CHANEL 2022春夏コレクション“ラ パウザ ドゥ シャネル”から、カラータイプも加わり真っ白なパッケージで装いも新たに登場した、新生リップバーム「ルージュ ココ ボーム」が6位にランクイン。

マドモアゼル シャネルの愛した南仏リヴィエラのヴィラ“ラ パウザ”の豊かな自然や包み込むような穏やかな光をインスピレーションの源とした、コレクション“ラ パウザ ドゥ シャネル”では太陽、土、木々や花々の色に溢れたカラーコレクションを発表。新生「ルージュ ココ ボーム」も、深みのあるバーガンディから鮮やかなピンク、エネルギーに満ちたフューシャまでの6色のカラータイプに加え、地中海の穏やかな光の輝きを感じさせる、パール感のあるノンカラータイプを加えた7色でのラインナップ。

そのフォーミュラには、シャネルのために特別に生み出されたオリーブ由来の有用成分オリーブオレオアクティブの他、シアバターやミモザ・ホホバ・ひまわりの3種の植物ワックスを組み合わせた自然由来の保湿成分等、唇を優しくケアする成分を豊富に配合。ひと塗りでぴたりと密着し、マスクの下でも軽やかで心地よい使用感を叶え、つけるほどにふっくらとなめらかな唇へと導きます。
また、今回のリニューアルに合わせて発表された、真っ白なケースにゴールドのロゴが刻印された新鮮なパッケージも魅力の一つです。

今期は、「MAQUIA」表紙に登場しているタレントの小嶋陽菜さんのメイクを解説する「MAQUIA」<COVER LOOK>では、今期の掲載の1番人気の#916フラーティ コーラルを使用、『この春、シアーな透け感を持つコスメが豊富』と語るヘア&メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんは、“直接ラフに塗ってから、指でポンポンとなじませ、よりじんわりした発色に”と、メイクテクニックについても紹介。「オトナミューズ」のカバーメイクでは、モデルの佐田真由美さんのメイクに#914 ナチュラル チャームを使用、ブランドごとにファッションとメイクのコーディネートを提案する<佐田真由美が纏う、春色>では、CHANELのアイコンであるツイードのセットアップに、#914 ナチュラル チャームを合わせ、カジュアルでリラクシーなメイクを披露しています。

今期の掲載の1番人気である、肌馴染みのよいコーラルオレンジ#916 フラーティ コーラルは、「婦人画報」<もう一度、唇に華を>では、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんが“リップクリームの概念を超越した発色が美しいオレンジ”としてセレクト。「MAQUIA」<All about イガリシノブBOOK!>では、“引き立て役最強のオレンジ”を顔に点在させて丸みを持たせるメイクでHOW TOと共に紹介に。
続く人気色のローズピンク#918 マイ ローズは、「with」<春の大人のPINK MAKE-UP>では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんが、スポーティでアクティブな印象のピンクメイクに使用し、「VoCE」<イガリシノブの『和風パステル』最旬講座>では、穏やかな春の日だまりのようなムードを#918 マイ ローズ含めたウォームパステルで演出。「ar」<arのためだけにとろけちゃった メルティー 指原理央>では、ラベンダー色のワンピースとモーヴ系アイメイクに、ピュアなローズピンク#918 マイ ローズでの全身ワントーンコーディネイトで、“メルティー さっしー”を表現。
また、「GLOW」<ふっくら色っぽ唇を作る春の新作“推しリップ”>では、バーガンディ#924 フォール フォー ミーを使用、潤いと透ける発色で自然なメイクに。「ar」<純欲系がおになりたくて>では、丸みと潤い感を唇に与える“純欲系リップ”として#922 パッション ピンクが紹介に。

その他、「VoCE」<洒落感コスメ写真館>では、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんが#914ナチュラル チャームを『リップクリームのような軽やかさなのに発色がキレイ』とコメント、エディターの鬼木朋子さんは#924 フォール フォー ミーを『力みのないカジュアル感がありながらちゃんと見える、そんな感じが最高』と高評価。「Oggi」<今こそ崩そう!私の中の『メイクの壁』>では、美容エディターの松村有希子さんが『マスクをつけると、唇が乾燥しやすい』という読者の悩みを解決する高機能アイテムとして紹介、『何もしない状態よりメイクしたほうが、しっとりぷるぷるに!』と称賛。「ar」<NEW ARRIVAL cosmetics>では、ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんが#924 フォール フォー ミーを『ツヤ感と透け感が色っぽい。』と紹介、Beauty番長の塩田美和子さんはリップだけでなく新しくなった白のパッケージにも注目、『めちゃくちゃ美しくてオシャレ』と好評コメント。
ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんと福岡玲衣さんがマスク時代のリップを提案する「BAILA」<大人のための春の推し色、推し顔>では、クリアレッド#920 イン ラブをセレクト、「エクラ」<大人のキレイに効く『春新色コスメ』、7つの選択。>では、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さん、美容エディターの山崎敦子さんらが選ぶ“顔映えオレンジリップ”の一つとして#916 フラーティ コーラルが登場、「オトナミューズ」<教えて! 岡田さん ミューズ的2022洒落顔メソッド10>では、“マスクの下でも『リップ』を”と提案するヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが、日常でもフォーマルなシーンでも大活躍なディープカラーリップとして#924 フォール フォー ミーを選択、「GISELe」<RESEARCH 『コスメ何買う? 何買った?』>では、ファッションブランドMOUSSYデザイナーの佐々木志穂さんが花柄ワンピ+ミリタリーの甘辛スタイルと合わせる#914 ナチュラル チャームを使用したミニマルメイクを提案。
GINGER」<キーワードから読み解く!春の美容TOPICS>では、#914 ナチュラル チャームを『潤いと心地よい密着感、ナチュラルな色づきも◎』と紹介、“美人バーム”として取り上げ、「&ROSY」<春色トレンドTips7>では“心地よいバランサー 潤い血色リップ”の一つに#916 フラーティ コーラルが選ばれています。

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