ゴールデンウィークは、楽しめましたか?次の祝日は7月の海の日、ちょっと先になりますが頑張っていきましょう!
梅雨前だというのに、夏のような暑さの日がある反面、未だ寒い時もあり、体調を崩しやすいので、入浴や軽い運動をして汗をかく練習(暑熱順化)を始め、体を暑さに慣れさせるのがお薦めです。
**“暑熱順化”を詳しく学べる日本気象協会推進“熱中症ゼロへ”のサイトへはこちらから。

日々欠かせないUVアイテムは今期のランキングでも、各誌で発表されたブライトニング&UVベストコスメで話題となり、SK-II「ジェノプティクス CC プライマー」が7位、オルビス「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」が10位にランクイン。今季のUVではジャンルが多様化され、肌の状態やどんな環境で使いたいかで塗り分ける、個性的なUVケアが数多く登場。過酷な夏を少しでも快適に過ごすために、自分だけの使い分け、楽しんでください。
ブライトニングでは、最新知見から信頼の美白有効成分の濃度や成分の組み合わせを再構築し、更なる透明感に迫ると今季を代表する2アイテム、コスメデコルテ「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」が2位に、クレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ」が3位にランクイン。さらにランク外には、デイリーアイテムも豊富にラインナップ。
春メイクでも、春の多幸感を透明感と共に演出する提案が目をひき、透明感もリフトアップも、シェーディングもマルチに叶えるSHISEIDOのフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が1位に、リアルな血色感と透明感、にじむ艶を備えた“顔色”へと導く、SUQQUのリクイドフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が4位にランクイン。春リップでは、新感覚のブラーリップへと進化したM・A・Cの「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」が5位に急上昇ランクインし、春らしい透明感と多幸感をもたらす新色と共にルナソルの4色アイパレット「アイカラーレーションN」が9位に。さらにベースメイクながら、ツヤ高い仕上がりとカバー力で多幸感を感じさせるとSUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」が8位にランクイン。
また“塗るアクセサリー”のように、鮮やかな彩りと透明感あふれるグロウな艶めきを指先から楽しめる「RMK シャイン ラッシュ ネイルカラー」が早くも6位にランクイン。
巷で話題となっていた、美容ジャーナリストのパイオニア的存在・齋藤薫さんの“ベスコス審査を卒業”について、「美的GRAND」「FRaU」JAXURY等で齋藤さん自らの言葉で、化粧品業界の現状や豊富な知識故に感じられてしまう矛盾や選ぶ辛さがあったことが語られています。でもご安心ください!辞退されるのは、最前線ベスコスの審査員。「CREA」が新たに提案した、一番自信のあるジャンルの人生のベストコスメを発表する<『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>には賛同し参加、大特集“キレイは続くよ、どこまでも!”を掲げた、25周年記念号の「美的」への寄稿文<素晴らしき美容の『25年』、そしてはじまる輝く『未来』>でも、『とてつもない美容進化に立ち向かえる私たちは幸せ。そしてあまりに強運である。』と結んでいます。人生100年時代の現在、先達のご意見はこれからも伺いたいものです。
トータルランキング2026年4月号
2026/3/1-2026/3/31
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2026年4月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年3月1日から3月31日までに発売された調査媒体70誌延べ80冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「カラー+グロウ エンハンサー」
この春SHISEIDOから登場した、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が、今期も各誌で話題となり1位にランクアップ!

SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年5月1日現在)
左上から時計回りに)#07 Purple Amethyst,#01 Medusa Opal
#08 Greige Topaz,#04 Coral Moonstone
発表と共に注目された「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”で、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
それぞれのカラーネームにも記された美しい色やツヤを輝きの欲しいところにプラスし、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウとマルチに楽しむことができます。
お薦めの楽しみ方は、下記の“**”を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されているポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。自然になじむ美しいカラーリングで、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウ等、自由に楽しんでください。
今期は「婦人画報」と「家庭画報」でクローズアップ!
講師にSHISEIDOブランドユニット商品開発部 ディレクターの金岩絵衣子さんを迎え、“顔色の演出法を学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、年齢と共に“肌色だけ”で肌を完成させるのは難しいと感じている人が少なくなく、“ほんの少しの色やツヤ、陰影を足すことによって肌はいかようにも演出できます”と語り、ベースメイク製品にスキンケア機能が搭載されているのが当たり前な今、メイクアップ製品でも“素肌を美しく見せる”ことに特化したらどうかと、スキンケア効果も色や発色においても“素肌の美しさ”という原点に立ち返り検討を重ねて誕生させたと、色も質感も異なる珠玉の9色のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」を紹介。常温で液体のスキンケア成分をSHISEIDOのプレストパウダー剤型のカラーアイテムで最高濃度配合するという技術革新により、“なめらかな使用感と発色、潤った色で顔を自由に彩る”ことができ、眼元や眉にもマルチに楽しめると、頬紅として深みのあるプラム#07 Purple Amethyst、ハイライトとして頬骨の高い部分にペールピンク#01 Medusa Opalを重ね、顔の輪郭や眉頭に陰影をライトベージュグレー#08 Greige Topazで足すマルチな使用方法も紹介されています。
「家庭画報」<ラグジュアリーの真実>では、洋画家の城戸真亜子さんがビューティアンバサダーとして登場し、“色のクリエイションから、処方、仕上がり、そしてコンパクトケースのデザインに至るまで、SHISEIDOのブランド哲学が込められていると感じました”と、“軽やかに仕上がる、美しい豊かな色彩のフェイスカラー”としてフォーカス。#08 Greige Topazをアイメイクやシェーディングに使用し、9色の中でも特に愛用しているとにじみ出る血色感を生むコーラルベージュ#04 Coral Moonstone、ハイライトカラーとして優秀なペールピンク#01 Medusa Opalも上品で使いやすいとコメントを寄せ、”繊細な粒子がしっとりとなじんで時間が経っても色がくすみません“と紹介に。
また、今期は“春、『冴えた美肌』をまとう”を掲げた「和樂」連載<美を磨く匠コスメ>では、“自然な艶めき、血色感で上質な立体感を生み出す”フェイスカラーとしてフォーカス。資生堂の独自処方“ダブルコーティングテクノロジー”により可能になった、べたつかずなめらかでさらさら、内側からにじみ出るような自然な発色と艶感の魅力と共に、花椿×銀座の街並みをデザインした赤・黒・白の特徴的な容器にも注目。天然石からインスパイアされた9色展開から、パールがふんだんに配合されチークに最適なレッド#05 Red Rubyと、ハイライトとして使えばリフトアップ効果も狙えるパールリッチな白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opalがピックアップされ登場しています。
新たに一番自信のあるジャンルで人生のベストコスメを発表した「CREA」<50人が選んだ『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんが選んだチークのひとつに、ウォームベージュ#02 Beige Crystalがピックアップされ、“発色もチークとしての効果も抜群なのに、肌が軽く見えるのが最高。ベースに仕込めば上に重ねる色もなじむし、単色使いでもカラーレスで骨格がバシッと整う。小顔に見えるし、絶対使ってほしい!これさえあればメイクの土台が完成。”とコメントを寄せ、“ただ薄いわけではなく透き通る色の傑作”と紹介に。
「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER 今をコスメで語る>では、木々が芽吹きいつも以上に日本の美しさに心揺さぶられるシーズンには“ビューティも、和と戯れつつ楽しもう。”と、“Subtle Radiance そこはかとない美”として、“粉雪のようにはらはらと溶け込む心地よさは、日本らしい繊細さと技術力の賜物。”と、シェーディングやクールなチークに大活躍の繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agateが掲載され、“輝き、色、質感で春夏メイクをアップデート”を掲げた「marie claire」<Playful make up>では、“光と影で魅せるフェイスカラー&ハイライト”のひとつに、“極めて自然に影になりすますシェーディング”として#08 Greige Topazが登場。また「InRed」<先回りで制する!“ゆらぎ肌”エイジングケア>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんがゆらぎ肌にお薦めのフェイスパウダーのひとつに、“ツヤがほしいなら『ハイライト』”と#02 Beige Crystalを紹介しています。
前期に続き、各誌の春メイクやトレンドメイクでも大活躍。
今期が創刊25周年記念号となる「美的」では、美的ミューズと人気ヘア&メイクアップアーティストによる<華やかに、凛として。 春トレンドメイク25LOOK>で、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんがももいろクローバーZ百田夏菜子さんをモデルに披露する華メイクに“ラズベリーピンクをちりばめて色っぽさをにじませて”と、#07 Purple AmethystがKey Itemに選ばれ、創刊25周年アンバサダーに就任した美容クリエイター吉田さんの新連載<『吉田朱里』の、かわいくなれるこだわり満載♡ アカリンの『盛れる』メイク研究所>では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんをゲストに迎え、今月の研究テーマ“春メイクは『青みピンク』であか抜ける¡”で、青みピンクを顔全体に散らばせる春メイクに繊細パール入りのペールピンクとして#01 Medusa Opalを使用。今期は創刊25周年 specialの連載となる<田中みな実 花が言うには。>では、“奇跡”“夢がかなう”等を花言葉とする25本のブルーの薔薇をテーマに、フレッシュに艶めく表情を引き出すコーラルチークとして#04 Coral Moonstoneをセレクトし、頬の余白を払拭しつつ、ふっくら感を演出しています。
今期「MAQUIA」の表紙を飾った櫻坂46・守屋麗奈さんの表紙メイクには、深みのあるプラム#07 Purple Amethystが使用され、担当のヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんの解説<COVER LOOK>では、頬中央に丸く重ねてほわっと上気するような血色感で多幸感を表現し、“透明感、多幸感、フレッシュさ。三拍子揃った無敵の愛されメイク”を、HOWTOと共に披露。
さらに「VoCE」<透明感もリフトアップも!今、主役にしたい新パーツ 『新・三大チーク』で頬に革命!>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する、チークを2か所に分けてヌケ感と余白埋めを叶える“2点チーク”に、#07 Purple Amethystがピックアップされ、内側からあふれるようなじんわりとした血色に仕上げる濃いめチークとして使用され、ヘア&メイクアップアーティスト進藤郁子さんが紹介する「美的GRAND」<やうやう白くなりゆく春、大人肌は軽やか〝カムフラ〟ベースで光り輝く>では、シアーブラウン#09 Bronze Agateをあご周りのぽにょっとした影だるみをカムフラージュするシェーディングとして使用し、俳優・宮内ひとみさんをモデルにメイクを披露。「ViVi」<どう転んだって今っぽ可愛い いむたん的 春”アゲ”メイク>では、ヘア&メイクアップアーティストいむたんさんが“海外GALみたいなソフトコントゥアメイクが今めちゃくちゃキブン!”と提案するメイクに、“透けコントゥアパウダー”として#08 Greige Topazを使用しています。
#08 Greige Topazのシェーディング使いは他にも、メイクアップアーティスト松井里加さんが俳優・木南晴夏さんをモデルに提案する「CREA」<私が開花する、エイジレスメイク feat.木南晴夏>では、じゅわんと染まる血色チークで凛とした高揚感を肌に宿す、“エイジレスなデイリーメイク”に使用され、「VoCE」<あえて中顔面短縮『しない』メイク>では、目元をポイントに輪郭の余白を目立たせないベース型タイプにお薦めのシェーディングに、ヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんも使用。「MAQUIA」<2026年の多幸感新解釈!>でも、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが“影色として肌浮きせずに自然と溶け込む絶妙な色み”としてピックアップし、舞台俳優の舞空瞳さんをモデルにメイクを披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがレクチャーする「LEE」<新・LEEキャラクター“もっと自分を好きになれる”メイク>では、“手早く仕上がるナチュラルで華のあるメイクが知りたい”という、読者の願望を叶えるメイクでEye&Cheekのマルチカラーとして淡い血色カラーの#04 Coral Moonstoneを広めにしっかり発色させ、素の美しさを華やかに演出。ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんに学ぶ「Oggi」<淡い目元×濃色リップ 濃淡グラデでメイクをスマートに法則化!>でも、春の“濃淡ブラウン”メイクのチークにコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneを使用し骨格の美しさを引き立てシャープな印象に仕上げ、ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんに学ぶ「BAILA」<春からメイクで『話しかけやすい』先輩に!>では、“『圧はないのに盛れる』ポイントメイク”リップ&チークのじゅわっと血色モーヴチークに#06 Mauve Quartzが登場。自然な丸みのあるツヤに仕上げるために、色を一度にのせず、ブラシで磨き上げるようにレイヤードするのがポイント。フェイスカラーのHOW TOはまだまだ無限に広がりそうで、楽しみです。
SHSEIDOの公式サイトへはこちらから。
天然由来の美白有効成分“コウジ酸”を従来の1.8倍の高濃度で初配合し、新知見から見出された“Deep-Aura Optimizer”を新配合、真皮と表皮へのアプローチにより徹底的なシミ対策で透明美肌を育む、コスメデコルテの8代目美白美容液「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」(医薬部外品)が2位にランクイン。

コスメデコルテ「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」
(医薬部外品/30ml 税込19,800円 2026年4月30日現在)
この春登場した「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト 1.8X」は、最先端の美白研究の新知見“過剰なメラニン生成を抑える『真皮の抗シミ因子“sFRP1”』の発見”から見出された“Deep-Aura Optimizer”と、従来の1.8倍の最高濃度での初配合を叶えた美白有効成分“コウジ酸”により、真皮と表皮からアプローチし、肌の奥で黒さを増す過剰なメラニン生成に根源からブレーキをかける、コスメデコルテを代表する美白ケアシリーズ“ホワイトロジスト”の8代目美白美容液。
新知見“『真皮の抗シミ因子』の発見”から見出された成分“Deep-Aura Optimizer”は、過剰なメラニン生成を抑制する『真皮の抗シミ因子』の産生を高める、南アフリカ原産のハーブ“ルイボス”の未発酵の全草から得られる“グリーンルイボスエキス”で、通常の発酵ルイボスに比べポリフェノールを豊富に含み、抗酸化作用や抗炎症作用による美肌効果も期待される頼もしい成分。
また従来の1.8倍と超高濃度のコウジ酸には、浸透促進する成分と濃密オイルを内包した、微細な“ノニ フュージョン カプセル”を新たに開発・配合することで、“コウジ酸”をメラノサイトまで安定的に届け、“コウジ酸”の美白力を引き出し、最高濃度での配合ながら、べたつかず、潤いあふれるまろやかな使用感を実現。2つの相乗効果で多角的に透明感にアプローチされ、導かれるように輝く潤いあふれる明るい肌を堪能することができます。
また、その時々の自分の肌の最適解を選択できるように、あえて既存濃度の進化版「ホワイトロジスト クロノジェネシス ブライトニング コンセントレイト」も同時に発売され、共に30mL、60mL、60mL(付けかえ用)を展開しているのも嬉しいポイントです。
今期は「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌でのブライトニング&UVのベストコスメ発表をはじめ、各誌で輝かしい賞を受賞し、今季のブライトニングの注目アイテムに!
「美的」ブライトニング&UVベストコスメ2026では、ブライトニングのベストオブベストとブライトニング美容液1位、そしてブライトニングコスメ最新テクノロジー2位をトリプル受賞。国際エステティシャン大杉みどりさんの“最新研究と技術でシミと向き合う覚悟と底力は圧巻”のコメントと共に、“真皮へのアプローチを新搭載し、繰り返し現れるシミをブロック!”と紹介されたベストオブベストでは、“PR担当者発!『ここがスゴイ』アピール”で、過剰なメラニン生成を抑制する“コウジ酸”の1.8倍配合と、繰り返すシミを断ち切る真皮とシミ形成の関係性の解明、肌色維持機能に着目したシミのできにくい肌への導きをアピール。“約40年のコウジ酸研究でたどり着いた高濃度処方は注目度大!”と紹介されたブライトニング美容液1位では、内科・皮膚科医の友利新先生のコメント“コウジ酸1.8倍の高濃度配合は衝撃!酸性が強く安定化が難しい成分を最新カプセル技術でねじ伏せた企業努力と執念に脱帽。これは傑作です”と共に、最新テクノロジー2位では、paku☆chanさんのコメント“くすみケア力が抜群。肌トーンが上がり、フレッシュな肌印象に。”と共に紹介され、美容皮膚科医の貴子先生と美容家の咲丘恵美さんによる‘26ブライトニング注目キーワード5”では、“メラニン生成のみならず肌が本来もつ力を高めて透明感の完成度をアップ!”を叶える代表アイテムとして登場。
「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2026では、“最先端メラニン研究でシミの根源にブレーキ”と紹介され、ベスト・オブ・ブライトニング大賞を受賞。“コウジ酸1.8倍の革新処方!真皮・表皮の両面アプローチでわずか数日でも、透明感が動き出す、美白ケアを新基準”とコメントを寄せている内科・皮膚科医の友利新先生は、美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんとの巻頭の総括“シミは遂に『消す』、から『元から断つ』の時代に!?”でも、“透明感の要素が網羅され、より的確なケアが可能に”なった今季注目のアイテムとして話題に。さらに<ブライトニング・UVグランプリ 受賞コスメをガチチェック!>では、肌に備わる肌色維持因子に着目し、肌の色を均一に保つ力を鍛えるという新発想で透明肌を叶える革新的“進化ポイント”にフォーカス。PR吉成里沙さんの推しポイントでも“『肌色維持因子』という新たな視点での自信作”と紹介され、コクがあるのに軽い絶妙なテクスチャーを使用感オノマトペで“とろっ つる”と表現し、塗布前後の写真と共に掲載。
「VoCE」ブライトニング&UVベスコス2026では、“最高濃度のコウジ酸×新たな真皮アプローチでメラニン包囲網、完成!”と紹介され、ブライトニング美容液1位を受賞。“ここがスゴイ!”では、美白有効成分コウジ酸を過去最高濃度で配合し、真皮でメラニン過剰生成にブレーキをかける因子を特定しアプローチ、まろやかで濃密ながら、ホワイトロジストならではのみずみずしい浸透感も健在!と紹介され、ビューティサイエンティスト岡部美代治さん、内科・皮膚科医の友利新先生、美容家の大野真理子さん、編集の剱持百香さんによる“ブライトニング座談会”でも、“実績のある成分をより効かせるために、濃度、浸透技術、成分のマッチングが進化”で、今季を象徴するアイテムとして話題に。
他にも、40代男性の口コミ美容フェスを開催の「UOMO」では、新作ブライトニング美容液3位を獲得し、ムード歌謡コーラスグループ純烈の白川裕二郎さんによる<おひとりさま美容フェス>では、スーパー銭湯アイドルが選ぶゼロ距離ビューティ1位にもピックアップされています。
また「FRaU」JAXURYでは、JAXURY理事も務める齋藤薫さんによる2026 JAXURY選出ブランド紹介で、“完全無欠の処方に挑む効き目へのこだわりで人を幸せに導くコスメデコルテ”の自社最高濃度を配合した美白美容液として、既存濃度の美容液と共に掲載されています。
各誌の情報ページや美白・ブライトニング特集でもフォーカス!
「VoCE」恒例<目ウロコジャーナル>では、美容ライター楢崎裕美さんが、“濃度だけでは決められない自分の肌にとっての最適解”として、自分の肌にフィットする濃度、成分の特性、届け方、合わせるアプローチまでをチェックする必要性をアドバイスし、代表するひとつとして、真皮からのメラニン制御アプローチを搭載した、既存濃度の進化版美容液を選択肢として存在させていることが紹介され、「美的GRAND」<久しぶりに帰ってきた『パワーブライトニング』>でも、“美白有効成分を強化して根深いシミにもアプローチ”の“コウジ酸の濃度を1.8倍に”の紹介で、肌悩みや予算に合わせて選べる親切設計と、通常濃度の進化版の同時発売も紹介。
「美ST」<美戸端会議に潜入!>では、エディター・ライター松本千登世さんとトータルビューティアドバイザー水井真理子さんによるビューティエキスパートふたりの“『当たり年の今季、使うべき美白コスメ』報告会に潜入!”でも話題となり、“満足すぎる高濃度”と松本さんのスペシャルな美白コスメにも選ばれ、「和樂」連載<今月、何かいいコスメ、見つかった?>では、“最先端のメラニン研究の発想に拍手”と、“今シーズンのくすみ悩みの救世主”として紹介され、“REVIVING RADIANCE 澄み渡るような輝きを”を掲げた「Richesse」連載<RICHESSE JOURNAL>では、進化が止まらない美白&ブライトニングケアのひとつとして掲載。またメンズ誌「FINEBOYS+plus BEAUTY」春夏新作<最旬ビューティワード18>では、“透明感を爆上げ!最強美白ケア”のひとつに登場し、“最先端の美白研究×高濃度のコウジ酸で、シミ悩みにブレーキ”と紹介。
“『大人の14日間美白』で肌も人生も輝く!”を大特集の「美ST」では、スキンケア・サイエンスコミュニケーターの次田哲也さんによる<2026年は『こんな美白コスメが欲しかった!』の宝庫>で、 “『何故シミができるのか』を真摯に解明”したひとつとして、“高濃度コウジ酸パワーで点も面もシミ悩みに終止符”と紹介され、<『賢者名品』こそ美白の近道!>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんと内科・皮膚科医の友利新先生の“今、信頼を寄せる3品”にピックアップされ、またドクタースパ・クリニック木村有太子先生のコラム<美容医療とスキンケアの正しい取り入れ方>での、美容医療対策の“実はシミ治療は治療1か月前から始まっている”では、美白作用プラスα新作コスメで対策に登場しています。
「家庭画報」<透明感溢れる肌へ究極の美白メソッド>の“スキンケア 著しい変化を遂げた珠玉の化粧品”では、シミを直撃する今季の美白美容液のひとつとして紹介され、十年美容ライター座談会による「STORY」<手に入れよ!『大人肌の美白新常識』>では、紫外線を浴びたら、メラニン活性抑制や排出を促す、先手必勝のシミ対策“シミ向上へ働きかけるアイテムも続々”を代表するひとつとしてラインナップ。
皮膚科医の髙瀬聡子先生による「GLOW」<OVER40のための悩み別 ブライトニング“最短ルート”>では、繰り返す頑固なシミへの“シミ集中ケアタイプ”にラインナップされ、“最新ブライトニングで目指すは、自己ベストの透明感”を掲げた「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、気になるシミに積極アプローチを叶えるアイテムのひとつに登場し、“心も肌も清めて、春本番を迎えよう! すっきりビューティ”を大特集の「25ans」<STEP2ブライトニング>では、進化の目覚ましい!今年誕生のコスメ9にピックアップされています。
「エル・ジャポン」<最新ブライトニングアイテムを目的別にチョイス>では、配合成分やなりたい透明感や目的別リストで、“圧倒的な輝きを手に入れたい”人にお薦めされ、「Oggi」<透明感を育てる!肌の『にごり』リセット習慣>では、ビューティアドバイザー火箱奈央さんが“美容医療に匹敵する満足感!投資して損はなし”と紹介。
美容ジャーナリスト小田ユイコさんがブライトニングプランナーとして提案する「LEE」<『ブライトニング』に全振りの春が来た!>では、“濃く、広がる、ラスボスジミをピンポイントケア”で、“シミを高濃度コウジ酸に漬け込み”と紹介され、「BAILA」<自己ベストを更新! 透明感スキンケア最前線>では、“色ぐすみの倒し方”の“集中的に倒す茶ぐすみ”に登場し、美容家の大野真理子さんと皮膚科医の岩間美幸さんによる「VoCE」<最強くすみ抜けプログラム>では、茶ぐすみ対策“最新ブライトニングコスメでメラニンを抑制”の真理子様セレクトに選ばれています。
他にも、「エクラ」<齋藤薫Special “豊かに生きる”美の指針>では、美容ジャーナリストの齋藤さんが考える、今日その日の綺麗だけに集中する“シンデレラ美容”を叶えるひとつに選ばれ、「素敵なあの人」<素敵世代の美白宣言2026>では、“最先端美白コスメリスト”の美容液にセレクト。トータルビューティアドバイザーの水井真理子さん指南の「美的」<効かせる4STEPで、透明美肌を手に入れる!>では、“最高濃度のコウジ酸が究極の輝きをもたらす”と、STEP3の栄養を優しく入れ込む“ブライトニング美容液”のひとつにピックアップされ、水井さんは「non-no」<透明感を”育てる″本気のブライトニングケア>の“最旬ブライトニングガイド”でも、“ブランド史上最高濃度でコウジ酸を配合!”と紹介に。幅広い年代に頼りにされています。
コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。
「セラムエクラS Ⅱ(医薬部外品)」
シミが発生する根本原因に着目し、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”で効果的な美白ケアを、新搭載の“フューチャースカルプトテクノロジー”でエイジングケアを叶える、クレ・ド・ポー ボーテの美白&エイジングケア美容液「セラムエクラS Ⅱ」(医薬部外品)が各誌のブライトニング&UV特集で注目され、3位にランクアップ。

クレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ」
(医薬部外品/40mL 41,800円/レフィル 37,400円 2026年5月1日現在)
クレ・ド・ポー ボーテは、資生堂の最高峰ラグジュアリーブランドとして1982年の誕生以来、肌が本来持つポジティブな働きに着目し、世界中の女性たちの持つ輝きを解き放つことができるようにとサポートしています。そして先端研究として注目されるエピジェネティクス(後成遺伝学)の考え方を取り入れ開発されたのが、2022年に発表された、美白有効成分“4MSK”搭載の初代美白美容液「セラムエクラS」。
さらにこの春、若々しい印象を保つために、10年を超える歳月をかけ研究・開発してきた先進の“フューチャースカルプトテクノロジー”と、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで届ける新・浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”を新搭載し、生命の源である海洋由来の複合保湿成分を新配合し誕生したのが、美白ケア&エイジングケア美容液へと進化した「セラムエクラS Ⅱ」です。メラニン生成を抑え、シミ、そばかす等を防ぎながら、乾燥による小ジワやハリのなさ等のエイジングサインにもアプローチし、肌本来の若々しい輝きに満ちた肌へと導きます。
<<美白だけでなく、未来の肌のエイジングケアまでを叶える、注目の進化ポイントは…
〇まだ見えない、未来の肌変化の兆しに着目し、未来の肌までを守るために開発された“フューチャースカルプトテクノロジー”の新搭載。
同時に新配合されたハリ・保湿の独自複合成分“ゴールデンボタニカルエクストラクト”が肌を保湿しながらハリを与え、“フューチャースカルプトテクノロジー”をサポートし、先回りのエイジングケアを叶えます。
〇進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで浸透させ、美白有効成分のパフォーマンスを最大限に引き出す、新浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”の搭載。
これにより“アクティブ4MSK”は、肌にメラニンが溜まる前にシミの根本原因に多面的にアプローチし、メラニン生成の引き金となる酵素チロシナーゼの働きを複数ステップでブロック、効果的にメラニン生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。
〇先端のエピジェネティクス研究から海洋由来の生命力に着目し開発された2つの複合保湿成分、七色に輝く海藻由来の“ルミナスアルゲエキスGL”と深海由来の発酵エキスを含む“シーファーメントブライトナー”の新配合。
これにより肌に濃密な潤いが届き、乾燥くすみを防ぎ、肌本来の透明感を引き出し、美白とエイジングケアを同時にサポートします。
ご使用は… 朝と夜、化粧水で肌をととのえたあと。手のひらにディスペンサー2回分ほどをとり、ていねいになじませて。
濃厚でこくのあるテクスチャーが滑らかに伸び広がり、肌になじむのを実感しながら、希少なランや天然ローズ、上質なマドンナリリーを中心とした花々を凝縮した、繊細でみずみずしい優美な香りを楽しむことができます。
お薦めは、「セラムエクラS Ⅱ」をデイリーケアに、同時発売の温感ジェル洗顔料「エクスフォリアンエクラS Ⅱ」とシートマスク「マスクエクラS Ⅱ(上用・下用)」をスペシャルケアとして2つを組み合わせたご使用。継続して使用することで、クレ・ド・ポー ボーテが目指す“シミのできにくい肌“へと導きます。
今期は木下編集長による「MAQUIA」連載<最新美容の裏側『ここだけの話』>でクローズアップ!
クレ・ド・ポー ボーテ研究所の佐藤潔さんが登場し、“未来のシミも、今ある肌悩みもクリアする先進美白美容液”を、鍵となる“エピジェネティクス(後成遺伝学)”に着目しフォーカス。
“ここがすごい”では、同じ遺伝子を持って生まれた一卵性双生児でもあっても、育った環境が異なると後天的に遺伝子の働き方が変わることに注目した“エピジェネティクス研究”のもと、遺伝子レベルでシミが生まれる原因に着目し、シミ発生に関わる“mTORタンパク質”を特定。さらに“mTORタンパク質”の活性化を抑制する、海洋由来成分“ルミナスアルゲエキスGL” により、シミが作られにくい肌へと導き、そして今あるシミへのアプローチのために進化させた美白有効成分“アクティブ4MSK”の配合により浸透力を一層強化させた開発の背景が紹介に。またくすみにマルチにアプローチすることができると、同時にリニューアルした温感ジェル洗顔料とマスクがセットになった「ソワンマスクエクラS Ⅱ」もお薦めに。“取材を終えて”では、“シミを消す”とは異なり、“シミができにくい肌”の結果はわかりにくく、功績にならない可能性もありながら、それでも肌を本当に良くする根本改善に向け研究を進化&深化させ続けるクレ・ド・ポー ボーテの心意気に、“シミ撲滅の使命感すら感じられました”と結ばれています。
今期は「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌で発表されたブライトニング&UVのベストコスメで注目され、ブライトニングで大活躍!
「美的」発表のブライトニング&UVベストコスメ2026では、ブライトニングコスメ最新テクノロジー1位、¥20,000以上のブライトニング美容液1位、ブライトニング美容液3位をトリプル受賞。
“遺伝子レベルで、くうみやシミの原因を探り根本ケアを実現”と紹介されたブライトニングコスメ最新テクノロジー1位では、今だけでなく未来の肌まで美しく守る英知の結集に大喝采だったと紹介され、“濃密な潤いで包み、シミ、乾燥、ハリ不足までオールケア”と紹介の¥20,000以上のブライトニング美容液1位では、“早期のシミ発生要因とそれを抑制する成分を発見するとは快挙!画期的な処方で私たちが長年夢見る『シミのできない肌』にまた一歩近づいた気がします”と美容皮膚科医の貴子先生がコメントを寄せ、ブライトニング美容液3位では、“繰り返すシミの根本原因を突き止めた研究力も上質なうっとり感触もお見事!”と美容ジャーナリスト安倍佐和子さんがコメント。貴子先生と美容家の咲丘恵美さんによる“‘26ブライトニング注目キーワード5”では、“美容医療とのタッグで均一肌はさらなる高みへ!”と、美容医療との併せ技が話題となり施術前後にお薦めの保湿力の高い美容液として掲載。
美容液1位を受賞の「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2026 では、“最先端研究の粋を集め、夢の『生涯美白』を実現し、遺伝子レベルの挑戦で未来の肌までクリアに”導くと紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさんが『肌質ごと、シミができにくく変えてくれるなんて夢のよう!未来の肌のための英才教育と思えば、この価格も納得です』とお薦め。美容ジャーナリスト吉田昌佐美さん、内科・皮膚科医の友利新先生による巻頭総括の“今まで不明瞭だった透明感の本質がついに見えた!?”では、それぞれのブランドが大事にしてきた美白有効成分を処方の核を、ただ配合するのではなく濃度や組み合わせる成分を変えて再構築されている話題で代表するひとつとして“4MSK”も紹介され、“シミは遂に『消す』、から『元から断つ』時代に!?”では、“シミができない肌”の実現を牽引する“エピジェネティクス研究”に着目しシミ要因に包括的に挑むアイテムのひとつとしてピックアップ。続く“ブライトニング・UVグランプリ 受賞コスメをガチチェック!”では、テクスチャーのコクがありまろやかなリッチな使用感や塗り広げた時のふわっと広がるような上質なスムース感、“ふくふく しと”の使用感オノマトペ、“エピジェネティクス(後成遺伝学)”を応用した技術ポイントが紹介され、さらにアイドルグループKEY TO LITの“中村嶺亜が受賞コスメから選ぶ最愛ブライトニング&UVはコレ”では、“5年後、10年後の肌を見据えた未来への投資に”と最愛ブライトニングのひとつにセレクトされ、“リュクスな美容液は名品好きな大光に!”と、メンバーの佐々木大光さんへのお薦めアイテムとしても紹介に。
「VoCE」発表のブライトニング&UVベスコス2026では、ブライトニング美容液2位を受賞し、“『シミができやすい』と諦める必要ナシ。遺伝子レベルで均一さも透明感も叶う”と紹介され、美容家の小林ひろ美さんのコメント『一度で明るさに手応え、続けて均一感に感動! 透明感の出方が一段違う、完成度の高い一本』と共に、生活習慣や環境等で変わる遺伝子の働きに着目し、前作のくすみにくい肌を保つ働きに加え、今度はそもそもシミができにくい肌へ導き、リッチかつシルキーな極上のつけ心地で本気のエイジングケアまで叶うと紹介。ビューティサイエンティスト岡部美代治さん、内科・皮膚科医の友利新先生、美容家の大野真理子さん、編集の剱持百香さんの4人による“ブライトニング座談会”では、“実績のある成分をより効かせるために、濃度、浸透技術、成分のマッチングが進化”した今季を象徴するアイテムとして話題となり、大野さんは岩間美幸先生との“最強くすみ抜けプログラム”では、茶ぐすみにお薦めの、メラニンを抑制する最新ブライトニングコスメにセレクト、“透明感アップをスピーディに実感”と紹介しています。
最新ブライトニング・スキンケア特集でも注目アイテムに!
「婦人画報」<濁らない自分を”習慣化” 透明感への”美肌グセ”>では、クレ・ド・ポー ボーテ研究所の佐藤潔さんが登場し、何もない肌からシミがなぜ発生するのかを突き止めるべく約2万個の遺伝子を独自の方法で解析し、シミがある肌では遺伝子の働き方に後天的な変化が起こっていることを突き止めた、皮膚科学研究の最前線“エピジェネティクス”の研究を紹介。さらに遺伝子の働き方の変化により特定のタンパク質が過剰に活性化し、シミ発生の起点となることを発見し、タンパク質の過剰な活性化を防ぐ成分を研究、シミの根源に迫る新たな化粧品の可能性を追求していることが紹介され、続くブライトニングアイテムの紹介では、“変化の兆しにアプローチ。未来も輝く肌を育む”と紹介され、“クリアな肌を一歩前進させる高機能セラム”のひとつにピックアップされています。
「家庭画報」<スキンケアと美容医療の両輪で 透明感溢れる肌へ究極の美白メソッド>では、シミを直撃する著しい進化を遂げた珠玉の化粧品のひとつに、“シミのできにくい肌質へ導く美白&エイジングケア美容液”としてセレクトされ、「美的GRAND」<大人肌に有効。久しぶりに帰ってきた〝パワーブライトニング〟>では、“資生堂が誇る美白有効成分4MSKを強化”と、“美白有効成分を強化して根深いシミにもアプローチ”する医薬部外品として登場。
“ラグジュアリーないいものだけ知りたい”という読者の声に応え、最先端で最高峰のベストバイコスメを紹介する”「VERY NaVY」<最高峰の〝一本釣りコスメ〟>では、“後天的に変化するDNAもシミの原因になることに着目した最先端美白”として掲載され、長年のエピジェネティクス研究により、遺伝子の後天的な変化によって表皮内の“mTORタンパク質”が過剰に活性化することが、より早い段階でのシミ発生に関与することを発見し、対応する新技術を搭載しパワーアップした今年の美白美容液は、“これまで防げなかったシミも防いで、さらにまっさらに整った肌を目指せます”と紹介に。「エクラ」<齋藤薫Special “豊かに生きる”美の指針>では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんの進言“シワとシミとUVケアは未だ進化中。だから迷わず最新のものを選ぶべき”により、“美白は新しい発見があってこその進化。シミタンパク質に関する知見を応用した、今年の美白の中で最も先進的な一品”として紹介され、美容皮膚科医の貴子先生に学ぶ「エル・ジャポン」<肌の透明感はマネジメントする時代>では、“ハリなどのエイジングサインにもアプローチしたい”人にお薦めの最新ブライトニングアイテムとして登場。皮膚科医の髙瀬聡子先生による「GLOW」<OVER40のための悩み別 ブライトニング“最短ルート”>では、繰り返す、頑固な居座りシミを狙い撃ちで改善するシミ集中ケアタイプで、“シミを防ぎながら未来の肌まで改善”と紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさんによる「LEE」<『ブライトニング』に全振りの春が来た!>では、“濃く、広がる、ラスボスジミをピンポイントケア”で、“シミができやすい肌を卒業”とピックアップ。
“『大人の14日間美白』で肌も人生も輝く!”を大特集の「美ST」では、スキンケア・サイエンスコミュニケーター次田哲也さんに学ぶ<2026年は『こんな美白コスメが欲しかった!』の宝庫>で、“圧倒的願いは『シミをなくしたい!』”を叶えるひとつとして登場し、“今ある頑固なシミからシミを作らせない根源ケアまで”叶えると紹介され、続く“美STリュクスの14日間美白マラソン”には、季節の変わり目に肌が揺らぎやすい敏感肌の美STリュクスがお試ししたリアルな肌変化が掲載に。<『賢者名品』こそ美白の近道!>では、内科・皮膚科医の友利新先生が、信頼を寄せる“成分で選び、結果で惚れる 上半期投資すべき美白コスメ”にピックアップし、“4MSKとトラネキサム酸配合で、肝斑・シミ対策を本格的に行いたい美ST世代に最適”とお薦め、デスクの矢實佑理さんも上半期の美白新名品にセレクト。ドクタースパ・クリニック木村有太子先生のコラム<美容医療とスキンケアの正しい取り入れ方>の、美容医療対策の“実はシミ治療は治療1か月前から始まっている”では、美白作用プラスα新作コスメ対策のひとつとして登場しています。
「25ans」<心も肌も清めて、春本番を迎えよう! すっきりビューティ>のブライトニングでは、“進化目覚ましい!今年誕生のコスメ9”に、“後成遺伝学に着目。未来の肌まで美しく”と選ばれ、「Oggi」<透明感を育てる!肌の『にごり』リセット習慣>では、“科学の力で透明感を更新!『最旬ブライトニングコスメ』を試さない手はない”にもピックアップされ、“増える影、深まるくすみを今日から断つ!”と紹介に。「BAILA」<自己ベストを更新! 透明感スキンケア最前線>では、“全方位に『効く』コスメで色と影を同時撃破!”で、“濃密に潤ってエイジングサインもしみも抑制”する、ブライトニング&エイジングケアを叶える美容液として登場し、「STORY」<手に入れよ!『大人肌の美白新常識』>では、美容医療とセルフケアは共存が常識と、美容医療後に取り入れ、治療効果を長期持続させるホームケアアイテムとしてセレクトされています。
他にも「Richesse」連載<RICHESSE JOURNAL>では、進化が止まらない美白&ブライトニングのひとつとして登場し、肌本来の若々しい印象の輝きを目指すと紹介され、今期は“目指すは、自己ベストの透明感”を掲げた「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>では、気になるシミに積極アプローチするひとつとして、“今あるシミだけでなく、この先もシミになりにくい肌へ”と紹介。メンズ誌「FINEBOYS+plus BEAUTY」<春夏の新作アイテムをお届け! 最旬ビューティワード18>でも、厳選された“透明感を爆上げ!最強美白ケア”コスメとしてピックアップされ、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、“内側からにじみ出る明るさ。クリーンな肌印象に♡”と、編集新田晃代さんのコメントと共にピックアップ。今期も幅広い人たちから、熱い期待を寄せられています。
クレ・ド・ポー ボーテの公式サイトへはこちらから。
「コンプレクション フェイス カラー」
4位には、花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導く、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が、前期に続き春の注目アイテムとして話題となり、ランクイン。
SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年5月1日現在)
左から)#02 綿香 WATAKAORI,#04 優纏 YUUMATOI,#05 棘苺 TOGEICHIGO
“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかなテクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、全5色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
今期も各誌の春メイク特集で、注目のトレンドアイテムとして登場。
「VoCE」<透明感もリフトアップも!今、主役にしたい新パーツ 『新・三大チーク』で頬に革命!>では、メリハリを出しつつ肌トーンの底上げも叶うヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんの“レイヤードチーク”の仕込みチークに、ノンパールのピュアピンク#02 綿香 WATAKAORIが使用され、頬の高めにななめに入れて引き上げ感を演出し、リフトアップも叶え、メイクアップアーティストNAO YOSHIDAさんによる「SPUR」<甘さをそいだ、モード派のための楽しみ方 GOT“PINK”MAKE-UP?>でも、新鮮な透明感を生む質感のレイヤードで演出する“CHEEK”で、大人の頬にほんのり甘さを添えるチークとして#02 綿香 WATAKAORIが登場。チークに艶とマットという異なる風合いを掛け合わせることでモダンとフレッシュを両立させています。
“私たちが欲しいのは メイクで『多幸感』 素肌の『透明感』”を大特集の「MAQUIA」<2026年の多幸感新解釈!>では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが俳優の舞空瞳さんをモデルに披露する“丁寧に仕上げる満ちたりた多幸感”メイクで、あどけなさを表現するダブルチークのひとつにコットンピンク#02 綿香 WATAKAORIがセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが紐解く<『なんか可愛い♡』の秘密は、マルにあり!? アイ・リップ・チーク 幸せ呼び込む『丸みメイク』>では、“二重丸チークで甘ヘルシーさアップ”のチークメイクに、肌に溶け込むピーチピンクとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが登場し、異なる質感のチークを重ねることでじんわりにじむ色香を表現。また<華やかさも、きちんと感も仕事帰りに足してGO! メイク直しでどう盛る? 19時半の多幸感♡>では、仕事帰りでも華やかな雰囲気が欲しい時にお薦めの、“シアーな血色感とさりげないツヤで仕事終わりの『お疲れ』感を払拭”するお直しPointで、“赤みチークでレディに”と#05 棘苺 TOGEICHIGOが紹介されています。
さらにメイクアップアーティスト松井里加さんが俳優・木南晴夏さんをモデルに提案する「CREA」<私が開花する、エイジレスメイク feat.木南晴夏>では、じゅわんと染まる血色チークで凛とした高揚感を肌に宿す、“エイジレスなデイリーメイク”に#05 棘苺 TOGEICHIGOが紹介され、続く“エイジレスなメイク悩みQ&A”でも、“加齢とともにフェイスラインが変化し、チークをどこに入れたらいいのかわからなくなりました”というお悩みに対して、“頬の高い位置に広く、横長に。”とアンサーされ、大人世代に必要なほどよいツヤを仕込むリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOがお薦めされています。今期は“柔らかいのに凛と締まる! 大人の上品ツヤベージュ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>には、肌トーンを整えながら透明感を底上げする、リッチでシアーな質感のアイテムのひとつとして今期の掲載の一番人気色#04 優纏 YUUMATOIがピックアップされ、“ヌーディだけど地味にならない多幸感ベージュでこなれる”モデルメイクを披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんに学ぶ「Oggi」<淡い目元×濃色リップ 濃淡グラデでメイクをスマートに法則化!>では、品の良さと多幸感を両立する“濃淡オレンジ”メイクに、肌トーンをヘルシーに整えるコーラル系として#04 優纏 YUUMATOIが使用され、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<ベージュアイパレから組み立てる3つの顔>でも、“赤みベージュから組み立てる『洒落感印象』”に、ミルキーベージュの血色感を表現するチークのひとつとして#04 優纏 YUUMATOI を使用し、抜け感をプラス。ヘア&メイクアップアーティスト進藤郁子さんが紹介する「美的GRAND」<やうやう白くなりゆく春、大人肌は軽やか〝カムフラ〟ベースで光り輝く>では、あご周りのぽにょっとした影だるみをカムフラージュするチークとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが使用され、俳優・宮内ひとみさんのモデルメイクを披露。“くすみ飛ばしで晴れやか 大人のトーンアップベース”がテーマの、ヘア&メイクアップアーティスト岡野瑞恵さんの「美ST」新連載<大人のお悩み解消『女優メーク』>でも、内側からにじむような血色感を仕込む、ピーチピンクのフェイスカラーとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、肌温度が上がり生き生きとした印象を表現。#03 桃心地 MOMOGOKOCHIはヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんによる「VoCE」<あえて中顔面短縮『しない』メイク>でも、面長タイプにお薦めの縦長チークに選ばれ、大人顔にフレッシュな印象をプラスし、「InRed」<『唇はコレがいい!』…じゃあ、目元、頬はどうする? この春リップに、このメイク。>では、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが、個性派グロスに合わせる青みピンクチークのひとつとして#02 綿香 WATAKAORIをセレクトし、血色感と透明感をブーストしています。
他にも、「FRaU」JAXURY<齋藤薫『日本の美容、JAXURYな美容』>では、JAXURY理事も務める美容ジャーナリスト齋藤さんによる2026 JAXURY選出ブランド紹介で、“どんなアイテムを作っても独特のセンスが話題となり、憧れの的となる。『和』のムードを感じさせつつも、独創性に満ちた発想。成分をはじめ、繊細な粉体や質感、あらゆる手法を用いてすべてのカテゴリーで艶を創造する。”とSUQQUを紹介し、“リアルな血色感や透明感、なめらかな質感の演出で顔色を美しく魅せるリクイドタイプのフェイスカラー”として全5色が掲載に。
今期は“顔色の演出法を学ぶ”がテーマの「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“血色感もツヤも透明感も。肌の印象はここまで簡単に変えられます”で、顔全体の印象を高めるツヤや血色をみずみずしく演出すると紹介され、#01 初心色 UBUIROと#03 桃心地 MOMOGOKOCHIの2色がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんによる「VERY」<VERY的ハレの日メーク&ヘアアレンジidea>では、いつもの肌にひと塗りで透明感と血色感を叶えるラベンダーハイライトのひとつに、#01 初心色 UBUIROが掲載。
みずみずしくナチュラルな艶としっとりなめらかなテクスチャー、自然な血色感や透明感で、肌を、顔色を、骨格までを美しく魅せるフェイスカラーに秘められた楽しみ方、次はどんな提案が登場するのか楽しみです。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
この春、ツヤでもマットでもない新感覚のブラーリップへと進化し誕生したM・A・Cの「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」が各誌で注目され、5位に急上昇ランクイン。

M・A・C「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」(各 税込4,840円 2026年5月1日現在)
左から)#923 ステイ キュリアス,#910 トゥエンティ ファン
#901 ビッグ プロモーション,#909 ムービング オン アップ,#304 サルトリネス
“M・A・C”として親しまれているMake-up Art Cosmetics(メイクアップアートコスメティックス)は、メイクアップアーティストでフォトグラファーのフランク・トスカン氏とヘアサロンオーナーのフランク・アンジェロ氏が、1984年にカナダ・トロントで設立したコスメブランド。撮影で納得できるクオリティのメイクアイテムを自宅のキッチンで作り、サロンで仲間のメイクアップアーティストやモデル、写真家たちに紹介していたのがはじまり。すぐにスタイリストやファッションエディターたちにも噂が広まり、雑誌に掲載され、さらに口コミで人気が高まり、トロントのデパートでデビュー。1994年にエスティ ローダーに仲間入りし、現在では世界105カ国以上で展開。私たちファンやプロのメイクアップアーティストたちのニーズに応えるべく、新たなジャンルに挑戦し、次々と新たな製品を開発、毎年50以上のコレクションを発表しています。**詳細なM・A・Cの歴史は、公式サイトでも知ることができます。
この春進化を遂げた“パウダーキス”シリーズは、ファッションショーや撮影現場のバックステージから生まれた、儚い“キスの余韻”のようなアンニュイな“ブラー質感”を、ひと塗りで日常に再現させるべく誕生したM·A·Cを代表するリップシリーズ。
早春のリニューアルでは、その象徴的な質感をさらに進化させ、ツヤでもマットでもない、新感覚のブラーリップへと進化し、スティックタイプの「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」と、リップにもチークにも使えるリキッドタイプの「パウダー キス リップ + チーク ムース」の2アイテムが誕生。“キスの余韻”のように軽やかにふわっと淡く色づき、ミラーレスでひと塗りするだけで叶えるラフな洒落感はたちまち話題となり人気リップの仲間入り。オンラインショップや店舗で未だ入荷待ちが続くほど。“キスの余韻”のような新感覚は、ぜひ体感してお気に入りをみつけてください。
ひと塗りで、軽くふわっと淡く色づき、抜け感のある洒落感で自然な血色感を叶える「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」の魅力の秘密は、バーム質感から塗っているのを忘れるほどのゼロフィールなパウダリー質感に変わる新感覚テクスチャー。
唇にのせた瞬間に、たっぷり保湿オイルを含んだソフトフォーカスパウダーのオイルが弾け、バームのように伸び広がった後、塗っているのを忘れるほどのゼロフィールドなパウダリー質感に変化することで叶えられ、ぼかしたような自然な輪郭と軽やかな薄膜のラフな仕上がりを楽しむことができます。
また今回のリニューアルでしっかり保湿しながらも、より軽やかな心地よさへと進化し、色移りしにくく、にじみやヨレを防ぎ、つけたての色と仕上がりもより長時間のキープを実現。さらにサンゴ草エキスを新たに配合することで、気になる唇の縦ジワもカバーされ、使うたびに心地よい潤いを実感することができます。
デビューカラーラインナップは、透けるように溶け込み、唇になりすますM・A・Cならではのヌーディなニュアンスシェードによる24色。これまでの人気カラーに加え、1990年代に人気を博したヌードトレンドをモダンに再解釈した新12色が登場。 ***●:新12色、★:お薦めシェード
<ニュートラル:ヌード系>8色
●洗練&抜け感を纏うウォームニュートラルベージュ#904 オフ ザ マーケット★
●自信と洗練を添えるウォームキャラメル#901 ビッグ プロモーション★
●洒落感のあるピンキッシュベージュ#912 テイケン★
〇肌を選ばず洒落る万能ピンクヌード#931 テディ 2.0★
〇洗練されたテラコッタヌードオレンジ#314 マル イット オーバー
〇大人びたムードを添えるこなれレッドブラウン#927 ターン トゥ ザ レフト
●クールビューティーを引き立てるリッチブラウン#902 グッド フォー ユー!
●抜け感と深みを操るモードなゴールデンブラウン#900 チェスナット
<ピンク系>6色
●可憐で甘いクールピンクベージュ#905 ビー マイ ブライズメード★
〇甘さと強さの絶妙バランス、レッドピンク#923 ステイ キュリアス
〇透明感のある青みベビーピンク#304 サルトリネス
〇大人のくすみローズ#930 ブリックスルー
〇春の陽ざしを感じさせるピュアなサニーピンク#301 ア リトル テームド
〇表情を照らすブライトサーモンピンク#308 マンダリン オー
<パープル系>2色
●フェミニンもモードも叶える、くすみライラックモーヴ#907 ガールズ ウィーケンド★
●熟れた果実のような深みベリーワイン#906 オン マイ マインド
<レッド>4色
〇温かみを加える血色ブリックレッド#316 デボーテッド トゥ チリ
〇静かな色気を宿すディープブラウンレッド#926 デュボネ バズ
●エッジと可愛さの最強バランス、ホットフューシャ#910 トゥエンティ ファン
〇クールなのにときめく鮮やかなピンクレッド#935 ルビー ニュー
<オレンジ>4色
●ヘルシーで甘い余韻を残すハニーオレンジ#908 レディー トゥ ミングル
●ツヤと温もりを添えるバーントピーチ#909 ムービング オン アップ
●ハッピーオーラ漂うフレッシュオレンジ#903 マイ ベスト ライフ
〇奥行きと温もりをもたらすリッチオレンジブラウン#925 マラケシュ ミア
今期は、各誌の春リップ特集で注目リップに。
ヘア&メイクアップアーティスト小林太郎さんが最強好感度リップを塗り比べてナビする「VoCE」<リップは質感で印象操作を>では、知的さとトレンド感のいいとこ取りのマットリップを代表し、“軽くふわっと溶け込むように発色し肌になじむピンクベージュ”として#912 テイケンがピックアップされ、“マットリップで気立てのいいおしゃれ顔”が披露され、続く“春夏・好感度マットリップ塗り比べ!”には、可憐な甘さと洒落感を両立するクールなピンクベージュ#905 ビー マイ ブライズメードが掲載。さらに<山下美月主演 表情を彩るトレンド3大リップ 咲き誇れ、春の唇>では、“ヘイジーなマットで軽やかに 品を宿すサイレントブラウン”を代表し、今期掲載の一番人気色#901 ビッグ プロモーションがモデルメイクに使用され、“主張せずとも惹きつける密やかな魅力を放つ唇”を披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんによる「InRed」<この春リップに、このメイク。>では、春の4大リップトレンドのひとつ“ヌーディマットリップ”に、スタイリッシュでちょっと懐かしい、リバイバルのマットベージュリップとして#904 オフ ザ マーケットがピックアップされ、輪郭を指でぼかしふんわり軽やかな唇に仕上げ、ラベンダーの目元とヘルシーなコーラルチークによるメイクの好バランスが紹介され、シーン別に楽しむコツをヘア&メイクアップアーティスト廣瀬浩介さんに学ぶ「STORY」<春のほぼクロコーデは『3本のLIP』で女を語る!>では、一瞬で華やぎと自信をくれる“気合いLIP”で取引先のパーティで纏う“ブラウンレッドのパウダーリップ”に、#316 デボーテッド トゥ チリがセレクトされ、さりげない女性らしさとリュクス感のある柔らかな印象をもたらします。ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんに学ぶ「Oggi」<淡い目元×濃色リップ 濃淡グラデでメイクをスマートに法則化!>では、“品のある華やぎを添えて顔色を明るく”見せる濃Lip として#909 ムービング オン アップが選ばれ、品の良さと多幸感を両立する“濃淡オレンジ”メイクを披露し、働く30代のOggi読者のスマートワードローブと合わせる通勤メイクに欠かせない、品の良さと抜け感のバランスを提案。
また「VERY NaVY」<最高峰の〝一本釣りコスメ〟>での“ビジネスでもリゾートでも映える万能リップ”では、“唇を一気に今どきに見せる最新ブラーマット質感のリップはどんな時もナチュラルなのにおしゃれ”と、読者を代表するNaVYリーダーズの佐保山芽美さんが最近毎日ヘビロテしていると、#923 ステイ キュリアスを紹介に。
春の新色を中心とした各誌の春メイクでも活躍。
今期が創刊25周年記念号となる「美的」では、美的ミューズと人気ヘア&メイクアップアーティストによる<華やかに、凛として。 春トレンドメイク25LOOK>で、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが俳優の石井杏奈さんをモデルに“ほの赤マットリップでピュア&モードなメイクが完成”と披露した“凛メイク”のKey Itemには、ふわっと色づくライトレッドとして#923 ステイ キュリアスがセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさん発<キレイが続く! “タイムレス BEAUTY”なベストコスメ25>の’26発売の“NEXTブレイクコスメ”では、中でも特に心を奪われたアイテムとして、“潤いを感じる心地よい使用感、縦ジワになりにくいブラーな質感、ノールックで塗っても自然な立体感が出る仕上がり…and more!”と魅力を語り、“マットリップに革命が起きたと思わせてくれた1本”として「パウダー キス ヘイジー マット リップスティック」を紹介し、最大のヒットカラーとして、#901 ビッグ プロモーションを掲げ、俳優の山田杏奈さんをモデルにメイクも披露。小田切さんは「CREA」<ゆりやんレトリィバァ×小田切ヒロ コンプレックスを、超えてゆけ!>でも、“これが自信をくれるベストアイテム”のひとつに、“絶妙なオレンジニュアンスが入ったブラウンで、唇を健康的に見せてくれます。まさに自信が持てる1本”と、#901 ビッグ プロモーションをピックアップしています。
「CREA」では、メイクアップアーティスト松井里加さんが俳優の木南晴夏さんをモデルに提案する<私が開花する、エイジレスメイク>で、唇が主役の潔い“エイジレスなオケージョンメイク”に、深みカラーのブラードリップとして、今期の掲載の二番人気色でもある#910 トゥエンティ ファンをセレクト、“成熟した大人の『少女性』”を醸し出しています。
また、メイクアップアーティスト吉川康雄さんが提案する「美的GRAND」<春のミュートカラー、大人の使いこなし方>では、“頬と唇の血色感を高めて躍動するエレガンス”を感じさせるルックに、大人のムードを漂わす深めの血色トーンのマットリップとして「パウダー キス リップ + チーク ムース」#957 デイト ナイトと共に、#910 トゥエンティ ファンをセレクトし、もうひとつの“血色アイラインが呼び覚ます静かな生命力”を感じさせるルックには、#304 サルトリネスがお薦めされています。
またアイドルグループMORE STARの中山こはくさんが登場の「ViVi」<こはくが夢見るスウィーツメイクレシピ>では、“いちごショートメイク”に、ふわっと抜け感のある赤リップとして#935 ルビー ニューが使用され、あどけなさと大人っぽさの共存するルックを披露し、「Seventeen」<大人スイートが気分♪ 春コスメで今っぽ洒落顔メイク>では、“盛れて洒落るY2Kフェイスを極めるべし”と、目元を主役にしたギャルメイクに#901 ビッグ プロモーションが登場。
新感覚のブラーリップ、幅広い年代に広がっています。
M・A・Cの公式サイトへはこちらから。
6位には、RMKから登場した、プレイフルなときめきで彩り、なりたいスタイルを指先から楽しむネイルへと進化した「RMK シャイン ラッシュ ネイルカラー」が、各誌で注目されランクイン。

RMK「RMK シャイン ラッシュ ネイルカラー」(各 税込2,200円 2026年5月7日現在)
上段左から)#13 シャルトルーズ スクイーズ,#08 フロスティッド ラグーン,#06 ソフト モカ
下段左から)#EX-01 スカイ シーズ,#04 ベルベット フォグ
#10 タンジェリン テイルズ,#09 ムーンシャドウ アメジスト
RMKからこの春進化し登場した「RMK シャイン ラッシュ ネイルカラー」は、鮮やかな彩りと透明感あふれるグロウな艶めきが魅力のネイルのNEWライン。
遊び心をくすぐるキャッチーなカラーと艶めきをプレイフルに彩り、指先からなりたいスタイルを表現でき、ひと塗りで全身のムードまでも変えてしまう、まるで“塗るアクセサリー”のような存在感を楽しむことができます。
デビューラインナップは、クリア・ビビッド・パーリィの3質感に鮮やかな彩りを掛け合わせ、高揚感を添える、目を惹く個性豊かな全17色(限定2色)と、さらに美しく、端正に仕上げることができるベース&トップコート。
キャッチーなだけでなく、手もとをきれいに見せる仕上がりを追求し、処方や仕上がり、塗りやすさや速乾性も進化しているので、誰でもテクニックなしにムラなく仕上がり、乾きも早く、重ね塗りも思いのまま。一度塗り、二度塗り、三度塗り…と、レイヤードで変わる表情も楽しめます。
贅沢に配合されたたっぷりのパールが夏の陽射しに映える、透明感あふれるペールミントやライラックのこの夏だけの限定2色も、ぜひチェックしてください。
デビューラインナップを紹介しているTOPICSへはこちらから。
お披露目となる今期は、各誌のトレンド情報やネイル特集に登場!
モデルの久間田さんの「non-no」連載<久間田琳加 Make my Wish, Make my Face>では、“涼しげネイルで何げない日常も爽やかに彩りたい”と、今月の願いを叶えるコスメに「RMK シャイン ラッシュ ネイルカラー」をピックアップ。“ひんやりとした寒色のネイルが気分なこともあり、特にこの3色に心惹かれました。”と、青やシルバー、ピンクのパールが清涼感のあるブルー#08 フロスティッド ラグーン、ホワイトニュアンスのパープル#09 ムーンシャドウ アメジスト、ゴールドやシルバーのきらめきを潜めた、夏の空みたいなアーシーカラー#EX-01 スカイ シーズの3色がセレクトされ登場し、“手元は日常的に目に入るから、動かすたびにパールが光っていろんな表情が見えると気分も上がりますね”のコメントと共に紹介に。「MAQUIA」<手元を見れば気分が上がる 嬉しくなっちゃう! ネイルトピックス>では、“トレンドは心まで和らぐあたたかみカラー”に、微細なパールが輝くブライトオレンジ#10 タンジェリン テイルズがモデル使用で披露され、「BAILA」<さりげなく好印象、少しだけ自分らしさ お仕事目線の”はじめまして”ネイル>では、“肌なじみのよさと低温な洒落感を両立。ほのかなグレージュでモダンな指先に”仕上がる、ヘイジーグレージュとして#04 ベルベット フォグが使用され、“今っぽいアイシーグレージュで品のいい自分らしさ”を表現。今期は“手元の透明感を引き出す『澄みベージュネイル』”にフォーカスした「Precious」連載<賢者のコスメ>の“手元の美しさを最大限に引き出す『澄みベージュネイル』カタログ”では、“ひんやりしたグレージュで青筋が目立つ老け手元を美しく”導くと#06 ソフト モカが選ばれ、お試ししたビューティディレクター松澤章子さんは“微量の黒をひそませることで肌なじみがぐんとアップ。乾きが速いので重ね塗りもラク。一度塗りならナチュラルに二度塗りならシックにと自在にムードを変えて楽しめる”と使用実感をコメント。「ViVi」<自己満、上等! 今な気分をツメに込めてみた 春ネイルむ~どぼ~ど>では、“パール煌めくフローズンブルーと究極のナチュラルな美”として#EX-01 スカイ シーズと#01ポーセリン ドリームがピックアップされ、“ムラなく仕上がり乾きが早い”と紹介に。
さらに“輝き、色、質感で春夏メイクをアップデート”を掲げた「marie claire」<Playful make up>では、今季豊富の“うるん“と水分を感じさせるようなみずみずしい偏光&寒色ネイル”に、ひと塗りで洗練を約束する変偏光のトープグレー#05 クローム グレーがピックアップされ、「SPUR」<甘さをそいだ、モード派のための楽しみ方 GOT“PINK”MAKE-UP?>で、メイクアップアーティストNAO YOSHIDAさんに聞く“大人のピンクメイクがいい理由”では、“見た目はビビッドでも実際に塗布すると肌に溶け込むよう。パールも繊細で輝きも自然。どんな肌トーンにもなじむので、パーソナルカラーを気にせず、誰でも楽しむことができます”と、今季の甘さに寄りすぎない多彩なピンクメイクアイテムのひとつとして、#14 ホログラム ローズを紹介に。
「Numero TOKYO」<sugar rush スイートな色の誘惑>の“シロップ&シュガーなメイクで、甘い余韻をコーティング”には、花の蜜のようなシロップイエロー#12 ハニービー ヒントがピックアップされ、続く“ミルキーメイクがもたらす、柔らかで甘やかな抜け感”には、ほんのり透けるミルキーピンク#01ポーセリン ドリームが掲載。ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さん、美容エディター杉浦由佳子さんによる「CanCam」<〝読む〟メイク 思考する、整える。するとメイクはあか抜ける!>では、 “ファッションとヘア、メイクはいつだって三位一体。”に、同時発売の「RMK インフィニシェイド シングルアイシャドウ」#EX-08と共に、#13 シャルトルーズ スクイーズがメイクに使用され、“今の色や質感をつかむ『瞬発力』と『握力』を日々楽しみながら鍛えている人があか抜けの先へ行ける人。”での“侮れないのは、コスメ選び”のひとつに、#05 クローム グレーが登場。
他にも「FINEBOYS+plus BEAUTY」<春夏の新作アイテムをお届け! 最旬ビューティワード18>では、“アクセサリー感覚でオンするシアーなカラフルネイル”として、シロップのようなクリアイエロー#12 ハニービー ヒントと、清涼感のある#08 フロスティッド ラグーンがピックアップされ、夏の日差しに映える手元を楽しんでと紹介され、今期は“サマーコスメで夏を先取りしたい!”を掲げた「エル・ジャポン」連載<COSME HUNTER>では、エル ビューティ エディターYOGGYさんセレクトの“オーシャンブルーなコスメが可愛すぎる!”で、春夏ムードにベストマッチな、ソーダのようなシュワシュワにきらめくネイルとして#EX-01 スカイ シーズ(限定色)がピックアップされ、“春本番。肌ケアもメイクもリニューアル!”を掲げた「SPRiNG」連載<PICK UP! NEW COSME>にも、“塗りやすさと速乾性が進化!パールたっぷりの夏色”としてリコメンドされ、#EX-01 スカイ シーズ(限定色)と#EX-02 ウィムジック ライラック(限定色)が登場。また春の日差しと共に気持ちも明るくなる頃に取り入れる、ビタミンを思わせる“CHEERFUL YELLOW”を集めた「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、重ねればぷっくりシロップのようと#12 ハニービー ヒントがピックアップされ、今期は読者を代表するアンバサダーが審査員の「VoCE」<Besame Beaute>でも好評価と共に話題となり、全15色が掲載。
夏を先取りするアクセサリーとしていかがですか?
RMKの公式サイトへはこちらから。
目を惹く揃いの球体フォルムに、SK-II独自の天然由来成分ピテラ™配合、SPF50+・PA++++の最強UVカットを含む5つの効果で肌を輝かせると人気の多機能UV&CCクリームに、新色#ミントグリーンが「ジェノプティクス CC プライマー」に加わり、各誌で注目され、7位にランクイン。
SK-II「ジェノプティクス CC プライマー(SPF50+・PA++++)」
(30g/税込9,900円 ※編集部調べ 2026年5月7日現在)
左から)#ミントグリーン,#ロージーピンク
2025年に、現代の過酷な紫外線ストレスからしっかり肌を守り、刻々と変化する日中の肌の変化によるメイク崩れを防ぎ、SK-IIの目指すオーラ肌を叶えるために、ブライトニング&UVケアの“ジェノプティクス”シリーズから誕生したのが「ジェノプティクス CC プライマー/同 エアリー UV クリーム」。
**「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」は、素肌を生かし自然にトーンアップさせるノーカラータイプで、進化を遂げ人気のナチュラルベージュとSK-IIのビッグデータ解析から開発されたロージーピンクと共に登場したカラータイプが「ジェノプティクス CC プライマー」。ロージーピンクは、35万人以上のビッグデータから、約10年で2トーン明るくアップしている肌トーンに対応すべく開発され、いずれも素肌を生かし自然にトーンアップできると注目されています。
SK-II 独自天然成分“ピテラ™”、乾燥ダメージケア成分としての“ナイアシンアミド”、肌を健やかに整え潤いで満たす輝きケア成分“ビサボロール”のトリプルオーラコンプレックスを配合し、SPF50+・PA++++のSK-II 最強UVカットで、1アイテムで保湿、潤いによる明るさ、ハリ、UVカット、下地の5役を担う多機能のUV&CCクリームとして注目され、昨年のベストコスメでも大活躍。
**2025年のランキングの記事へはこちらから。
さらに2026年4月には、根強い肌悩みである“赤み”対応の#ミントグリーンが仲間入り。均一にカバーし白浮きすることなく、使う程に輝くようなオーラ肌を叶えます。
美肌見せも、忙しい朝に欲張りなスキンケア効果も同時に叶える4アイテムは、仕上がりの好みで、セレクトすることができます。
今期は「MAQUIA」「VoCE」「美的」の美容3誌で発表されたブライトニング&UVのベストコスメでも新色#ミントグリーンが注目!
「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2026では、“瞬時に赤みを消し去り肌印象を格上げ”と紹介され、#ミントグリーンでコントロールカラーUV 1位を受賞。美容家の大野真理子さんは“気になる赤みをしっかりカバー。ピテラ™をはじめ豊富な美容成分配合で、使うほどに均一な透明肌に”とコメントを寄せ、美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんと内科・皮膚科医の友利新先生による巻頭の総括では、“トーンアップUVの色&光設計がレベルアップ”に、夏の外的刺激から肌を守りつつ、肌の濁り印象をカバーするトーンアップの仕掛けまで備えたUV下地のひとつとしてピックアップ、“赤みに効くグリーンカラー”と紹介され、くすみの種類別に対応できて頼もしいと、話題に。続く“ブライトニング・UVグランプリ 受賞コスメをガチチェック!”では、スムーズに肌に溶け込み、自前の肌が発光しているようなナチュラルに冴えた印象や、保湿力が高くしっかりケアの実感と補正力での色ムラの瞬時のカバーを“しと まく”の使用感オノマトペで表し、トーンアップと赤みカバーでまばゆいオーラ肌を叶えると紹介。
「VoCE」ブライトニング&UVベスコス2026では、“赤みをさりげなくカバーしてくれる秀逸ミントグリーン”と紹介され、#ミントグリーンでベースメイクUV2位を受賞。“顔中のくすみを一気に晴らす全色ムラオフ下地。使い続ける程に、美容成分の効果ですっぴんでも透明美肌”と、美容家の大野真理子さんがコメントを寄せ、さらにビューティサイエンティスト岡部美代治さん、内科・皮膚科医の友利新先生、編集の剱持百香さんとの“UV座談会”では、“カラバリが増え、補正効果もアップ!理想の肌を演出可能”で話題となり、“赤み悩みの人はぜひ。グリーンの力で透明感が上がることを実感できるはず”と友利先生もお薦めコメント。
「美的」ブライトニング&UVベストコスメ2026では、“赤みに悩む賢者が待ちわびた待望の新色が堂々ランクイン”と紹介され、UVベース3位を受賞。ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが“豊富な美容成分がオーラ肌を叶える、神アイテム”とコメントを寄せ、美容皮膚科医の貴子先生とヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる“26’UV注目キーワード5”では、“ピンク一強の時代に終止符!?イエロー、グリーンとUVベースはよりカラバリ豊富に!”でピックアップされています。
今期は、芥川賞作家の川上未映子さんによる「美的」連載<人生を変えるコスメ>で、#ロージーピンクがフォーカス。肌オーラを阻害する“4つの肌曇り”に着目し、表皮全層にアプローチする独自複合成分とオリジナル成分“ピテラ”配合のUV下地で、SK-II独自の肌データから開発されたことが紹介され、5つの効果を1本に凝縮し、血色感やツヤも演出と掲載に。同時掲載のオリジナルショートストーリーでは、肌の透明感に惚れ惚れする後輩に出会いUVケアの大切さを知ることで、恐らく“すぐに惚れ惚れされるユマ”へと変わる物語が紹介され、美肌の後輩が3つ下の入社したての男性社員であるところにも、現代を感じさせられます。
美容ジャーナリスト齋藤さんによる「FRaU」JAXURY<世界トップの実力! 齋藤薫『日本の美容、JAXURYな美容』>では、SK-IIの“日本の伝統を化粧品にする才覚に尊敬!”と、日本の伝統的な酒造りで“酒を造る杜氏の手”の美しさに着目したことから始まった発酵由来成分“ピテラ”の全方位の効果や伝統工芸の“金継ぎ”に着想を得たライン等のSK-IIの成功は、発酵コスメが世界的なトレンドとなったきっかけのひとつであると紹介され、輝きオーラ肌を発信してきた美白ラインの最新作として#ミントグリーンが掲載。
また、一番自信のあるジャンルで人生のベストコスメを新たに発表した「CREA」<50人が選んだ『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>では、美容ジャーナリスト天野佳代子さんがエイジングケアのひとつに「ジェノプティクス CC プライマー」をセレクト。“休日はメイクを軽くしたいという思いでいろいろな『CC』を試してみました。SK-IIはUVカット効果もさることながら、肌に溶け込み素肌を生かしつつ『美肌見え』を可能にしてくれます。ノーファンデなのに素肌がきれいな人という印象になります。非常にずるい一品です”と紹介。天野さんは「美的GRAND」連載<何歳からでもキレイになれる美容術>の“大人の七難を隠すプライマー選び”では、“一年中気になる赤みにはくすみグリーンが活躍!”と、人気多機能CCクリームの新色で“絶妙にシックななじみ色”として#ミントグリーンをお薦めしています。「Richesse」連載<RICHESSE TIMES Beautyの最新トピックス>では、気高くプロテクトする“Protect&Allure”のひとつに#ミントグリーンがピックアップされ、気になる肌の赤みをカバーし、美容成分配合で素肌も輝かせるグリーンのプライマーとして登場。
新色#ミントグリーンは各誌のブライトニング・UV特集等でも注目。
新色#ミントグリーンは…、「家庭画報」<透明感溢れる肌へ究極の美白メソッド>では、“下地でトーンアップ”に、“気になる赤みをカバーしながら自然で明るい仕上がりを約束”とラインナップされ、「Precious」<印象をデザインする『メイク下地』で、今すぐ美肌革命!>では、血色カラーと先進の光ワザで“ハリのない青白肌”がふっくらするピンクの下地のひとつに、現代人の肌トーン分析をベースに開発された#ロージーピンクがピックアップされ、万能美肌成分“ピテラ”がダメージに強い肌を育むと紹介。「InRed」<先回りで制する!“ゆらぎ肌”エイジングケア>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが、ゆらぎ肌のベースメイクで“赤みが気になるならグリーン下地”にピックアップされモデルメイクにも使用。
“『大人の14日間美白』で肌も人生も輝く!”を大特集の「美ST」では、< 『賢者名品』こそ美白の近道!>で、“大人の肌を託せる『実力派』美白たち”の“肌印象を変える高機能UVケア”のひとつに、美STライター岩丸ケリーさんが“日焼け止めクリームなのにスキンケアもメーク下地にもなる、優秀すぎるオススメUVに待望のグリーン”とセレクトし、さらにヘア&メイクアップアーティストKIKKUさんに学ぶ<シミには『透けコンシーラー』が大人世代の新常識!>の“スマホの4K動画撮影”の+αテクニックのひとつとして、コンシーラー前の赤みやくすみを完璧に整えるグリーン下地と紹介され、<検証!進化系カラフル下地でどこまで変わる?>では、“大人気プライマーから新色グリーンが登場”と紹介され、“一度塗りで肌全体がトーンアップし、日を重ねるごとに肌の赤みが軽減、さらに日中の潤い感も持続しメイクのりもアップした”と、お試しした読者の感想と共に掲載に。「BAILA」<自己ベストを更新! 透明感スキンケア最前線>では、“全方位に『効く』コスメで色と影を同時撃破!”で、“トーンアップ&日中のブライトニングケア”を叶えるひとつに“赤みを自然にカバーするミントグリーン”として登場し、「STORY」<手に入れよ!『大人肌の美白新常識』>では、ブライトニングと美容効果、UVカットは共立時代を迎え“ベースメークはカバーだけじゃない!シミやくすみもケアできる時代!”を代表してピックアップされ、ひと塗りで赤みをカバーし、使う程素肌から輝くと紹介に。
UV視点の特集でも…、「エクラ」<3年後に差がつく! 選ぶなら絶対、『肌育UV』>では、首から浮かず魅せ肌にする“トーンアップUV”に、美容ジャーナリスト小田ユイコさんのコメント“頬や鼻頭、小鼻の赤みが魔法のように消えあか抜けた均一肌に!”と共に、“赤みをカバーしながら顔色が悪く見えないトーンアップグリーン”として登場し、「美的GRAND」<4・5・6月 春から初夏の日焼け止め、1か月1本使い切り推奨プラン>では、ゆらぎやすい変わり目時期の4月にお薦めの保湿重視の日焼け止めのひとつに、“ゆらぎや肌荒れの赤みを自然にカバーするグリーン”としてラインナップされ、「SPUR」<UVレボリューション>では、“ファンデーション超え!?カラーコントロール力”を叶えるひとつにピックアップされ、白浮きをしないよう計算された色合いで、クリーンで明るい肌を演出する、肌の赤みをカモフラージュする#ミントグリーンとして掲載。
また、アクティブデートのシーン別に焼かないUVケアとアフターケアを紹介する「CanCam」<アクティブ彼と焼かない私の〝UVルール〟>では、ドライブデートに最適の、美肌見せを叶えつつ、ガラス越しUVからも守るカラー付きUV下地のひとつに登場し、「sweet」<公式読者モデルがお試しまくり! 求めよ! さらばUV与えられん!>では、メイク映え重視の“カラー下地で肌色補整”で掲載されています。
SK-IIの公式サイトへはこちらから。
「ザ リクイド ファンデーション e」
8位には、みずみずしく美しい艶仕上がりが各誌で話題となり、さらに艶高くアップデートしたSUQQUの人気リクイドファンデ「ザ リクイド ファンデーション e」がランクイン!

SUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」(税込11,000円 2026年5月1日現在)
全12色/画像はベージュオークル #110(SPF20・PA+++) ※SPF、PAは色によって異なります。
従来粉体だったファンデーションの色のもとであるピグメントをフルイド(液状)化する技術“フルイド ピグメント”による粉感を抑えたなめらかさで、艶高い高輝度肌を叶えるSUQQU史上最高峰のリクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション」が誕生したのは、4年前の2022年。パウダーレスな肌との一体感と高輝度な艶は多くのファンを獲得してきました。
新リクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション e」でも“フルイド ピグメント”技術を踏襲。
粉体の“点”ではなく液状の“面”で均一に肌に伸び広がり、ピグメントのヨレやくずれを気にすることなく、パウダーレスな肌との一体感を叶え、高輝度な美しい仕上がりを長時間持続します。
より高輝度でなめらかな艶とその持続を叶えたのは、美しい光沢を生む二種類の高輝度オイルの増量と、オイルゲル化剤がオイルを抱え込むことで増量したオイルも薄く均一な膜としてしっかり肌に密着させる、新たなツヤ膜処方によるもの。これにより、みずみずしいのにカバー力があり、肌の凹凸も補正し、艶高いのにくずれにくい、大人のための高輝度肌を叶えます。
さらに、アロエベラ、宇治茶、アシタバ、オリーブ葉、サクラ、ツバキ種子等新たに厳選した13種の国産美容保湿成分とシルクプロテイン、ヒアルロン酸等を含む複合成分“TLFe”を開発・配合することで、みずみずしくしっとりとしながら軽やかな心地よさを持続することができます。
またカラーバリエーションも、赤みを抑えるために白みに寄せる等の調整を行い、よりくすみなく肌に寄り添うナチュラルな全12色展開へとアップデート。イエローベージュオークル、ベージュオークル、ピンクベージュオークルの繊細な色展開の一部が見直され、より自然に纏うことができる自分の色に出会うことができます。
より高輝度な光彩を放つリクイドへと進化し、美しさを引き立て肌の透明感をもアップする新たな艶は、ぜひ体感してください!
今期は「FRaU」JAXURYと「VERY NaVY」でフォーカス。
「FRaU」JAXURY<齋藤薫『日本の美容、JAXURYな美容』>では、JAXURY理事も務める美容ジャーナリスト齋藤さんによる2026 JAXURY選出ブランド紹介で、“どんなアイテムを作っても独特のセンスが話題となり、憧れの的となる。『和』のムードを感じさせつつも、独創性に満ちた発想。成分をはじめ、繊細な粉体や質感、あらゆる手法を用いてすべてのカテゴリーで艶を創造する。”とSUQQUが紹介され、“大人肌への艶高さの演出に加え、粉体を液体化したフルイド ピグメントの作用がハイパフォーマンス。粉体の点ではなく液状の面で均一に広がり、くずれやヨレといったファンデの拭いきれないジレンマを克服させるうえ、極上のなめらかさで肌を包む。”と、渾身の傑作“THE”シリーズの新生リキッドファンデとして掲載に。
“ラグジュアリーないいものだけ知りたい”という読者の声に応え、最先端で最高峰のベストバイコスメを紹介する”「VERY NaVY」<最高峰の〝一本釣りコスメ〟>では、“艶の質すらこだわる時代の高貴で洗練された艶肌を叶える逸品”としてピックアップされ、顔の角度や動きによって光の筋が走り、かつてないほどなめらかな艶肌に仕上がる、SUQQU史上最強の『高輝度』を誇るリキッドファンデーションと紹介され、品格があり、カバー力も高く適度なメーク感があるにも関わらず、厚くならず老けないのは、生きた艶への強いこだわりによるものと、SUQQUの艶の魅力も紹介されています。
他にもメンズ誌「FINEBOYS+plus BEAUTY」<春夏の新作アイテムをお届け! 最旬ビューティワード18>では、“『多幸感』のある肌が叶う薄膜リキッドファンデ”のひとつにピックアップされ、“2種の高輝度オイル配合で、ツヤ高さとカバー力を両立”と紹介され、「美ST」<リアル口コミこそ正義! 美戸端会議に潜入!>での、モデルのヨンアさん、美香さん、ほしのあきさんによる“美容大好き3人の『コレ本当によかった!可愛かった!』ホテル女子会に潜入!”では、“カバー力もほどよくて万能。指でもきれいに伸ばせるから忙しい朝にも頼れます”と、ヨンアさんから#115がお薦めされています。
今期はベースメイク特集を中心に活躍!
“大人はベースメークの衣替えから始めよう”を大特集の「美ST」<なりたい肌の“マネキン買い”春新作セットはこれ>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが“いま、現場で一番活躍中のファンデはこれ!”と紹介し、“コンシーラーがいらないくらい肌を均一に整えてくれるカバー力はあるのに軽いつけ心地でみずみずしくツヤやかに仕上がります”のコメントと共に、俳優の佐田真由美さんをモデルに“ヘルシーツヤ肌に春のピンクをトッピング♡”したメイクを披露。
“私たちが欲しいのは メイクで『多幸感』 素肌の『透明感』”を大特集の「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん提案<多幸感の8割は厚みツヤベースでできている>に、ハリツヤ系ファンデーションのひとつとしてピックアップされ、スポンジ使いのHOWTOと共に多幸感を感じさせる厚みツヤ肌が紹介され、今期は“『隠す』から『整える』へ大人のベースメイク”を掲げた「素敵なあの人」不定期連載<大人の美容学第4弾>では、SUQQU PRコーディネーター阿部桃子さんのコメント“相反する要素、ツヤ高い仕上がりとカバー力が両立している点が素敵世代向け。テクいらずで指塗りでもきれいな仕上がり”と共に、“光がまわってあでやか!進化したツヤリキッド”のお薦めリキッドファンデーションのひとつとして紹介され、続くヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんに学ぶ“素敵世代のベースメイクプロセス”でも使用されています。
ヘア&メイクアップアーティスト河嶋希さんによる「BAILA」<春からメイクで『話しかけやすい』先輩に!>では、“『社会性のある』ツヤ肌ベースメイク”を叶える品格のあるツヤファンデにピックアップされ、“頬に宿る明るいツヤと澄んだ肌トーンで朗らかスイッチオン”する先輩メイクを、HOW TOと共に披露し、ヘア&メイクアップアーティスト進藤郁子さんに学ぶ「美的GRAND」<やうやう白くなりゆく春、大人肌は軽やか〝カムフラ〟ベースで光り輝く>では、大人肌にベースメイクで“透明感”を宿す、最旬“軽薄ハイカバーファンデーション”のひとつにセレクトされ、“より艶高く進化。なめらかで高輝度で崩れにくい肌に”導くとピックアップ。メンズ誌「MEN’S NON-NO」<ハレの日の装い、とっておきのヘアとメイク>でも、“無造作なドライヘアには上質なツヤ肌”で、カジュアルドレスアップにお薦めの、自然な色気を叶えるツヤフェイスとして#220がモデルメイクに使用され、“NOTテカリな上品ツヤ”と紹介されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「アイカラーレーションN」
9位には、美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、春メイク特集で活躍しランクイン。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込7,700 円 2026年5月7日現在)
左から)#21 Peach Fusion,#20 Icy Sugar
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が登場。2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
さらに2026年4月には、フルーツのように鮮やかな色彩と、みずみずしい質感、夏の光を映す輝きをまとったアイテムが揃う2026夏コレクション“JUICY&DEWY”から、#20 Icy Sugarと#21 Peach Fusionの2種が仲間入り。こちらもぜひチェックしてみてください!
今期は春の新2種を中心に各誌の春メイク特集で、活躍。
今期が創刊25周年記念号となる「美的」では、美的ミューズと人気ヘア&メイクアップアーティストによる<華やかに、凛として。 春トレンドメイク25LOOK>で、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんがモデル森絵梨佳さんをモデルに披露した華メイク“目の下に広げたラメビームでバブみ満開のハッピーフェース”の“『愛情深さ』を目元に宿らせる温かなコーラルピンク”に#21 Peach Fusion がKey Itemとしてピックアップされ、創刊25周年 special連載となる<田中みな実 花が言うには。>でも、“あなたの幸せを祈る”という花言葉が込められた25本のピンクの薔薇をテーマとしたメイクで、コーラルピンクとして#21 Peach Fusionが使用され、“優しい温度を纏い、透明感と多幸感に満ちた表情に”仕上げています。今期の掲載の一番人気#21 Peach Fusion は“私たちが欲しいのは メイクで『多幸感』 素肌の『透明感』”を大特集の「MAQUIA」での、<2026年の多幸感新解釈!>では、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが俳優の宮﨑優さんをモデルに披露した“影色ゼロの親近感ある多幸感”で、“下まぶたに光を入れて『とろん』としたまなざし”を演出するアイシャドウとして登場。“『はじめまして』を制する2大パーツを大研究 春、目元と口元で好印象”を大特集の「VoCE」では、<ベージュアイパレから組み立てる3つの顔>の“ルナソルの透明感ベージュから組み立てる『儚げ印象』”で、“スキントーンのベージュが透明感をブースト”すると、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんが#20 Icy Sugarを起点にしたメイクプランを指南。
新色以外では… 今期「MAQUIA」の表紙を飾った櫻坂46・守屋麗奈さんの表紙メイクには、ラベンダーニュアンスのグレイッシュな陰影が洗練された印象の#19 Ash Moonが使用され、担当のヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが解説する<COVER LOOK>では、薄いピンクやラベンダーなどの色合いで透明感を表現し、“透明感、多幸感、フレッシュさ。三拍子揃った無敵の愛されメイク”を、HOWTOと共に披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんによる「美的」<キレイが続く! “タイムレス BEAUTY”なベストコスメ25>では、“ふわっと発色しながら立体感が出せて、締めすぎない影色も絶妙。ベーシックに使えて新しさも感じるブラウンで、粉質の進化も素晴らしくラメが飛び散る心配がありません”のコメントと共に、小田切さんが感動した‘26発売の“速報!NEXTブレイクコスメ”に#17 Neo Depthがセレクトされ、俳優の山田杏奈さんをモデルにメイクも披露。小田切さんは「CREA」<ゆりやんレトリィバァ×小田切ヒロ コンプレックスを、超えてゆけ!>でも、“これが自信をくれるベストアイテム”のひとつに、“新しい時代の『ベーシックな目元』をつくるアイシャドウパレット”として、#17 Neo Depthをピックアップしています。
他にも「ViVi」<”フツウの服がしゃれ見え”メイク>の“目元バランス更新でしゃれ見え”には、下まぶたを色で盛る“ラメ影涙袋”を演出できると#18 Harmonized Rayがピックアップされ、透明感と奥行きをプラスしたメイクも披露され、「Seventeen」<大人スイートが気分♪ 春コスメで今っぽ洒落顔メイク>には、“盛れて洒落るY2Kフェイスを極めるべし”と、今季豊作のブラウンやベージュのY2Kカラーのひとつとして#17 Neo Depthもラインナップ。
まばたきするたびに夏が滴るような、みずみずしく濡れたようなツヤと輝き、楽しんでみませんか?
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
酷暑の夏に対応すべく開発された、紫外線をスイッチにUVブロック膜が強化される新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”を搭載し、パワーアップしたオルビスのシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」(医薬部外品)が、各誌のUV特集で注目され、10位にランクイン。

オルビス「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N(SPF50+・PA++++)」
(医薬部外品/50g 税込3,850円 2026年5月1日現在)
オルビスから、使い心地の良さと高い紫外線カット効果を両立した初代スキンケアUV「オルビス リンクルホワイト UV プロテクター」(医薬部外品)が登場したのは、2021年。さらに美白とシワ改善のW機能をプラスした攻防一体型UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター」(医薬部外品)へと進化したのが2023年。『健康を維持する“ウェルネス因子(FGF21)”が細胞に働きかけ、紫外線からコラーゲンを守る力を強化する』という化粧品業界初の発見により、ハリと透明感のある肌を叶えるために開発した独自複合保湿成分“マルチプルフィトラスター”、シワ改善と美白の有効成分“Wナイアシン”、サポートする複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”を配合し、注目され、初代を上回る人気UVに。
そしてこの春、オルビス最強UVカット力(SPF50+・PA++++)はそのままに、紫外線に反応し強化されるプロテクト膜により肌のディフェンス力をパワーアップし、年々強くなる紫外線に対応すべく登場したのがシワ改善・美白UV「オルビス リンクル ブライト UV プロテクター N」。
新たに搭載したのは、紫外線を検知すると肌の上の膜が進化し始める新技術“瞬間オートディフェンステクノロジー”。紫外線を活用し膜が厚みを増すと同時に、汗・水に強い新たなラッピング膜を形成し厚みを増した膜の上を覆うため、崩れにくく強い膜に進化し、密閉効果で美容成分の浸透促進をも叶え、ディフェンス力をパワーアップ。
またシワ改善と美白のWの効果を持つ有効成分“ナイアシンアミド”と複合保湿成分“ベースエンハンサーWP”に加え、新たな保湿成分“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”を配合することで、肌を乾燥から守り、スキンケア効果もパワーアップし、べたつきを感じさせないこだわりのテクスチャーもさらに進化。肌にピタッと密着することで、紫外線をしっかりガードしながら、よりみずみずしく軽やかな心地よいつけ心地も実現しています。
3代目の期待の高さは、2月の発売初月販売実績の前年比130%超えのNEWSからも実感させられ、さらに嬉しいことに、6月には血色感でくすみを自然に補正することができる新色#ローズが登場することも発表されています。
**“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”とは、新たに見出された保湿成分“アルニカエキス”で、つけている間中角層に潤いを与え、肌を健やかに保つようにアプローチ、透明感のある明るい肌印象へと導きます。
今期は各誌のブライトニング&UVのベストコスメ発表をはじめ、UV情報で注目アイテムに!
「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2026では、“紫外線をスイッチに防御膜を自動で強化”する“瞬間オートディフェンステクノロジー”という“画期的塗膜技術を搭載した進化系UV”としてベスト・オブ・UV大賞を受賞。オルビス初の快挙となる輝かしい受賞は、美容ジャーナリストの安倍佐和子さんのコメント“紫外線のピーク時にあわせて自動でUV膜が強化する、目からウロコの名品誕生。酷暑時代の救世主的アイテム”や、美容エディター・ライターの巽香さんのコメント“紫外線を味方に、防御膜を厚くする独自技術で美容成分の浸透まで高まるなんて!”等、進化した鉄壁の紫外線対策に加え、シワ改善&ブライトニングまで叶う高機能性への厚い支持によるもの。内科・皮膚科医の友利新先生と美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんによる巻頭の総括でも、“至れり尽くせりUVで今年の猛暑は怖くない”と注目され、“過酷すぎる夏を乗り切るために塗膜技術が進化”でも筆頭アイテムのひとつとして紹介され、<ブライトニング・UVグランプリ 受賞コスメをガチチェック!>では、紫外線をスイッチに肌表面のプロテクト膜が厚く強くなり、さらに強くなるほど美容成分が角層に浸透しやすくなる構造でディフェンス力を強化する新技術を“進化POINT”としてフォーカス。10時間+首下入浴後でも剥がれることなく守られている効果をUVカメラの写真で証し、これまでのナイアシンアミドに、保湿成分“D.N.A.ディフェンスエンハンサー”を新採用することで、シワ改善&ブライトニング機能を継承しつつ潤いもサポートする技術もアップ。PR 武者涼子さんからの推しポイントでは、“これからの時代に求められるUVのあり方を提案“する、紫外線対策・スキンケア・使用感の全方位で進化した新基準UV”として日常のあらゆるシーンで活用くださいとお薦め。軽やかに広がった瞬間からぴたりと密着し、潤いケアをしているような優しい感触を“使用感オノマトペ”では“すーっぴたっ、さらっ”と表現しています。
またアイドルグループKEY TO LIT<中村嶺亜が受賞コスメから選ぶ最愛ブライトニング&UVはコレ>では、“ノーストレスな塗り心地と優れた機能性に期待大!”と最愛UVのひとつに選ばれています。
「VoCE」ブライトニング&UVベスコス2026では、シワ改善&美白有効成分ナイアシンアミド配合の“ケア効果に加え強さまで備えてもはや死角なし”と紹介され、スキンケアUV2位を受賞。“紫外線に反応して肌を守る力がアップ。それに加えてシワ、美白もケアできる ここまでやってくれたら使わない理由がない”とコメントのビューティサイエンティスト岡部美代治さんと、内科・皮膚科医の友利新先生、美容家の大野真理子さん、編集の剱持百香さんによる“UV座談会”でも、“過酷化する環境への対応力が凄まじい!”で話題に。
「美的」ブライトニング&UVベストコスメ2026では、美容コーディネーター弓気田みずほさんのコメント“美白・シワ改善機能はそのままに、新技術が加わり、さらに頼もしく”と共に“紫外線をスイッチに、自動でUV防御膜を強化”と紹介され、スキンケアUV2位を受賞。美容皮膚科医の貴子先生とヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる‘26UV注目キーワード5”では、猛暑で耐久性が問われる中、UVアイテムの大前提に立ち返った“焼けさせない塗布膜の進化に脱帽!”のひとつにピックアップされ、またヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんによる<キレイが続く! “タイムレス BEAUTY”なベストコスメ25>では、“紫外線を味方につける機能性はもちろん、テクスチャーもさらに心地よくなり、毎日手に取りたくなります”のコメントと共に、小田切さんが感動した‘26発売の“速報!NEXTブレイクコスメ”にも選ばれています。
「ESSE」<ESSE BEAUTY BOOK 2026 Spring & Summer>での美容コーディネーター弓気田みずほさんの“コスメトレンドNEWS”では、“スキンケア感覚のUVアイテムがますます充実”で“環境の変化による肌ダメージもブロック”と紹介され、“肌の透明感はマネジメントする時代”を大特集の「エル・ジャポン」<日焼け止め好きエディターYOGGYの勝手にお薦めUV>では、“機能とコスパの良さで知られる名品が、さらに進化”と紹介に。
メンズ誌でも「FINEBOYS+plus BEAUTY」<最旬ビューティワード18>では、“UVコスメはニーズやシーン別に複数使い!”で、“ダメージ防御とケアを両立!一石二鳥UV”のひとつにピックアップされ、<”ロングセラー”&”ネクストブレイク”推しコスメを教えてください!>では、コスメ専門モール“ゾゾコスメ”の藤本海渡さんのネクストブレイクに、“のびのよい、みずみずしい質感で日常使いしやすい注目のケアアイテムです”のリコメンドと共に登場。
また新たに、一番自信のあるジャンルで人生のベストコスメを発表した「CREA」<50人が選んだ『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>では、カメラマンの土屋文護さんに、“美容を『頑張らなくていいもの』に戻してくれた、生活に欠かせない一本。”として選ばれ、辛口VOCEアンバサダー10人による「VoCE」<運命のUVケアを探せ!>では、テクスチャーの伸び、耐久性、保湿力、色移り等を検証し、お試しした結果によりランキングを作成、願望別にぴったりの日焼け止めが発表され、コスパが最高で2位を獲得、“ツヤ肌仕上げにこだわりたい”時にお薦めのひとつとして掲載に。
各誌で広がるUV特集でも注目!
今期は嬉しいことに、研ぎ澄まし、鎮め、守るの3STEPの新作スキンケアが揃う「VoCE」の付録に登場し、その効果と使い方を紹介する本誌<春の『透明感底上げ』BOX>では、守る“太陽光にあたると膜が『自動で厚くなる』新UV”として紹介され、最新UV事情を紹介する「SPUR」<UVレボリューション>では、“超多機能なシールド力!革新的技術に刮目せよ”にラインナップ。
「エクラ」<3年後に差がつく! 選ぶなら絶対、『肌育UV』>では、滝汗、悪環境に負けない工夫満載の“インテリジェンスUV”のひとつとして、“紫外線に反応してUV膜が強化!汗、水に強くなり無敵に”と紹介され、「美的GRAND」<4・5・6月 春から初夏の日焼け止め、1か月1本使い切り推奨プラン>では、日差しが急に真夏のようになる5月の守り強化型日焼け止めのひとつとして、「Oggi」<透明感を育てる!肌の『にごり』リセット習慣>では、“UV対策を徹底して、にごりを防止!”の“編集部注目の最新UVケア”のひとつとして紹介されています。
アクティブデートのシーン別に焼かないUVケアとアフターケアを紹介する「CanCam」<アクティブ彼と焼かない私の〝UVルール〟>では、Music festivalでの“SPF最高値のウォータープルーフ処方で長時間しっかりUVケア!”のひとつにピックアップされ、“シワ改善&美白ケアも叶える”と紹介に。
どんな時も、誰でも気軽に“日焼けを気にせず思いきり楽しめる!” 本来のUVケアへの期待を叶えてくれる1本です。
オルビスの公式サイトへはこちらから。


