表皮細胞の“分裂方向”に着目し、天然由来の美白有効成分“コウジ酸”に“夏白菊エキス”を新配合することで誕生したコスメデコルテの7代目美白美容液「ホワイトロジスト ネオジェネシス ブライトニング コンセントレイト」(医薬部外品)が4位にランクアップ。

コスメデコルテ「ホワイトロジスト ネオジェネシス ブライトニング コンセントレイト
(医薬部外品/40ml 税込16,500円 2023年5月19日現在)

コスメデコルテの人気美白美容液「ホワイトロジスト」には、シリーズ共通成分として日本が誇る天然由来の美白有効成分“コウジ酸”を配合。発酵の源である麹菌をバイオテクノロジーで培養&抽出、美白力を引き出すために高純度になるまで精製した“コウジ酸”は、シミのもととなるメラニンを産生する酵素チロシナーゼの活性を抑え、美白有効成分の中でも分子量が小さいことから、全顔に3700万個ほど存在するシミのもとメラニンを作る細胞メラノサイトに直接アプローチできることでも知られています。
新たにコスメデコルテが発見したのは、ケラチノサイトという表皮細胞の“細胞分裂の方向性”。
メラニンが過剰な肌のシミ部位で過剰に起きている、表皮細胞の『横』への分裂を『縦』方向に正し、正常なターンオーバーによるメラニン排出を促すという革命的なアプローチを実現するために、新たに開発・採用されたのが、医薬部外品としては初配合となる“夏白菊エキス”をキー成分とした独自成分“G-initializer”。“コウジ酸”をメイン成分に、この新独自成分“G-initializer”を配合した7代目美白美容液「ホワイトロジスト ネオジェネシス ブライトニング コンセントレイト」は、シリーズの魅力であるみずみずしさと心地よい浸透感はそのままに、進化した保湿効果によって肌を潤いで満たし、徹底的なメラニン対策で、冴えわたるような明るいブライトニング効果を実現。シミからくすみまで一気に輝く、全顔美白へと導きます。

今期発表の「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2023では、ベスト・オブ・ブライトニング大賞を受賞。美容ジャーナリストの安倍佐和子さんとビューティエディター&ライターの平輝乃さんによる<今年のブライトニング&UV必見キーワード>でもフォーカスされていた“細胞の横分裂”により肌の奥で増え続けようとするメラニンへの、コウジ酸×夏白菊エキスによる強力アプローチが評されての受賞。メラニンを排出しやすい肌環境へと導くことで未来の肌までを輝かせます。
VoCE」ブライトニング&UVベスコス2023でも、確かな効果実感で350点満点中334点という高得点で、ブライトニング美容液1位を獲得し、「MORE」『UV&美白ケア』アワードでは、美白美容液1位を受賞。使うほどに変化していく手応えで肌と向き合うのが楽しくなると、好評価を得ています。

新知見の“細胞の横分裂”や処方の進化は、各誌のブライトニング・UVケア特集でもフォーカス!ビューティサイエンティストの岡部美代治さんが解説する「VOGUE JAPAN」<最先端コスメで澄み切り肌を手に入れる>では、ブライトニングの最新テクノロジーとして新知見の“細胞の横分裂”に注目。“コウジ酸パワーを夏白菊エキスで高め、メラニンの増殖を食い止めるスピード美白”として紹介に。岡部さんは、医師の友利新さん、ビューティライターの穴沢玲子さんと楢崎裕美さんによる<ブライトニング&UVサミット生中継>でも、表皮細胞の分裂方向に注目し、メラニンの排出促進へアプローチするひとつとして、“コウジ酸美白に加え、細胞分裂を正しく調整する”「ホワイトロジスト ネオジェネシス ブライトニング コンセントレイト」を紹介。岡部さんは、ウェルクリニック院長根岸圭さん、ビューティエディターの松本知登世さん、美容・医療ジャーナリスト海野由利子さんと共に「ku:nel」<大人のシミは もう増やさない、つくらせない!>でも、処方も成分も進化を続け、大人のシミにも対応する今年のお薦めの美白コスメのひとつとして紹介に。
今期が創刊25周年記念号の「VoCE」<ビューティジャーナリスト吉田昌佐美のアッパレ! コスメ進化論>の“3大ブランドの進化バトルがブライトニングの新時代を切り開いた”では、2004年からコウジ酸一筋に信頼を築いてきた「ホワイトロジスト」の最高の相棒成分として、“夏白菊エキス”を紹介。新知見“細胞の分裂の方向性”により原因が解明された濃いシミ・肌のトーンダウンを解決に導く“夏白菊エキス”が実は15年以上かけて研究開発されていた成分だということも紹介に。コウジ酸との強力タッグにはこれからも期待です。
美容エディターの平輝乃さんと渡辺敦子さんによる「BAILA」<見てわかる最新ブライトニング&UVプロテクター>では、表皮細胞を擬人化し、メラニンを抱えたまま複製され、メラニンが過剰となっていく肌の状態をイラストで解説しています。
美ST」<シミなし! くすみなし! 肌年齢は『透明感』で決まる>のColumn “成分買いならハズせない! 歴史が長いからこそ 進化形4大美白成分は頼りになる!”でもコウジ酸がクローズアップ。
コーセー研究所の水谷友紀さんが紹介する、コウジ酸の歴史や効能、コウジ酸との理想の組合せを追究する開発秘話と共に、コウジ酸配合美容液を代表しONE BY KOSÉ、INFINITYと共に登場。また美容エディターの大塚真里さんが解説する「美的GRAND」<大人肌のための『美白有効成分』学>でも、“シミを防ぐ美白有効成分”のひとつとしてコウジ酸が紹介され、配合美白コスメとして登場しています。

更なる透明感を求め、パワーアップしたコウジ酸配合7代目美白美容液として各誌で注目。
美容賢者10人が今季の一推しを語る「美的GRAND」<今季の多機能美白コスメ、ここが秀逸です>では、美容ジャーナリストの齋藤薫さんが、“マルチ化の進む美白界でも光り輝く王道美白”として紹介。『美白でここまで信頼度の高い美容液は多分ほかにないのだろう。』と、コウジ酸を追究し続け、“面のムラ”を取り払うことで叶えた均一な透明感を絶賛。
今期は“光溢れる春肌への近道は最新美白美容液にあり!”をフォーカスした「和樂」連載<コスメが導く美肌の未来>では、ホワイトロジストシリーズの歴代ユーザーだという美容ライターの宇野ナミコさんが、心にまでも影を落とすシミに対応しバージョンアップを続ける「ホワイトロジスト」を“落ち込んだときに相談できる友人のような存在”として紹介し、パワフルな7代目も登場。
LEE」<『革新ブライトニング宣言』>では、皮膚科医の友利新先生が肌の色ムラを軽減し印象をガラリと変える“面”のアプローチへのお薦めのひとつとしてセレクト。“肌の奥で起こっているメラニン渋滞を交通整理”と紹介に。友利先生は「non-no」<20歳のためのUV&ブライトニングNEWS>でも、“絶対に失敗したくないなら、自分の肌タイプやくすみの傾向から絞り込むのがお薦め”と、シミ・そばかすが気になる人向けの“根本アプローチ”に適したアイテムにもセレクト、“全体のくすみを明るく晴らす美容液”と紹介に。
ヘア&メイクアップアーティストのGeorgeさんによる「CLASSY.」<私の肌に合った『美白コスメ』を選びたい>では、たるみ悩みのアラサー世代にお薦めの、“ハリ感意識の美白コスメ”のひとつとして紹介。“Georgeさんの今季イチオシ美白美容液”です。
他にも、“最新ブライトニング&UVケアで自信の美肌”を掲げた「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<BEAUTY Skincare>では、根本原因を突き止め、濃いシミにも肌全体のくすみにも働きかける優秀作として掲載され、「Oggi」<30歳からの『こじらせ肌』には ブライトニングコスメが効く!>の“ロングセラーの実力派ブライトニング美容液”として掲載。「大人のおしゃれ手帖」<5年先を見据えた美白>では、今あるシミも未来のシミもケアする“大人世代の美白神セブン”にも選出され、「CREA」<くすまない、にごらない肌に 透明感を育む24H>では、体の内外からアプローチする“透明感ケア”を叶える0:30に登場。

歴史の深さは、信頼にも表れ、さらなるパワーアップでファン拡大中。
美容賢者が今期一番愛用している1本を熱く語る「美的」<これぞ偏愛!『私の最強美白&UV』プレゼン大会>では、“日差しを浴びる肌のお守り♡”とヘア&メイクアーティストの長井かおりさんの推しアイテムとして登場。あっという間に馴染んで、即座に透明感のある明るい肌を叶えてくれるみずみずしいテクスチャーで、“メイク前にも最適”とお薦めに。「ar」<透けハダ新時代>の“透明マニアの実感トーンアップBEST5”では、女優でモデルの上西星来さんが『これでケアした後は、顔の印象がパッと明るくなります!』と紹介。ブライトニングと保湿を強化するMyルーティンに、進化系美容液として愛用中。

美容家の神崎恵さんが、タワーのように高く積み上げられるほどリピートした愛用コスメを紹介する「MAQUIA」Book in Book<神崎 恵を支えるタワーリピートコスメ>では、“これなしでは生きていけない 新作タワーリピートコスメ8”に登場。“新作発表の度に発見と驚きをもたらしてくれる最愛美白”と嬉しいコメントと共に紹介に。神崎さんは、「BAILA」<神崎 恵の美容辞典>でも、“処方、成分、質感、香り。そのすべてに好きが詰まってる”ベストコスメの“透明感”アップアイテムにもセレクト。すぐには結果が出にくいブライトニングケアの中で、“明るくなりたい気持ちと実感までの時差がありません”と、まさに信頼のコメント。

美的GRAND」<この春すべき 『透明感』への最短アプローチ>で、美容家で透明美肌の達人の石井美保さんが証言する“美白は欲張っただけ、透明感は更新できる”では、石井さんが20代後半に出会い、初めて“効く”実感を得られた美白アイテムとして「ホワイトロジスト」シリーズを紹介。最新の7代目美容液まですべて使用しているという愛用ユーザーでもある石井さんは、“歴史を変えそう”な今年の美白では、新次元のメラニンアプローチと進化した美白のひとつにピックアップ。メラニンの横方向へのエラー分裂を縦方向の正しい分裂に促すという発想の実現に、“驚きと共にシミケアの未来を感じました”とコメント。これからの進化も楽しみです。

コスメデコルテの公式サイトへはこちらから。