“かぎりなく、ふきとばせ。”と、ホワイトショットが提案するのは、記録的な猛暑が続いた昨夏のように、紫外線ダメージで肌のターンオーバーが乱れ、シミやくすみ等の肌悩みをもたらす、過酷な環境下でも、メラニンの排出・減少そして肌アレを防ぎ、守りと攻めの美白をパワフルに叶えるデイリーケアの新ローション「ホワイトショット クリアスキンローション」。
その前身は、美白有効成分“PCE-DP®”が承認された2019年に初配合され、表皮細胞に眠る潜在的なエネルギーを呼び覚まし美白と美肌効果を叶えると話題となり、多くの人に親しまれてきた人気のローション「ホワイトショット LX」。“PCE-DP®”は当初からメラニンの生成を抑えて予防するのではなく、できてしまったメラニンを排出・減少し、さらに肌のバリア機能をサポートして肌アレを防ぐ新たな美白有効成分として注目されてきました。**前身の「ホワイトショット LX」誕生時のご紹介はこちらから。

新ローション「ホワイトショット クリアスキンローション」では、メラニン排出&減少を叶える独自美白有効成分“PCE-DP®”と肌アレを防ぐ有効成分“グリチルリチン酸2K”の2種の有効成分の配合はそのままに、どんな環境下でも透明感と肌調子を両立することを目指し、透明感と肌調子を整えるのに欠かせない“角層の成熟化”の研究から、新たに細胞間脂質の“脂肪酸”に着目。
業界で初めて、“脂肪酸”が増えると、角層表層の過剰な接着因子が分解され、細胞同士の接着が弱まり、メラニンを抱えた古い角層細胞がはがれやすくなり、はがれることでできたスペースに細胞間脂質が充満することで肌のバリア機能も高まることを発見。さらに“脂肪酸”を生成する酵素“PLA2G2F”がメラノサイト活性化の抑制と表皮細胞のメラニン受け取りの抑制に関与していることも明らかに。
このことから、“脂肪酸”を生成する酵素“PLA2G2F”が増加すると“脂肪酸”が生成されて肌のターンオーバーが整えられ、それにより肌のバリア機能を高める“角層の成熟化”が実現。肌の光錯乱性と明度、肌への刺激に対するバリア機能の向上も確認されました。
そこでホワイトショットが“脂肪酸”を生成する酵素“PLA2G2F”を増加させることができるエキスを探索・発見したのが、今回新配合されたエイジツエキスとハトムギ発酵液の複合保湿成分“ECコンディショニングリキッド”です。
初代から配合されてきた肌アレを防ぐ有効成分“グリチルリチン酸2K”、セルフクリア機能をアップするオリジナル保湿成分“SCリキッド”、保湿成分“シラノール・ヒアルロン酸縮合液”等のポーラ歴代のオリジナル美肌美容成分と共に贅沢に配合され、“PCE-DP®”の美白と美肌機能をパワフルにサポートします。
また、美白有効成分“PCE-DP®”を表皮細胞に、“脂肪酸“を角層に届けるためのデリバリー技術も進化を遂げ、水に溶けやすい性質の“PCE-DP®”が油の性質を持つ角層の細胞膜を通過をサポートするポーラオリジナル処方“PCE-DP デリバリーカプセル化技術”と、“脂肪酸”を分子構造に含む成分を微細カプセル化した“細胞間脂質類似成分カプセル化技術”を採用し、2つのカプセルにより潤いを届ける“CLショットデリバリー処方”を搭載しています。

ホワイトショット「ホワイトショット クリアスキンローション」
(医薬部外品/150mL 税込9,350円 2026年2月1日発売)
ご使用は… 洗顔後の素肌に、最初に。適量(10円玉硬貨大)を手にとり、顔全体に優しくなじませて。後から使うスキンケアの浸透感を高めるブースターとしても楽しむことができます。
科学的データを指標に“心地よい感触”にこだわり設計された、濃密でありながらべたつかず、みずみずしくなじむ、心地よい感触は、ぜひ肌で実感してください。
梅雨入り・梅雨明けが早まり、暑さの到来は早く猛暑が予想される今年の夏。過酷な環境にも負けない、守りと攻めの美白ケアは、早めに先取りスタートするのがお薦めです。
ホワイトショットの公式サイトへはこちらから。
