昨秋アディクションから5質感60色で登場した新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が、今期発表のベストコスメと春限定の新色で注目され、3位にランクイン。

アディクション「ザ シングル アイシャドウ」(各 税込2,970円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/アイシャドウケース 税込440円 2026年1月28日現在)
左上から時計回りに)#101SP Street Mirage(限定色),#009SP Paparazziii
#004SP Moonlit River,#105P Breezy Camel(限定色),#016SP Don’t Be Shy
昨秋、新たに5質感60色で誕生したアディクションのシングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」のインスピレーションの源は、クリエイティブディレクターのKANAKOさんが日々体現しているリアルな撮影現場。
仕上がりのイメージを共有しモデルの空気感を作り上げる現場では、メイクアップもサポート役となり、そこで活躍するのは主張しすぎないベーシックな色であるというKANAKOさんの感覚をヒントに、“ベーシックだからこそ際立つ微差の美しさ”を追求しています。
“ちょっとした色や質感の差で表情がぐっと変わり、その微細な違いが繊細な美しさを引き出す”ことを実感してきたKANAKOさんの“アーティストの感覚”と“日常のリアル”の中間に存在する新アイシャドウは、メイクアップアーティストとしてのKANAKOさんの感性で選び抜かれたエッセンシャルな60色で登場。
“自分の個性と雰囲気を表現するツール”のひとつとして、服を選ぶように、その日のムードで選び、“いろんなムードの自分を楽しんでほしい”と願うKANAKOさんの想いが込められています。
なめらかに調和し、まぶたに溶け込み、誰もが着替えるように簡単に楽しめるように選び抜かれたエッセンシャルな60色は、素肌を活かすシアーな透け感の新質感“ネイキッドシアー(8色)”と、個性を自然に引き出すベーシックでプロフェッショナルな“マット”(16色)、重ねるほどに透明感と輝きを引き出す“パール(16色)”、まばゆい輝きが存在感を放つ“スパークル(16色)”、光と影で骨格の影を仕込む“クリーム(4色)”の5質感で展開。
前作「ザ アイシャドウ」で異なる質感を重ねるだけで自然な立体感をもたらすと評判だった“スキンメルトテクノロジー”を新たな5質感でも共通採用。さらに高密着オイルを新配合し美しい仕上がりをより長時間キープし、重ねることで生まれる奥行きとグラデーションをフォーミュラのクリアな質感と発色を高めることでアップ。新たにローズ由来の美容成分としてダマスクローズエキスとローズヒップオイルを配合することで、メイクを楽しみながら目もとのケアも同時に叶えます。
更なる進化で、色と表情がより一体となり、自然に個性が引き出され、自由にクリエイトでき、自分だけのレイヤードを誰でも簡単に作ることができます。“EDIT YOUR MOOD”あなたのなりたいムードを楽しんで!**5質感60色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
さらに2026年1月には、モノクロマティックな揺らぎの中に浮かぶ、曖昧な美しさを表現したSpring 2026 Collectionから、「ザ シングル アイシャドウ パール」#101P Sunday Noon(限定色)、#102P Sunrise Window(限定色)、#103P After the Dream(限定色)、#104P Smoky Taupe(限定色)、#105P Breezy Camel(限定色)、#106P Golden Sepia(限定色)の6色、「ザ シングル アイシャドウ ネイキッドシアー」#101N Like Smoke(限定色)、#102N Inner Depth(限定色)、#103N Through the Filter(限定色)の3色、「ザ シングル アイシャドウ スパークル」からは、輝くグリーンパール入りのベージュ#101SP Street Mirage(限定色)が春の限定色として登場。チェックはお早めに!
前期に続き各誌で発表された2025年ベストコスメでは、「VOGUE JAPAN」のモードで、スパークル全16色によりGOLDを受賞。華やかな煌めき、クリアな発色、しっとりと溶け込むようなテクスチャー、ワンカラーでもレイヤードしてもモダンかつプレイフルにきまる新アイシャドウは、仕上がりの美しさだけにとどまらない、メイクアップの根幹にある自由な楽しさを纏うことで感じられる“日常がアップデートするデイリーユースな輝き”としてフォーカスされ、ヘア&メイクアップアーティスト白石理絵さんのコメント“シアーな発色と大胆なきらめきで『今っぽさ』を目もとに”と、メイクアップアーティスト松井里加さんのコメント“重ねるほどに何倍もの美しさを発揮。透け感のある色と薄いヴェールのような密着感も秀逸”と共に、#016SP Don’t Be Shy、#004SP Moonlit River、#001SP Output、#014SP On the Boat、#006SP Just Kidding、#010SP Pop the Bottleがモデルメイクで披露。美容エディター森山和子さんによる“メイクアップのトレンドを再構築。モードに楽しむギャルマインド”では、“アディクションのふんだんなラメを内包するアイシャドウは、群を抜いた輝度の高さが魅力”と紹介され、“自分らしさを気負いなくとことん楽しむ、そんなギャルマインド持って大人のビューティを嗜む、そんなバランス感覚を持つことで、今のメイクアップはより一層磨かれていくのかもしれない”と、結ばれています。
他にも下半期ベストコスメでは、「InRed」アイシャドウ3位を#007N Lunch Breakで受賞し、“まぶたを透かしながら色づくラベンダーは少しクールでほんのり色っぽい。密やかな色遊びに心が浮き立ちます”と美容ライター山本葉子さんのコメントと共に掲載され、年間ベストコスメでは、「リンネル」アイシャドウ3位をマットな質感のミュートカラー#001M First Lookで受賞。“クールなカラーも粉質も美しい。薄く目元に足すだけでくすみが晴れる”と、ヘア&メイクアップアーティスト吉川陽子さんのコメントと共に掲載に。
今期解禁となった春の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログには、Spring 2026 Collectionから登場した限定色(パール6色、ネイキッドシアー3色、スパークル1色)が揃って掲載され、各誌の春の新色情報やメイク特集でも注目されています。
春の新色情報は… 「SPUR」<美容の『インデペンデンス・デイ』が到来する!>メイク編では、“2026年、まず買うべきメイクアップ”の“グレートーンアイシャドウ”のひとつに #104P Smoky Taupe(限定色)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストRie Shiraishiさんが“ブラウンからの派生でもあるので自然な影感が宿ります”とお薦め。「VoCE」<2026 春の新色座談会>では、“グレイッシュ仕込みで新鮮に”のひとつに、重ねると締まるシルバー仕掛けのブラウン系として、#101N Like Smoke(限定色)がセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが“パール感があってくすまないから陰影や締め感づけに使いやすい”と今季のグレイッシュにコメント。
春のメイク提案は… 春新色を纏い、異なる4つの街のムードをメイクで楽しむ「BAILA」<松村沙友理と巡る、心が旅する春新色>では、懐かしさと今っぽさが交差する“Taipei×ほんのりレトロな黄みアイシャドウ”に、#105P Breezy Camel(限定色)がピックアップされ、レトロなメタリックイエローをラフな囲み目でモダンに仕上げ、「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<2026春のトレンドカラーで作る!!4つの多幸感メイク>では、“ご機嫌なオレンジで作るヘルシー多幸感”メイクのKeyItem“ナチュ盛れオレンジシャドウ”のひとつに、#102P Sunrise Window(限定色)がピックアップされ、ほどよくまろやかなセピアブラウンの#106P Golden Sepia(限定色)と共に春らしい温かみのあるオレンジメイクを披露。続く<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“春も大好きなブラウンで♡パールで華やかさを出して”と、「ザ ジェル アイライナー」#102、「アイブロウ カラーマスカラ カラーニュアンス」#101、「ザ ネイルポリッシュ+」#046Sと共に、光と影を繊細に操るヌーディベージュ#101P Sunday Noon(限定色)がピックアップされ紹介。
今期が定期刊行最終号の「bis」<Reminiscence of Beauty 記憶に残るメイクアップアーカイブ>では、眼差しに心の温度を宿す“EMOTIONAL SPARKLE”メイクに、透明感と儚さをプラスする繊細な光と淡い血色ピンク#103P After the Dream(限定色)がピックアップされ、リクイドタイプのピンクアイシャドウと偏光ラメ入りオリーブのアイシャドウを重ねることで、多彩に輝く、繊細なスパークルを眼差しに。
春新色以外でも… 今期は“愛しきメイクアップ”にフォーカスした「美的GRAND」連載<松本千登世が厳選 このコスメが、すごい!>では、アディクションからは「ザ リップスティック グレイズドボム」と共に、アディクションで特に注目すべきアイテムとして「ザ シングル アイシャドウ」をクローズアップ。個性に美しく溶け込むミュートな“マット”、センシュアリティと透明感を兼ね備えた“パール”、眩まばゆい輝きが圧倒的な存在感を放つ“スパークル”、素肌が透けてフレッシュな奥行きを生む“ネイキッドシアー”、肌の延長線上にある柔らかな光と影で染める“クリーム”と5種の質感を紹介し、“どの質感を重ねても浮かない、どの色を重ねても沈まない、だから『不正解』がない。自分だけのユニークネスを自由自在に楽しめ”だからこそ“昨日も今日も明日も、『新しい自分』を楽しむ”ことができ、“まだ見ぬ新しい自分へと進化する”そのときめきが大人を洗練させてくれると紹介。豊かな個性・表情・日常を楽しむためのバリエーションからピックアップされ、#001M First Look、#005N Crispy Sky、#001C Lay Down、#015SP Spontaneous、#014P Agent、#005SP With Friend、#011P Studio 05、#001SP Output、#009M On Location、#006P Date and Timeの10色が掲載に。
「美ST」<美も運も味方につける“開運ビューティ”8!>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに学ぶ“『太陽みたいな』メークをしてみよう”での、“引き締まるラメで華やかさも立体感も総取り!”の開運メイクに、“まばゆい輝きが目元くすみを一掃”する赤みブラウンとして#009SP Paparazziii が使用され、やりすぎない上品なツヤっぽさのあるSPARKLEが披露され、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ<ミニマムベースで『笑ってもひび割れない』メーク>では、ベージュ系クリームカラー#001C Lay Down、ベージュ系繊細パール#007P Laptop、薄づきのパープル系パープル#012P Last Shootの3色が“大笑い対応ベースメークを引き立ててくれる”アイシャドウとしてセレクトされ、HOW TOと共にメイク披露。
“全方位! 神ベスコス祭り”を大特集の「ar」<ヘアメイク別 ’26盛れ顔メイク>では、透けキラピンク#005SP With Friendとシャンパンベージュ#002SP Mariageが、ヘア&メイクアップアーティストNAYAさん的“光沢感爆盛り”メイクに登場し、「ViVi」<今どき盛れテク12連発! ビジュイイじゃんメイク Look Book>では、ラインをシャドウで挟むようにレイヤードする“囲みレイヤードライン”に炭のようなマットな黒として#016M Name List、“水平ライン”に垢抜け感◎のアッシュとして#012M Look Testが選ばれ、アイラインとの合わせ技がHOW TOと共に紹介に。
この春も引き続き幅広い年代から人気です。
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