9位には、昨秋NARSから登場した、マットでありながら、ひと塗りで大胆な高発色と無重力な軽さとつけ心地を叶える、新感覚のマットリップスティック「パワーマット リップスティック」がランクイン。

NARS「パワーマット リップスティック」(税込4,290円 2023年2月17日現在)
左から)#112,#101,#102

“PLAY YOUR POWER”というパワフルなメッセージと共に誕生した、NARSの新マットリップ「パワーマット リップスティック」。純度の高いピグメントを濃密なエモリエントオイルにブレンドしたNARS独自のフォーミュラ“パワーピグメントコンプレックス”により、洗練された濃密な発色と、唇の上でなめらかなクリームからマット質感に変化し、濃密に鮮やかに彩りながら、重さを感じさせない快適なつけ心地を実現。マット質感なのに潤いを感じさせるなめらかなテクスチャーで、美しい仕上がりを長時間キープします。
デビューラインナップは、NARSのアイコニックカラーや人気のカルトクラシックなカラー等のタイムレスでありながら、モードなお洒落を楽しめ、纏う人のパワーになる、強く大胆な15色。女性の自由と自信を応援するカラーが揃います。
それぞれのシェードに合わせたマットなカラーで登場した新パッケージは、見た目の楽しさはもちろん、選びやすいのも嬉しいポイント。

年間や読者の視点が加わった今期発表のベストコスメ。進化を感じさせる激戦のリップの中で、マットでありながら、柔らかさとなめらかさを感じさせ、軽くとろけるようなつけ心地のテクスチャーと鮮やかな発色でパワーをもたらすNARSらしい洗練されたカラーが評判となり、今期も各誌のベストコスメで多くの輝かしい賞を受賞しています。
前期に引き続き、注目は、今期も掲載の一番人気のピンクニュアンスを含むブラウン#101 NO ANGEL。甘さを抑えたスタイリッシュなカラーがSNSでも人気で、店頭でもSOLD OUT続出!
**公式オンラインSHOPでも現在はSOLD OUT、入荷お知らせメール等をご利用ください!
今期は年間のベストコスメを発表の美容3誌では、「美的」で2022年リップスティック1位、今年新設の「MAQUIA」で年間Best cosmetics of the year11位と口紅1位をW受賞、「VoCE」で2022年口紅1位を受賞している他、「&ROSY」では、年間ベストメイクアップコスメ1位とリップ1位をW受賞、「美ST」「オトナミューズ」「sweet」「InRed」ではリップ1位、「CREA」では2022年のリップ2位、「エクラ」ではリップカラー3位を受賞し、働くOggi世代が2022年に“良かった”アイテムを読者と美容のプロの視点から同時に紹介する「Oggi」では、“マスクにつきにくかったリップは?”で、#101 NO ANGELのエナジェティックな発色が評価され、プロのランキング1位を獲得。
LEE」ではマスクでもノーストレスリップ大賞のひとつにも選ばれている他、今季は高島屋とのコラボによる「VOGUE JAPAN」のビューティー・アワードでは、“濃密でなめらかなカラーが告げるリップの復権”と評され、#102 KILLER QUEEN、#133 TOO HOT TO HOLDで、ファッションのトレンドとも深くリンクした“今”の空気感を体現するモードのSILVERを受賞しています。

ビューティエディターの平輝乃さんと森山和子さんによる「MAQUIA」<2022年、このコスメたちに感謝!>では、年間ベストコスメにリップで唯一ランクインしている#101 NO ANGELを、はみ出しコラム“マットも定番化!? リップの進化は止まらない”としてピックアップ。肌に馴染んで使いやすいブラウンのカラーを“絶妙にオシャレで可愛い”と好評価。
VoCE」<2022のコスメ動向を大分析!>では、ビューティエディターの平輝乃さんが、#101 NO ANGELのピンクニュアンスの色み、なめらかなマット質感、トレンドを汲み取りつつも身に着けやすいウエアラブルさを掲げ、“NARSのマットリップはさすがでしたね”と絶賛。
ヘア&メイクアップアーティストの野口由佳さん監修の「美ST」<『1位~5位まで選手権』>では、モードが苦手な人でもチャレンジしやすい大人の洒落色として#101 NO ANGELが紹介され、“ムラなくつくので直塗りがお薦め”や“マスク移りがなく安心できる”といったリアルなお役立ちポイントも紹介。

他の色では、「リンネル」で、レトロさを感じさせるピーチコーラル#121 FREE BIRDが2022年の口紅1位を受賞し、読者1,000人をときめかせたNEWSなベスコスを発表する「美人百花」でもリップ1位を獲得しています。
他にも、ヘア&メイクアップアーティストの犬木愛さんとar編集部Beauty番長塩田美和子さんの対談による「ar」<NEW ARRIVAL cosmetics>では、マットリップがマイブームの犬木さんの“Like”には#101 NO ANGELと#135 MOGADORがセレクトされ、直塗りできっちりと輪郭をとるエッジィな仕上がりとアイシャドウチップでポンポンとのせてほどよくぼかす優しい印象の仕上がりの2パターンが紹介され、「美的GRAND」<史上最高に大人肌を輝かせる 『冬ピンク』の魔法>では、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが提案する大人に似合う2大ピンクメイクのひとつ“ハンサムPINK”にお薦めの春の新色コスメとして、絶妙にニュートラルなソフトモーヴ#115 THUNDER KISSが掲載に。美容のプロのポーチの中身を大公開の「Oggi」での岡田知子さんのポーチには、ラフに塗れば血色ブラウン、しっかり塗ればインパクトのあるかっこいいブラウンにと、“どう塗っても素敵になるハイテクマット”として、ローズブラウン#102 KILLER QUEENがイン。
#102 KILLER QUEENは、ヘア&メイクアップアーティストの岡野瑞恵さんによる「美ST」連載<大人の遠近両方美人メーク>でも、今期の課題“かぶりまぶたのアイメーク”で復活させた若々しい印象をサポートし、上品な女らしさへ導く、知的なローズブラウンリップとしてメイクに登場しています。

また「オトナミューズ」<貫け! 自分らしさ>では、スタイリスト辻直子さんがこだわる“赤リップ”のひとつとして、デニムの上下に合わせる“今の気分のマットな赤”に選ばれたのは、ヴィヴィッドサイレンレッド#132 DRAGON GIRL。「VoCE」連載<蛯原友里の Beautiful Days>では、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが提案する“ハンサムピンクフェイス”の大人の媚びないマットピンクな目もとをシックに引き締めるマットリップとしてセレクトしたのは、ディープローズ#112 AMERICAN WOMAN。クールでスタイリッシュなピンクメイクをサポートしつつ、蛯原さんの纏う、今季注目のデニムジャケット&デニムパンツとコーディネート。今季はファッションからもマットリップ人気が高まりそうです。

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