花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導くフェイスカラーとして、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が6位にランクイン。

SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年1月26日現在)
左から)#101 惚々 HOREBORE(限定色),#04 優纏 YUUMATOI,#01 初心色 UBUIRO
#05 棘苺 TOGEICHIGO,#02 綿香 WATAKAORI,#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかな“湿感”テクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、新色5色、限定1色の全6色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
・一気に華やぎ、多幸感をもたらすフレッシュピンク#101 惚々 HOREBORE(限定色)**ごめんなさい、現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
今期は、「Oggi」連載<働く私のmyコスメ>で、春の新作リキッドフェイスカラーとしてフォーカス。
頬にのせれば、みずみずしい色がじゅわっと広がって、生命感や高揚感が顔全体に行き渡り、“感じよさそうな印象”が顔全体にぐぐっと高まり、シャープなジャケットのスタイリングにも“かわいげ”という余白を生くみ、さらに繊細なパールは上品に光を放ち、春の軽やかなニュアンスもいち早く取り入れることができると紹介に。センシュアリティがにじむブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOをモデルメイクで使用し、どこまでも自然に溶け込むシームレスな発色とツヤ感、そして大人にこそ必要なやわらかい空気感と華やかさを披露。#01 初心色 UBUIRO,#02 綿香 WATAKAORI,#04 優纏 YUUMATOIと共に掲載されています。
また春の新色が解禁となり、ブランドごとに紹介される「美的」「MAQUIA」「VoCE」美容3誌恒例の新色カタログで全色揃って紹介されている他、各誌の春トレンド情報やトレンドメイク特集でも注目アイテムに。
「美的」Book in Book<春色コスメ手帖2026>では、“『桜梅桃李』がテーマ。個性豊かに咲き誇る花の美しさを色に込めて”と春コレクションが紹介され、“温感処方のなめらかなリキッドタイプ”の“イチオシアイテム”として登場。“肌に溶け込む血色とツヤが満ち足りた自信をもたらす”と紹介されたモデルメイクでは、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIと#04 優纏 YUUMATOIの2色が使用され、続く本誌<顔タイプ別 春のトレンドメイク>の“2026年春映える注目トレンド全方位解説”では、MAKE UP TREND“ライラックハイライト”に、血色感とツヤをもたらす繊細なピンクパール入りとして#01 初心色 UBUIROが紹介され、顔タイプ別メイクでは、“旬&似合うロージーモーヴを纏い、自分史上いちばん映える春を迎える!フェミニンタイプ”のブラッディレッドのチークには#05 棘苺 TOGEICHIGOが登場。じんわりと穏やかに紅潮させて包容力を感じさせる表情に。
「MAQUIA」<春新色BOOK2026>では、“自分らしく個性的に咲き誇る花のような美しさを”と春コレクションが紹介され、佇まいや心境まで醸し出す『顔色』に着目した湿感フェイスカラーとして#01 初心色 UBUIROを中心に掲載され、続く本誌<春新色でしたい5つのトレンドメイク>では、“ピンクはじんわりフォギーに。春は可憐な花びらフェイス。”で、まるで花びらを溶かし込んだような色とツヤを肌に宿すフェイスカラーの多幸感あふれるソフトピンクとして#02 綿香 WATAKAORIがピックアップされ、じわっとふわっと心地よい、可愛いの新境地を提案。
「VoCE」Book in Book<2026 春新色BOOK>では、“春のきらめきを詰め込んだ華やかなカラーを満喫”と春コレクションが紹介され、しっとりなめらかな湿感テクスチャーのフェイスカラーが誕生と、#01 初心色 UBUIROを中心に掲載。本誌での、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる恒例<2026 春の新色座談会>では、“春なのに濃い色チークがきてる!”に、#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ、吉﨑さん自らも使用し小顔印象も披露。また大特集<2026年バズるメイク&ブレイクコスメ全力予想>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが指南する“失敗知らずのチーク&ハイライト術”の“高めチーク&水分ツヤで多幸感フェイス”で、肌に溶け込みリアルな血色感をもたらす仕込みチークとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、HOW TOと共にメイクも披露。
美容3誌以外の情報ページには… 「エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の“春の新作コスメトレンド速報”では、“Melty Blush”に、顔色に溶け込む湿感で、じゅわっとした発色を叶えると#101 惚々 HOREBORE(限定色)がピックアップされ、「SPUR」<美容の『インデペンデンス・デイ』が到来する!>の“2026年、まず買うべきメイクアップ”では、“ディープベリーカラー”に、オイルと水分をバランスよく配合し、微細なパールを配合することで生っぽい湿感血色を実現するリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOが掲載。「25ans」<エレ派たちの溺愛コスメ>の“新年の注目コスメTOPICS 6”では、“シャネルのヴァンプカラーとスックの初心色に♡”に、肌の透明感を格段に引き上げてくれると評判の初心色として、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROをピックアップ、“トーンアップ力に虜になるはず!”と紹介に。
また今期は“2026春の垢抜け顔は微熱×ツヤ盛りがカギ”がテーマの「ViVi」連載<YossyのMake-up Station>では、“微熱”トーンで可愛く仕上げるメイクに、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト山口春奈さんが今期テーマ“春新作コスメで作るニットメイク”で読者代表ICONSに提案する「CanCam」連載<ICONSのみなさ~ん BEAUTEYのお時間です♡>では、イエベICONSへの“イエローニット×日焼け風コーラルベージュチークでヘルシーなバランスに!”のメイクには、#04 優纏 YUUMATOIが使用されています。
「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」連載<NEWS SPY>では、春色チークを集めた“澄み渡る透明感にあふれる春風がふんわりと頬を染めて”に、“花びらを溶かし込んだようなシームレスな初心色でみずみずしい面影に”とペールラベンダー#01 初心色 UBUIROがピックアップされ、続く<2026春のトレンドカラーで作る!4つの多幸感メイク>では、“ピンクオーラに包まれるベビみ多幸感”メイクのKey Item“花びらピンクチーク”に#02 綿香 WATAKAORI、#101 惚々 HOREBORE(限定色)の2色がメイクに使用。さらに<人気ブランド最新・春コスメに秒沼>では、“咲き誇る花々のようなピュアフェイスにチェンジ♡”と春コレクションが紹介され、推し色として#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが掲載。「CREA」連載<ビューティいいもの集め EDITORS’ BEST>では、“花びらのように染まるフェイスカラー”として、#01 初心色 UBUIRO、#02 綿香 WATAKAORI,#05 棘苺 TOGEICHIGOが、「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、#01 初心色 UBUIRO、#02 綿香 WATAKAORI、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが掲載に。
春メイクの紹介には… 「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、“私の不安を和らげて”を花言葉とするクリスマスローズに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんは 透明感と澄んだ奥行き感をプラスするチークとしてペールラベンダー#01 初心色 UBUIROをセレクトし、“透明感と柔らかなくすみが溶け合う、儚げムードのウィンターフェース”を提案。女優の浜辺美波さんをモデルに人気ヘア&メイクアップアーティストが共演する「VoCE」<浜辺美波、春メイクことはじめ>では、林さんは、“春だけど軽すぎない‼春色×渋色メイク”の2色使いのチークのひとつに、肌そのものかのようになじみ、ツヤ感と血色を演出すると#05 棘苺 TOGEICHIGOを使用し、共演の吉﨑沙世子さんは甘すぎないチークとして#04 優纏 YUUMATOIをセレクトし、“シアーな質感が重なり合う、春のツヤ感ハンサムメイク”を披露。
ゆっくりおだやかに過ごす“メロい冬。”を大特集の「Ray」<真冬のメロ活メイク>では、ちょっと特別な“おうちデート”のKey Itemsに、白み系コットンピンクとして#02 綿香 WATAKAORIが、青みラベンダーのパウダーチークと共に登場。W使いの“ほてりチークが醸し出す色っぽアンニュイ”を演出。
「ViVi」<冬の2大盛れメイク、どっちでモテちゃう? あざカワほてり姫とぴゅあぴゅあ透けガール>では、“ぴゅあぴゅあ透けガール”のチークで、広範囲塗りで全体の透明感を爆上がりさせるマルチなラベンダーリキッドとして#01 初心色 UBUIROがピックアップされ、今期が定期刊行最終号の「bis」<Reminiscence of Beauty 記憶に残るメイクアップアーカイブ>では、新作コスメで再構築した“SOFTLY BARE PINK”で、ブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOにより内側からにじむような血色感を、“SILENT WHITY VEIL”で、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROによりピュアな血色感を、“UNDERLASH EDGE”で、ピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHIによりふわりと血色感をプラスしています。
メイクで好きな服の可能性を広げるアイディアを紹介する“MIX & MATCH 着回しながら再発見!”を大特集の「GISELe」<MAKE UP OWN THE MOOD メイクが変わればまた変わる>では、“目を引くオーバーニット”にキレイ色で顔と服にコントラストをもたらすニットと好相性の眼鏡が主役のメイクに、クリアなラベンダー#01 初心色 UBUIROと質感の異なるローズピンクのフェイスカラーを使用することで、品格と透明感をプラスした洗練のムードを演出しています。
この春は、新たなフェイスカラーの楽しみ方が広がりそうです。
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