イヴ・サンローランからこの春誕生した、肌にしっとりなじみ、ふんわりと発色し、血色感と共に肌を美しく魅せるパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」が、今期発表のベストコスメや夏メイクで活躍し3位にランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込 8,360円 2025年8月20日現在)
左から)#42 ベビードール ピンク,#44 ヌード ラヴァリエール
この春新たに誕生したパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットすることで、崩れにくく、くすみにくい、美しい発色が長時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させ、気になる毛穴や肌の凹凸も目立ちにくくする“ライトヴェール”効果で、もともと美しい肌かのように軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。快適なつけ心地と自然で美しい仕上がりを叶え、パウダーでありながらしっとりとした肌を実現。加えて薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”を採用することで、よりしっとりと軽く、なめらかで快適なつけ心地を叶えます。
デビューラインナップは、光のように煌めくシマリーと凛とした上質なツヤを引き出すサテン、頬に吸いつくように溶け込むマットの3質感による全6色。加えて5月には、繊細な煌めきを放つハイライトブラッシュのミルキーラベンダー#69 ラベンダー ラスト(限定色)が、6月には、太陽を浴びたようなヘルシーな印象へ導くマット質感の鮮やかなフレッシュコーラル#57 コーラル クラッシュ(限定色)が登場しています。
イヴ・サンローランならではのクチュールカラーで強い意志を内側から灯すような血色感と個性美を頬にもたらし、質感とカラーの絶妙な重ね使いで奥行きや立体感を演出することで、チークから個性を引き出せ、自在に楽しむことができます。ぜひチャレンジしてみてください!
今期は、「エクラ」と「ar」でクローズアップ!
「エクラ」連載<éclat COSMETICS 安倍佐和子 肌未来が輝く最旬美コスメ>では、美容ジャーナリストの安倍さんが大人の最新メイクを考察する“『血色感』メイクアップ”で、“大人には脇役といわれるチークこそ主役。表情や存在のオーラを彩る血色感ブラッシュ”としてフォーカスし、大人にこそつけてほしい2色として、磨かれたような艶サテン仕上げの#42 ベビードール ピンクと繊細な輝きを潜ませたシマリーな#93 レストレス ロゼをお薦め。
ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんをゲストに迎えたビューティ番長・塩田美和子さんの「ar」連載<BEAUTY GOSSIP♡>では、“この夏、最もラブいチーク&メロいアイシャドウについて”に、“肌の幸福度が一気にヒートアップする名チーク”として、6月に登場した#57 コーラル クラッシュ(限定色)をピックアップ。キメの細かいパウダーでくすみや毛穴をブラーし、肌を美しく魅せるオレンジトーンの#57は、チークが最近のマイブームというイガリさんから“中身もルックスも『ど真ん中タイプ』です!”と、塩田さんからも“私も一目で恋に落ちました!”と揃って絶賛。
また「FINEBOYS」では、仕上がりはもちろん、気分まで高めてくれるデパートコスメの実力を紹介する<メイクがアガるゼ?俺もいよいよデパコスを。>で、“モード界の帝王と呼ばれるイヴ・サンローラン氏により1978年に生み出されたラグジュアリーなボーテ・ライン”として紹介され、さらに人気アイテムのひとつとして、#57もピックアップされ掲載に。
各誌でベストコスメが発表された今期、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌で、揃ってチーク1位を受賞したのは、今期の掲載の一番人気色のフレンチモードなミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエール!
“クチュール仕立ての色と質感が賢者の心をロックオン!”と紹介の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティストのGeorgeさんが“チークはやっぱりかわいい♡を再認識した逸品”とコメントし、受賞色の#44は、繊細パールで内から輝くような光沢で表情をグッとグラマラスに昇華する、くすみニュアンスのミルキーなカラーと紹介。<’25上半期ベストコスメ注目TOPICS10>では、“大人肌にもマッチする『愛くるしい赤み』で瞬時に多幸感フェースに♡”に、やりすぎ感のない血色は秀逸、肌の色も問わない万能さにポーチのスタメン入りする人が続出。と紹介され、内科・皮膚科医の友利新先生の“イヴ・サンローランの血色系チークがかわいい♡”から始まった“『これ買い座談会』メイクアップ&ベースメイク編”では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが“実は誰にでもなじむ万能色。ベージュチークと同じ感覚でつけてOKなんです!”と使い方も指南。“クチュール仕立ての発色とデザインで話題に!”と紹介の「MAQUIA」では、発売前からSNSで話題を呼んだ人気ぶりと、色と質の絶妙なコンビネーションや色持ちの良さ、肌まで美しく見せるブラー効果等による“チーク以上の美肌効果”でチーク1位を勝ち取ったと紹介に。“色で、質感で、ルックスで惹きつけるニュースター”とクチュールドレスのようなシェードに合わせたカラーとカサンドラロゴが輝くルックスに、心を奪われる人も続出したと紹介の「VoCE」では、受賞色の#44をじんわりとしてシマーな血色ピンクで、立体感とさりげないセンシュアリティを同時に表現でき優秀と紹介し、<ベスコス受賞コスメとことん塗り比べSHOW!>では、つやめきながらきちんと色づき、上気したような多幸感のある印象で華やかになると、リアルな塗り比べと共に掲載。受賞コスメのみで仕上げる夏メイクをヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが指南する<ベストコスメ1位はこんなに使える!>の、“1位のアイパレで3つの顔”での“レディな夏顔”やヘア&メイクアップアーティストの佐々木一憲さんが提案する<受賞アイシャドウ着回しTips>の“青みピンクの洗練キラキラメイク”にも、血色と立体感を宿す万能チークとして#44がメイクに登場。
#44 ヌード ラヴァリエールは他にも…「sweet」では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんのコメント“ふわっと柔らかく透明感とピュアさがアップ!塗るだけでパッと印象チェンジできるのがお気に入り”と共に、早くも“今年一の『映えコスメ』の異名も”噂され、チーク&ハイライト1位を、「otona ROSY」では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんの“キメの細かいパウダーが肌を美しく見せてくれ、多幸感メイクに仕上がるツヤやかなミルキーピンク系カラーも絶妙です。ケースの可愛さもサイズ感もいい感じで、持ち歩けば化粧直しするたび気分が上がるはず!”のコメントと共にCHEEK & HIGHLIGHT1位を受賞。丁寧に磨き挙げたような輝きとモードなピンクで、顔が一気に華やぐ#44が独走!と紹介の「美的GRAND」と、毛穴や凹凸を美肌ヴェールのようにぼかし、頬にふんわり血色感を宿す、光沢感のあるミルキーピンクと紹介の「InRed」では、共にチーク1位を受賞。「リンネル」では、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんの“どんなスキントーンにも合う多幸感ピンクがかわいい”のコメントと共にチーク2位を受賞しています。
受賞色が幅広いのも「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」の魅力のひとつ。
「BAILA」では、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんの“粉質、発色もよく色味も可愛くてすべてがパーフェクト”や美容家の石井美保さんの“ふんわり肌に均一にのって、メイクの仕上がりを格上げ”のコメントと共にベストカラーメイク大賞を受賞!血色感を与えるだけでなく美肌効果もあることで他を圧倒したと紹介された「美ST」では、チーク1位に#06 ローズ ヘイズ、3位に#42 ベビードール ピンクと2色がランクインしW受賞。#06には、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんのコメント“大人っぽい雰囲気と可愛さのいいとこ取り!”が、根強いファンの多い#42にも、美STのファミリードクターの木下裕美先生のコメント“透ける青みピンクで大人の洗練された『可愛い』を演出。”がそれぞれ寄せられ、#42に人気が集中した「オトナミューズ」では、チーク・ハイライト1位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんに“肌にのせても濁らずに見たままの色でなじみ、めっちゃ可愛いピンク”と紹介され、メイクも披露。
他にも「MORE」では、トータルビューティアドバイザーの水井真理子さんのコメント“スキンケア効果があるチークならではのツヤ感が、美肌印象を底上げ”と、マット質感のソフトコーラル#06 ローズ ヘイズでチーク1位を、“毛穴や凹凸をふんわりぼかす血色感チーク”として美容賢者のハートをGet!した「GLOW」では、全色でチーク&ハイライト1位を受賞し、“ローズ系が品も可愛さもかなえる”と紹介された#06が代表して掲載に。また同時発表の読者のベストコスメでは、“パッケージに気分が上がるチーク”としてフォーカスされ、全色でメイクアップ1位を獲得し、読者の人気色ピーチカラー#37 ピーチー ヌードが代表して掲載。
エレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、“色バリエの豊富さ、発色のよさ、コスメラバーの心を掴むパッケージと三拍子揃った傑作。頬にふんわりまとうだけで普段のメイクをアップデートしてくれます”のコメントと共に全色でメイクアップの金メダルを獲得。
個人賞にも幅広い色が登場。
美容家の神崎さんが読者のために厳選した「オトナミューズ」<神崎恵さんが心を掴まれたベストコスメ10選>では、“『チークの力』を改めて実感させてくれた”と紹介され、その中で特に出番が多かったというパールレスのピーチカラー#06 ローズ ヘイズが選ばれ、“毛穴をカバーしながら肌を柔らかく美しく仕立て、大人の女性が少しずつ失われがちな血色感を上品に演出してくれて、透明感までぐぐっと引き上げてくれる逸品です。”と紹介され、「エクラ」<審査員の心を満たす、私的ベストコスメ>でも、美容ジャーナリスト倉田真由美さんが“大人の肌と顔立ちに欠かせない血色感を演出”する温かなコーラルとして#06をセレクト。美容オタクの田村保乃さんの「VoCE」<美容好きモデルのリアルBUYコスメ 2025年上半期ほのベスコス>では、“個人的に大ヒットだったとっても華やかなピンク”として#42 ベビードール ピンクをピックアップし、“まず見た目の可愛さにときめき。色づきも大好きだし、持ち運びしやすいサイズ感もパーフェクト”と紹介され、「mini」ベスコス審査員に聞く<偏愛コスメランキングTOP3>では、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんの1位に#44 ヌード ラヴァリエールがセレクトされ、“質感、発色、色味、すべてが可愛くてパーフェクト。肌がキレイに見えるのも嬉しい”と紹介。「MORE」“森 香澄のSummer Beauty”では、タレントの森さんセレクトの“いつでも完璧なアイドル顔をつくるコスメリスト”に、“サンローランの可愛すぎピンクチーク”として#42がラインナップされ、コスメカウンターで“実際に試して可愛すぎて購入しました”とリアルな体験も紹介に。
各誌の夏メイク特集でも多くの色が人気アイテムに。
「MAQUIA」<上半期ヒットコスメで作る 私たちが今、なりたい顔>の“多幸感はチークで手に入れる”では、ハッピー感漂う表情の決め手チークに#06 ローズ ヘイズが抜擢され、頬の位置を高く見せるHOW TOと共に笑顔印象に仕上げたメイクが披露され、“限定のリッチラメ×テラコッタで夏の好印象顔”がテーマの今期の「美ST」連載<Beauty Update>では、太陽を浴びたようなヘルシーなコーラルチークとして#57 コーラル クラッシュ(限定色)が登場し、軽やかな血色感と光によるヘルシーな夏顔をサポート。ヘア&メイクアップアーティストのyumiさんによる<滝汗でも『くすまない&くずれない』毎日メーク>では、“仕込みチークとサンドして明るい血色ましましに”する“ヌードだけどしっかりくすみが消える血色カラーで明るく、元気な人!セット”LIP&Cheekに#37 ピーチー ヌードがピックアップされ、カラーメイクでもくすみ抜けし、涼しげなツヤでピュア印象が続く夏メイクを、テクニックと共に披露。ヘア&メイクアップアーティストの千吉良恵子さんに学ぶ<大人の毎日メークは『1つアプデ』でこんなに変わる♡>では、“若々しく見せたいなら『チークの質感』を肌に合わせる”で、透明感アップの青みピンクのパウダーチークに#42 ベビードール ピンクが登場し、血色感をアップさせる黄みローズのリキッドチークに重ねることでアップする透明感を、HOW TOと共にメイクで紹介。
“透け感&メリハリ偽造で夏でもクリアな肌印象に”を掲げた「up+」<NEWS SPY>では、遊び心のあるチークのひとつに、#57がピックアップされ、“人気の主役級チークに夏にぴったりのヘルシーな限定色が登場♡”と紹介。“映えトップスに合う甘め顔・大人顔の今っぽメイク”がテーマの今期の「CanCam」ヘア&メイクアップアーティストの山口春奈さんの連載<BEAUTYのお時間です♡>では、“甘め顔タイプ・藤田みりあさんは…ピンクトーンで愛され印象に”で、トーンの異なるピンクを重ねた大人ガーリーメイクに、#42が使用され、メイクも披露。<パーソナルカラーで見極める! 透明感爆上がり♡夏カラーコーデ>では、イエベAutumnにお薦めのサテンのこっくりチョコブラウンのシアーなコーデに、コーラルレッドのマットティントリップと共にシルキーなマットの#37がピックアップされ、「Ray」<ビジュ変サマーメイク>の“ギラギラ偏光グリッター”メイクには、フレッシュで鮮やかな#57を使用しています。
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