自然で隙のない仕上がりが長時間続くと人気の「ディオールスキン フォーエヴァー」が、この春さらなる進化を遂げ、セミグロウとセミマットの2つの仕上がりタイプが登場。今回、グロウタイプの「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ」が5位にランクイン。

進化した「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド」の2タイプのリキッドファンデーションのポイントは3つ。
①軽やかな付け心地ながら気になるところはしっかりカバーする仕上がりを24時間キープすること。
②パンジーエキスやローズエキス等、厳選された花由来成分の配合により、メイクしている間も肌に潤いが与えられ続け、健やかな肌に導く、“メイクなのにスキンケア”を叶えること。
③そして1番のポイントは、内からツヤが満ちてくるようなセミグロウ肌の「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ」と、しなやかで心地よく隙のないセミマット肌の「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド マット」の2つの仕上がりをシチュエーションや気分に合わせて自在に選び楽しむことができること。

肌色を均一に整えることで気になる肌悩みもカバーしてくれるセミマット肌と、肌を明るく見せながら自然な立体感を作ることができるセミグロウ肌を選ぶ時、実用重視になりがちなベースメイクに、センシュアルな遊び心を加えたのは、ディオール メイクアップクリエイティブ&イメージディレクターのピーター・フィリップス氏。新たな2タイプを紹介するために、下記の「エル・ジャポン」の他、「Marisol」<ディオール 夜までずっと、”なりたい肌”>や「美的」<グロウ or マット 今日はどちらの肌でいく? 『24時間化粧もち』ファンデーション>等のインタビューに登場。『マットをフェイスラインに、そしてグロウを顔の中心にハイライト感覚で塗ってみて。』と、まるでリップメイクを楽しむように遊び心たっぷりなベースメイクの新たな可能性が紹介されているのは、「エル・ジャポン」<ファンデーション新時代突入!>。ベースメイクの可能性も広がりそうで、楽しみです。

今期は「美ST」<40歳・45歳・50歳 新作ファンデはこの6本の中から選べばいい>や「CanCam」<理想タイプ別 美白肌ガイド>、「&ROSY」<ヘア&メイクアップアーティスト岡野瑞恵さんが提案 新作ファンデで『素肌美人』に仕立てる>、「Numero TOKYO」<feels like skin … なりたい素肌へ>、「FIGARO japon」<欲しいのは、夢見るようなパールスキン。>、「GLOW」<中野明海さんと全力でセレクト! 大人ファンデで春の正解メイク>等のベースメイクの特集で紹介。

美的」<2019春夏ファンデーション徹底ナビ! BOOK>、「VoCE」<2019春新作 ファンデ&ベースメイク パーフェクトBOOK>、「MAQUIA」<春ファンデーション BOOK 2019>、「MORE」<キレイ確約! ベースメイク乗り換えナビ>、「Marisol」<2019春 新作ファンデーションお試し会>、「SPRiNG」<“透け美肌”に詐欺れる新作ファンデ徹底レビュー!>、「ViVi」<透明美肌ベースメイク、超きほん!>等の新作ファンデーションを一堂にみることのできるカタログスタイルの特集にも掲載に。

 

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