10位には、ポジティブな気持ちを呼び覚ます“笑顔”に着目し、“笑顔”の特徴である頬と口角、そしてフェースラインまでを効果的に引き上げ、潤いとハリのあるツヤ肌を叶えるKANEBOの新設計シートマスク「スマイル パフォーマー」がランクイン。

KANEBO 「スマイル パフォーマー」(税込5,500円 2022年2月15日現在)

長引くコロナ禍によりマスクの着用が続き、人との接触も制限…。気がつくと気持ちまでもが沈みがちで、笑顔さえも忘れてしまいそうな現状に、コスメの力でポジティブな気持ちや希望へと繋がる“笑顔”を生み出すことはできないかと、KANEBOが挑戦し開発したのが、“笑顔をつくる”新設計のシートマスク「スマイル パフォーマー」。忘れかけていた笑顔を体感することができるようにと、口角を上げ、頬の位置を引き上げる“笑顔リフト”という新たな発想のシートマスクです。

フェースラインだけでなく、頬と口角を的確にしっかり引き上げるために、頬と口角、フェースラインの2つのバンドが新たに加えられ、それぞれに引き上げホールドした2つのバンドをこめかみで重ねることで、圧をかけるようにさらにしっかりホールドできるシート設計を実現。より効率よく引き上げることができるように、バンドの切込み、幅等にも詳細なノウハウが施されています。さらにシート素材にもこだわり、引き伸ばすように肌にフィットし、ホールド感と密着性を両立することのできる伸縮性に優れた厚手シートを採用。“笑顔リフト”をしっかりサポートします。

密着性を高め、“笑顔”の形状維持をサポートする美容液には、ゼニアオイ花エキス、月桃葉エキス(ゲットウ葉エキス)、コメヌカエキス等の複合保湿成分を濃密配合。シートと肌との隙間を埋め続ける厚みをキープし、動きに合わせて流動的に密着させる、密着×追随技術の新処方を採用した“密着モバイル濃密セラム”として、高密着シートと組み合わせて使用することで、10分間のお手入れタイム中に動き回っても、浮かない!ずれない!はがれない!の優れたホールド力を叶え、シートマスクを気にせずに、ゆっくりと心地よいお手入れ時間を過ごすことができます。

心地よいお手入れタイムの、わずか10分後。シートマスクをはずし、潤いとハリに満ちたツヤ肌と共に出会うことのできる、呼び覚まされた“笑顔”を、ぜひ実感してください。

今期発表のベストコスメでは、“ツヤ肌とともに笑顔を形づくる新発想のマスク”として「VoCE」年間スペシャルケア・アイケア1位を、“ハリツヤを生み出し笑顔を形状記憶”をクローズアップされ「美的」賢者セレクトのマスク1位を受賞している他、「美ST」では、“革命的なポジティブケアで顔立ちまで変わる”とたるみ1位と、今の悩みに着目したマスクコスメ大賞のスキンケア1位をW受賞、さらに美魔女たちの受賞アイテムのお試し特集ではリアルな変化が報告され、<第1位コスメの審査員美プロの効かせ方>では、KANEBO開発担当の藤田ゆき江さんの熱い思いと共に美容家の水井真理子さんや美容ジャーナリストの倉田真由美さんが『笑った顔の状態でシートを貼ると◎』等、使用ポイントを伝授。他にも、『顔をギューッと引き上げて、10分でもち肌に』という美容家の美香さんのコメントと共に受賞の「美的GRAND」美容賢者のマスク1位、「エクラ」のスペシャルケアのリフトアップ1位、「CREA」スペシャルケア1位、「オトナミューズ」スペシャルケアのベストコスメ、「InRed」たるみケア1位を獲得。さらに、「LEE」では美容家小林ひろ美さんからの『笑顔を奪回してくれるすご腕!』という高評価のコメントと共に、withマスク時代の肌を変える前向きエイジング大賞のひとつにも選ばれ、「大人のおしゃれ手帖」では、『結果が出るから、また使いたくなっちゃう』というヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さんのコメントと共に、50代のマスク生活に油断した怠け肌を元気に!するコスメにもセレクトされ、 “メイク前使用に人気!”と「Oggi」美容のプロによる新作スペシャルケア1位、“表情とともに気分も引き上げ!”と「25ans」『ハッピースマイル』賞も受賞。「リンネル」では、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんが『まず名前がポジティブで最高!』と評し、MY BEST HITにセレクト。リアルな体感コメントが数多く紹介されています。

また、「美的GRAND」<’21年 アンチエイジングコスメ5大TOPICS>で、美容ジャーナリストの齋藤薫さんがTOPICSのひとつ『極めてタイムリーなのが“表情エイジングケア”するスペシャルケアたち。』を代表するアイテムのひとつとしてクローズアップし、美容ライターの楢﨑裕美さんと美容ジャーナリストの吉田昌佐美さんの対談による「VoCE」<2021スキンケア総まとめ>でも、吉田さんの『表情を動かす機会が減ったことで、ゆるみ悩みを気にする人にグッとくる、“笑顔をつくるマスク”というコンセプトもユニーク』と評したのに対し、楢﨑さんが『前向きに美しさを目指すという気運にもマッチしていますね』とコメント、同「VoCE」<美容家の神崎恵さんが年間ベストコスメを解説>でも『笑顔マスクは時代を象徴』と評しているように、厳しい状況下に、前向きに元気づけてくれる、“今”を象徴するアイテムとしても注目されています。

ベストコスメ特集以外でも、「Precious」<賢者のコスメ>でクローズアップ。ビューティディレクターの松澤章子さんが、『テーピング感覚でリフトしながら“笑顔を記憶させるマスク”』の効果と、忘れていた『口角をあげて生きる』ことから繋がる幸運の連鎖を思い出した、自らの体験と共に紹介に。

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