4位には、RMKクリエイティブディレクターのYUKIさんこだわりの“肌になじむ、とけ込む色”により、透明感のある自然な血色感で素肌の美しさをも引き出す新チーク「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」がランクイン。

RMK「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」(税込3,630円 2023年7月14日現在)
上から)#04 ボヘミアン ローズ,#10 サハラ ベージュ,#02 ディフューズド アンバー,#06 ドリーミー フューシャ

この春リニューアルした新チーク「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」は、透明度の高いパウダーと微粒子パウダーによりピュアな発色と肌そのものの光沢を引き出し、肌なじみの良いアミノ酸誘導体コーティングを施したピグメントで、内側から色づくようなリアルな血色感を実現。さらに保湿効果の高いスクワランとペーストオイルを配合することで、パウダーでありながらヴェールのような薄膜で肌に溶け込むように一体化。肌にしっとりフィットし、美しい発色をキープします。
すべての色に繊細なツヤ感とベージュニュアンスをプラスしたデビューカラーバリエーションは、全10色。頬の立体感を引き出すパール感の追求と肌の色を引き立てるカラー設計により、肌に溶け込むように自然になじみながら、骨格を引き立て、絶妙な顔全体のメイクバランスを完成させ、その時々の気分で選んだ色と輝きを、さっとひとはけするだけで高揚感に満ちた仕上がりに。
新チーク「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」をご紹介しているTOPICSへは、こちらから。

今期は“チークを学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>の講師に、RMKクリエイティブディレクターのYUKIさんが登場。マスク生活で重要視されてきた目元と、マスクを外すことで需要が高まりそうな口元の2つがメイクポイントとなるこれからを考え、目元と口元の架け橋となる肌馴染みのよいチークとして生み出した“透けるように素肌に溶け込み 柔らかく彩るチーク”の「RMK ピュア コンプレクション ブラッシュ」を紹介。
特に手にしてほしい5色として、#04 ボヘミアン ローズ、#05 コーラル ドリフト、#08 エアリー コーラル、#09 デザート ブルーム、#10 サハラ ベージュをピックアップし、夏のヌーディなメイクにぴったりのすっきりとしたベージュには、今期の掲載の一番人気でもある#10 サハラ ベージュをお薦め。さらに成熟世代にお薦めの色の選び方や、肌がくすんだり、血色が悪くなったり…という時こそ出番のチークの効果、大きなフェイスパウダー用ブラシで頬全体を包み込むようにふわっとのせるテクニック等をリアルに伝授しながら、チークの魅力へと誘います。

マスクオフに向けて楽しむ、チークが主役の夏メイクも各誌に登場。
最旬アーティスト4名が提案する「MAQUIA」<+1ポイントで見違える 今年こそ、夏の光に輝くメイクを>では、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんによる“透けチークのレイヤードでフレッシュなムードを”のKEY ITEMSの自然な血色を宿すラメ入りコーラルチークとして#05 コーラル ドリフトが、繊細な輝きを仕込むペールピンクのハイライターと共にメイクに登場。マスク不要の夏に隠れていた“頬”にフォーカスし、輝きを仕込んだシアーなコーラルで夏の日差しを味方に、“肌も、表情も、その人までも美しく”を叶えます。
ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんによる「ViVi」連載<ヨッシーのMake-up Station>では、完全復活したチークの新しくて可愛い入れ方として、“C”の文字を描くようにこめかみ色をのせ、愛らしさの演出と顔の余白が埋まることにより小顔効果も叶える“こめかみチーク”をお薦め。肌なじみよく、ほどよい甘さとヘルシーさを演出しながら顔印象を引き締める#10 サハラ ベージュを主役としたメイクをHOW TOと共に紹介に。
小顔見せメイクは他にも、「ViVi」<小顔になるためにできることぜんぶ♡>で、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが『絶対入れた方がイイ』と断言する“パヤッと小顔チークでメリハリ&可愛さW盛り”テクニックに使用されているのも、主張しすぎず顔全体を可愛く格上げする#10 サハラ ベージュ。入れているかどうか分からないくらいの絶妙な濃さがポイント。立体感が出て、余白も埋まり、可愛らしさもプラスされるのせ方を、顔の形別に提案。“小顔見えチーク&シェーディングMAP”で自分のタイプをチェックしてチャレンジしてみてください!
ar」<キュッと小顔。ワントーンでも立体感UP! シェイプアップがお>では、黄みよりのニュートラルカラーで陰影を出す“ベージュワントーン”メイクに、今期の掲載の二番人気の淡いダスティオレンジベージュ#02 ディフューズド アンバーが登場。“肌づくりに定評のあるRMKの“肌映え確実の新チーク”として紹介に。コントラストをつけるのではなく、陰影をプラスしてコンサバに見えない立体感のある洒落顔に。
チークメインの特集では他にも、「SPUR」<魅せるチーク,仕込むチーク>で、上気したような熱を帯びた赤の“仕込み”チークのひとつに、肌をひときわ澄んだ印象へと導く#01 ブリスフル バーガンディが掲載され、「CanCam」<気分がアガる! 洒落感もアガる! 6つの夏顔トレンド>の、ヘルシーでポジティブな“コーラルの広範囲チーク”のひとつには#10 サハラ ベージュが掲載に。

またヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんが提案する「VoCE」<夏新色はブラウンと混ぜる、が正解です>では、“オレンジ+黄みブラウンでオトナなヘルシーさを手に入れる”メイクでは、#02 ディフューズド アンバーを逆三角形に入れて血色をプラス。“ピンク+青みブラウンで控えめな甘さをまとう”メイクでは、#01 ブリスフル バーガンディをしっかり発色させることで、夏っぽさとオトナっぽさを演出。共に全体の統一感をサポートしています。
ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんとタイパ・コスパの時代に、自分を愛して『余裕』を纏う、新時代の“令嬢メイク”を提案する「美的」<〝令嬢メイク〟という新しいBEAUTY!>では、慈愛と多幸感を新鮮に表現するための“『令嬢メイク』を作るもの、すべて”で多幸感あふれる表情を演出するチークとして、#05 コーラル ドリフトが紹介に。岡田さんは、目の下から大きな逆三角形状に薄くオンして仕上げるために、柔らかく色づくハイライトブラシを使用。
VoCE」リレー連載<美プロのハマりごと>では、今期の担当ヘア&メイクアップアーティストの高橋里帆さんは、“夏の夕暮れに映える、アンニュイEYE”をテーマとした、オレンジトーンメイクに、火照り感を演出する、シックなじんわりとした血色カラー#05 コーラル ドリフトを使用。頬だけでなく鼻先やあご先にも散りばめる、肌なじみの良さと小顔効果を狙えるテクニックも紹介に。
今期は“ネオフォークロア”がテーマの「VoCE」連載<蛯原友里の Beautiful Days>では、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんが、オレンジベージュとのチークのレイヤードに、ローズピンク#04 ボヘミアン ローズを使用し、ヘルシーなフォークロアテイストに大人の可愛げをプラス。

田中みな実さんを大特集の「VoCE」<”効く努力”をしているからこそ、美しさが進化する 田中みな実大特集>では、今期は通常版と付録違い版の両方の表紙を飾った田中みな実さんのそれぞれの表紙メイクを徹底解剖。“大人こそ『目元盛り』で新しい自分!”を提案する、ヘア&メイクアップアーティストの中野明海さんと林由香里さんの両方のメイクに登場しています。
林さんの担当する通常版の表紙メイクでは、ヘルシーかつレディな大人ムードの漂うオレンジ#02 ディフューズド アンバーを使った大人の愛され顔が披露され、中野さんの担当する付録違い版の表紙メイクには、青みピンクのアイシャドウとリップをつなぐように、可憐な#06 ドリーミー フューシャでツヤと血色をプラス。共に絶妙なツヤ感と発色で洗練されたキレイをサポート。
また林さんは、“『顔』と『髪』に自信がつく『きっかけ美容』”を大特集の「MORE」<H&M林由香里さんの 行き先別♡ お出かけSUMMER MAKE-UP>では、ドライブデートで横顔にきゅんとさせる“ローズチーク”のひとつとして#07 フローティング ペタルズを紹介。
中野さんは、「LEE」<中野明海さんの『幸せ顔を作るミニマムメイク』>のちょっと上がったまつげととっておきリップでの“お出かけメイク”に、#10 サハラ ベージュを使用。リップの強さに引き算使用で全体バランスをとり、“ハイライト代わりにもなるツヤリッチなベージュチークはヘルシー印象でリフトアップ&美肌力もアップでいいことずくめ”と紹介に。

また、“投資の価値あり!な名品”を最速で発表する「non-no」20歳からの神コスメ大賞 2023上半期では、イエローニュアンスで洒落感のある#02 ディフューズド アンバーがチーク2位を受賞。
続く<TEAMノンノのベストアンサー、比べてみました。>では、美容エディターでライターの森山和子さんが、“毛穴やニキビ跡が気になる私だから出会えた”偏愛コスメとして#08 エアリー コーラルをセレクト、アラをふんわりとカモフラージュしつつ顔全体をトーンアップしてくれると紹介に。
今期発表された、美容賢者たちによる「クロワッサン」2023 春夏信頼コスメでは、“つけるだけで顔が変わり、心も浮き立つリップとチーク。”と、メイク編ではリップとチークをクローズアップ。
目的別に紹介する<色、ツヤ、機能性もアップ! 気分も上げる、リップとチーク。>では、“血色アップ”と“引き締める”チークの両方に登場。“血色アップ”では、『誰がつけてもおしゃれに仕上がるイマドキチーク。』と美容コメンテータ―の植村朗子さんが紹介し、美容ジャーナリストの倉田真由美さんが#07 フローティング ペタルズ、ヘア&メイクアップアーティストのレイナさんが#05 コーラル ドリフトをそれぞれお薦め。“引き締める”では、『上品な光沢が骨格を際立てリフトアップ。』してくれると、美容エディターの松本千登世さんが太鼓判。美容ライターの片岡えりさんが愛用の#10 サハラ ベージュと、#02 ディフューズド アンバーを紹介。

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