7位には、この春誕生した、SUQQU史上最高のなめらかさで、高輝度な艶仕上がりを叶える「ザ リクイド ファンデーション」がランクイン。

SUQQU「ザ リクイド ファンデーション」(税込11,000円 2022年5月24日現在)
左から) イエローベージュオークル #020,ベージュオークル #115,ピンクベージュオークル #210
(SPF15・PA++) ※SPFは色によって異なります。

SUQQUのファンデーション史上最高のなめらかさを誇る、とろみのある艶の膜が均一に肌を包み込み、毛穴やシミ等の肌のノイズを自然にカバーしながら、つけたての美しさが続く高輝度肌を叶える「ザ リクイド ファンデーション」の秘密は、新技術“フルイド ピグメント”。この新技術により、従来粉体だったファンデーションの色のもとであるピグメントのフルイド(液状)化に成功。粉体の“点”ではなく、液状の“面”で均一に肌に広がり、なめらかに、ぴたっと肌に密着し、SUQQUファンデーション史上最高のパウダーレス感で、高輝度な艶仕上がりを叶えます。
さらに、潤いに満ちた肌へと導く、オリーブ葉、サクラ葉、ツバキ種子、トウキ根、キハダ樹皮、オクラ果実、ユズ果皮等の計13種の国産美容保湿成分に、加水分解コラーゲン・ヒアルロン酸を加えたスキンケア成分を配合。心地よさが長時間続きます。
またUKやアジア等でのグローバルな展開にも対応可能な色幅と共に注目したいのは、イエローベージュオークル、ベージュオークル、ピンクベージュオークルごとの繊細な色展開。日本国内でも絶妙な14色を中心に提案され、探していた自分の色に出合うことができます。

今期は、よりリアルにメイク使用した際の魅力を紹介する掲載が目立ちます。「CREABEAUTY DOOR 大塚真理の美容の扉>では、エディターの大塚真理さんが、ツヤ肌を追究し続けるSUQQUが辿り着いた、SUQQU史上最高のなめらかさで、ツヤ高く、長く続く高輝度な肌に仕上げる新作「ザ リクイド ファンデーション」をクローズアップ。透け感のあるツヤ仕上げで新湿感の新作チーク「メルティング パウダー ブラッシュ」と共に、気分を高揚させ、自信をもたせてくれる“ツヤ高い肌”の魅力を紹介。「BAILA」<かなえたいのは“きちんと”と“素敵”のベストバランス 働く大人の今どきお仕事メイク”>では、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんの “くずれにくく、疲れて見えない、クリーンな発光肌を叶える”イチ押しセットのファンデーションとして紹介され、“大人のベースメイク、新・キレイの方程式”を展開。今号より新媒体として仲間入りした「VERY NaVY」の<ファッション感度の良さ、肌にも宿らせられたら完璧 服が揃えば、あとは“いい肌”を目指すだけ♡>では、半透明な下地と、一段暗めのカバー力のあるファンデ、そしてハリや血色を補いメリハリを叶える2色チーク使いによる大人の肌の3TIPSを提案。カバー力のある一段暗めのファンデのひとつとして紹介に。服を選ぶようにこだわりを楽しむ肌作りから生まれる、無敵の万能肌を手に入れるために必要なのは、『意識改革だ』と語るのは、ヘア&メイクアップアーティストの水野未和子さん。自分の存在そのものまでを格上げしてくれる万能肌、チャレンジしてみたくなります。同様にファッションとの関わりを楽しむ「GISELe」<CHANGE OF SKIN 服を着がえたら『肌も着がえる』>では、自分に似合うカラーが確実にみつかる、“ニッチなベースメイクのバリエーション”のひとつとして登場しています。
VoCE」<人気ヘアメイクが一番使った春コスメ>では、“この春のMY BESTベースメイクアイテム”のファンデーションに、『ツヤ感、カバー効果、キープ力が抜群』と笹本恭平さんが、『リッチなツヤでメイクに洗練感が!』と吉﨑沙世子さんが、『ハイカバーなのに重くならない!』と福岡玲衣さんが揃って選出。ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんは、「VERY」<今っぽい“うす付きメーク”の極意を大研究 これからは、肌もオシャレの一部になれる!>での“肌が喜ぶ新作ファンデ大賞2022”の“まさに悩みレス素肌で賞”にも推薦コメントを寄せています。

THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<BEAUTY Make-up>の“春メイクのマストハブ『大人が取り入れたい』トレンド予想”では、成熟した女性の品と余裕を感じさせるファンデのひとつとして掲載され、見慣れた自分の顔に新しいアイテムで新しい印象や発見を楽しむ「CREA」<メイクで気分を変える4つのヒント>では、隠しすぎない自然体の仕上がりで内面の魅力を表現する“シアーなツヤ肌ファンデーション”のひとつとして紹介。「STORY」<40代・ビューティ迷子は新作コスメに頼りなさい>では、“40代、肌作りのルールは『素肌感』重視に!”をテーマにベースメイク16選に選ばれ、「CREA」<CREA BEAUTY ANALYSIS 美容脳ルネサンス 齋藤薫 『新時代、今こそもっと”考える美容”を始める!』>では、“光へのとてつもないこだわりが名品を生む”でのひとつとして登場。形のないものだからこそこだわり、託された化粧品は別格であると紹介に。
他にも、「美ST」<最新ファンデ・名品ファンデ・ノーファンデ 春の美肌、どれにする?>や「Ray」<透明感をつくる6つのコト。>の“ベースメイクで魅せる透明肌”、前号の肌を清々しく育てる美白スキンケアから繋がり、今号では清々しく見せるベースメイクをクローズアップした「婦人画報」<塗りたい人も塗りたくない人も 清々しい肌へ! [後編]>、「オトナミューズ」<編集Aのガチ推しコスメを会社の机で聞いてみた>等でも掲載に。

また、「GLOW」<まずは自分を喜ばせる! セルフラブ始めよう>に登場しているモデルのクリス・ウェブ佳子さんは、『美容液並みの成分で、素肌よりも夕方の肌コンディションがいいのには感動。これはもう、べスコス決定!』と絶賛のコメントと共に紹介され、美容家の石井美保さんの「美的」連載<石井美保の美になる話。>の“miho‘s choice”でも、『素肌そのものが輝いてるかのような軽い極上の仕上がり。自分の肌に自信が持てること間違いなし』と高評価。今期も多くの美のプロ達から注目を集めています。

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