5位には、ディオールを象徴する5色アイシャドウパレット「サンク クルール」が、ブルーフラワーエキスとパインオイルを新配合し、さらにナチュラルな処方へと進化し、装いも新たに昨秋誕生した、新クチュールアイシャドウ「ディオールショウ サンク クルール」がランクイン。

2023年の秋、より美しい仕上がり叶える進化したフォーミュラに、新たなカラーハーモニーを加え、ディオールショウの4つのアイメイクアイテム(アイシャドウ・マスカラ・アイライナー・アイブロウ)が一新。ディオールを象徴するアイシャドウパレット「サンク クルール」には、まぶたをケアするブルーフラワーエキスと、テクスチャーとパウダーに軽やかな柔らかさを与えるパインオイルの2つの自然由来成分が新配合され、さらにナチュラルな処方で、かつてないほど軽やかでソフトな質感の「ディオールショウ サンク クルール」へとバージョンアップ。心地よくフィットし美しい仕上がりを持続します。
デビューラインナップは、メゾンのクチュールのランウェイからインスパイアされた全16種。自然由来成分を高配合しても、美しい発色を実現し、タイムレスに愛される#689 ミッツァや#879 ルージュ トラファルガー等の人気のアイコンシェードも、地球に優しい新処方へとアップデート。新たなパレットのカラーラインナップは、メゾンのクチュールから着想を得たマット、サテン、パーリー、メタリック、グリッター、ハイライトから選ばれ、パレットごとに異なる質感を楽しむことができます。
2024年の年始には、ディオールのメイクアップ クリエイティブ&イメージ ディレクターのピーター・フィリップス氏が、新たなルージュ ディオールの誕生を祝福し提案する、鮮やかでエレガントなカラーバリエ―ションの美しいハーモニーが楽しめる、柔らかくナチュラルなシェードの“ルージュ ディオール ルック”が2024年スプリングコレクションとして数量限定で登場。やわらかくナチュラルな色彩が美しいハーモニーを奏でるコレクションがお披露目に。
ディオールショウ サンク クルール」からも、春を彩る2種の数量限定パレット、透明感溢れる軽やかで繊細なピンク、ベージュ、ライラック、モーヴトープによる#123 ピンク オーガンザと、ソフトなピーチコーラルやベージュ トーンの#923 ポプリン ピーチが登場。
同時発売の人気No.1ケア リップ プランパー「アディクト リップ マキシマイザー」(#056 フロステッド ピンク/#060 シマリ― スパイス)と、ネイルラッカー「ディオール ヴェルニ」(#555 ポプリン/595 ライラック オーガンザ)には、「ディオールショウ サンク クルール」と互いに響きあう限定シェードが登場。3つのアイテムが奏でるハーモニーによる、春らしいフレッシュなパステル調のトータルルックを楽しむことができます。

各誌でベストコスメが発表となった今期、3年ぶりのリニューアルを果たしたディオールのアイコニックなアイシャドウパレット「ディオールショウ サンク クルール」も輝かしい賞を数多く受賞し、受賞色として人気が集中したのは、やわらかなベージュニュアンスのピンク系パレット#743 ローズ チュール。
VoCE」では、#743 ローズ チュールでメイク優秀賞とアイシャドウパレット1位をW受賞。メイク優秀賞の“『至高のピンクパレット』開発秘話”では、クチュールドレスのように異なる色と質感を重ねることで目元に美しいムードを宿せるように緻密に計算されたクチュール発想の5色がセットされた受賞色#743 ローズ チュールがピーター・フィリップ氏により生み出されるまでの発想や開発背景が紹介され、“最旬なのにタイムレス、ナチュラル処方まで網羅した”#743 ローズ チュールの魅力とこだわりが紹介され、今回のリニューアルにより登場した#743 ローズ チュールのまさにお披露目のような存在に。肌色や年齢を問わず使用しやすく、現代のディオールのランウェイでも称賛されたモダンで絶妙なピンクをセンターに配したことで、青みにも黄味にも寄り過ぎず、スタイリッシュで使いやすい人気のシェードを完成させています。
“深みも品も思うがまま!微糖なピンクパレット”と紹介のアイシャドウパレット1位の受賞ページでは、大人のためのピンクと紹介され、VoCEウェブ編集長の三好さやかさんは、“可愛すぎて無敵すぎる神アイパレは、出合った瞬間にベスコス投票を決意。”とコメントを寄せています。続く<美界が沸いた! 下半期の激熱NEWS10>メイク編では、“アイもリップも浮かない『なじみ系』が一大トレンド”と、ライター中川知春さんが#743 ローズ チュールを“色と質感の組み合わせが無限。甘くも大人っぽくも使える名品だと思う”と推しコメント。マット質感の“こなれ力”とベスコス受賞カラーのトレンド感のタッグで叶える「VoCE」<秋メイクの主役は『ベスコスマット』!>では、ヘア&メイクアップアーティストの北原果さんが提案する“ふわ甘マットシャドウ”の大人可愛い全顔ピンクメイクで、#743 ローズ チュールをメイン使用。“甘さと洒落感の両立を叶える秀逸な5色”として紹介され、センターのピンクにより大人可愛くを実現。 さらに<ベスコス超使いこなしBOOK>の、ヘア&メイクアップアーティストの金澤美保さんによる目の形別“ベスコスとことん塗り比べSHOW!”にも参戦。ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさん、パーソナルカラーアナリストでビューティコンサルタントのあやんぬさんに学ぶ“パーソナルカラー別のベスコス指南”では、読者へのサマー(ブルベ夏)向けの上品なくすみピンクのワントーンメイクにも、#743 ローズ チュールがHOW TOと共に登場しています。また、今期は賢者によるベストコスメと同時に、読者のベスコスも発表された「VoCE」では、2023年下半期読者ベスコスのアイシャドウ1位を#743 ローズ チュールで受賞。“自分の価値が上がったような気分になれる”、“塗るだけで気分が↑”等のコメントと共に大人気です。
パレットアイシャドウ1位を受賞した「美的」では、“軽やかな美発色のハーモニーで目餅印象をアップデート”と紹介され、大人にも使いやすいくすみ感のある媚びないローズ系パレットとして支持を獲得。続くエディターの杉浦由香子さんによる“メイク部門読み解き”では、今季の傾向として、カラーバリエーションが細分化されたベージュ系アイカラーのローズ系パレットとして紹介され、<ベストなコスメを全部使いで『今ベストな顔』♡>では、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが提案するベスコスメイクのメインアイテムとして#743 ローズ チュールが使用され、『質感MIXパレットがレベルアップ!透け感も血色感もあり、コンサバだけど無難じゃない』今の顔を披露。
#743 ローズ チュールでアイパレット2位を受賞の「MAQUIA」では、“エレガントな目元のワードローブ”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんが“パール感が上品で、女性らしい華やかさがありつつ、日常にも使いやすくスタイルを選ばない”と万能性を紹介に。

他にもヘア&メイクアップアーティスト、モデル、編集部、読者代表からなる42名の“チームCLASSY.”がセレクトの「CLASSY.」2023年のパレットアイシャドウ2位を#743 ローズ チュールで受賞、選ぶ色次第でキュートからセクシーまで様々な目元を演出でき、気品あふれる仕上がりが叶うと紹介に。
また、「FIGARO japon」の2023年の<マイベストコスメと私的美容事情。>では、『エレガントな中に甘さと知性を併せ持つ大人のためのカラー』として、メイクアップアーティストでビューティディレクターのMICHIRUさんが#743 ローズ チュールをセレクト。
20歳からの神コスメ大賞を発表する「non-no」では、ピンクニュアンスのコッパー系#429 トワル ドゥ ジュイで、アイシャドウパレット2位を受賞。“肌なじみが良いのに主張もある好バランスで、甘めカラー初心者さんにもおすすめ”とヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが太鼓判。

ベストコスメ以外の特集でも、人気の#743 ローズ チュールは、ヘア&メイクアップアーティストのナディアさんが指南する<乾燥に負けない・寒暖差に対応・長時間ヨレない 冬の崩れないデートメイクDX>の“接近戦で見られてもOKなポイントメイク”として、夜デートに映える赤みシャドウが主役のメイクでメインアイテムとして使用されています。
ベーシックながら質感やレイヤードで洗練された仕上がりをもたらす“進化系ベージュパレットで洗練の眼差しを”が今期のテーマの「家庭画報」連載<エディターズ3つ星セレクション>では、“よりナチュラルな処方で眼差しをドレスアップ”し、コーラルをメインに完璧なヌーディメイクを楽しめるパレットとして#423 アンバー パールが紹介に。
#423 アンバー パールは、他にもファッションプロデューサーの植松晃士さんによる「25ans」新連載<新時代のお社交ビューティ>の“お社交上手になるコスメ”には上品なパールと煌めきのパレットとして選ばれ、フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さん監修の「美ST」<11月・12月をもっと楽しむ! 大人の開運美めくりカレンダー>でも掲載に。

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