美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、今期発表のベストコスメと春の新色紹介で活躍し、8位にランクイン。


ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700 円 2026年1月29日現在)
左から)#EX14 Tea Rose(限定),#19 Ash Moon,#07 Vintage Petal

より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が仲間入りし、2月には春の華やかな色彩と輝きが響き合う#EX15 Spring Concerto(店舗限定)も登場。**#EX15は、ルナソル公式オンラインストア含め、伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店、ルナソル公式ショップ楽天市場店、ZOZOCOSME LUNASOLにて限定発売!チェックはお早めに!2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。

前期に続き、2025年のベストコスメでは、下半期は本当に知りたい部門だけを厳選した「オトナミューズ」では、国宝級なブラウンシャドウ3位を#07 Vintage Petalで受賞し、ヘア&メイクアップアーティストAIKO ONOさんが“肌から浮かずに寄り添う、左下のアンニュイなくすみピンクを主役にしたアイメイクを今季はよく提案しました。やり過ぎにならないふんわりとした陰影が今のムードにぴったり。”とコメント。「LEE」でも、“重ねても濁らず澄んだ立体感を演出”すると、テクニックレスにプロ級の仕上がりが叶うポイントメイクのひとつに#07 Vintage Petalが選出され、ヘア&メイクアップアーティスト中野明海さんがHOW TOと共にメイクを披露。また特集巻頭のモデル辻元舞さんによる“Mai’s Beauty Talk”では、“旬の洒落感の中にピンクのニュアンスがふわりと漂って血色メイクがアップデートされるんです”と#07を紹介し、今季のMYベストのひとつとして紹介。
年間ベストコスメを発表の「bis」の“ブランド別ヒットコスメをリサーチ!”でも、“光を纏ったような印象に仕上げてくれる4色アイシャドウの中でもピンクモーヴとグリーンホワイトがアクセントになった07が大ヒット!”と紹介され、「ar」<人生、添い遂げてください 我らの墓コスコレクション>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが“どんな肌トーンの方にも合ってナチュラルに目元を盛ることができます!マットと繊細なラメの発色がきれいなので一生添い遂げたいアイパレットです!”と、“死ぬまで愛したい『墓コス』”に#16 Morning Glowをセレクト。
各誌で発表の読者セレクトの年間ベストコスメでは、「美的」パレットアイシャドウ2位を#04 12℃ signs of springで獲得し、「美ST」の“品のある艶めきと輝きで『それどこの?』って注目される新作”のメークアイテム3位を#15 Flawless Clarity で獲得。さらに「Oggi」“働く私たちのベスコス2025”では、「アイカラーレーションN」としてアイシャドウ3位を獲得しています。
2025年「美的」読者が選ぶ“ベストビューティウーマン”を受賞の俳優・有村架純さんが登場の「美的」の表紙メイクには、#05 Sunlit Refletが使用され、続くインタビューページ<BEST BEAUTY WOMAN 有村架純 美しさと強さの間にあるもの>でも異なる表情を楽しむことができます。
また「ViVi」<今どき盛れテク12連発! ビジュイイじゃんメイク Look Book>では、色み&ラメ感の濃淡グラデで洒落感アップを叶える“ラメクマシャドウ”として#09 Grape Meadowを使用し、クールな甘さをプラスしています。

今期解禁となった春の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログには、2026春コレクションから登場した新4種(うち限定1種)が揃って掲載され、各誌の春の新色情報やメイク特集でも注目アイテムに。
美的」Book in Book<春色コスメ手帖2026>では、“風をはらんだような軽やかな色彩や質感で、本質美の幅をアップデート”と春コレクションが紹介され、“新たなベージュの可能性を感じさせる”イチオシアイテムとして登場し、本誌での<顔タイプ別 春のトレンドメイク>には、“旬&似合うロージーモーヴを纏い、自分史上いちばん映える春を迎える!”フェミニンタイプのメイクに#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、華やぎに満ちた優しいムードを表現し、“『美的』2025年間ベストコスメ、総まとめトーク”の厳選“2026年SSのトレンド速報!”では、“低温な『ハンサムピンク』のアイシャドウが続々登場♡”に、#EX14 Tea Rose(限定) が選ばれ掲載に。
MAQUIA」<春新色BOOK2026>では、“気配さえ美しく変える透明感×ベージュの力”と春コレクションが紹介され、クールな陰影と春の光の柔らかな揺らぎを掛け合わせたベージュのバリエーションとして#17 Neo Depthを中心に掲載され、本誌での<カワイイをつくる、緻密×大胆のバランステク “佐々木れなメイク”の秘密>では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木さんが得意とする“『きゅるきゅる』EYEが可愛い小動物メイク”に、瞳の透明度を高めるラベンダーニュアンスとして#19 Ash Moonがセレクトされ、<春新色でしたい5つのトレンドメイク>では、“ピンクはじんわりフォギーに。春は可憐な花びらフェイス。”に、目元を華やかに彩る青みピンクと深みのあるベージュとして#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、“じわっとふわっと心地よい、可愛いの新境地”を提案。また今期表紙を飾った俳優・石原さとみさんのインタビューページ<そのHAPPYは連鎖する! 石原さとみの幸福論>で紹介された“抜け感をちりばめて王道の赤リップをアップデート”したメイクには、ワイドな目幅を演出するアイシャドウとして#17 Neo Depthが登場。春らしいキュンとする表紙メイクとは異なる、凛とした意志とピュアな内面を感じさせるメイクからも、石原さんのHAPPYでキレイの秘訣を学ぶことができます。ぜひチェックしてみてください。
VoCE」Book in Book<2026 春新色BOOK>では、“意思を秘めた新生ベージュと春色の出合いに心が躍る!”と春コレクションが紹介され、まぶたに溶け込むだけじゃなく骨格を美しく引き立てる4種のバリエで登場と、#17 Neo Depthを中心に掲載され、本誌での、恒例<2026春の新色座談会>では、NEXTブラウン系としてベーシックに日常に寄り添った“しっとりピンクの軽ミュートパレットがずらり”には#19 Ash Moonがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんによる<新作アイパレで『冬と春』の2つの顔>では、“ミュートカラーに血色やくすみを加えたような色構成で、軽さも陰影もほどよく出せるんです。重くないこの存在感がシーズンを問わず大活躍するはず”と、今季一番惹かれた激推しアイパレとして#19 Ash Moonをセレクトし、“上まぶたの立体感で『冬』の顔”を、“下まぶたの丸みで『春』の甘さを”表現した2つのメイクを披露。林さんは、女優の浜辺美波さんをモデルに人気ヘア&メイクアップアーティストが共演する<浜辺美波、春メイクことはじめ>でも、“春だけど軽すぎない‼春色×渋色メイク”に#19 Ash Moonをピックアップし可愛いを優先しながらおしゃれさも感じられるルックを紹介しています。

各誌でも注目され… “『ベージュに寄り添う』穏やかな新色”としてルナソルの2026 SS COLLECTIONがフォーカスされた「GISELe」連載<I WANT IT!(Beauty)>では、「フュージングカラーリップス」#11、#12、#13、#EX08、「モノアイカラーレーション」#12、#13、「カラーリングブリーズ」全8色と共に、“ベージュ系の目元を無難に見せない立体感のあるハンサムなグラデーション”のEye shadow palettesとして#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の4種が紹介。「エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の“春の新作コスメトレンド速報”では、ラベンダーとコーラルがまぶたに溶け込み、儚げながら洗練された印象へ導く“New Pink Eyeshadow”のひとつとして#19 Ash Moonが登場し、今期は“春を告げるPINKパレット”を集めた「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>では、“青みがかったローズ系カラーが目元に溶け込みながらも主張して凛とした雰囲気に”仕上がると、#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップ。#EX14 Tea Rose(限定)は他にも、「up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“凛とした冬のクールさと春の陽気がミックスしたニュートラルカラー”として、「カラーリングブリーズ」#02、#05、「フュージングカラーリップス」#13、「モノアイカラーレーション」#13と共にピックアップされ、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>には、ニュアンシーなブラウンと青みピンクのティーローズのリミテッドとして掲載に。
BAILA」連載<今月の意気投合コスメ BEAUTY TALK>では、#18 Harmonized Rayが、“発色がすごく繊細で重ねても抜け感がちゃんと出るしラメがピタッと密着して粉飛びしないことにも感動”と副編スガコさんに、“右上のピンクが絶妙な深みがあっていい意味で影色っぽいのも洒落てる。手に入れた人からアイメイクが洗練”とライターの石橋里奈さんにお薦めされ、今期は“CACAO TALK”を紹介の「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>には、自然な陰影で顔にメリハリが生まれる春の繊細な光をはらんだクールなダークベージュパレットとして#17 Neo Depthが登場。待ち遠しい春の気配を楽しんで。

ルナソルの公式サイトへはこちらから。