昨秋アディクションから5質感60色で登場した新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が、春の限定色を中心に各誌のメイク特集で活躍し、9位にランクイン。

アディクション「ザ シングル アイシャドウ」(各 税込2,970円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/アイシャドウケース 税込440円 2026年3月30日現在)
上から反時計回りに)#103P After the Dream(限定色),#101SP Street Mirage(限定色)
#103N Through the Filter(限定色),#005N Crispy Sky
昨秋、新たに5質感60色で誕生したアディクションのシングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」のインスピレーションの源は、クリエイティブディレクターのKANAKOさんが日々体現しているリアルな撮影現場。
仕上がりのイメージを共有しモデルの空気感を作り上げる現場では、メイクアップもサポート役となり、そこで活躍するのは主張しすぎないベーシックな色であるというKANAKOさんの感覚をヒントに、“ベーシックだからこそ際立つ微差の美しさ”を追求しています。
“ちょっとした色や質感の差で表情がぐっと変わり、その微細な違いが繊細な美しさを引き出す”ことを実感してきたKANAKOさんの“アーティストの感覚”と“日常のリアル”の中間に存在する新アイシャドウは、メイクアップアーティストとしてのKANAKOさんの感性で選び抜かれたエッセンシャルな60色で登場。
“自分の個性と雰囲気を表現するツール”のひとつとして、服を選ぶように、その日のムードで選び、“いろんなムードの自分を楽しんでほしい”と願うKANAKOさんの想いが込められ、滑らかに、調和し、まぶたに溶け込み、誰もが着替えるように簡単に楽しめるように選び抜かれた60色は、素肌を活かすシアーな透け感の新質感“ネイキッドシアー(8色)”と、個性を自然に引き出すベーシックでプロフェッショナルな“マット”(16色)、重ねるほどに透明感と輝きを引き出す“パール(16色)”、まばゆい輝きが存在感を放つ“スパークル(16色)”、光と影で骨格の影を仕込む“クリーム(4色)”の5質感で展開しています。
前作「ザ アイシャドウ」で異なる質感を重ねるだけで自然な立体感をもたらすと評判だった“スキンメルトテクノロジー”を新たな5質感でも採用。さらに高密着オイルを新配合し美しい仕上がりをより長時間キープし、重ねることで生まれる奥行きとグラデーションをフォーミュラのクリアな質感と発色を高めることでアップ。新たにローズ由来の美容成分としてダマスクローズエキスとローズヒップオイルを配合することで、メイクを楽しみながら目もとのケアも同時に叶えます。
更なる進化で、色と表情がより一体となり、自然に個性が引き出され、自由にクリエイトでき、自分だけのレイヤードを誰でも簡単に作ることができます。“EDIT YOUR MOOD”あなたのなりたいムードを楽しんで!
**5質感60色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
さらに2026年1月には、モノクロマティックな揺らぎの中に浮かぶ、曖昧な美しさを表現したSpring 2026 Collectionから、「ザ シングル アイシャドウ パール」#101P Sunday Noon(限定色)、#102P Sunrise Window(限定色)、#103P After the Dream(限定色)、#104P Smoky Taupe(限定色)、#105P Breezy Camel(限定色)、#106P Golden Sepia(限定色)の6色、「ザ シングル アイシャドウ ネイキッドシアー」#101N Like Smoke(限定色)、#102N Inner Depth(限定色)、#103N Through the Filter(限定色)の3色、「ザ シングル アイシャドウ スパークル」からは、輝くグリーンパール入りのベージュ#101SP Street Mirage(限定色)が春の限定色として登場。
また4月には、遠く離れた中南米で過ごすバケーションを表現したSummer 2026“GLIMMERING RAY”から、「ザ シングル アイシャドウ パール」#107P Guava Girl(限定色)、#108P Mellow Heat (限定色)、#109P Watery Shimmer (限定色)、#110P Palm Shade (限定色)の4色が夏の限定色として仲間入りします。チェックはお早めに!
今期は、「美的」表紙の俳優・浜辺美波さんのメイクをはじめ、各誌のメイク特集で春らしい輝きにスパークルやパールの春の限定色が使用され、人気。
「美的」に登場した俳優・浜辺美波さんの表紙メイクには、#101SP Street Mirage(限定色)が使用され、輝きと軽やかさを感じさせる春らしいメイクを披露。続くインタビューページ<浜辺美波 〝大切な一歩〟を踏み出す春>では、“この春は個人的にラメとチークが気になります”とコメントが寄せられ、表紙とは異なる表情も楽しむことができます。
また今期は“愛らしさ”の花言葉を持つ雪柳がモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>でも、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“王道のブラウンアイを高鮮度のハイライトと透けブラウンの唇で洗練”させたメイクに、グリーンパールがしゃれたアクセントを添えるきらめきベージュとして今期の掲載の一番人気の#101SP Street Mirage(限定色)が使用され、洗練された春の煌めきを感じさせます。
さらに“春こそ、きれいめお姉さんに転生するチャ~ンス!”を大特集の「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>には、やわらかく肌にふわっとなじむ、“うす盛りピンクメイクを完成させるITEM”に、#003M Reservation No.、#005SP With Friendが選ばれ、HOW TOと共にメイクを披露し、春のお社交シーンに合わせて3つのメイクを提案する「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、まぶたのキワを囲む発色の良いシックなピンクとして、“はんなりピンク顔”に仕上げる“さくら社交”のメイクに#103P After the Dream(限定色)が登場。
「Precious」<今すぐに春顔にアップデート 大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、青みのニュアンスが静かな透明感を感じさせる“低温ピンク”のアイカラーに、薄膜で立体感を演出できるピンクとして#103P After the Dream(限定色)がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>でも、話しかけたくなる優しげ印象のMilkey Pinkのアイシャドウとして#103P After the Dream(限定色)が紹介に。
他にも、メイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、マニッシュなスタイルに合わせる“モードな『遊び』”で、透け感のある仕上がりでニュアンスをチェンジする目元に#008P Shutter Speedがセレクトされ、「ザ リップバーム グロウティント」#005と共にメイク披露。続く“UDAさんが選ぶ定番の色”には、“遊び”のEYEとして#007N Lunch Breakと#008P Shutter Speedがピックアップされ、“パープルは今の時期の彩りを取り入れるのに重宝する。顔なじみもよく意外にも使いやすい”のコメントと共に掲載されています。「SPUR」<Better Together レッツ・ピクニックメイク!>では、lightよりもさらにアップデートされた“Lit Skinできらめくお昼寝タイム”のメイクに、#101P Sunday Noon(限定色)と#101SP Street Mirage(限定色)が登場し、ガールズグループHANAのCHIKAさんが披露する<CHIKA(HANA) 好きな色を選び取る>では、高級感のある赤みブラウンリップを主役にしたメイクで、唇に負けない重厚感を演出する目元にキャメル#105P Breezy Camel(限定色)とカーキ#103N Through the Filter(限定色)が使用され、続く“強くて可愛い赤の二面性”を表現するメイクには、パールやラメがたっぷりの艶やかなピンクのひとつとして#103P After the Dream(限定色)をセレクト。“強くて可愛い赤はパワーをくれる色。ピンクを合わせることでやさしい表情も加わるのが新鮮でした”のコメントと共に紹介に。インフルエンサー長浜さんがALL私物コスメで披露する「ViVi」<長浜広奈 おひなさまのセルフメイク 2026 S/S>では、黒リップが主役の“パリのかっこいい女のコ”を表現したメイクに#005N Crispy Skyがピックアップされ、ブルーでクールさと透明感をプラスしています。
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