この春、新たな3質感と多彩な色と輝きで、まなざしの無限の可能性を追求するRMKの新シングルアイシャドウへとパワーアップリニューアルした「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」が今期発表のベストコスメや各誌の初夏のメイクでも活躍し、6位にランクイン。

RMK「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」(各 税込3,080円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/カスタム ケース Ⅰ 税込550円 2025年8月21日現在)
左上から時計回りに)#17 シャワー ローズ,#13 サクラ ノワール
#03 サンリット スウェード,#21 インソムニア プラム
新たに誕生した「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」は、重ねるほどに増す深みと奥行きにフォーカスし、たった一色から広がるまなざしの無限の可能性を追求することで生まれた、多彩な色と輝きのニュアンスを秘めたシングルアイシャドウ。
単色では素肌をうっすら透かしてその人だけの発色を楽しめ、さらに好きな色と輝きを自由に重ねることで自分だけのスタイルを楽しむことができ、それぞれに個性をも引き出せるのが魅力です。
個性を際立たせる新たな質感に選ばれたのは、重ねるほどに発色と深みを増すフォギーなマット質感のMatte(6色)と、しっとりとなめらかにつやめく繊細なパーリィ質感のShimmer(10色)、そしてRMK初採用のクリアゲルにより、進化した輝度の高い大粒パールが濡れたように煌めく、新たなスパークル質感のHigh Sparkle(8色:含む限定2色)の新3質感。
単色でも重ね方で目もとに強さと立体感をもたらし、色選びから高揚感とメイクアップのインスピレーションが沸き上がる、絶妙なニュアンスカラーの全24色(含む限定2色)のデビューラインナップに加え、7月には昼から夜へとうつろう刹那のひとときをモチーフにした“The Nocturnal Whispers”がテーマのRMK FALL COLLECTION 2025から、予測不能な輝きでメイクにモード感をもたらすHigh Sparkle質感の限定2色、温かなピンクからクールなライムグリーンへと変化するシアーブロンズ#EX-03 バーント エモーションズ(限定色)と、パープルからブルー、ゴールド、ピンクへと変幻自在に輝くマルチクロームカラー#EX-04 ドラゴン ティアー(限定色)が仲間入り!この秋注目の輝きを存分に楽しめます。
また同時に、アイシャドウを4色または2色をセットできる「RMK カスタム パレット」が「シンクロマティック アイシャドウパレット」とリンクした新デザインで登場。自分だけのパレット作りにもチャレンジしてみてください。
**「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」のデビューを紹介しているTOPICSへはこちらから。
上半期のベストコスメが発表となった今期、美容3誌で揃ってシングルアイシャドウの1位を叶えた受賞色は、ハイスパークル質感の多彩な偏光パールがとめどなく表情を変えるプリズマティックプラム#21 インソムニア プラム。
#21 インソムニア プラムで単色アイシャドウ1位、サクラピンクの#13 サクラ ノワールで2位と、異なるカラーでW受賞を叶えた「VoCE」単色アイシャドウ1位では、“単色なのに表情豊か 表現力でプロを魅了!”とフォーカスされ、シックなベースにシルバー、グリーン、ブルー、イエロー、カッパー、オレンジなどの輝度の高いパールをたっぷり配合し、角度で自在に表情を変える絶妙な発色と輝きに注目が集まり、同時発売の全24色(限定含む)の中で売り上げもNo.1と紹介され、#13 サクラ ノワールで受賞の単色アイシャドウ2位では、ヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんのコメント“絶妙なピンクパープルと美しく繊細なラメは、下まぶたにのせるとうるっと可憐な印象がつくれます”と共に、ブルー系パールのメタリックな輝きが甘いだけじゃないスタイリッシュな表情を叶え、“遊び心と可愛げが宿るメタルなサクラピンク”としてフォーカス。ヘア&メイクアップアーティスト佐藤一憲さんによる<毎日新鮮! 受賞アイシャドウ着回しTips>では、“ブルベが大優勝する青みが効いたピンク”として、#13が上まぶた盛りと下まぶた盛りの2つのメイクに登場し、続く“ベスコス受賞アイパレ&単色シャドウ パーソナルカラー別マトリックス”には、今季豊作のブルーベースの単色シャドウとして受賞色2色が掲載に。
“何色とも表現しがたいプリズマティックなプラム”とフォーカス、多彩な偏光パールをふんだんに組み合わせ、動きや光で表情が変化する魅惑的なカラーとして紹介の「美的」では、エディター・ライターの松本千登世さんの“『艶』と『凛』が共存する類まれな美しい色味”、ビューティエディターの入江信子さんの“プラムともブラウンともつかないカラーに偏光パールがトッピングされた『今』が満載のカラー。少量のせるだけで光が躍り、眼差しの鮮度が上がる”のそれぞれのコメントと共に、複雑な色彩と奥行きある輝き、洗練された仕上がりが受賞の決め手になったと紹介され、シングルアイシャドウ1位を受賞。“自由に組み合わせて自分だけのスタイルを”楽しめる単色アイシャドウとフォーカスされ、単色アイカラー1位を受賞の「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんからは “単色なのに主役級! 質感、キラめき、影感の全てが優秀。プラムの色みも使いやすく、いつものメイクにプラスワンするだけで今っぽい目元が完成。”と共に、何色とも表現しがたい受賞色の#21は偏光パールが光や角度によって絶妙に表情を変化させ、見る人の心を惹きつけると紹介されています。
受賞色は、#21 インソムニア プラムの他にも… 「MORE」では、キャメルトープ#03 サンリット スウェードで単色シャドウ1位を受賞し、数あるカラーの中でもマットなキャメルトープがしゃれていると評判となったことが紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんは“赤み控えめのカラーがやわらかく目元の陰影を簡単にコントロールでき、淡くのせると影のように、指でしっかり塗るとモダンな印象へと自由自在!”とコメントを寄せ、「リンネル」では、絶妙なくすみカラーがスパイスを与えエッジの効いたアイメイクが楽しめると紹介され、ライムグリーン#04 シティー スパイスでアイシャドウ3位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんが“ブラウンを使うような感覚でまぶたにのせればOK。格段に洒落感が出ます!”とお薦め。
ベスコス審査員の個人賞を発表の「mini」<偏愛コスメランキングTOP3>では、美容担当の編集Kさんが“マットな質感かつ落ち着いたブラウンでデイリーに。キワにちょいのせで使うのもアリ”とクールトープ#01 スムース スモークを偏愛コスメ3位にセレクトし、「InRed」<美容のプロのマイ推しコス>では、“今日の私、可愛すぎる!?って二度見したメイクアイテム”のひとつに、美容ライター山本葉子さんが“やりすぎ感なく可愛げが出せちゃう。甘すぎず、浮かず、腫れぼったくもならずに大人可愛い目元を作れる温もりピンク”として、マットなピーチの#05 スプリング シヤージュと輝くコーラルの#16 ピンク エスケープの2色をピックアップ。
各誌の夏メイク特集でも活躍。
マキアミューズの鈴木えみさんが表紙を飾った今期の「MAQUIA」の表紙メイクには、ローズピンク#17 シャワー ローズが登場。担当ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんが表紙メイクを解説する<COVER LOOK>では、#17で目頭に贅沢な煌めきをまぶしてうるんだような印象的な目元に仕上げ、“大人っぽさと純粋さが融合した、ツヤめく青みメイク”を披露。<上半期ヒットコスメで作る 私たちが今、なりたい顔>では、“ピンクは絶対青み主義!”に、今季圧倒的な注目を浴びた青みピンクのアイシャドウとして、媚びないサクラ色で今期の掲載の二番人気の#13 サクラ ノワールが登場、秘めた陰影で目もとを強調する#01 スムース スモークと共に、Pink Make upを披露。
俳優・片岡凛さんとヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんによる「美的」<私たちのこの夏の〝遊びプラン〟と〝メイク事情〟>では、夕日を目的に海へドライブする日のメイクに、KEY ITEMにピックアップされたリッチなカッパーオレンジ#22 スウィート ヴェンジェンスで、“夕日インスパイアのオレンジラメで大人めムーディな目元”を演出し、「Can Cam」<〝絶妙カラーメイク〟で、もう『くすんでる』なんて言わせない!>では、ピンクをくすませないための“グレイッシュなカラーでまなざしにひんやり感をオン”に、Main Itemとして大粒のシルバーパールが輝くローズピンク#17 シャワー ローズと、濡れたような仕上がりのシルバー#18 ネオ スペルが使用され、温もりカラーのピンクをクールトーンのグレーを合わせることで野暮ったさを回避し、目元を低温な印象に仕上げた、シャープな眼差しを披露しています。
「VoCE」リレー連載<美プロのハマりごと>では、今期担当のヘア&メイクアップアーティスト金澤美保さんが“大粒のシルバーパールがインパクトある輝きを放つピンクシャドウ”として#17 シャワー ローズをピックアップし、“夕暮れの太陽が彩るマジックアワーの空色をまといムーディな表情に”仕上げ、ヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さん、モデルの谷まりあさんによる「sweet」<ピュアもイロっぽもどっちも欲しい! 新 大人のバブみメイクSUMMER>では、いちご牛乳色の偏光チークをハイライトにした夏のバブみメイク“いちごウユ肌”に陰影をしのばせて大人っぽさをプラスするマット質感のトープカラーとして、#01 スムース スモークが登場し大人可愛いを叶え、「Ray」<夏色をまとって、いつもと違うわたし ビジュ変サマーメイク>では、今季大豊作の多彩な輝きを放ちながら、さらに角度によって色味が変わる偏光アイテムで仕上げる“ギラギラ偏光グリッター”に、テラコッタオレンジ#10 フィアス サンが使用され、レイヤードやパーツでの掛け合わせで上級者見えや立体感も叶えるメイクを紹介。
ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロさんの「SPUR」連載<小田切ヒロの”ファ美ュラス”への道>では、ジュエリーのように大胆不敵なきらめきを自由なマインドで纏う、ハイスパークルなメイクアップが提案され、肌に馴染むトーンでありながら極上の光を放つ、マルチに使えるラメシャドウのひとつとして、高貴なプラチナムシルバー#18 ネオ スペルがお気に入りとして紹介され、<宝石のような輝きを宿す淑女のジュエルメイクアップ>では、この夏注目の“まなざしにサファイアの気品を宿すクールなアイシャドウ”のひとつに、“何色と形容することが難しいほど、複雑なニュアンスが魅力”と、深くて柔らかなグレーにブルーやピンクのパールが瞬くガンメタルカラーの#12 ミッドナイト スイムがピックアップされ、また輝きで唇をフォーカスする“ダイヤモンドリップ”のメイクには、シックなモスグリーンとゴールドパールの組合せが新鮮な#11 トスカン ドライブがワントーンで使用され、ドラマティックに仕上げています。
他にも「BAILA」<夏メイクを盛り上げるコスメカタログ>では、ブルーやピンクのパールが瞬く、視線を引きつけるメタリックカラーとして“涼しげ低温ブルーアイ”を叶えるアイシャドウに、#12 ミッドナイト スイムが掲載され、「up+」<真夏のビューティトレンド7>では、Trend1 “everyday!キラキラシャドウ”のシングルカラーのひとつに“大人っぽくつけられるテラコッタオレンジ”として#10 フィアス サンが登場。「Oggi」<サマーブラックの日、メイクは『ちょい盛り』くらいがちょうどいい♡>では、休日の黒×デニムのコーデに好相性の、遊びのきいた目元を叶える“軽やかさとときめきが加わるスパークルグリッター”に、“しっとり感と透明感を併せ持つ大粒パールシャドウ”としてプラチナムシルバー#18 ネオ スペルが掲載に。これからも活躍が楽しみです!
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