RMKクリエイティブディレクターのYUKIさんこだわりの“肌になじむ、とけ込む色”により、透明感のある高発色と自然な血色感で素肌の美しさをも引き出す新チーク「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」が1位にランクアップ。

RMK「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」(税込3,630円 2023年6月19日現在)
中央)#10 サハラ ベージュ
ほか左上から時計回りに)#07 フローティング ペタルズ,#03 ラベンダー レース
#08 エアリー コーラル,#02 ディフューズド アンバー

新チーク「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」は、透明度の高いパウダーと微粒子パウダーでピュアな発色と肌そのものの光沢を引き出し、肌なじみの良いアミノ酸誘導体コーティングを施したピグメントが内側から色づくようなリアルな血色感を実現。さらに保湿効果の高いスクワランとペーストオイルを配合することで、パウダーでありながら、ヴェールのような薄膜で肌に溶け込むように一体化。肌にしっとりフィットし、美しい発色をキープします。
すべての色に繊細なツヤ感とベージュニュアンスをプラスしたデビューカラーバリエーションは、全10色。肌に溶け込むように自然になじみながら、頬の立体感を引き出すパール感を追求した色と輝きを、その日の気分で自由に選び、さっとひとはけするだけで高揚感に満ちた仕上がりを叶えます。
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夏の新色が解禁となった今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別夏新色カタログをはじめ、「up PLUS」等の新色特集では全色が紹介され、各誌の夏のトレンドメイク提案でも注目アイテムに。
KUBOKIさん、向井志臣さん、石川ユウキさんの男性ヘア&メイクアップアーティスト3人による座談会から始まる「美的」Book in Book<2023夏新色パーフェクトBOOK>では、今季注目の“さりげない夏っぽい”カラーのひとつとして、大人のヘルシーな夏顔を引き出すローズベージュ#06 ドリーミー フューシャが掲載され、繊細なパール感で立体感もプラスしてくれる柔らかなニュアンスのチークに注目しているという向井さんの夏新色メイク“透ける夏色×囲み目ラインでレトロに攻める!”には、今季の掲載の一番人気の#10 サハラ ベージュを使用し、ベーシックをアップデート。担当エディターセレクトの“今夏のマストバイアイテムはこれ!”でも、担当エディターのS戸さんのイチオシとして、ナチュラルに立体感を足せる“平たい顔族の救世主”と、#10 サハラ ベージュが登場。
MAQUIA」<夏新色の纏い方、10のアイデア>では、透けてきらめく質感のローズチークを主役とした“フェミニンなローズチークを広範囲にじわり”のメイクには、軽やかな透明感の#01 ブリスフル バーガンディを使用。オレンジ系で目元と唇でまとめ、涼やかさをプラスすることで、夏でも重たくならない多幸感あふれる表情を演出。
ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さん、長井かおりさん、イガリシノブさんによる「VoCE」<2023夏 新色座談会>の、“くすまないベージュチークは夏も継続”のトピックで、ヘルシーな黄み寄りベージュとして紹介されているのは#02 ディフューズド アンバー。『RMKは粉特有の厚みが出ず、じんわり色づいて全然浮かない。』と吉﨑さん、“キラッとするチークは毛穴落ちしがちだけどその心配もない”と長井さんが、それぞれ嬉しいコメントで注目。長井さんは、続く“ヒット確実! 2023夏 お気に入りアイテムを発表♡”でも、“体温が上がったような大人の火照り感”をもたらす#04 ボヘミアン ローズをお気に入りチークにセレクト。
up PLUS」<夏新色コスメ2023 Make up & Item Catalog>では、この夏のカラーメイクプランのひとつとして、注目のカラー眉にチークをリンクさせる“眉&チークをラベンダーニュアンスにまとめる”には、“メイクに高揚感を与える華やぎラベンダーチーク”として#03 ラベンダー レースが、“高発色で透明感のあふれる仕上がりでチークメイクが楽しくなりそう”と紹介され、メイク使用。続く<実力お墨付き1点集中買いコスメ!>では、RMKの今季のイチオシに“メイクの完成度を高める最終仕上げの要!”と「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」が紹介され、#08 エアリー コーラルと#02 ディフューズド アンバーが掲載に。さらに“美容マニアが選ぶ 絶対使えるBEST3”では、モデルの岡本ゆいさんが、『チラチラと光るラメが夏っぽい』と合わせやすいコーラルとして#07 フローティング ペタルズをセレクトしています。

色は主張せず、質感で魅せる今季のチークの新たな攻略法を提案する「Ray」<復活! チークのまほう>では、ナチュラルな魅力を盛るためにカムバックしたチークとして、透明度が高く素肌から美しく見せてくれる#10 サハラ ベージュが紹介に。続く<夏メイクもぷりかわを貫く! エモ顔は色×色の匂わせカラーでつくる>でのブロンズ・透けイエローの“スキあり色っぽ顔”では、黄み寄りのアンバーオレンジでブロンザー的な発色も魅力と#02 ディフューズド アンバーが使用され、ラベンダー・青みピンクの“ピュアピュアスイート顔”では、シルバーパールとツヤで透明感とはかなげなイメージをアップさせるラベンダーピンクとして、#03 ラベンダー レースを使用。
ViVi」<可愛すぎる♡夏コスメ・夏メイク>の“指名買いLOVEコスメ”では、“RMKの絶妙カラーチーク”として#10 サハラ ベージュと#02 ディフューズド アンバーが登場。ふわっと薄膜ながら存在感のある透明感あふれる高発色で、リアルな血色のみならず立体感も肌映えも叶えるベージュトーンとして紹介に。
ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんとar編集部Beauty番長塩田美和子さんの対談による「ar」連載<NEW ARRIVAL cosmetics>では、塩田さんが“Like”なお気に入りに、あか抜けてヌケ感も発生するベージュチークとして#02 ディフューズド アンバー、#07 フローティング ペタルズ、#10 サハラ ベージュをピックアップ。既に吉﨑さんの撮影現場でもお世話になっている優秀アイテム。<編集部員をト・リ・コにしたとっておき『エディトリ』>では、編集部員の本田理恵さんが“幸福感を盛れる、薄膜チーク”に選んでいるのは#08 エアリー コーラル。血色感をナチュラルに足してくれると紹介に。また<ずっきゅん・狙い撃ち メロメロ大作戦>の“恋する鉄板コスメ”には、血色頬を演出する#06 ドリーミー フューシャ、<デートの朝は、ときめきとワクワクを仕込むのだ LOVE成就がお。>の“きらめきチュールがお。”では、肌に溶け込むようになじむ透明感も幸福感も手に入れるラベンダーとして#03 ラベンダー レースをメイク使用しています。
クロワッサン」<クロワッサン美容部 最新ビューティジャーナル>では、ビューティエディターの入江信子さんが“血色感も優しさも。新生ピンクが大人を救う”と、大人の使いやすいものが豊富に揃う今季のピンクアイテムのひとつに、柔らかなスモーキーローズ#07 フローティング ペタルズをセレクト。透明度の高い発色でナチュラルに色づき、肌をクリアにみせてくれると紹介に。
他にも「anan」<Beauty news New Item>では、これからの季節に活躍しそうな日焼け感のあるベージュとして#10 サハラ ベージュが紹介され、お試ししたタレントの井上咲楽さんは、『ナチュラルな発色で、“塗ってます”感がないのもGOOD。』と好評価。「InRed」<編集部員のお気に入り『Editor’s Love』>では、チーク熱が盛り上がっているというミーシャ中川さんが“服や気分に合わせてチークも着替えたい♪”と#02 ディフューズド アンバー、#08 エアリー コーラル、#10 サハラ ベージュ、#07 フローティング ペタルズ、#03 ラベンダー レースを紹介。
今期はチークをお試しの美GINGERたちによる新製品お試し会を報告の「GINGER」<美GINGER発 今すぐポチりたい>では、“素肌の美しさをもたらすリアルな血色感”と題し、ほんのりと色付く華やかなコーラル#08 エアリー コーラル、顔色を良く見せる肌なじみの良い#02 ディフューズド アンバーが紹介に。豊富なカラーバリエーションで、お試しした読者たちからも大注目。

各誌の夏メイクでも存在感を発揮。ファッションとのバランスを考えたトータルでの夏提案にも!
SPUR」<初夏のマーメイド・フェイス>では、こめかみから目尻の下までの目の横を“C”の形に彩る、注目のモダンな“ハイチーク”を主役としたメイクには、フューシャピンク#03 ラベンダー レースを使用し、マーメイドの恋心がにじみ出したように仕上げ、甘くなりすぎないようにホワイトのアイラインをプラス。
タレントの道重さゆみさんによる「美人百花」連載<さゆのイベントメイクDiary>では、“昭和の日”をテーマに、素敵な喫茶店に行く日のレトロメイクに、多彩なパールが大人のシャレ感を叶える可憐なピンク#06 ドリーミー フューシャを使用。水色のレトロなワンピースに合わせたブルーシャドウに、青みピンクのリップであどけない可愛さをプラス。
ヘア&メイクアップアーティストの吉川陽子さんによる「リンネル」<なりたいのはセンスのいい顔>の“Cheek & Lip”では、“チーク主軸のバランスが旬”とお薦めの“肌なじみのいい血色カラーのコーラルレッド”として、#06 ドリーミー フューシャを使用し、大人の肌に明るさと透明感をプラス。
CLASSY.モデルズ3人がデニム×夏の新作コスメで競演する「CLASSY.」<デニムを着る日はメークでもっとこなれたい!>では、カジュアルなデニムコーデの堀田茜さんのヘルシーな“ビタミンカラーメイク”に、ベージュを帯びたオレンジの#05 コーラル ドリフトを使用。目もとと口もとを繋ぐようにラフに幅広く入れるのがポイント。
“おしゃれも体もすっきりキレイに。”を掲げる「GLOW」の<顔タイプで見つける『似合う』メイクとファッションのRULE>では、女性らしい華やかさのあるフェミニンタイプにお薦めのチークとして、華やかな印象のローズベージュ#07 フローティング ペタルズをメイク使用。大人っぽい顔立ちが協調され、上品で優しげな雰囲気に。
“『白の服』を堂々と着る大人は、ずっと印象が老けない”を掲げた今期の「エクラ」連載<視点を変えると、美は育つ 松本千登世『大人美が目覚めるとき』>では、服の白さに負けないように大人が選ぶべきと提案しているのは血色ワントーンメイク。色や煌めきは主張しすぎず、内側からあふれるような血色を宿す絶妙なカラーを選び、できるだけミニマムに仕上げることで気負いのない白が叶うといいます。
洗練された血色ワントーンメイクのための“生命感と透明感を宿す 絶妙なカラーオンカラー”のひとつとして紹介されているのは、#10 サハラ ベージュ、#04 ボヘミアン ローズ、#02 ディフューズド アンバー。2色3色と色を重ね、洗練された仕上がりを楽しむのがお薦めです。

ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんの色選びとメイク方法にフレグランスデザイナーHarunaさんが香りを提案する「FIGARO japon」<心の風向きを変える、夏のメイクと夏の香り。>では、暑いけれど重要な日、クールダウンし集中力を高めて自信をつける“Chill Out”なメイクに使用されているのは、高揚した表情を演出する#09 デザート ブルーム。
岡田さんが“顔を『新幹線』のように作るのがコツ”とインパクトのあるアドバイスを提案する「CLASSY.」<岡田知子さん直伝 『小顔メーク』の概念が変わった>では、岡田さんの“小顔ベスコス”に#10 サハラ ベージュをセレクト、HOWTOと共にメイク使用しています。
小顔メイクでは、自然な“盛り”メイクで第一印象をアップさせる「Oggi」<『マッチングアプリで無双になる』メイク塾>でも、シュッとした小顔に見せる骨格引き締めメイクに、血色コーラル#07 フローティング ペタルズを使用。大きめのブラシでふわっとなじませて、血色感と立体感をアップさせながら顔の余白を減らすテクニックは今季注目のHOWTOのひとつ。

“メンズもメイクで花開く!”を大特集の「FINEBOYS+plus BEAUTY」<注目俳優4人が魅せる、2023春夏最新カラーメイク PLAYFUL COLORS>では、“チークとアウターの袖の色をリンクさせる斬新なアイディア”を新鮮に楽しんだ濱尾ノリタカさんへの遊び心を感じさせるオレンジメイクには#02 ディフューズド アンバーが、パンキッシュな目もとにパープルラインで遊び心を加えた山下幸輝さんへのメイクには#09 デザート ブルームが使用されています。

また、親孝行美ST始動を掲げ、今期からスタートした「美ST」<メークで、服で。『美ばあば』に変身!>では、ヘア&メイクアップアーティストの只友謙也さんとスタイリストの中村智香子さんのプロの力で69歳から102歳のばあばたちを変身させるプロジェクトが紹介され、ここでは#07 フローティング ペタルズが75歳の“美ばあば”の誕生をサポート。変身した美ばあば達は、キレイである以上に幸福感に包まれ、メイクとファッションの持つ力を改めて感じさせられます。

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