7位には、ニューノーマル時代に寄り添うために誕生した、SUQQUの中で一番ナチュラルな “肌に沿うやわらかな艶”を、手軽に持ち運べるエマルジョンコンパクトタイプのファンデーション「グロウ クリーム コンパクト」がランクイン。

SUQQU「グロウ クリーム コンパクト(SPF41・PA+++)」(税込8,250円 ※セット価格 2022年10月14日現在)

肌に宿る生き生きとした艶を追究してきたSUQQUが新たに提案するのは、在宅での勤務等でしっかりメイクをしない日に、肌ストレスを感じさせず、心地よく軽やかなつけ心地でありながら、オンライン会議等でマスクを外した時にも自信が持てる、ニューノーマル時代に寄り添う“等身大の艶”。
下地いらずで、コンパクトに持ち運びでき、SUQQUのファンデーションの中で一番ナチュラルなカバー力ながら、薄づきでムラなく仕上がり、カバー力を調整することができる手軽さと心地よさ、軽やかさを叶える「グロウ クリーム コンパクト」は、SUQQUならではの上質な“肌に沿うやわらかな艶”を叶えるエマルジョンコンパクトタイプのファンデーションとして誕生しています。
シルクのような肌触りの液状成分“グロス・エンハンサー”の配合と、穏やかでまろやかな艶感のためにこだわったノンパール処方により、顔の曲線に沿った、やわらかな自然な艶を実現し、肌にみずみずしさとしっとり感を与える不揮発性オイルを組み合わせた液状成分“エモリエントリキッド”の配合が、肌をやわらかくしっとりと包み込み心地よさと軽やかさを両立。クリーミーでなめらかでありながら、軽やかなつけ心地に。
柔軟性があり、肌にしなやかに寄り添う皮膜剤の配合により、下地を使わなくてもぴたりと密着。水を抱えた構造のエマルジョンソリッドペーストにより潤いと共に肌にスムースに伸び広がり、ジェル状の毛穴カバー素材が肌全体をなめらかに整え、やわらかな艶肌に。

またピグメントにシリコンコーティングを施し分散性を高めることで、薄づきでもムラのない仕上がりを実現。重ねても厚塗り感が出にくく、カバー力を自在に調整することができ、“艶を消さず艶を重ねる”SUQQUならではのメイク直しにも最適な仕上がり!ぜひ試してみてください。
しっとりとなめらかな肌あたりが心地よく、均一に伸び広げることができる専用ケース付属のスポンジは、多孔質構造を採用したこだわりのスポンジ。「グロウ クリーム コンパクトスポンジ」として別売りも用意されています。

今期は、「Oggi」と「CLASSY.」で、なりたいイメージにより着替えるように楽しむSUQQUの艶肌が、クローズアップ。人気の「ザ リクイド ファンデーション」と「ザ クリーム ファンデーション」を中心に、持ち運びしやすく、お直しにも最適な新アイテムとして「グロウ クリーム コンパクト」も掲載に。
美容愛好家の野毛まゆりさんによる「MAQUIA」連載<実況 野毛Channel>では、“より表現力を増した 新・艶ファンデがデビュー”として、どんな肌の色にも沿う全3色も紹介され「グロウ クリーム コンパクト」がクローズアップ。

MAQUIA」Book in Book <どんなときも快適&崩れない美肌でいたいから マスクを取る日/取らない日で選ぶ ベースメイクBOOK>では、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんの“マスクを取らない日のベースメイクの選び方&塗り方”で、重ねづけで保湿力アップするHOW TO等と共にモデルメイクにも使用され、クローズアップされている他、恒例の「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌による、ブランド別カタログスタイルの秋新作ベースメイクBOOKをはじめ、リアルな仕上がりと共に紹介される各誌のベースメイク特集でも注目アイテムに。
毛穴レスベースがテーマのひとつの「美ST」<Beauty UPDATE>では、テラスでお茶する“『テラ活』映えする毛穴レスベース”のひとつとしてモデルメイク使用で登場。ごまかしの利かない自然光の下でもしっかりカバーし、自信を持って参加できるベースアイテムとして紹介に。
VoCE」<森絵梨佳、八木アリサ、伊原葵 私に一番似合う透明感の見つけ方>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんのメイクによる、ヘルシー肌代表の伊原葵さんの、下地ナシでOKな “コンシーラー代わりの薄・軽・ツヤなファンデ”として登場。今回は目まわり、口まわりのくすみが気になる部分に使用、ツヤにより明るさと透明感をプラス。
ヘア&メイクアップアーティストのGeorgeさんのナビのもとビューティモデルの上西星来さんがお試しする「MORE」<ヘア&メイクGeorgeが語り尽くす 秋新作 肌盛れベースメイクNews>では、“軽やかなのに密着カバー。クリームファンデブーム、到来!”で、ナチュラルさを持つ上質肌を叶えると、HOW TOと共にモデル使用で紹介に。
ar」<カジュアルだけど品格あり、が最強説。 ar的高見えがお>では、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんが高見え顔に見せたい日の上品仕上げの肌に、柔らかな大人のツヤ感が演出できるとセレクト、HOW TOと共にモデルメイクに使用。
他にも、「CLASSY.」<イガリシノブさんに教わる30代のベースメーク>や「SPUR」<秋の”ベースメイキャンプ”に参加せよ!>の“新作ファンデーションお試し10本ノック”、 「non-no」<時短but可愛さキープなプロのワザをご覧あれ! H&Mさんが朝10分で”人に会える顔”をつくるなら?>、今どきセミマットのひとつとしてピックアップの「美ST」<40代50代はココから選べば間違いなし!2022AWファンデ速報>、新作ファンデーションBEST8に登場の「FIGARO japon」<いまあらためて、ベースメイク入門。>、恒例の「VoCE」<2022 秋ベースメイク座談会>での“簡単に今ドキのツヤ肌が叶うコンパクト”と“paku☆chanさんの今季のBESTレシピ”、「SPRiNG」<秋のビューティ大特集>の“品の宿ったリッチ肌になれる、ベースメイクLIST”等にも登場し、「BAILA」<マスクON/OFF時代は”ツヤっぽナチュ肌”ベースメイクで>では、マスクを外した時のメイク直しのリアルなHOW TOと共に紹介に。
また今期発表の「anan」モテコスメ大賞では、“いつでもどこでも美ツヤが復活賞”を受賞し、美容家千葉由佳さんのおススメプレゼン「MAQUIA」連載<今月の#ちばゆか買いはコレ!>では、外出時のメイク直しにと、“ヘビロテ中の神ファンデーション”のひとつにもセレクト。「mina」<2022 秋 in 和歌山 旅行美容ポーチのひみつ>では、ヘア&メイクアップアーティストの秋山瞳さんのMAKE-UP POUCHのファンデにも選ばれています。下地効果があることは、各誌で高評価ポイントになっています。

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