ透けガール”のチークで、広範囲塗りで全体の透明感を爆上がりさせるマルチなラベンダーリキッドとして#01 初心色 UBUIROがピックアップされ、今期が定期刊行最終号の「bis」<Reminiscence of Beauty 記憶に残るメイクアップアーカイブ>では、新作コスメで再構築した“SOFTLY BARE PINK”で、ブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOにより内側からにじむような血色感を、“SILENT WHITY VEIL”で、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROによりピュアな血色感を、“UNDERLASH EDGE”で、ピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHIによりふわりと血色感をプラスしています。
メイクで好きな服の可能性を広げるアイディアを紹介する“MIX & MATCH 着回しながら再発見!”を大特集の「GISELe」<MAKE UP OWN THE MOOD メイクが変わればまた変わる>では、“目を引くオーバーニット”にキレイ色で顔と服にコントラストをもたらすニットと好相性の眼鏡が主役のメイクに、クリアなラベンダー#01 初心色 UBUIROと質感の異なるローズピンクのフェイスカラーを使用することで、品格と透明感をプラスした洗練のムードを演出しています。
この春は、新たなフェイスカラーの楽しみ方が広がりそうです。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「カプチュール プロ コラジェンショット」
7位には、元旦に登場した、“酸素運搬”を司る成分“OX-C トリートメント”と次世代“コラーゲン フラグメント”配合で、4種のコラーゲンに働きかけ、目元のハリと引き締めを叶える、ディオールの目元用美容液「カプチュール プロ コラジェンショット」が、各誌でお披露目されランクイン。
2026年元旦にディオール カプチュールから、くすみに働きかける「カプチュール アイクリーム」と共に登場した「カプチュール プロ コラジェンショット」は、美容医療発想のカプチュールの人気ショットシリーズの第3弾。2024春登場のヒアルロン酸補充美容液「カプチュール トータル ヒアルショット」、2024秋登場の純粋レチノール配合の夜用美容液「カプチュール トータル レチショット」に続く、ショットシリーズ初の目元用美容液。
美容医療リコンビナントコラーゲン注射からインスピレーションを得た「カプチュール プロ コラジェンショット」は、「カプチュール ル セラム」に初配合された独自成分“OX-Cトリートメント”と、新たに開発された次世代“コラーゲン フラグメント”を配合。さらに独自のポリマーを配合したテクスチャーが、素早く肌になじみ、濃密なハリをもたらし、すっきりと引き締まった目元印象へと導きます。
**独自成分“OX-Cトリートメント”は、2025年1月に登場の「カプチュール ル セラム」に初配合されたディオールの長年の幹細胞研究からエネルギー産生に関わる“酸素運搬”に着目し開発された成分。さらにその後の研究から、“OX-Cトリートメント”の最適濃度が見出され、最適濃度での配合により酸素輸送が促進し、より多くのコラーゲン生成が叶うことを新たに発見。そして肌の90%を占めるコラーゲンの4種(Ⅰ型・Ⅲ型・Ⅳ型・Ⅶ型)をバランス良く生成することで、若々しい立体感のあるハリが形成されるものの、残念ながら4種のコラーゲンは年齢と共に減少してしまうことも解明。このコラーゲンの構造と目元のエイジングに対し、主要4種のコラーゲンを活性化させるために開発されたのが、美容医療リコンビナントコラーゲン注射から発想を得た、ヒトⅣ型コラーゲンの配列に類似した分子量の小さな次世代“コラーゲン フラグメント”。 現在はカプチュールの共通成分となった独自成分“OX-Cトリートメント”と共に、「カプチュール プロ コラジェンショット」に配合され、主要4種のコラーゲン生成をサポートし、ハリをもたらします。
ご使用は、朝晩共に、化粧水・美容液・クリーム等で肌を整えたスキンケアの最後。適量を下まぶた、上まぶたにやさしくなじませて。
目元になめらかに塗布することができるフラットなデザインのオリジナルアプリケーターは、冷感金属製。約97%が自然由来成分で構成された、みずみずしいジェルテクスチャーの心地よいひんやりとした使用感と共に、引き締まった目元印象へと導きます。
今期は、昨年末にディオールの研究機関LVMHリサーチが日本でも開催した、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)、スタンフォード大学との共同研究で得られた幹細胞と再生医療分野における最新知見を発表する“DIOR サイエンティフィック カンファレンス”での知見を取り入れた最新アイケアセラムとして、「MAQUIA」「美的」「VoCE」「Oggi」でクローズアップされ、「25ans」「SPUR」の情報ページでもフォーカス。
「MAQUIA」<ディオールの幹細胞研究の『今』と未来>では、LVMHリサーチのマリー・ヴィドー(Marie Videau)所長、スタンフォード大学のヴィットリオ・セバスティアーノ(Vittorio Sebastiano)教授、京都大学iPS細胞研究所のクヌート・ウォルツェン(Knut Woltjen)准教授、皮膚科医でスキンコンセプト ミュンヘン創設者のパトリシア・オジルヴィ氏らによるコメントと共に、“酸素運搬”をキーワードに“リバース エイジング”を体現する、最先端の研究発表が紹介され、続く<齋藤 薫さんが紐解く ディオール カプチュール その奇跡の軌跡>では、美容ジャーナリストの齋藤薫さんが40年に及ぶ孤高のエイジングケアシリーズ“カプチュール”の歴史を紐解き、生きるために不可欠な酸素に着目することで新たな神話を復活させた、ハリ美容液を代表する「カプチュール ル セラム」と共に、目元にハリ感と引き締め感をもたらす美容医療着想の最新の目元美容液として紹介。“ハリのエキスパートから。高機能アイケアが登場!”では、美容エディター巽香さんの“目もとをラップしてキューっと引き締める感覚がクセに。アイケアのモチベが上がる美容液”と、木下編集長の“カプチュールは肌と心が喜ぶような印象。馴染みの良いテクスチャーも秀逸”のコメントと共にその効果を紹介。
「美的」<友利新先生が解説!世界のエイジングケア>では、医師の友利先生が、“究極の夢だった『若返り』がディオールのリバース エイジング研究で現実になってきています”と、ディオールの最新サイエンスを紹介。酸素により細胞呼吸を最適化することが肌老化を防ぐ大きなポイントとなることや年齢と共に幹細胞の呼吸力が低下するのを防ぐために開発された“OX-Cトリートメント”の働き、肌の構造に関わる主要な4種のコラーゲンをバランスよく強化することが弾力のある肌へとつながること、目元のコラーゲンは顔の他のパーツと比べ1.3倍も失われやすく、まぶたのコラーゲン密度は25歳から減り始め、75歳までに50%近くも減少する等のデータから、アイケアのスタートは25歳がひとつの目安であることも紹介に。続く<〝ディオール カプチュール〟の新章はじまる―息づくような濃密なハリを目元へ>では、最新サイエンスから、“酸素運搬”と次世代“コラーゲン フラグメント”にアプローチした革新的なアイケア美容液として、その効果を紹介。
「VoCE」<ハリ肌へ、カプチュールからの新たなる回答>では、「カプチュール ル セラム」と共に、“『幹細胞の呼吸』に着目したディオール サイエンス”の先進の研究を応用したコスメとして、その効果をサイエンスと共に紐解き、息づくようなハリ、美しさを手に入れることができると紹介。続く美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんによる“ディオールと紐解く『リバース エイジング』”では、昨秋日本に集結し最新研究を発表した“DIOR サイエンティフィック カンファレンス”での直撃取材をリポート。“『年齢を巻き戻せる』って本当?”とディオールの長年の幹細胞研究を紹介し、“『酸素運搬体』の働き”や“最新『OX-Cトリートメント』の革新的アプローチ”等の最新研究をリポートし、“『リバース エイジング』研究が切り開く『長寿』の未来”を紹介。
「Oggi」<働く私たちの肌が輝く!『ディオール サイエンス』の最前線>では、ディオールサイエンスが世界的に活躍するエキスパートたちと連携し行っている“リバース エイジング”研究を紹介し、そのカギとして“細胞の呼吸”に着目し進めている、肌幹細胞の『酸素運搬機能』や、リバースエイジングを躍進させる『OX-Cトリートメント』の開発、次世代美容医療にヒントを得た独自技術のスキンケアへの積極的応用をピックアップし解説。続く“肌の酸素運搬に着目した『ディオール カプチュール』が働く私たちのキレイをアシスト!”では、実際にお試しした専属アンバサダー山賀琴子さんからの“瞬時に溶け込み、メイク前も快適。アプリケーターの絶妙な冷感も心地よく、お手入れが楽しくなります”のリアルな感想も掲載。美容医療に着想していることや、まぶたのコラーゲン密度が25歳から75歳の間で約50%も減少することから、“イキイキと輝く眼差しで働き続けたいOggi世代こそ早めのケアが大切。”であることが紹介され、みなぎるようなハリ感で表情まで凛とするマストハブ美容液としてHitしている「カプチュール ル セラム」と共に、コラーゲン注入のようなハリ感と輝きを与える、New目元用美容液として掲載に。
また「25ans」連載<Beauty Times>での、美容編集者・麻生綾さんのインタビュー“この新コスメがスゴイ理由”では、パルファン・クリスチャン・ディオール サイエンティフィック コミュニケーション ディレクターのヴィルジニー・クトゥロー氏を迎え、“DIOR サイエンティフィック カンファレンス”でも発表された“OX-Cトリートメント”の新知見のひとつ最適濃度と、美しいハリのために重要な4種のコラーゲンのバランスを叶える次世代“コラーゲン フラグメント”の開発過程が紐解かれ、“肌にコラーゲンを『与える』のではなく、『作らせる』ことを2方向から目指した美容液”として紹介。“リバース エイジング”は実際の年齢と調和しながら未来の美しさを自らコントロールすることを可能にする、極めて現実的な研究テーマであり、肌の美しさだけでなく、その健康をもさらに高めるために、いま科学の世界では真の革命が起きています”とクトゥロー氏が結びで研究の現在地を明らかに。
「SPUR」連載<賢者のコスメティックス>では、“美容医療でなくては叶えられないこともあり、常にスキンケアと両軸で走らせている”という美容家の大野真理子さんが、皮膚が薄く、何かを注入すると凹凸ができやすく、美容医療でもとりわけ難しい目もとのアイケアはスキンケアの頑張りどころと、今期の新作の中でも大きな期待を抱いている“サイエンスに裏づけられた美容医療的アイケア”としてピックアップ。“コラーゲン産生の活性に欠かせない細胞の酸素運搬体に着目し、分子量の小さな次世代『コラーゲンフラグメント』がハリのネットワークを構築し、アプリケーターで狙い撃ちできるのも楽しく、先進の知見がギュッと詰まったアイケアの醍醐味を堪能できます。”と紹介に。
他にも、美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんによる「MAQUIA」<2026年、美容トレンドは想像以上の未来へ!>では、“エイジングケアの概念激変。もはやエイジングは『止める』時代に!?”を叶えるひとつとして紹介され、美容ライター楢﨑裕美さんによる「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、“ミトコンドリアケア、もうはじめてる?エネルギー不足では美肌も不老も叶いません”で、独自の酸素供給テクノロジーが幹細胞のミトコンドリアの新生を促すことを発見したことと共に、、細胞への酸素供給アプローチ×次世代コラーゲンケアでふっくらした目元を叶えると紹介に。「BAILA」連載<今月の意気投合コスメ BEAUTY TALK>では、ライター石橋里奈さんが“ポリマー入りのジェルが理想の目もとをキープ。瞳年齢が若返りそう”と感想を寄せ、「美的」<〝美的〟冬の診断祭り2 『BSTI』(美的オリジナルBeauty skin type indicator)診断 冬の巻>では、一時的に肌がゆらいだりくすんだりしがちなOBMSタイプにお薦めの“目もと集中ケア”のひとつとして登場しています。
最新のサイエンスで、年齢を重ねても、忙しくても疲れを感じさせず、ハリ感と輝きをキープすることで、目元の印象はもちろん、表情の豊かさまでも手に入れて!
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「アイカラーレーションN」
美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、今期発表のベストコスメと春の新色紹介で活躍し、8位にランクイン。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700 円 2026年1月29日現在)
左から)#EX14 Tea Rose(限定),#19 Ash Moon,#07 Vintage Petal
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が仲間入りし、2月には春の華やかな色彩と輝きが響き合う#EX15 Spring Concerto(店舗限定)も登場。**#EX15は、ルナソル公式オンラインストア含め、伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店、ルナソル公式ショップ楽天市場店、ZOZOCOSME LUNASOLにて限定発売!チェックはお早めに!2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
前期に続き、2025年のベストコスメでは、下半期は本当に知りたい部門だけを厳選した「オトナミューズ」では、国宝級なブラウンシャドウ3位を#07 Vintage Petalで受賞し、ヘア&メイクアップアーティストAIKO ONOさんが“肌から浮かずに寄り添う、左下のアンニュイなくすみピンクを主役にしたアイメイクを今季はよく提案しました。やり過ぎにならないふんわりとした陰影が今のムードにぴったり。”とコメント。「LEE」でも、“重ねても濁らず澄んだ立体感を演出”すると、テクニックレスにプロ級の仕上がりが叶うポイントメイクのひとつに#07 Vintage Petalが選出され、ヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんがHOW TOと共にメイクを披露。また特集巻頭のモデル辻元舞さんによる“Mai’s Beauty Talk”では、“旬の洒落感の中にピンクのニュアンスがふわりと漂って血色メイクがアップデートされるんです”と#07を紹介し、今季のMYベストのひとつとして紹介。
年間ベストコスメを発表の「bis」の“ブランド別ヒットコスメをリサーチ!”でも、“光を纏ったような印象に仕上げてくれる4色アイシャドウの中でもピンクモーヴとグリーンホワイトがアクセントになった07が大ヒット!”と紹介され、「ar」<人生、添い遂げてください 我らの墓コスコレクション>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが“どんな肌トーンの方にも合ってナチュラルに目元を盛ることができます!マットと繊細なラメの発色がきれいなので一生添い遂げたいアイパレットです!”と、“死ぬまで愛したい『墓コス』”に#16 Morning Glowをセレクト。
各誌で発表の読者セレクトの年間ベストコスメでは、「美的」パレットアイシャドウ2位を#04 12℃ signs of springで獲得し、「美ST」の“品のある艶めきと輝きで『それどこの?』って注目される新作”のメークアイテム3位を#15 Flawless Clarity で獲得。さらに「Oggi」“働く私たちのベスコス2025”では、「アイカラーレーションN」としてアイシャドウ3位を獲得しています。
2025年「美的」読者が選ぶ“ベストビューティウーマン”を受賞の俳優・有村架純さんが登場の「美的」の表紙メイクには、#05 Sunlit Refletが使用され、続くインタビューページ<BEST BEAUTY WOMAN 有村架純 美しさと強さの間にあるもの>でも異なる表情を楽しむことができます。
また「ViVi」<今どき盛れテク12連発! ビジュイイじゃんメイク Look Book>では、色み&ラメ感の濃淡グラデで洒落感アップを叶える“ラメクマシャドウ”として#09 Grape Meadowを使用し、クールな甘さをプラスしています。
今期解禁となった春の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログには、2026春コレクションから登場した新4種(うち限定1種)が揃って掲載され、各誌の春の新色情報やメイク特集でも注目アイテムに。
「美的」Book in Book<春色コスメ手帖2026>では、“風をはらんだような軽やかな色彩や質感で、本質美の幅をアップデート”と春コレクションが紹介され、“新たなベージュの可能性を感じさせる”イチオシアイテムとして登場し、本誌での<顔タイプ別 春のトレンドメイク>には、“旬&似合うロージーモーヴを纏い、自分史上いちばん映える春を迎える!”フェミニンタイプのメイクに#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、華やぎに満ちた優しいムードを表現し、“『美的』2025年間ベストコスメ、総まとめトーク”の厳選“2026年SSのトレンド速報!”では、“低温な『ハンサムピンク』のアイシャドウが続々登場♡”に、#EX14 Tea Rose(限定) が選ばれ掲載に。
「MAQUIA」<春新色BOOK2026>では、“気配さえ美しく変える透明感×ベージュの力”と春コレクションが紹介され、クールな陰影と春の光の柔らかな揺らぎを掛け合わせたベージュのバリエーションとして#17 Neo Depthを中心に掲載され、本誌での<カワイイをつくる、緻密×大胆のバランステク “佐々木れなメイク”の秘密>では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木さんが得意とする“『きゅるきゅる』EYEが可愛い小動物メイク”に、瞳の透明度を高めるラベンダーニュアンスとして#19 Ash Moonがセレクトされ、<春新色でしたい5つのトレンドメイク>では、“ピンクはじんわりフォギーに。春は可憐な花びらフェイス。”に、目元を華やかに彩る青みピンクと深みのあるベージュとして#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、“じわっとふわっと心地よい、可愛いの新境地”を提案。また今期表紙を飾った俳優・石原さとみさんのインタビューページ<そのHAPPYは連鎖する! 石原さとみの幸福論>で紹介された“抜け感をちりばめて王道の赤リップをアップデート”したメイクには、ワイドな目幅を演出するアイシャドウとして#17 Neo Depthが登場。春らしいキュンとする表紙メイクとは異なる、凛とした意志とピュアな内面を感じさせるメイクからも、石原さんのHAPPYでキレイの秘訣を学ぶことができます。ぜひチェックしてみてください。
「VoCE」Book in Book<2026 春新色BOOK>では、“意思を秘めた新生ベージュと春色の出合いに心が躍る!”と春コレクションが紹介され、まぶたに溶け込むだけじゃなく骨格を美しく引き立てる4種のバリエで登場と、#17 Neo Depthを中心に掲載され、本誌での、恒例<2026春の新色座談会>では、NEXTブラウン系としてベーシックに日常に寄り添った“しっとりピンクの軽ミュートパレットがずらり”には#19 Ash Moonがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんによる<新作アイパレで『冬と春』の2つの顔>では、“ミュートカラーに血色やくすみを加えたような色構成で、軽さも陰影もほどよく出せるんです。重くないこの存在感がシーズンを問わず大活躍するはず”と、今季一番惹かれた激推しアイパレとして#19 Ash Moonをセレクトし、“上まぶたの立体感で『冬』の顔”を、“下まぶたの丸みで『春』の甘さを”表現した2つのメイクを披露。林さんは、女優の浜辺美波さんをモデルに人気ヘア&メイクアップアーティストが共演する<浜辺美波、春メイクことはじめ>でも、“春だけど軽すぎない‼春色×渋色メイク”に#19 Ash Moonをピックアップし可愛いを優先しながらおしゃれさも感じられるルックを紹介しています。
各誌でも注目され… “『ベージュに寄り添う』穏やかな新色”としてルナソルの2026 SS COLLECTIONがフォーカスされた「GISELe」連載<I WANT IT!(Beauty)>では、「フュージングカラーリップス」#11、#12、#13、#EX08、「モノアイカラーレーション」#12、#13、「カラーリングブリーズ」全8色と共に、“ベージュ系の目元を無難に見せない立体感のあるハンサムなグラデーション”のEye shadow palettesとして#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の4種が紹介。「エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の“春の新作コスメトレンド速報”では、ラベンダーとコーラルがまぶたに溶け込み、儚げながら洗練された印象へ導く“New Pink Eyeshadow”のひとつとして#19 Ash Moonが登場し、今期は“春を告げるPINKパレット”を集めた「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>では、“青みがかったローズ系カラーが目元に溶け込みながらも主張して凛とした雰囲気に”仕上がると、#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップ。#EX14 Tea Rose(限定)は他にも、「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“凛とした冬のクールさと春の陽気がミックスしたニュートラルカラー”として、「カラーリングブリーズ」#02、#05、「フュージングカラーリップス」#13、「モノアイカラーレーション」#13と共にピックアップされ、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>には、ニュアンシーなブラウンと青みピンクのティーローズのリミテッドとして掲載に。
「BAILA」連載<今月の意気投合コスメ BEAUTY TALK>では、#18 Harmonized Rayが、“発色がすごく繊細で重ねても抜け感がちゃんと出るしラメがピタッと密着して粉飛びしないことにも感動”と副編スガコさんに、“右上のピンクが絶妙な深みがあっていい意味で影色っぽいのも洒落てる。手に入れた人からアイメイクが洗練”とライターの石橋里奈さんにお薦めされ、今期は“CACAO TALK”を紹介の「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>には、自然な陰影で顔にメリハリが生まれる春の繊細な光をはらんだクールなダークベージュパレットとして#17 Neo Depthが登場。待ち遠しい春の気配を楽しんで。
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
「エッセンス スキンセッティング パウダー」
超微粒子パウダーの一粒一粒を“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”でコーティングし、軽いつけ心地で長時間保湿と美肌印象を叶える、SHISEIDOの美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」が、今期も各誌のベストコスメで支持され、9位にランクイン!

SHISEIDO「エッセンス スキンセッティング パウダー」(税込5,500円 2026年1月27日現在)
美容液がファンデーションを包み込み美肌を育むと人気の「エッセンス スキングロウ ファンデーション」に代表されるSHISEIDOのエッセンス スキン シリーズは、ベースメイクで美肌を育み、素肌から美しく仕上げるシリーズ。昨秋仲間入りしたのが、超微粒子パウダーの一粒一粒を美容成分で贅沢にコーティングした美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」。
資生堂の独自技術“エッセンスミスト製法”を応用し、超微粒子パウダーの一粒一粒に、“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”をコーティングすることで、たっぷりの美容液に包まれたパウダーながら肌に均一に広がって溶け込み、繊細なヴェールに包まれるような軽やかなつけ心地を叶え、潤いを閉じ込め、長時間の保湿も実現します。
さらに光を反射する“7色のプリズムピグメント”を配合し肌の上で混ざり合うことで、どんな肌色にも7色の光が溶け込み、肌悩みを自然にカバーしながら、重ねるほどに透明感を生み出し、自然な美肌印象に導きます。
この“7色のプリズムピグメント”の着想のもとになっているのは、約100年前に発売した資生堂「七色粉白粉」。おしろいと言えば白が一般的だった大正時代に、時代に先駆け”人によって肌色は異なる”という考えを取り込み、肌の色に合わせて設定された色の白粉を選ぶことで、その人の顔色と肌を最も美しく魅せていたといいます。
肌を彩る美しい7色は… ①透明感と明るさをもたらす“しろ”、②赤みを自然にカバーする“き”、③肌の質感を整え自然にカバーする“にくき”、④ほのかな血色感と明るさをもたらす“ばら”、⑤血色感をプラスしいきいきとした印象に導く“ぼたん”、⑥肌の赤みをカバーする“みどり”、⑦肌の黄ぐすみをカバーし澄んだ印象に導く“むらさき”。色のついた光を重ね合わせることで、混ぜ合わせた光の色は、もとの色よりも明るくなるという原理(光の加法混色)を応用し、白浮きせずに透明感のある仕上がりを叶えます。
デビューラインナップは、全3色(限定1色)。潤いと透明感あふれるつややかな仕上がりの#01 Hydrating GLOWと、内側からあふれるような光を感じる生き生きとしたなめらかな仕上がりの#02 Smoothing MATTEは、共に“7色のプリズムピグメント”を全配合。肌に馴染み、自然に肌悩みを補正し透明感を演出し、仕上がりの質感(GLOWかMATTE)をセレクトできます。
ピンクベースの限定色#03 Pink Hydrating GLOWは、7色のうち⑤ぼたん⑥みどり⑦むらさきの3色をピックアップし、やわらかな光でのトーンアップにフォーカス。**ごめんなさい。#03は公式サイトでは既にSOLD OUT。どこかで出会えたら、迷わず手に入れるのをお薦めします!
ご使用は… 付属のパフを、マイクロメッシュに軽くおしつけて適量をとり、肌に軽くのせるように顔全体につけ、その後パフをすべらせるようにしてなじませて。Tゾーンや皮脂が気になる部分には、パフをおさえるように肌に密着させてなじませてください。皮脂テカリを抑えることができるのも嬉しいポイントです。
より透けるような透明感を演出したい時には、別売りの「MARU FUDE マルチ フェイスブラシ」等で、ツヤをプラスしたい時には、別売りの「HANATSUBAKI HAKE ポリッシング フェイスブラシ」をくるくると肌を磨くように使用するのがお薦めです。
今期は、各誌で前期に続き2025年下半期と年間ベストコスメが発表となり、受賞色として圧倒的な人気を集めたのは、潤いと透明感あふれるつややかな仕上がりの#01 Hydrating GLOW。
下半期のベストコスメでは… 「オトナミューズ」で美肌マジック1位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト沼田真実さんが“肌に溶け込むようになじみ、毛穴をふんわりぼかしながら、乾かず透明感を長時間キープできる今季の推しパウダー”とコメント。フェイスパウダー1位に輝いた「InRed」では、“肌になめらかに溶け込む、粒子の細かさに驚きました。触った瞬間に名品認定でき、久しぶりに感動するパウダーに出会えました!”とヘア&メイクアップアーティスト猪俣真衣子さんの嬉しいコメントも掲載。全アイテムの中でNo.1の票を得たと紹介され、パウダー1位を受賞の「sweet」では、ヘア&メイクアップアーティスト佐川理佳さんのコメント“まるでクリームをパウダー状にしたような滑らかさとしっとり感。上品なツヤと透明感が出て美しい仕上がり”が紹介され、「LEE」では、美容液級の実力とテクニックレスが進化したベースメイクのひとつに選出されています。
年間のベストコスメでは… “期待値の高さを裏切らない質の良さと仕上がり!”と、「MAQUIA」でメイクアップ1位を受賞し、SHISEIDO アシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが登場の“PRが証言!”では、“あの『ファンデ美容液』のパウダーとして発売前から大バズり。品切れにならないよう増産しました!SHISEIDOにしかできない技術でお粉に触った瞬間に驚かれるほどです”と、予約殺到で計画の160%の売上達成も紹介。続くエディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、粉嫌いな人こそチェックしてほしい、“もう二の足を踏まない失敗知らずパウダー”のひとつにもピックアップ。
“透明感ある肌を守り抜くスキンケアパウダー”として全2種でメイクアップ大賞に輝いた「素敵なあの人」では、“湿度のある粉体が肌に溶け込み、瞬時に毛穴や肌の質感を均一に”とヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが、“肌にスルッと心地よくなじみ、しっとり潤い、長時間美しさが持続”するとヘア&メイクアップアーティスト黒田啓蔵さんがコメントを寄せ、美容ジャーナリスト倉田真由美さんとエディター・ライター松本千登世さんによる“BEST COSME TALK”では、“本当にしっとり吸い付くようにフィットして肌がふわっとして美しく見える。『メイクしてきれい』ではなくて『その人自身が自然にきれいに見える』が今年の傾向かもしれません”と、倉田さんが紹介。
さらに「美的」では、“潤いヴェールで乾燥を防ぎ毛穴もテカリもカバー”と紹介され、フェースパウダー1位を受賞。続く“美容賢者5名が選ぶ『MYベストコスメ2025』”ベース&メイクアップでは、“今まで出合ったことがないと感激するくらい、こんなに乾燥しないパウダーは初めて。毛穴もふわっとぼかしてくれて肌のトーンアップも叶えてくれて美肌に導いてくれるパウダー”と、タレント・美容クリエイター吉田朱里さんがMYベスコスにセレクトしているのは、#02 Smoothing MATTE。
「Oggi」でも、“塗る前後で肌の透明感がまるで違う、魔法のパウダー!お粉で肌が老けてしまう失敗もまずないはず”と美容エディター野澤早織さんのお薦めと共に、#01でフェイスパウダー1位を受賞、続く“美容のプロの偏愛♡私的名品を教えて!”では、“スッと肌になじんでサラサラなのに内側の潤いはキープ!毛穴をカバーして透明感のある肌に仕上げてくれます”と、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが#02 Smoothing MATTEを2位にセレクト。
他にも、「美的GRAND」「リンネル」「bis」のフェースパウダー1位、「ar」のパウダー1位を#01 Hydrating GLOWで受賞。
さらにエレ派読者がセレクトする「25ans」では、スペシャル・オブザーバーを務めるファッションプロデューサー植松晃士さんのコメント“つけているほうが潤うパウダー!テカリや毛穴問題も安心です”と共に、全3色(限定1色)で総合銀メダルを獲得しています。
また読者を代表するアンバサダーや美容クリエイター、モデルやフレッシュなヘアメイク等への調査による「VoCE」<2025年バズコスメまとめ>では、美容クリエイター水越みさとさんのコメント“SNSで『レビューしてほしい!』が殺到するほど注目度大”やありちゃんさんのSNSでの反響が大きく“紹介するたびにコメントが寄せられた”というコメントと共に、“SNS投稿で注目度No.1”のひとつに#01 Hydrating GLOWが紹介され、今期テーマが“バズリスキンケアnow&next”の美容皮膚科医でViVi‘s美肌ドクターの髙瀬聡子先生による「ViVi」連載<おしゃれ女子がスキンケアを科学したならば>では、“2025 バズリスキンケアキーワード8”で、スキンケアとベースメイクのボーダーレス化に注目した“ベースメイク満点スキンケア スキンケア力満点ベースメイク”のひとつに、“粉なのに潤う!”と紹介され、#02 Smoothing MATTEが登場。
またヘア&メイクアップアーティスト只友謙也さんが前期発表の下半期ベストコスメ受賞アイテムで提案する「美ST」<美ST世代の今を更新 旬顔メークのトリセツ>では、“大人の七難隠すイエロー仕込みの陽だまり肌”に仕上げるフェイスパウダーとして#02を紹介。
ベストコスメ発表の他にも… ヘア&メイクアップアーティストEitaさんに学ぶ「美的GRAND」<潤い・艶・血色感が大人の冬肌に降臨。>では、“潤いリュクス肌”を堪能できるフェースパウダーとして#01 Hydrating GLOWがセレクトされ、続く<大人肌御用達フェースパウダー一覧>でも、“保湿成分でコーティングした潤いパウダー”と紹介され、“つけている方がツヤが出る、しっとりルースパウダー”のひとつとして掲載。#01は他にも、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんによる「美ST」<ミニマムベースで『笑ってもひび割れない』メーク>では、仕上げの“厚塗りにならないために加えたい+ワンアイテム”のひとつにピックアップされ、「ViVi」<おうちデートBeauty>では、潤って艶めくようなナチュラルな輝きと清潔感で演出する“つやつやヌードメイクでこなれ大人girl”メイクに使用。さらに<美肌パイセンの一軍スキンケア>での“美肌インフルエンサーの一軍スキンケアRecipe”では、美容クリエイター吉田朱里さんの一軍美肌コスメとして登場。
吉田さんは、「VoCE」<冬の乾燥予防&ケア100>の、“リアルに推せる!本当に効く乾燥対策はコレ”では、特に乾くときには仕上げのお粉も保湿力を重視と紹介し、#02 Smoothing MATTEをピックアップ。「VERY」連載<子育てママのリスタート美容>での推しマットパウダー対決でも#02が紹介され、「美的」<〝美的〟冬の診断祭り2 『BSTI』(美的オリジナルBeauty skin type indicator)診断 冬の巻>では、肌のバリアが弱めで湿度の低い季節が苦手なDBKCタイプにお薦めの“日中も徹底保湿ベース”のひとつにも登場しています。
軽いつけ心地でどんな肌にも馴染み、自然に肌悩みを補正し透明感を演出し、長時間保湿と美肌印象を叶える美容液パウダー、仕上がりの質感は、GLOWとMATTEどちらを選びますか?
SHISEIDOの公式サイトへはこちらから。
「YSL ラブシャイン グロスプランパー」
YSL初のジンジャーオイルインフォーミュラの心地よいプランプ体験で、煌めく“ゼリーツヤ”とぷっくり唇を叶える、イヴ・サンローランの新プランパー「YSL ラブシャイン グロスプランパー」が今期発表のベストコスメと春の新色で活躍し、10位にランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL ラブシャイン グロスプランパー」(各 税込4,950円 2026年1月28日現在)
左から)#12 ハニームーン,#1 サンダー スティーラー,#10 スターダスト ラブ,#44 ヌード ラヴァリエール
2025年7月の発売直後からの人気でSNSでも話題となり、2か月でYSLのリップカテゴリーの前年比180%の売上を牽引した、人気リップシリーズ“YSL LOVESHINE”待望のプランパー「YSL ラブシャイン グロスプランパー」の魅力は、ひと塗りで叶える“大胆なツヤ”と、じゅわっと広がる温感プランプによりもたらされる“ボリューム感”。
この心地よいセンセーションを叶えたのは、YSLの誇る先進テクノロジーから生まれたYSL初のジンジャーオイルインのフォーミュラ。上質なジンジャーのあたたかく心地よい刺激感がじゅわっと広がるプランプアップ効果で、ぷっくりとボリュームアップした唇を体感させ、よりセンシュアルで魅力的な唇へとアップデートします。
“大胆なツヤ”をもたらすのは、軽やかさと濃密さの異なる要素を併せ持ち、光を纏い、煌めく新感覚の“ゼリーツヤ”。約95%もの贅沢なオイルによる“シャイニーヴェール”で形成され、唇を均一に包み込み、縦ジワも目立たず、ゼリーのようになめらかで艶やかに光を纏った“ゼリーツヤ”は、ひと塗りで唇の存在感を引き上げ、どんな表情の時も視線を奪うほどの煌めく唇に。
長時間続く潤いを叶えるのは、約95%オイルインフォーミュラと、厳選されたヒアルロン酸、YSLのコミュニティガーデン産のフィグエキスの他、パンテノール、トコフェロール等の優れた保湿成分。くすみや乾燥、荒れもサポートし、みずみずしく、潤いあふれるような唇に仕上げます。
デビューラインナップは、輝きを散りばめたようなプレイフルな10色。オーバーサイズのアプリケーターでひと塗りすれば、心地よいプランプ体験と共にぷっくりボリュームアップした唇を楽しむことができます。
・煌めくラメ入りの透け感のあるラベンダーシェードの#1 サンダー スティーラー※
・透明感と多幸感を引き込む微細パール入り血色ピンク#2 ラッキー ムーンストーン※
・ふんわりと包み込むようなキャンディピンク#3 メロウ マロウ※
・センシュアルでリッチな深みのあるハニーブラウン#4 ハニー ピュア ラブ
・ヘルシーなラメ入りオレンジウォームブラウン#5 カリフォルニア サンシャイン
・モードに煌めくラメ入りのスターダストブラウン#6 エスプレッソ スターダスト
・甘酸っぱい誘惑のストロベリーレッド#7 ストロベリー スター
・クールで魅惑的なディープパープル#8 パープル ドリーム
・情熱的で鮮やかなチェリーレッド#9 チェリー フラッシュ
・フレンチモードなミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエール※
※はお薦めピックアップシェード
さらに2026年1月には、全てのアイテムにラメを施した“YSL ラブストア コレクション”からシュガーシロップのように艶めくシュガリーピンク#10 スターダスト ラブと、ハニーキャンディーのような艶めきを放つハニーアプリコット#12 ハニームーンの2色が仲間入りし、たちまち人気色に!ぜひチェックしてみてください。“YSL ラブシャイン”シリーズ共通のフレッシュマンゴーの香りが楽しめます。
前期に続き、各誌で発表された2025年のベストコスメでは、「エクラ」グロス賞、「オトナミューズ」うるツヤリップ1位、「bis」プランパー1位、「VOGUE JAPAN」のモードでBRONZE等、幅広い読者層の各誌で支持され受賞。
下半期のベストコスメで… グロス賞をミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエールで受賞の「エクラ」では、美容エディター山崎敦子さんが“唇を即座にぷっくりみずみずしくチェンジ。発色もしゃれていてこのプランパー、使える!”とコメントを寄せ、可愛げ復活!うるツヤリップ1位を#1 サンダー スティーラーで受賞の「オトナミューズ」では、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんが“儚げなラベンダーにクールトーンのラメが重なり大人のスウィートさが漂う、大胆なツヤとむっちりした潤いが新鮮!”とコメント。リップ2位を#2 ラッキー ムーンストーンで受賞の「sweet」では、今っぽい洒落た顔にアップデートしたいなら断然コレ!と紹介され、「LEE」では、テクニックレスにプロ級の仕上がりが叶うポイントメイクのひとつとしてミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエールが選出されています。
年間のベストコスメで… プランパー1位をハニーブラウン#4 ハニー ピュア ラブで受賞の「bis」では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが“ひと塗りでツヤとボリューム感のある口元に。グロスだけでも唇そのものを美しく見せる自然な発色もお気に入り”とコメントを寄せ、リップ2位を#2 ラッキー ムーンストーンで受賞の「ar」では、“ゼリーのようなツヤでぷるっぷるに”仕上がると紹介に。
“未体験のプランプリップでドレスアップする魅惑の唇”とフォーカスされ、モードのBRONZEを受賞の「VOGUE JAPAN」では、“遠目からでも惹きつけられるぽってり感。サラっと唇を彩りながら新しい自分に”と、俳優・モデル三吉彩花さんのコメントと共に、#1 サンダー スティーラー、#3 メロウ マロウ、#8 パープル ドリームの3色が代表して掲載され、#7 ストロベリー スターは濃密な赤リップに重ね、ツヤと輝きがツイストされたスタイリッシュな真紅の唇をフォーカスしたメイクフォトに登場。美容エディター森山和子さんによる“メイクアップのトレンドを再構築。モードに楽しむギャルマインド”では、“ラメ入りの眩いツヤ”に注目し、受賞上位のアイテムすべてが煌めきにあふれ、“『盛れる何か』がビューティを楽しむためのトリガーとなるのだと実感した”ことが紹介され、“自分らしさを気負いなくとことん楽しむ、そんなギャルマインドを持って大人のビューティを嗜む、そんなバランス感覚を持つことで、今のメイクアップはより一層磨かれていくのかもしれない”と、紹介に。
他にも「美的」では、“光を帯びたぷっくり唇を作る温感リップ”として紹介され、#1 サンダー スティーラーでリキッドルージュ&グロス3位を受賞。同時発表の読者のベストコスメでは、#3 メロウ マロウでリキッドルージュ&グロス3位を獲得し、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんによる2025メイクトレンド“エアリー肌×ガラス玉リップ”のメイクにも#3が登場。また「美的GRAND」の読者ベストコスメでは、#1 サンダー スティーラーでリップ3位を獲得しています。
他にも… 「VoCE」<2025年バズコスメまとめ>では、“盛れ顔を支えたのはコレでした!撮影・外出先での必需品部門”で、“ツヤが長持ちするからこまめにリタッチできないときも安心”と、美容クリエイター壇友梨花さんのコメントと共に#1 サンダー スティーラーがピックアップされ掲載に。
今期が定期刊行最終号の「bis」<Reminiscence of Beauty 記憶に残るメイクアップアーカイブ>でも、クリアな偏光の煌めきで描く静かでアイシーな輝き“ICY IRIDESCENCE”に、内側からにじむような透明感を叶えるラベンダーとして#1を使用、「CanCam」<きれいなお姉さんも、今 〝平成KAWAII〟を探してる♡>では、“『きゅん♡』を詰め込んだ女児みピンクメイクに恋して”と、「YSL ラブシャイン リップスティック」#44に重ねてちゅるんと質感に仕上げるプランパーとして#2 ラッキー ムーンストーンが使用されています。
今期解禁となった春の新色のお披露目では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログに、シュガリーピンク#10 スターダスト ラブとハニーアプリコット#12 ハニームーンの2色が揃って掲載され、春の新色情報やメイク特集でも注目。
今期は、「美的」Book in Book<春色コスメ手帖2026>と、「VoCE」Book in Book<2026 春新色BOOK>の表紙メイクに、今期掲載の一番人気色#10 スターダスト ラブが使用され、「VoCE」では、続く本誌での恒例<2026 春の新色座談会>で、“キラキラクリアグロスが大豊作”でヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“ラメ密度が高い。輝きに主張があるからベージュリップに重ねるのがいいかな”とコメントし、#10が掲載され、さらに女優の浜辺美波さんをモデルに人気ヘア&メイクアップアーティストが共演する<浜辺美波、春メイクことはじめ>では、小澤桜さんが提案する“やさしさの中にスパイスを!春のNEOコーラルメイク”に、コーラルとケンカしないようダークリップの上に重ねるグロスとして登場しています。
また今期は、ヘア&メイクアップアーティスト河北裕介さんによる「オトナミューズ」連載<帰ってきた!大人の河北メイク>で、YSL BEAUTYがフォーカスされ、“河北センセイが選ぶ今月の名品コスメ”に、「YSL メイクミー ブラッシュ パウダー」#10、「クチュール ミニ クラッチ」#730、「ラディアント タッチ グロウパクト」、「YSL ラブシャイン リップスティック」#215と共に、“正直プランパーは得意じゃなかったんだけどこれは素の唇の色がほんのり透ける質感と、繊細なラメの輝きがすごく今っぽくて思わず手が伸びたよね”と#10 スターダスト ラブが紹介されています。
今期掲載の一番人気色シュガリーピンク#10 スターダスト ラブは他にも、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“唇がじわじわ熱くなりプランプ効果でぷっくりツヤツヤに。多色ラメの輝きにもうっとり。”と、お試ししたモデルでYouTuberの石井亜美さんからコメントが寄せられ、“グリッターの過剰なまでの輝き”が絶対ルールの“甘くてクール。抗い難い魅力を放つ『YSL ラブストア コレクション』”のひとつとして紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>には、“キラキラ、ざくざく。2種のリップにはお菓子にまぶした砂糖みたいな大粒ラメがぎっしり。スイートな魅力を振りまいて”と、「YSL ラブシャイン リップスティック」#10と共に登場。
「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<コスメ好き読者が厳選 春色欲しいものリスト>では、“ゴージャスな輝きでメイクが格段に華やかに!”と紹介に。
ハニーアプリコット#12 ハニームーンは… 俳優・石原さとみさんが表紙を飾った今期の「MAQUIA」の表紙メイクに使用され、続くインタビューページ<そのHAPPYは連鎖する! 石原さとみの幸福論>でも、“光と青みを効かせた洒脱なピンクメイク”が紹介され、石原さんのHAPPYとキレイの秘訣と共に、異なる表情を楽しむことができます。「エル・ジャポン」<2026年 上半期占い>では、西洋占星術研究家の青石ひかりさんがナビゲートする“星座別ビューティアクション”に、“官能的でジューシーな唇は財運と愛情運を高めてくれる”と牡牛座にお薦めされ、「ViVi」<今のうちからチェックしとこ♡ ときめき春コスメNEWS>では、“圧倒的なキラメキでメイクの主役に♡”と、シュガリーピンク#10 スターダスト ラブと共に新2色で登場し、“全アイテムがラメ入りの『YSL ラブストア コレクション』。2025ホリデーコレクションに登場し、即完売した12番など注目シェード揃いです”とイヴ・サンローラン・ボーテ PRの菅原里子さんの紹介と共に掲載に。この春も目が離せません!
イヴ・サンローランの公式サイトへはこちらから。
