こだわりの色と洗練に、品の良さとモードを兼ね備え、大人の贅のための質のいいベーシックを叶える、SUQQUを代表する4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」の2025秋の新色#15 凜覗 RINNOZOKIが、今期発表のベストコスメで活躍し、7位にランクイン。


SUQQU「シグニチャー カラー アイズ」(各 税込7,700円 2025年12月19日現在)
左から)#15 凜覗 RINNOZOKI ,#14 夕琥箔 YUUKOHAKU

SUQQUならではのこだわりの色と洗練、そして時々の最旬モードを取り入れ、それぞれの色に適したフォーミュラで提案される、人気の4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」。
4色を重ねても色ムラになりにくく、ぴたっと密着する薄膜感で、ラメやパール落ちを防ぎ、まぶたと一体化するようなシームレスな美しさは、粉体を滑らかに広げる技術と高純度な色の使用により実現。クリアパールを贅沢に配合することで、濃色でも透き通るような抜け感と洗練された透明感を叶え、乱反射するパールが生命感を感じさせる光沢を演出し、さらにマット質感のカラーには、オイルで包み込んだ球状のスノーパウダーを使用することで、しっとりと美しい感触となめらかでパウダーレスな質感を叶えます。
2025年春には、今期も活躍のベージュ~ブラウンのグラデーションにコーラルピンクニュアンスをプラスしたワントーンのパレット#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが、金銀の箔に重ね、艶やかに咲く春の花々や景色が描かれた“花屏風(はなびょうぶ)”の色彩にインスパイアされた、SUQQUの2025 春 カラーコレクションの新色として登場し、9月には、今期発表のベストコスメでも人気を集めた、ベーシックを追究したベージュトーンの新色#15 凛覗 RINNOZOKIが仲間入りし、SUQQUの目指す“質の良いベーシックにこだわる大人の贅”を表現した新定番色として注目されています。
また2026年1月には、春の訪れとともに、桜、梅、桃、すももがそれぞれの花を咲かせるように、他人と比べることなく、自分らしさを大切にして咲き誇るという言葉が込められた“桜梅桃李”がテーマの2026 春 カラーコレクションから、プラムピンク×ブロッサムピンク#151 花盛 HANAZAKARI (限定)が限定で登場。それぞれの表情で思いおもいに咲き誇る“桜梅桃李”4 種の開花を描いた限定パレットの予約は1月16日から!チェックはお早めに!

各誌で2025年下半期のベストコスメが発表された今期、「VoCE」では同率でのアイシャドウパレット1位を受賞し、「MAQUIA」アイパレット2位、「美的」パレットアイシャドウ2位と美容3誌をはじめ、各誌で人気の受賞色は、今期の掲載の一番人気のベーシックベージュ×ナチュラルベージュ#15 凛覗 RINNOZOKI。
上半期に続き、アイシャドウパレット1位を受賞の「VoCE」では、“上質な粉と緻密に計算された色でベーシックを最適化”し、使いやすいだけでなく洗練ムードを目元に宿せると話題になったと紹介され、“深い輝きとしっとり質感。どんな順番でのせても美しいグラデが完成する、ベージュパレットの代表格!”とヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共に掲載に。ヘア&メイクアップアーティストの佐々木一憲さん、長井かおりさん、吉﨑沙世子さんによる“下半期ベストコスメ座談会”では、“脱!青み。美肌見せカラーがトレンド”でピックアップされ、続く“一重&二重の個性を生かす!ベスコスシャドウ使いこなし術”では、佐々木さんが“重くならない濃いグラデで目ヂカラのある美しさを”表現する一重向けと、“軽やかに奥行きをつくるセンシュアルな眼差し”を演出する二重向けのメイクを紹介。さらに今期同時発表された読者ベスコスでは、“上品さとシャレ感を兼ね備えた大人のベーシックカラー”と紹介され、#14 夕琥箔 YUUKOHAKUでアイシャドウ1位を獲得。また今期は“Ai Featuring VoCE 2025年下半期ベストコスメ”を掲げ、「VoCE」のベストコスメから、大人の肌が、顔が見違える受賞コスメをピックアップした「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<今、大人が買うべきコスメがこれだ>では、“きめ細かく上質な粉質がまぶたに溶け込みます。定番で毎日使えるのに『盛れる』ベージュ”と、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんのコメントが紹介に。
アイパレット2位を受賞の「MAQUIA」では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんのコメント“澄んだベージュたちの陰影が溶け合い、まぶたに静かな深みとニュアンスを宿す。重ねることで華やかさとシャープさも手に入る特別なパレット!”と共に、“凛として気高い進化系ベージュ”と紹介され、続く“つけて試して徹底分析 ベスコス受賞アイ&リップ比較”では、軽やかでありながらぴたっと密着する薄膜仕上がりで、透けるような抜け感が大人の目元をなめらかに彩ると分析。また、田中みな実さんとなにわ男子の大西流星さんの美容トーク“みな実とりゅちぇがベスコスメイクしてみた!”でも、“じわっと広がるような右上のカラーが特に好き。まさに今期のブラウン!”と、「クリーミィ カバー コンシーラー」と共に、“受賞ベスコスの中で『コレもいいよね!』”とみな実さんセレクトのアイテムとして登場しています。
“気品と旬を兼ね備えた4色で目元に洗練された美しさを宿す”と紹介の「美的」では、パレットアイシャドウ2位を受賞し、“赤みと黄みのバランスが絶妙なニュートラルなベージュカラーが本来の骨格を際立たせてくれるので、確実に美人度が上がります”とヘア&メイクアップアーティスト室橋佑紀さんからお薦めされ、ヘア&メイクアップアーティストのKanakoさん、ベスコス担当エディターの安井千恵さんと中島麻純さんによる”今年の傾向をピックアップ! 座談会“では、注目キーワード “THE定番ブラウンが票を独占”でピックアップされ、永久定番のブラウンに温かみのあるピンクベージュの血色感がプラスされたアイシャドウ人気が評判に。
“全方位で上質を追求しニュートラルな目元に仕上げる”と紹介の「美ST」では、パレットアイシャドウ2位を受賞し、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんのコメント“どんな肌にも自然に溶け込み、誰にでも似合う優秀なブラウンカラー。繊細なパールがまぶたに光をまとわせ、上品な肌印象を叶えます”と共に掲載され、特集巻頭では、歌手でタレントの里田まいさんのモデルメイクにも使用。さらにアイシャドウパレット2位を受賞の「non-no」では、“どの色をどこに塗っても失敗知らず!美しい発色と上品な光沢感、旬の要素が詰まった、これぞアップデートされた新定番。すべての人に全力でおすすめできます”とヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんの嬉しいコメントと共に、モデルメイクが紹介され、「GLOW」では、しっとりとした質感でまぶたにフィットし、凛とした美しさをのぞかせる究極のベージュを追求したアイパレットと紹介され、アイシャドウ3位を受賞。
読者と共にZ世代のコスメアワードを発表の「ViVi」では、“透明感と洗練さが際立つパレット。粉っぽさを感じさせずなめらかに肌とマッチして、自分の持っている魅力をグッと引き出せます”と、モデル・アーティストの金谷鞠杏さんのコメントと共にアイシャドウ1位を獲得。廣山副編集長、ViViモデル雑賀サクラさん、ヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さん、美容ライター中川千春さんによる“ViViコスメアワード宣伝部より『ココ見てって!』”でも、今年のトレンドのベージュアイシャドウのひとつとして、“どメジャーコスメももちろんランクイン‼”で、“上品ラメシャドウで鉄板アイメイク”と紹介され、“アワードコスメでViVi顔メイク”では、女優の福本莉子さんが披露する“じゅんわり血色感メイク”に登場し、“このSUQQUのアイパレはまさに私の好きなタイプ。定番っぽいけど、質感のおかげか洒落て見えるのがいいですね。”と嬉しいコメントが寄せられています。

今期発表の年間ベストコスメでは… 「Numero TOKYO」でアイシャドウ2位を新2色で受賞し、「FIGARO japon」では、#15凛覗 RINNOZOKIで、EYE&BLUSHのひとつに選ばれ、美容エディター原千乃さんのコメント“なじむと見せかけ、目元の立体感も洗練印象もアップ。無難じゃないベージュメイクが叶う”と共に、“普遍的でありながら退屈しない、大人のためのベージュパレット”と紹介され、プロのほれ込んだ偏愛コスメを私物で紹介する「エル・ジャポン」では、“洗練されたブラウンがさまざまなシーンにマッチするし、肌に溶け込むようになじむニュートラルなシェードが素晴らしい。繊細にきらめく存在感と美しさはさすがスック”と、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが#14 夕琥箔 YUUKOHAKUを私物で紹介しています。
読者と共に“働く私たちの『THE パフォーマンス美容』ベストコスメ”を発表の「CLASSY.」では、ベージュに微量のコーラルピンクを含ませることで、目を大きく見せつつ甘くも辛くも印象を自在に操れると大ヒットを記録したベージュパレット#14 夕琥箔 YUUKOHAKUで、アイシャドウ2位を獲得。CanCam的 バズったビューティ大賞を発表の「CanCam」では、“#ニュートラルなブラウンシャドウがリバイバルヒット!”のひとつに、#15 凜覗 RINNOZOKIがピックアップされ、“繊細な粉質で、品のある目元を叶える”と紹介され、モデルメイクにも使用。

ベストコスメ以外にも… 今期「MAQUIA」の表紙を飾った田中みな実さんの表紙メイクには、#15 凜覗 RINNOZOKIが使用され、担当のヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんの解説<COVER LOOK>では、“王道カラーを使いながらも新鮮に見える秘訣は『まぶたに仕込んだラベンダーカラーのお陰』”と紹介され、「モノ ルック アイズ」#P03 淡藤染 AWAFUJIZOMEと共に使用することで華やかさと軽やかさをプラスし、“色ときらめきのレイヤードから生まれる鮮度の高いレディメイク”を披露。続く39歳のお誕生日を記念した<私たちをインスパイアし続けてくれる美のミューズ! 田中みな実さんいつもありがとう Thank You 39>の巻頭ページでも表紙とは異なる表情が披露され、<『ありがとう』を伝えたい名品たち 田中みな実のリピートコスメ>メイクアップ編には、“ベーシックなブラウンパレットながら、質感や色みの濃淡で今っぽい鮮度の高い顔に見せてくれます。色の合わせ方を変えれば、どんな役柄にも対応できそう”と、この先もリピート買いする未来が見えたパレットと、#15 凜覗 RINNOZOKIを最新スタメンにピックアップ。
美的」<この冬“抜けサバメイク”で自分とブラックコーデに新しいときめきを―。>では、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが俳優・長濱ねるさんをモデルに披露する、“甘いピンクを受け止めた大人のかわいげブラックコーデ”のKEY ITEMSのひとつに、初春の澄んだきらめきが満ちる#151 花盛 HANAZAKARI (限定)をピックアップ。凛とした強い黒と対極の甘くてかわいいモーヴピンクの目元とチークが主役の“抜けコンサバメイク”を提案。また新リーダーズを紹介する連載<教えて、美的リーダーズ>では、美的リーダーズ入江史織さんの“大人の多幸感メイクレシピ”に、血色感をさりげなく盛るアイシャドウとして#14 夕琥箔 YUUKOHAKUが使用され、“乙女たち♡ ホリデイの準備はいかが?”を特集の「sweet」では、タレントの森香澄さんが披露する<もりかす、盛ります♡ ホリデイメイク>の“チョコスイーツめぐり”では、“濃厚でとろけそう♡チョコレート色のまなざし”に、#15 凜覗 RINNOZOKIを使用。「大人のおしゃれ手帖」<時短・簡単・あか抜ける!今っぽ『アイシャドウパレット』の使い方>での“編集部おすすめアイシャドウ”には、きちんとシーンに合わせるブラウン系アイシャドウのひとつに、“透明感のあるパールをふんだんに配合し、まぶたにつけても沈まず、生き生きとした印象に見せる”とお薦めされ、#15 凜覗 RINNOZOKIが掲載されています。

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