“幸福なヒロインにしてくれる特別な宝石”をテーマに掲げた春コレクションから誕生した、宝石のように純度の高い美発色とサテンのようなツヤ感、そして無重力質感の塗り心地が魅力の新リップ「ルージュ リップジュエル ジェミーサテン」が10位にランクイン。

まるで宝石を纏った時のような幸福感と自信をもたらし、無重力質感でサテンのツヤを叶える、美発色の宝石リップ「ルージュ リップジュエル ジェミーサテン」のカラーバリエーションを監修したのは、NYで活躍するメイクアップアーティストFrankie Boyd氏。『リップは究極のファッションアクセサリー』であり、『2021年春のリップトレンドは自由奔放にその日の気分を表現すること』であると考えるFrankie Boyd氏が提案したのは、宝石を選ぶ感覚で、誰でも簡単にその日の気分で楽しんで選ぶことのできる、全20色のカラーバリエーション。
それぞれの色に親しみ、色選びが楽しくなるように、それぞれの色に遊び心のあるこだわりの愛称がつけられています。

ジルスチュアート「ルージュ リップジュエル ジェミーサテン
(本体価格 リップ 2,200円/ケース 1,400円 2021年3月19日現在)
左から)今期掲載の一番人気 #06 vvs yes、#17 scandalous babe、#09 my little kitten
ケース #02 crystal pink diamond、#03 cassis ruby

こだわりは「ルージュ ケース」にも。ケースの正面に大きなオパールを模した宝石があしらわれ、好きな色のリップとお気に入りのケースが自由に選べるようにと、宝石をイメージした6色でラインナップ。その日の気分で154通りの組み合わせから、好きな色のリップとケースを自由に選べます。さらに、ケースの正面にあしらわれた大きな宝石の内側には鏡がつけられ、これがとても便利!嬉しいポイントになっています。

テクスチャーでも更なる進化が遂げられ、宝石のような純度の高い美発色と軽やかな塗り心地、上質なサテンのような質感を叶えるために、新たに3つの成分を開発、配合しています。

1つめは、油剤と混じらない成分のジェミーパーフェクション。これを高配合することで、リップを塗った時、油剤と混じらないジェミーパーフェクションが分離し上層に染み出し、リップの上に化粧膜を形成。上層表面で均一な化粧膜となりパウダリーな質感を再現するも、もともと粉ではないため、粉っぽさはなく、するすると伸び広がり、粉っぽさや、負担感のない無重力質感を実現しています。また2層となったことで下層は、より密な膜となり美発色を叶え、さらに上層が化粧膜を均一に見せるおかげで純度の高い宝石のような透明感のある美発色のパワーアップをサポート。さらにエラスティックキープをサポートすることで、つけたての仕上がりが長時間持続するロングラスティング効果にも貢献しています。

2つめは、自然に唇の色を補正するジェミーカラーコレクションパール。もともと肌の色に近いパールのため、気になる唇の赤みやくすみを自然にフラットにし、リップ本来の見たままの発色を叶えます。

3つめは、ジルスチュアートのリップスティックでも初配合となる成分エラスティックキープ。なめらかに伸び広がり密着感を高める効果があり、形成された膜には弾力性があり、密着感がありながらも唇の動きに合わせ柔軟に動くため、負担感なく縦ジワをカバーし、均一な膜を持続。その上層をジェミーパーフェクション成分の膜が覆うことで、つけたての仕上がりが長時間持続するロングラスティング効果を叶えます。

セレクトから楽しむメイクタイムに香るのは、人気のクリスタルフローラルブーケ。

今期は、衛藤美彩さんによる「美人百花」<春の新作コスメお見立て会♪>で春夏コレクションと共にクローズアップされ、『つけ心地はサテンのように軽くてツヤも上品♪』と称されているのは、磨き上げられた女性らしさが宿るヌードピンク#02 faceted femininity。

今期の掲載の1番人気は、人生でもっともロマンティックなその瞬間に纏いたいベージーローズ#06 vvs yes。「CanCam」<〝色〟と〝質感〟で叶える 春色メイクで『なりたい私』。>では“いつだって前向きでいたい”と気持ちが上がる春らしいメイクで、セミマット質感をラフに指でぼかすようにメイク使用され、「with」<Misako Uno × paku☆chan 連載『可愛い<キレイ』メイク 拡大版 宇野実彩子責任編集 この春したい顔>のモーヴ&ラベンダーのムラサキ重ねメイクでは、シックに色づくローズベージュリップとしてメイクに登場。

続く人気は、無邪気で自由気ままなテラコッタ#10 little tomboy。マスクのタイプ別に紹介されている「with」<マスクと春メイクの優しい関係>では、“立体マスク×きりり眉”で、マスクを外した時に目を惹くサテンのツヤ×美発色のオレンジブラウンリップとしてメイク紹介。“サテンマスク×きらめきアイ”には色褪せないヌードベージュ#03 timeless trinketも掲載に。「美ST」<2020→2021 新時代のメーク乗り換え案内>では、ヘアメイクアップアーティストのイガリシノブさんが注目する2021新色のひとつにセレクトされています。

他にも、春メイク特集では、梨花さんとメイクアップアーティストUDAさんがこれからの新時代の自分のためのメイクを提案する「オトナミューズ」<春のビューティ読本 梨花 Try a New Balance!>では、フューシャピンク#17 scandalous babeとピンクコーラル#101(限定) cinderella girlがメイクに使用され、「美的」<春色は踊る♪>での“5つのBEAUTY STORY 春色ららららん♪”で提案される“『何でもない日』こそ躍る”では、予定がないからこそ、自分のためにメイクを楽しむ・・・と、繊細なツヤ感の鮮やかなピンク#07 gemstone girlが選ばれ、「MORE」<ヘア&メイク中野明海×本田翼の“デートに行きたくなる”メイク>では、春の陽ざしに映える“おそとデート”に軽やかな艶めきのコーラルピンク#09 my little kittenがメイクに使用されています。

春の新色の特集では、ヘアメイクアップアーティスト河嶋希さんがあるある悩みを解消「VoCE」<4大トレンドリップもっと似合わせガイド>では、#02が“くすみるきーオレンジ”に登場している他、「non-no」<会う人別! もっと仲よくなれる春リップ>では笑顔がはじけて心が躍るブライトオレンジ#15 delectable feeling が“仲良しの女友だちならORANGE”で紹介に。

各誌のそれぞれのテーマで、選ばれた色たちが大活躍しています。今の気分にぴったりな、お気に入りの色をみつけてください。

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