この秋、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレットが、美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す「アイカラーレーションN」へと更なる進化を遂げ、5位にランクイン。
ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込7,700円 2024年10月21日現在)
左から)#01 Nostalgic Time,#02 Bitter Romance,#03 Urban Classic
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現し、美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立て奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色により、ソフトながらモダンな表情を演出します。
この秋のデビューラインナップは、限定1種と店舗限定1種を含む全5種。
・やわらかな光をはらんだソフトマットなオレンジベージュが優しく目もとを彩る#01 Nostalgic Time
・黒をひそませたピンクにグレイッシュなピンクを重ね合わせた#02 Bitter Romance
・都会的でスマートなグリーンにゴールドの輝きを掛け合わせた#03 Urban Classic
・グレイッシュなトーンにブルーが澄んだ印象を引き出す#EX01 Serene Moment(限定)
・アンティークな赤みのパープルにゴールドが華やかさを添える#EX02 Antique Mauve(店舗限定)
**#EX02は、ルナソル公式オンラインストア、伊勢丹新宿店、三越伊勢丹オンラインストア“meeco”、阪急うめだ本店、阪急百貨店オンラインストア“HANKYU BEAUTY ONLINE”で限定発売中。
2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”をご紹介のTOPICSへはこちらから。
11月には、アイシーな輝きで今年のホリデーシーズンを彩る「フローズンガーデンコフレ」に、コフレだけのスペシャルなカラーとして、冷たく、澄みきった光を纏い、氷のような輝きを詰め込んだ#EX03 Frozen Dust(限定)が登場。
多彩な偏光パールが織りなす澄んだ血色感と、クリアパールの繊細な瞬きで明るさと透明感を演出する、ジェルタイプのアイシャドウ&フェースカラー「シマリングジェリー」と、深みに秘めた鮮やかさで冬の唇をシックに彩るリクイドリップ「リップグロウフラッシュ」と共に、冬の凜とした空気に映える、澄んだ煌めきを纏い、クールなまなざしを楽しむことができます。
さらに、光が舞い降りる冬の庭園の幻想的な世界を表現した、2024冬コレクション“FROZEN GARDEN”も続きお披露目となり、「アイカラーレーションN」からも、透明感のある輝きが鮮やかなカラーを包み込み、目もとをフロスティに彩る新限定2種が登場。
・冷たく澄んだ空気に凍りつく薔薇のように凛とした#EX04 Frosted Rose(限定)
・冬の庭園を照らす朝日のように暖かな光を思わせる#EX05 Icy Sunlight(限定)
クリスマスプレゼントにもぴったりな冬の新色は、すべて限定発売。チェックはお早めに!
今期は、前期に続き、進化した秋の新作として、各誌の情報ページやトレンド紹介で話題に。
ルナソルの2024年秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”にフォーカスした「steady.」連載<steady. BEAUTY HOLIC>では、日常に散りばめられた彩りや溶け合う色と影を表現した、バリエーション豊かなコレクションアイテムが紹介され、高密着のオイルと軽やかなパウダーやパールで肌に溶け込むように色づく「アイカラーレーションN」から、#01 Nostalgic Timeが代表して掲載され、「MAQUIA」連載<美女子ネタ>では、“質感や色みが進化。名品シャドウがリニューアル”と更なる進化に注目し、まぶたそのものが色づくようになじむパウダー、美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計等、新たな魅力が掲載に。「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、美容ジャーナリストの大崎京子さんが、この秋勢揃いの見た目にも美しい“目元にインパクト!ひとめ惚れパレット。”のひとつに、今期の掲載の二番人気色の#01 Nostalgic Timeをピックアップ。肌なじみも色彩もアップデートされ、柔らかな光で包み込み骨格を引き立てるなめらかなパウダーが、ソフトでモダンな印象を演出すると紹介されています。
#01 Nostalgic Timeは、“今から使える 最旬カラーが入ったアイシャドウパレット”が“今月のPick Item”の「美人百花」連載<美人百花的 Beauty News>では、“柔らかなカラーと肌になじむ影色で自然な奥行きを”もたらす、オンオフ問わず使いやすいベージュ・ブラウン系として紹介され、梅田編集長厳選の「&ROSY」<絶対買いの新色♡神コスメ>では、“悩んで、悩んでセレクト!今季の推し ブラウン・パレット”のひとつに選ばれ、“伝説パレットがリニューアル!”と掲載。“スタイルを明確にする”秋の新作を、ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんと共に紹介する「GISELe」<Chic, gentle, sophisticated 『メイクの新調』>でも、“しなやかで心地いい『ソフトベージュ』”に、気品あふれるグラデーションが作れる、優しい光をはらんだオレンジベージュとしてピックアップされ、続く“見のがせなかった『8つのキーワード』”の、洗練されたレイヤードで目もとをアップデートする“『4色パレット』が続々登場”では、都会的でモダンな雰囲気を目指せると、#03 Urban Classicと#02 Bitter Romanceが掲載に。秋にまといたい5つのイットカラーを提案する<ニューカラーズ>の“甘く、儚く、情熱的に、メイクアップに体温をのせて”では、モダンな表情を作り出す影を潜ませたピンクとして#02 Bitter Romanceが登場。
「MAQUIA」<大西流星(なにわ男子) 秋のメイクプラン&セルフメイク>の“先取り♡ 秋コスメハント”にはグリーン×ゴールドの#03 Urban Classicが登場し、“ベーシックなブラウンの中に入ったペールグリーンが、凄くお洒落。このグリーンは透けているのに、陰影も深まる便利色で使いやすそう!”と、大西さんの秋のスタメン候補にピックアップされています。
秋新色を中心に提案される、メイク特集でも人気。
“今日はどの顔でいく? 私が輝く秋メイク”を大特集の「MAQUIA」<人気アイパレットで作る3つの顔>では、ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんがビターなニュアンスの大人のピンクとして#02 Bitter Romanceをピックアップし、“求心寄せのアクセントでただ甘いだけじゃない目元に”、“ニュアンスカラーの囲み目で淡い奥行きを演出”、“下まぶたに微熱を添えてアンニュイなムード”の、異なる3つの着回しメイクを披露。パレットの配色のツボを“黒みやグレーを含んだ大人モードなピンク”と紹介するルナソルPRの澁谷梨里さんは、“重ねていくことで、その人が持つ立体感を引き出しながら、ソフトかつモダンな表情へ導きます”と魅力を語り、進化したテクスチャーにも注目してほしいとコメントを寄せています。また<この秋したいのはどんなメイク?どんな顔?>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが提案する“パープルのアイラインで作る柔らかなムードのメイク”に、パープルライナーを甘く柔らかいムードにまとめるくすみピンクとして#02 Bitter Romanceが使用され、“大人っぽくピュア”な印象に仕上げています。
今期の掲載の一番人気色#02 Bitter Romanceは、他にも、「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、ヘア&メイクアップアーティストのAYAさんが提案する、ハンサムさとあどけなさが共存する、ローズカラーでハーモナイズした“ローズハーモニー”のルックに、グレイッシュなピンク系グラデーションが揃うパレットとして使用され、唇に宿した力強さで凛としたムードを加えたNEOレディな仕上がりを披露し、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが提案する「美的」<『薄膜リップ』で作る秋フェース>では、カシスカラーの薄膜リップと色味をリンクさせたディープなアイメイクに使用され、レディなムードと秋らしい重みをプラス。「steady.」<お仕事も推し活もずっと可愛い♡ 愛しのピンクメイク>では、大人の可愛らしさを引き出す“くすみピンクのアイシャドウ”のメイクに、可愛らしくも、大人っぽくも演出できる濃淡ピンクの新作パレットとして使用され、透明感と女らしさを引き出す洒落ピンクの目もとに仕上げています。
秋仕様の寒色使いを提案する「VoCE」<目、頬、口に隠し寒色>では、“グレイッシュとアイスブルーのレイヤードで澄んだムードに”仕上げる目もとに、繊細な光を纏ったアイスブルーが主役の#EX01 Serene Moment(限定)がセレクトされ、秋の静けさを持つ透明感と密やかな存在感を放つアイスブルーのまなざしを披露し、「Ray」<秋コスメでオータムシックに>でも、ブルーシャドウに青みピンクリップの“ニュームードなのはブルーイッシュ”で、今季注目のブルーシャドウとして、透明感を宿すグレー×ブルー配色の#EX01 Serene Moment(限定)がピックアップされ、HOW TOと共に洗練された目もとを披露しています。
また「Ray」<NEO平成メイク>では、平成にクールな魅力を放っていた安室奈美恵さんに憧れた“アムラー”を思わせる強めの囲み目を、イマドキな淡いベージュで統一した“囲み目ラインのラテMAKE”に、懐かしさを感じさせるオレンジみのあるベージュからブラウンのパレットとして#01 Nostalgic Timeが使用され、大人なムードある表情を演出しています。
他にもヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんに学ぶ「エクラ」<”まろやかベージュメイク”でやさしげな人>では、岡田さんお薦めの“テクスチャーはマット系、色みはソフトで『やさしげ』にシフト”したアイシャドウを代表し、やわらかな光をはらんだソフトマットなオレンジベージュが優しく目もとを彩る#01 Nostalgic Timeがメイク使用され、それぞれのパーツのHOW TOと共に、“大人の余裕を醸して柔らかな印象へと誘う“まろやかベージュメイク”が披露され、美容家の神崎恵さんが大人世代に提案する「MAQUIA」<神崎 恵『ちょうどいいPlusメイク』>では、ジャケットをさらっと羽織る日の“ひとさじの柔らかさで洗練の大人顔に”で、グレイを含ませることで洗練されたグリーンに、ゴールドを重ねると格好いい秋の目もとに仕上がると#03 Urban Classicがセレクトされ、“格好よさに丸みを加えた”大人のためのメイクを披露。幅広い年代の読者を持つ各誌で活躍しています。
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