美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、春メイク特集で活躍し、1位にランクアップ。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700 円 2026年3月3日現在)
左から)#17 Neo Depth,#19 Ash Moon
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が仲間入りし、2月には春の華やかな色彩と輝きが響き合う#EX15 Spring Concerto(店舗限定)も登場。**#EX15は、ルナソル公式オンラインストア含め、伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店、ルナソル公式ショップ楽天市場店、ZOZOCOSME LUNASOLにて限定発売!チェックはお早めに!2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
前期に続き、今期は各誌の春のトレンド情報や春新色を中心としたメイク提案でも活躍。
メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬のウィッシュリストを提案する「FIGARO japon」<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、微かにピンクを感じる“Shadowy Pink”のEYE SHADOWのひとつに、“春の光を思わせる柔らかなグラデーション”が叶うと#18 Harmonized Rayが紹介され、「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>のメイクアップ編では、“抜け感も上品さも備えた進化系ベージュ”パレットのひとつに“目元の立体感を引き出す”と#17 Neo Depthがピックアップされ掲載に。
また今期は、俳優・杉咲花さんがキュートな笑顔で登場した「美的」の表紙メイクと、櫻坂46の田村保乃さんが陽だまりのような優しい微笑みで登場した「VoCE」の表紙メイクに、「アイカラーレーションN」が登場し、春新色をお披露目。
「美的」で杉咲さんが纏っているのは、今期の掲載の一番人気の#17 Neo Depth。続くインタビューページ<杉咲 花 思考を重ね、感情を紡いで>でも、“今回は透明感のあるピンクがまぶたやチーク、リップにさりげなく入っているメイクで、春のファッションにもフィットしていてすごく心地よかったです”と語る、杉咲さんの表紙とは異なる表情が楽しめます。
「VoCE」で田村さんが纏っているのは、今期の掲載の二番人気#19 Ash Moon。続くインタビューページ<ALL ABOUT 田村保乃ビューティ>でも、田村さんのこだわりの美容ライフや輝きの秘密がクローズアップされ、異なる表情を楽しむことができます。
今期掲載の一番人気の#17 Neo Depthは、「美的」<俺たちのメイクバトル 2026春の陣>では、ヘア&メイクアップアーティスト加勢翼さんは“今季の新色を見ているとただの色追加ではなく、ブランドの想いが色や質感に込められているのが伝わってくる。僕が惹かれたのはルナソルのブラウンパレットのような個性をそのままに魅力を引き立ててくれるアイテム”と、この春推したい新色コスメとして#17 Neo Depthをセレクトし、続く“コンフォートカラーに個性を乗せた自分魅せメイク”でも使用し目元の存在感を引き立てたメイクを提案。また今期はヘア&メイクアップアーティスト川添カユミさんが『蛯原友里さんそのものを体現したい』と“エフォートレスシック”なルックを提案した「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、“どこか温もりを感じる春らしいミュートトーン”として#17 Neo Depthを使用し、ウォーミーなベージュトーンのグラデーションで眼差しを彩り、柔らかさの中に凛とした芯と奥行きを感じさせるルックを披露。
ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが新時代の美の導き手“ヒロ子”に扮し、ダンスグループ・アバンギャルディのノナさんをモデルに紹介する「エル・ジャポン」<小田切ヒロ子の そのメイク、おやめなさい!>では、“モードに装う’90年代クールメイク”で奥行きを表現するEyeshadowとして#17 Neo Depthをセレクトし、続く“メイクをアプデするヒロ子流・7ルール”でも、“アイシャドウの発色は美グラデよりふわっと感が旬”と、ピックアップしています。
他にも「MAQUIA」<春の本命アイ&リッププラン>では、誰からも好かれそうな透け感コーラルリップと合わせるニュートラルなベージュパレットとして、MAQUIAモデル小嶋陽菜さんのプラン“血色ベージュEYE×ツヤコーラルLIPで全方位ウケ”メイクにピックアップされ、<気になる新作アイパレ、全部使ってみた>の、“1つのパレットで抜け感 盛り感 印象チェンジ”では、#17による抜け感と盛り感の2つの仕上がりがHOWTOと共に紹介され、占術研究家の水晶玉子先生、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんによる「美ST」<盛り/ナチュラルの『二面性メーク』で人気運を爆上げ♡>では、“新作アイシャドウでナチュラル”メイクの“シアーベージュを重ねて透明感も目力も一挙両得”のアイシャドウパレットのひとつとして掲載に。
今期の掲載の二番人気の#19 Ash Moonは、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんの新提案「美的」<〝トーンリンクメイク〟で、春顔にもっとときめく!>では、“明度60%で好印象がかなう品格美人に”で、目元にアクセントをプラスする華やかパープルのラベンダーベージュシャドウに選ばれ、HOW TOと共にメイクが披露され、今期は“アイシャドウ、使いこなせてますか?”を掲げたメイクアップアーティストのレイナさんによる「クロワッサン」連載<レイナ 大人の簡単、きれい、メイク術>では、アイシャドウパレットを使いこなす秘訣や選び方が紹介され、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんと考える「VoCE」<”逆順メイク”>では、メイクのSTEP2目の骨格を際立たせるアイシャドウにピックアップされ、締め色からスタートするHOW TOと共に軽やかに盛る仕上がりも披露。「オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>では、スタイリスト加藤さん注目のレースを使ったデニムスタイルに、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが提案する透明感と洒落感を叶える“SHEER CHEEK”メイクで、繊細なニュアンス違いのパールを重ねて奥行きをプラスする目元に使用され、全てのパーツに共通の青みニュアンスで春のムードを演出しています。
他の色では… 「MAQUIA」<春の本命アイ&リッププラン>の“鈴木えみのこれも気になる!”では、“ピンクベージュEYE&ブラウンリップで好感度上げ”を狙うアイシャドウに、#EX14 Tea Rose(限定)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さんお見立ての「non-no」<”塗りたいリップ”から考えた、いちばん盛れるメイクプラン>では、大人な甘さを即叶える“粘膜カラーリップ”を主役としたメイクでも、顔全体を血色でふわっと染めるシアーなモーヴ系のパレットとして#EX14 Tea Rose(限定)を使用。「Ray」<あらゆる集いの必勝顔! 令和の飲み会メイク2.0>では、男女混合、大人数飲みの日の“鉄板かわいい盛れメイク”で、店内の光の当たり具合で目元がくすまないように、光を受けてピュアにきらめくラメを仕込めると#18 Harmonized Rayが紹介に。
時折束の間の春の日差しを感じられる今こそ、ベージュの新たな可能性を秘め、肌の美しさを引き出しながら主張する春の新色を、楽しんで!
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
