10位には、CHANELを代表する4色アイシャドウパレット「レ キャトル オンブル」がランクイン。2018年秋冬メイクアップコレクション“ル マット ドゥ シャネル”でカラークリエイターのルチア ピカが提案したのは、進化した新しいマットの可能性。アイメイクをはじめ、リップ、チーク、ネイルでも色だけでなく、マットなテクスチャーを追求し、マット素材の限定パッケージに入って登場。

今期掲載の一番人気は、2018年秋冬の新色のマットなベージュからブラウンが揃う、#308 クレール‐オブスキュール。マットでスモーキーなヌーディベージュからダークブラウンまでの4色のグラデーションで、自然な陰影と立体感を作ることができると評判です。

GINZA」<この秋、アイメイクは2色使いが気分です。>、「&ROSY」<大人の洒落見え新法則 肌は『ツヤ』、メイクは『くすみ色』>、「MAQUIA」では岡野瑞恵さんが提案する<この秋、愛されワントーンは一点辛口主義でいく>や<河北裕介だけが知っている 夏の終わりのシンプルトップス×メイク>、秋の女っぷりメイクを紹介した「Marisol」<樋場早紀の幸せ顔メイク>、「オトナミューズ」<メイクアップアーティスト早坂香須子が提案 “色”を仕込んで作る大人の『洒落肌』>、「25ans」<重さはNG 強さはIN “軽いけど強い”がキレイのカギ つ・よ・メイクにシフトせよ!>、「GINGER」<河北メイク秋の法則>等の秋メイク特集で掲載に。

さらに、「CanCam」<今、買いたいシャネルの最新アイテム CHANELに恋して>や「GINGER」<CHANEL CODE>、「JJ」<今月の本気コスメvs.浮気コスメ>、「non-no」<大好きブランドの“推せる”新作コスメ>等では、シャネルの秋冬コレクションとしてクローズアップされている他、「MAQUIA」Book in Book<秋新色で 見たまま簡単アイレシピBOOK>、「mina」<秋リップ&秋シャドウ 全79アイテムお試し報告>、「CLASSY.」<これで解決! アイメークが一生変えられない問題>、「オトナミューズ」<オトナは品よく控えめに! 目元キラッが気分です>「non-no」<“ぱっと見一重”が1番可愛くなれるアイメイク>等のアイメイク特集でも紹介されています。

 

CHANELの公式サイトへはこちらから。