この秋SHISEIDOのエッセンス スキン シリーズから誕生した、超微粒子パウダーの一粒一粒を“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”でコーティングした美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」が、今期のベストコスメで大活躍し、6位にランクイン!

SHISEIDO「エッセンス スキンセッティング パウダー」(各 税込5,500円 2025年12月17日現在)
美容液がファンデーションを包み込み美肌を育むと人気の「エッセンス スキングロウ ファンデーション」に代表されるSHISEIDOのエッセンス スキン シリーズは、ベースメイクで美肌を育み、素肌から美しく仕上げるシリーズ。この秋新たに仲間入りしたのが、超微粒子パウダーの一粒一粒を美容成分で贅沢にコーティングした美容液パウダー「エッセンス スキンセッティング パウダー」。
資生堂の独自技術“エッセンスミスト製法”を応用し、超微粒子パウダーの一粒一粒に、“ヒアルロン酸GL”と“ナイアシンアミド”をコーティングすることで、たっぷりの美容液に包まれたパウダーながら肌に均一に広がって溶け込み、繊細なヴェールに包まれるような軽やかなつけ心地を叶え、潤いを閉じ込め、長時間の保湿も実現します。
さらに光を反射する“7色のプリズムピグメント”を配合し肌の上で混ざり合うことで、どんな肌色にも7色の光が溶け込み、肌悩みを自然にカバーしながら、重ねるほどに透明感を生み出し、自然な美肌印象に導きます。
この“7色のプリズムピグメント”の着想のもとになっているのは、約100年前に発売した資生堂「七色粉白粉」。おしろいと言えば白が一般的だった大正時代に、時代に先駆け”人によって肌色は異なる”という考えを取り込み、肌の色に合わせて設定された色の白粉を選ぶことで、その人の顔色と肌を最も美しく魅せていたといいます。
肌を彩る美しい7色は… ①透明感と明るさをもたらす“しろ”、②赤みを自然にカバーする“き”、③肌の質感を整え自然にカバーする“にくき”、④ほのかな血色感と明るさをもたらす“ばら”、⑤血色感をプラスしいきいきとした印象に導く“ぼたん”、⑥肌の赤みをカバーする“みどり”、⑦肌の黄ぐすみをカバーし澄んだ印象に導く“むらさき”。色のついた光を重ね合わせることで、混ぜ合わせた光の色は、もとの色よりも明るくなるという原理(光の加法混色)を応用し、白浮きせずに透明感のある仕上がりを叶えます。
デビューラインナップは、全3色(限定1色)。潤いと透明感あふれるつややかな仕上がりの#01 Hydrating GLOWと、内側からあふれるような光を感じる生き生きとしたなめらかな仕上がりの#02 Smoothing MATTEは、共に“7色のプリズムピグメント”を全配合。すべての肌に馴染み、自然に肌悩みを補正し透明感を演出し、仕上がりの質感(GLOWかMATTE)をセレクトできます。
ピンクベースの限定色#03 Pink Hydrating GLOWは、7色のうち⑤ぼたん⑥みどり⑦むらさきの3色をピックアップし、やわらかな光でのトーンアップにフォーカス。**ごめんなさい。#03は公式サイトでは既にSOLD OUT。どこかで出会えたら、迷わず手に入れるのをお薦めします!
ご使用は… 付属のパフを、マイクロメッシュに軽くおしつけて適量をとり、肌に軽くのせるように顔全体につけ、その後パフをすべらせるようにしてなじませて。Tゾーンや皮脂が気になる部分には、パフをおさえるように肌に密着させてなじませてください。皮脂テカリを抑えることができるのも嬉しいポイントです。
より透けるような透明感を演出したい時には、別売りの「MARU FUDE マルチ フェイスブラシ」等を、ツヤをプラスしたい時には、別売りの「HANATSUBAKI HAKE ポリッシング フェイスブラシ」をくるくると肌を磨くように使用するのがお薦めです。
各誌でベストコスメが発表となった今期は、「MAQUIA」でベスト・メイクアップ大賞、「VoCE」ではメイクの最優秀賞とフェイスパウダー1位をW受賞、「美的」Best of Bestベースメイクとルースパウダー1位をW受賞と美容3誌で輝かしい賞を受賞し、「BAILA」でもベストベースメイク大賞、「美ST」ではSSTメーク2位とフェイスパウダー1位をW受賞する等、各誌のベストコスメで大活躍!
ベスト・メイクアップ大賞を#01 Hydrating GLOWで受賞の「MAQUIA」では、“日中も美肌を育む感覚はもはやスキンケア領域”と紹介され、SHISEIDOアシスタントブランドマネージャー唐川舞奈さんが語る“受賞コスメのココがスゴイ!”で、“パウダーでありながら長時間保湿を初めて実現!”を掲げ、発売前からバズが発生し、プロのヘア&メイクさんたちからも『メイクボックスに速攻全色入れました!』というありがたい言葉をもらったこと等が紹介され、美容ジャーナリスト倉田真由美さんからのコメント“抜群のきめ細かさと透明感のあるパウダー粒子で、まるで肌そのものが美しいような印象に。”等と共に掲載に。続く田中みな実さんとなにわ男子・大西流星さんの美容トーク“ みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”では、大西さんセレクトのひとつにピックアップされ、“ツヤ仕上げだけどツヤすぎない仕上がりが好み。毛穴をぼかしてくれて凄い!”のコメントと共にメイクにも使用。
メイクの最優秀賞とフェイスパウダー1位を全3色でW受賞の「VoCE」では、資生堂ブランド価値開発研究所の伊藤駿さんへの編集長インタビュー“だから最優秀賞!”で、超微粒子パウダーを美容成分に浸してから高温で乾燥させる“エッセンスミスト製法”により叶えた“フェイスパウダーで8時間保湿を実現”、“塗った瞬間、溶け込んでアラと共に消えていく”仕上がり、輝く7色のピグメントが混ざり合い、白浮きせずに透明感がアップすることによる“どんな肌色にもなじみ質感だけチェンジ”し選べることにフォーカス。特に苦労したという、保湿力が高いのにマットな#02 Smoothing MATTEが、試行錯誤の末、テカリを抑えつつ潤いもキープできる最高のパウダーに仕上がったことも紹介に。ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんのコメント“毛穴もするっとなめらかに。すばやく肌になじむのに、顔の立体感やツヤ感は自然とキープ。心地よい肌触りに仕上がるから、自分でも撮影現場でもかなり愛用していました”等と共に掲載に。フェイスパウダー1位では、“粉の既成概念を覆す保湿効果と溶け込み感”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんのコメント“しとしとっと潤いがあって、粉飛びせず肌にしっかり密着。フェイスパウダーの新時代に幕開けを確信させる使用感”と共に掲載に。続くヘア&メイクアップアーティストの佐々木一憲さん、長井かおりさん、吉﨑沙世子さんによる“下半期ベストコスメ座談会”でも“ついに!フェイスパウダーが最優秀賞を”とプロに認められるような飛躍的な進化が話題となり、さらに“あの人のMYベスコス”では、櫻坂46でVoCEレギュラーモデルの田村保乃さんによる“ほの最愛コスメBEST10”のベースメイクのひとつに、見た目はマット、内側はしっとりと#02 Smoothing MATTEをピックアップ。“プレスト派だった私をパウダー派に変えた一品。汗をかいても汚くならないので、ダンスをするときにも使っています”と、乾燥が苦手でパウダーを避けてきた人にお薦め。
Best of Bestベースメイクとルースパウダー1位を#01 Hydrating GLOWでW受賞の「美的」では、Best of Bestベースメイクで、“もはやスキンケアアイテム!?潤った透明ツヤ肌を生み出す空気のように軽い美肌パウダー”と紹介され、美容家の神崎恵さんのコメント“素肌そのものが美しく整ったような透明感。軽やかに溶け込み、毛穴もくすみもふんわりとぼかし輝く。まさに美しさを育てるスキンケアパウダーです。”等と共に“数あるスキンケアパウダーの中でも潤い効果が高く、使う程に素肌まで美しくなると注目の的”と紹介され、ルースパウダー1位では、美容エディター大塚真里さんのコメント“重ねてもツヤをキープ。こんなお粉を待っていた!”等と共に、“空気のように軽く、粉感なく肌に溶け込む美容液パウダー”として掲載に。美容家の咲丘恵美さん、ヘア&メイクアップアーティストのKanakoさん、ベスコス担当エディターの安井千恵さんと中島麻純さんによる“今年の傾向をピックアップ! 座談会”では、“ベースメイク・メイクアップ注目キーワード3”に、“ついにお粉も本格的な美容パウダーへと進化”と話題となり、“従来の常識を覆す処方でつけるほどに美肌が叶う”と紹介され、ベースメイクのスキンケア化の流れを代表する存在としてフォーカス。
ベストベースメイク大賞を全3色で受賞の「BAILA」では、美容家の石井美保さんのコメント“粉をつけた感覚ゼロ。まるで素肌のような軽やかさ”等と共に、“超微粒子パウダーを美容成分でコーティングした保湿仕立てに賞賛!”と紹介され、SSTメーク2位とフェイスパウダー1位を#02 Smoothing MATTEでW受賞の「美ST」では、SSTメーク2位で、“軽やかさと潤いが両立 さりげなく肌感を格上げ”と掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんから“ネガティブ要素ゼロのパウダー。クリーンでさりげないツヤに仕上がるので大人の肌にお薦め。”と紹介され、美容家の神崎恵さんと千田編集長のSSTメーク対談では、神崎さんが“メークしながら美容液マスクをつけているような感覚。肌感違いで#01も愛用中です”とコメントし、EPILOGUE“神崎 恵さん、2025年下半期の美総括をお願いします!”でも、2025年を象徴する“3つの美WORD”の“生肌感を残しつつ、肌をキレイに見せてくれるべースメイクの進化”を代表するアイテムのひとつにも#02をピックアップ。「GLOW」では、スキンケア力も評価に貢献のフェイスパウダー1位を全2色で受賞し、“7色のプリズムピグメントのおかげでどんな肌にも溶け込み、重ねるたびに透明感”と紹介に。また読者と共にZ世代のためのコスメアワードを発表の「ViVi」では、“美容液ファンデでバズったSHISEIDO発の美容液パウダー。微粒子パウダーをヒアルロン酸とナイアシンアミドでコーティングして潤いをギュッ!”と紹介され、下地・フェイスパウダー・コンシーラー1位を、#02 Smoothing MATTEで獲得しています。
他にもプロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、フェイスパウダーのひとつに、“みずみずしさまで感じられる!新美容液パウダー”として#01 Hydrating GLOWがピックアップされ、副編集長でビューティデスクのASAKOさんの私物で登場。読者と共にCanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、ベースの“#UV&パウダーは美容液化が当たり前”で、メイクしながら肌をきれいにするスキンケア機能が備わったアイテムが主流となり、“中でも透明感ある薄膜仕上げを邪魔しない、軽やかな質感のものが大ヒット!”のひとつとして#01 Hydrating GLOWがピックアップされ、モデルメイクにも使用。さらに美容のプロが日々の実感と信頼を元に選ぶ「クロワッサン」恒例の信頼コスメでは、ヘア&メイクアップアーティストの高松由佳さん解説の“素肌を輝かせるベースメイク”で、仕上げのパウダーのひとつに#01 Hydrating GLOWが選ばれています。
ベストコスメの発表の他にも… 「BAILA」<今、大人の眉の正解は『薄アーチ眉』>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが、働く30代に最適な“圧なし・意志あり”の眉をつくるための眉名品のひとつに、#02 Smoothing MATTEを眉の色ノリをアップするマットパウダーとしてピックアップし“ペンシルやパウダーのムラづきを防ぐ”と紹介し、今期はベースメイクがテーマの「婦人公論」連載<倉田真由美 60代からの美容手習い>では、“ベースメイク選びに迷ったら、まずこの4つをチェック”で、“きめ細かな保護パウダーによるしっとり感と透明感に感動!”とセレクトされ、“粉っぽさがまったくなく、しっとり軽やかなつけ心地なのに、毛穴やキメ、シワなどの凹凸をぼかして目立たなくしてくれるのが嬉しい。”と紹介に。
「non-no」<詐欺らず勝てる 証明写真メイクのルール>では、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんが、ルール01“証明でテカらない肌の質感と好印象を盛る血色が最重要”のベースのパウダーに、素肌に溶け込むシームレス設計で、ツヤが透ける自然なマットスキンが完成すると、#02 Smoothing MATTEをメイク使用し、ヘア&メイクアップアーティスト山口春菜さんの「CanCam」連載<ICONSのみなさ~ん BEAUTYのお時間です♡>での毎月イチオシのアイテムを紹介する“Haruna‘s推しコスメ♡”では、“超微粒子で白浮きしにくく、誰でも失敗知らず。#02 Smoothing MATTEはマットなのに内側はしっとり潤う仕上がりで、これからの季節に手放せなくなりそう♡”と紹介に。幅広い年代層を持つ雑誌で注目されています。
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