ディオール初となる、美白、シワ改善、肌あれ防止の3つの効果で医薬部外品の承認を取得、2月に誕生した「プレステージ ホワイト リンクル エマルジョン ルミエール」が6位にランクイン。

類まれな生命力を持つグランヴィルローズとホワイトローズのパワーで、透明感のある輝く艶肌に導くディオール最高峰のホワイトニングエイジングケアライン「プレステージホワイト」。今年2月にこのラインから誕生した最新作「プレステージ ホワイト リンクル エマルジョン ルミエール」が着目したのは、肌表面の凹凸やシワがつくる影。透明感あふれる輝き肌を叶えるために、理想的に光を反射する肌を追求し、妨げとなるシミや色ムラ、黄ぐすみはもちろん、影を生み出すシワや凹凸にもアプローチ。ホワイトローズをはじめとする花々のエキスのブライトニング効果に、日本由来のルミネセントフラワーポリフェノール(カワラヨモギエキス)の輝き効果を組み合わせ、さらに今回初となるディオール独自の有効成分ナイアシンアミドCDとCICA成分ツボクサエキスによる新成分トリプル QD コンプレックスを配合。ディオール初となる、美白、肌荒れ防止、シワ改善の3つの効能効果で医薬部外品の承認を受け、1日中続く保湿力で肌の理想の光反射を叶え、澄み渡る若々しい艶肌へ導きます。敏感な肌にも優しい自然由来成分90%。
光が注がれたような独自のテクスチャーは、セラムのような浸透力とクリームのような保護力を併せ持ち、肌にのせた瞬間軽やかなヴェールに変化し、素早く肌の角層へと浸透。明るい艶で満たします。

今期は、「Precious」<『プレステージ ホワイト』で光が降り注ぐ肌へ>、「家庭画報」<時代を照らす『光溢れる純白の輝き』>、「VERY NaVY」<知花くららさん、光あふれる艶肌の秘密はディオール プレステージにありました>、「和樂」<このコスメには哲学がある>での“攻め=美白と、守り=UVケア、両輪で目ざす美肌の輝き”では、「プレステージ ホワイト ラ ソリューション ルミエール ライト イン セラム」「プレステージ ホワイト ル プロテクター UV ミネラル BB」と共に、「プレステージ ホワイト」シリーズが大きくクローズアップ。「ディオール プレステージ ホワイト」は、光と輝きを体現しているから凄い。』と語る女優の檀れいさんの美しさの秘密と共に紹介している「家庭画報」で、檀れいさんは、「プレステージ ホワイト」シリーズを『肌が冴え渡るような、ご褒美スキンケア』と、評しています。
また「VERY NaVY」では、「プレステージ ホワイト リンクル エマルジョン ルミエール」のパワフルな魅力と共に、女優の知花くららさんへのインタビューから、“肌もライフスタイルも明るさを放つ秘訣”を紹介。知花くららさんは、『包まれるような優しい香りや柔らかな質感で心までほぐれます。』とコメントし、『パッケージも素敵で、キレイなものが大好きな娘と魅せられてしまいました。』と使用感だけでなく、香りやパッケージも称賛。『心まで明るく満たされて過ごすために強い味方をを見つけたようでとてもうれしいです』というコメントこそがディオ―ルが女性たちに願っていることです。

また今期発表となった恒例の「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2022では、乳液で1位を受賞。美容家の石井美保さんは『ただならぬツルツル感と発光感で光のヴェールを纏ったかのように。官能的なテクスチャーにも虜』とコメントを寄せ、今グランプリを総括する“石井美保さんはどう選ぶ?今年、グっときたブライトニング&UV”では、『コスメが効く肌にする乳液の大切さをずっと言ってきた私にとって、美容液級の手応えもたらすこれは見逃せません。』とブライトニングのイチオシアイテムに挙げています

他にも、「美ST」<美白美容液のアップデートが、“くすみゼロ=最高の美肌”への近道!>では、2週間のビフォーアフターと共に“美白コスメ”のひとつに選ばれ、「エクラ」<小林ひろ美×松本千登世 私たちには乳液が必要です!>では、美容エディターの松本千登世さんが推奨する“乳液で、肌をメイクする!”の“夜の『味わう』乳液”のアイテムのひとつとして“夜の乳液儀式”も紹介。
LEE」<最新「ブライトニング&UV」で素肌力を上げよう!>では、美容家の石井美保さんが『“揺らいだときこそシミができやすいからブライトニングケア”が新常識』と、シミケアと鎮静のアイテムのひとつに、「25ans」<今こそ ポジティブ・ブライトニング>でもシミ、シワだけでなく肌荒れにも効く“薬用コスメ”としても紹介されています。「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<BEAUTY Skincare>では“今季注目ブライトニングアイテム”のひとつとしてセレクトされています。

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