まるでルースパウダーのような繊細な質感と見たままの発色、シームレスな仕上がりと軽やかで心地良い使用感が長時間続くと人気のNARS「ブラッシュ N」に、新たにアジア限定色や数量限定色が加わり、各誌の春メイク特集で注目され、4位にランクアップ。

NARS「ブラッシュ N」(各 税込5,390円 2026年2月26日現在)
左上から時計回りに)#961 HOT ONE,#905 SEX FANTASY,#962 HUNGER(限定色),#910 NEVER ENOUGH
2024年夏に22年ぶりのリニューアルで、フォーミュラをアップグレードし、タルクフリーで登場した「ブラッシュ N」は、4種のピグメントを独自にブレンドしたピュアピグメントブレンド処方を搭載。
まるでルースパウダーに血色をプラスしたような繊細な質感のフォーミュラで、天然由来のピグメントが見たままの発色を叶え、シームレスな仕上がりと軽く心地よい使用感を長時間持続。さらに新配合の“パーレセントピグメント”の光の反射効果で、毛穴や色ムラ等の肌悩みもソフトにぼかし、肌をより美しく魅せることができます。
NARSを代表する“#777 ORGASM,#237 DEEP THROAT,#920 SEX APPEAL”等の人気シェードも革新的なフォーミュラでアップグレードし、マット、サテン、シマーの3質感で展開する新たなデビューラインナップは、より繊細な美しさを引き出すセンシュアルな20色。その日の気分やムードに合わせ、自由にメイクを楽しめます。
さらに2026年1月には、頬に触れた瞬間に一瞬で恋に落ちる、情熱と喜びを呼び覚ますような、フローラルなインスピレーションから生まれた情熱的なシェードを中心としたバレンタインコレクション“THE DEEPLY BLOOMING COLLECTION”から、マットペールピンク#905 SEX FANTASYとサテンソフトピンク#906 LOVES ME NOT(限定色)のアジア限定の2色と、モーヴピンク&ゴールデンシマー#907 MAD LOVE、マットクールピンク#908 CATCH ME、シマリングラズベリー#909 WILD BUNCH、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGH、マットバーガンディ#961 HOT ONE、シマリングプラム#962 HUNGER(限定色)の6色が仲間入り!
**ごめんなさい、#962 HUNGER(限定色)は現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
**デビューラインナップの20色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、NARSをフォーカス。
1994年の誕生から31年の歴史を振り返りながら、ピーチピンクにゴールドパールを配合した1999年誕生の#777 ORGASMと共に、#905 SEX FANTASY が“大人でも気負わず使える青みピンク”として“PRセレクト!イチ推しコスメ”に、ケア効果とシアーな発色が楽しめる「アフターグロー リップバーム N」や、しっとり肌に密着するテクスチャーのハイライト「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」と共に登場しています。
春の新色が解禁となった前期に続き、今春も注目アイテムのチークとして各誌に登場。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER 今をコスメで語る>では、“Flush of Passion 血色感というマジック”で、モードな装いに似合うバーガンディや深いプラム等の、大人のセンシュアリティを表現できる情熱カラーとして、#962 HUNGER(限定色)と#961 HOT ONEが紹介され、今期はメイクを春のムードにアップデートするフレッシュで青みを帯びた“VERY BERRY”を集めた「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、恋する上気したような印象のマットなクールピンクとして#908 CATCH MEがピックアップされ、メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>には、“『赤』を仕込んで上気した肌のFlushed Skin”を演出するBLUSHのひとつに#907 MAD LOVEが紹介に。
さらに「オトナミューズ」<2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>での、“3人のH&Mが選ぶ気になる春新色”では、“今季のチークはモーヴカラーが気分。もともと愛用しているNARSの新色はひと塗で鮮やかに発色しつつ、パウダーならではの柔らかさと素肌が透けるような透明感を両立してくれます。ありそうでない唯一無二の万能アイテム”と、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが#961 HOT ONEをピックアップし、「VERY」<ライター遠藤彩乃さんの『顔まわりアプデ』に学びたい!>では、遠藤さんがピンクを着る日のピンクコスメのひとつに#960 PLEASE MEをセレクトしています。
春新色を中心としたメイク特集でも人気。
「美的」<俺たちのメイクバトル 2026春の陣>では、ヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんが“ちょっと気後れしそうなディープカラーもパール感や軽やかなツヤがあることで簡単に肌になじんで印象は一気に春モードへ!”と、推したい春新色コスメに#907 MAD LOVEをセレクトし、続く“ゴールドベージュの光で軽やかにつなぐ春の深み色メイク”にも使用。「sweet」<最上級にかわいい、極めます! 超♡盛り顔2026>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんがアイドルグループ超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴さんをモデルに披露する、パウダーとクリームの“レイヤードチーク”メイクに今期の掲載の一番人気色#910 NEVER ENOUGHをピックアップし、ふんわり血色感を演出し、続く“超ときめき♡春コスメトーク”では菅田さんが“パールが繊細で自然なツヤ感に。肌なじみ良くホワッと可愛くなりそう”と、#906 LOVES ME NOT(限定色)をセレクトしています。「non-no」<欲しい印象を叶える色選び×塗り方のベストアンサー 2月にチークを使うなら>では、涙袋下と鼻にブラシで大きく広げてあざと可愛く見せる赤みパウダチークとして、今期の掲載の二番人気色#961 HOT ONEがメイク使用され、「SPRiNG」<オトナのメイクには透明感が必須項目 with 本田 翼>では、ピンクのワントーンで統一した“Pure Glow Make”には#905 SEX FANTASYで登場し、モデルとして一体感と透明感を披露した本田さんは続く“春新作コスメで気になるものをピックアップ!”では、“白い肌にこのくらい強い色のバーガンディをのせて『じゅわっ、ぽっ』と色づかせるのが可愛い。ツヤの上に重ねてもよさそう”と、“しっとりと頬を染めるバーガンディチーク”として#961をピックアップしています。
ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案による「美的」<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>では、“明度60%で好印象がかなう品格美人”に仕上げるMUST ITEMSのひとつに、マットなローズチークとして#910 NEVER ENOUGHが登場し、<ほろ苦スイートな魔法をかけて♡ バレンタインメイクRecipe>では、ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんとモデル森絵梨佳さんによる青みピンクとダークチョコの洗練カラーのペアリングで、物憂げな品と色香を演出する“ダークフィグメイク”に#905 SEX FANTASYが使用されています。
またヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが新時代の美の導き手“ヒロ子”に扮し、ダンスグループ・アバンギャルディのノナさんをモデルに2026年の美を紹介する「エル・ジャポン」<小田切ヒロ子の そのメイク、おやめなさい!>では、“ピュアな透明感を引き出すネオフェミニン”メイクに#909 WILD BUNCHがピックアップされ、また“メイクをアプデするヒロ子流・7ルール”には、“チークを1mm高く塗る。そうするだけで人生上々!”と、お薦めの透け感のあるマットなコーラルやペールピンクのチークとして#905 SEX FANTASYを紹介。「Ray」<あらゆる集いの必勝顔!令和の飲み会メイク2.0>でも、女子会でおしゃれしていく日の“ダウンライトに勝つ 盛れ♡ブルベ血色メイク”に、#905 SEX FANTASYが暖色ライトに溶け込まない青みピンクとして選ばれています。
センシュアルなソフトピンクに、クールさを併せ持つマットなピンク、そして注目される情熱的なビターなプラムやバーガンディ、この春の多彩なチーク、どの色からチャレンジしますか?
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