ブランド誕生25周年のRMKから誕生した、大人と子供のはざまに佇む“ナイーブな色気”を放つ秋色を、異なる3つの質感で厳選した、今だけの限定4色アイシャドウパレット「RMK オブスキュア テンプテイション アイシャドウパレット」が9位にランクイン。

RMK「RMK オブスキュア テンプテイション アイシャドウパレット
(税込6,050円 数量限定発売 2022年9月13日現在)
左から)#01 ラプソディー ローズ,#02 クール ロマンス

“Obscure Temptation”を掲げたFALL COLLECTION 2022を象徴するアイテムとして誕生した「RMK オブスキュア テンプテイション アイシャドウパレット」は、大人の可愛さと、凛とした強さや潔さ、そして失われることなくひそかに息づく幼さの余韻を感じさせる“ナイーブな色気”を放つ秋色を、マット、シャイニー、シマーの3つの質感で提案する数量限定の4色アイシャドウパレット。
ふんわりやわらかな質感で、しっとり溶け込むように美しく発色。重ねても粉っぽさや厚ぼったさを感じさせない薄膜な仕上がりにより、深みと濃淡を重ねた色の曖昧なニュアンスが目もとを引き立て、微妙で絶妙な甘さと強さのバランスで、纏う人の魅力を引き出します。
いずれも主役級の秋の4色を揃えたパレットは、深みのあるバーガンディ(パレット右下)をメインカラーに、色っぽさと可愛らしさの絶妙なバランスを叶えるローズカラーバリエーションの#01 ラプソディー ローズと、レッドとブラックのパールをミックスしたマルーン(パレット右下)をメインカラーに、クールさと甘さを併せ持つモードな彩りを添える#02 クール ロマンスの2種展開。
単色でも重ねても、様々な印象を引き出し自在に楽しむことができ、その時々の気分により、自分らしさをプラスすることができます。
**ごめんなさい、#01 ラプソディー ローズは、公式サイトではSOLD OUT。もしも出会えたら、即決がお薦めです。
**RMK FALL COLLECTION 2022をご紹介しているTOPICSへはこちらから。
RMKの公式サイトでは、カメラ機能を使用して、ヴァーチャルメイクを体験できる“VIRTUAL MAKEUP”も用意されていますので、ぜひ、チャレンジしてみてください。

今期は、「steady.」<steady. BEAUTY HOLIC>で、洗練された大人っぽさに“可愛い”を忍ばせたFALL COLLECTION全体がクローズアップされ、「VoCE」<人気10大ブランド 秋の顔>では、ヘア&メイクアップアーティストの北原果さんがRMKの秋の新色による、脱・甘さのエッジィなピンクメイクを紹介しています。
秋の新色が解禁となり、「美的」「MAQUIA」「VoCE」による恒例の美容3誌の新色カタログをはじめ、各誌の秋のトレンド情報を中心とする新色特集やビューティカレンダー等の情報ページで紹介に。
VOGUE JAPAN」<秋冬メイクトレンドで手に入れるセンシュアリティ。>では、RMKのクリエイティブディレクターであり、ヘア&メイクアップアーティストとしてN.Yを中心に活躍されているYUKIさんとイギリスを中心に活躍するイサマヤ・フレンチさんが、内なる官能性を呼び覚ます今季のトレンドメイクを解説。“今やセクシーにも、その人らしさが求められる時代”であり、“自己表現のひとつの形としてメイクを捉え、自分自身が透けて見えるメイクをしている人は色っぽい”と語るYUKIさんの言葉は、今季のRMKにも繋がります。代表するアイテムのひとつとして、無垢なかわいらしさと成熟した色香の両方が漂う、大人のローズパレットとして「RMK オブスキュア テンプテイション アイシャドウパレット」#01 ラプソディー ローズが掲載に。その時々にどう纏うかで自分らしさがプラスされ “自分自身が透けて見えるメイク”で、自分だけの色っぽさを手に入れることができます。

ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんとマキアミューズの鈴木えみさん、ライター森山和子さんによる本気の推しコス大発表の「MAQUIA」<この秋、新色買うならこのコスメ>では、色気と可愛らしさが同居するパレットとして、“軽やかな透け感が魅力のボルドーパレット”のひとつに#01 ラプソディー ローズが紹介され、「25ans」<秋のオートクチュールMAKE-UP>での“アイシャドウパレットとツヤ肌ベースを徹底マーク”では、可愛らしさと強さ、色っぽさがミックスされた目もとを叶えると、万能かつ可愛いパレットのピンクのひとつに選ばれ、「CLASSY.」<令和のしっかりメークは『1か所だけ濃い』>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが立体的な彫り深顔”を叶えるアイシャドウのひとつとして紹介に。
エル・ジャポン」<TREND COSMETICS CATALOG>では、繊細な色を重ねることで定番のブラウンを今年っぽく見せることができるアイシャドウのひとつに、ウォーム×クールカラーの共存する#02 クール ロマンスが選ばれていますが、ボルドー、ピンク系がトレンドカラーとして注目され、今期の掲載は、#01 ラプソディー ローズがダントツ人気。

他にも、「SPUR」<美容賢者が、絶対買いの秋新色を語り尽くす 私の”推し色”ここにあり!>では、ビューティエディターの浦安真利子さんが絶妙な配色による赤みのバーガンディが影になりかわり、彫り深な目もとを演出し、モダンに仕上げてくれると、#01 ラプソディー ローズを推しコスメにセレクト。
若い読者を持つ雑誌でも、「ViVi」<とりあえず買いたいのはこの2つ! 秋のおにゅーなリップ&シャドウNEWS>では、“ちょっぴりくすんだトーンが狙い目の秋ピンク”のひとつにセレクトされ、先取りしたい秋色を集めた「Ray」<プリかわ女子に捧げたい秋コスメNews>で、果実みたいに熟したピンクみを感じさせ、クラシカルな深みとほんのり可愛らしさが同居するベリーカラーのアイシャドウのひとつとして登場しているのは、#01 ラプソディー ローズ。

リアルなメイクにおいても、今期は#01 ラプソディー ローズの活躍が目を惹きます。
色を掛け合わせて印象を自在に操る「MAQUIA」<『なりたい私』を作るカラーメイク>でも、“ボルドー×モーヴで作るキレイな私”をつくるパレットとして、瞳に強さを宿すボルドーの囲み目メイクのHOW TOと共に#01 ラプソディー ローズがメイク使用され、旬のニュアンスを纏うための推しルックをレクチャーしてくれる「MORE」<定番だからこそ、アップデートしなくっちゃ この秋、今っぽブラウンアイにするのなら?>では、“バーガンディブラウンでシックなぬくもりをまとう”として、深みのある赤みブラウンを中心に下重心の囲み目によりクールで強めな眼差しを完成させ、「BAILA」<大人の秋新色ベストメイク>では、ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんの秋新色ベストメイクの“ヘルシーでハンサム、甘さ控えめのHandsome Burgundy Pink”にメイク使用。表情に深みが出しやすく、秋からのファッションにも相性のいいバーガンディにピンクリップをあわせることでヘルシーさをプラスしたルックに仕上げています。
TPOでメイクを使い分けて楽しむ提案の「mini」とじこみBOOK<コレ、けっこう違うんで!!! 洒落るメイク vs. 盛れるメイク>では、盛れるメイクのアイシャドウに登場。着飾っているようで着飾っていない、最旬韓流メイクとして注目される『クアンクメイク』を意識し、異なる質感の色を重ねることで、ベージュメイクに奥行きと華やかさをプラスした“肌なじみカラーで大人っぽクアンクメイク”を紹介しています。

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