この春、ジバンシイを象徴する「プリズム・リーブル」シリーズから誕生した、スキンケアとメイクを融合し、それぞれの肌悩みに特化したスキンケア成分とカラーコントロールのWアプローチで透明感ケアを叶える、ハイブリッドプライマー「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」が各誌で注目され、10位にランクイン。


ジバンシイ「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」(税込7,700円 2026年3月27日現在)
左から)#グリーン,#パープル,#ピンク

プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」の開発において、ジバンシイが目指したのは、今最も求められる美肌要素のひとつでありながら、スキンケアでもメイクだけでも未だ叶えられない澄んだ肌の持つ“透明感”。
試みたのは、ブランド創始者 ユベール・ド・ジバンシィ氏の“人の肌色は単色では表現できない”という考えから生まれた、光のプリズム技術によるベースメイクシリーズ“プリズム・リーブル”のカラーテクノロジーと、最高峰エイジングケアライン“ソワン ノワール”に象徴される、肌の生命力を引き出すスキンケアの知見を融合するという、大胆なチャレンジ。そしてそこから導きだされたのは、”色つきのスキンケア“という新たな発想でした。
そこでさらに“透明感を阻む原因は人それぞれ違う”ことに着目し、コントロールカラーのような色別の肌色へのアプローチを叶え、さらに肌悩みに応じた美容成分を配合することで、“色くすみ”を透明感に変える“透明感ケア”を叶える、色とケアの組み合わせに辿り着き、肌悩みで選ぶ3種の「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」が誕生しました。

<<肌悩みで選ぶ、色と美容液によるWアプローチで透明感ケアを叶える3種は…
3種に共通で配合されている保湿成分のマイクロ・ヒアルロン酸に加え、
〇黄ぐすみを色で補整する“パープル”には、整肌成分としてナイアシンアミド配合
キメを整え、毛穴を目立ちにくく、自然に明るくハリのあるなめらかな肌印象に
〇青ぐすみを色で補正する“ピンク”には、整肌成分としてビタミンC配合
疲れた印象や顔色の悪さを払拭し、ツヤを与え明るい肌印象に
〇赤みを色で補正する“グリーン”には、保湿成分としてビタミンB5配合
色ムラを抑え、肌を健やかに整え、均一な肌トーンに
3種はさらに、“プリズム・リーブル”のカラーテクノロジーである“プリズマティック ライト™︎ テクノロジー”(“ソフトフォーカスパウダーと” ライトリフレクティングパール“が光を反射・拡散しプリズムの明るい光がツヤ感を演出する)により、色づいた光のフィルターが、それぞれの肌悩みの補整をサポートし、肌トーンを均一化することで、3種共により透明感ある肌へと整えます。
またファンデーションの密着感と化粧持ちをアップする独自処方“ダブル・ラスティングフィット・コンプレックス”を新採用することで、内側から輝くような美しい仕上がりの長時間キープも叶えます。
肌悩みを自然にカバーし、肌をなめらかに整え、透明感を引き出す、補正下地やトーンアップをも兼ねた日中の透明感ケアだけでなく、オーバーナイトでじっくりと夜の透明感ケアを行えるのも、嬉しい特徴です。
ご使用は… いずれもスキンケアの最後(朝は日焼け止めを塗った後)に、肌悩みから適した色を選び、適量を取ることができるユニークなガラスドロッパーで、スキンケアのように1滴ずつとり、顔全体に均一に伸ばして。気になる部分はピンポイントでの重ね使いがお薦めです。
1日中肌悩みから解放され、透明感ケアを継続することができる贅沢なケア、春の連休の旅行等でも活躍してくれそうです。ぜひ、お試しください!

今期は、最終回を迎えたビューティ番長・塩田美和子さんの「ar」連載<BEAUTY GOSSIP♡>と芥川賞作家の川上未映子さんによる「美的」連載<人生を変えるコスメ>でフォーカス。
ar」連載<BEAUTY GOSSIP♡>では、ゲストにヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんを迎え、イガリさん推しの“色つき美容液のようなくすみを飛ばす『ハイブリッド下地』”として、#パープルが「プリズム・リーブル (ルース パウダー)」の限定色#16と共にパープルの威力を感じる2品としてピックアップ。肌がフラットに整うのにのっぺりせず、毛穴も目立たなくし、さらに“透け感”と“ふっくら感”を同時につくれ、黄色ぐすみをとばし、肌をワンランク上にみせる、パープルの魅力を紹介し、透明感、サラっと上質な“潜む肌”が叶う、つけ方等までを紹介に。
美的」連載<人生を変えるコスメ>でも、光と色効果で肌悩みを補整。塗っている間中『透明感ケア』”を叶えると「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」から#パープルが選ばれ、同時に掲載された#パープルにまつわるオリジナルのショートストーリー“フミカのパープル”では、自分が好きな色や似合う色、似合わない色だけでなく、“自分に必要な色”があることが紹介されています。

春夏の最新ベースアイテムが揃う今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例、春夏ベースメイクカタログに全3色が掲載され、「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、下地編で、「プリズム・リーブル・プレストパウダー」#10、「プリズム・リーブル」#16と共に、“下地の概念を超えた!光を帯びた色と美容液成分で透明感ケアを追求”すると紹介され、続くお試し検証の“人気継続中のカラーベース!肌タイプ別にベストな色を見つけてみた”では、#ピンクがブルベのBESTに選ばれています。「VoCE」別冊<2026春夏ベースメイクBOOK>では、下地・BB・CCで“透明感を育む色つきスキンケア下地”として掲載され、「MAQUIA」では、ファンデカタログに続く、肌悩み&願望別<春の下地は“細か過ぎるニーズ”で選ぶ>で、“肌悩みを色の力で補正したい”を叶える下地に登場。色の力で今そこにある悩みを瞬間補正しながら、未来の肌の透明感を阻害する要因まできっちりとケアすると紹介されています。
他にも、“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“春の装いは低温色で静かに盛り上げる”とピックアップされた“BLUE/GREEN”のひとつに、#グリーンが登場し、<BEAUTY TO-GOパーツ別、メイクトレンドを解析。 今春、ランウェイをリアルに変換する。>では、街を楽しむ春の新色のひとつとして#パープルをピックアップ。ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、この春のトレンド”高揚感ブラッシュ“を叶える、ピンクのコントロールカラーのオススメとして#ピンクがピックアップされ、ピンクの光のヴェールが色ムラや凹凸を自然にカバーし、素肌ごと美しく息づくような印象に仕上がると、HOWTOと共に紹介され、今期は美容ライター柏谷麻夕子さんが、“曇りを消して涼やかな肌印象へ。寒色系カラー下地を攻略。”を掲げた「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、“色をおびた光のフィルターでくすみ補正し、美容液のようなつけ心地”と#パープルを紹介。“ケアとメイクでニュートラルな肌を取り戻せ!”が今期任務の「InRed」<美ッションインポッシブル!>では、“グリーン下地で赤みとさよなら!”のひとつに、朝も夜も使える色付きのセラムと紹介され、#グリーンが登場し、<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、『“可愛い”は肌から!ピンク下地でベビースキンに』のひとつに#ピンクがピックアップされ、色つきのスキンケアのように潤わせ、明るくツヤめく肌に整えると紹介に。

今期は、旬の肌情報や肌悩み対策が紹介される各誌でも、注目アイテムに。
“『ノイズレス肌』を手に入れる!”を大特集の「VoCE」<プロが挑む、本気の『赤み消し』実況中継>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがメイクのプロとして解説を担当。“本気の赤み消しベースメイク術!”では、赤みレベルに合わせて色を選択する下地で、頬等に赤みが強く出ている赤みレベル“高”に、グリーンの光で補整する下地として#グリーンをセレクトし、メイクテクニックも伝授。長井さんは“ゆらぐ季節こそ『タフ肌』目指そ!”を大特集の「美的」では、<ゆらぐ日にも自信をくれる『タフ肌』見せベースメイク>で、乾燥によるくすみ・ゴワつきで明度が下がった肌に透明感を引き出すパープルベースとして#パープルを紹介しています。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんの、寒色系ラメのきらめきを楽しむフロスティな肌を演出する肌レシピの下地で#パープルが使用され、「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、質感違いのアイテムを何色も重ねたワントーンモーヴメイク“Mauve rose cheek オトナほてり顔”に、ファンデーションの前に肌をピンクベースに整える下地に#ピンクを使用。ヘア&メイクアップアーティストのナディアさんが解説する「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>では、“ベースアイテムの美容液化が止まらない”で、“ナイアシンアミドやビタミンCなど、カラーによって配合成分が違うため、悩みに合わせて選ぶのも◎”と、全3色をお薦め。続くマッピングした“カバーレベル・グラデ表”と“早見表”にも登場し、マッピングでは、GLOWでSHEER寄りに位置され、早見表では“マイクロ・ヒアルロン酸でみずみずしいふっくら肌へとケア。光を反射させるパウダー&パールを配合し、プリズムのような明るさを演出する”と紹介に。
他にも、“たるみ・くすみ・小ジワに全対応の『老けない保湿』!!”を大特集の「美ST」<乾燥崩れも止める!大人のしっとりベースメーク>では、ヘア&メイクアップアーティストAYAさんが、乾かないしっとりベースをつくる暖色のカラープライマーのひとつに、沈んだ肌色に血色と輝きを与える#ピンクをピックアップし、「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる “多幸感肌″のつくり方>では、優しい体温を感じる肌に仕上げるピンク下地&パウダーのひとつに#ピンクがセレクトされ、くすみを補正しながらヘルシーなムードを宿すセラム下地として紹介に。続く“疑問を一挙に解決♡もっと理想の肌に近づくベースメイクQ&A”には、“コントロールカラーの使い方がわかりません”というお悩みに、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが“なりたいムードに合わせてカラーをチョイス” するために“どんな肌を目指したいかで使い分けてみて”とアドバイスし、儚げな透明感と血色を宿すとパープルを代表し#パープルを紹介し、メイクアップアーティスト水野未和子さんが提案する「FIGARO japon」<シェイディング+チーク+ハイライトでつくる大人の立体感。>では、“色み、明るさ、質感など、補正したい目的で選んで。”と、肌の土台を整えるPRIMERのひとつに、補色効果で肌の赤みを解消し同時に美容液成分で未来の肌の赤みも解消すると、#グリーンがお薦めされています。自分の肌の今の肌悩み、じっくりチェックしてセレクトしてください!

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