6位には、アイブロウホールド成分とカラーステイ成分の配合により、眉の動きに寄り添い、ふんわり柔らかなニュアンスカラーの仕上がりを叶える、アディクションの新定番としてこの夏登場した「アイブロウマスカラ カラーニュアンス」がランクイン。

アディクション「アイブロウマスカラ カラーニュアンス」(税込3,300円 2023年6月20日現在)
左から)#005 Fuchsia Lilac,#001 Honey Beige,#003 Burnt Orange

アイブロウマスカラ カラーニュアンス」は、5種の眉アイテムをリリースし注目される、太陽の光が魅せるヨーロッパの美しい情景にインスパイアされたアディクションのSummer 2023 Collection “SUN DREAMING”に登場した、美しくプレイフルなアイブロウアイテムのひとつ。
ニュアンスカラーのふんわり眉を叶えるデビューラインナップは、明るい抜け感をつくるイエローベージュ#001 Honey Beige、ナチュラルに主張するモカブラウン#002 Mocha Blond、温もりのあるビターオレンジ#003 Burnt Orange、印象的なのに肌になじむラズベリーレッド#004 Deep Raspberry、遊び心を添えるモーヴライラック#005 Fuchsia Lilacの5色展開。なりたいイメージや気分に合わせて、変化させることができる眉の表情を楽しむことができます。
ふんわりとした柔らかさを保ちながら、すぐに乾いて形状記憶するアイブロウホールド成分が、毛流れをしっかりセットし、一人ひとりの異なる毛質や毛量に対応。さらにカラーステイ成分が、均一な仕上がりを24時間キープし、美しい発色と擦れ・汗・皮脂による崩れからも守り、化粧持ちの良さを叶えます。先に向かって細くなるひし形ブラシを採用することで、眉周りの肌への付着を防ぎ、すばやく簡単に塗布できるのも嬉しいポイントです。
**アディクションSummer 2023 Collectionをご紹介しているTOPICSも、こちらからぜひチェックしてみてください。

今期は、「& Premium」と「GISELe」で、この夏アディクションが提案するアイブロウをクローズアップ、各誌の夏のメイクトレンド特集でも評判に。
& Premium」連載<& Beauty キレイの理屈>では、美容ジャーナリストの永富千晴さんが、“なりたいイメージで選ぶ、高発色のアイブロウマスカラ”と題し、「アイブロウマスカラ カラーニュアンス」を中心に目もとの表情の変化を楽しめるアイブロウアイテムとしてクローズアップ。ふんわりとやわらかに仕上げるために細部にまでこだわった機能性や、カラーマスカラ並みの鮮やかな遊び心を感じさせるカラーバリエーション、それでいて肌にのせると抜け感やリラックス感が宿る、ニュアンスカラーのもたらす新鮮さの魅力を紹介。
“印象を操る『眉のひと手間』”を掲げる「GISELe」<I WANT IT!>では、“眉メイクの更新こそがなりたい女性像への近道”と、Summer 2023 Collectionに登場したアディクションの5種の眉アイテムを一挙に紹介、アイブロウメイクの持つ“印象操作”の楽しさを紹介に。「アイブロウマスカラ カラーニュアンス」は、“抜けや遊びを加えて『いつも同じ顔』から脱却できる即戦力に優れた高発色マスカラ”として、全5色が掲載に。

サマーコスメで夏顔を楽しめる、洒落るコスメをリコメンドする「SPRiNG」連載<WANT! COSME>では、ブラシの機能性や速乾性、ふんわりとした仕上がりと共に#001 Honey Beige、#003 Burnt Orange、#005 Fuchsia Lilacの3色が紹介され、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんと編集部による「MORE」連載<MONTHLY MUST BUY!>では、自然なニュアンスに染まる、大人も楽しめる絶妙な洒落感カラーとして、今期の掲載の二番人気のモーヴライラック#005 Fuchsia Lilacを紹介、“初夏に映えるリップ&アイアイテム”を紹介する「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<BEAUTY Make-up>では、ひと塗りでスタイリッシュを手に入れられるモカブラウンとして#002 Mocha Blondが掲載され、日差しに映える夏限定&新作カラーコスメを集めた「&ROSY」<& ROSY What’s New List>では、ラズベリーレッドの#004 Deep Raspberryと共に、同時デビューの「アイブロウマスカラ マイクロ」の赤み寄りのディープブラウン#008 Cacaoが掲載に。
他にも「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、“どう使っても洒落る5色”として掲載され、美容ライター夏目円さんと“かがやき隊”メンバーによる「GLOW」<今月何買う? Beauty Pick up!>では、カラフルな色と使いやすさが紹介に。多様化するランウェイでの眉メイクから進化するアイブロウアイテムまで、注目の“自由な発想で楽しむ眉メイク”を紹介する「エル・ジャポン」<UPFRONT>では、同時デビューの色ムラや毛流れを整える「アイブロウブラシ グルーマー03」と共に掲載に。

夏の新色が解禁となり、恒例のブランド別・夏の新色カタログでは、「美的」「MAQUIA」「VoCE」「up PLUS」で全色が掲載され、夏メイク提案にも登場。
MAQUIA」Book in Book<夏新色 BOOK 2023>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんによる、特集の扉ページの“光と遊ぶ、くすみレスのサンセットゴールドメイク”に、モカブラウン#002 Mocha Blondが、続く“血色アイシーメイク”に、モーヴピンク#005 Fuchsia Lilacが使用され、血色と抜け感をプラス。「美的」Book in Book<2023夏新色パーフェクトBOOK>の担当エディター’Sによる“今夏のマストバイアイテムはこれ!”では、“肌色問わず使いやすいパープルアイメイクの1点投入で即旬顔♪”の赤みパープルのひとつとして#005 Fuchsia Lilacが紹介に。ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さん、長井かおりさん、イガリシノブさんによる「VoCE」恒例<2023夏 新色座談会>では、眉毛の色を薄くすることでアカ抜ける、“白みアイブロウがアツい!”のトピックには、イエローベージュ#001 Honey Beigeが登場。続く“ヒット確実! 2023夏 お気に入りアイテムを発表♡”でも、長井さんがお気に入りに#001 Honey Beigeをセレクト。今季は“火照りブラウンと白み眉が熱い”とコメントしています。
up PLUS」<夏新色コスメ2023 Make up & Item Catalog>の“眉&チークをラベンダーニュアンスにまとめる”のメイクでは、ライラックのトレンドカラー眉に#005 Fuchsia Lilacを使用し、“メイクがますます楽しくなる”と紹介され、続く”美容大好き読モによる『絶対使えるBEST3』”では、YouTuberのまゆぴぴさんが『イマドキFaceの隠れ主役はニュアンス眉が絶対!』と、いつものメイクを一気に垢抜けさせる絶対ゲットのアイテムとして#003 Burnt Orangeをセレクト。同時にパウダータイプの「プレスト デュオ アイブロウ」のボルドーブラウン×ベリーピンクの#006 Berry Duoもセレクトされています。

夏メイク特集はもちろん、ファッションとのトータルコーディネートの夏特集でも人気アイテムに。
“だって今、素敵な人は みんな美容が好き”を大特集の「BAILA」<人気ヘア&メイク3人による、『今、着たい服』ありきの洒落見えメイク>では、花をあしらったロマンチックなピンクの“甘めの服”をシュガーレスなメイクバランスで洒落見せするために、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんが選んだのは、今期の掲載の一番人気のハイトーンなべージュ#001 Honey Beige。“絶対洒落るスタイリッシュなブランドからのセレクトがお薦め”と、アディクションがセレクトされ、エフォートレスな仕上がりの洒落見えメイクを披露。長井さんは、「美的」<似合う『眉マスカラ』の真実は、たったひとつ!>では、NEXT眉トレンドを探る“眉探偵”として登場し、今季の眉トレンド“存在感薄めのうぶふわ眉”を叶える、グレイッシュなベージュ眉を大検証。もとの眉の黒さを和らげる“白みグレージュマスカラ”のひとつとして紹介されている他、眉の毛質や密度による“眉マスカラマトリックス”の“毛が細め・柔らかめ・密度薄いさん”向けのポジションにも#001 Honey Beigeが登場。
ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんによる「ViVi」連載<ヨッシーのMake-up Station>でも、“この春夏、眉のトレンドは明るめ細眉にシフト!”と、メイクで細く明るく見せるために、ハイトーンの#001 Honey Beigeを使用したY2K風のスキニー眉が披露され、続く「ViVi」<可愛すぎる♡夏コスメ・夏メイク>の“ハイトーン眉で一気にあか抜け!”でも、ヌケ感でハイトーンな淡眉をつくるアイブロウマスカラとして#001 Honey Beigeをメイク使用。ハイトーン眉には欠かせない存在に。

MAQUIA」<夏新色の纏い方、10のアイデア>では、“『いつものメイク』にこそ、オレンジ眉!”と、いつものメイクはそのままに、旬な空気を取り入れ、一気に顔を明るく刷新してくれるオレンジとして、#003 Burnt Orangeが紹介に。
ヘルシー見えするオレンジ人気は、メンズ誌でも…
“メンズもメイクで花開く!”を大特集の「FINEBOYS+plus BEAUTY」<注目俳優4人が魅せる、2023春夏最新カラーメイク PLAYFUL COLORS>では、立派な眉がチャームポイントの八村倫太郎さんが纏う“赤みオレンジの眉でウォームな艶っぽさをオン”するメイクで、ビターオレンジとして使用しているのは#003 Burnt Orange。“自分自身のテンションもガラッと変わりました”と初挑戦のカラー眉を楽しんだ八村さんは、“次はブルーの眉に挑戦してみたい”と意欲的なコメントを寄せています。

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