1位には、この秋アイメイクを一新したディオールから、コレクションのオートクチュールドレスにインスパイアされ、パワーアップリニューアルした5色アイシャドウパレット「サンク クルール クチュール」がランクイン。

ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が新たに提案するのは、肌にしっとりとフィットするクリーミーな生質感パウダーによる、軽やかで鮮やかな全13種のパレット。マット、サテン、パーリー、メタル、グリッター、ハイライターの6種の質感と、選び抜かれた5色カラーの組み合わせによる13種のカラーラインナップのすべてがディオールのクチュールドレスのランウェイからクリエイトされ、コレクションの最新トレンドカラーを目もとから取り入れることができます。
さらに肌をなめらかにするアロエベラやしなやかに整えるパインオイル等のスキンケア成分を新配合することで、スキンケア効果もプラス。パッケージも持ち歩きたくなるようにスリムに美しく進化。アプリケーターも改良され、心地よさや使いやすさもパワーアップしています。

今期は、「美的」<『美的』独占、全パレット公開 もう見た!? 新しい〝ディオール サンク クルール クチュール〟>、「VoCE」<洗練の眼差しへドレスアップ>、「25ans」<この秋は、オートクチュールドレスのまなざしを>、「CLASSY.」<ディオールの新パレットで、アイメークにときめきを。>、「ViVi」<ディオール サンク クルール クチュールでまなざしにDressをまとって>等で新生「サンク クルール クチュール」がお披露目されている他、「CanCam」<Can Tei-dan>、「Precious」<Precious eye>でクローズアップ。秋の新色紹介でも、「VoCE」では<秋コスメ塗り比べカタログ>や<秋新色でドラマティックな顔になる!>、「VOGUE JAPAN」<Beauty’s New Reality>、「&ROSY」<秋の新色 NEWS>、「MAQUIA」<秋の人気パレットで私、もっと変われる!>、「Numero TOKYO」<pink it up! 秋色ピンクのアクアリウム>、「エル・ジャポン」<秋冬トレンドメイク>、「オトナミューズ」<”いつもとは違う夏”の最新BEAUTYトピックス>等でクローズアップされている他、「VoCE」<ベサメ・ボーテ>、「sweet」<BEAUTY JOURNAL>等で話題となり、恒例の「美的」<秋冬新色BOOK>、「MAQUIA」<秋新色 2020 BOOK>、「VoCE」<秋コスメ新色BOOK>等のブランドごとに掲載される新色カタログや各誌のコスメカレンダーでも掲載に。

今期の掲載の一番人気は、鮮やかな赤いドレスを思わせるセンターのアクセントカラーが目を惹く情熱的でミステリアスな#879 ルージュトラファルガー。そして、ムッシュ・ディオールのミューズ『ミッツア』の愛したレオパード柄を表現したモードなブラウン#689 ミッツア、今季のトレンドのひとつとして注目されるブルーのグラデーションが揃うモダンでシックな#279デニムが続きます。
Precious」でピーター・フィリップス氏が日本の女性にお薦めしてくれているのも上記3色に加えキュート、洗練、ビビッド等、濃淡ピンクを自在に楽しめる#859 ピンク コロールと透明感のある洗練されたベージュのグラデーションが揃う#649 ヌードドレス。

各誌の全パレット紹介でも注目される今期の掲載の人気色1位#879 ルージュトラファルガーは、「Ray」<だてめがね×メイクの盛れちゃう関係♡>ではキュートに、「ViVi」<秋トレンドメイクNEWS10>では儚げで色っぽく、「MAQUIA」<秋の人気パレットで私、もっと変われる!>ではピュアな可愛らしさとオンライン会議映えの立体感を演出し、モデルメイクに登場。

2位の#689 ミッツアは、人気メイクアップアーティスト笹本恭平氏×宇垣美里さんによる「美的」<秋コスメ、『ザ・これが気になる!』>での『#ブラウンシャドウ最強説』のひとつに選ばれ、デートにお薦めのヘルシーオレンジとして登場している「CLASSY.」<人気ヘアメーク 林 由香里さんの〝少ないプロセスで目力UP〟メーク>、温かさを感じさせると登場の「with」<HMイガリシノブさんのハッピーオーラメイク>等で紹介に。

ブルーパレット#279デニムは、「VoCE」では<トレンドのさじ加減はこの人に聞け! 林由香里の今っぽメイク論>とヘアメイクアップアーティスト長井かおりさん指名で掲載の<秋の胸キュン「指名買い」リスト>、「FIGARO japon」<chouchou BEAUTE 秋の装いに、クラシカルなブルーを。>、「BAILA」<NEW PICK BEAUTY>等でクローズアップ。一見難易度が高そうながら、カジュアルにもシックにも自在に愉しめるのが人気ポイント。

社会現象と言われる人気漫画『鬼滅の刃』の主人公“竈門炭治郎”へのオマージュメイクを試みた「SPUR」<”彼らへのオマージュを、色にのせて 鬼滅の”推し化粧”外伝>では、揺るぎない意志とピュアな魂、そして流麗な必殺技“水の呼吸”を思わせる、スカイブルーの目もとを#279デニムで演出しています。

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