新配合の桑の実エキスと新処方の“3Dビルドアップ処方”により、これまでにないハリと透明感、表情までも豊かな生命感あふれる目もとへと導く、この秋パワーアップリニューアルした「B.A アイゾーンクリーム」が8位にランクイン。

B.A「B.A アイゾーンクリーム」(税込19,800円 2022年11月14日現在)

目もとの独自構造に着目し、目もとの体幹を支える“眼輪筋”にアプローチする「B.A アイゾーンクリーム」が誕生したのは、2018年。目もとのハリや立体感のなさやたるみが、加齢による“眼輪筋”の筋肉量や主要タンパク質の減少に起因していることから、目もと悩みのくぼみ、たるみ、ハリのなさにアプローチするこの「B.A アイゾーンクリーム」は発表されるや否や評判となり、B.Aのスキンケアを代表する人気アイテムのひとつとなっています。
この秋パワーアップリニューアルを果たした「B.A アイゾーンクリーム」が新たに着目したのは、再生医療のメカニズム。加齢に加え、デジタルデバイスに囲まれた現代の生活が、“眼輪筋”の“線維化”という新たな劣化現象を引き起こし、それが目もとの“動き”、くぼみ・たるみ等の“形状”、筋肉の動きの悪さによるクマやくすみ等の“色”による3つのトラブルとなっていることを解明。
時代の変化に抗うのではなく、しなやかに適応し力強く生きていくために、B.Aが新たに確立したのが、人の細胞が持つ変化への対応力や回復力を活用し、再生医療のメカニズムを応用することで、“繊維化”した組織を一掃し、目もとの体幹“眼輪筋”を生まれ変わらせる“アイコアビルドアップ理論”。“眼輪筋”を生まれ変わらせる、繊維状タンパク質の分解と新生を起こす指令因子として新たに “TSG-6”を発見。この“TSG-6”を増やすために開発されたのが、桑の実の一種であるマグワ果実エキスとアーチチョーク葉エキス等をプラスした新ポーラオリジナル複合成分“桑の実エキスCB”。繊維状タンパク質の分解と新生を促進する効果が認められた、化粧品業界初の新オリジナル成分としても注目され、これにより“アイコアビルドアップ理論”は実践され、劣化した“眼輪筋”は一掃、目もとの体幹のビルドアップを叶えます。
また独自の新処方“3Dビルドアップ処方”により、これまで難しいとされてきたハリ弾力実感とベタつきのない膜の両立を実現。ハリ感をアップするテンションオイルを従来よりも贅沢に抱え込ませ、肌の上に立体的なヴェールをつくることで、ハリ感とボリューム感をアップ。さらに段階的な感触変化により、肌に溶け込むように浸透感と密着感も進化させ、肌内側からのボリュームアップを実感することができる、これまでにないハリと透明感、表情までも豊かな生命感あふれる目もとへと導きます。
**より詳しいご紹介はTOPICS“顔印象を左右する目もとの体幹を支える“眼輪筋”にアプローチする「B.A アイゾーンクリーム」がこの秋、パワーアップリニューアル!”も参照してください。

お披露目となる今期は、「美ST」<美ST Favorite>で、デジタル時代に酷使される目もとに、プラスのお手入れとして取り入れたいアイケアクリームとしてクローズアップされている他、編集スガコさんとライター石橋里奈さんによる対談「BAILA」<今月の意気投合コスメ BEAUTY TALK>では、目もとの小ジワ等の年齢サインが悪目立ちするバイラ世代には必須なアイクリームとして注目され、「VoCE」<Bésame Beauté ベサメ・ボーテ>では、塗らないと外に出られないくらい愛用中だと言う美容家の石井美保さんやビューティエディターの平輝乃さんからもハリ感を形状記憶し、ゆるんだ目もとを引き上げると、好評価。ビューティサイエンティストの岡部美代治さんとビューティジャーナリスト安倍佐和子さんによる「VoCE」<秋新作スキンケア新聞>では、“老化はもはや恐れるような敵ではない!”に登場し、安倍さんから『塗り続けると若かりし頃の目元が復活。』とリアルなコメントも寄せられています。
岡部美代治さんに教えてもらう、キャラクター化して成分を紹介する「美的」<キャラで知る! 『保湿成分』深掘りBOOK>では、“注目の新商成分もキャラで解説!”と、繊維状タンパク質の分解と新生を促進する効果が認められた、化粧品業界初のポーラオリジナルの複合保湿成分“桑の実エキスCB”が飛び入りで登場。繊維状タンパク質の分解と新生を起こす指令因子として発見された“TSG-6”を呼ぶ姿が愛らしく掲載に。

MAQUIA」<10年後の自分へ、今の私ができること。 投資スキンケアのすすめ>での、美容ジャーナリストの小田ユイコさんによる“小田が推したい投資スキンケア”では、これまでにないユニークな切り口で挑んだ究極のハイリターンの進化したアイケア4品のひとつとして登場。“加齢でヘタった眼輪筋を建て直し”と紹介に。さらに続く小田さんが肌悩みにぴったりのアイテムを見立てる<投資スキンケア 本気のお試し30DAYS>では、目もとのシワやくぼみ、ほうれい線が気になるマキアインフルエンサーへのお試し結果で、クマが薄くなり、特に目の小ジワが68%改善と高評価を獲得。

BAILA」<明日語りたくなる最新コスメの”効く”をひもとく “この成分がすごい”!を3行でまとめてみた>では、“理想のハリ目もとを アイコアビルドアップが 華麗に再構築”と眼輪筋がしなやかさと伸縮性を取り戻し、パンとハリのある目もとに導くイメージが紹介され、50代に使ってほしい実力アイテムをブランドプレスのコメント共に紹介する「大人のおしゃれ手帖」<老眼対策&目元ケア ダブルのアイケアで印象アップ!>では、PR担当の河野伶佳さんが、こだわりの処方を紹介。
エル・ジャポン」<目元ケアの『最適解』を見極める!>では、目もとの構造とさまざまな理由から起こる肌悩み、そして解決方法をアヴェニュー六本木クリニックの寺島医院長が紹介。美容医療に通じるスキンケアを利用することで急激な老化等を防ぐこともできるとコメントされ、厳選された4アイテムのひとつとして登場しています。

“美”を資産と考える「25ans」<美のマネー物語 エレ派はみんな『美容貯金』>の“貯金プラン別最新コスメ図鑑”では、肌の“負債”である肌悩みを繰り上げ返済するために、貯蓄のスピードをアップするハイスペックなコスメの集中型の“スーパー貯金”として紹介され、「ku:nel」<美容もシフト、60代からの肌支度。>での“頼れるお助けアイテムで、肌の立て直しを。”では、美容アナリストで鍼灸師の奈部川貴子さんが、『目元のたるみが目立つときのレスキューにおすすめ。』と、密着感があり、ハリ、ボリュームアップ感が実感できるつけ心地と紹介。「MORE」<自分の肌をもっと好きになるための保湿の教科書>では、“スペシャル&ずぼらケアで未来が変わる肌づくり”での“細かいパーツこそ効果あり”のひとつとして、“しぼんだ目もとに豊かなはりと透明感を宿す実力派”と紹介され、幅広い年代の読者を持つ各誌で掲載に。

他にも、「Richesse」<RICHESSE TIMES Beautyの最新トピックス>、ヘア&メイクアップアーティストの有泉志乃さんが、“目尻の小ジワがつるんと整う感覚”があると高評価の「SPUR」<New & Now Beauty>の“Catch Now!”、目元に生命感をもたらし、“日々の生活でストレス過多な目元を救うケアクリーム”として紹介の「オトナミューズ」<EDITOR’S CHOICE>、デジタルデバイスを見過ぎてたるんだ現代人の目もとにお薦めのハイスペックなアイクリームとして紹介の「GINGER」<最新美肌コントロール術>等でも注目され、「美的GRAND」<目のエイジング対策はコレ!>の“大人の目のトラブルを予防&軽減するセルフケア”には、番外編として登場しています。
現代の生活では、デジタルデバイスを手放すことは難しいだけに、アイケアは必須!「B.A アイゾーンクリーム」、ぜひ試してみてください。

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