この春SHISEIDOから登場した、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が、今期も各誌で話題となり1位にランクアップ!

SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年5月1日現在)
左上から時計回りに)#07 Purple Amethyst,#01 Medusa Opal
#08 Greige Topaz,#04 Coral Moonstone
発表と共に注目された「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”で、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
それぞれのカラーネームにも記された美しい色やツヤを輝きの欲しいところにプラスし、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウとマルチに楽しむことができます。
お薦めの楽しみ方は、下記の“**”を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されているポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。自然になじむ美しいカラーリングで、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウ等、自由に楽しんでください。
今期は「婦人画報」と「家庭画報」でクローズアップ!
講師にSHISEIDOブランドユニット商品開発部 ディレクターの金岩絵衣子さんを迎え、“顔色の演出法を学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、年齢と共に“肌色だけ”で肌を完成させるのは難しいと感じている人が少なくなく、“ほんの少しの色やツヤ、陰影を足すことによって肌はいかようにも演出できます”と語り、ベースメイク製品にスキンケア機能が搭載されているのが当たり前な今、メイクアップ製品でも“素肌を美しく見せる”ことに特化したらどうかと、スキンケア効果も色や発色においても“素肌の美しさ”という原点に立ち返り検討を重ねて誕生させたと、色も質感も異なる珠玉の9色のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」を紹介。常温で液体のスキンケア成分をSHISEIDOのプレストパウダー剤型のカラーアイテムで最高濃度配合するという技術革新により、“なめらかな使用感と発色、潤った色で顔を自由に彩る”ことができ、眼元や眉にもマルチに楽しめると、頬紅として深みのあるプラム#07 Purple Amethyst、ハイライトとして頬骨の高い部分にペールピンク#01 Medusa Opalを重ね、顔の輪郭や眉頭に陰影をライトベージュグレー#08 Greige Topazで足すマルチな使用方法も紹介されています。
「家庭画報」<ラグジュアリーの真実>では、洋画家の城戸真亜子さんがビューティアンバサダーとして登場し、“色のクリエイションから、処方、仕上がり、そしてコンパクトケースのデザインに至るまで、SHISEIDOのブランド哲学が込められていると感じました”と、“軽やかに仕上がる、美しい豊かな色彩のフェイスカラー”としてフォーカス。#08 Greige Topazをアイメイクやシェーディングに使用し、9色の中でも特に愛用しているとにじみ出る血色感を生むコーラルベージュ#04 Coral Moonstone、ハイライトカラーとして優秀なペールピンク#01 Medusa Opalも上品で使いやすいとコメントを寄せ、”繊細な粒子がしっとりとなじんで時間が経っても色がくすみません“と紹介に。
また、今期は“春、『冴えた美肌』をまとう”を掲げた「和樂」連載<美を磨く匠コスメ>では、“自然な艶めき、血色感で上質な立体感を生み出す”フェイスカラーとしてフォーカス。資生堂の独自処方“ダブルコーティングテクノロジー”により可能になった、べたつかずなめらかでさらさら、内側からにじみ出るような自然な発色と艶感の魅力と共に、花椿×銀座の街並みをデザインした赤・黒・白の特徴的な容器にも注目。天然石からインスパイアされた9色展開から、パールがふんだんに配合されチークに最適なレッド#05 Red Rubyと、ハイライトとして使えばリフトアップ効果も狙えるパールリッチな白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opalがピックアップされ登場しています。
新たに一番自信のあるジャンルで人生のベストコスメを発表した「CREA」<50人が選んだ『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんが選んだチークのひとつに、ウォームベージュ#02 Beige Crystalがピックアップされ、“発色もチークとしての効果も抜群なのに、肌が軽く見えるのが最高。ベースに仕込めば上に重ねる色もなじむし、単色使いでもカラーレスで骨格がバシッと整う。小顔に見えるし、絶対使ってほしい!これさえあればメイクの土台が完成。”とコメントを寄せ、“ただ薄いわけではなく透き通る色の傑作”と紹介に。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER 今をコスメで語る>では、木々が芽吹きいつも以上に日本の美しさに心揺さぶられるシーズンには“ビューティも、和と戯れつつ楽しもう。”と、“Subtle Radiance そこはかとない美”として、“粉雪のようにはらはらと溶け込む心地よさは、日本らしい繊細さと技術力の賜物。”と、シェーディングやクールなチークに大活躍の繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agateが掲載され、“輝き、色、質感で春夏メイクをアップデート”を掲げた「marie claire」<Playful make up>では、“光と影で魅せるフェイスカラー&ハイライト”のひとつに、“極めて自然に影になりすますシェーディング”として#08 Greige Topazが登場。また「InRed」<先回りで制する!“ゆらぎ肌”エイジングケア>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんがゆらぎ肌にお薦めのフェイスパウダーのひとつに、“ツヤがほしいなら『ハイライト』”と#02 Beige Crystalを紹介しています。
前期に続き、各誌の春メイクやトレンドメイクでも大活躍。
今期が創刊25周年記念号となる「美的」では、美的ミューズと人気ヘア&メイクアップアーティストによる<華やかに、凛として。 春トレンドメイク25LOOK>で、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんがももいろクローバーZ百田夏菜子さんをモデルに披露する華メイクに“ラズベリーピンクをちりばめて色っぽさをにじませて”と、#07 Purple AmethystがKey Itemに選ばれ、創刊25周年アンバサダーに就任した美容クリエイター吉田さんの新連載<『吉田朱里』の、かわいくなれるこだわり満載♡ アカリンの『盛れる』メイク研究所>では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんをゲストに迎え、今月の研究テーマ“春メイクは『青みピンク』であか抜ける¡”で、青みピンクを顔全体に散らばせる春メイクに繊細パール入りのペールピンクとして#01 Medusa Opalを使用。今期は創刊25周年 specialの連載となる<田中みな実 花が言うには。>では、“奇跡”“夢がかなう”等を花言葉とする25本のブルーの薔薇をテーマに、フレッシュに艶めく表情を引き出すコーラルチークとして#04 Coral Moonstoneをセレクトし、頬の余白を払拭しつつ、ふっくら感を演出しています。
今期「MAQUIA」の表紙を飾った櫻坂46・守屋麗奈さんの表紙メイクには、深みのあるプラム#07 Purple Amethystが使用され、担当のヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんの解説<COVER LOOK>では、頬中央に丸く重ねてほわっと上気するような血色感で多幸感を表現し、“透明感、多幸感、フレッシュさ。三拍子揃った無敵の愛されメイク”を、HOWTOと共に披露。
さらに「VoCE」<透明感もリフトアップも!今、主役にしたい新パーツ 『新・三大チーク』で頬に革命!>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する、チークを2か所に分けてヌケ感と余白埋めを叶える“2点チーク”に、#07 Purple Amethystがピックアップされ、内側からあふれるようなじんわりとした血色に仕上げる濃いめチークとして使用され、ヘア&メイクアップアーティスト進藤郁子さんが紹介する「美的GRAND」<やうやう白くなりゆく春、大人肌は軽やか〝カムフラ〟ベースで光り輝く>では、シアーブラウン#09 Bronze Agateをあご周りのぽにょっとした影だるみをカムフラージュするシェーディングとして使用し、俳優・宮内ひとみさんをモデルにメイクを披露。「ViVi」<どう転んだって今っぽ可愛い いむたん的 春”アゲ”メイク>では、ヘア&メイクアップアーティストいむたんさんが“海外GALみたいなソフトコントゥアメイクが今めちゃくちゃキブン!”と提案するメイクに、“透けコントゥアパウダー”として#08 Greige Topazを使用しています。
#08 Greige Topazのシェーディング使いは他にも、メイクアップアーティスト松井里加さんが俳優・木南晴夏さんをモデルに提案する「CREA」<私が開花する、エイジレスメイク feat.木南晴夏>では、じゅわんと染まる血色チークで凛とした高揚感を肌に宿す、“エイジレスなデイリーメイク”に使用され、「VoCE」<あえて中顔面短縮『しない』メイク>では、目元をポイントに輪郭の余白を目立たせないベース型タイプにお薦めのシェーディングに、ヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんも使用。「MAQUIA」<2026年の多幸感新解釈!>でも、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが“影色として肌浮きせずに自然と溶け込む絶妙な色み”としてピックアップし、舞台俳優の舞空瞳さんをモデルにメイクを披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがレクチャーする「LEE」<新・LEEキャラクター“もっと自分を好きになれる”メイク>では、“手早く仕上がるナチュラルで華のあるメイクが知りたい”という、読者の願望を叶えるメイクでEye&Cheekのマルチカラーとして淡い血色カラーの#04 Coral Moonstoneを広めにしっかり発色させ、素の美しさを華やかに演出。ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんに学ぶ「Oggi」<淡い目元×濃色リップ 濃淡グラデでメイクをスマートに法則化!>でも、春の“濃淡ブラウン”メイクのチークにコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneを使用し骨格の美しさを引き立てシャープな印象に仕上げ、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんに学ぶ「BAILA」<春からメイクで『話しかけやすい』先輩に!>では、“『圧はないのに盛れる』ポイントメイク”リップ&チークのじゅわっと血色モーヴチークに#06 Mauve Quartzが登場。自然な丸みのあるツヤに仕上げるために、色を一度にのせず、ブラシで磨き上げるようにレイヤードするのがポイント。フェイスカラーのHOW TOはまだまだ無限に広がりそうで、楽しみです。
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