この春の桜、楽しんでいますか?
今年は、卒業式の頃に各地から桜開花の便りが届きはじめ、現在はいつもより少し早めの満開情報がゆっくりと北上中。4月上旬の入学式や新生活のスタートの時期には、見頃を迎えるところも多くなり、各地で桜からの祝福を受けることができそうです。
**日本気象協会のサイト“tenki.jp”では、今見ごろの7分咲き・名所・桜スポット情報もエリアごとに公開中。ぜひ週末のお花見の参考にしてください!
すべてが“はじめまして”の新生活をスタートする時期でもある桜の季節、春らしい輝きを感じさせるファッションやメイクに身を包み、春風になびくさらさらのナチュラルヘアを目指したのに、意外にも当日になって慌てることになるのがヘアスタイル。
髪のうねりやパサつきに邪魔され、なりたい自分が叶わない…そんな時にお薦めなのが、この春登場の「ケープ for Straight」。絶妙なバランスのオイルゲル被膜で髪1本1本を包み込み、ヘアスタイルを崩す原因となる湿気や静電気をブロック!触れてもさらさらな仕上がりで、紫外線効果もあり、どんな時にも誰でも使用できる無香料なのも嬉しいポイント。進化を続けるケープも今年50周年!ヘアケアで“自分らしさ”をキープするために、次はどんな提案をしてくれるのか、楽しみです!

最新ベースメイクアイテムが勢揃いし、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌の恒例春夏ベースメイクカタログも登場の今期のランキングは、より艶高くなめらかに進化したSUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」が1位、新配合の美容成分と光を操る独自オイルで進化した「ディオール フォーエヴァー フルイド」(スキン グロウ/スキン ウェア)が6位と、崩れないと評判の2つのファンデーションが進化しランクイン。さらにUV機能をプラスしたエレガンスのコントロールカラー「モデリング カラーベース UV」が8位、スキンケアとメイクを融合し肌悩みから選ぶ、ジバンシイのハイブリッドプライマー「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」が10位にランクイン。
ポイントメイクでは、なりたい“顔色”へと導くSUQQUのリクイドタイプ「コンプレクション フェイス カラー」が2位、チーク・ハイライター・アイシャドウからシェーディングまでマルチに楽しめる、スキンケア発想のSHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」が3位と、自在に楽しめるフェイスカラーがランクインし、5位に血色感と共に肌を美しく魅せる「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」、7位に肌悩みを光でぼかし、肌をより美しく魅せるNARS「ブラッシュ N」と、新色を中心に人気のチークが揃い、。さらに春限定色を中心に春メイクで活躍のアディクション「ザ シングル アイシャドウ」が9位にランクイン。
そして「美ST」で早々に発表された美白ベストコスメで美白大賞とシミ狙い撃ち1位を受賞した、クレ・ド・ポー ボーテの進化した美白&エイジングケア美容液「セラムエクラS Ⅱ」が4位にランクイン。シミが発生する根本原因に迫り、未来の肌のエイジングケアまでを叶える、期待の美容液として注目されています。
新たな春を運んでくる桜の季節、なりたい肌印象を叶えるために、何からチャレンジしましょうか?
トータルランキング2026年3月号
2026/2/1-2026/2/28
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2026年3月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年2月1日から2月28日までに発売された調査媒体53誌延べ65冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「ザ リクイド ファンデーション e」
SUQQUの人気リクイドファンデが「ザ リクイド ファンデーション e」として、さらに艶高くアップデート。みずみずしく美しい艶仕上がりが各誌で話題となり、1位にランクイン!

SUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」(税込11,000円 2026年3月25日現在)
全12色/画像はベージュオークル #110(SPF20・PA+++) ※SPF、PAは色によって異なります。
従来粉体だったファンデーションの色のもとであるピグメントをフルイド(液状)化する技術“フルイド ピグメント”による粉感を抑えたなめらかさで、艶高い高輝度肌を叶えるSUQQU史上最高峰のリクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション」が誕生したのは、4年前の2022年。パウダーレスな肌との一体感と高輝度な艶は多くのファンを獲得してきました。
新リクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション e」でも“フルイド ピグメント”技術を踏襲。
粉体の“点”ではなく液状の“面”で均一に肌に伸び広がり、ピグメントのヨレやくずれを気にすることなく、パウダーレスな肌との一体感を叶え、高輝度な美しい仕上がりを長時間持続します。
より高輝度でなめらかな艶とその持続を叶えたのは、美しい光沢を生む二種類の高輝度オイルの増量と、オイルゲル化剤がオイルを抱え込むことで増量したオイルも薄く均一な膜としてしっかり肌に密着させる、新たなツヤ膜処方によるもの。これにより、みずみずしいのにカバー力があり肌の凹凸も補正し、艶高いのにくずれにくい、大人のための高輝度肌を叶えます。
さらに、アロエベラ、宇治茶、アシタバ、オリーブ葉、サクラ、ツバキ種子等新たに厳選した13種の国産美容保湿成分とシルクプロテイン、ヒアルロン酸等を含む複合成分“TLFe”を開発・配合することで、みずみずしくしっとりとしながら軽やかな心地よさを持続することができます。
またカラーバリエーションも、赤みを抑えるために白みに寄せる等の調整を行い、よりくすみなく肌に寄り添うナチュラルな全12色展開へとアップデート。イエローベージュオークル、ベージュオークル、ピンクベージュオークルの繊細な色展開の一部が見直され、より自然に纏うことができる自分の色に出会うことができます。
より高輝度な光彩を放つリクイドへと進化し、美しさを引き立て肌の透明感をもアップする新たな艶は、ぜひ体感してください!
今期は「婦人画報」と「美ST」、「CanCam」でクローズアップ!
SUQQU商品開発マネージャーの佐藤実紗さんが講師として登場している「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、今期LESSON“新しい肌のツヤを学ぶ”で、“高輝度でシームレス、持続するツヤを叶える進化形”としてフォーカス。年齢を重ねるにつれ必要不可欠となるツヤに求められる、現代の傾向や成熟世代に必要な生命感溢れるツヤを、肌の土台のスキンケアやファンデ―ションで仕込む方法を紹介しながら、より高いレベルのツヤ肌を叶える新ファンデーション「ザ リクイド ファンデーション e」を紹介。前作以上のツヤの強さ、よりなめらかでツヤ持ちの良さを叶え、肌への心地よさと密着感を両立し、肌の凹凸をも補整してくれるとお薦めに。
表紙にも登場している俳優でタレントのMEGIMIさんの、愛用コスメBOXのひとつとして特別版の付録に登場の「美ST」<なめらかに溶け込み、肌を磨き上げる スックの『光を操る高輝度肌ファンデ』>では、“唯一無二の艶高肌を簡単に 品格と若々しさで彩る高輝度ファンデ”としてフォーカス。“MEGMIさんも注目 ここがすごい!”では、3つのポイント①“夕方になっても艶肌が持続!疲れを感じさせない肌へ”とオイル増量でのパワーアップと厚塗り老け見え心配無用、②“大人肌の悩みでもある赤みを一掃。なのに素肌っぽい。”とアップデートした色展開で肌悩みを忘れるほどの仕上がり、③“ファンデをつけている間中、肌がずっと心地よい”と軽やかで抜け感のある仕上がりと、独自の保湿成分配合による心地よいとろみ感を紹介。
ブランドとしてのSUQQUをクローズアップした「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>では、顔筋マッサージからスタートしたブランドの歴史やSUQQUらしい漢字での色名の由来の“SUQQUトリビア”が紹介され、“PRセレクト!イチ推しコスメ”には、「アクフォンス スムース リニュー セラム」「シグニチャー カラー アイズ」「コンプレクション フェイス カラー」等も登場。なめらかさはそのままに、よりリッチなツヤ感へと昇華された「ザ リクイド ファンデーション e」は、“骨格をも美しく見せる高貴なツヤで大人の春肌を更新!”とモデルメイクと共にフォーカスされ掲載に。
また今期はモテコスメ大賞を発表の「anan」では、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんがナビゲートするベースメイク部門の、極上のツヤが宿る名品が続々登場のリキッドファンデーションで、“見惚れるほどの極上ツヤ肌に”と紹介され、“光を味方に、モテツヤ肌 賞”を受賞。お試ししたタレント餅田コシヒカリさんから“しっかりカバーしながら、素肌感が残るのがお気に入り。時間が経っても粉っぽさのないツヤが続くから、好きぴとのデートには迷わずこれ♡”の嬉しいコメントが寄せられ、アイドルグループJuice=Juiceの江端妃咲さんのモデルメイクにも使用されています。
最新ベースメイクアイテムが揃い、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌を中心に恒例の春夏ベースメイクカタログも登場する今期は、各誌の新作カタログや旬のなりたい肌特集でも注目!
「美的」「MAQUIA」「VoCE」それぞれのベースメイクカタログには、全12色が揃って紹介され、今期は3誌共に嬉しい貼りこみ付録付きで登場。
“『ノイズレス肌』を手に入れる”を大特集の「VoCE」では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる恒例<2026春夏ベースメイク座談会>のTOPICS“崩れない超名品ファンデがパワーアップ”でピックアップされ、“さらにツヤ高くなったんだけど、体感としては以前のものより肌と一体化する感じで肌がめちゃくちゃキレイな人に見える溶け込み感”だと吉﨑さんが紹介し、続く3人による“春夏の『映え重視肌』と『崩れない肌』大発表!”では、paku☆chanさんの“崩れて見せないためにフィット感を重視”した“崩れない肌レシピ”にピックアップ。ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの提案する<薄軽だけど、隙なし美肌 春なりたいのは『エアリー肌』>では、“エアリー肌をつくる6ルール”のひとつ、“ファンデは薄膜+ハイカバータイプをチョイス”で、薄づきを偽装できるハイカバーファンデとしてセレクトされ、この春目指したいエアリー肌を披露しています。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによるなりたい肌別<2026SS最新 3大ワガママを叶えるファンデカタログ>では、河島さんとマキアインフルエンサーのトークからスタートし、この春なりたい肌印象等から、美容液効果、多幸感、崩れにくいの、3大ワガママがセレクトされ、「ザ リクイド ファンデーション e」は、“多幸感のあるハリツヤ肌を叶えるファンデ”として、モデルメイクと共に登場。“高輝度オイルを増量し、オイルゲル化剤がそのオイルを抱え込むことで、艶高いのに崩れにくい仕上がりへ”とバージョンアップしたポイントを紹介。また今期は“ファッション&メイクの格上げワザ”がテーマの、美容家の神崎恵さんの連載<神崎 恵のPOPでROCKにエイジング!>では、“高級ベース&ツールでプチプラを大人仕様に変換”させる神崎恵流『ハイ&ローミックス』が紹介され、<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さん提案の“ベーシックカラーが映えるのはどこまでも素肌っぽい薄膜ツヤ肌”に登場。
「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、“なめらかさを追求!『艶高さ』に磨きをかけた最新作が登場”と同時発売の「オイル リッチ グロウ ルース パウダー e」「シアー ルース パウダー e」と共に掲載に。
美容3誌の他にも「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>では、マッピング“カバーレベル・グラデ表”と“早見表”で注目ベースアイテムを一覧で掲載し、マッピングではGLOWでHIGH COVER寄りに位置され、“粉体ピグメントを液状化することで肌に均一に伸び広がり、顔料のヨレやムラがなくピタッと密着。美しいツヤ感とカバー力を両立した”と紹介に。
また「VERY」<Everyday、無敵ファンデーション>では、あらゆるファッションや気分、肌状態に対応できる“マルチタスクファンデ”としてピックアップされ、“365日使いたくなる究極の寄り添い系”の、どんな肌状態でもピタッとフィットして理想のヘルシー肌に仕上がる『THE忙しママファンデ』と紹介され、“無敵ファンデならどちらもイケる”と、ヘア&メイクアップアーティストのAYAさんが、ONとOFFのメイクを披露、続く“2026年の新作15はどれも『マルチタスク』なものばかり”では、“ツヤ肌新時代が到来‼素肌感を極めたツヤが旬”のひとつに選ばれ、磨き上げたようなツヤ高さを極めた逸品として紹介に。
ヘア&メイクアップアーティスト髙野智子さん指南「リンネル」<美容好きさんによる本気の“似合う”探し! 春の新作コスメレポート!>の、“注目ブランドの新作ファンデーション、比べてみました!”では、リキッドファンデーションのひとつとして、“崩れにくく、上品なツヤ肌をキープ”と紹介され、実際に使用したモデルmomoさんからは“カバー力が高く、悩みの乾燥が気にならないほど、みずみずしさがあって保湿力が優秀!”と嬉しいコメントが寄せられ、この春は素肌っぽくカバーする軽やかな艶肌を提案する「marie claire」<Glowy Base Make>では、大人肌を満たす高機能リキッドファンデのひとつにピックアップされ、高輝度オイルを採用し、大人のリッチな艶感が楽しめると紹介に。
他にも、「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる”多幸感肌″のつくり方>では、“リキッドorクッションをピンクでサンド。多幸感肌の実況中継”で素肌と一体化するリキッドファンデとして登場し、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん指南の「VoCE」<プロが挑む、本気の『赤み消し』実況中継>では、“新美肌ゾーン”に使用する隠蔽感のないカバー力のファンデーションとして登場。ヘア&メイクアップアーティストAYAさんに学ぶ「美ST」<乾燥崩れも止める!大人のしっとりベースメーク>では、乾かないしっとりベースをつくるリキッドファンデーションに、みずみずしいのにカバー力があり、高輝度の冴えた肌を叶えるとセレクトされ、使用されたモデルメイクでは、“しっとりとキメ細かな肌が叶えば、くしゃっと大笑いしても、思わぬ接近戦でも、夕方に鏡を見るのも全く怖くありません♡”と潤いが続くベースメイクのイイトコがリアルに紹介に。
いずれも思わず手に取りたくなる紹介ばかり、新たな艶も多くのファンの支持を得そうです。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「コンプレクション フェイス カラー」
花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導く、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が、前期に続き春の注目アイテムとして話題となり、2位にランクアップ。

SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年3月25日現在)
左から)#05 棘苺 TOGEICHIGO,#01 初心色 UBUIRO,#02 綿香 WATAKAORI,#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかなテクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、全5色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>で、ブランドとしてSUQQUをクローズアップ。2003年の誕生から23年の歴史を紐解き、2022年の誕生以来4年ぶりにリニューアルしたばかりの「ザ リクイド ファンデーション e」がモデルメイクと共にフォーカスされ、“今季注目の新作♡透明感フェイスカラー”として#01 初心色 UBUIRO がピックアップされ、“PRセレクト!イチ推しコスメ”として、肌の免疫力を高める先行美容液「アクフォンス スムース リニュー セラム」、奥行きのある目元を叶えるこなれアイパレット「シグニチャー カラー アイズ」#02と共に、登場しています。
今期も各誌の春メイク特集で、注目のトレンドアイテムとして登場。
2026年春のモテコスメ大賞を発表した「anan」では、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROで“トレンドの『白み』カラーで旬顔になれる 賞”を受賞。パール入りのミルキーカラーでツヤと透明感が大幅アップと紹介され、使えば即トレンド顔になれる<気になるあの人の旬顔メイク。 多彩なカラーを楽しむこの春のマストバイ。>では、ヘア&メイクアップアーティストの辻村友貴恵さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに紹介した、3パターンの“印象多彩チーク”メイクのひとつとして#01 初心色 UBUIROを使用した、“湿感ラベンダーで叶える儚げフェイス”を披露。
ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんが“透明感のある人に魅力を感じるんです”と、“シースルーピンク”がテーマの顔つきを提案した今期の「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、甘さの中に凛としたムードを宿す青みピンク#02 綿香 WATAKAORIで、頬が丸みを帯びるようにレイヤードした春の訪れを歓喜するルックが披露され、“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>でも肌の内側からにじみ出るツヤ感と、さりげない高揚感をもたらす#02 綿香 WATAKAORIが“PINK”のひとつとして登場。
#02 綿香 WATAKAORIは他にも、「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、“社交シーンのお役立ちコスメ6”の誰もが惹かれる“Cherry Blossom Color”で、肌に溶け込むように上品なツヤ感をプラスするとピックアップされ、「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>では、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“いつも同じピンクを選んでしまってマンネリ”なお悩みに、SUQQU アーティスト馬場愛弓さんは“テクスチャーを替えて色も質感も新鮮に”と、新感覚の湿感フェイスカラー”をお薦めし、「sweet」<2026SSコレクションを分析 結果、ロマンティックが無双していた!>では、ランウェイからトレンドをレポートする“今すぐマネしたい!注目の『it』メイク”の、血色も骨格も叶うクリアな色膜の“CHEEK”のひとつに、ピックアップされています。
今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#05 棘苺 TOGEICHIGOが登場し、“リキッドチーク1本『だけ』で大人の血色感メイクが完成!”を掲げた、ヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さんによる「素敵なあの人」連載<山本浩未さんの『これだけ』メイク塾>でも、頬、まぶた、唇にとマルチに使用するローズカラーのリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ、生き生きとした親しみやすい印象に仕上げたモデルメイクと共にHOW TOも紹介されています。
またヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、“多色レイヤードでファビュラスな顔つき!”を叶えるコントロールカラーのひとつとして#01 初心色 UBUIROがセレクトされ、光が欲しいと感じる部分にピンポイントで薄く重ねることで透明感を盛ることができると、テクニックも紹介に。今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>の“Emi’s RECOMMEND”で、“鼻の横や口角など部分的にトーンアップさせたいところにのせます”と、#01 初心色 UBUIROが、“じんわり内側から湧き上がるような血色カラーで、ジューシーな印象に仕上げたいときに使いたい”と#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ紹介に。
今期はヘア&メイクアップアーティスト長井さんが“顔の印象がぼんやりする”というお悩みを解決する「Hanako」連載<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“心躍る春新色”のひとつとして、みずみずしいツヤ感を演出するリキッドチークから甘さを宿すソフトなピンク#02 綿香 WATAKAORIをセレクト。透明感や血色感を底上げしてくれるので、コントロールカラーとしての使用もお薦めされています。
今期はなりたい肌に注目した春メイクで大活躍!
今期掲載の一番人気のペールラベンダー#01 初心色 UBUIROは、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露する「美的」<〝なりたい〟を叶える♡『アップチーク』の魔法>では、旬色プラムと共に仕上げる“リフトアップcheek”で、最初に仕込むムース系ハイライトとして使用され、“横顔まですっきり&透明感”を叶えるメイクが紹介され、「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんの提案する“春の透明感カラーが映える血色を閉じ込めた涼やか肌”を叶える、仕込みチークとして登場し、“赤みを引き算してどこまでもピュアな清涼感肌に”仕上げたメイクを披露。「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、ベースに仕込むラベンダーチークとして“Pink cheek 多幸感ピンク顔”に#01 初心色 UBUIROが使用され、続く“Red cheek イロジカケじゅわん顔”には、恋をしている時のような内側からにじみ出る血色感を叶える赤チークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOが掲載。<令和最強肌♡ GO!GO!GO! 無双アイドル肌>では、血色とほんのり影を仕込み、よりナチュラルな立体感を演出する“アイドルコントローラー Final Answer”として#101 惚々 HOREBORE(限定色)が使用され、続く“アイドル肌♡ハイライト祭り”には、頬骨から縦に#01 初心色 UBUIROをのせ、チークとのメリハリ感をアップさせるメイクが紹介に。「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>では、“白みベースのフェイスカラーを忍ばせて、奥行きを感じさせるミルフィーユチーク”に、青みピンクのパウダーチークと共に#01 初心色 UBUIROがピックアップされています。
他のカラーでは… ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<森絵梨佳が演じる4つの顔 最愛PINKにときめく春>では、“ピュアな透明感を連れてくれるイノセントPINK”に#02 綿香 WATAKAORIがピックアップされ、ハッピー感があふれる表情を演出し、“大人は辛口のピンクで春めく!”と春顔のアップデートを提案する「Precious」<大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、ブルベ・イエベ問わず肌をきれいに見せてくれるライラックピンクチークのひとつに#02 綿香 WATAKAORIが選ばれ、高い位置にぼかして大人の頬をときめかせるモデルメイクを披露。
またメイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、それぞれの個性を引き出す“粧し”を提案する“春の色で自分らしく『遊ぶ』”では、会社員の読者へのメイクに透明感をブーストするひとつとして#01 初心色 UBUIROがセレクトされ、販売員・ダンサーの読者にはモーヴレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOで、大胆なアイメイクが紹介に。「リンネル」<春をまとう、おしゃれとメイク>では、“なじみ系でさらりと仕上げるほのかに色づくピンクメイク”に、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが使用され、コーディネートとメイクをピンクでリンクさせた春顔が紹介されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「カラー+グロウ エンハンサー」
3位には、この春SHISEIDOから登場した、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が、春メイクで活躍し3位にランクイン。

SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年3月25日現在)
右上から反時計回りに)#08 Greige Topaz,#01 Medusa Opal,#06 Mauve Quartz
発表と共に注目された「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”により、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
それぞれのカラーネームにも記された美しい色やツヤを輝きの欲しいところにプラスし、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウとマルチに楽しむことができます。、
お薦めの使用方法は、下記の“**”を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されているポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。
自然になじむ美しいカラーリングで、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウ等、自由に楽しんでください。
今期は、「Oggi」連載<働く私のmyコスメ>で、“SHISEIDOのマルチユースカラー”としてフォーカス。
チーク、ハイライト、アイシャドウ等に使えるシームレス設計で“肌なじみの天才”、また光と潤いがふわっと広がるかのようで粉っぽさが皆無と言えるほど質感が美しく、一見“攻め”に見えるカラーでものせると自分の空気感に寄り添うニュアンスとして存在してくれると魅力が紹介に。モデルメイクには目元と頬に#01 Medusa Opalと#04 Coral Moonstoneが使用され、#03 Gold Amber、#07 Purple Amethystと共に掲載されています。
2026年春のモテコスメ大賞を発表した「anan」では、“肌の上できらめきを放つ『塗るビジュー』 賞”を受賞し、ヘア&メイクアップアーティストの富田土筆さんが俳優・兵頭功海さんをモデルに披露した“ジューシーワントーンメイク”のひとつ“ツヤめき立体感”に、#01 Medusa Opal、#06 Mauve Quartz、#08 Greige Topazの3色が使用され、“プライベートでもやってみたいと思ったのがこのメイク。一見強めに見えるけれど骨格を活かしているから意外と自然で。このままライブを観に行きたいですね”と兵頭さんのコメントと共に紹介に。
前期に続き、注目の春コスメとして各誌で話題に。
“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“PINK”のひとつに光も色も軽やかに操ると今期の掲載の一番人気色#01 Medusa Opalが選ばれ、「sweet」<2026SSコレクションを分析 結果、ロマンティックが無双していた!>では、ランウェイからトレンドをレポートする“今すぐマネしたい!注目の『it』メイク”で、血色も骨格も叶うクリアな色膜の“CHEEK”のひとつに#04 Coral Moonstoneがピックアップされています。
ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>では、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”に、“イエベだけど、青みピンクを楽しみたい!”というお悩みに、SHISEIDOトップメイクアップクリエイター遠藤万由子さんが“肌になじむ淡めピンクでチークの境目をぼかして”と、#01 Medusa Opalと#07 Purple Amethystをお薦めし、さらに洒落感と女っぽさを忍ばせたい日の“Mauve Pink”のひとつに、#06 Mauve Quartzが登場しています。
「FIGARO japon」<シェイディング+チーク+ハイライトでつくる大人の立体感。>では、メイクアップアーティスト水野未和子さんお薦めのくすまないシアーな影色のContouringアイテムに#08 Greige Topazがセレクトされ、モーヴピンク#06 Mauve Quartzはパウダーチークのひとつとしてピックアップ。今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークとして#05 Red Rubyが登場し、「anan」連載<Beauty news New Item>では、“天然石にインスピレーションを受けた全9色。上質な奥行きを楽しめる”と、#01 Medusa Opalをお試しした作家の真下みことさんのコメント“内側からにじみ出るような華やかな艶めきが。チークの上から重ねるように塗ると、頬に柔らかな丸みをプラスできます。シックなパッケージも素敵”と共に紹介。「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、スキンケアリキッドを配合することでうるおいをまとったようなツヤが長続きして1日中イキイキとした印象に仕上がると紹介され、#08 Greige Topaz、#07 Purple Amethyst、#04 Coral Moonstoneの3色が代表して掲載され、「MAQUIA」連載<美女子ネタ>では、“アートのように魅せる、幾何学デザインでメイクに遊び心を”と、全9色が紹介されています。
各誌の春メイクやトレンドメイクでも注目。
俳優・杏花さんとヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる「美的」<甘さ控えめ、オトナなムードが新しい。 ギャップな♡ピンクで、変わる春顔>では、ハンサムに振り切るモーヴピンクチークに#06 Mauve Quartzが選ばれ、NEXTピンクメイクが紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露する<〝なりたい〟を叶える♡『アップチーク』の魔法>でも、“美肌感アップcheek”で、毛穴ぼかしハイライトと共に#06 Mauve Quartzが使用され、毛穴レスな柔肌を演出。春のお社交シーンに合わせて3つのメイクを提案する「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、“はんなりピンク顔”に仕上げる“さくら社交”のメイクに#01 Medusa Opalが使用され、さらに信頼感と知性を宿すブラウンが鍵の“ビジネス社交のメイク”には#04 Coral Moonstoneが選ばれ、“清潔感のあるクリーン顔”を披露しています。
また「SPUR」<Better Together レッツ・ピクニックメイク!>では、“サンキッスチークで太陽を味方につけて”と、#05 Red Rubyが多彩なパールが気まぐれに輝くルビーレッドのチークとしてメイク使用され、「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんが提案するフロスティな肌レシピに、コーラルベージュ#04 Coral Moonstoneが選ばれ、輪郭を引き締める仕上げチークとして登場。今期は“パールonパールで光を盛るキラキラハイライトが新鮮!”がテーマの、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんの「ViVi」連載<YossyのMake-up Station>では、パウダーハイライトに#02 Beige Crystalがピックアップされ、リキッドハイライトと共に使用し、ツヤに厚みをもたせて2026の春顔を演出しています。
さらに「Oggi」<顔の大きさより『輪郭』重視! 欲しいのはシュッとシャープなフェイスライン>では、“フェイスラインをシュッとさせるコントゥアメイクHow to”で、曖昧な骨格を掘り起こすシェーディングに#08 Greige Topazがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんによる「美ST」<大人の写真写りは『1.5倍メーク』でキマる!>でも、“最強の顔映りになるための9アイテム”に“コケずに影をグッと締める優秀マルチカラー”として#08 Greige Topazがセレクトされ、メイク披露しています。今期の掲載の二番人気色#08 Greige Topazは、「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、“Orange cheek ヘルシーネアカ顔”のシェーディングに使用され、続く質感違いのアイテムを何色も重ねたワントーンモーヴメイク“Mauve rose cheek オトナほてり顔”には、#01 Medusa Opalがハイライトとして使用され、大人な血色感のある色っぽ顔を演出。「GISELe」<STAY DEWY! ナチュラルなのに目にとまるさじ加減・『湿感』を操る>では、フレッシュな血色感を演出するチークとして“ベリーカラーで仕込む『湿度感』”に、#05 Red Rubyがセレクトされています。
他にも「美ST」連載<後藤真希さん 国宝級コスメで美容愛、再発見!>では、日本コスメ界を牽引するリーディングカンパニー・資生堂が、世界90カ国にて展開するブランドとしてSHISEIDOがクローズアップされ、“このアイテムもよかった!”に、#01 Medusa Opalと#08 Greige Topazが登場。実際に使用した後藤さんからは“ハイライトからシェーディング、チークまでいろいろな用途で使えるので肌色や仕上がりイメージでカラーを選ぶのも楽しい♡”とコメントが寄せられています。今期は“口横のポニョ”に超接近するヘア&メイクアップアーティストのイガリさんによる「InRed」連載<イガリシノブの超接近メイク塾>では、光のメリハリで“ポニョ”(口の横にできるプクッとしたもたつき)を飛ばすハイライトに#01 Medusa Opalがセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんに学ぶ「大人のおしゃれ手帖」<フレーム別に印象アップ! めがねのメイク術>では、黒太フレームめがねにお薦めのメイクに#04 Coral Moonstoneが登場し、まぶたと眉にのせて血色感をプラスしています。
SHSEIDOの公式サイトへはこちらから。
「セラムエクラS Ⅱ(医薬部外品)」
4位には、シミが発生する根本原因に着目し、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”で効果的な美白ケアを、新搭載の“フューチャースカルプトテクノロジー”でエイジングケアを叶える、クレ・ド・ポー ボーテの美白&エイジングケア美容液「セラムエクラS Ⅱ」(医薬部外品)が各誌で注目されランクイン。

クレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ」
(医薬部外品/40mL 41,800円/レフィル 37,400円 2026年3月25日現在)
クレ・ド・ポー ボーテは、資生堂の最高峰ラグジュアリーブランドとして1982年の誕生以来、肌が本来持つポジティブな働きに着目し、世界中の女性たちの持つ輝きを解き放つことができるようにとサポートしています。そして先端研究として注目されるエピジェネティクス(後成遺伝学)の考え方を取り入れ開発されたのが、2022年に発表された、美白有効成分“4MSK”搭載の初代美白美容液「セラムエクラS」。
さらにこの春、若々しい印象を保つために、10年を超える歳月をかけ研究・開発してきた先進の“フューチャースカルプトテクノロジー”と、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで届ける新・浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”を新搭載し、生命の源である海洋由来の複合保湿成分を新配合し誕生したのが、美白ケア&エイジングケア美容液へと進化した「セラムエクラS Ⅱ」です。メラニン生成を抑え、シミ、そばかす等を防ぎながら、乾燥による小ジワやハリのなさ等のエイジングサインにもアプローチし、肌本来の若々しい輝きに満ちた肌へと導きます。
<<美白だけでなく、未来の肌のエイジングケアまでを叶える、注目の進化ポイントは…
〇まだ見えない、未来の肌変化の兆しに着目し、未来の肌までを守るために開発された“フューチャースカルプトテクノロジー”の新搭載。
同時に新配合されたハリ・保湿の独自複合成分“ゴールデンボタニカルエクストラクト”が肌を保湿しながらハリを与え、“フューチャースカルプトテクノロジー”をサポートし、先回りのエイジングケアを叶えます。
〇進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで浸透させ、美白有効成分のパフォーマンスを最大限に引き出す、新浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”の搭載。
これにより“アクティブ4MSK”は、肌にメラニンが溜まる前にシミの根本原因に多面的にアプローチし、メラニン生成の引き金となる酵素チロシナーゼの働きを複数ステップでブロック、効果的にメラニン生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。
〇先端のエピジェネティクス研究から海洋由来の生命力に着目し開発された2つの複合保湿成分、七色に輝く海藻由来の“ルミナスアルゲエキスGL”と深海由来の発酵エキスを含む“シーファーメントブライトナー”の新配合。
これにより肌に濃密な潤いが届き、乾燥くすみを防ぎ、肌本来の透明感を引き出し、美白とエイジングケアを同時にサポートします。
ご使用は… 朝と夜、化粧水で肌をととのえたあと。手のひらにディスペンサー2回分ほどをとり、ていねいになじませて。
濃厚でこくのあるテクスチャーが滑らかに伸び広がり、肌になじむのを実感しながら、希少なランや天然ローズ、上質なマドンナリリーを中心とした花々を凝縮した、繊細でみずみずしい優美な香りを楽しむことができます。
お薦めは、「セラムエクラS Ⅱ」をデイリーケアに、同時発売の温感ジェル洗顔料「エクスフォリアンエクラS Ⅱ」とシートマスク「マスクエクラS Ⅱ(上用・下用)」を、スペシャルケアとして組み合わせたご使用。継続して使用することで、クレ・ド・ポー ボーテが目指す“シミのできにくい肌“へと導きます。
新たなお披露目となる今期は、「美ST」「CLASSY.」でクローズアップ!
「美ST」連載<40代50代のための今月の一択!>では、“クレ・ド・ポー ボーテの『シミが生まれない』美白美容液”としてフォーカス。
2003年からシミ・くすみ遺伝子の研究をはじめ、シミの改善方法を探求し続け、シミがどう生まれるのか?の解明に辿り着き完成したのが「セラムエクラS Ⅱ」であることからスタートし、そこへ導いた先端の研究“エピジェネティクス(後成遺伝学)”を、持って生まれた遺伝子の働き方を制御する、いわばスイッチのオン&オフを研究する学問として紹介。さらにシミ発生要因を探求する中で、特定の遺伝子が後天的に変化することでシミたんぱく質が過剰に活性化する(=シミ生成スイッチがオンとなりシミができる)ことを発見し、シミたんぱく質の活性化を抑制する成分を配合すれば、シミ生成スイッチはオフのままでシミが生まれない肌へ導けると、“エピジェネ美白”が解明された過程もわかりやすく解説されています。
また一般的に健康な成人の肌は約6週間で生まれ変わるといわれていることから、1本使い終わった後(朝晩2プッシュ使用で1.5か月使用できる計算)、さらに使い続けることでシミができにくい肌質へと導かれることや、美容医療後にも肌が本来持つ力を高めることができることも掲載に。
プレ花嫁のための「CLASSY.」連載<美容全力投球のこの時期だから #プレ花ビューティに+1!>では、『根本原因に届ける透明感ケアで 運命の日、いちばん輝く私へ』と、究極の透明感を叶える、ブライトニングを極めた至高のセラムとしてフォーカス。
後天的な遺伝子の変化を調べた結果、シミのできている肌に過剰に増えていた“mTOR”というタンパク質が原因でシミができることを発見し、その状態に対抗できる貴重な美容成分を配合し、“しつこいシミ”やくすみ、色ムラまで解消し、肌全体のトーンアップも叶えると紹介されています。
また今期、「美ST」で早々に発表された、大人の透明感を更新する2026美白ベストコスメでは、美白大賞とシミ狙い撃ち1位と、栄えある賞をダブル受賞。美白大賞では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんの“シミたんぱく質の存在を突き止める大発見から誕生。高く評価すべき進化系”のコメントと共に、最先端の科学知見を結集した、宿命を超える新美白美容液として紹介され、シミ狙い撃ち1位では、美容ジャーナリスト入江信子さんの“すぐ、くすみ抜けを実感。ハリなど全方位に働き、もはやエイジングケア”のコメントと共に、読者のお試し結果もリアルな写真と共に掲載され、シミを根源から防ぎながら本格エイジングケアまでも叶えると紹介に。続く“賢者が読み解く美白コスメの『最前線』”では、美容ジャーナリスト鵜飼恭子さんが、今期の美白2大トレンドのひとつ“遺伝子研究”のアイテムとして紹介し、美容家の咲丘恵美さんと千田編集長のトークでも、今期のキーワードに“エピジェネティクス美容”を掲げ、一過性ではなく根本改善を目指してシミの再発まで防げる時代になってきたと、注目されています。
新しい季節を迎え、揺らぎや肌悩みも気になるこの季節、この春なりたい美肌を叶える各誌の特集でも注目アイテムに。
スキンケア・サイエンスコミュニケーターの次田哲也さんが2026年の最新ブライトニングをレクチャーする「VOGUE JAPAN」<FUTURE BRIGHT ブライトニングの未来予想>では、今季見逃せない、メラニン生成の原因となるチロシナーゼの活性阻害等従来のアプローチを進化させた美容液のひとつとしてピックアップされ、“レーザーでも根絶が難しい頑固なシミや年々暗く濁る肌トーンと決別したいなら、後天遺伝学研究をベースとしたクレ・ド・ポー ボーテのようなアプローチで、根本からシミができにくい肌、くすみにくい肌を育てていくのが理想であり賢明だろう”と解説。「CLASSY.」<私たちの自己肯定感、その鍵は『肌』にあり!>では、『おっ、今日調子いい! 朝、鏡に映った肌に小さくガッツポーズ』したくなる“新作美白コスメ投入!”のWhiteningのひとつにラインナップされ、美白有効成分“アクティブ4MSK”が肌に滞らず浸透してその力を存分に発揮し、エピジェネティクス研究に着目した保湿成分が肌を濃密な潤いで満タンにすると紹介され、「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、美容医療ジャーナリスト海野由利子さんが、エイジングケア効果も期待できそうな、パワフルで高機能な大注目の“超・進化を確かめたい、最新美白アイテム。”のひとつにピックアップしています。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」では、美容家の大野真理子さんに学ぶ<大野真理子の美肌投資ヒストリア>の、シミ投資でのやってよかった♡での“最新美白美容液を味方につける”では、『効果を実感するためにも、1本ごとに使い切る。この春注目はこの4点』と推奨のひとつにラインナップされ、続く皮膚科医の友利新先生による<施術とあわせて賢くセレクト 美容医療はこのコスメで効果UP>では、シミ・くすみ治療のレーザー施術後の“『後戻りシミ』はこれで予防”のひとつに選ばれ、“美容医療級”の効果実感を実現と紹介に。さらに続く、美容ジャーナリスト小田ユイコさんによる<その進化を完全解説 2026ブライトニング大プレゼン大会>では、今はもちろん、未来のシミも管理“シミ根絶ブライトニング”のひとつにセレクト、遺伝子レベルで始まる、早期のシミをケアと紹介され、続き小田さんがアドバイスする<気になる新作をガチ試し! ブライトニング30日チャレンジ>では、“シミを作らせない美白”に、仕事柄年中常にこんがり肌だった40代の読者に、“防御力の高い美白でこれ以上シミを蓄積させないケアを”とピックアップ。表面下シミ35個減、表面シミ10個減で、お直し要らずのツヤ&均一肌をGETの嬉しい結果報告が掲載されています。
「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、美容ライターの楢﨑裕美さんが“エピジェネティクス研究の美肌的メリット”をテーマにピックアップ。約2万個もある遺伝子からシミの発生に関わるものを特定し、シミの第一段階の仕組みを解明、未来のシミリスクまで制圧したと紹介に。また<透け肌さんたちのブライトニング&UV計画 徹底調査>では、美容家の大野さんの2026年計画で、3~4月のBrightning careのひとつにラインナップされ、スペシャルケアには「ソワンマスクエクラS Ⅱ」も掲載。さらにトータルビューティアドバイザーの水井真理子さん監修<最新ブライトニング1ヵ月チャレンジ>では、40代半ばの乾燥肌の読者にセレクトされ、目視ではシミも薄く、キメの数値が驚くほど上昇、輝きやツヤ、ハリも総合的に増した印象で、ブライトニングとエイジング効果を同時に実感できたという水井さんのコメントと共に結果報告が掲載に。
また美容賢者を代表する重鎮のビューティエディターの近藤さんと安倍さんによる「Precious」<近藤須雅子さん、安倍佐和子さんと考える 今とこれからの『美肌哲学』>では、“ふたりの美容賢者の美意識を探る5つのQ&A”で、“2026年に発売する新製品のなかで、特に注目しているおすすめのアイテムは?”に対し、近藤さんは、“目先の新しさを追うのではなく、地に足のついた実直かつ先進的な研究成果を搭載したブライトニング美容液です”とピックアップ。“かつて『ホワイテス』や『HAKU』の高い美白力に感動したものですが、その成果を受け継ぎ、さらなる『透明感』を追求する最新作。だからこそ全幅の信頼と期待を寄せています。”という言葉にも、共に誠実に美に向かい合ってきた信頼の重さと期待を感じさせられます。
クレ・ド・ポー ボーテの公式サイトへはこちらから。
「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」
昨春イヴ・サンローランから誕生した、肌にしっとりなじみ、ふんわりと発色、血色感と共に肌を美しく魅せるパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」の、春の新色が各誌で人気となり、5位にランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込8,360円 2026年3月30日現在)
上から)#66 フューシャ フィズ,#10 スターダスト ラブ,#44 ヌード ラヴァリエール
昨春誕生の「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場のパウダーチーク。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットすることで、崩れにくく、くすみにくい、美しい発色が長時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させ、気になる毛穴や肌の凹凸も目立ちにくくする“ライトヴェール”効果で、もともと美しい肌かのように軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。快適なつけ心地と自然で美しい仕上がりを叶え、パウダーでありながらしっとりとした肌を実現。加えて薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”を採用することで、よりしっとりと軽く、なめらかで快適なつけ心地を叶えます。
2026年1月には、全てのアイテムにラメを施した“YSL ラブストア コレクション”から、コットンキャンディーのような煌めくシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブと、甘酸っぱいサワーキャンディーのような煌めくベリーピンク#66 フューシャ フィズの2色が仲間入り!
イヴ・サンローランならではのクチュールカラーで強い意志を内側から灯すような血色感と個性美を頬にもたらし、質感とカラーの絶妙な重ね使いで奥行きや立体感を演出することで、チークから個性を引き出せ、自在に楽しむことができます。ぜひチャレンジしてみてください!
各誌の春のトレンド情報やメイク特集で活躍。
今期の掲載の一番人気色の春新色シュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブは… “咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“PINK”のひとつとして、“大粒グリッターをちりばめたスイートなピンキッシュブラッシュ”としてピックアップ。「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>の、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“ピンクのワントーンメイクがなんだかのっぺり”というお悩みに、YSL BEAUTY メイクアップアーティスト&トレーナー徳澤由希さんが“レイヤーチークで立体感を”と、頬骨に入れたミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエールを、ラメ入りの青みピンク#10 スターダスト ラブでぼかすテクニックが紹介され、「Precious」<大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、ブルベ・イエベ問わず肌をきれいに見せてくれるライラックピンクチークのひとつに選ばれ、「InRed」<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、“上品なキラキラ感で大人な可愛げ”を叶えると、“Akemi’s Favorite”の青みチークのひとつに登場。「美ST」<エイジング悩みは美容家・マミ様に聞こう!>では、“寒い季節が続いて気分が上がりません…今すぐウキウキできる春コスメが知りたい!”というお悩みに、マミ様こと瀬戸麻実さんが“苦手だった人こそやってみてほしい!春は大人のピンクメークに注目♡”と、今季豊作の大人が使いやすいピンクアイテムのひとつとして紹介しています。
春メイク特集でもシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブは大活躍!
ヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さんが厳選する「ViVi」<これを使えばいっきにシャレ見え 今どき垢抜けアイテム10>では、“一点投入で即しゃれる垢抜けアイテムList”のひとつ、“いちごみるくチーク”にピックアップされ、“ほっぺに灯した白みピンクチークがメロ度を加速♡”すると、メイク披露。今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>では、“筋トレした後みたいにヘルシーな印象のほっぺたにしたい”と、深みのある赤と共に透ける血色感を作り出す、きらめき青みピンクとして使用。「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、ラベンダーチークと共に演出する“Pink cheek 多幸感ピンク顔”に、幸福感をアピールするピュアピンクチークとして使用され、また続くヘア&メイクアップアーティスト北原果さんに聞いた“チークを楽しむコツ”では、“見た目にも可愛い白みのあるピンクチークは、くすみを払いたい時やピュアっぽくしたい時によく使います”と、#42 ベビードール ピンクを“北原さんメイクのレギュラーチーク”として紹介しています。ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「sweet」<イガリ式“パズルチーク”でキュンなガーリー顔 チーク♡上等>では、“美肌見えチーク”のルックに、“無垢でピュアなピンクが今っぽ”な血色感をプラスするチークとして#10 スターダスト ラブが登場。
他にも#10 スターダスト ラブは、春のお社交シーンに合わせて3つのメイクを提案する「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、肌の透明感を底上げするシュガリーピンクとして、“はんなりピンク顔”に仕上げる“さくら社交”のメイクに使用され、ガールズグループHANAのCHIKAさんが披露する「SPUR」<CHIKA(HANA) 好きな色を選び取る>では、“強くて可愛い赤の二面性”を表現するメイクに、パールやラメがたっぷりの艶やかなピンクのひとつとしてセレクトされ、“強くて可愛い赤はパワーをくれる色。ピンクを合わせることでやさしい表情も加わるのが新鮮でした”のコメントと共に紹介に。「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>には、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが提案する肌レシピ、“ベーシックカラーが映える、どこまでも素肌っぽい薄膜ツヤ肌”の、仕上げの青みピンクチークとして登場しています。
他のカラーは… 今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#66 フューシャ フィズが登場し、“カシスの甘さを仕込んで多幸感あふれる春メイク”を披露。「ar」<令和最強肌♡ GO!GO!GO! 無双アイドル肌>では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんセレクトの“アイドルチークランキング”に、“肌になじむミルキーピンクで可愛いだけではない、センシュアルな血色肌に”仕上がると#44 ヌード ラヴァリエールが選ばれ、“立体チークをバックアップするメイク”では、#66 フューシャ フィズがモデルメイクに使用。さらにヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんに学ぶ「Hanako」連載<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“顔の印象がぼんやりする”お悩みを解決するメイクで#54 ベリー バンがセレクトされ、色違いのチークをハート型に入れることでリフトアップ効果を演出し、「non-no」<メロくて旬な2大盛れ顔に変身! NEOなネコ顔メイクレシピ>では、ガールズグループ・Hearts2HeartsのIANさんの“甘えんぼネコ顔”を演出する、目の下チークにミルキーなコーラル#06 ローズ ヘイズが使用されています。春もチークは要チェックです!
イヴ・サンローランの公式サイトへはこちらから。
「ディオール フォーエヴァー フルイド」
ヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの美容成分による潤いと、光を操る独自オイルが叶えるツヤによる自然なソフトフォーカス効果で高める“スキンケアカバー”という新発想のもと、進化したディオールの新リキッドファンデーション「ディオール フォーエヴァー フルイド」(スキン グロウ/スキン ウェア)が、6位にランクイン。
ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が新たに提案するのは、ヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3大美容成分による贅沢な潤いと、光を操る独自オイルのツヤを融合することでカバー力をアップする“スキンケアカバー”という新発想。
3大美容成分を初配合することで、1日中スキンケアが行われ、なめらかでふっくらとした肌が持続。さらに肌悩みをカバーすることで、近づくほどに完璧な、肌印象を格上げしたかのような肌へと導きます。
新たな「ディオール フォーエヴァー フルイド」の仕上がりは、抑えたツヤを纏う「ディオール フォーエヴァー フルイド スキン グロウ」と、やわらかい素肌のようなナチュラルマットの「ディオール フォーエヴァー フルイド スキン ウェア」の2つ。
「スキン グロウ」は、オイルとポリマーを絶妙な配合で組み合わせることで、上品なツヤと崩れにくさを同時に叶え、フラッシュをたいているかのようなツヤと美しさを実現。
「スキン ウェア」は、薄い特殊なフィルムを採用し、ソフトフォーカス効果のあるパウダーと数種のピグメント、ポリマーを組み合わせた異なるテクノロジーにより、シームレスでありながらロングウェアを実現。
共に3大美容成分による“トリプルアクションケア”で、かつてない保湿力を持ち、つけている方が肌にいいと思えるほどのスキンケア効果を、メイクを落とした後の素肌にも継続します。
またバックステージでの多くの経験を持つピーター氏が共に開発するLVMHリサーチ研究所の人々に求めたのは、どんな光でも美しさが際立つ“洗練されたツヤをもたらす”ことと、“自分の肌にぴったりのシェード”が存在すること。LVMHリサーチ研究所では、500以上の肌の色を研究し、330名以上の女性へのシェードマッチングセッションを経て、今回は日本人女性の肌の色にマッチングする、それぞれ11のシェードを完成させています。日本人女性のための…というのは、嬉しいポイントです。
今期は「美的」<近づくほどに完璧。新生ディオール フォーエヴァー>で、俳優の小芝風花さんをモデルに、ディオールのベースメイク「ディオール フォーエヴァー」の魅力をクローズアップ。
さらなる巧みなカバー力と進化したスキンケア効果を携え、ますます目が離せない存在にアップデートされた新生「ディオール フォーエヴァー フルイド」としてフォーカスし、「スキン グロウ」は“潤いと厳選されたオイルが光を操り、輝きを放つツヤ肌へ”導き、「スキン ウェア」は“一日中潤いが続くナチュラルマット肌に”導く、2つの仕上がりを紹介し、いずれもヒアルロン酸、ナイアシンアミド、ペプチドの3つのスター美容成分を配合した新たな“トリプル アクション ケア”で、使う度に素肌までも美しく導くとスキンケア効果を紹介。小芝風花さんが披露したメイクには、ツヤタイプの「スキン グロウ」が使用され、小芝さんからも“素肌そのものが美しく見えるようなカバー力に感動。長い撮影現場でもお直しいらずなので、あらゆるシーンで活躍しそうです”とリアルなコメントが寄せられ、さまざまな角度や表情から小芝さんの美しいツヤ肌を紹介。続く“みずみずしいツヤを放つフォーエヴァーのベースメイクルーティン”では、Step1の下地に「ディオールスキン フォーエヴァー スキン グロウ ヴェール」、Step2のファンデーションに「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド スキン グロウ」、Step3のコンシーラーに「ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクト コンシーラー」、Step4のパウダーに「ディオールスキン フォーエヴァー ヌード ラディアント フィルター」がピックアップされ、「ディオールスキン フォーエヴァー」のベストルーティーンが紹介に。
また今期はモテコスメ大賞を発表の「anan」では、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんがナビゲートするベースメイク部門の、極上のツヤが宿る名品が続々登場のリキッドファンデーションで、“光を拡散して悩みをカムフラージュ”と紹介され、“メイクしながら素肌も育てま 賞”を受賞。お試ししたモデル・俳優の中島侑香さんからは、“プライベートでも愛用するDiorのファンデの新商品!カバー力やツヤ感はもちろんだけど、塗っている間も美容液成分が巡る感覚が心地いい”と嬉しいコメントが紹介に。
春夏の最新ベースアイテムが揃う今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例、春夏ベースメイクカタログに「スキン グロウ」と「スキン ウェア」が揃って登場。
「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、“24時間お直し不要!どんな環境下でも美しいツヤ肌が続く”と「スキン グロウ」がフォーカスされ、「スキン ウェア」と新作下地「プレステージ ホワイト ル プロテクター UV ルミエール」 #ロージースキン グロウと共に掲載。続くお試し検証ファンデーション編の“レーダーチャートでカバー力MAX!のアイテムを目立つシミ・ほくろに塗ってみた!”では、リキッドファンデーション代表として登場し、“素肌になりすましながら光で飛ばすようにカバー”と紹介に。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによるなりたい肌別<2026SS最新 3大ワガママを叶えるファンデカタログ>では、河島さんとマキアインフルエンサーのトークからスタートし、この春なりたい肌印象等から、美容液効果、多幸感、崩れにくいの、3大ワガママがセレクトされ、“多幸感のあるハリツヤ肌を叶えるファンデ”に「スキン グロウ」が、“崩れにくい肌を叶えるファンデ”に「スキン ウェア」が選ばれ、それぞれ11色も掲載に。続く“最新ファンデ 早見パーフェクトMAP”では、「スキン グロウ」はツヤ、ナチュラル寄りに、「スキン ウェア」はマットで高カバー寄りにポジショニング。
“『ノイズレス肌』を手に入れる”を大特集の「VoCE」別冊<2026春夏ベースメイクBOOK>では、リキッドファンデーションに、“肌悩みを忘れるような軽やかなツヤ肌仕上げ”と「スキン グロウ」が、“粉感や重たさのないルミナスマットな肌に”仕上がると「スキン ウェア」が掲載され、それぞれ全11色も掲載に。ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる恒例<2026春夏ベースメイク座談会>では、TOPICS“崩れない超名品がパワーアップ”で「スキン グロウ」がピックアップされ、“スキンケア効果が上がってカバー力も高まった気がするしやっぱり軽やかに。スキン グロウは潤いが閉じ込められてるようなツヤがいいですよね”とpaku☆chanさんが紹介。
美容3誌以外には… 「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>では、マッピング“カバーレベル・グラデ表”と“早見表”で注目ベースアイテムを一覧で掲載、マッピングでは「スキン グロウ」がHIGH COVERでGLOW寄り、“光を均一に拡散させるリフレクティング オイルを配合し、毛穴などの肌悩みをカバーしながらナチュラルなセミスキングロウ肌を長時間キープする”の紹介と共に掲載され、「スキン ウェア」はHIGH COVERでMATTE寄りに位置され、“セミマットなテクスチャーを重ねることでミディアムからハイカバーまで自在な仕上がり。通気性が高く、密閉感のないみずみずしさも◎”の紹介と共に掲載に。また<『鼻』美容は、ニュースタンダード!>での、“肌タイプ別 崩れない鼻ベースメイクのすすめ”では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが、オイリー肌でメイクが崩れやすい脂性鼻に最適なマット質感のファンデーションとして、「スキン ウェア」の#1Nをピックアップ、“粉っぽさゼロのマット肌を実現”と紹介。
各誌のトレンド情報や旬のなりたい肌特集でも注目!
ライター石橋里奈さんと副編スガコさんによる「BAILA」連載<BEAUTY TALK 今月の意気投合コスメ>では、“素肌そのものが光を放つような美カバー力。いまだかつてないほど完璧なツヤ肌にうっとり”と、「スキン グロウ」をピックアップ。もっぱら夢中だという石橋さんは、“ストレッチ効果が高くて目尻とかよく動かす部分も全然ヨレないし、何よりツヤの出方が上品。”とコメントを寄せ、毎日使っているというスガコさんも“薄膜なのに気になる毛穴やくすみはちゃんとカバーしてくれるのが大人にはありがたい”とリアルな使用実感と共に、3つのスキンケア成分配合により素肌のコンディションを格上げする高機能ベースとして紹介に。
美しいツヤ肌が1日中続く「スキン グロウ」は他にも… この春は素肌っぽくカバーする軽やかな艶肌を提案する「marie claire」<Glowy Base Make>では、“素肌っぽくカバーする春のベースメイク”の大人肌を満たす高機能リキッドファンデのひとつにピックアップされ、“光を均一に拡散することで肌全体にいきいきした輝きをオン”と紹介され、「VERY」<Everyday、無敵ファンデーション>の、“2026年の新作 15はどれも『マルチタスク』なものばかり”では、“これから訪れる酷暑にも対応できる鉄壁さがスゴい”と、“やっぱり崩れない”ひとつとして、“どんなに近づいても目立たないレタッチのように、自然な上品ツヤ肌を夜までKEEP”すると紹介に。今期は新製品が続々登場の“私の推しファンデ”がテーマの「25ans」<Beauty Times>の“美容班の極私的、名コスメ”では、元々大好きなシリーズという編集T紀さんが、“ブラシでのせると肌にぴたっと密着するのが心地よく、軽いテクスチャーでありながら気になる部分はしっかりカバー。遠近どちらの視線にも自信の持てる、今求める理想のツヤ肌が叶います♪”とお薦め。さらにヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さんが厳選する「ViVi」<これを使えばいっきにシャレ見え 今どき垢抜けアイテム10>では、“韓国っぽな白透け肌に”導く“うるみフィルターファンデ”のひとつに#1Nがピックアップされ、“素肌を格上げする次世代ファンデーション”として登場。「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる “多幸感肌”のつくり方>では、今季主流のメイクしながら肌が整うセラムインファンデのひとつにセレクトされ、続く“疑問を一挙に解決♡もっと理想の肌に近づくベースメイクQ&A”には、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんがサラふわマット肌にお薦めのファンデに、機能も質感も進化している最新のリキッドタイプとして「スキン ウェア」をピックアップ。「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、“ツヤによるスキンカバーという新発想から生まれた『スキン グロウ』。パーフェクトな仕上がりに歓喜!”と、“なんと24時間お直し不要!”のコメントと共に「スキン グロウ」が掲載に。
一日中うるおいを感じるナチュラル マット肌を叶える「スキン ウェア」は… “春こそ、きれいめお姉さんに転生するチャ~ンス!”を大特集の「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>では、やわらかく肌にふわっとなじむ、“うす盛りピンクメイクを完成させるITEM”に選ばれ、素肌のようなセミマット肌に仕上げた、幼くならずきれいめな大人ピンクフェイスを披露し、「SPUR」連載<Breaking Eggs>では、“より軽やかに進化した美容液由来ファンデーション”として#1Nが登場しています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。
「ブラッシュ N」
7位には、まるでルースパウダーのような繊細な質感と見たままの発色、シームレスな仕上がりと軽やかで心地良い使用感が長時間続くと人気のNARS「ブラッシュ N」が、前期に続き各誌の春メイク特集等で注目され、ランクイン。

NARS「ブラッシュ N」(各 税込5,390円 2026年3月30日現在)
上から時計回りに)#961 HOT ONE,#910 NEVER ENOUGH,#905 SEX FANTASY
2024年夏に22年ぶりのリニューアルで、フォーミュラをアップグレードし、タルクフリーで登場した「ブラッシュ N」は、4種のピグメントを独自にブレンドしたピュアピグメントブレンド処方を搭載。
まるでルースパウダーに血色をプラスしたような繊細な質感のフォーミュラで、天然由来のピグメントが見たままの発色を叶え、シームレスな仕上がりと軽く心地よい使用感を長時間持続。さらに新配合の“パーレセントピグメント”の光の反射効果で、毛穴や色ムラ等の肌悩みもソフトにぼかし、肌をより美しく魅せることができます。
NARSを代表する“#777 ORGASM,#237 DEEP THROAT,#920 SEX APPEAL”等の人気シェードも革新的なフォーミュラでアップグレードし、マット、サテン、シマーの3質感で展開する新たなデビューラインナップは、より繊細な美しさを引き出すセンシュアルな20色。その日の気分やムードに合わせ、自由にメイクを楽しめます。
さらに2026年1月には、頬に触れた瞬間に一瞬で恋に落ちる、情熱と喜びを呼び覚ますような、フローラルなインスピレーションから生まれた情熱的なシェードを中心としたバレンタインコレクション“THE DEEPLY BLOOMING COLLECTION”から、マットペールピンク#905 SEX FANTASYとサテンソフトピンク#906 LOVES ME NOT(限定色)のアジア限定の2色と、モーヴピンク&ゴールデンシマー#907 MAD LOVE、マットクールピンク#908 CATCH ME、シマリングラズベリー#909 WILD BUNCH、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGH、マットバーガンディ#961 HOT ONE、シマリングプラム#962 HUNGER(限定色)の6色が仲間入り!春メイクもしっかりサポートしています!
**デビューラインナップの20色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
今春も注目アイテムのチークとして各誌で紹介に。
2026年春のモテコスメ大賞を発表した「anan」では、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGHで“これ1つでハンサムな骨格メイクが即完成 賞”を受賞し、使えば即トレンド顔になれる<気になるあの人の旬顔メイク。 多彩なカラーを楽しむこの春のマストバイ。>では、ヘア&メイクアップアーティストの辻村友貴恵さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露した“印象多彩チーク”のひとつ、“Contour Rose”に#910 NEVER ENOUGHが使用され、“日頃自分が使っているチークに似ていて、とても好きな色。今回はシェーディングのような感じで入れていただいたので、いつもより顔がシュッと見えて嬉しかったです”と宮﨑さんのコメントと共に紹介に。
“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“PINK”のひとつに“見たままに発色しながらも、スキントーンに溶け込みリアルな血色感になりすます”とマットクールピンク#908 CATCH MEがピックアップされ、「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、“社交シーンのお役立ちコスメ6”の“Cherry Blossom Color”のひとつに、“見たままの可愛らしさをまとえる、発色の良いマットタイプ”として#905 SEX FANTASYが登場。「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>の、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“ピンクを使うと可愛くなりすぎてキャラに合わない”というお悩みに、NARSリージョナルアーティスト田浦美穂さんが“2色使いでシャープに仕上げて”と、クールなトーンでモダンに仕上がる2色として#905 SEX FANTASYと#906 LOVES ME NOT(限定色)をピックアップし、さらに「InRed」<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、“絶妙な青みで透明感がグッとUP”すると、“Akemi’s Favorite”の青みチークのひとつに#908 CATCH MEが登場。今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#909 WILD BUNCを紹介しています。
他にも、メイクアップアーティスト水野未和子さんによる「FIGARO japon」<シェイディング+チーク+ハイライトでつくる大人の立体感。>では、肌と一体化しながらほどよい高揚感を誘うピーチローズとして、お薦めのPOWDERチークに#910 NEVER ENOUGHがピックアップされ、メイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、“UDAさんが選ぶ、定番の色”で、色気の仕込みをするBLUSHのひとつに、“色みと共に輝きも添えてフレッシュに”と、#925 CHERISHが紹介されています。
春メイク特集でも人気。
ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露する「美的」<〝なりたい〟を叶える♡『アップチーク』の魔法>では、ムース系ハイライトに濃い色チークを重ねて表現する“リフトアップcheek”に、#961 HOT ONEが使用され、“横顔まですっきり&透明感”を叶えるメイクと共に“プラムの血色でトレンドもキャッチ”と紹介に。今期の掲載の一番人気色#961 HOT ONEは、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「sweet」<イガリ式“パズルチーク”でキュンなガーリー顔 チーク♡上等>では、黒目のすぐ下を始点に丸く入れる“ガーリー上等♡王道甘チーク”に、“まろやかな血色感を宿せるバーガンディを指名買い”とピックアップされ、今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>では、“筋トレした後みたいにヘルシーな印象のほっぺたにしたい”と、青みピンクと共に透ける血色感を作る、深みのある赤としてメイクに登場しています。
ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<森絵梨佳が演じる4つの顔 最愛PINKにときめく春>では、“頬全体に大胆に塗っても肌に溶け込むマットピンク”として#908 CATCH MEがセレクトされ、“青みPINKで甘さも辛さも私のもの”を表現したルックに登場し、「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>には、やわらかく肌にふわっとなじむ、“うす盛りピンクメイクを完成させるITEM”に、ふんわり広がる青みピンクとして#905 SEX FANTASYが選ばれ、HOW TOと共にメイクを披露。ヘア&メイクアップアーティストNADEAさんとSTORYライターでイメージコンサルタント小仲志保さんに学ぶ「STORY」<コミュ力まで上がる!顔タイプ別 『まぁるいメーク』>では、クール&エレガントタイプにお薦めのハイライトとチークでまぁるい輪郭を演出し優し気オーラが溢れ出すメイクに、「ライトリフレクティングセッティングパウダー プレスト N」#05555と共に、#927 DEVILISH、#909 WILD BUNCが使用され、「MAQUIA」<鈴木えみ×イガリシノブ 令和版・『平成メイク』のススメ>では、仕込むチークカラーで白みリップをボリューミーに表現するリップラインテクに#962 HUNGER(限定色)が使用され、ハイライト&シェーディングのちょこちょこ使いが鍵になる肌作りのひとつとして紹介されています。ぜひチャレンジしてみてください。
NARSの公式サイトへはこちらから。
「モデリング カラーベース UV」
8位には、昨秋ブルーとイエローを加えて全7色展開となり、“なりたい肌印象に合わせて選べる”と評判のエレガンスのコントロールカラーから、新たに登場したUV機能搭載の「モデリング カラーベース UV」がランクイン。

エレガンス「モデリング カラーベース UV (SPF40・PA+++)」(各 税込5,500円 2026年3月27日現在)
左上から)#OR220,#YE441,#LV660
左下から)#GR440,#PK110,#BE992,#BU330
昨秋全7色展開となり、カラーコントロール効果で肌悩みをカバーし、トーンアップも印象チェンジも自在に楽しめると人気のエレガンスのコントロールカラーに、これからの夏の強い日差しから肌を守るUV対策をプラスした「モデリング カラーベース UV」が登場!
人気の7色展開のカラーコントロール効果と、気になる肌悩みを潤いと共にカバーし、つるんとなめらかな肌に整える仕上がりはそのままに、春夏のUV対策として、紫外線カット効果をSPF40 PA+++にパワーアップし、冷房による乾燥や屋内外の温度差等の夏特有の過酷な環境から肌を守るために、エマルジョンに数種類のオイルを内包させることで、潤いもキープ。さらに皮脂プルーフ効果とUV耐水性★を加えることで、皮脂によるテカリや色くすみ、化粧崩れを防ぎ、澄んだ明るさを持続します。
引き継がれた人気の下記の7色は、暑さに負けず、なりたい印象へと導くUV対策のメイクアップベースとして各誌で注目。今期の掲載の一番人気は、秋冬から自然なトーンアップ感が人気のイエロー#YE441。春夏でも注目され、美肌のための下地として頼りにされています。
〇やわらかくフェミニンな印象のピンク#PK110は、血色感をプラスしクマをカバー
〇温かさのあるヘルシーな印象のオレンジ#OR220は、クマやシミ、ソバカスをカバー
〇涼やかなスタイリッシュな印象のブルー#BU330は、透明感をアップし、赤み・黄みをカバー
〇清々しいフレッシュな印象のグリーン#GR440は、赤みやニキビ跡もカバー
〇すっきりとナチュラルな印象のイエロー#YE441は、色ムラやくすみをカバー
〇エレガントな印象のラベンダー#LV660は、透明感をアップし黄みをカバー
〇艶やかでノーブルな印象のベージュ#BE992は、ツヤをアップしくすみをカバー
春夏の最新ベースアイテムが揃う今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例の、春夏ベースメイクカタログにも登場し、「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、「エアリー リクイッド ファンデーション」と共に下地として、「VoCE」別冊<2026春夏ベースメイクBOOK>では、下地・BB・CCに、色補正効果でなりたい肌印象を叶えると全7色が掲載され、「MAQUIA」では、ファンデカタログに続く、肌悩み&願望別<春の下地は“細か過ぎるニーズ”で選ぶ>で、“肌悩みを色の力で補正したい”を叶える下地としてピックアップ。なりたい肌を叶える色が必ずみつかると評判のカラーベースが、UVケア効果も携えて新登場と紹介され、それぞれの色で肌悩みを打ち消し、肌の明度を引き上げ、つややかな肌を表現すると、全7色も掲載に。
今期は、旬の肌情報や肌悩み対策が各誌でフォーカスされ、注目アイテムに。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」<美女子ネタ>では、“赤みを抑えて、ノイズレス。グリーンの補正力で品格を纏う”に、ベースに忍ばせてクリーンな肌印象へ導くグリーンアイテムのひとつに#GR440がピックアップされ、鮮やかなグリーンが肌の色を美しく変換し、抜けるような明るさを演出すると紹介され、続く<春メイクがしたくなる肌レシピ>でも、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんの肌レシピに、#GR440が登場。赤みの気になる部分に重ね塗りし、コンシーラーではなく補色でカバーするのが薄膜仕上げのコツと紹介に。
“ケアとメイクでニュートラルな肌を取り戻せ!”が今期任務の「InRed」<美ッションインポッシブル!>では、“グリーン下地で赤みとさよなら!”のひとつに、UVにも皮脂にも強い春夏の新定番と紹介され、#GR440が登場し、大特集“30代、キレイの仕込みどき”の<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、『“可愛い”は肌から!ピンク下地でベビースキンに』と、#PK110がピンク下地のひとつにピックアップ。ベースメイクに悩めるモデルたちに、この春発売の機能性の高いお薦めの下地をヘア&メイクアップアーティスト髙野智子さんがナビゲートする「リンネル」<美容好きさんによる本気の“似合う”探し! 春の新作コスメレポート!>の“化粧下地の進化もスゴイ!!!”では、“カラーコントロール効果があり、肌の色ムラや肌色を自然に補正できるので、合うものを持っておくと便利です。”と紹介され、代表してくすみを補正するベージュ#BE992と透明感がほしい時のラベンダー#LV660が効果と共に掲載に。
“ゆらぐ季節こそ『タフ肌』目指そ!”を大特集の「美的」<ゆらぐ日にも自信をくれる『タフ肌』見せベースメイク>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが伝授する“ゆらぎ肌のお悩みNO.1『赤み』はこうして解決!”で、肌あれした頬等の広範囲の赤みを整える、進化形の『たまごイエロー』の下地として#YE441をピックアップしメイクにも使用、ヘルシーで抜け感のある仕上がりを披露しています。
“『ノイズレス肌』を手に入れる!”を大特集の「VoCE」<プロが挑む、本気の『赤み消し』実況中継>では、長井さんがメイクのプロとして解説を担当。“本気の赤み消しベースメイク術!”では、赤みレベルに合わせて色を選択する下地で、赤みとくすみが混在する赤みレベル“中”に、肌の色ムラをオフするイエロー下地として#YE441をセレクトし、メイクテクニックも伝授。長井さんは、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさん、吉﨑沙世子さんと共に恒例<2026春夏ベースメイク座談会>にも参加。“春夏仕様の機能を備えた『バズリイエロー』が爆誕”でも、#YE441がピックアップされ、イエローの良さとしてトーンアップ感をあげ、新たにUVカット効果が加わりながら、変わらないみずみずしさが話題に。続く3人による“春夏の『映え重視肌』と『崩れない肌』大発表”では、paku☆chanさんが、その人の“素”を一番キレイに見せる“映え重視肌レシピ”に、くすみを払い素肌を生かして自然にトーンアップし、内側からにじむようなツヤで骨格そのものをひきたてると、#YE441をセレクト。
また<透け肌さんたちのブライトニング&UV計画 徹底調査>では、モデル、コスメプロデューサー吉田朱里さんの2026年のUV計画に、“ノーファンデの日に重宝する下地効果も抜群のUVケア”として、透明感が出て美肌印象も上げてくれるとイエロー#YE441がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが提案する<薄軽だけど、隙なし美肌 春なりたいのは『エアリー肌』>では、“エアリー肌完全プロセス”で、血色感をアップしくすみを払う第二のピンク下地に#PK110を使用し、少量極薄のHOW TOも紹介に。
“顔の印象がぼんやりする”というお悩みを、今期はヘア&メイクアップアーティスト長井さんが解決する「Hanako」連載企画<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“ポイントメイクを『ちょい盛り』でいつもの顔が垢抜ける。”のPRIMERに、大人の肌をトーンアップし、くすみを払い、疲れた印象も払拭、フレッシュな多幸感まで叶えるピンク下地として、#PK110をお薦めしています。
また“たるみ・くすみ・小ジワに全対応の『老けない保湿』!!”を大特集の「美ST」<乾燥崩れも止める!大人のしっとりベースメーク>では、ヘア&メイクアップアーティストAYAさんが、乾かないしっとりベースをつくる暖色のカラープライマーのひとつに、透け感とカバー力のバランスに優れ、クマや茶ぐすみをカバーするオレンジ#OR220をピックアップし、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんに学ぶ<大人の写真写りは『1.5倍メーク』でキマる!>では、“最強の顔移りになるための9アイテム”のイエローベースに、#YE441をセレクト。薄膜フィットでくすみを飛ばし、肌トーンを白くせずにニュートラルに整え、補正とUVを同時に叶えるとHOW TOと共に紹介に。
他にも、ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、旬の春肌を叶える三種の神器の下地に、肌色のくすみをすっきりナチュラルに補正するニュートラルなイエローとして#YE441が登場し、“湿感メイク”をナビゲートする「GISELe」<STAY DEWY! ナチュラルなのに目にとまるさじ加減『湿感』を操る>の“『スキンケアしたて』が続く肌”では、肌印象をみずみずしく引き上げる新作ベースメイクのカラーベースとして、ヘルシーな湿感をにじませるオレンジ#OR220をピックアップ。「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる “多幸感肌″のつくり方>での“疑問を一挙に解決♡もっと理想の肌に近づくベースメイクQ&A”では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが“なりたいムードに合わせてカラーをチョイス”するために“どんな肌を目指したいかで使い分けてみて”とアドバイスし、クマなどの濃い色悩みを払拭するオレンジを代表して#OR220が掲載され、「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>での“ベースメイクQ&A”では、“さまざまなコントロールカラーがあって、何を選べばいいのかわからない”に対し、“シミ、青グマ、そばかすはオレンジに頼って”では、ヘルシーな肌に見せてくれるオレンジとして#OR220を紹介。
「家庭画報」<エディターズ3つ星セレクション>では、手間いらずで美肌が叶う“ファンデ未満でも美肌になれる下地&UVアイテム”に、品のある素肌へと整えるベージュとして#BE992が掲載され、「BAILA」<本田 翼さんと考えるビジュがよくなるUV>の“新作Only!ビジュよくなるUVオールスターズ”では、肌補正機能がある“美肌ビジュがよくなるUV”に、UV対策と透明感が一度で叶うと、ラベンダー#LV660がピックアップされています。
エレガンスの公式サイトへはこちらから。
「ザ シングル アイシャドウ」
昨秋アディクションから5質感60色で登場した新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が、春の限定色を中心に各誌のメイク特集で活躍し、9位にランクイン。

アディクション「ザ シングル アイシャドウ」(各 税込2,970円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/アイシャドウケース 税込440円 2026年3月30日現在)
上から反時計回りに)#103P After the Dream(限定色),#101SP Street Mirage(限定色)
#103N Through the Filter(限定色),#005N Crispy Sky
昨秋、新たに5質感60色で誕生したアディクションのシングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」のインスピレーションの源は、クリエイティブディレクターのKANAKOさんが日々体現しているリアルな撮影現場。
仕上がりのイメージを共有しモデルの空気感を作り上げる現場では、メイクアップもサポート役となり、そこで活躍するのは主張しすぎないベーシックな色であるというKANAKOさんの感覚をヒントに、“ベーシックだからこそ際立つ微差の美しさ”を追求しています。
“ちょっとした色や質感の差で表情がぐっと変わり、その微細な違いが繊細な美しさを引き出す”ことを実感してきたKANAKOさんの“アーティストの感覚”と“日常のリアル”の中間に存在する新アイシャドウは、メイクアップアーティストとしてのKANAKOさんの感性で選び抜かれたエッセンシャルな60色で登場。
“自分の個性と雰囲気を表現するツール”のひとつとして、服を選ぶように、その日のムードで選び、“いろんなムードの自分を楽しんでほしい”と願うKANAKOさんの想いが込められ、滑らかに、調和し、まぶたに溶け込み、誰もが着替えるように簡単に楽しめるように選び抜かれた60色は、素肌を活かすシアーな透け感の新質感“ネイキッドシアー(8色)”と、個性を自然に引き出すベーシックでプロフェッショナルな“マット”(16色)、重ねるほどに透明感と輝きを引き出す“パール(16色)”、まばゆい輝きが存在感を放つ“スパークル(16色)”、光と影で骨格の影を仕込む“クリーム(4色)”の5質感で展開しています。
前作「ザ アイシャドウ」で異なる質感を重ねるだけで自然な立体感をもたらすと評判だった“スキンメルトテクノロジー”を新たな5質感でも採用。さらに高密着オイルを新配合し美しい仕上がりをより長時間キープし、重ねることで生まれる奥行きとグラデーションをフォーミュラのクリアな質感と発色を高めることでアップ。新たにローズ由来の美容成分としてダマスクローズエキスとローズヒップオイルを配合することで、メイクを楽しみながら目もとのケアも同時に叶えます。
更なる進化で、色と表情がより一体となり、自然に個性が引き出され、自由にクリエイトでき、自分だけのレイヤードを誰でも簡単に作ることができます。“EDIT YOUR MOOD”あなたのなりたいムードを楽しんで!
**5質感60色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
さらに2026年1月には、モノクロマティックな揺らぎの中に浮かぶ、曖昧な美しさを表現したSpring 2026 Collectionから、「ザ シングル アイシャドウ パール」#101P Sunday Noon(限定色)、#102P Sunrise Window(限定色)、#103P After the Dream(限定色)、#104P Smoky Taupe(限定色)、#105P Breezy Camel(限定色)、#106P Golden Sepia(限定色)の6色、「ザ シングル アイシャドウ ネイキッドシアー」#101N Like Smoke(限定色)、#102N Inner Depth(限定色)、#103N Through the Filter(限定色)の3色、「ザ シングル アイシャドウ スパークル」からは、輝くグリーンパール入りのベージュ#101SP Street Mirage(限定色)が春の限定色として登場。
また4月には、遠く離れた中南米で過ごすバケーションを表現したSummer 2026“GLIMMERING RAY”から、「ザ シングル アイシャドウ パール」#107P Guava Girl(限定色)、#108P Mellow Heat (限定色)、#109P Watery Shimmer (限定色)、#110P Palm Shade (限定色)の4色が夏の限定色として仲間入りします。チェックはお早めに!
今期は、「美的」表紙の俳優・浜辺美波さんのメイクをはじめ、各誌のメイク特集で春らしい輝きにスパークルやパールの春の限定色が使用され、人気。
「美的」に登場した俳優・浜辺美波さんの表紙メイクには、#101SP Street Mirage(限定色)が使用され、輝きと軽やかさを感じさせる春らしいメイクを披露。続くインタビューページ<浜辺美波 〝大切な一歩〟を踏み出す春>では、“この春は個人的にラメとチークが気になります”とコメントが寄せられ、表紙とは異なる表情も楽しむことができます。
また今期は“愛らしさ”の花言葉を持つ雪柳がモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>でも、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“王道のブラウンアイを高鮮度のハイライトと透けブラウンの唇で洗練”させたメイクに、グリーンパールがしゃれたアクセントを添えるきらめきベージュとして今期の掲載の一番人気の#101SP Street Mirage(限定色)が使用され、洗練された春の煌めきを感じさせます。
さらに“春こそ、きれいめお姉さんに転生するチャ~ンス!”を大特集の「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>には、やわらかく肌にふわっとなじむ、“うす盛りピンクメイクを完成させるITEM”に、#003M Reservation No.、#005SP With Friendが選ばれ、HOW TOと共にメイクを披露し、春のお社交シーンに合わせて3つのメイクを提案する「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、まぶたのキワを囲む発色の良いシックなピンクとして、“はんなりピンク顔”に仕上げる“さくら社交”のメイクに#103P After the Dream(限定色)が登場。
「Precious」<今すぐに春顔にアップデート 大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、青みのニュアンスが静かな透明感を感じさせる“低温ピンク”のアイカラーに、薄膜で立体感を演出できるピンクとして#103P After the Dream(限定色)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>でも、話しかけたくなる優しげ印象のMilkey Pinkのアイシャドウとして#103P After the Dream(限定色)が紹介に。
他にも、メイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、マニッシュなスタイルに合わせる“モードな『遊び』”で、透け感のある仕上がりでニュアンスをチェンジする目元に#008P Shutter Speedがセレクトされ、「ザ リップバーム グロウティント」#005と共にメイク披露。続く“UDAさんが選ぶ定番の色”には、“遊び”のEYEとして#007N Lunch Breakと#008P Shutter Speedがピックアップされ、“パープルは今の時期の彩りを取り入れるのに重宝する。顔なじみもよく意外にも使いやすい”のコメントと共に掲載されています。「SPUR」<Better Together レッツ・ピクニックメイク!>では、lightよりもさらにアップデートされた“Lit Skinできらめくお昼寝タイム”のメイクに、#101P Sunday Noon(限定色)と#101SP Street Mirage(限定色)が登場し、ガールズグループHANAのCHIKAさんが披露する<CHIKA(HANA) 好きな色を選び取る>では、高級感のある赤みブラウンリップを主役にしたメイクで、唇に負けない重厚感を演出する目元にキャメル#105P Breezy Camel(限定色)とカーキ#103N Through the Filter(限定色)が使用され、続く“強くて可愛い赤の二面性”を表現するメイクには、パールやラメがたっぷりの艶やかなピンクのひとつとして#103P After the Dream(限定色)をセレクト。“強くて可愛い赤はパワーをくれる色。ピンクを合わせることでやさしい表情も加わるのが新鮮でした”のコメントと共に紹介に。インフルエンサー長浜さんがALL私物コスメで披露する「ViVi」<長浜広奈 おひなさまのセルフメイク 2026 S/S>では、黒リップが主役の“パリのかっこいい女のコ”を表現したメイクに#005N Crispy Skyがピックアップされ、ブルーでクールさと透明感をプラスしています。
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この春、ジバンシイを象徴する「プリズム・リーブル」シリーズから誕生した、スキンケアとメイクを融合し、それぞれの肌悩みに特化したスキンケア成分とカラーコントロールのWアプローチで透明感ケアを叶える、ハイブリッドプライマー「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」が各誌で注目され、10位にランクイン。

ジバンシイ「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」(税込7,700円 2026年3月27日現在)
左から)#グリーン,#パープル,#ピンク
「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」の開発において、ジバンシイが目指したのは、今最も求められる美肌要素のひとつでありながら、スキンケアでもメイクだけでも未だ叶えられない澄んだ肌の持つ“透明感”。
試みたのは、ブランド創始者 ユベール・ド・ジバンシィ氏の“人の肌色は単色では表現できない”という考えから生まれた、光のプリズム技術によるベースメイクシリーズ“プリズム・リーブル”のカラーテクノロジーと、最高峰エイジングケアライン“ソワン ノワール”に象徴される、肌の生命力を引き出すスキンケアの知見を融合するという、大胆なチャレンジ。そしてそこから導きだされたのは、”色つきのスキンケア“という新たな発想でした。
そこでさらに“透明感を阻む原因は人それぞれ違う”ことに着目し、コントロールカラーのような色別の肌色へのアプローチを叶え、さらに肌悩みに応じた美容成分を配合することで、“色くすみ”を透明感に変える“透明感ケア”を叶える、色とケアの組み合わせに辿り着き、肌悩みで選ぶ3種の「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」が誕生しました。
<<肌悩みで選ぶ、色と美容液によるWアプローチで透明感ケアを叶える3種は…
3種に共通で配合されている保湿成分のマイクロ・ヒアルロン酸に加え、
〇黄ぐすみを色で補整する“パープル”には、整肌成分としてナイアシンアミド配合
キメを整え、毛穴を目立ちにくく、自然に明るくハリのあるなめらかな肌印象に
〇青ぐすみを色で補正する“ピンク”には、整肌成分としてビタミンC配合
疲れた印象や顔色の悪さを払拭し、ツヤを与え明るい肌印象に
〇赤みを色で補正する“グリーン”には、保湿成分としてビタミンB5配合
色ムラを抑え、肌を健やかに整え、均一な肌トーンに
3種はさらに、“プリズム・リーブル”のカラーテクノロジーである“プリズマティック ライト™︎ テクノロジー”(“ソフトフォーカスパウダーと” ライトリフレクティングパール“が光を反射・拡散しプリズムの明るい光がツヤ感を演出する)により、色づいた光のフィルターが、それぞれの肌悩みの補整をサポートし、肌トーンを均一化することで、3種共により透明感ある肌へと整えます。
またファンデーションの密着感と化粧持ちをアップする独自処方“ダブル・ラスティングフィット・コンプレックス”を新採用することで、内側から輝くような美しい仕上がりの長時間キープも叶えます。
肌悩みを自然にカバーし、肌をなめらかに整え、透明感を引き出す、補正下地やトーンアップをも兼ねた日中の透明感ケアだけでなく、オーバーナイトでじっくりと夜の透明感ケアを行えるのも、嬉しい特徴です。
ご使用は… いずれもスキンケアの最後(朝は日焼け止めを塗った後)に、肌悩みから適した色を選び、適量を取ることができるユニークなガラスドロッパーで、スキンケアのように1滴ずつとり、顔全体に均一に伸ばして。気になる部分はピンポイントでの重ね使いがお薦めです。
1日中肌悩みから解放され、透明感ケアを継続することができる贅沢なケア、春の連休の旅行等でも活躍してくれそうです。ぜひ、お試しください!
今期は、最終回を迎えたビューティ番長・塩田美和子さんの「ar」連載<BEAUTY GOSSIP♡>と芥川賞作家の川上未映子さんによる「美的」連載<人生を変えるコスメ>でフォーカス。
「ar」連載<BEAUTY GOSSIP♡>では、ゲストにヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんを迎え、イガリさん推しの“色つき美容液のようなくすみを飛ばす『ハイブリッド下地』”として、#パープルが「プリズム・リーブル (ルース パウダー)」の限定色#16と共にパープルの威力を感じる2品としてピックアップ。肌がフラットに整うのにのっぺりせず、毛穴も目立たなくし、さらに“透け感”と“ふっくら感”を同時につくれ、黄色ぐすみをとばし、肌をワンランク上にみせる、パープルの魅力を紹介し、透明感、サラっと上質な“潜む肌”が叶う、つけ方等までを紹介に。
「美的」連載<人生を変えるコスメ>でも、光と色効果で肌悩みを補整。塗っている間中『透明感ケア』”を叶えると「プリズム・リーブル・ケア&カラー・セラム・プライマー」から#パープルが選ばれ、同時に掲載された#パープルにまつわるオリジナルのショートストーリー“フミカのパープル”では、自分が好きな色や似合う色、似合わない色だけでなく、“自分に必要な色”があることが紹介されています。
春夏の最新ベースアイテムが揃う今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例、春夏ベースメイクカタログに全3色が掲載され、「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、下地編で、「プリズム・リーブル・プレストパウダー」#10、「プリズム・リーブル」#16と共に、“下地の概念を超えた!光を帯びた色と美容液成分で透明感ケアを追求”すると紹介され、続くお試し検証の“人気継続中のカラーベース!肌タイプ別にベストな色を見つけてみた”では、#ピンクがブルベのBESTに選ばれています。「VoCE」別冊<2026春夏ベースメイクBOOK>では、下地・BB・CCで“透明感を育む色つきスキンケア下地”として掲載され、「MAQUIA」では、ファンデカタログに続く、肌悩み&願望別<春の下地は“細か過ぎるニーズ”で選ぶ>で、“肌悩みを色の力で補正したい”を叶える下地に登場。色の力で今そこにある悩みを瞬間補正しながら、未来の肌の透明感を阻害する要因まできっちりとケアすると紹介されています。
他にも、“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“春の装いは低温色で静かに盛り上げる”とピックアップされた“BLUE/GREEN”のひとつに、#グリーンが登場し、<BEAUTY TO-GOパーツ別、メイクトレンドを解析。 今春、ランウェイをリアルに変換する。>では、街を楽しむ春の新色のひとつとして#パープルをピックアップ。ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、この春のトレンド”高揚感ブラッシュ“を叶える、ピンクのコントロールカラーのオススメとして#ピンクがピックアップされ、ピンクの光のヴェールが色ムラや凹凸を自然にカバーし、素肌ごと美しく息づくような印象に仕上がると、HOWTOと共に紹介され、今期は美容ライター柏谷麻夕子さんが、“曇りを消して涼やかな肌印象へ。寒色系カラー下地を攻略。”を掲げた「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、“色をおびた光のフィルターでくすみ補正し、美容液のようなつけ心地”と#パープルを紹介。“ケアとメイクでニュートラルな肌を取り戻せ!”が今期任務の「InRed」<美ッションインポッシブル!>では、“グリーン下地で赤みとさよなら!”のひとつに、朝も夜も使える色付きのセラムと紹介され、#グリーンが登場し、<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、『“可愛い”は肌から!ピンク下地でベビースキンに』のひとつに#ピンクがピックアップされ、色つきのスキンケアのように潤わせ、明るくツヤめく肌に整えると紹介に。
今期は、旬の肌情報や肌悩み対策が紹介される各誌でも、注目アイテムに。
“『ノイズレス肌』を手に入れる!”を大特集の「VoCE」<プロが挑む、本気の『赤み消し』実況中継>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがメイクのプロとして解説を担当。“本気の赤み消しベースメイク術!”では、赤みレベルに合わせて色を選択する下地で、頬等に赤みが強く出ている赤みレベル“高”に、グリーンの光で補整する下地として#グリーンをセレクトし、メイクテクニックも伝授。長井さんは“ゆらぐ季節こそ『タフ肌』目指そ!”を大特集の「美的」では、<ゆらぐ日にも自信をくれる『タフ肌』見せベースメイク>で、乾燥によるくすみ・ゴワつきで明度が下がった肌に透明感を引き出すパープルベースとして#パープルを紹介しています。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんの、寒色系ラメのきらめきを楽しむフロスティな肌を演出する肌レシピの下地で#パープルが使用され、「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、質感違いのアイテムを何色も重ねたワントーンモーヴメイク“Mauve rose cheek オトナほてり顔”に、ファンデーションの前に肌をピンクベースに整える下地に#ピンクを使用。ヘア&メイクアップアーティストのナディアさんが解説する「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>では、“ベースアイテムの美容液化が止まらない”で、“ナイアシンアミドやビタミンCなど、カラーによって配合成分が違うため、悩みに合わせて選ぶのも◎”と、全3色をお薦め。続くマッピングした“カバーレベル・グラデ表”と“早見表”にも登場し、マッピングでは、GLOWでSHEER寄りに位置され、早見表では“マイクロ・ヒアルロン酸でみずみずしいふっくら肌へとケア。光を反射させるパウダー&パールを配合し、プリズムのような明るさを演出する”と紹介に。
他にも、“たるみ・くすみ・小ジワに全対応の『老けない保湿』!!”を大特集の「美ST」<乾燥崩れも止める!大人のしっとりベースメーク>では、ヘア&メイクアップアーティストAYAさんが、乾かないしっとりベースをつくる暖色のカラープライマーのひとつに、沈んだ肌色に血色と輝きを与える#ピンクをピックアップし、「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる “多幸感肌″のつくり方>では、優しい体温を感じる肌に仕上げるピンク下地&パウダーのひとつに#ピンクがセレクトされ、くすみを補正しながらヘルシーなムードを宿すセラム下地として紹介に。続く“疑問を一挙に解決♡もっと理想の肌に近づくベースメイクQ&A”には、“コントロールカラーの使い方がわかりません”というお悩みに、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが“なりたいムードに合わせてカラーをチョイス” するために“どんな肌を目指したいかで使い分けてみて”とアドバイスし、儚げな透明感と血色を宿すとパープルを代表し#パープルを紹介し、メイクアップアーティスト水野未和子さんが提案する「FIGARO japon」<シェイディング+チーク+ハイライトでつくる大人の立体感。>では、“色み、明るさ、質感など、補正したい目的で選んで。”と、肌の土台を整えるPRIMERのひとつに、補色効果で肌の赤みを解消し同時に美容液成分で未来の肌の赤みも解消すると、#グリーンがお薦めされています。自分の肌の今の肌悩み、じっくりチェックしてセレクトしてください!
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